カレー レシピ クックパッド。 家族が大絶賛したクックパッド殿堂入り(つくれぽ10,000越え)レシピ33選

クックパッドカレーレシピ決勝戦!!超絶人気な2つのカレーのレシピを比較してみた!

カレー レシピ クックパッド

毎週カレーは1回食べています。 めちゃくちゃ美味しいんですよね。 ポイントは、ローリエの葉です。 これを入れるだけで、 本格的な味に変身するので あれば入れたほうが美味しくなりますね。 家の中も良いニオイになって、食欲が出てきます。 粉チーズを入れると、洋風な味になり、とても美味しいです。 チーズ好きにはたまらない美味しさでした。 鶏肉の味をカレー風味で味わうと、とても美味しいです。 作りたても美味しいけれど、冷めても美味しいのですよ。 翌日にお弁当箱に入れても、美味しいと言ってくれました。 カレーが余った翌日に作りたい料理です。 ホワイトソースも必要ないので、家の冷蔵庫にある材料で作れてしまう。 マヨネーズ好きなら、美味しくてたまらない味ですね。 主人にも、「お店で食べてるみたい!!」と 喜んでもらえました。 料理が上手だねと褒めてもらえて、私も嬉しい。 愛情を込めた料理が喜ばれると、幸せです。 バターを入れると、一気に洋風になりますね。 人参、たまねぎとナスをみじん切りにして、炒めるだけ。 たくさん作っておいて、 冷凍しておいても良いですね。 後日、ごはんやパンと一緒に食べることも楽しみになります。 赤唐辛子を入れると辛くなるので、わたしはとりあえず1本だけにしてみました。 ヨーグルトも入れるので、まよやかな味になります。 柔らかな味で主人からも喜ばれました。 この2つが料理に入るだけで、とても美味しいです。 今回、結構大きめに野菜を切りました。 お肉とナスも入れたので、栄養たっぷり。 寒い時にも、このスープカレー1品だけで体が温まります。 めちゃくちゃ美味しいです!! トマト好きな私にはたまらない味。 圧力鍋で作るだけだから、煮込んで待つだけ。 簡単だし、すごく美味しい。 家族からも評判がすごく良いです。 ウインナーを入れると、子供が喜んでくれました。 「ママ、これ美味しい!!」と言ってくれるので嬉しくなります。 カレー粉を入れるだけだから、味付けも簡単。 カレー風味はチャーハンにも合いますね。 袋の中に手羽先と調味料を入れて、しっかりと味を付けることが大事です。 30分以上漬けておくと、味がしっかりとついて美味しい味になりました。 主人からも手羽先は大好評です。 料理が上手だねと褒められます。 ヨーグルトの調味料に鶏肉を漬けて、1晩は寝かすので、時間はそれなりにかかります。 でも、 ヨーグルトで漬けると、本当に柔らかくなるんですよね。 【つくれぽ1,316件】本当のチキンティッカマサラカレー 材料 玉ねぎ大1コ しょうがみじん切り大さじ1~2 にんにく2かけ トマト300g クミンシード小さじ1 ターメリック小さじ1 ガラムマサラ大さじ2 砂糖小さじ1 鶏ムネ肉300g 生クリームかヨーグルト大さじ4~6 コリアンダー 香菜 ひとつかみ 炒め用油大さじ3 塩小さじ1 調理時間 40分 費用目安 500円 参照元: 実際にレシピを作った感想・口コミ すごく簡単にできて、美味しい飲み物ですね。 こどもたちも、「また作って~」と言ってきます! 牛乳が子供も大好きなので、飲みやすいのかもしれません。 カレーにもすごく合うんですよね。 あっという間に飲んでしまいます。 すりおろしにんにく1片 調理時間 60分 費用目安 1,000円 参照元: 実際にレシピを作った感想・口コミ 王道のカレーですね。 家族からもすごく喜ばれます。 じゃがいもと人参、たまねぎを入れて、ほとんど煮込むだけなので、野菜を入れて待つだけです。 本格的なカレーの味は、赤ワインを入れることだと思うのです。 このレシピ通りに作ったら、お店みたいな味に仕上がりました。 じゃがいもと人参、たまねぎとにんにくを入れるだけでとても美味しいカレーの出来上がり。 【レタスクラブ】チキンカレー 材料 じゃがいも…2個 にんじん…1本 にんにく…1片 とり骨つきぶつ切り肉…600g 玉ねぎ…2個 サラダ油…大さじ1 固形スープの素…1個 カレールー 市販品 …70g トマトケチャップ…大さじ1 ウスターソース…大さじ1 ご飯…適宜 福神漬、らっきょう…各適宜 ・塩、カレー粉、こしょう 調理時間 30分 費用目安 500円 参照元: 実際にレシピを作った感想・口コミ.

次の

10分で作れる絶品バターチキンカレーが美味すぎて驚愕した!クックパッド人気レシピ!

カレー レシピ クックパッド

カレーに使われるスパイスは、香り・色・辛みと目的ごとに3種類のグループに分かれています。 それらをバランスよく配合することで、本格的なカレーを作れるのです。 ここでは、それぞれのグループにどのようなスパイスがあるのか、詳しく見ていきましょう。 香りを付けるスパイス ・クミン カレーには欠かせないスパイスの1つ。 カレーの独特な風味はクミンによるもので、単体でもカレーの香りを感じられます。 特有の香りとほろ苦さが特徴。 ・カルダモン 香り高く「香りの王様」とも呼ばれるスパイスでカレーのほかチャイなどにも使われます。 独特の甘い香りがあり、ほろ苦さと辛みを持ちます。 ・コリアンダー 柑橘系の甘い香りとレモンピールにも似た苦味を持つスパイスです。 種子の形のままか粉末で市販されています。 カレーに使われるスパイスの中でも大事なものの1つで、インド料理の代表的な存在。 ・シナモン スイーツの風味づけによく使われますが、実はカレーのスパイスでもあります。 甘い刺激的な香りと清涼感のある辛みや甘みが持ち味。 ・クローブ とても香りが強いスパイス。 日本では丁子といいます。 甘みにも辛みにも調和し、煮込み料理にぴったり。 入れすぎには注意が必要ですが、適度に利かせると奥深い味わいのカレーに! ・ナツメグ 甘い独特の香りを持ち、ハンバーグに使うスパイスとして有名。 クッキーなどの焼き菓子やエッグノッグなどの飲み物に使うことも。 ・ローレル ローリエやベイリーフ、月桂樹とも呼ばれるスパイスです。 葉の形のままか粉末で市販されています。 香りが強く、肉や魚のくさみ消しによく使われ、煮込み料理に合います。 カレーに爽やかさをプラス! ・オールスパイス シナモン、クローブ、ナツメグの3つを合わせた香りに似ていることから名付けられました。 辛みはなく、味に奥行きを出してくれます。 ・ガーリック 独特の香りと旨味をあわせ持つ、言わずと知れたスパイスですね。 多めに入れると、カレーのおいしさがアップ! 色を付けるスパイス ・ターメリック うこんとも呼ばれ、カレー特有の黄色を出すスパイスです。 ほろ苦くて、独特の香りがします。 辛みを付けるスパイス ・カイエンペッパー 辛みの代表的なスパイスである、唐辛子のこと。 ほんの少しでも辛みが付きやすいため、入れる量には注意が必要です。 ・ジンジャー 生姜のことで、ピリッとしたほど良い辛さと爽やかな香りが特徴的なスパイスですよね。 カレーの後味をすっきりさせてくれます。 ・ブラックペッパー 黒こしょうのことで、ピリッとした辛さで刺激的なスパイスです。 カレーにシャープな辛みを与えてくれます。 カレーは5種類のスパイスで作れる! 多くの種類があるスパイスですが、そのすべてを使う必要はありません。 カレーは基本的な5種類のスパイスがあればOK。 こちらをしっかり覚えておきましょう! 【香りを付けるスパイス】 ・クミン ・コリアンダー ・カルダモン 【色を付けるスパイス】 ・ターメリック 【辛みを付けるスパイス】 ・カイエンペッパー 香り・色・辛みの基本バランスとは? おいしいカレーを作るためには、基本となる5種類のスパイスのバランスがポイントです。 とはいえ、スパイスの配合に決まりはありません。 カレーの基本となるクミンをベースに、お好みでスパイスをブレンドすればいいのです。 だいたいの目安は、クミンが50~60%、コリアンダーやカルダモンが20~40%、ターメリックが10~20%くらい。 カイエンペッパーで辛みを調整するといった感じです。 何度か作ってみて、好みのバランスを見つけていくのがいいですね。 スパイスからカレーを作る方法 粉末タイプのスパイスからカレーを作るときは、あらかじめスパイスを混ぜ合わせてカレー粉を準備しておくのがおすすめ。 手順としては、 (1)スパイスを分量通りに用意する (2)フライパンでスパイスを焦がさないように炒め合わせる (3)スパイスの香りが立ってきたら火を止めて完成! となります。 あとはこちらのカレー粉を、煮込んだ具材に溶かして仕上げるだけ。 また、ホールタイプやフレッシュのスパイスも使う場合は、 ・ホールタイプのスパイスは、調理の最初に入れ、弱火でじっくりと加熱する。 ・粉末タイプのスパイスは、具材を煮込んだあとに入れる。 ・フレッシュタイプのスパイスは、調理の最後に入れる。 スパイスの専門店や高級スーパーなどに行かなくても、身近なスーパーにも置いてあることが多いようです。 ただし、ある程度の規模があり、たくさんの食材がそろうスーパーの方が、カレースパイスが手に入る確率は高いでしょう。 また、100円ショップでも取り扱っていることが。 少し小さめの容器で売られていることが多いので、使いきりやすいのがメリット。 価格も手ごろなので、まずは100均の食品売り場をチェックしてみるのも手ですね。 塩をもみ込んだ鶏手羽元は、Aの材料に漬けておきます。 クミンシード入りの炒め玉ねぎにトマト缶と水を入れて煮込んだら、仕込んでおいた先ほどの鶏手羽元をヨーグルトごとお鍋にイン!ふたをして20分煮込んだら、スパイスの香りが飛ばないように火を止め、ガラムマサラを入れて完成です。 5 おろしにんにく:小さじ1. 「スパイスをそろえるのが大変そう……」と感じるかもしれませんが、おいしさの虜になってレシピをリピートするうちに、あっという間に使いきってしまうでしょう。 まずは、AとBをミキサーにかけ、スパイスを合わせて下準備。 辛いのが苦手な人でも食べやすい1皿。 まずは、玉ねぎ・にんにく・しょうがにカルダモン・クローブ・シナモンスティックとアーモンドプードルを加えて炒めます。 炒め玉ねぎに鶏肉・にんじん・じゃがいもを加えて炒め、薄力粉を加えたらスパイス・調味料・水を加えてひと煮立ちさせ、牛乳と残りの野菜を入れてさらに煮て、ガラムマサラで仕上げます。 クミンとカルダモンは辛みがないのに風味が良いスパイスなので、子どもでも食べやすいでしょう。

次の

カレー人気レシピ【厳選33品】クックパッド殿堂1位・つくれぽ1000超も掲載中!

カレー レシピ クックパッド

残ったカレーの人気リメイク和食アレンジの1つ目は、これも王道のカレーうどんです。 うどんの中でも一番カレーうどんが好き、というカレーうどんファンも多いのではないでしょうか。 カレーうどんはそのままのカレーにうどんをいれるのではなく、少しカレーを出汁で伸ばすようにしましょう。 余ったカレーに適量の出汁、もしくは水と顆粒出汁を加えます。 そこに、さらに麺つゆを足しましょう。 出汁とめんつゆを加えることでしっかりとした和風のカレーうどんの完成です。 ぜひ翌日のお昼にいかがでしょうか。 また、うどんと言えば香川県名物の讃岐うどんです。 カレーうどんは、ぜひ讃岐うどんで試してみてはいかがでしょうか。 ぜひ次の記事も参考になさってください。 続いての残ったカレーの人気リメイク和食アレンジは、そうめんのカレーつけ汁です。 夏にそうめんのつゆに飽きたら、アレンジレシピとしてカレーつけ汁を取り入れてみてはいかがでしょうか。 残ったカレーにだし汁もしくは、水と顆粒出汁を加え日にかけます。 豚肉やえのき、長ねぎのスライスと一緒に火が通るまで煮ます。 できれば、あたたかいうちにつけて食べるといいでしょう。 また唐辛子を加えて、ピリ辛のつけ汁としてもおすすめです。 このように、夏の間毎日そうめんを食べて、いつものめんつゆに飽きてしまったという方も多いのではないでしょうか。 そんなときはそうめんのアレンジレシピで楽しんでみてください。 次の記事でご紹介しています。 続いての残ったカレーの人気リメイク和食アレンジは、カレー鍋です。 これはとても簡単で子どもにも大人にも大人気のレシピです。 和風のカレー鍋の場合には和の出汁にみりんと酒を入れ、ニンジンや大根などの火が通りにくい野菜を煮ます。 その後、残りのカレーと肉や葉物野菜、さらにお好みで魚介類を入れてもいいでしょう。 鍋のスープの味が薄いと感じる場合には、しょうゆやめんつゆ、また塩などで味付けをすると和風のおいしい鍋ができあがります。 どんな具材を入れても楽しめるのが鍋のいいところです。 最後にはご飯を入れて、上からチーズを振って、チーズドリアにするのはいかがでしょうか。 ゆでたパスタに残りのキーマカレーを和えるだけという簡単レシピですが、少し手を加えてよりおいしく調理することもできます。 フライパンにオリーブオイルを少量熱し、にんにくを1片加えます。 そこに、キーマカレーを加え熱します。 味にアクセントをつけたいときには、しょうゆを加えて調味するといいでしょう。 ここにゆで上がったパスタを入れて再度熱します。 パスタのゆで汁を少し足すことでよりバランスの良い味付けになります。 また、キーマカレーの基本的な作り方は次の記事を参考になさってください。 合わせて、具体的なキーマカレーのアレンジレシピについてもご紹介しています。 キーマカレーを多めに作ってしまった日には、翌日ぜひ参考になさってください。 続いての余ったキーマカレーを使った人気のカレーのリメイクレシピは、残りのキーマカレーを使ったタコライス風カレーです。 タコライスは、ケチャップやソースで炒めたひき肉のをごはんにのせ、レタスやチーズと合わせて食べる料理です。 もともとはメキシコ料理のタコスですが、タコライスはそれをごはんの上に乗せて食べるもので沖縄が発祥と言われています。 このひき肉をキーマカレーで代用します。 カレーにケチャップを加えることで、よりタコライス風に楽しむことができるでしょう。 ぜひ一度試してみてください。 人気のカレーの残りリメイクレシピ3選|余ったキーマカレーおかず系 余ったキーマカレーの人気リメイクレシピ㉓キーマカレーのピーマン詰め 最後の余ったキーマカレーを使った人気のカレーのリメイクレシピは、ナスとピーマンのカレー炒めです。 オリーブオイルを熱したフライパンに、ピーマンとナスを入れて塩コショウで炒めます、しんなりして火が通ってきたら、そこに残りのキーマカレーを入れましょう。 炒め合わせて完全に火が通れば完成です。 簡単ですが、翌日のお弁当や夕食のおかずとしてぴったりのレシピです。 キーマカレーを多めに作って翌日もアレンジレシピを楽しめるように準備してみてもいいでしょう。 ここまでさまざまなカレーアレンジレシピをご紹介してきましたが、まずは基本のカレーがおいしく作れるようになることがポイントです。 基本的なカレー作りのための市販カレールーのおすすめについては、次の記事でご紹介しています。 ぜひ参考になさってください。

次の