アクオス zero2。 AQUOS zero2のスペックや発売日、価格など。AQUOS zero、AQUOS R3との比較も

AQUOS zero2 SH

アクオス zero2

・お支払いは 代金引換、銀行振込み、 郵便振替がご利用いただけます。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、ご安心ください。 ネットでのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのお問合せは下記の時間帯にお願いします。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 ・ご入金確認後の即日発送をこころがけております。 ・万が一ご出荷が遅れる場合はご容赦願います。 ・時間指定もお受け致します。 お客様の個人情報は商品発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に 譲渡・提供することはございません。

次の

AQUOS zero2 SH

アクオス zero2

(2020年2月9日更新) イギー( )です。 個人的にもずっと注目していたスマホで、シャープの本気を感じます。 大画面6. 4インチ型としては世界最軽量の141gのボディや通常の4倍速の240Hz表示に対応した超高速ディスプレイなど見所がたくさんなので、ぜひチェックしてみてください。 なお、僕が購入したのはです。 valuecommerce. valuecommerce. 141gの驚異的な軽さ、240Hz対応の4倍速ディスプレイに注目 まず、はじめにAQUOS zero2の2つの大きな特徴紹介します。 大画面搭載でも141gの驚異的な軽さ AQUOS zero2を初めて手にとってみて、びっくりするのがその軽さです。 スマートフォンを持った感じがしないほど軽量。 AQUOS zero2は6. それにも関わらず、驚異的な軽さを実現していることに衝撃を受けます。 AQUOS zero2の重量は141gと最近の巨体化するスマートフォンの中では際立って軽いです。 4インチ型としては世界最軽量とのこと。 141gって4. 7インチの(148g)よりも軽いのが衝撃的です。 ハイエンドモデルとしては異例とも言える軽量さ。 性能は良いけど重たい最近のスマホにうんざりしている人に最適なスマホかと。 軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを採用することで、大画面・大容量電池・防水対応・ハイスペックでありながら驚きの軽量ボディを実現しています。 (通常のスマホだと60Hzの60fps表示。 つまり1秒間に60回の画面更新) 120fps表示の間に黒画面(ブラックフレーム)を差し込むことで1秒間に240回の表示更新を可能にしています。 これによって120fps表示対応ゲームなどが、より滑らかでくっきりとした画面で楽しめます。 タッチパネルも240Hzスキャンに対応。 60fps、120fps表示、どちらのゲームでもより速く快適なタッチ操作が可能です。 AQUOS zero2はゲーミングに特化したコンセプトを打ち出しています。 141gの6. 4インチ型世界最軽量ボディーと240Hzの4倍速ディスプレイは、ゲーミングスマホとして新次元の操作性を提供してくれます。 頭金が無料 頭金が無料 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のレビュー総合評価 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)を5段階で評価してみました。 某価格. comのユーザーレビューみたいに、5段階の星マークで評価。 AQUOS zero2 おすすめ度 価格・コスパ デザイン 持ちやすさ・携帯性 CPU・GPU性能 ディスプレイ性能 バッテリー 性能 カメラ 性能 生体認証(顔) スペック・性能など基本情報• 4インチの大画面ながら、驚きの軽量ボディ(141g)• 10億色の表現力を持つ有機ELディスプレイ• 4倍速ディスプレイ(240Hzのリフレッシュレート)で高速表示と想像を超えるタッチ体験• 高速処理CPU、大容量8GB RAM、256GB ROMのハイパフォーマンス• AIと、光学式手ブレ補正対応で、ブレずにきれいな写真が撮れる高性能カメラ搭載• パラレル充電で発熱が抑えられ、ゲームや充電中の発熱を軽減 驚異的な240Hzのリフレッシュレートに対応した4倍速ディスプレイを搭載 している注目のシャープのエンタメフラッグシップモデル。 最近が90Hzに対応して話題となっていましたが、それを大幅に上回る240Hzは未知の世界。 今までのスマホでは体験したことのなような高速表示とタッチ体験を提供してくれるでしょう。 それでいて、軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを採用したことで、 141gというハイスペックモデルとしては驚異の軽さを実現しているのもポイントです。 AQUOS zero2の価格 ハイエンドモデルなのに価格抑えめなのもAQUOS zero2のポイントです。 ドコモ版が1番安い価格設定になっています。 auと1万円近い価格差。 valuecommerce. valuecommerce. 応募手順は、各キャリアでAQUOS zero2 を購入後、SHSHOWアプリを使ってキャンペーンに応募します。 【ドコモはこちら】 【auはこちら】 【ソフトバンクはこちら】 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)を開封 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のパッケージはこんな感じです。 を購入しました。 光沢のある外箱を外すと、中からマットな紙質の内箱が登場です。 内箱の蓋(ふた)を外すと、AQUOS zero2が登場です。 一緒に入っているアクセサリーはこんな感じ。 クイックスタートガイド• ご利用にあたっての注意事項• SIM取り出しツール• 5mmイヤホン変換アダプタ 以上がAQUOS zero2に同梱されている付属品になります。 AQUOS zero2は全面保護フィルムに包まれています。 それでは次の章で、AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のデザイン・外観をよく見ていきましょう。 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のデザイン・外観 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のデザインの特徴は、ラウンドした美しいボディーです。 ディスプレイ面と背面どちらもラウンド形状で非常に持ちやすく、軽量なボディーがさらに軽く感じられます。 AQUOS zero2は指紋認証を搭載していますが、センサーを画面内に搭載することで、邪魔な物理センサーのないすっきりとしたディスプレイデザインを実現。 ディスプレイ上部の水滴型ノッチも小さく目立ちにくいので洗練された印象です。 音量ボタンと電源ボタンは右側面に並べられています。 側面には軽量で頑丈なマグネシウム合金フレームが使用されています。 左側面には何もなく非常にスッキリした印象。 上部側面にはSIMカードスロットとマイク。 下部側面には、スピーカー・USB-C接続端子・送話マイク・充電ランプ。 背面はラウンド形状をより強調するグラデーションカラーで、表情が豊かです。 ミスティーホワイトだとグラデーションしてるのが分かりにくいですが… アストロブラックの方が人気なようですが、個人的には上品で清潔感のあるミスティーホワイトが気に入っています。 背面の上部中央にはデュアルカメラを搭載しています。 背面下部にはAQUOSのロゴが控えめに入っています。 非常にシンプルな見た目でクセがなく、オタク感のあるデザインの多いゲーミングスマホらしからぬデザインが魅力ですね。 AQUOS zero2(アクオスゼロ2)のディスプレイ AQUOS zero2はAQUOS R2(1677万色表示)と比較して50倍以上の10億色の表現力を持つ有機ELディスプレイを搭載。 映像コンテンツを最大限に美しく表示してくれます。 シャープがの液晶技術が結集した国産の有機ELパネルが採用されているのもポイントですね。 実際にAQUOS zero2の画面を見てみるとナチュラルながら発色の良い画面表示をしてくれます。 4インチの大画面と相まって非常に見やすいです。 個人的に気に入っているのがAQUOS R3にも搭載されていたアウトドアビュー機能。 明るい日差しの下でも見やすい画面をキープしてくれます。 また、AQUOS zero2の画面表示は設定で下記の4つから選ぶことができます。 おススメ• ダイナミック• ナチュラル デフォルトでは、アプリによって適した画質に切り替えるおススメですが、お好みで設定を変えましょう。 映画館やホームシアター機器にも使われているDolby Vision(ドルビービジョン)とDolby Atmos(ドルビーアトモス)に両対応しており、プロ仕様の映像表現を楽しむことができます。 頭金が無料 頭金が無料 CPU性能はゲーミングスマホとして最高峰のスペック ゲーム用途に特化して開発が進められたこともあり、CPU性能は非常に高スペックとなっています。 CPUプロセッサにはQualcommのSnapdragon855を搭載。 Snapdragon 855は、、、などAndroidスマーフォンのフラグシップモデルに採用されているAndroidスマホ向けのSoCとしては最高性能のモデルです。 AQUOS R3との比較で1. 3倍となる大容量RAM 8GB(LPDDR4X)を搭載。 複数アプリの同時動作も処理落ちしずらく、快適に高速で操作ができます。 また、ストレージは書き込み速度2倍、読み込み速度1. 8倍に高速化したUFS3. 0の大容量ROM 256GBでコンテンツを沢山保存することができます。 AQUOS zero2はSDカードスロットを搭載していないので、ストレージを増設することができませんが、256GBもストレージ容量があれば充分すぎますね。 Snapdragon 855を搭載しているだけあって、かなりの好成績が出ました。 下記の表は、AQUOS zero2とその他のスマホのAntutuスコアを比較したものです。 ゲーミングスマホとして十分すぎる性能ではないでしょうか。 ゲーミング設定搭載 ゲーミングスマートフォンならではの機能ですが、ゲーミング設定(ゲーム専用メニュー)を利用することができます。 ゲーミング設定で設定できる項目は下記の通り。 ハイレスポンスモード:4倍速の駆動で残像感を抑えたくっきりとした表示と、高速なタッチ反応を体験できます。 割り込み通知ブロック:プレイ中の中断を防止し、よりゲームに没入できます。 録画設定:プレイ動画で撮って、ゲーム体験をコレクションできます。 検索設定:プレイ中に攻略サイトなどを見たい時はゲーミングメニューから簡単に検索。 設定した解像度で起動:FHDとHDの2段階で解像度を調節できます。 これらの項目を自由に設定して、ゲームプレイに最適な環境を構築できます。 AQUOS zero2でゲームはヌルヌルで快適 さすが、ゲーミングスマホとしてAQUOS zero2。 高性能CPUと4倍速ディスプレイでゲームがヌルヌル動作してとても快適です。 10億色表示の有機ELディスプレイも非常に見やすく、まさにゲームをやるのに最適なチューニングがされたスマートフォンかと思います。 ちなみに240Hz対応のリフレッシュレートですが、240Hzで表示されるかどうかはアプリ側の対応に依存するようです。 パラレル充電で発熱を抑えて安心 2つの充電ICで発熱源を分散するパラレル充電仕様なので、従来のハイスペックスマホに比べて発熱を軽減することができます。 充電しながらのゲームプレイも安心です。 また、AQUOS zero2は放熱設計も熱を本体全面に広げて効率的に放熱する仕様になっており、ゲーム中も手が熱くなりにくく、快適に楽しめます。 パラレル充電と放熱設計で、普通のスマホだと発熱しやすい高負荷なゲーミングもAQUOS zero2なら心配無用です。 実際に負荷をかけて使ってみても、全く発熱しないわけではないのですが、筐体がほんのり熱くなる程度の発熱に抑えられ放熱設計がしっかりしているのを実感できました。 iPhone 11シリーズやGalaxy S10などに比べるとAQUOS zero2の方が圧倒的に放熱設計がしっかりしていますね。 valuecommerce. valuecommerce. なんとディスプレイ内蔵型の指紋認証を搭載しています。 画面内指紋認証は、などがすでに搭載している機能です。 AQUOS zero2は顔認証も搭載しているので、2パターンの認証方法をシュチュエーションによって使い分けることができます。 画面内指紋認証の精度は、など同じくらいの精度で、顔認証もかなり高速で認識してくれるので、非常に快適に使えます。 バッテリー持ちはかなり悪い気がします。 240Hz対応なのにバッテリー容量が少ないので心配していましたが、やはりといった感じ。 高負荷のゲームをプレイするとあっという間にバッテリーが減っていくので要注意。 バッテリー持ちが売りのAQUOS sense3に比べるとかなり頼りない感じです。 音質が悪いというよりも個人的に好きになれない音質だったという方が正しいかもしれません。 音楽などを再生してもただうるさいだけで、スカスカに感じられます。 音がツンツンしてる感じで、心地よくない。 ゲーミングスマホとして開発したなら、もう少し音質にもこだわって欲しかったというのが正直なとこですね。 背面にガラスパネルを使用することを避けて、プラスチックを採用して141gという驚異的な軽さを優先したために、ワイヤレス充電機能を削ぎ落としてしまったようですね。 軽さのためにはしょうがないのかもしれませんが、AQUOS R3はワイヤレス充電対応でしたし、iPhoneやGalaxyなどでワイヤレス充電の快適さに慣れていると、AQUOS zero2は不便に感じてしまう可能性があります。 ちなみに僕は141gの軽さが気に入ったので、ワイヤレス充電のことはあまり気になりません。 結構値段が安いし、この大きさでこの軽さは惹かれた。 販売制度が変わり、ドコモは少しでも安く購入できるようにとして自社利益分を少しカットしてるらしいから、auにもそこんとこ頑張ってもらいたいな。 個人的に今冬発売のスマホの中でも非常に注目していたモデルになります。 事前情報で143g予定と発表されていた重さですが、蓋を開けてみると141gとさらに軽くブラッシュアップされておりシャープ開発部門の気合いを感じます。 4インチの大画面ハイエンドモデルなのに141gと超軽量で、240Hz対応の4倍速ディスプレイとかなり尖った内容で、独自の進化を遂げたスマホとなっております。 ゲーミングで注目されていますが、それ以外の用途でも快適に使いやすいことは明らかなので、ぜひ一度手にとってほしい逸品です。 valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce.

次の

AQUOS zero2のスペックや発売日、価格など。AQUOS zero、AQUOS R3との比較も

アクオス zero2

驚きのハイスペックを宿した 世界最軽量 *1 軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを採用。 4インチの大画面・画面内指紋センサー・防水対応・ハイスペックでありながら、驚きの軽量ボディを実現しました。 4倍速 *2有機ELの 高速表示と想像を 超えるタッチ性能 4倍速 *2ディスプレイが残像感を軽減し、激しい動きのゲームなどでもくっきりとした表示を実現します。 またタッチパネルも240Hzに高速化。 想像を超えるタッチ体験が可能です。 動画やゲームも快適に楽しめる ハイパフォーマンス 高性能CPUと大容量8GB RAM、アプリの起動が高速な UFS typeの256GB ROMでヘビーにコンテンツを楽しめます。 さらに2つの充電ICの搭載により発熱を抑えるパラレル充電に対応し、充電しながらでも思う存分使えます。 *1 画面サイズ6インチ以上で、電池容量が3,000mAhを超える(公称値)防水(IPX5以上)対応のスマートフォンにおいて(2019年度モデルの〈AQUOS zero2〉も同様に)世界最軽量約141g。 2020年3月発売予定。 2020年1月20日現在、シャープ 株 調べ。 *2 スマートフォンのディスプレイにおいて、ハイレスポンスモードをONにすることにより毎秒120回の表示更新に連動して間に黒画面を挿入し、OFF時(毎秒60回表示状態が変化)の4倍の毎秒240回の表示状態の変化を実現。 アプリ側の仕様により、4倍速(240Hz)表示にならない場合があります。

次の