バンバドロ レイド。 ヌケニンレイドでダイマックスアメ・けいけんアメを大量に稼ぐ方法を解説

#ポケモン剣盾 ソロでやるマックスレイドバトル 〜期間限定(ピックアップ)キョダイマックス 23種|いもづるしきの読書|note

バンバドロ レイド

こんにちは、いもづるしきの読書です。 捕まえたキョダイポケモンのランクバトルでの運用方法も、こそこそっと書いています。 ・想定するレイドバトルはソロとする。 ・使用ポケモンはLv100付近まで上げ、努力値を攻撃または特攻、素早さに振り切ったレイド用のものを使おう。 前回のイベントと比べ技構成が大きく変動し、 全体攻撃をしなくなったようだ。 かなりクリア難度が落ちたため、ソロプレイヤーには朗報である。 弱点を突け、リフレクターでNPCを守れる エルレイド、ザマゼンタが有効。 これはA0やS0を狙いたいメタモンのレイドバトルにも言える。 しかし、真剣に戦うランクマッチで、カビゴンがS0である理由がなければ夢特性のS0個体は無理して狙わなくていいと筆者は考える。 ダイマックス権が再び回ったときにダイマックスをしよう。 夢特性のズルズキンでもよい。 難しいという意見が多く寄せられたのか難易度に調整が入り、第一弾以降は最大でLv60となった。 ダイロックで生じる砂嵐状態では、岩タイプのカジリガメは特防が1. 5倍になる。 よって、 物理の草タイプがおすすめ。 キョダイコワクは毒、麻痺、眠り状態のうち一つが決められ、そのあとにタイプ相性で無効になるかを決めている。 したがって、 電気タイプで飛んでいないポケモンが 麻痺、エレキフィールドで 眠り状態を無効にできるのでおすすめ。 ダイサイコでフィールドを書き換えられるとき用に備え、ラムの実を持たせておくのもアリ。 ダブルバトルでは 複眼眠り粉でヘイトを稼ぐことができるため、いるだけで隣のポケモンを守れる。 怒りの粉で相手の「正義の心袋叩きコンボ」、「味方攻撃弱点保険」を阻止したり、集中攻撃を見計らって守るを撃つと相手の攻撃を無に帰すこともできる。 需要のあるポケモンなので、募集をかけてソードのトレーナーにもお裾分けしてあげよう。 4倍弱点である 地面、水タイプの特殊型ポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは ドラパルトの波乗りで相手のタスキを削りつつ、蒸気機関と弱点保険を同時発動させるコンボが有名。 ドラパセキタンの並びは相手に選出誘導を強いるため、試合前から相手の選出を予測できる良さもある。 「テンバツ」による混乱自傷を防ぐなら、 ラムの実またはキーの実を持たせよう。 運便りになるが、ザシアン、ザマゼンタで巨獣斬、巨獣弾を打っていれば倒せる。 混乱に翻弄されたくないなら、木の実持ちダイマックスポケモンで挑もう。 4ターン目以降にゴーストダイブを撃たないようにしよう。 猫騙しなどの先制技をサイコフィールドで無効にし、「この指止まれ」でトリックルームを張らせやすくできる。 岩雪崩の怯みが唯一の弱点と言えるが、隣に弱点保険トゲキッスを並ばせると相手の意表を突くことができる。 「 避雷針ドサイドン」が最もおすすめ。 単体攻撃であるキョダイカンデンは無効化できるが、全体攻撃である放電やオーバードライブは誘引できない。 「ステータスリセット」をされてしまうと、そのターンは避雷針を無視してカンデンを他のポケモンに撃たれることもあるが、リセットは3ターン目以降となるので心配ご無用。 サイドンでもよい。 ダブルバトルでは キョダイバンライの仕様と同じく、地面タイプ以外にカンデンを打つと隣の地面タイプを麻痺に出来ることもある。 ドリュウズが天敵だが、相手にドリュウズを先発させるパーティを組み、ドリュウズを倒した後にストリンダーを繰り出すと活躍してくれる。 ビルドアップを積み続けるので 特殊型のエスパー、フェアリーのポケモンが有効。 爆裂パンチの混乱自傷を防ぐなら、キーのみを持たせるか、ダイフェアリーでミストフィールドにするといいだろう。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダイストリームで雨を降らせることで、2バリア目以降に放ってくる熱風の威力を落とすことが出来る。 入手が難しいが、水特殊では最も火力が出るポケモン。 アシレーヌでもよい。 最初のターン、ダイロックは撃たずにダイアタックなどから入って砂嵐を起こさないようにしたい。 ダブルバトルでは 悪戯心エルフーンやヤミラミと組んだり、キョダイマックスせずとも日照りキュウコンとのダブル熱風で負担を強いる戦法などで活躍する。 現在のリザードンは初手熱風で相手を疲弊させ、後発のフシギバナで打開ダイマックスする動きが流行している。 ダイソウゲンで発生する グラスフィールド下では地ならし、地震の威力を半減にできる。 3倍の火力が出る。 ダブルバトルでは カジリガメと同様、トゲデマルのボルトチェンジで弱点保険を発動させ、雨降らしペリッパーと交代すると炎技の火力も落とせるので強力。 キョダイ個体は相手の技構成依存となるのであまり採用されない。 パーティがトリックルームに弱いなら、キョダイ個体にするのもアリ。 ソロとは言わずにまだ入手していない誰かのために募集をかけてあげよう。 ラプラスは特防の方がやや高いので、 物理型の格闘、電気タイプのポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは エルフーンと組んだ追い風キョダイセンリツが強力。 ラプラスより1速くしたヤレユータンでラプラスに瓦割りして、弱点保険を発動、特性の共生で光の粘土を渡すコンボも面白い。 ドリュウズとバンギラスの地震ダイロックコンボ、電撃クチバシが天敵だが、ラプラスはダイウォール、隣のサマヨールのトリックルームで素早さ反転をすることで対抗出来る。 確実に倒すならダイマックスポケモン、手早く倒したいならザシアン、ザマゼンタを使おう。 ダイフェアリーが撃てて、一致ダイスチルが強いため。 キョダイイーブイレイドで入手した危険予知イーブイから卵を孵化させるのがおすすめ。 ローな姿と同様に 避雷針ドサイドンが活躍する。 タイプ相性が良く、凍える風でA2上昇ができる 負けん気キリキザンが特に有効。 メイン攻撃は2種揃えておき、 拘り系の持ち物は控えよう。 呪われていると悪あがきしかできなくなるからだ。 この期間中は持ち物を替えるか、新しく別個体を育成するか、選出しないようにしよう。 遺伝技の不意打ちを覚えさせるとオンラインで活躍できたり、凍える風を撃たれすぎて先制され、NPCが壊滅するという場面も無くせる。 ダイサイコによるサイコフィールドが展開されていると、 不意打ちが無効になるので注意。 地震は味方を巻き込む技なので使わないようにしよう。 ダブルバトルでは キョダイゲンエイでは相手の「勝ち気、負けん気」は起動しない。 したがって、あの有名なミロカロス、サマヨールの並びでも安心してサマヨールを倒すことができる。 準速のゲンガーでも、手助けダイホロウでD特化奇石サマヨールを確1。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダブルバトルでは スカーフドラパルトのサイコファングで、砕ける鎧弱点保険というコンボが出来る。 ダストダスは元々の火力が低いため、確実に倒せるポケモンを倒して数の優位を掴む立ち回りが要求される。 特防が低いので特殊型のポケモンであれば地面、格闘タイプでなくてもよい。 ゲスト参加のときに有用。 ダイマックス砲のPPは最大まで増やしておこう。 今回はここまでです。 いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。 素敵なワイルドエリアライフを楽しめますように。

次の

もこう式バンバドロの努力値振りや技構成 【バンバドロ育成論】

バンバドロ レイド

【ポケモン剣盾】バンバドロの育成論と対策【育てやすい物理受け!殴られると固くなるドMポケモン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はバンバドロの育成論と対策を考えていきたいと思います。 物理アタッカー相手には屈指の強さを誇る受けポケモンのうちの1体です。 バンバドロの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【バンバドロの特徴1】高めの物理耐久と攻撃力 バンバドロはカバルドンには劣るものの、HP種族値100,防御種族値100と高めの物理耐久を持っています。 特防も85と低いわけではないので、HPにぶっぱすればタイプ不一致弱点くらいなら特防無振りでも1回くらいは耐える耐久を持ちます。 また、攻撃種族値が125もありこれはカバルドンやルカリオ、ウインディ、カビゴン以上で、強力な物理アタッカーとして育てることも可能です。 【バンバドロの特徴2】鈍足&超ヘビー級 バンバドロは素早さ種族値35族と非常に鈍足です。 カビゴンほどではないにせよ、カバルドンよりも遅いポケモンです。 攻撃種族値が高いので単純に物理受け以外にもトリルエースとしてトリックルームパーティで活躍することもできるくらいの強さを誇るポケモンです。 また、意外と知られていませんがバンバドロは体重が920kgとなっておりちょうどカビゴンの460kgの2倍の体重になっているめちゃくちゃ重いポケモンです。 そのため、重さ依存の技であるヘビーボンバーが強力なメインウェポンの1つになります。 自分の『おもさ』が相手より重いほど威力が高くなる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 【バンバドロの特徴3】特性じきゅうりょく バンバドロが非常に強力な物理受けであるのは唯一無二の特性じきゅうりょくを持っているためです。 攻撃を受けると物理防御ランクが1段階上昇するので、物理アタッカーでは殴るたびにダメージが減少していきます。 素の種族値はカバルドンより物理耐久が低いものの、2ターン目以降はバンバドロのほうが固くなります。 また、パルシェンのつららばりのような多段攻撃は1回毎に防御上昇判定がかかるため、防御が5段階上昇して耐えます。 非常に強力な特性であるじきゅうりょくですが、夢特性でもなんでもないため初心者でも育てやすいポケモンです。 バンバドロの育成論と戦い方 基本的にはじきゅうりょくを活かした物理受け、もしくは物理防御はじきゅうりょくで補完した物理アタッカー型がメジャーです。 【バンバドロの育成論】物理受けバンバドロ• 特性:じきゅうりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:カゴのみ(回復きのみ・たべのこし)• わざ:ねむる・じわれ・ヘビーボンバー・ボディプレス 特徴・戦い方: 物理アタッカーが多めのパーティに選出して、特殊アタッカーを突破した後に出せばそのまま相手を詰ませることができます。 もしくは物理アタッカーに受け出しして、相手が特殊アタッカーに交代するタイミングでじわれをうって一撃必殺を狙う立ち回りもおすすめです。 サイクル戦になると高速回復技がねむるしかなく弱いので、できるだけ居座れる状況=物理アタッカーばかりのパーティ相手で出すのが理想です。 性格・個体値・努力値: 物理受けとして使うためHB特化型です。 Dに振るよりはバンバドロは物理受け、他のポケモンで特殊受けというように役割分担する方が使いやすく強いでしょう。 また、ドヒドイデ・ヌオーが同速なのでS4振っておくと上を取りやすいです。 もちもの: ねむる+カゴのみで高速回復する頃には物理防御が数段階上昇して相手は突破できなくなっている状況を作るのがいいでしょう。 サイクル戦で採用する場合は回復きのみやたべのこしも選択肢に入ります。 わざ: ねむる・じわれ・ヘビーボンバー・ボディプレスのいずれも選択技です。 ・ねむる:カゴのみを持たせる場合は確定 ・ねごと:ねむねご戦法を取るときに ・じわれ():交代読みや受けポケモン対面での打点 ・ヘビーボンバー:重さを活かした鋼メインウェポン ・ボディプレス:防御上昇のじきゅうりょくと相性がいい格闘メインウェポン ・じしん:タイプ一致のメインウェポン ・ほえる:特殊ポケモンやつるぎのまいなどを積んでくる相手を拒否できる ・ステルスロック:起点作成として使う場合に便利 ・がんせきふうじ:起点作成として使う場合に便利 ・まもる:ダイマックス相手にも物理受けとして3ターン耐えるために ・しっぺがえし:基本的に後攻なので実質威力100の悪技。 技範囲が一気に広がる もこうさんがバンバドロを紹介している動画をはっておきますね。 バンバドロの対策 特殊弱点高火力が非常に効果的です。 ウォッシュロトム(水ロトム)• カットロトム(草ロトム)• インテレオン• ガマゲロゲ• ラプラス これらのポケモンは特殊アタッカーなのでじきゅうりょくが意味をなしません。 また、物理ポケモンでも高火力ポケモンであれば倒しきれるでしょう。 ギャラドス• ウオノラゴン• ヒヒダルマ• ヤットレイ 変化技で機能停止するのもありです。 サニーゴ• クサイハナ• アーマーガア ただし地面についているポケモンはじわれを持っている可能性の考慮が必要です。 じわれによる一撃必殺覚悟で出しましょう。 アーマーガアの場合はボディプレスを持っている可能性を考慮しましょう。 アーマーガアのほうがバンバドロより素早さが高いので、はねやすめをしたあとにボディプレスをされると一撃でやられてしまう可能性があります。 そのため安易にアーマーガアのボディプレスで攻撃せずにてっぺきやビルドアップを積み終わってから攻撃に移りましょう。 カラマネロのひっくり返すをするのも面白いです。 じきゅうりょくで上がりまくった防御も、ひっくり返せば一気に絶望のどん底になります。 ただ、カラマネロ自体がマイナーなので対策としてあえて入れるほどではないでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】バンバドロの育成論と対策【育てやすい物理受け!殴られると固くなるドMポケモン】 いかがでしたでしょうか。 バンバドロは地面単タイプで苦手なポケモンがわかりやすく、特性も通常特性が強力で、努力値振りもぶっぱで強いので初心者でも育てやすいポケモンです。 バンバドロを使ったことない人はぜひ育ててみてはどうでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

ヌケニンレイドでダイマックスアメ・けいけんアメを大量に稼ぐ方法を解説

バンバドロ レイド

画像は「ポケモンソルジャー」さんで作成 基準1:耐久力がある NPCとして参戦するポケモンの火力はどいつも雀の涙程度なので、耐久値が高いポケモンはランク上位に位置している。 その最たる例がコータスで、通常のバトルならあまり見かけないポケモンだがこのクソみたいな環境においてはトップメタに君臨している マックスレイドバトル敗北の条件は2つあり、1つ目が「レイド参加のポケモンたちが4回瀕死になる」2つ目が「レイドバトルで10ターン以上経過する」となっている このうち2つめの条件はあってないようなもので、ムゲンダイナのダイマックス砲を5発撃ち切る頃にはすでに敵が爆発していることが多い よって1つ目の条件を防ぐ「耐久値の高いポケモン」は当たりなのである 基準2:ちゃんと殴ってくれる ちゃんと殴ってくれるか否か、すなわちバトル中に無為な補助技を使わないという点を評価している マックスレイドバトルに参加したことがある方なら分かると思うが、ダイマックスポケがシールドを貼って遅延してきたときにシールドを剥がしてくれないと困るのである NPCはマックスレイドバトルのルールを理解していないのか、手助けで味方のダメを多くしようとしたり(できるはずもない)無駄な行動でターンを消費することがままある そうした行動を取るポケモンは下げ、ちゃんと攻撃するやつを上に持ってきている 基準3:素早さが高い 素早いやつはダイマックスポケが行動する前に殴ってくれたりするので無駄死にする恐れがない、よって優秀。 以下ランクごとにちょいちょい個別ポケモンに触れていく Sランク カビゴン マックスレイドバトルガチャの大当たり枠。 死なない、殴れる、弱点少ないと強い要素がてんこもりである こいつを引いたらソロでキョダイマックスを倒せる確率も格段に上がる印象がある ギガインパクトを連打するためシールドを剥がす速度には難ありだが、それ以上に「死なない」メリットが大きすぎる サンダース 早くて殴れるやつ。 耐久もそこそこ、弱点少ない。 カビゴンとの相違点としては耐久が落ちた分無駄死にすることがないといったところか どっちも強い、どっちも引ければ神 コータス 重鎮。 日照りにしてくれるから水タイプのレイドバトル時に初ターンのダメージを軽減してくれる 炎弱点のレイドボスを倒すときは普通に火力要因としても活躍してくれる。 こいつはザコくなるまでちゃんと強い。 雑魚くなっても殴りはしてくれる。 ただAと比べると少し見劣りするかなという印象。 正直Bは微妙なやつばっかで書くことがない Cランク マラカッチ、ハリーセン、ソルロック こっからガチャ下位キャラ。 こいつらもB同様語ることは少ないのだが、一応殴ってくれる奴らなので許すことにした ハリーセンとマラカッチは低耐久、ソルロックは弱点が多く実質的な耐久力を持たないため死亡カウントを稼ぎやすい Dランク ドロバンコ ある程度耐久がある分Cランクよりマシな面もある。 ただ進化前ということもあり、やはり耐久はウンチである 平凡なハズレ、それがドロバンコである ピカチュウ 人知れず全体ダイマックス技で死んでる奴がいるとしたら、そのポケモンの名前はピカチュウだ 謂わずと知れた低耐久でガンガン死亡カウントを稼いでいってくれる。 Sは高いはずなのに大した活躍もせず死ぬので全然印象に残らない アニポケを見習って欲しい イーブイ 手助けしかしないハイエナ。 こいつがいると3体でレイドバトルに挑んでいるも同然である いや、死亡していく分3体で挑むより条件が悪いかもしれない 手助けによるダメージアップの恩恵はマックスレイドバトルでは非常に受けづらい イーブイがやっているのは相手の手助けなのである トゲピー 回復の鬼 後攻で命のしずくを毎ターン撃つロボット 命のしずくによって確定数をずらせる場面はそう多くないし、味方のHPが満タンでもなりふり構わず命のしずくを振りまいてくる 個人的にはイーブイよりマシ、だけど限りなくEに近いD Eランク ソーナンス なぜ連れてきた?枠その1。 ダイマックスポケは攻撃技しか撃たないので本来カウンターとミラコの2択なのだが、なぜか4つの技をランダムに選択するカイジ顔負けのギャンブラー 択に勝ってもシールド下では全くダメージが入らないので完全に無駄な賭けをしている ちなみにダイマックスポケに道連れは効かないので対戦する場合は覚えておこう コイキング なぜ連れてきた?枠その2。 気合のタスキで耐えて、じたばた…ではなく、ドロポンを撃ちまくる狂った魚 タスキ消滅後は全体攻撃のダイマックス技でコンスタントに死亡回数を稼いでいくエリートスパイへと昇華する こいつが出ると大体負ける 某攻略サイトにコイキングが当たりって書いてあったんだけど、絶対ハズレ おしまい.

次の