クリープ ハイプ dvd。 もうすぐ着くから待っててね [初回限定盤][CD MAXI][+DVD]

クリープハイプ、初のライブDVD作品から「手と手」がOA開始!!

クリープ ハイプ dvd

衝撃の問題作!? メジャー2ndシングル、3月6日にリリース決定!! タイトルは「社会の窓」!! 2012年4月にメジャー1stアルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー(ウィークリーチャートでTOP20入り)、その後全国各地の夏フェスに多数出演、10月にリリースされたメジャー1stシングル「おやすみ泣き声、さよなら歌姫」はウィークリーチャート第7位ランクイン。 12月にはiTunes 「BEST OF 2012」においてミュージック/ロックのベストニューアーティストに選ばれるなど、メジャーデビューから約半年間で急激な成長と評価を受けているクリープハイプ。 今年も更なる飛躍が期待される中、2013年3月6日にメジャー2ndシングルのリリースが決定。 タイトルは「社会の窓」。 クリープハイプらしい、何とも意味深なタイトルだが、こちらの曲は昨年11月、12月に行われた東名阪ツアー「アンコールはどうする?」のまさにアンコールで初めて披露され、来場したファンの間では既に話題になっている楽曲だ。 尾崎世界観による自虐的ともいえるセンセーショナルな歌詞の内容に加え、ライブ映え必至の印象的なサビのメロディーは、まさに今のバンドの勢いを体現した楽曲となっている。 特に歌詞については、現代の日本の音楽シーンに一石を投じる(?)衝撃的な内容となっているのでお楽しみに。 初回限定盤には「社会の窓」を含む新曲3曲に加えて4曲目には、昨年11月24日に東京キネマ倶楽部にて行われたワンマンライブで披露された「ウワノソラ」のライブ音源を収録。 この楽曲は、彼らのライブにおいてはもはや外せない楽曲であり、不動の人気を誇るクリープハイプの代表曲だ。 そして5曲目には「社会の窓」のオリジナルカラオケ音源が収録される。 このドキュメンタリー・ミュージック・ムービー「あたしの窓」とMV「社会の窓」は尾崎世界観が原案、監督は松居大悟氏による作品。 松居監督はもはやクリープハイプの映像作品には欠かせない存在だ。 こちらの映像作品は、昨年11月に行われたワンマンツアー「アンコールはどうする?」から生まれた、フィクションとノンフィクションが交錯する衝撃的な作品内容となっている。 なお、ドキュメンタリー・ミュージック・ムービー「あたしの窓」の主演を演じているのは女優の山田真歩(「SRサイタマノラッパー2」)。 ライブ当日のメンバーの姿を収録したドキュメンタリー映像と、仕事に追われて行きたいライブになかなか行くことが出来ないOLの一日をシンクロさせた、全く新しいアプローチの映像世界となっている。 ドキュメンタリー・ミュージック・ムービー「あたしの窓」 2. ミュージック・ビデオ「社会の窓」(ディレクターズ・カット) 【初回限定盤特典】 チケット争奪戦必至の全国ツアー先行予約シリアルナンバー封入!.

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クリープハイプ、初のライブDVD作品から「手と手」がOA開始!!

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2013年大躍進中のブレイク・アーティスト、クリープハイプ待望のライブDVD! ライブチケット入手がもっとも困難なバンド、クリープハイプの初ホール・ワンマンである6月21日・中野サンプラザ公演をライブDVD化! 成長著しいバンドの瑞々しいステージ・パフォーマンスをライブ・パッケージング! そして、さまざまなメディアでの表現と通底するクリープハイプの壮大な世界観をのぞく「窓」こそが、ライブDVDという記録作品です! 《収録曲》 1. あの嫌いのうた 2. 週刊誌 3. SHE IS FINE 4. 左耳 5. ABCDC 6. 愛の標識 7. HE IS MINE 8. チロルとポルノ 9. 風にふかれて 10. 蜂蜜と風呂場 11. グレーマンのせいにする 12. 明日はどっちだ 13. おやすみ泣き声、さよなら歌姫 14. オレンジ 15. 憂、燦々 16. ATアイリッド 17. イノチミジカシコイセヨオトメ 18. 手と手 19. ウワノソラ 20. 身も蓋もない水槽 21. 社会の窓 22. 傷つける アンコール1 23. オリコンチャートTOP10入りを果たした全3シングルなどのライブパフォーマンスを堪能できる。 特典にバックステージ映像やブックレットを封入した限定版。 誤解を恐れずに言えば、「カッコいいライブ」ではないのかもしれません。 いや、それこそがクリープハイプの「カッコよさ」か。 クリープハイプの表面的ではない、内側のカッコよさを僕はひしひしと感じました。 例えばベースの長谷川カオナシさん。 話し方が独特で、一人称は「私」。 これも誤解を恐れずに言えば、 広範囲の人たちとのコミュニケーションは不得手そうな印象を受けます。 多くの人にとってカオナシさんという存在は一瞬「ん?」と感じさせるような気がするのです。 でも、だからこそ僕はカオナシさんに神秘的なまでのカッコよさを感じます。 誇張ではなく。 カオナシさん作詞のATアイリッドという曲を聴いて、共感していただけると嬉しいです。 そして、ボーカルの尾崎世界観さん。 秀逸な言葉や洗練された言い回しをしているわけではないのに、 尾崎さんの歌詞は胸に刺さり、安心感すら覚えます。 「大丈夫だよ 君は君でいいから 大丈夫だよ 君は君がいいから」 僕にとっては、やっぱり最高にカッコいい。

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クリープハイプの歌詞は好きだけど声が嫌い。

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全てが酷かった クリープハイプの歌詞は独特だ。 表現方法や言葉選びなど、どの部分も独特。 歌詞のテーマも他のアーティストが歌わないようなテーマが多い。 過激な内容もあるのにキャッチーさもある不思議な歌詞。 そんな歌詞の世界観を可視化して展示するという展示会が開催されたので行って来た。 『クリープハイプのすべ展 ~歌詞貸して、可視化して~』 歌詞を可視化すると説明されてもどのような展示かは想像つきづらいだろう。 一言でわかりやすく説明すると 「酷いものがたくさん展示されている展示会」と思ってもらえれば良い。 この展示をうっかり親と行ってしまった子どもは黒歴史としてトラウマになることだろう。 カップルで行けば気まずくなるだろう。 気まずくなって別れれば良い。 ちなみにこの記事はネタバレだらけだ。 酷い展示なので行くことはオススメしないが、もし酷いとわかった上で行く予定の変人がいれば気をつけて読んで欲しい。 入口から酷い 展示は最初から酷かった。 メンバーのサインが書かれた写真がオシャレに迎えてくれたかと思えば、後ろを振り向くと社会の窓が空いたスボンが並んでいる。 ちなみにこのチャックの中には手を突っ込むことができる。 なんか、突っ込んでみると謎の爽快感がある。 なぜかニヤついている自分が気持ち悪い。 チャックの中を覗くと中には文字が書いてある。 なんか、ハズレだとムカつく。 当たりを求めて全てのチャックを覗いてみる、 ハズレでないチャックを覗いてもムカついた。 ズボンのチャックの中を逆に覗かせるだけでも酷い展示だが、客もニヤニヤしながら覗いて喜んでいる。 しかも「チャックを覗くための順番待ちの列」まで形成された。 顔が引きつる酷さ そして次の展示への入口から嫌な予感がする。 未成年の学生も入場できるはずの展示会だったはずが18歳未満はここから先は入場できないらしい。 酷くかわいそう。 自分は成人済みなので中に入ってみる。 なぜか顔がニヤける。 酷い自分。 酷かった。 クリープハイプの歌詞が大人のお店の看板になって展示されている。 これをファン以外が見たらクリープハイプは酷いバンドだと思われるだろう。 看板の酷さにニヤついていると奥には大人のお店で働いている女性に扮したクリープハイプのメンバーの写真がある。 尾崎世界観はライブの時と同様にこの写真でもドヤ顔。 この格好でも自信に満ち溢れたドヤ顔である。 音楽と同様に自分のセクシーさにも自信があるのだろうか。 酷い勘違い。 満更でもない顔をしているドラマーの小泉拓。 ライブでも見せないような満面の笑みである。 彼が本当にやりたいのは音楽ではなく「こっち」をヤリたいのではと思ってしまうほどの素敵な笑顔。 ちなみに次の部屋の展示での小泉拓の顔も見てほしい。 先ほどと同じライブでは見せない満面の笑みだ。 写真展示が酷い 多少はまともな展示もある。 「寝癖」の歌詞を可視化した展示はMVともリンクしているような展示で見応えがあった。 カラオケボックスをモチーフにした展示ではトリビュート企画としてクリープハイプの楽曲を他のアーティストが歌う映像が流れていた。 参加アーティストはyonigeと吉田凜音とアイナ・ジ・エンドと崎山蒼志。 4組ともクリープハイプの個性を残しつつ自身の個性も活かして楽曲を表現していて素晴らしかった。 メンバーのスタジオでの様子の写真も展示されていた。 メンバーのステージでは見せない一面も見ることができる貴重な写真。 しかし、この写真も酷いものが含まれていた。 そんなことがあるのだろうか。 ファンも酷い 展示の最後には来場したファンがメンバーへのメッセージを書き込めるスペースがあった。 クリープハイプへの愛が溢れたメッセージがたくさんあったが、これも酷かった。 ピンサロ嬢や童貞や元カノなどさまざまな人が謎の自己アピールをしている。 「ラブホテルに連れてってくれ」「抱いてくれ」「S〇Xしましょう」など下品な言葉も多い。 こっちにもピンサロ嬢がいる。 ちなみに「抱いてくれ」と「S〇Xしよう」という言葉は10個以上書いてあるのを見つけた。 もしかしたら、クリープハイプよりもファンのほうが酷いのかもしれしれない。 クリープハイプは酷い 展示は酷いものが多かった。 寄せ書きを見た上での推測だが、来場したファンも酷い人が多いと思う。 しかし、これはクリープハイプが酷いからこそ起こってしまったことだ。 展示はクリープハイプをモチーフにしてインスピレーションされたものばかり。 「ファンはバンドを写す鏡」とも言われるのでファンが「これ」ならバンドも酷いバンドということだ。 しかし、この展示を観た後は改めてクリープハイプの音楽を聴きたくなった。 そして、聴いてみるとより一層感動し凄いバンドだと再確認した。 クリープハイプは人間の綺麗な部分だけを音楽で表現しているわけではない。 汚い部分も酷い部分も表現している。 メジャーシーンでそういった表現をするバンドは少ないかもしれない。 クリープハイプの音楽には人間味があって泥臭さもある。 人によっては酷いバンドと思って嫌悪感を持つ人もいるかもしれないが、酷いバンドだからこそ魅力を感じる人がたくさんいる。 だからこそファンも綺麗な部分だけではなく、酷い部分も寄せ書きでさらけ出したのかもしれない。 そこに人間味を感じるし、酷い寄せ書きなのに心に響いてしまう。 展示は酷かった。 ファンの中でもドン引きする人はいるかもしれない。 しかし、価値がある展示だった。 クリープハイプの世界を上手く表現している。 そんな酷い展示を楽しんでいる自分もいた。 自分は綺麗な部分だけでなく、人間の汚い部分も酷い部分も表現してくれるクリープハイプが大好きなのかもしれない。 そして、その酷さに感銘を受け、褒めてるのか貶してるのかわからない酷い記事を書いている。 自分は「クリープハイプのすべ展」よりも酷いのかもしれない。 酷い展示ですがファンの方は是非見に行ってみてください。 その酷さに感動するはずです。

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