プロ クリエイト ブラシ ダウンロード。 CLIP STUDIO

Procreate(プロクリエイト)のおすすめブラシは?Procreate(プロクリエイト)でイラストを描く時におすすめのブラシを紹介!!

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どうもこんにちは普段からiPadのProcreate プロクリエイト というアプリを使ってイラストや漫画を描いているツツです! iPadでイラスト制作をしている人ならProcreate プロクリエイト を使っている方は多いのではないでしょうか!でもProcreat プロクリエイト は便利で優秀がゆえ、ペンの種類が数えきれないほど存在します。 一体どのブラシを使えばいいの?• おすすめのブラシは?• 買い切りのアプリなのでクリスタなんかと違ってとても安くすみます!絵描きにとってこのアプリがどれだけ便利なのかがわかると思います! それではいよいよ、おすすめのブラシ紹介をして行きます! 厚塗りにおすすめのブラシ 厚塗りとは、透明度が低く 塗り重ねが可能な画材 アクリルガッシュやポスターカラーなどの不透明水彩や油絵 を使った技法のことです。 明るい部分は明るい色、暗い部分は暗い色で、下の色を覆い隠すように 塗り重ねていくのが特徴です。 イラストレーターさんで多いのはこの 「厚塗り」という塗り方。 細かい部分の色や、重ねてしか表現できない独特の深みのあるイラストに仕上がるのが特徴。 少し不透明度を下げて、そこにこの色入れる!?と言うところにいろんな色を重ねる時に僕はこのブラシをよく使います。 他にも唇や目のハイライトをつける作業でもよく多用します。 平ブラシ 平ブラシは少しガサっとしているのが特徴。 円ブラシの逆の作業、肌の色や大まかな背景の色や、平らなものを塗る時に使います。 キャラクターイラストを描く時、キャラクターの肌を少し赤らめさせたり、影をつけたりする時にとても便利なのがこのブラシです。 不透明度を下げて、サッと塗ることでその面にさらに表情を与えることが出来ます。 少し手書き感の欲しいイラストの輪郭なんかにも使ったりと僕は個人的にこのブラシを愛用しています。 水彩画風イラストにおすすめのブラシ 水彩画とは西洋画の一つの技法であり、水に溶ける絵の具で描いた絵。 水彩画は水彩紙という専用の紙に筆で描くことで表現が可能だが、近年の技術の進歩により、デジタルでもほとんど見分けのつかないレベルで、水彩画風の表現が可能。 Procreate プロクリエイト でもこの水彩画風の表現が出来てしまいます! こんな水彩イラストを目指すあなたにおすすめ! 土屋みよさん 黒糖オレオタピオカを飲む子 — 土屋みよ 91miyo ツツ(僕です!!水彩ペン使って描いてみた作品です。 ) もう1発水着の女の子。 目元と谷間のほくろがぐっときますよね。 やっぱり紹介がキモい) — ツツ 漫画クリエイター tsutsumusicart 水彩ブラシ 透明感のある水彩ならではのイラストになります。 このブラシは隙間が多かったり不透明度が低いので、一度下塗りをしてから使うのがオススメです。 アニメ塗りに適したブラシ 色の境目がしっかり描かれていて、アニメーションのシーンにてよく用いられることから「アニメ塗り」と呼ばれる。 色塗りをする前に一旦アニメ塗りをする人も多いのでこの機会に覚えておいて損はないと思います。 円ブラシと平ブラシは強めにストロークすることでムラなく塗りを行うことができます。 アニメ風に塗りたい方には円ブラシ、平ブラシを不透明度100%にして強めのストロークで使用することをおすすめします。 固いブラシ 不透明度を100%にすることでムラなく簡単にベタ塗りすることが出来ます。 バケツ塗り 実はProcreate(プロクリエイト)にはバケツ塗り機能もあるんです! やり方はとっても簡単! 右上のブラシの色が表示されている部分をタッチして、それを塗りたい範囲内にドラックすると、ブラシで囲われた部分内を塗りつぶししてくれます。 ペンを話す前にペンを左右に動かすことでしきい値の設定も可能です。 線のちゃんと繋がった絵を描く人はこの機能を使えば塗りつぶしがかなり楽になると思うので使ってみてください! 可愛い系のイラスト ドライブラシ ドライブラシはクレパスのような少しガサガサした、水っけのなさが特徴のブラシです。 綺麗な輪郭ではなく、ゆるいイラスト、可愛いイラストを描く時によく使用しているブラシです。 僕はブログのアイキャッチや、簡単な一枚絵を描く時によく使用します。 程よく力の抜ける絵になり自分の描くイラストが2倍マシで可愛くなるのでオススメ! こんなイラストを目指す人におすすめ! ヒョーゴノスケさん 九つの柱 — ヒョーゴノスケ hyogonosuke ツツ(恐縮ながらこれも僕です!!!) 今回の記事で使ったイラストたちを紹介! 使っている道具はiPad pro。 アプリはProcreateで描いております🤤 編集作業、文字入れはAdobeのIllustrator、Photoshopを使用しております! — ツツ 漫画クリエイター tsutsumusicart 僕はこのブラシで輪郭を書いたら、このブラシのまま塗りもしてしまいます。 ガサガサが塗りにも反映されて手描き感があるのにデジタル絵と言う不思議な絵になります。 漫画風イラストや輪郭を描くのにぴったり! 漫画を描くならまずこの二択でしょう。 普段漫画を書いている僕からすると一番使うブラシです。 ペン先が尖ってるので、髪の毛やまつ毛といった細かい部分の作業で圧倒的な使いやすさを発揮するのがこのペンです。 iPadとApple PEncilのコンビは線の強弱もしっかりと認識してくれるので力強い線なんかを表現するのにもこのペンはぴったりです。 GENESISインク インク感のある線画を求めるならこのGENESISインクというブラシがおすすめ。 このブラシは塗ってみるとインク独特のムラを再現してくれます。 製図ペンは少しデジタル感のあるカチッとした線になりがちなのですが、このGENESISインクはこの独特のムラによって線にインク感がでるのです! しかも、このペンを使ってベタ塗りをすると気持ち不透明度が低いため、しっかりとしたデジタル黒ベタではなく、マッキーで塗ったムラのある黒ベタになるのです!ここが本当に魅力的。 手描き感のある線画を目指している人はGENESISインクを使ってみるのがおすすめです! ただ、このGENESISインクはバケツ塗りをするとアニメ塗りになってしまうので、独特のムラのあるベタを塗る際には手でコツコツと塗っていくしかないので注意が必要です!.

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Photoshopブラシ見本!無料ダウンロードできる素材37個まとめ 2017年10月度

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一瞬です。 一瞬です。 2019. Procreateブラシの読み込み方法 STEP. 01 アプリ「」をダウンロード 無料 STEP. 02 Zipファイルをダウンロードし、「Document」で開く STEP. STEP. 04 zipが解凍されてProcreateブラシファイルが現れます。 STEP. 05 Procreate 右 と Documente 左 のアプリをスプリッドビュー表示させます。 STEP. 06 Procreateブラシフォルダ一覧の中に、データをドラッグする。 STEP. Ami FOLLOW ME 関連する記事• 2019. 21 「Amazon」で4月20日(土)9時から4月23日(火)23時59分までの期間限定で、「タイムセール祭り」が開催されてるんだけど、 そのなかになんと[…]• 2018. 2018. 2018. 10 最近読んだ本のまとめです。 暇さえあれば、本買って流し読みしていますー。 基本kindleでiPad読書。 気にいった本のページをスクショして、 Ev[…]• 2018. 08 職業柄、 30秒や1分くらいの、短いプロモーションビデオを作ることが多いんだけど。 いつも楽曲選びに苦戦する。 サウンドのディレクションですね。

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‎「Procreate」をApp Storeで

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Procreateの使い方!お絵かきの基本からブラシ設定まで 投稿日: 2018. 31 更新日: 2018. 31 iPadProでもっとも評判の良いお絵描きアプリ「Procreate」。 ペンの遅延も全く無く画面もシンプルでまるで紙にペンで描くようなストレスフリーな描き心地、なのに必要な機能はちゃんと揃っている最高のアプリです。 「Procreate」で本格的なイラストを描く基本やブラシ設定をご紹介! 「Procreate」画面の解説と基本の操作方法 「Procreate」の画面はとってもシンプル。 左のバーはペンのブラシサイズや不当明度をコントロールできます。 その下にはアンドゥ・リドゥボタンが。 ボタンを押す以外に、指2本でタッチでアンドゥ3本でタッチでリドゥとタッチジェスチャーでも出来ます。 右上にはペンツール、指先ツール、消しゴムツール、レイヤー、カラーといった絵を描くのに必須のボタンが用意されています。 指先ツールや消しゴムツールは「環境設定」の「ジェスチャーコントロール」で、ApplePencilで描くとペンに、指で描くと割り当てたツールに素早く切り替えられるように設定できますよ。 レイヤーのコントロールも、指を長押しすると出てくるメニューからワンタッチで出来るように設定できます。 「新規レイヤー」や「レイヤーの不透明度」などよく使うアクションを割り振っておくと作業が捗ります。 変更は簡単で、指で長押しして出てきた6つのアクションのうち変更したいアクションを長押しし、リストメニューから好きなアクションを選べば変更完了です。 不当明度の変更やおすすめブラシ さっそく描いていきましょう。 線に強弱がつかないと言われる事もある「Procreate」ですが、設定をいじれば強弱や入り抜きもばっちりつくようになりますよ。 ラフを描いたら不透明度を変更してみよう さっそく描いてみましょう。 ラフを好みのペンでゴリゴリ描いていきます。 描いたらレイヤーの不透明度を10? レイヤーパレットを開き、レイヤー名の右の方にあるアルファベットをタップするとレイヤーの設定をいろいろといじれます。 ちなみにこのアルファベットはレイヤーモードの頭文字。 レイヤーモードにあわせてこの文字も変わります。 強弱のつくブラシでペン入れをしよう ラフを描いたレイヤーの上に新規レイヤーを作成してゴリゴリペン入れします。 デフォルトだと入り抜きがあまり出ないので、画像のように調整します。 強弱のきいたメリハリある線にしたいのでこの値にしています。 ワンタッチで左右反転できるようにして効率アップ いろいろなアクションがワンタッチでできるように設定できるのも「Procreate」の魅力のひとつです。 ペン入れでデッサンの確認に左右反転を使う人も多いと思いますが、「Procreate」なら左右反転もワンタッチで出来るように設定できます。 レイヤーのコントロールでも出てきた画面を指で長押しすると出てくるメニュー。 このメニューに左右反転も追加できます。 使いやすくカスタマイズしておきましょう。 線画が出来上がりました。 便利すぎる! 「Procreate」の塗りつぶしで下塗り 「Procreate」はバケツツールが無いので塗りつぶしのときに戸惑うかもしれませんが、操作に慣れるとバケツツールよりも便利で早いです。 塗りつぶしの準備! 線画を「基準」に設定しよう 何もしないで新規レイヤーに塗りつぶしをすると線画は無視されてキャンバス全体に色がついてしまいます。 線画レイヤーの線を基準に新規レイヤーを塗りつぶすにはどうすれば良いでしょうか? 設定はとっても簡単。 線画を描いたレイヤーを選択して、出てきたメニューから「基準」を選ぶだけです。 こうしておくとこのレイヤーの線が全てのレイヤーの基準になって新規レイヤーにガンガン下塗りしていけます。 線にスキマがあっても大丈夫! しきい値を楽々変更 「Procreate」の塗りつぶしはとっても簡単です。 カラーパレットのアイコンを塗りつぶしたいところまでギューッとドラックするだけ。 ツールを切り替える必要が無いので、慣れれば塗り残しをペンツールで塗り足しつつ下塗りをする作業がスイスイ素早くできますよ。 そこで気になるのが線のスキマです。 線が細くて頼りない箇所だと塗りつぶした色が広がってしまいがち。 それも「Procreate」なら簡単操作でしきい値を変更できて広がらないようにできますよ。 カラーパレットから色をドラッグしたらそのまま手を離さないで、指先をぐりぐり動かしてみましょう。 なんとこれだけで簡単にしきい値が変更できちゃうんです。 良い感じの塗り具合になる値を探りながらポンポンと塗っていきましょう。 下塗りが終わったら透明部分を保護しよう 全てのパーツを塗り終わったら透明部分を保護しましょう。 こうする事で下塗りからはみ出さないで塗れるようになります。 透明部分を保護したいレイヤーを2本指でおさえて右にスワイプしましょう。 たったこれだけで透明部分が保護される「alphaロック」というモードになりました。 透明部分が保護されると画像のように背景がブロックチェック柄になります。 スワイプがやり辛いときは、レイヤーを選択して出てくるメニューから「alphaロック」を選んでも同じことができますよ。 余談ですがレイヤー名がそのまんまですね…パーツごとに名前をつけてあげた方がいいみたいですよ! 私はズボラなのでそのまんまやっちゃってますが「Procreate」もレイヤー名変えられるので安心してくださいね。 最後に色の微調整をします。 私は色の調整のときは透明部分を保護した上から巨大なブラシでグリグリと塗り直しちゃいます。 理由はなんとなく気持ち良いからです。 もちろん左上のメニューの「調整」から「色相、彩度、明るさ」を選んで調整する事もできますよ。 次はいよいよ影つけです。 「Procreate」ではみ出さず影をつける方法とおすすめブラシ 画面があまりにもシンプルで余計なメニューが無いので「Procreate」ではみ出さず影をつける事を諦めている人をよく見かけますが、実は「Procreate」でも本格的な塗りが可能なんですよ。 別レイヤーでも「選択」を駆使してはみ出さずに影つけ 透明部分を保護して1つのレイヤーで影をつけるのも有りですが、本格的に塗るならやっぱり影は影でレイヤーを分けたいですよね。 新規レイヤーで影を塗りたいときは「選択」を使います。 下塗りをしたレイヤーを選択して出てくるメニューから「選択」を選びましょう。 色が乗っているところが選択範囲になりその中だけ描ける状態になります。 この状態のまま新規レイヤーでガシガシと影をつければはみ出しません。 解除したいときは左上の青くなっているSの字のようなアイコンを押します。 こんな感じでガシガシと ガシガシと影をつけていきます。 塗り方と使用ブラシ 具体的な塗り方を解説します。 まずは「選択」ではみ出さないようにします。 入り…なし• 抜き…最大• 不透明度…最大• 「不透明度」の値を最大にしておくと筆圧でグラデーションをコントロールしやすくなりますよ。 さらに新規レイヤーで細かく影をつけていきます。 抜き…最大• 不透明度…最大• サイズ…最大 この設定だと入りが細くなり抜きが太くなります。 値的に逆じゃね? って思いますがそうなるものはなるので、この細く入って太く抜ける特性を駆使して塗っていきます。 ちなみに入りと抜きの両方を最大にすると製図ペンのときと同じようにメリハリの無い細いブラシになってしまいます。 入りと抜きのどちらか一方のみを最大にする事をおすすめします。 円ブラシでゴリゴリと影をつけたら指先ツールで色を馴染ませたいところを微調整します。 さらに新規レイヤーで濃い影をつけます。 円ブラシでゴリゴリと影をつけて指先ツールで微調整をひたすた繰り返します。 新規レイヤーでハイライトも入れました。 ハイライトを綺麗に見せるために新規レイヤーでオーバーレイにしてハイライトの上にピンク色を乗せています。 さらに帽子の色が反射しているイメージで帽子付近に青を乗せました。 線画の色を変えたり色の微調整をしよう 線画を複製してブラシで色を乗せて線画の色を調整します。 ブラウンやブルーブラックなどの単色にしても良し、エアーブラシでパーツの色にあわせた色を乗せるも良し。 この画像は複製した線画をオーバーレイにしてパーツの色にあわせた色をエアーブラシでザックリと乗せています。 パーツごとにカッチリと変えると硬い印象になるのでエアーブラシで大まかにふんわり乗せます。 最後にハイライトを強調させたりグラデーションを重ねたりして全体の色の調整をします。 今回はオーバーレイでハイライトを強調させたいところにピンクを重ねました。 さらに遠近感を強調させたかったのでナンチャッテ空気遠近法で下の方に覆い焼きカラーで水色を重ねました。 影も強調させます。 新規レイヤーで焼き込みカラーかオーバーレイにして深い影をつけたいところに黒を重ねます。 帽子下やマント下の影が強調されました。 お疲れ様でした。 「Procreate」はペンの遅延も無く画面もスッキリしていてまるで紙にペンで描くようなストレスフリーな描き心地です。 この病みつきな描き心地は絵を描く楽しさを再確認させてくれますよ。

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