新入社員 休職。 社員が病気の場合、いつまで休職できるのか?

新入社員の不調者対応にお困りの方へ

新入社員 休職

去年の4月にどうにか某銀行に内定を頂いたのですが、もともとパニック障害だったのと、メンタル面が強くないせいか、夏にパニック発作を起こして救急車騒ぎになり、1か月休職させてもらいました。 その時に今まで気になっていた症状をパニックでお世話になっている先生に話したところ、自律神経失調症だと診断されました。 復職後しばらくは問題なく働けていたのですが、そろそろ新人というハンデがきかなくなり、質の高い仕事を求められるようになりました。 それがすべての原因ではないと思うのですが、11月にまた倒れました。 そして2週間ほど休職させてもらいました。 12月になり、よし!今度こそ頑張るぞ!と意気込んだものの、1週間後の朝、出勤の直前にパニックで…そして今度は2カ月休職することに。 1月いっぱい休職なので、そろそろ復職して今の仕事を続けるか、やめてしばらく体調を良くしながらバイトやパートで体を慣らしていくか、という決断をしなくてはいけないのですが、もうどうしたらいいのか自分で分からなくなってしまって…。 親や彼氏からはやめたほうがいいといわれました。 自分としても今後問題なく働ける自信はなく、こんなに休んでばっかりだったら、同期ともかなり仕事の上で差がついて自分はただの職場のお荷物にしかならないな、と思う一方、自分なりに頑張って就活して親には大学にまで行かせってもらって申しわけない、という気持ちも強く、なによりも、いままであたたかく見守ってくれた職場のみなさんに申し訳なくて申し訳なくて…。 新人のくせにこんなに会社に迷惑をかけてやめてしまってもいいのでしょうか… これからは頑張り方に工夫が必要なんだと思うよ。 誰も好きで心を病んだりしない。 申し訳ない気持ちはわかるけど、貴方の現実は現実なんだよね。 大切なのはその自分としていかに上手く自分と折り合いを付けながら、毎日を乗り切っていけるか?貴方なりに貢献していけるか? それを考えていく。 頑張りたい気持ちは少しずつ少しずつなんだよ。 貴方の場合はスタート時点から少し背負うものがあった。 大丈夫かな、という漠然とした不安の中で始まった。 そして実際に働いていく中では色々な悩みやプレッシャーがある。 そこで自分を持ち崩してしまった。 それはある意味想定できるもの。 そしてそこで新たな自律神経の課題も見つかった。 貴方はそのパニックや自律神経も含めて、もう少し自分を焦らせずに、少しずつ慣らしていく、自分に負荷を掛けていく形でスタートさせていくべきだった。 ただ現実にはもう新人という立場を微妙に過ぎてるが故に貴方はまた焦る状況に自分を追い込んでしまった。 当然頑張りたい気持ちもある。 でもその一気に進もうとする自分は病み上がりの貴方には少し許容オーバーだったんだよ。 だからまたダウンしてしまった。 大切なのはこれからの貴方自身の進み方を丁寧に考えて行く事。 プレッシャーの無い今だからこそ。 貴方はもう少し渦中に居ない自分として色々考える必要がある。 休職しても。 貴方がその後に本当に前向きに、切り替えて頑張れるのか?その為の期間として今が活かされなければ。 現実にはただ間を空けるだけになってしまう。 当然元の職場に戻れば負荷が掛かる。 その中でいかに自分を保っていけるかが課題でしょ? その為には今の時点で貴方なりに仕事をしていく上での焦らない自分自身をしっかり積み上げていく必要がある。 パニックや自律神経の問題のある自分を丁寧に受け止めて。 その上で今自分が出来る事をまずは丁寧にやっていく。 他者を意識するゆとりはないんだよ。 そして必要ない。 貴方が貴方のペースで進んでいけないなら。 それはどの道倒れてしまう。 倒れないようにする為の足場作りが今なんだよね。 きちんと通院して、カウンセリングも含めて前向きに自分を支えていけるような貴方が居る事が復帰の前提になる。 辞める選択肢は勿論貴方の自由。 ただ、辞めても。 新しい環境でスタートする時には今の同じ負荷、それ以上が掛かるんだよ。 全く質の違うものとして、貴方はその状況と折り合いを付けていく必要がある。 それは変わらない現実だからね。 貴方の人生だからさ。 貴方が自分なりに自己責任で決断すれば良いんだと思う。 仮に辞めても。 その後の道を貴方がしっかり頑張る事で、貴方は応援してくれた、支えてくれた人たちに応えていけるんだと思う。 辞める事をそこまで抱え込まなくても良い。 ただね、貴方は自分でプレッシャーを自分自身に掛け過ぎるんだよ。 職場のみんなは良い人たち。 貴方に何かを強いたり、追い込んだりしてうる訳じゃない。 追い込んでるのは貴方自身なんだよね。 そろそろ新人から卒業~とか、同期との差~とかね。 誰もそんな事言ってない。 貴方がそう感じてしまってるからなんだよ。 本当に貴方がお荷物なら。 もうとっくに辞めてくれと言われてるんじゃない?そうじゃないという事は。 貴方は貴方の場所で出来る事を頑張って欲しいというメッセージなんだよ。 一気に出来る貴方を誰も求めてない。 そんなに直ぐに心が回復する訳じゃないんだから。 貴方は貴方の場所でやれる事をしっかりやろうと。 出来る範囲で頑張ろうと。 そして回復のレベルに応じて頑張る範囲を広げていこうと。 その位の気持ちで良い筈なんだよ。 貴方なりに考えればいい。 もう少し色々な意味で追い込まれない状況を創って、もう少し時間を掛けて治療に専念する必要があると感じるなら。 それは辞める選択も前向き。 簡単に縁があったその会社をやめる選択をしたくないなら。 貴方なりに頑張れる体勢を創る。 ああ反応が出てしまった~という事後処理にならないように。 今の時点から色々な状況を想定して。 その渦中の自分としてどうやって自分を支えていくか。 それを整理していく。 お医者さんともしっかり連携して。 自分と折り合いを付けていく。 そして自分を追い込まない。 マイナスの事ばかり考えても、療養にはならないからね。 ですので、一概には何ともいえません。 もし後者の場合でしたら、必ずしも退職することはおすすめできないと思います。 食欲が落ちたり、自責感が強かったり、身だしなみに気を使わなくなったり、彼氏に会いたくなくなったりしましたか?もしそうならば、ある程度時間をたっぷりとってお休みされたほうがよいと思います。 好きなことは取り組める、彼氏とのデートは楽しみ、食欲があり・・ということでしたら、 仕事は多少がんばっても続けたほうがよいかもしれません。 今辞めてしまうと再就職口はなかなかみつかりませんので・・・ よく考えて決めてくだいね。 Q 私の会社の30代未婚女性が過労からきた自律神経失調症で2ヶ月近く休んでいます。 確かに、休む前はかなり忙しかったです。 詳しくは聞いていませんが、耳鳴りめまいがするそうです。 大変だなぁ、大丈夫かなぁ、と最初は思っていました。 しかし休みはじめてから2週間した頃、会社の同僚の結婚式があり二次会へ行くことに。 彼女はばっちりおしゃれして来ていて、会社の人達、上司ともきゃーきゃー騒いでいたかとおもうと、「三次会行くでしょ。 いこうぜーい!」とみんなを誘導し、その他の来客の方達ともはしゃいで踊ったりを終電すぎるまでしていたそうです(私は少し先に帰りました)。 で、翌日からはまた体調不良でずっとお休み。 休んでいる間、旅行に行ったりも。 最近はたまーに一日だけ会社に来ては、次の日からしばらく休み、この繰り返しです。 言葉は悪いですが、ずいぶんと都合のいい病気だなぁ、あんだけ遊べても仕事はできないんかい、体調悪いならどうして自己管理しようともしないだろう、と不愉快に思うようになってしまいました。 自律神経失調症っていったい何なんでしょうか? A ベストアンサー 自立神経失調症にかかったことのある者です。 ご質問者様のお気持ちはよくわかります。 この病気に私がかかったことがなければ、恐らく同じように思うでしょう。 自律神経失調症は、自分ではどうにもならない症状に苦しみますが、 その症状が軽い時は日常生活を営めます。 ですからその女性も終電過ぎるまで遊べたのでしょう。 人にもよると思いますが、「元気ない態度で周りに心配掛けてはいけない」と無理して元気に振舞うケースもありますので 終電まで付き合って帰ったからと言って、その女性が本当に元気だと言うことにはならないのではと思います。 ですので、「都合がいい」と見えるかもしれませんが、その点は、どうとも言えません。 本当に自律神経失調症で苦しんでいるのかもしれないし、それほど苦しんでなく都合よく使っているのかもしれない。 ただ、一つだけ言える事があるとすれば、その女性は配慮が足りなかった、と言うことだと思います。 仕事を休むことで、多くの人に迷惑を掛けてしまっている立場だと言うことは、自覚していなくてはならないことだと思います。 そうした時に、飲み会に出ることが回りの人にはどう見えるのか、彼女は考える必要があったのではないかと思います。 彼女は、そうした配慮を怠った、これだけは事実だと思います。 仕事をしてお給料をもらう以上、現実的にシビアに考えなくてはならない問題ってあると思うんです。 遊ぶだけ遊んで仕事は出来ない、と言うのは、それが本当に症状によるものだとしても、 病気のことをよく知らない人にいい印象を与えないことは、少し社会生活を送ったことがある人なら分かることです。 彼女は自分が客観的にどう見えているのかがわかっていないか、それに配慮するだけの余裕がないか、どちらかですね。 私も実はその女性と同じような失敗をしたことがあります。 病気ゆえに友人とも会えず、久々に他の人と楽しく遊べる、と思うと、無理をしてでも行って、元気に振舞うのですが、 次の日は、何故かいつも以上に症状がひどかったり…。 飲み会には出ないのが一番なんだ、と自分で割り切ることが出来るようになるまでに随分かかりました。 自分では飲み会に参加しないほうが楽だと分かっていても、その後の付き合い等考えると 出たほうがいいのかもしれないと考えてしまって、なかなか割り切れないんです。 自律神経失調症と言うのは、自分では原因はよくわからないのに、常に何らかの具合の悪い状態が続くという症状が主だと思います。 それ自体は、本人にはどうにもならないことなので、都合のいい病気ではないと思います。 ですが、病気だからとそれを免罪符のように何でも自分に都合のいいことだけするという風に見えてしまっては、 世間的に理解されない状況を作ってしまい、よくないでしょうね。 ただ、本当に病気でどうにもならない部分もあると思いますので、 その点は、ご迷惑かもしれませんが、遠巻きにでも多めに見ていただけるとありがたいなと思います。 自立神経失調症にかかったことのある者です。 ご質問者様のお気持ちはよくわかります。 この病気に私がかかったことがなければ、恐らく同じように思うでしょう。 自律神経失調症は、自分ではどうにもならない症状に苦しみますが、 その症状が軽い時は日常生活を営めます。 ですからその女性も終電過ぎるまで遊べたのでしょう。 人にもよると思いますが、「元気ない態度で周りに心配掛けてはいけない」と無理して元気に振舞うケースもありますので 終電まで付き合って帰ったからと言って、その女性が本当に... Q 実はこの3日ほど仕事を休んでいます。 教員をしております。 今までは気持ちがしずんでも、ひどい頭痛や不安感があっても、 頑張って休まずに仕事に行っていました。 数年前には突発性難聴や毎日下痢に悩まされても、 気を張っていたのか、休まずいっていました。 当時はメニエール病と診断されましたが、頭がぼーっとして何に対しても 集中できずという状態でした。 難聴は治りましたが、そこから今までの2年は難聴だった右耳付近を中心に首筋の腫れ感と共に締め付けられる頭痛が頻発しています。 吐き気に達することもあります。 市販の頭痛薬はすぐになくなります。 今年度、仕事に対するプレッシャーがまた高まり、自分なりのストレス発散も効かず、 おととい、出勤するというのが全く考えられなくなり、 休みました。 ご飯もほとんど食べれません。 そこから頭痛がいくら寝ても治らず、昨日も休みました。 二日間は全く体が動かず、ベッドで寝たきりでした。 頭痛だけがひどくなり、このまま自分はどうなるんだろうと不安感だけ募ります。 実は今年度は特に気持ちの落ち込みが長期化していて、 今年度で仕事を辞めるのですが、とにかく人に会いたくないのです。 生徒や同僚と会話するのも苦痛ですし、授業をしていても何を教えていいのかパニックになります。 昨日一大決心で近所の心療内科に行きました。 おそらく同調してくれるだろうとか、もっと詳しく聞くだろうと思っていたのですが、 これが普通の対応なかもしれませんが、欠勤の件も笑われ、 「緊張型の頭痛かな~。 メニエール病も自律神経失調症の一種だからね~。 軽くうつも入ってんのかな~。 そんなに仕事にいきたくないわけ?様子見て診断書書いてもいいけどさぁ~。 とりあえず不安を和らげる薬飲んで様子見てよ。 」 という感じでした。 結局思った以上に頭痛も薬の副作用も強く、今日も休んでしまいました。 退職までの残り1ヶ月、職場に行くのが恐怖でたまりません。 できるのならば、このまま年度末まで休みたいのですが、 このような状態で診断書は出してもらえるのでしょうか。 実はこの3日ほど仕事を休んでいます。 教員をしております。 今までは気持ちがしずんでも、ひどい頭痛や不安感があっても、 頑張って休まずに仕事に行っていました。 数年前には突発性難聴や毎日下痢に悩まされても、 気を張っていたのか、休まずいっていました。 当時はメニエール病と診断されましたが、頭がぼーっとして何に対しても 集中できずという状態でした。 難聴は治りましたが、そこから今までの2年は難聴だった右耳付近を中心に首筋の腫れ感と共に締め付けられる頭痛が頻発しています。 吐き気に達するこ... A ベストアンサー はじめまして。 私も自律神経失調症と診断されて仕事はもう出来ていません。 私の症状より重い症状のようですし、会社へ提出する診断書ならすぐに出るはずです。 ですが、病院は精神科、心療内科など先生によって全然違います。 先生が合わない。 この先生嫌だ。 と思ったら即病院を変更することをおすすめします。 先生によって病名は変わるかもしれませんし、お金もかかりますがその為の自立支援という制度や障害者手帳を貰って年金を受け取る方法もあります。 精神的な病気なので周りからの理解なども難しい場合もありますが、今は「辛い」「苦しい」と言っていいんです。 強く自己申告というか主張していいんです。 あなたは何も悪くありません。 落ち度もありません。 頑張らなくていいんです。 頑張らない自分を受け入れる勇気も必要です。 何かありましたら気軽に相談してください。 Q 私は職場での試用期間終了後退職しました。 医師から自律神経失調症のため、一月の休暇が必要と診断を受けました。 一ヶ月たっても、労働環境、会社の業務手順に反している点から、復職後も職務を継続できないだろうと思ったからです。 個人的な都合により退職となりましたが、冷静になれたので考えてみました本当の理由は次の通りです。 1、試用期間は実際のプロジェクトに参加はさせないことを会社が守らなかった。 試用期間終了後、認定資格を会社から与えられる手順書の定めでしたが、そうではなく、会社認定の前に実際のプロジェクトへ参加させられました 2、試用期間は模擬プロジェクトをすることになっているのですが、その模擬プロジェクトと実際のプロジェクトの重複のため、非常なストレスを感じた。 部署は研修部というところでしたが、そこでは研修用のスケジュールを、そして、実際は開発部で未経験の上司の元で共通の見解を得られないまま進められていました。 3、未経験の採用でしたので、自分自身も努力を精一杯しました。 しかし未経験者へのフォローが全く見られない環境だったため、先にある不安を取り去れなかった。 この重複のストレスのため、自律神経失調症となり、退職をやむなくしたのですが、働かないわけにも行きません。 面談では体調の方は言わない方が良いという面談先の知り合いの話の通り、一切言いませんでしたが、正直に言ったほうが良いのではないかと私は思うのです。 実際に言わないで面談を受けましたが、落ちました。 失業手当も暮らすに精一杯の額のため、早急に働く決意です。 しかし、この自律神経失調症を前職を3ヶ月で退職した理由として堂々と言うべきか否か、私は言うべきと思うのですが、諸先輩がたのアドバイスを聞きたく思っております。 宜しくお願いいたします。 私は職場での試用期間終了後退職しました。 医師から自律神経失調症のため、一月の休暇が必要と診断を受けました。 一ヶ月たっても、労働環境、会社の業務手順に反している点から、復職後も職務を継続できないだろうと思ったからです。 個人的な都合により退職となりましたが、冷静になれたので考えてみました本当の理由は次の通りです。 1、試用期間は実際のプロジェクトに参加はさせないことを会社が守らなかった。 試用期間終了後、認定資格を会社から与えられる手順書の定めでしたが、そうではなく、会社認定の... A ベストアンサー 現役人事のものです。 言う必要はありません。 そんな事聞いても何の役にも立ちませんから。 あなたがウチでどう役に立つ人なのか、 覚悟はあるだろうか、 等等を見たいので。 中途の場合、往々にして、 「前のとこはどうしてやめたの?」 と訊かれるでしょうが、 「そうですねぇ。 ま、会社の方針と合わなかったと申しましょうか。 正確にいいますと、入社する前とした後で言うこと違うじゃないか、という事に企業としての誠意を感じなくなり、その会社に誇りが持てないと思いましたので、転職を決意し、御社を見つけた次第です。 」 とでも言いましょう。 ちなみに上の文句をよくお読みになり、行間から判断してください。 前職をやめた理由が、いつの間にか志望動機とその会社の誉め言葉に摩り替わっているのがわかります? 基本的に、「自律神経失調症で辞めました」と聴いて 「そうか、採用しよう」なんて思うバカな人事はいない。 「ウチでもそうなんじゃないの?」 「どうせウチも長続きしないんじゃないの?」 と思われるのがオチ。 前職のことは、悪い夢の中の出来事と思って、 病気に引きずられない、新たなあなたになって、 元気ハツラツ、オロナミ…じゃなかった、就職活動しましょう。 頑張って! 現役人事のものです。 言う必要はありません。 そんな事聞いても何の役にも立ちませんから。 あなたがウチでどう役に立つ人なのか、 覚悟はあるだろうか、 等等を見たいので。 中途の場合、往々にして、 「前のとこはどうしてやめたの?」 と訊かれるでしょうが、 「そうですねぇ。 ま、会社の方針と合わなかったと申しましょうか。 正確にいいますと、入社する前とした後で言うこと違うじゃないか、という事に企業としての誠意を感じなくなり、その会社に誇りが持てないと思いましたので、転職... Q 頭の悪い20代です。 文章がおかしいかもしれませんが、アドバイスをいただけるととても助かります。 「病院のはしご」をした上、3日前心療内科に行ったところ、自律神経失調症と診断されました。 その日に会社のほうから電話が来て、長く休まなければならないようであれば診断書をもらってくるように言われました。 病院に診断書の料金やすぐに書いてもらえるものなのかなど、知りたくて電話をかけてみたのですが、ついこの間、初診を受けたばかりなので診断書の発行は出来ないと回答をもらいました。 そのことを会社のほうに告げると、どうしても会社のほうでは診断書や診断書的な文面のものがないと、休業させたくても本社や上のほうで納得しないとのことでした。 それで今、非常に困っております。 病院のほうの都合もあるだろうし、会社のほうの都合があることもわかるのですが、診断書をもらえばければ休職も認められないとのことでしたので、思い切って今の会社を退職をしたほうがいいのか?、それとも何とか体調不良でも出社するようにしたほうがいいのか?、悩んでおります。 遅刻でもいいから出社したほうが良いかと思って遅刻の連絡を入れると、会社の別な上司から「無理に出てきても困る。 」「遅刻して出てきて調子が悪くなったりして早退までするようであれば、黙って来ないで休んでくれ!」と言われました。 そうなると、出社したからには仕事の終わる定時まではいなくてはいけないと思い、出社してから具合を悪くしたらどうしようと不安になる一方です。 調子が悪くなったら早退してもいいという「逃げ」がないので、すごいプレッシャーになって朝の時点で調子が悪いと、「会社に行ってからも調子悪いままなのかな」とか「仕事中に余計具合悪くなったらどうしよう」などどいうことばかり考えてしまいます。 やはり、このまま会社に在籍していても迷惑をかけることになりそうなので、退職してしまったほうがよいでしょうか? それとも診断書を出してもらえる時期まで、なんとか粘って出社して仕事をし続けたほうがよいのでしょうか? 頭の悪い20代です。 文章がおかしいかもしれませんが、アドバイスをいただけるととても助かります。 「病院のはしご」をした上、3日前心療内科に行ったところ、自律神経失調症と診断されました。 その日に会社のほうから電話が来て、長く休まなければならないようであれば診断書をもらってくるように言われました。 病院に診断書の料金やすぐに書いてもらえるものなのかなど、知りたくて電話をかけてみたのですが、ついこの間、初診を受けたばかりなので診断書の発行は出来ないと回答をもらいました。 現状では、自律神経失調症の症状に似ており、そう判断できる。 って意図です。 実際に診断書を出すには、診断や治療を続けねば、何とも言えません。 こちらを会社に伝え、どうすれば良いのか、対応を仰いでください。 必要なら、会社と医師とで話し合いしてもらってください。 有給が余っているのなら使っても良いし。 有給を使いたくない、有給が無いのなら、業務命令による会社都合の休職として、賃金の6割が支給されます。 ・ ・ などの経緯は確認、間違いないですね?ってハンコをもらうなどしとくと、後々で責任の所在云々でもめません。 会社に対して、プレッシャーを与える意味もあります。 必ずしも出社する必要はありませんが、仕事は続けたい旨主張してください。 ・あらかじめ時間を短縮しての勤務とか。 ・週の何曜日と何曜日とかの勤務とか。 ・自宅で可能な業務を持ち帰っての作業とか。 ・軽い作業に配置転換とか。 問題解決のための努力を行い、質問者さんの責でなく問題が解決しないため、やむを得ず退職する場合には、会社都合による退職として処理できます。 次回の転職や、失業手当の支給の際に、断然有利です。 現状では、自律神経失調症の症状に似ており、そう判断できる。 って意図です。 実際に診断書を出すには、診断や治療を続けねば、何とも言えません。 こちらを会社に伝え、どうすれば良いのか、対応を仰いでください。 必要なら、会社と医師とで話し合いしてもらってください。 A ベストアンサー #2のかたがお答えくださっているとおり、「自律神経失調症」という「病名」は医学的には存在していない俗称ですので、会社の人事部の考課や、ちょっと知ったかぶりの上司から、「自律神経失調症は甘えだ」と攻撃されてしまう例があるようですね。 これは俗称である、という医学的な事実と、「だから仮病である」という民間伝承の偏見が入り交じった複雑な困った現代の対応のされかたですよね。 #3のかたのおっしゃるように、krushさんが実際に診察してもらったお医者さんの先生の口から、「自律神経失調症」と告げられましたか? 先生がこの「病名」を実際に告げる実例も場合によってはあるそうですが、それは「自律神経失調症と言ってあげることで満足してもらうため」にあえてそう告げたり診断書に書き込んだりする場合はあるようです。 現に先生の口から告げられたことによってkrushさんが心配に陥っているようでしたら、先生の告げた単語が、先生の予想に反して患者さんであるkrushさんをよけい心配にさせてしまっていることになりますので、実際の先生にもういちど安心して納得の行くよう説明してもらったほうがよろしいと思います。 (職場に不利にならないよう説明するためによく教えて下さい、と聞いてみるとよろしいのではないでしょうか。 ) #2のかたがお答えくださっているとおり、「自律神経失調症」という「病名」は医学的には存在していない俗称ですので、会社の人事部の考課や、ちょっと知ったかぶりの上司から、「自律神経失調症は甘えだ」と攻撃されてしまう例があるようですね。 これは俗称である、という医学的な事実と、「だから仮病である」という民間伝承の偏見が入り交じった複雑な困った現代の対応のされかたですよね。 #3のかたのおっしゃるように、krushさんが実際に診察してもらったお医者さんの先生の口から、「自律神経失... Q 二年程ひどい胃もたれ、気持ちの悪さ、吐き気が続いていて一般内科に通っています。 あちこち検査しましたが、若干胃に炎症がある位で、この程度ならそれほどひどい自覚症状にはならないはずだと言われてきました。 薬は様々処方されましたが、どれもあまり効かず、薬の副作用なのかどうなのか分かりませんが、頭痛も頻繁に起こります。 胃が荒れるのを気にして頭痛薬は飲まずいつも痛みをこらえている状態でとてもつらいです。 ストレスが原因ではないかと言われ、何度か心療内科に行くことを勧められましたが、そんなことないと自分で勝手に判断して行かないでいました。 その後他の一般内科の医者にも通ったりしましたが、 やはり器質的に悪いところはないということで同じように 心療内科を勧められ、産業医に相談したところ自律神経失調症の疑いがあるとのことでした。 体調が悪く会社も休みがちだったので先週上司に相談したところ、思い切ってしばらく休職してみてはどうかと勧められました。 今まであまりに長く不調が続いてたので、このままではもう治らないのではと毎日沈んだ気分でいましたが、 休職して生活スタイルが変わることで、もしかしたら 体調も変わるかもしれないと思い 自分の中で少しだけ希望がわいてきています。 ただ休職するには診断書が必要との事でした。 近々心療内科に行こうと考えているのですが、 いきなり診断書の話をしたら診断書目的と思われて、簡単には書いてもらえなかったりするのでしょうか? また休職の期間は自分の希望では決められないのでしょうか? 上司からは半年位なら、、、と言われてます それと会社に出すものなので文面も気になります。 自律神経失調症と診断された場合どのような文章になるのでしょうか? 慢性胃炎や頭痛といった身体的な症状についても書いてくれるのでしょうか? いろいろ聞いてすみませんが、どうぞ教えて下さい。 二年程ひどい胃もたれ、気持ちの悪さ、吐き気が続いていて一般内科に通っています。 あちこち検査しましたが、若干胃に炎症がある位で、この程度ならそれほどひどい自覚症状にはならないはずだと言われてきました。 薬は様々処方されましたが、どれもあまり効かず、薬の副作用なのかどうなのか分かりませんが、頭痛も頻繁に起こります。 胃が荒れるのを気にして頭痛薬は飲まずいつも痛みをこらえている状態でとてもつらいです。 ストレスが原因ではないかと言われ、何度か心療内科に行くことを勧められまし... A ベストアンサー えーと、私の場合ちょっと事情が複雑で、あまり他の方の参考にはならないと思いますので、事情をここで述べることは控えさせて頂きたいと思いますが、事情は別として、私は会社を7年間休職した後、これ以上休職を続けては会社に迷惑がかかると判断し、昨年、自主退社いたしました。 ただ、私の場合、会社が某一部上場企業であったため、会社や組合の福利厚生関係が割と充実しており、そのお陰でかなり助かりました。 会社と組合には大変感謝しております。 その為、復職するに当たってのアドバイスは余りできないのですが、一つ揚げるとすれば、復職後の職場と地位ですかね。 復職した際に、現職復帰できるのか、それとも他に配属となるのか、また、現在の地位は保持されるのかといったことです。 私の会社の場合は、規約で、現職復帰、地位はそのままと明記されておりましたので、その点は安心でした。 しかし、会社によっては、復職後、いきなり理不尽な配置転換をされたり、降格されたりするところもあるようです。 そこらへんは、一応確認されておいたほうが良いのではないかと思います。

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新入社員のうつは「甘え」なのか?答えは「NO」です。

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新入社員・新卒は適応障害を発症しやすい傾向が… 高校や大学を卒業してからもしくは、これまで働いていた職場から転職してきた新入社員にとって、「働くこと」「職場に行くこと」そのものが、プレッシャーです。 初めての環境、慣れない環境で何をして良いのか、職場の人の名前すらわからないような環境で生きていかなければならないのです。 それがどれほど大変なことか、多くの人が理解できるでしょう。 しかし、その環境にうまく適応することができずに人よりも要領が悪かったり、仕事が覚えられなかったり、人間関係が構築できなかったことで、悩んだり、落ち込んだり、自分が嫌になったり、うつ病のような気分の変調が表れ、仕事に行こうとすると吐気や腹痛、めまいなどの症状が表れます。 このような症状が出たら、まず第一に適応障害を疑う必要があります。 新入社員・新卒は休職しにくい? まだ、入社して間もないから病気になったことを上司に相談しづらかったり、せっかく手に入れた職業だから絶対に休みたくないという強い意思を持っている人もいるでしょう。 しかし、適応障害を発症して、一番いけないことは頑張りすぎることです。 頑張っても結果がついて来ないどころか空回りをして、何もできない自分を責めてしまい自殺願望を抱いてしまうことだってあるのです。 大切なことは治療です。 新入社員でも傷病手当が受給できる 新入社員でも、傷病手当金を受給することができます。 しかし、適応障害がきっかけでの退職を選択すると、社会保険の加入が1年未満だと退職後の保障を受けることができなくなるので気をつけましょう。 ちなみに、傷病手当金は休職して4日から支給され、最長1年6カ月受給することができます。 社会保険に加入されている方なら受給資格を持っているので、休職の際には手続きが必要です。

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採用時に見抜けなかった… 新人社員の“驚くべき”ストレス耐性の低さ (1/4ページ)

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次世代メンタルヘルスが企業を救う! 日本アクティブリスナー学院 内田 星治 氏 2014年04月09日更新 みなさん、こんにちは 日本アクティブリスナー学院の内田星治です。 現在、企業では「心の病」で休職した方を職場に復帰させる支援制度、「復職プログラム」について関心が高まっています。 大事な人材を失わないために「復職プログラム」を考えることは、とても良いことだと思います。 しかし、みなさんは「心の病」になった同僚が職場に復帰した時、どのように感じるでしょうか? 今回のテーマはズバリ「復職」です。 帰ってきた駒込課長 さて、分かりやすく解説するために、おなじみ訳有建設のお二人に登場していただきましょう。 今回は、前回休職した駒込課長と、二人の上司である品川部長にも引き続き登場してもらいます。 前回(、)をお読みでない方は、ぜひ合わせてお読みください。 ある日の夕方のこと、丸井課長と角田さんは、休憩室のソファーにドカッと腰を下ろしました。 新入社員の研修を終えて一息、缶コーヒーを手に明日の予定を確認しようとしていた時です。 どこからとなく、社員の話し声が聞こえてきました。 どうやら、隣にある給湯室からのようです。 女性社員A:ほら、3ヶ月ほど休職してた課長、今月から復帰してウチの総務部に来たじゃない。 新人でもできる簡単な書類整理しかやらないのよ。 ホントいい迷惑よね。 男性社員B:駒込課長だろ。 なんか、心が折れて働けなくなったとか聞いたぜ。 まだ、病院にも行ってるそうだし、話をするのも、なんか抵抗あるな。 女性社員A:そうよね。 確実にウチの部で浮いてるし、誰も相手にしてないんじゃないの。 聞こえてきた総務部らしき社員の会話に、二人は目を丸くします。 これは放っておけないと、翌日、二人は復帰した駒込課長を呼んで、話を聞いてみることにしました。 丸井:いやー、思ったより元気そうで良かったよ。 どうだい、総務部の仕事には慣れたかい? 駒込:復帰早々だからしょうがないけど、一人で簡単な書類整理だからね。 正直、物足りないなぁ。 角田:他の総務部のメンバーとはどうですか?うまくいってますか? 駒込:一人でやる仕事だから、あまり話す機会がなくて・・・。 まあ、休職してからの異動だったし・・・。 角田:ねぇ、丸井課長!それなら、僕らの仕事を手伝ってもらいましょうよ! 丸井:あ!そりゃいい!ちょうど、新入社員の研修で人事部は大忙しだからね。 駒込:新入社員の研修の仕事は、嬉しいけど・・・。 今の僕の立場で他部署に異動なんて、とても・・・。 丸井:同期のよしみだ、僕に任せてくれ。 人事部の品川部長に掛けあってみるよ。 総務部に馴染めてないことや、本人が仕事に不満を持っていることを確認した二人は、その日のうちに、上司の品川部長に自分達の考えを伝えました。 品川:そうか、二人の考えは良くわかった。 ただ、今すぐ早急に部署異動するというのはどうだろう。 彼が復帰して僅か2週間、それで部署異動なんてしたら「あいつは問題があったんじゃないか」と悪い噂になるぞ。 よし、とりあえず、私が総務部の部長と話をしよう。 その後、品川部長は総務部の部長と話し合いの場を持ちました。 総務部での勤務は継続ですが、やりがいのある仕事に変更することや、その仕事を他の社員と一緒に行うことで、総務部に溶け込めるように配慮するというものでした。 数週間後、仕事を終えた二人は休憩室で缶コーヒーを飲みながら、ホッと一息ついていました。 角田:そういえば、駒込課長の件、人事部への異動はできず残念でしたね。 丸井:まぁでも、仕事内容も変えてもらえたし、他の社員と一緒にやる仕事だから、総務部のメンバーと親しくなれるんじゃないかな。 角田:さすがは我らが品川部長!頼りになりますね! 二人でそんなことを言いながら話をしていると、また、隣の給湯室から声が聞こえてきました。 女性社員A:駒込課長、今日も休んでるけど大丈夫なのかしら。 今週は月曜しか出社してないわよね。 男性社員B:しかもさぁ、本人の希望で大事な仕事を任せているのに、「残業はできない」とか言って定時で帰るでしょ。 残った仕事をやらされる俺達のことも考えてほしいよなぁ。 女性社員A:休職中に怠け癖がついたんじゃないの?やっぱり、一度心が折れた人はダメなのね。 今回の件、うまく対応できたと思って喜んでいたのに、完全に裏目に出ています。 丸井:そ、そんな!!駒込課長が出社してないって聞いてるか! 角田:いえ、聞いてなかったですよ!もうすっかり大丈夫だと、安心してたんですが・・・。 二人は顔を見合わせて同時に叫びました。 「どうしてこうなるんだー!!」 復職プログラム さて、冒頭でもふれた「復職プログラム」と今回の問題点について見てみましょう。 現在、企業が導入を進める「復職プログラム」は、休職した方を職場復帰させることを目的としていて、対象者をフォローする方法が中心となっています。 つまり、「心の病」になった人に対して回復の支援を行い、職場復帰させるというものです。 回復の支援を行うことはとても重要ですが、果たして本当にそれだけでよいのでしょうか? 今回の例を、もう一度考えてみましょう。 総務部の社員がもっと「心の病」について理解していたら、どうだったでしょうか。 そして、総務部がもっと温かく駒込課長を迎え入れていたら、どうだったでしょうか。 仕事内容を人事部と総務部、そして駒込課長本人が、もっと話し合っていたらどうだったでしょうか。 また、そのことを総務部の社員がキチンと理解していたら、どうだったでしょうか。 ひょっとしたら、これらのことで結果は大きく変わっていたかもしれません。 受け入れる職場の人たちが、誤解や偏見を持ったまま、復帰した人を「メンタルが弱いダメな人」と決めつけてしまう環境では、うまくいくハズがありません。 また、本人も職場の人たちから「メンタルが弱いダメな人」と見られていることにストレスを感じ、再び「心の病」に陥る可能性が高くなります。 つまり、「復職プログラム」は、単に職場復帰させることを目的にしてはいけないのです。 復職プログラムの比較 従来の復職プログラム 次世代メンタルヘルスの復職プログラム 休職から復職まで 休職中の対象者本人 (定期的な連絡やカウンセリング、診断結果の確認など) ・休職中の対象者本人 (定期的な連絡やカウンセリング、診断結果の確認など) ・受け入れ部署の環境準備 (受け入れ部署の選定、業務内容の調整、受け入れ部署で勉強会など) 復職後のフォロー 復職後の対象者本人 (定期的なカウンセリング、上司と業務内容の調整) ・復職後の対象者本人 (定期的なカウンセリング、上司と業務内容の調整) ・職場環境の確認や改善 (部署メンバーにヒアリング、環境をチェックして改善対応) 次世代メンタルヘルスでは、対象者を受け入れる環境作りや、復帰してからの職場の環境改善をしっかりと計画します。 特に受け入れ部署では、メンバー全員が「心の病」は決して他人事ではないと理解しなければなりません。 また、もし自分がその立場に立ったら、どう受け入れてほしいかを全員で議論し、その方法を実践するのもよいでしょう。 このように、理解のある職場に復帰してこそ、対象者は焦らずに自分の力を推し量りながら、徐々に元に戻ることができるのです。 著者プロフィール 日本アクティブリスナー学院 内田 星治 氏 日本アクティブリスナー学院 学院長 最終学歴:立正大学 文学部哲学科心理学専攻 卒業 取得資格 ・認定心理士 公益社団法人 日本心理学会 ・心理相談員(中央労働災害防止協会) ・NCCP 認定カウンセラー(日本カウンセリングカレッジ) ・情報セキュリティ技士(中央職業能力開発協会) ・ワークガイダンス講習受講修了者(中央職業能力開発協会) ・「ジョブカード講習受講者」登録者(公益財団法人 日本生産性本部) 所属団体 ・公益社団法人 日本心理学会 認定心理士会会員 ・日本カウンセリング学会会員 ・関東心理相談員会会員 ・日本アドラー心理学会会員 ・日本読書療法学会会員 関連情報• (富士通サイトへ)• (富士通サイトへ).

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