アウェイ キング ガイア。 【シャドバ新弾】コスト詐欺の魔力 ~〝アウェイキングガイア〟と〝鋼鉄と大地の神〟がエルフを変える~【Shadowverse / シャドウバース】 [ニコニコあっぷる]

【シャドウバース】アウェイキングガイアの評価と採用デッキ

アウェイ キング ガイア

おはようございます。 ぴにゃこら太の可愛さに癒されているダージ99です。 シャドウバース(以下シャドバ)に新しく「ナテラ崩壊」のカードが追加、 そして同時にコラボが開始されました。 新カードの使い方を模索するのに限定ソロクトはうってつけです。 覚悟しろよ・・・ぴにゃ野郎ども(金は除く)。 今回も新カードの中から気になる数枚の感想などを簡単に書かせていただきたいと思います。 なお、カードの効果は多少省略して書かせていただきます。 目次 ・コラボについて ・アウェイキングガイア ・ライノスナイト・パトリック ・波涛の ・魔獣の女帝・ネレイア ・天地の侵略者・ベルフォメット ・終わりに ・おまけ:アニメ版の感想 コラボについて コラボの報せを聞いた時、「 やった!またとコラボだ!ヒャッッポーイ」と小躍りしたのに、実際のリーダースキンのキャラを見て、「 誰?」となりました。 一人も知らない・・・。 だって私、はアニメ(途中リタイア)とのゲームしか関わりが無かったんですもの。 プリコネにも出てきた前回の3人はぎりぎり知ってたんですけどね・・・。 前回のコラボの時、私はまだシャドバをやってなかったので未参加でした。 なので、コラボスリーブの無料配布はありがたいです。 ) コラボイラストの新ドも実にすばらしいですね。 プログライズキーみたいな名前ですね。 必殺技は アッウェイキング・ィインパックトゥ!といったところでしょうか。 それはともかく、やっとまたエルフにも0コス化できるパワーフォロワーが出たようです。 正直言って「天喰らう異形」も攻撃力アップじゃなくてコストダウンにしてほしかった・・・ ただ、ファンファーレの発動条件がちょっと面倒ですね。 コストダウン効果の発動タイミングが ターン終了時なので、 カードを4枚使いコストダウンをして、そのままこのカードを出してファンファーレを発動させる といったことができないのが惜しいです。 ・ラストワード:自分のターンなら「自分の残りPP」以下でコスト最大の自然カードをデッキからランダムで手札に加える。 ファンファーレ:自分の場に他のフォロワーがいなければ、 PPを6回復。 条件付きとはいえ、 実質1コストで出せる大型フォロワー。 えっ、ふざけてんの? しかも「守護」持ってるし。 元のコストは重いけど、便利な「結晶」あるし。 前パックのペコリーヌさんといい、ロイヤルは低コストでパラメータの高いフォロワーをたくさん出せるクラスになろうとしているんでしょうか・・・? あと地味に「自然」タイプの他に「兵士」タイプを持っており、ナテラメイツ(ナテラの大樹関連カード)以外のカードとも連携しやすい仕様をしています。 ・自分のPP最大値が10なら、EP無しで進化可能。 進化時: 手札を1枚捨て、2枚ドローする。 捨てたのが「自然」カードなら、さらに自分のリーダーを2回復。 実装からわずか3日で弱体化処分を受けた、ナテラズ期待の新人(首長竜)。 私は新カード追加直後、数日はひたすら ぴにゃ狩りをしていたので、初期の強さは存じないのですが、今でも十分強いですわー。 重複しないとはいっても、1ターン内で何回も使えます。 「原初の~」を思い出しますね。 それに新しく、手札を捨てる効果付きのカードが何枚か追加されましたから。 手札を捨てているはずなのに、なぜかさらにドローするとかね・・・。 黒ぴにゃを相手に新ドラゴンデッキを使ってみたところ、デッキ切れで負けてしまったほどです。 「渇望(ターン中のドローが2枚以上)」状態なら進化する。 進化後 攻撃時:敵フォロワー全てを攻-2 体-2。 嫌やわー。 進化後の効果が嫌やわー。 「これだけ並べとけば何体かは残るだろう」と置いといた低コストフォロワーが全滅ですよ。 しかも攻撃力も下げてくるから相打ちで死ににくい上、お供の大型フォロワーに守られているというま。 しかもこの、なんたらビーストとやらも交戦前に1ダメージくらわせてくるから、体力1フォロワーは近づけやしない。 まさに低コストフォロワーキラーです。 ・攻+3体+3して、カードを3枚引く(カードを引ける上限は3回)。 出たな、コヨミ声のおっさん!この顔で「僕っ子」なのが非常に COOL! 「ナテラ崩壊」編の主人公(だと私は信じています)だけあり、ランダムとはいえ、強い効果を持っています。 個人的に便利だと思うのは「遮断の触手」。 「守護」があって対象にならなくてラストワードでリーダー回復なんて鉄壁じゃないです? ただ、8ターン前後ともなると、もう直接攻撃ではなく、効果ダメージでライフを減らすのが最近流行っている気がするので、絶対安心とは言い難いです。 しかし敵にまわり、 7ターン目、相手に「マグナァタァーイム」された後の8ターン目に出されると非常にイラッときますよ。 多少、ぶっとんだ効果を持つカードはありますが、最近の中では良い環境なのではないでしょうか。 それにしても今回のパック、いつもよりおっさんと動物多めじゃない?気のせいですかね・・・? おまけ(というかついで) アニメ版の感想(アニメ未視聴の方は注意) 4月からついにアニメ「シャドウバース」の放送が開始され、さっそく私も観ました。 以前の記事でバトスピもどきとか書きましたが、意外と面白かったです。 ちゃんと本家のネタが散りばめられてたし、 普段のゲームでは上から平面として見ている盤面が、デュエマのアニメように立体的になっているのにはちょっと感動しました。 あとあのみたいなの欲しいです(を構えた時、ドゥーンとなるのが最高です)。 主人公初戦の最後の方は、他のカードゲームアニメでもよくあるパターンでしたけど、 タクマさんの 「馬鹿な?!こんなことが・・・!」という言葉を聞いた時、 やってるのがシャドバなだけに、デジャヴという苦い記憶が蘇ってきました・・・。

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【オンライン予選大会 2次予選レポート】RAGE Shadowverse 2020 Summer

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おはようございます。 ぴにゃこら太の可愛さに癒されているダージ99です。 シャドウバース(以下シャドバ)に新しく「ナテラ崩壊」のカードが追加、 そして同時にコラボが開始されました。 新カードの使い方を模索するのに限定ソロクトはうってつけです。 覚悟しろよ・・・ぴにゃ野郎ども(金は除く)。 今回も新カードの中から気になる数枚の感想などを簡単に書かせていただきたいと思います。 なお、カードの効果は多少省略して書かせていただきます。 目次 ・コラボについて ・アウェイキングガイア ・ライノスナイト・パトリック ・波涛の ・魔獣の女帝・ネレイア ・天地の侵略者・ベルフォメット ・終わりに ・おまけ:アニメ版の感想 コラボについて コラボの報せを聞いた時、「 やった!またとコラボだ!ヒャッッポーイ」と小躍りしたのに、実際のリーダースキンのキャラを見て、「 誰?」となりました。 一人も知らない・・・。 だって私、はアニメ(途中リタイア)とのゲームしか関わりが無かったんですもの。 プリコネにも出てきた前回の3人はぎりぎり知ってたんですけどね・・・。 前回のコラボの時、私はまだシャドバをやってなかったので未参加でした。 なので、コラボスリーブの無料配布はありがたいです。 ) コラボイラストの新ドも実にすばらしいですね。 プログライズキーみたいな名前ですね。 必殺技は アッウェイキング・ィインパックトゥ!といったところでしょうか。 それはともかく、やっとまたエルフにも0コス化できるパワーフォロワーが出たようです。 正直言って「天喰らう異形」も攻撃力アップじゃなくてコストダウンにしてほしかった・・・ ただ、ファンファーレの発動条件がちょっと面倒ですね。 コストダウン効果の発動タイミングが ターン終了時なので、 カードを4枚使いコストダウンをして、そのままこのカードを出してファンファーレを発動させる といったことができないのが惜しいです。 ・ラストワード:自分のターンなら「自分の残りPP」以下でコスト最大の自然カードをデッキからランダムで手札に加える。 ファンファーレ:自分の場に他のフォロワーがいなければ、 PPを6回復。 条件付きとはいえ、 実質1コストで出せる大型フォロワー。 えっ、ふざけてんの? しかも「守護」持ってるし。 元のコストは重いけど、便利な「結晶」あるし。 前パックのペコリーヌさんといい、ロイヤルは低コストでパラメータの高いフォロワーをたくさん出せるクラスになろうとしているんでしょうか・・・? あと地味に「自然」タイプの他に「兵士」タイプを持っており、ナテラメイツ(ナテラの大樹関連カード)以外のカードとも連携しやすい仕様をしています。 ・自分のPP最大値が10なら、EP無しで進化可能。 進化時: 手札を1枚捨て、2枚ドローする。 捨てたのが「自然」カードなら、さらに自分のリーダーを2回復。 実装からわずか3日で弱体化処分を受けた、ナテラズ期待の新人(首長竜)。 私は新カード追加直後、数日はひたすら ぴにゃ狩りをしていたので、初期の強さは存じないのですが、今でも十分強いですわー。 重複しないとはいっても、1ターン内で何回も使えます。 「原初の~」を思い出しますね。 それに新しく、手札を捨てる効果付きのカードが何枚か追加されましたから。 手札を捨てているはずなのに、なぜかさらにドローするとかね・・・。 黒ぴにゃを相手に新ドラゴンデッキを使ってみたところ、デッキ切れで負けてしまったほどです。 「渇望(ターン中のドローが2枚以上)」状態なら進化する。 進化後 攻撃時:敵フォロワー全てを攻-2 体-2。 嫌やわー。 進化後の効果が嫌やわー。 「これだけ並べとけば何体かは残るだろう」と置いといた低コストフォロワーが全滅ですよ。 しかも攻撃力も下げてくるから相打ちで死ににくい上、お供の大型フォロワーに守られているというま。 しかもこの、なんたらビーストとやらも交戦前に1ダメージくらわせてくるから、体力1フォロワーは近づけやしない。 まさに低コストフォロワーキラーです。 ・攻+3体+3して、カードを3枚引く(カードを引ける上限は3回)。 出たな、コヨミ声のおっさん!この顔で「僕っ子」なのが非常に COOL! 「ナテラ崩壊」編の主人公(だと私は信じています)だけあり、ランダムとはいえ、強い効果を持っています。 個人的に便利だと思うのは「遮断の触手」。 「守護」があって対象にならなくてラストワードでリーダー回復なんて鉄壁じゃないです? ただ、8ターン前後ともなると、もう直接攻撃ではなく、効果ダメージでライフを減らすのが最近流行っている気がするので、絶対安心とは言い難いです。 しかし敵にまわり、 7ターン目、相手に「マグナァタァーイム」された後の8ターン目に出されると非常にイラッときますよ。 多少、ぶっとんだ効果を持つカードはありますが、最近の中では良い環境なのではないでしょうか。 それにしても今回のパック、いつもよりおっさんと動物多めじゃない?気のせいですかね・・・? おまけ(というかついで) アニメ版の感想(アニメ未視聴の方は注意) 4月からついにアニメ「シャドウバース」の放送が開始され、さっそく私も観ました。 以前の記事でバトスピもどきとか書きましたが、意外と面白かったです。 ちゃんと本家のネタが散りばめられてたし、 普段のゲームでは上から平面として見ている盤面が、デュエマのアニメように立体的になっているのにはちょっと感動しました。 あとあのみたいなの欲しいです(を構えた時、ドゥーンとなるのが最高です)。 主人公初戦の最後の方は、他のカードゲームアニメでもよくあるパターンでしたけど、 タクマさんの 「馬鹿な?!こんなことが・・・!」という言葉を聞いた時、 やってるのがシャドバなだけに、デジャヴという苦い記憶が蘇ってきました・・・。

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【シャドバ新弾】コスト詐欺の魔力 ~〝アウェイキングガイア〟と〝鋼鉄と大地の神〟がエルフを変える~【Shadowverse / シャドウバース】 実況プレイ動画 ニコニコ動画のニコッター

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大会で使用した構築 機械V レヴィオンR 2-0 機械自然D 自然W 2-0 コントロールE 自然W 2-1 機械V 機械自然D 2-1 機械V 進化D 2-1 機械V 自然W 2-1 機械V 潜伏R 2-0 機械V コントロールE 1-2 といったマッチアップで機械B 7-4、機械自然D 8-2でした。 採用カードについて まずは機械自然エイラビショップから 聖なる守り手・ユカリ 自分の練度不足を補うために1枚採用しました。 機械Vがトップシェアと読み機械神のケアを1番に考えましたが、アウェイキングガイアのようなフォロワー破壊に対するする耐性は皆無であるため、Nm モデスト、ヴァーテクス 、E 旋風、プリコネリノ、アウェイキング 、V 機械神、イオ 対面では最速イージスを目指すことでユカリの役割をなくすことができます。 しかし神を3枚投げ山の機械と自然を掘り切った長期戦をする場合、上から引くカードがタイプを持たないカード エイラ、ユカリ、ワンダーコックなど に絞り込むことができ、そのままユニオンバーストを発動させることができるため環境次第では3投を検討したいです。 ユカリ、クルト、ワンダーコックはタイプを持たないカードかつ被った際に役割が薄くなるためそれぞれ1枚ずつ採用となりました。 聖なるアルミラージ・ジャスティー 機械自然エイラビショップのジャスティン・ビーバー、通称アルジ。 ましてや0コス回復による恩恵はジャスティン・ビーバーの圧倒的スター性をも凌駕すると言っても過言ではない。 しかしビーバーではなくアルミラージである。 コイツのおかげで相手の動きが弱い時に機械鞭と合わせて鞭鞭ビートダウンを仕掛けることができたり、盤面が残ってターン帰ってくると機械鞭やエイラと合わせて唐突にリーサルが降ってきたりします。 ジャスティス・マナ 想像する以上に展開の幅を広げてくれる隠れ最強カード。 0マナ1pp回復によりリペアモードをくっつけさせジャスティーでナテラを食う2バフの役割、リモニウムが起動していない場合に0マナ1pp回復で引っ張ったリモニウムに進化権を切るムーブを想定して3投しました。 課題であった機械ビショップの自然カードの少なさを解消してくれました。 ワンダーコック タイプを持たないカードであるため、僕は確定枠として見ていません。 自然を軸としマナカーブなどを考え後から付け足して採用したので、ジャスティス・マナやジャスティーのせいでサーチ先がブレるというのはあまり気になりません。 しかし先攻での役割が薄い点、被った際にハンドの左でお留守番をしている試合が多かったため採用枚数を減らすことに気付かなかったことは非常に反省しています。 今使っているリストはこちらになります。 JCGはデッキ公開性ということもありユカリクルト1枚採用がいい感じに相手を翻弄させてくれたのではないかと願っています。 ドラゴンの不採用カードについて ワンダーコック ハンドを増やす点は偉いですが、ハンドを増やす点では機械タイプをもっている嵐鉄の下位互換と考えたため採用しませんでした。 デュアル・エンジェル 自然に寄っているデッキであるため強みであるフォロワーに2点ダメージを入れることが少なく、採用する必要がないと考えました。 次に採用カードについて ダークジェイルドラゴン 神でナテラを融合素材にすることが多いため影の侵食の打点が伸びない点も考慮して、ナテラ4枚分であるダークジェイルを3投しました。 極炎のドラグーン・ローラ 神で引っ張る守護フォロワーという点を重宝し1枚採用しました。 エンハンス7でAOEかつ疾走4点であるため、4枚目のダークジェイルドラゴンと考えました。 潜伏ロイヤルにブッ刺さった瞬間、鬼頭明里オタクにならない選択肢はなかったです。 ワンダーコックを採用する場合、母を引っ張るのがノイズとなるため2枚に減らすのが無難と考えます。 機械V 後手 先4ノインを防ぐためデュアル・エンジェルを優先して持ちます。 相性について 5リモ6神、4リモ5神 6神 という早いターンで神の展開かつ鞭による盤面強化ができるため、基本的に相手がコスト通りにカードをプレイするデッキに対しては処理できる数が限られているため有利と考えています。 そのため式神Wの見えないクオンや鬼呼びや握撃、アブソーブ、ウィンドブラストが厳しく感じます。 しかし相手もクオンを投げる枚数は限られているため、こちらが上振れて毎ターン盤面を整えてターンを返すと勝てたりしました。 コントロールE、進化Dに対しても不利に感じます。 以上、軽くまとめてみました。 あくまで僕が思っていることを書いただけなので、考え方に相違があったら共有してくれるとありがたいです。 劇場版Fateまた延期して悲しい😭.

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