仁王 2 ステ 振り。 【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめスキル

【仁王2】鎖鎌のステ振りとおすすめスキル

仁王 2 ステ 振り

もくじ• 薙刀鎌の特徴 薙刀鎌は リーチが長く、癖が少ないので、誰にでも扱いやすい武器です。 初心者から上級者まで使用率が高く、最強武器候補として評価されています。 上段は高威力でリーチがあるため、雑魚敵相手には無双することができます。 中段は振りが速いので、強敵相手にも隙を見せず戦って行けます。 そして、 薙刀鎌は「呪」を上げることで攻撃力が伸びるため、陰陽術との相性が最高です! 陰陽術は武器に属性を付与したり、遠距離属性攻撃をしたり、非常に強力な「遅延符」や「結界符」等など。 陰陽術の恩恵を最も受けられるため、最強候補になっていると言えるでしょう。 使う武器を迷ったら、まずは薙刀鎌から使ってみて下さい。 おすすめのステ振り 薙刀鎌は「呪」で攻撃力が上がるため、「呪」を中心に伸ばしていくのがおすすめ。 呪は陰陽術にも対応しているため、同時に陰陽術の効果や術容量を伸ばせます。 また、 薙刀鎌は「軽装」を使っていくため、10程度まで「勇・技」を上げるだけで構いません。 防御力が不安になりそうですが、陰陽術で強力なサポートも出来るので気になりませんね。 振り方としては、 「体10、心10、勇10、技10」は固定で、後は呪に特化した振り方をすると強くなります。 Lv50以降になったら、少し体も上げておくと安心ですね。 中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめ 中盤で入手できる 「ソハヤ衆鎧シリーズ」は、揃え効果がかなり強力な中装防具です。 基本的に軽装な薙刀鎌ですが、中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめですね。 「体9、武9」で特殊効果が発動するので、武に少し振れば性能が発揮できますよ。 しかも、集めるのが超簡単なので、以下の方法を参考に周回して見て下さい。 どんな武技・スキルを習得すべき? 薙刀鎌は基本的に 上段と中段の切り替えで戦うので、下段の武技はそこまで必要じゃないです。 上段は「涅槃裁、衆生裁」、中段は「応報、印堂鋒」が早期習得ができて使いやすいのでおすすめ。 常時発動スキルでは、 「葉陰、不動心、武器術の練磨」辺りを優先的に習得しましょう。 奥義スキルでは、 「転変燎原」がかなり強力です。 まとめ 陰陽術の恩恵の大きさに加え、武器自体も扱いやすく強いのが薙刀鎌の良さですね! 自分はしばらく槍で戦っていましたが、限界を感じて薙刀鎌にした途端に難易度が下がりました 笑 攻略に困っている人ほどに、薙刀鎌はおすすめの武器なので、陰陽術と共に使ってみて下さい。

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【仁王】最強武器!?「鎖鎌」でボス瞬殺!【全ボス攻略動画あり】

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忍を優先して振る 鎖鎌は「忍」のステータス補正が高く、最も効率的に攻撃力を伸ばすことが可能。 「忍」に振ることで忍者スキルを軸とした戦いをできるようになるが、 気力や体力などが大きく伸びるわけではないので、他のステータスも合わせて振っていく必要がある。 「体」は10まで、「心」は15まではステータスの伸び幅が大きいため、最初はこれを目安するのが良い。 アムリタに余裕が生まれてきたらさらに振るのもアリ。 軽防具の特殊効果用に技 防具の特殊効果を発動するために、必要分だけステ振りをするのもおすすめ。 序盤は1〜2上げるだけで発動でき、 特殊効果にはステータスを大きく上昇させる効果もある。 優先度が高い「体」と、鎖鎌の適正ステータスである「技」の値で特殊効果を発動可能な 軽防具との相性が良いため、「技」に振っていくと良い。 「技」は残心初期量を上昇させる効果があるため優秀だ。 サブ武器の補正に合わせるのもアリ 鎖鎌のステ振りが進んだら、サブ武器の補正に合わせてステ振りを進めてもOK。 鎖用の「忍」「技」「武」が無駄になりにくい武器は下記5種が該当する。 鎖鎌の弱みである 受け性能をケアできる旋棍・二刀・手斧、万能な薙刀鎌、崩し性能が高い大太刀の中から好みで選ぼう。 鎖鎌と相性が良い武器種 スキル 簡易解説 【最初から解放】 ・ダメージと崩し性能が優秀 ・攻撃判定の発生がやや遅め ・弐への強化は優先度低 【最初から解放】 ・長リーチのコンボ起点となる技 ・「脚緘」とのコンボでダウン&追い討ち 【「武の道 初伝」クリア後】 ・足払いでダウンを取れる ・「蛇噛み」からのコンボが使いやすい 【「武の道 初伝」クリア後】 ・対人型専用のカウンター技 ・崩し性能&気力削りが優秀 【「武の道 初伝」クリア後】 ・弱めの崩し性能と優秀な気力削り ・モーションが短く差し込みやすい 【「武の道 中伝」クリア後】 ・広い攻撃範囲と出の早さが優秀 ・火力はやや控えめ 【「武の道 奥伝」クリア後】 ・角折りや集団戦で有用な広範囲技 ・コマンド被りの「藪切」より火力は劣る 優先度:低.

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【仁王2】最強候補「薙刀鎌」のおすすめステ振りや武技・使い方など│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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忍を優先して振る 鎖鎌は「忍」のステータス補正が高く、最も効率的に攻撃力を伸ばすことが可能。 「忍」に振ることで忍者スキルを軸とした戦いをできるようになるが、 気力や体力などが大きく伸びるわけではないので、他のステータスも合わせて振っていく必要がある。 「体」は10まで、「心」は15まではステータスの伸び幅が大きいため、最初はこれを目安するのが良い。 アムリタに余裕が生まれてきたらさらに振るのもアリ。 軽防具の特殊効果用に技 防具の特殊効果を発動するために、必要分だけステ振りをするのもおすすめ。 序盤は1〜2上げるだけで発動でき、 特殊効果にはステータスを大きく上昇させる効果もある。 優先度が高い「体」と、鎖鎌の適正ステータスである「技」の値で特殊効果を発動可能な 軽防具との相性が良いため、「技」に振っていくと良い。 「技」は残心初期量を上昇させる効果があるため優秀だ。 サブ武器の補正に合わせるのもアリ 鎖鎌のステ振りが進んだら、サブ武器の補正に合わせてステ振りを進めてもOK。 鎖用の「忍」「技」「武」が無駄になりにくい武器は下記5種が該当する。 鎖鎌の弱みである 受け性能をケアできる旋棍・二刀・手斧、万能な薙刀鎌、崩し性能が高い大太刀の中から好みで選ぼう。 鎖鎌と相性が良い武器種 スキル 簡易解説 【最初から解放】 ・ダメージと崩し性能が優秀 ・攻撃判定の発生がやや遅め ・弐への強化は優先度低 【最初から解放】 ・長リーチのコンボ起点となる技 ・「脚緘」とのコンボでダウン&追い討ち 【「武の道 初伝」クリア後】 ・足払いでダウンを取れる ・「蛇噛み」からのコンボが使いやすい 【「武の道 初伝」クリア後】 ・対人型専用のカウンター技 ・崩し性能&気力削りが優秀 【「武の道 初伝」クリア後】 ・弱めの崩し性能と優秀な気力削り ・モーションが短く差し込みやすい 【「武の道 中伝」クリア後】 ・広い攻撃範囲と出の早さが優秀 ・火力はやや控えめ 【「武の道 奥伝」クリア後】 ・角折りや集団戦で有用な広範囲技 ・コマンド被りの「藪切」より火力は劣る 優先度:低.

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