タコス レシピ。 タコスで自宅パーティーすると幸せになるからみんなやるといいよ

本格メキシカン!サルサソースの基本レシピ&簡単アレンジ12選

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外食気分のレシピ- タコスパーティ- — 自家製ケサディラでメキシカン FBの投稿をみていたら、無性にタコスが食べたくなってトルティーヤプレスをamazonnで買いました。 餃子の皮も作れるしと思ってマサ トウモロコシの粉と とサルサソースも一緒に。 タコミートを赤パプリカでメッチャ辛そうな色にして、適当に冷蔵庫から見繕って様々な具材を並べてみました! プレスも使い慣れたらトルティーヤもほとんど同じサイズに仕上がります。 フライパンで焼いて出来上がり。 トルティーヤにのせては包みます。 最後にチーズ。 またまたのせます 辛いの好きなら、ハラペーニョも刻んでのせます。 トルティーヤを巻きます 巻きます 残ったらモーニングやおやつ、お弁当にも、さらにトルティーヤで挟んで焼いてケサディラにも出来ます! ケサディラです。 トルティーヤ作りの道具と材料 トルティーヤプレス 大判写真や古典技法、 キッチンや調理器具に関することや住まいに関する お問い合わせはメールか電話で24時間受け付けします。 mail:creative uchuu.

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タコスでホームパーティ=「タコパ」のススメ 「タコパ」といってもタコ焼きではなく、タコスパーティーです。 こんにちは、メシ通ライターの 飯炊屋カゲゾウです。 3人の子持ちのため、親しい仲間や友達家族とがっつり会食したいときは、周囲や時間を気にする必要のないホームパーティーにしちゃいます。 先日も奥さんの友だち家族が遊びにくるというのでタコパを開催しました。 ウチのこれまでのホームパーティーの献立で、たぶん一番よろこばれたのがタコスパーティー。 メキシコの国民食であるタコスは、手軽でおいしくウケもいいので最高にオススメなのです。 今回は これまで培ったタコパのノウハウを余すとこなくお伝えしたいと思います。 最低限これさえあればタコパは成立。 ミニマムアイテム編 味噌汁に何の具を入れても味噌汁になるように、トルティーヤ(トウモロコシを原料にした皮)に何かの具をくるめばみんなタコスになるそうです。 とはいえ、「味噌汁といえばコレ!」と多くの人がイメージするものがあるように「タコスといえばコレ!」と、誰もが思い浮かべる具ってありますよね。 とりあえず、以下の食材があるとタコパが成立すると思いますよ。 トルティーヤ さすがにコレがなければ始まりませんね。 猛者になると皮から作る人もいるらしいですけど、それだけで大仕事になってしまうので、カゲゾウは輸入食材店や業務用スーパーなどで冷凍ものを購入しています。 大きさや枚数にもよりますが、10~12枚入りで200~300円くらいで入手できます。 ウチのタコパでは14~15㎝くらいの大きさのものを使います。 枚数の目安は大人1人で4~5枚というところです。 18~20㎝くらいの大きいサイズのものもありますが、あれだと2枚も食べればお腹がいっぱい。 中身を変えていろいろな味を楽しみたいのでウチでは小さ目の皮を選んでいます。 食べるときはレンジでチンするか、フライパンでちょっと温めてから出してます。 タコミート トルティーヤに包むひき肉ですね。 メイン食材です。 ウチでは牛と豚の合いびきを使っています。 で、味付けですが、こちらもトルティーヤを売っている店なら大抵タコス用のシーズニング(調味料)がありますから一緒に購入しています。 シーズニングを使うのでコツというほどのものはありませんが、ひき肉を炒めると大量の水分が出てきます。 これってアクなども大量に混じっているのでこぼして捨てるか、キッチンペーパーなどで吸い取った方がおいしく仕上がります。 余分な水分をなくしたら、シーズニングで味付けし、水を加えてしばし煮込めばできあがり。 あ、あとウチでは栄養とお肉のカサ増しにもなるのでチリコンカン風に缶詰の赤インゲン豆を加えます(もちろん豆はなくてもかまいません)。 肉の量の目安は、ハンバーグのようにこればっかりを食べるわけではないので、1人あたま100gくらいあればいいと思います(ほかにも包む具がいろいろありますからね)。 サルサ・メヒカーナ ざく切り野菜のソースです。 サルサ( salsa)はスペイン語で「ソース」って意味があります。 サルサの作り方は玉ねぎ、トマト、青トウガラシをざく切り(あるいはみじん切り)にして混ぜ、塩を振ればできあがり。 これをベースにおろしにんにくを入れてもおいしいし、ウチでは爽やかな味わいになるのでセロリのみじん切りを加えています。 1~2時間くらい寝かせると味が馴染んでいいみたいです。 食べる直前にギュッとライムをしぼりテーブルに出しましょう。 メヒカーナ( mexicana=メキシカン)というくらいですから、野菜はメキシコの国旗の色(緑・白・赤)に由来するという説もあります。 なので玉ねぎとトマトは必須でしょう。 ウチは子供がいるので辛い味つけはしません。 そのため緑に青トウガラシは使わず、キュウリやピーマンを入れています。 あ、分量ですか? どれも適当です。 他の料理にかけてもおいしくいただけるので多めに作っても大丈夫。 ウチでは玉ねぎ1個、トマト1個、キュウリ1本(もしくはピーマン2個)くらいで作ってます。 タコス関連は以上。 これでパーティーはギリ成立します……と、いいたいところなのですが、もうひとつ、絶対になくてはならないのは……。 ライム え? 「なくてもいいじゃん」と声が聞こえましたがマジですか? サルサ・メヒカーナ……にはかけなくてもいいのですが、みなさん、飲み物のことを忘れていませんか? そして相性を考えればメキシコ料理には メキシコビール(しかも瓶)以外考えられません(テキーラという選択肢もありますが、タコス片手にビールをグビグビ飲みたいので、テキーラはまた別の機会に)。 そしてメキシコビールを飲むならライムを絞って瓶にねじ込み、グラスなど使わずラッパ飲みがお約束! なので ライムは必須! あ、お子さんやアルコールがダメな方はもちろんソフトドリンクで楽しんでくださいね。 あれば本場のタコスの味。 ワンランクUPアイテム編 以上の食材はカゲゾウが考える「ミニマム」のアイテムでした。 さらに味や雰囲気をもりあげるなら、これらご紹介するアイテムがあると本場(といってもメキシコ本国にはいったことはなく、専門店で食べたメニューなどを参考)の味に近くなりますよ。 ハラペーニョ&パクチー 生の青トウガラシって、ウチの近くのスーパーにあんまり置いてないんですよね。 なので 辛味にはハラペーニョの瓶詰めを使うことが多いです。 あとパクチーはサルサ・メヒカーナとめちゃめちゃ相性いいのでかなりオススメです。 どちらも最初からサルサに混ぜ込んでしまってもいいのですが、辛さやパクチーは人によって好き嫌いが分かれるので別皿で出してます。 これらがない場合はタバスコでもOKです! ワカモレ いわゆるアボカドディップです。 アボカドを崩して塩で味付けし、ライムかレモンを絞りかければできあがり。 サルサとミックスしてもおいしいですし、トルティーヤチップスにつけるのも定番、タコスにくるんでもうまいです。 ここでワカモレを作る際の小技を2つほどご紹介します。 これは色止めの効果があり、鮮やかな緑が長持ちしますよ。 タコソース タコスに入れれば味のアクセントになり、本場の味にぐっと近づきます。 これもゼロから作ることはなく、瓶詰のものを買ってきてます。 辛いものからマイルドなものまで売ってますので、参加メンバーの顔触れに合わせて買うといいと思います。 ナチョス トルティーヤチップスに、ソースをかけて食す前菜的料理です。 ソースはサルサ・モヒカーナでもワカモレでも、なんでもいいみたいです。 本式のトルティーヤチップスは皮を一口大にカットして揚げるのですが、チップスは普通に売ってるので(三角形のアレですね)それを利用しています。 ウチではタコソースにとろけるチーズを入れレンジでチン。 それをチップスにかけてテーブルに出してます。 子どもにも大人にも好評で、いつもあっという間に食べつくされてしまいます。 ハードシェル トルティーヤの硬い版ですね。 こちらも輸入食材店で取り扱っています。 カゲゾウが人生ではじめて食べたタコスってたぶん「ロイヤルホスト」のタコスだっと思うんですけど、そこがこのハードシェルタイプなんですね。 パリパリ小気味よい食感がとてもおいしいのと原体験の影響も相まって、ウチではソフトとハード、両方をいつも用意します。 レタス 野菜もわしゃわしゃ食べたいですよね。 サルサがありますけどあくまでソースなので、レタスの千切りもいつも用意しています。 レタスの代わりに玉ねぎやキャベツのスライスでもいいですね。 あるいはこれらを全部ミックスしちゃうときもあります。 チーズ あればタコスがおいしくなるのは説明不要でしょう。 種類はお好きなチーズでOKですが、タコスに入れるので形状はフレーク状か細切りタイプが良いです。 ウチでは複数のチーズをミックスしたものか、カッテージチーズなどを使うことが多いです。 エビ タコスの具はシーフードもよく合います。 今回はおろしにんにくと塩コショウで味付けしたエビを用意しました。 ひき肉の代わりにシーチキンなどを具にしてもヘルシーでおいしいですよ。 クーラーボックス 飲み物を毎回冷蔵庫まで取りに行くのはめんどうですよね。 あといくら親しいゲストでも、家の冷蔵庫を開けられるのはちょっと抵抗があるものです。 かといってリクエストがあるたびにホストが取りに行くのも大変。 なのでウチではクーラーボックスを用意します。 水を張って飲み物を入れ、前日から容器で凍らせておいたブロック氷も投入します。 お代わりはここから各々勝手に取り出してもらいます。 氷水の中にある飲み物って、お祭の屋台みたいで演出としてもおもしろいと思いますよ。 あ、あと水滴をふき取るためのタオルを近くに置くことを忘れずに。 タコパなら最初に料理を用意してしまえば、あとは各々自分の好きな具で自分のペースで作って食べるので、ホストもテーブルについてゆっくり食事とおしゃべりができます。 子どもも大人も入り乱れてワイワイやるのが楽しい。 とても陽気なパーティーになると思いますよ。 余った食材問題もタコパなら心配なし ホムパにつきものなのが、前日の中途半端に余った食材をどう食べるかですね。 タコパでありがちなのがトルティーヤだけなくなって、他が全部中途半端に余っているパターン。 でも大丈夫、お米だけ用意しておいてください。 そう、ごはんにタコミートや野菜、砕いたチップス、チーズを乗せればあっという間に「タコライス」の完成です。 逆にトルティーヤだけたくさん余るということもあるでしょう。 こちらもまったく問題ありません。 やっぱり余りがちなチリソース(なければケチャップ)をトルティーヤに塗って、余っている食材、もしくは冷蔵庫の半端な余りモノを適当に配置してチーズを乗せれば準備OK。 オーブントースターで焼けば「薄焼きパリパリピッツァ」の一丁できあがりです。 ホムパ当日から次の日のまで楽しめるタコス。 みなさんもぜひお試しください。

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タコスの超簡単なレシピを本場メキシコで習った!絶品タコスの具材と作り方

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メキシコについてあまり知らなくてもタコスだけは好きだという人がとても多いです。 私の友人10人に「タコスは好きか」と聞いたところ、なんと6人が大好きと言ってくれました。 しかし、そんな人達でも1年に1回でもタコスを食べている人はいません。 いや、人生で1、2回程度しか食べたことがないのかもしれない。 あの美味しさをもう一度、味わいたいと思っても日本では、本物のタコスを食べる場所がないというのも実情。 また、自分で作るには何を用意したらいいのかわからない、という意見も。。。 でも、大丈夫。 今日は、一つの材料と一つの道具を用意すれば、後は普段使っている食材や道具で十分作ることができる 本場メキシコのタコスの作り方を紹介しちゃいます。 これが本物のタコスの皮である「トルティーヤ」を作る材料になるのですが、普通のスーパーになかなか売っていないのです。 でも、アマゾンなら25枚分で1000円とけっこうお手軽で入手できます。 「トルティーヤ マサ」と検索したら出てきますよ。 次の道具は、「マキナ」という鋳物製の2枚の板です。 しかし、値段がアマゾンでも4000円近くするし、いつも使うものではないので、買うのはもったいないですね。 そこで、今回は、まな板を2枚で「マキナ」の代用をします。 つまり、この「マサ」と「まな板2枚」を用意すれば後はどこにでもある道具や材料で本場のタコスが作れちゃうのです。 では、全ての材料を見ながら美味しいタコスの作り方をお伝えします。 要素1. トルティーヤ(トウモロコシの粉で作ったタコスの皮) 要素2. 中身(お肉や野菜などの具で、メキシコではアントヒートスと言います) 要素3. ソース(スパイシーなサルサソース) 3つの構成。 この概念を把握しましょう。 2)水を少しずつ加えながら手で混ぜていく。 はじめは、指を立てながら混ぜていくとうまく攪拌できます。 3)しばらくかきまぜると、粉同士が寄り集まって一つの生地になっていきます。 4)ここからはかきまぜるというよりも、練る作業。 残った水を加えながら手の付け根に体重をかけ、しっかりと練りこみます。 5)手にくっついていた生地が離れてくっつかなくなり、なおかつ耳たぶくらいの柔らかさになれば練り作業は完了です。 6)練った生地を約30g(ピンポン玉大)に分けて、丸めます。 7)丸めた生地をまな板の上に乗せ、もう一方のまな板を生地の中央から均等に押していく。 両方のまな板にはくっつかないように、キッキングペーパーを敷きましょう。 厚さ1mm、直径13,4cmくらいがちょうどいい大きさです。 2)伸ばしたトルティーヤを置いて、生地の色が濃く変わり、縁が浮くようになったら裏返す。 3)生地が膨らんできたら出来上がり。 (恐らく裏返してから4,50秒) 4)焼きあがったトルティーヤはお皿に乗せ、上にふきんやタオルをかける。 2)フライパンに油をひき、ニンニクを入れて香りをつける。 3)牛ひき肉を入れ、火が通ったら玉ねぎを入れ、塩コショウで一緒に炒める。 2)みじん切りの材料をタッパーやボールにに入れ、塩とレモンをかけて冷蔵庫で冷やしておく。 日本のメキシコ料理店でもあまり出さないのですが、メキシコのタコス屋台ではかなりの確率でパクチーをセルフサービスで入れられます。 爽快な香りが肉やサルサにマッチし、さらに美味しくなるのです。 汁がこぼれないうちにガブリつく! まろやかな肉の旨みと、爽やかなサルサソースか調和し、さらにトウモロコシの香ばしい香りに包まれて最高に美味しいタコスです。 2枚目は、パクチーを入れたのですが、さらに深みのある味になりこんなにもタコスに合うとは感動です!!! あ、タコスを食べてると手が汚れやすくなるので、お手拭きをおてもとに、お楽しみくださいね。 そして、おにぎりとタコスって味も中身も全く違うけど考え方とか食べ方ってすごく似てると思うんです。 と言うのもおにぎりも次の3つの要素で構成されており中身を変えることで様々な味が楽しめるからです。 1海苔(おにぎりを巻く皮)=トルティーヤ 2中身(お米)=サルサソース 3具(梅干しやシャケ、肉味噌など)=アントヒートス おにぎりを巻く海苔ってだいたい変わらないですよね。 時には、昆布で巻いたり菜っ葉で巻いたりしますが、基本は海苔で包む感じです。 タコスも同じでトルティーヤという皮で包むことが基本です。 それで、中身はおにぎりの具と同じように牛肉であったり鶏肉やソーセージ、魚など様々なものを具にしていきます。 ソースは大体2種類の赤いソースのサルサロハと緑のソースサルサベルデを好みに応じて使います。 おにぎりで言う所の白米か玄米かみたいなものでしょうか。 おにぎりもタコスも中身包むという部分では同じだし、中身を色々変えることで、時に贅沢に、時に素朴な味にと様々な楽しみ方ができます。 まとめ: メキシコ人のソウルフードを簡単に作るには、初めちょっと大変かもしれませんが、2、3回作っているうちにコツもわかり、全工程1時間もかかわずに作ることができることになると思いますよ。 3つの食材を用意して、組み合わせるという考えで、ぜひともトライしてみてください。

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