仁王2 ゴリ押し。 【仁王2】大太刀と大斧を使ってゴリ押し!「剛と武」特化のおすすめ装備「30秒で読めます」

【悲報】仁王2、初週6000本の大爆死

仁王2 ゴリ押し

どんなビルド? 防具 「漆黒の大鎧」の揃え効果 「攻撃反映(剛)A」と大鎧の頑強を生かし。 太太刀武器の武技 「雪月花」をとにかく使用した、 スーパーゴリ押しビルドとなります。 今回も面倒くさい人様向けなので防具のOPには武技の継承はしておりません。 死にゲーなのに本当にゴリ押しできるの?と思う方もいるかと思いますが、本当に出来ちゃいます。 (実際に私はこのビルドで攻略してます) 雪月花ビルドの準備 最低限必須となるアイテムは 「八尺瓊勾玉」 「漆黒の大鎧」 「牛頭天王の大斧」 「布都御魂」の4つとなります。 今回は厳選をしないので、製法書は必須ではありません。 他にも火力が上がるオススメの武家や守護霊がありますので、順番にご説明します。 小物「八尺瓊勾玉」の入手 今回のビルド関わらず、効果の「 装備アイテムの揃え効果の必要装備数を-1」が強力なため、持っていない人は必ず入手しましょう!持っていない方は、八尺瓊勾玉の簡単入手方法を以前の記事にてご紹介しておりますので、そちらをご参考ください。 捕捉:ミッション「御前試合」はクリアするとアムリタを〜入手できる綺麗せきを入手できレベル上げにも効率が良いです。 またその他の製法書でも「星切りの太刀」も入手できます。 入手方法は若干大変ですが、最終ミッション 「瞳に映りしもの」のボスから製法書と現物を入手できます。 攻略するのが大変という方は血刀塚から入手しても問題ありません。 武技 「雪月花」は武の道奥伝のクリアが必須ですが、2週目に突入している人であればクリアしている方は多いと思うので、スキルポイントが4さえあればすぐにでも会得する事ができます。 捕捉:術力のバフ、デバフへの影響は効果の変動はありませんが、 術力が高いと効果時間が伸びます。 結果かけ直す手間が省けるのでテンポを崩さず攻略する事が可能になります。 必要なOP 装備オプション) 今回は武技ダメージの継承しないため、 全て焼き直しで付けれるOPのみで構成しております。 そのため運が悪いとそこそこのお金と素材を消費することになるので、鍛冶屋のお得意様の「焼き直しの費用ダウン」のレベルを上げておきましょう。 武器OP 表の 赤字は必須OPです!残りの枠は自由に付けていただいても大丈夫です。 オススメはドロップ率UP系です。 オススメはドロップ率UP系と幸運です。 頭 日輪 胴 日輪 籠手 日輪 膝甲 日輪 脛当 八尺瓊勾玉 小物2 気力反映)アムリタゲージ)A アムリタ吸収で体力回復 攻撃力 気力回復反映(アムリタゲージ)A お好みで! アムリタ吸収で体力回復 敵の雷の蓄積 敵の雷の蓄積 所属を「本多」にする 本田の効果は 「被ダメージ軽減(無傷)50. ここで さらに雪月花 のダメージを伸ばします。 主の守護霊を「アトラスベア」にする アトラスベアの効果 「ダメージ反映(気力残量の少なさ)」と 「近接ダメージ」の効果が雪月花ビルドと相性が良い為、 火力を伸ばせます。 更に魂代りに 「禍ツ武者の魂代」をセットしましょう。 確定OPに 「武技のダメージ」が付いているので 火力の底上げができます。 他はお好みで良いかと思います。 武技カスタマイズで 「剛の一刀」をセットしている場合、 「ダメージ反映(気力残量の少なさ)」との相性も良い為、更に火力を伸ばすことができます。 陰陽師スキル「結界符」「金剛符」「奪霊符」を取得する このビルドではステータス心と勇を振らないため、気力量と気力回復速度が遅いです。 それをカバーするために 結界符を使用します。 金剛符と奪霊符はゴリ押すために防御力の底上げとアムリタ取得量を増加させます。 どれも自己バフのため、ボスが 常闇化しても 効果が切れる事がないのも利点の一つです! 以上でビルドの完成です! あとがき 今回もあくまで厳選をあまり必要せずに焼き直しのみで簡単に作成するビルドを紹介しました。 これに雪月花のダメージアップOPや攻撃力を継承させていけば、より火力の出るビルドとなりますので、一通り作成してみて気に入ったら厳選してみましょう!.

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【仁王2】面倒くさい人用向け!ゴリ押し雪月花ビルド!!

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沼に足を取られた状態だと、 敵味方問わず気力回復量と行動速度が目に見えて遅くなるので注意しよう。 ショートカットを開通しておこう わいらが出現したエリアの右端に、1つ目の社とを結ぶショートカットを開通可能。 常闇エリアが控えているので、万が一に備えて開通しておこう。 ゴリ押しするにしてもお供が邪魔なので、 2Fから落下攻撃を絡めて早期破壊を目指すのがおすすめ。 効果は敵味方を問わずに発動するので、 自分は陸に敵を田んぼに配置することで戦闘を有利に進められる。 敵が多いので、弓などで1発当てて誘い込めるとなお良い。 ちなみに クリスタルは地下にまで続いており、大入道が苦手であれば地下の姑獲鳥が守るクリスタルを破壊するのがおすすめ。 地下にはぬりかべがある 1つ目の関所地下にはぬりかべがあり、入り口からぬりかべ奥にいくことでクリスタルを破壊しやすくなる。 骸武者エリアは上の遠距離兵に注意 見た目は1体しか敵がいないものの、侵入すると大量の遠距離攻撃が飛んでくる。 骸武者と戦うにしても、遠距離攻撃が届かない位置まで誘い込んでからにしよう。 上は外道兵軍団と琵琶牧々による血刀塚起動が厄介で、地下に至っては大入道+外道兵の凶悪コンビが守っている。 どちらも難しいが、上ルートを落命覚悟でクリスタル破壊全力が最もおすすめ。 ボス「両面宿儺」攻略 両面宿儺の攻略方法 大技時の攻撃タイミング 両面宿儺は赤面・青面のどちらも回転攻撃の大技をしかけてくる。 通常攻撃時の攻撃タイミング 赤鬼時 【 武器回転攻撃後】 両方の武器を回転させながら4連撃し終わった後は攻撃のチャンス 【 振り下ろし回避後】 武器を上で振り回してから振り下ろす攻撃では、振り下ろされたタイミングで前転をして回避し、その後に強攻撃などを当てられる 両面宿儺戦では、 主に「赤鬼」が放つ大技にのみ特技カウンターを狙い、攻撃を数回当てていくのが基本となる。 「青鬼」時は無理にカウンターをせず、回避に専念するのが吉。 赤鬼の正面を常にキープしよう 青鬼時は近距離〜遠距離の攻撃がどれも厄介で、大技時の回転攻撃には氷も同時に飛ばしてくる。 そのため、 青鬼時はできるだけ赤鬼の正面に立てるよう回り込み、赤鬼へ上手く切り替えられると戦闘が楽になる。 立ち位置は赤面の正面をキープする 青面は氷を飛ばしてくるだけでなく、赤面と比べて大技のタイミングに特技を放つのが難しい。 青面時は、できるだけ赤面の正面に立てるよう立ち回ることで、赤面へ上手く切り替えさせることができる。 武器を下段に下げ、素早く回避行動を行おう。 「落日の天王山」木霊の場所まとめ 全木霊のルート動画 木霊の場所早見表.

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【仁王】1発4000ダメージ!「刀」の破壊力が凄い!【全ボス攻略動画あり】

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そこを乗り越えたときの嬉しさが本作の魅力なのだが,それほどアクションが得意でないプレイヤーの中には,不安を感じている人もいるだろう。 そこで本稿では,製品版と同等のビルドをプレイして得たノウハウをもとに, 序盤を乗り切るコツをまとめてみた。 プレイ前にじっくり読んで参考にしてほしい。 それぞれにメリットがあるので,筆者も30分ほど迷ってしまったのだが,ここは 「磯撫」(いそなで)をオススメしたい。 磯撫を選ぶと,離れたところにいる敵を感知できたり,近接攻撃で敵を倒すと体力が回復したりするので,ゲームに慣れていない人にはとてもありがたい。 というのも,本作では待ち伏せや挟み撃ちをされるとかなり不利になるからだ。 敵の位置が分かれば対策が立てやすく,遭遇した敵をしっかり倒せれば,敵がいるエリアが未踏破エリアということになるので,探索もしやすい。 画面右上のレーダーを見ると,多くの敵が潜んでいることが分かる 複数の敵を相手にするのは避けたい 最初の3体以外にも,ゲームを進めていくとさまざまな守護霊が手に入る。 守護霊にはそれぞれの特性があるので,敵の攻撃属性や,トレハンなどの目的に合わせて選ぶといいが,初心者向けの守護霊は序盤のステージで手に入る 「伏牛」(ふせうし)だろう。 体力と防御力をアップする効果があるうえ,敵を倒すと出現する「アムリタ」でわずかながら体力を回復できる。 後退して距離を取りながらこれを当て続け,相手の気力を削りきったところで距離を詰め,「組み討ち」を決めれば,単独の雑魚敵は安定して倒せるだろう。 複数の敵がたむろしている状況でも,射程ギリギリから分銅を当てれば一体だけを釣り出せる。 本格的に鎖鎌を使うなら,鎌を投げて敵を引き寄せる 「蛇噛み」スキルを覚えればより楽になるだろう。 「攻撃した後の隙がかなり大きい」「懐に入られると弱い」という鎖鎌の弱点が気になってきたら,手数の多い「二刀」を併用するといい。 どれも武器を選ばず使えるため,習得に必要なポイントを有効に使える。 「組み討ち」は気力の尽きた敵に大ダメージを与える技で,前述の通り,鎖鎌と特に相性がよく,攻撃力不足の序盤は大いに役立つ。 上段構え用の天は攻撃力アップ,中段構え用の人は次のガードでの気力消費なし,下段構え用の地は次の回避行動での気力消費なしといった効果がある。 こちらはボス戦での生命線となる。 このほかのスキルは,自分が気に入った武器で使えるものから選んでいくといい。 安全に戦いたいなら,刀の 「燕返し」や鎖鎌の 「退き打ち」といった,コンボから後方へ飛び退く技が便利だ。 スキルポイントを得るためには,どれか1つの武器に絞るのではなく,満遍なく使うほうがいい。 武器を使うと「熟練度」が蓄積され,これが一定値に達するとスキルポイントが得られるのだが,熟練度は武器の種類ごとに設定されているので,熟練度が低い武器種を積極的に使うと早く溜められるのだ。 手裏剣のダメージはそう大きなものではないし,たむろする敵を一体だけ釣り出したいなら「石」を投げたり,鎖鎌の分銅を当てたりといった方法で代用できる。 毒術も,初心者が使って劇的に戦いが楽になるものではない。 石を投げつけて敵を引きよせる 初心者向けのニンジャスキルは 「薬術・毒掃丹」「薬術・紫金丸」といった,毒や麻痺を防ぐ薬類。 「毒消し」や「麻痺治しの針」といったアイテムで代用できるのは確かだが,「薬術〜」は「社」に詣でるたびに使用回数が回復するので,とても心強い。 特に麻痺は,早い段階に出てくるボスが使ってくるため,忘れず対策しておこう。 さらに,体力回復アイテム「仙薬」の所持量が増える 「薬入れの工夫」や,スキル発動後の一定時間内なら死んでも復活できる 「変わり身の術」があれば,戦いがかなり楽になるはずだ。 攻撃用のニンジャスキルなら,背後から大ダメージを与える 「透っ破抜き」が役に立つ。 こちらはステルスゲームよろしく,アナログスティックを少しだけ倒してゆっくり近づく必要があるが,敵の配置を把握したステージを回るときに便利だ。 ゲームを進めると習得可能となるもう一つの体力回復術 「符術・養身符」も優先的に取っておこう。 これらのスキルも社で使用回数が回復するので,序盤の生存率が上がること間違いなしだ。 「符術・活源符」は一定時間体力を回復し続ける。 霊の値が高いほど,守護霊から与えられる特殊能力が増えるので,まずは磯撫や伏牛といった守護霊の特殊能力が全てアンロックされる11を目指そう。 その後は,手に入れた装備で気に入ったものがあれば,それを使うための能力値を伸ばしていけばいい。 筆者はかなりグダグダな割り振りをしてしまったが,それでもゲームは進められているので,よほど極端なことをしない限り大丈夫だろう。 また,本作には能力値やスキルポイントを振り直せる「六道輪廻の書」というアイテムが用意されているので,いざというときはこれでリセットできる。 これには,防具に設定された 「重量」が関係している。 重い防具を装備すると「敏捷さ」が下がって,回避時の移動距離が短くなり,気力消費も上がってしまうのだ。 逆に重量が軽いと敏捷さが高くなり,回避の性能が強化される。 少ない気力で長距離の回避ができるようになるわけだ。 重量の目安になるのが,防具についた分銅アイコン。 これが1つなら重量が軽いぶん,防御力は低い。 3つだと重いが防御力は高いといった具合だ。 画面上部の中央,装備のグラフィックスの下に分銅アイコンが表示されている 本作では,回避と攻撃の両方で気力を消費するので,この装備選びがなかなか悩ましい。 初見のステージや,攻撃パターンが掴めていないボスと戦うときは重装備で慎重に,攻撃の手数を増やして速攻をかけたい場合は軽装備でアグレッシブに……といったところが基本になるだろう。 敏捷さがA(青色)だと回避能力が強化された状態。 C(黄色)や,制限重量を超えたD(赤色)は,回避能力が落ちているので,これを見ながら装備を調整しよう。 「仁王」重装備でのバックステップ 敏捷さは,装備している防具の総重量が,装備可能な重量の上限に対してどれくらいの割合かで決まる。 「剛」と「武」の能力値を高めて,重量上限をアップさせておけば,敏捷さの低下を防ぐことが可能だ。 入手したアムリタは,一度死んでしまっても,次のプレイでその地点できている「刀塚」から回収できるのだが,それに失敗すると,集めたアムリタも失われてしまう。 とにかく頻繁に死ぬゲームなので,ある程度のアムリタが溜まったら社に引き返し,能力を上げたほうがいいだろう。 薬師の加護は,ステージ内で助けた木霊の数が多いと効果が上がるため,「木霊感知」の特殊能力が付いた装備を手に入れ,これまでクリアしたステージを再度回るのも手だ。 また,回復の陰陽スキルも仙薬節約に役立つ。 ボスから社まで直行できるものや,ある程度のダメージを覚悟すれば行程を短縮できるものがあるので,探してみよう。 磯撫や 「敵感知」の能力が付いた防具を装備し,敵の配置を把握したうえで,石や鎖鎌の分銅,手裏剣や弓を当てて一体ずつ誘いだそう。 火が燃えているところに叩き込んだり,崖の下や水の中に落としたりと,地形を利用するのもいい。 敵が沢山いても崖下へ落とせば効率よく処理できる。 刀や二刀の下段構えは攻撃モーションが完了するまでの時間が短く,すぐに回避に移れるのでオススメだ。 ゲームに慣れないうちは,ボスを恐れるあまりに上段の構えで速攻をかけたくなるが,残念ながら本作のボスにゴリ押しはまず通用しない。 まずは相手の行動パターンを把握して,攻撃をしっかり回避するところから始めよう。 下段構えからの素早い攻撃を当ててはすぐ回避,という感じで少しずつ相手の体力を削る 耐性のチェックも忘れてはいけない。 雷や毒,水といった属性攻撃(ダメージ数値に色の付いた攻撃)を食らうままになっていないだろうか。 防具や「お守り」を耐性重視のものにし,さらに符術・禁雷符など耐性アップのスキルを併用すれば,防御力が多少下がっても,結果的に受けるダメージは減る。 耐性0だと2600という,この時点では即死級のダメージを食らう攻撃を,装備やスキルの対策によって490にまで減らせたこともあった。 そして繰り返すようだが,ボスの動きをよく見ることが重要だ。 やっかいな大技には必ず予備動作があり,適切に対処すれば回避できる。 そのためには,穴や壁といった障害物から離れることも忘れてはならない。 システム自体は同じなので,製品版でも役立つはずだ。 プレイ人数は2人で,どちらかが落命するとマルチプレイ専用のゲージが減少し,これがゼロになるとゲームオーバーとなってしまう。 また,2人同時に落命すると,ゲージ残量にかかわらず,即ゲームオーバーだ。 道中では1人で突っ込まず,常に2人がかりの戦闘を心がけよう。 特に敵の気力ゲージに注意し,減少したら一気に攻め込んで組み討ちを狙っていきたい。 ボス戦では,1人がボスを引きつけ,もう1人が背後から攻撃するという連携が有効。 仲間の状態にも気を配り,危なくなったらすぐ救出できるようにしておこう。 本編のミッションの中には,CPU制御のNPCと擬似的なマルチプレイが楽しめるものもある。 悔しさのあまり頭に血が上ってしまうと,さらにミスが多くなってイライラ……という悪循環に陥ることもあるだろう。 筆者の場合,そんなときに一番有効な攻略法は, 寝てしまうこと。 ぐっすり眠って目が覚めると,冷静に自分のプレイを振り返れて「そういえば,こんな戦法はどうだろうか」「一度,前のステージに戻ってレベルを上げよう」と,やる気が出てきた。 そうなるとあっさりクリアできたりして拍子抜けするのだが,これもまた面白い。 とりあえず筆者が見つけたノウハウをまとめてみたが,発売後は凄腕のプレイヤーがさらなる攻略法を発見するはず。

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