プリコネ 立ち位置。 『プリコネR』木村プロデューサーに聞く2周年の歩み。ストーリーは第2章からが本番!? 新機能も実装!?

【プリコネR】パーティ編成の組み方とキャラの並び順まとめ【プリンセスコネクト】

プリコネ 立ち位置

6月のクランバトルが終わった現在、6月30日時点で強力とされるキャラをまとめました。 フェス限キャラ クリスティーナ 専用装備による ユニオンバーストの回転が恐ろしく強い。 現在のプリコネ環境では、物理のトップアタッカーの一人。 天楼覇断剣装備後の場合、 スキル1の威力が約2倍にまで上昇し、とんでもない火力を叩き出すようになった。 またTP上昇ステータスも上がるので、TPも溜まりやすくなった。 ネネカ 去年の実装から現在も尚、魔法のトップアタッカーとして名高い一人。 魔法パーティを組むのであれば、どのコンテンツでも活躍する。 コッコロ プリンセス コンテンツもパーティも選ばない超万能サポーター。 取り合えず入れておくだけでパーティの安定度が増し、火力も上がる。 実装されてから初のクランバトルで、その汎用性の高さと高性能さを見せつけてくれた。 …と同時に 多くのサポーターを喰ってしまった…。 限定キャラ キャル サマー 魔法アタッカートップクラスは相変わらず。 復刻はよ。 シズル バレンタイン コッコロ プリンセス の実装で2軍入りとなってしまったが、クランバトルやダンジョンEX3のラースドラゴンの相手など物理パーティのサポーターとして、コッコロ プリンセス の代用として使われる事が多い。 ヒヨリ ニューイヤー 専用装備によって強化されたスキルは強力。 クランバトルの物理パーティ編成で候補によく上がるが、コッコロ プリンセス の実装で枠が無くなってきたか…。 スズナ サマー 専用装備が実装され、トップクラスの火力を出す物理アタッカーに。 6月のクランバトルで大活躍した。 サレン サマー ただでさえヤバいスキルが専用装備で更にヤバくなった。 アリーナやクランバトルなど、今後も幅広く活躍していくだろう。 マコト サマー 性能上、クランバトルでは非常に頼りになるが、マルチターゲットのボスが相手では途端にポンコツと化してしまう。 近々実装されるだろう専用装備に期待がかかる。 キョウカ ハロウィン 非常に強力な魔法サポーター。 しかし、コッコロ プリンセス の実装で枠が無くなってきたかもしれない…。 キャル ニューイヤー 最強(ぶっ壊れ)のボスアタッカー。 今後もサポートキャラが出る度強くなっていく事だろう。 耐久力は他のタンクに譲るが、その分サポートは強力。 恒常キャラ アンナ クランバトルで魔法デバッファーとして、今も魔法パーティ編成の候補に上がる。 カスミ アリーナやルナの塔では相変わらずの活躍を見せる。 ユニオンバーストはボス相手でも強力で、魔法パーティ編成によく候補に上がる。 マコト 物理のアタッカー兼デバッファー。 ジータ 味方全体のTPを加速させてくれるスキルはやはり強力。 回転率の高いユニオンバーストで火力も高め。 どのコンテンツでも使える汎用性の高い物理アタッカー。 アン サポートが豊富な魔法アタッカー。 専用装備が追加された事で魔法版ジータのような立ち位置に。 どのコンテンツでも使え汎用性が高い。 グレア 魔法マルチアタッカー。 専用装備でTP上昇ステータスがかなり上がり、ユニオンバーストの回転率が高い。 マルチターゲットのボス相手に魔法パーティで挑む場合、編成候補によく上がる。 ニノン オーエド 専用装備で物理クリティカルステータスがかなり上がり、レベルの高いボスが相手でも、必ずといっても良い程クリティカルを出してくれる。 クウカ オーエド 専用装備で魔法サポートが強化された。 魔法パーティでタンクを編成する場合まず候補に上がる。 アオイ 編入生 遠距離タイプのマコト。 6月のクランバトルでスズナ サマー と並んで活躍した。 ミミ ハロウィン 物理マルチアタッカー。 デメリットがあるものの、十分すぎるお釣りがくる。 マルチターゲットのボスが相手なら編成候補にまず上がる。 ルナ TPサポーター且つ魔法アタッカー。 TPを大きく回復させる上、火力も高い。 現在は特にアリーナで活躍している。 彼女が防衛にいるだけで、攻撃側は編成を見直せざるを得なくなり、逆に攻撃編成に入れると相手のTP回復を妨害してくれる。 アリーナでは非常に優秀だが、それ以外では使う機会は無い。 味方の耐久力を上げる以外にも、ミスティカスミの対策やヒヨリのユニオンバーストの範囲拡大など用途が広い。 イオ 強力な妨害性能とランダム要素でアリーナで攻防ともに活躍している。 ミスティカスミ マジカル と組み合わせた防衛が非常に強力。 アリーナでは非常に優秀だが、それ以外では使う機会は無い。 ユカリ 多くのコンテンツで頼れるサポーター。 タンク、ヒーラー、TPサポーター、魔法無効バリアなど役割が豊富。 ユカリが使われないコンテンツは存在しない。 マホ 編成しておく事でパーティが安定しやすくなる。 更に味方全体のTP加速もできるので便利。 特に魔法パーティでは強力なサポーターとなる。 ユイ 高い回復量と強度の高い物理無効バリアは強力。 5、6月のルナの塔で助けられたプレイヤーは多いハズ。 アリーナでは耐久型の編成によく組まれる。 ヒヨリ 範囲攻撃とは思えないその高い火力は相変わらず。 コンテンツを選ばない強力なアタッカー。 物理のトップアタッカーの一人。 レイ 「風の刃」によって2倍になった物理防御デバフが強力で、 マコトの椅子を奪ってしまった。 ユニオンバーストの威力も高くクランバトルで大活躍。 物理のトップアタッカーの一人だが、アリーナではあまり出番は無い。 ハツネ 物理キャラを壊滅させるユニオンバーストは、それだけでルナの塔をボス階まで登れてしまう程強力。 アリーナでは彼女のせいで、物理の防衛編成が組みづらくなっている。 タマキ アリーナのハツネ、イオなど強力な魔法アタッカーのメタキャラ。 彼らを ユニオンバースト1撃で落とせるのは非常に強力。 クランバトルでも相手が魔法を使う敵であれば、高い火力を叩き出してくれる。

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【プリコネ】キャル(ニューイヤー)の性能をチェック!

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やあやあ! プリコネばかりやっております右フックです。 育成したり出先だったりでDLするのが嫌で放置していたメインシナリオですが、解放されてる所まで一気見してみました。 最初は「このすば!」的なギャグ冒険譚の様なノリだと思ってたんですが結構シリアスですね、このゲーム。 世界観や情勢、キャラの立ち位置がしっかり練り込まれてて引き込まれます。 「女の子がかわいい」ってだけのゲームではなさそうです。 そんなメインシナリオですが、キャルが凄くかわいそうでかわいかったです。 まず四章まで行ってみたいと思います。 ではいつもの調子で見ていきましょう。 目 次• まぁそこで確か負けてして野原にほっぽり出される所から物語が始まるんですが・・・。 ウィッシュのメンバーとラスボス戦に挑む赤ちゃん。 最初にご神託を貰ったとかで遥々 赤ちゃん主人公を探しにやって来たコッコロと出会って、行き倒れてたとペコリーヌに偶然鉢合わせてたユイと出会って、一緒に戦闘してたら 何かぶっ倒れてたキャルを拾って、までが確かだったはずです。 正直追加DL多過ぎでテンポ悪くて鮮明に覚えてませんが。 どうせ忘れるとか投げやり気味なアメス様。 アメス様に使いに出された不運な幼女。 何かぶっ倒れてたキャル。 まぁペコは設定上かなり強いみたいっぽい上に世界の秘密の鍵を握っているみたいなので最初から一緒に居ると都合が悪いんでしょう。 尚、この第一章の時点で プレイアブルキャラと 赤ちゃん主人公はほぼほぼ顔見知りの状態となっています。 何時の話なんだこれ・・・。 多分絆クトの出会いの章で保管してねって事なんでしょう。 確かアメス様も 「お前はこれから短期間に 40人ぐらいの女の子と知り合いになるYO」みたいな事を言ってた気もしますしそういう事なんでしょう。 さらっととんでもない事言ってない? 追加DLがうざくてさらっと聞き流してましたがとんでもない発言。 【主人公は赤ちゃん】 プリコネをやってる人がバブバブ言ってるのはわりと有名だと思いますが、「を感じる」とかそういうのではなく 比喩抜きで主人公は赤ちゃんなんです。 というのも、主人公は全ての記憶を失っているからです。 生後間もない赤ちゃんと何も変わりません。 お金食べようとしたりするし幼女と算数のお勉強したりもします。 しょうがねえだろ赤ちゃんなんだから。 まぁ何せ頼れるペコリーヌとはお別れして 幼い上に都会慣れしていないコッコロと生後一か月ぐらいの赤ちゃん二人だけなので不安しかありません。 しょうがねぇだろ赤ちゃんなんだから。 赤ちゃんとスズメはやはり知り合いになっていました。 幼女が働いてる間にお前…。 これ絶対入ってるよね 確かにスズメはドジ過ぎるがかなり辛辣なコッコロ。 馬車にゆらゆら揺られていた一行ですが、中に 無賃乗車してた不審者が居まして、これがムイミです。 この不審者ロリのせいで災難な一日が始まる。 この時ムイミは何やら意味深な発言をガンガン繰り出すのですが、まぁ赤ちゃんなんで何を言ってるのかさっぱりわかりません。 ここでプリコネ世界での重要な設定が幾つか開示されます。 ランドソルで暮らす人間は必ずギルドに所属する義務があります。 ギルドで戸籍管理とかしてるみたいですね。 ヤクザみてぇな組織図だな サレンディア救護院もプリンセスナイトの傘下ギルドです。 なんですが、ムイミによると プリンセスナイトはギルド名ではなく赤ちゃんの事らしい。 しょうがねぇだろ赤ちゃんなんだから。 多くのギルドがプリンセスナイトの傘下。 スズメと赤ちゃんとは知り合いみたいですが一方通行な様子。 コッコロの事は知らない。 まぁアメス様が作ったみたいだしね。 【ゴチャゴチャし過ぎィ!】 さて、ムイミが無賃乗車してたせいで 馬車を爆破された赤ちゃん一行。 わけがわからないと思いますがこんな感じでいきなり爆破されるので この世界の の低さには驚かされます。 思った以上に世紀末な世界ですね。 いきなり普通に死ぬレベルの火力で爆破される馬車 どうやらムイミは追われる身のようです。 オクトーは自警団とは別の所属みたいですね。 マコトはこんなやり方には納得がいかない様子でしたが、 まぁ結局加担しちゃうんだから蛮族ですね。 マコトは嫌々ながらの様子。 ムイミが庇ってくれたお陰で無事だった赤ちゃん達でしたが、自警団に囲まれてなんだかピンチな雰囲気。 オクトーとムイミは知り合いみたいですが、 オクトーはムイミの事なんぞ知らないらしく会話が全く噛み合いません。 第一章からこんな視点な調子で大丈夫かって感じですが、取り合えずムイミがキーパーソンなのは間違いなさそうです。 またしても一方通行なムイミ。 マコトと赤ちゃんは既知の間柄だったらしく、巻き込まれてしまった赤ちゃん達を逃がしてあげようとしますが・・・。 こいつらもどうやらムイミが欲しいようで、 赤ちゃんとはやはり顔見知り。 何を言ってるのかわからねぇと思うが俺にも何が起こってるのかわからねぇ。 女を侍らせてばかりの赤ちゃんに納得がいかない様子のコッコロ。 頭突き "ノウェム"っていうのはムイミの事ですね。 この不審者とも知り合い。 赤ちゃんについて何か知っているような物言い。 ただでさえ意味不明な乱戦になってきましたが、これに乗じて姉を名乗る不審者がムイミを手際良く気絶させ、 唐突に地形がボコボコ変わって身動き取れない間に連れ去ってしまいました。 何を言ってるのかわからねぇと思うが俺にも何が起こってるのかわからねぇ。 どうやら地形を滅茶苦茶にしたのはラビリンスのお仲間のようで、コッコロ曰く 「神にも等しい所業」らしいので只者ではないのでしょうね。 こんな感じで振り回されっぱなしのまま一章は幕を閉じます。 アメス様の言ってた通りだぁ・・・。 ラビリンスは この世界が何かおかしい事に勘付いている連中が集まったギルドで、世界の真相を解き明かす為に活動している秘密結社だそうです。 その為にムイミが欲しかったんですね。 【宴おばさん、現る】 第一章ではひたすら 不審者共の都合に振り回され、成り行きで自警団に身を寄せる事になった赤ちゃん一行。 話を進めると どうやらこれは悪手だったようです。 やたら女の知り合いが多い赤ちゃん というのも、自警団メンバーと赤ちゃんはやはり顔見知りとはいえ 「自警団がサレンディア救護院の馬車を 爆破攻撃した」という事実がかなりよろしくないらしいです。 東城会直系嶋野組内真島組みたいな感じでしょわかるわかる 人間と獣人は昔から馬が合わずに対立してきた歴史があり、最近やっと平和になってきたものの、対立は根強いらしいです。 動物苑が大手獣人のギルドならプリンセスナイトは大手人間のギルド。 サレンディア救護院はプリンセスナイトの二次団体なので、 「獣畜生が人間様に喧嘩吹っ掛けてきた」という構図が完成してしまったわけです。 何このゲーム・・・ めっちゃ情勢しっかり描いて来るやん・・・。 ひでぇ話だ 自警団には勿論人間と喧嘩しようとか考えているメンバーはおらず、 その気も無いのにハメられてしまったようです。 爆破する馬車を運営してるギルドぐらい調べよう? そんな世間体的に大ピンチの自警団に身を寄せてしまった赤ちゃん達に魔の手が迫るのが二章。 王宮騎士団はプリンセスナイト傘下のいわば 「王宮直轄の軍事力」のような位置付け。 東城会直系堂島組内久瀬拳王会かな? どうやら本件を仕込んだのは戦争したくてしょうがないこの困ったちゃんのようです。 クリスナ、 とても良いキャラしててすこですね。 プリフェス来たら引きたいです。 宴の始まりおばさん この宴おばさん、どうやら 何かチート臭い能力を行使しているらしく、 「こちらのテクい攻撃は不自然に当たらず、宴おばさんのヘタクソな攻撃は理不尽に食らう」という状況が続く事になります。 自警団がどんどん噛ませ犬になってってる気がする 宴おばさんのフィジカルは大した事無いみたいですが能力が反則みたい 宴おばさんにイキり散らされて大ピンチの自警団でしたが、コッコロが横槍を入れた事で形成逆転。 スズメのピンチと聞いて駆け付けたサレンディア救護院のマスター、サレンママが仲介に入った事で宴もたけなわとなりました。 どうやらコッコロは普通の人間とは何か違うようですね。 言動が一々面白い宴おばさん。 コッコロにガン飛ばす宴おばさん。 何か思う所があるようです。 【結局休めない三章】 四章では アテにならない獣畜生共と違ってまともなサレンディア救護院に保護され、落ち着く事が出来た赤ちゃん達。 すっかり遅くなってしまったサレンママをお出迎えする幼女達に癒されますね。 いやー温かかったですね・・・。 無垢な幼女達・・・本当に心が温まりますよ・・・。 初っ端から無賃乗車してた不審者のせいで畜生共に馬車 爆破 されて不審な第三勢力まで介入して来てだったのに畜生共は全く頼りにならんし 宴おばさんはノリノリで暴れ回るし 本当に散々な一日でしたからね。 お疲れ赤ちゃん。 どうしても赤ちゃんと一緒に寝たいコッコロがシュールで面白かったです。 常識知らずの主従 というのも束の間、夜に窓の外を見た幼女達が目にしたものは 「幼女と瓜二つの怪しい何か」。 プリコネ世界ではわりと頻繁に起こっている怪奇現象で、「幼女と瓜二つの怪しい何か」が シャドウと呼ばれる正体不明の魔物でもない何かです。 ロストは突然 「存在していたはずの人が存在ごと消されている」という洒落にならん理不尽現象。 し的なものではなく、 本当に戸籍やら記憶やら諸々が世界から消されてしまいます。 理不尽過ぎるやろ・・・。 消されてしまっているのに消されてしまった人の周囲の人々は何の違和感も抱かず、そのまま日常を過ごしてしまうわけですが、流石に親が居ない子供とかあり得へんやろってなって明らかになったそうです。 まぁ実際マジで何もかも抹消されてたらそれぐらいしか思い付かんわなって感じです。 親をロストしてしまった子供達を保護しているギルドがサレンディア救護院というわけですね。 修正はよ。 シャドウの群れにギルドハウスを取り囲まれてしまった赤ちゃん達は何とか逃げる事に成功しました。 赤ちゃんなんだからもう休ませてあげて・・・。 【ペコリーヌが頼れ過ぎる】 四章では 「売られた喧嘩を買った立場だけど実際は喧嘩仕込んだギルド」である王宮騎士団の団長ジュン、 「喧嘩売った事になってるけど実際はハメられたギルド」である自警団のマスターマホ、 「単に巻き込まれただけだけど仲裁に入ってる中立な立場」のサレンママで会合する場面からスタート。 ジュンさんは見るからにな見た目をしていますが、戦争を望んでいるわけではなく至って穏やかなお方で、 クリスちゃん 宴おばさんの身勝手な無法の尻拭いをさせられている状態です。 お疲れ様です・・・。 マホさんは一応ギルドがハメられてしまったという立場上頑張って王宮騎士団に強気に出ていますがわざとなのか素なのか 多分素のらりくらりするジュンさんにいなされていますね。 この三人は本来みんな穏やかな常識人ですが、ギルドマスターという立場が枷になっており、 「こんな痴話喧嘩みたいなのやりたくないのに・・・」って思ってるのが実情みたいですね。 本当にお疲れ様です・・・。 これも全部クリスナっていう宴おばさんのせいなんだ・・・。 ここの会合は皆色が出てていいですね。 サレンママは中立でありつつもやはり自分の子達は最優先という事で好機を見逃さずに牧場との交渉機会をゲットしました。 すぐにちゃん付けしたがるお茶目さん あの宴おばさんをちゃん付け 天然ながら騎士然としているジュンさんに歯が立たないマホさん 結局上手なサレンママが一人勝ちするような結果に。 うちの主力ではロバとリンちゃんが居るギルドですね。 道中で何とやっとペコリーヌと再会しました。 もう四章だぞお前。 赤ちゃんと幼女ほったらかしてどこほっつき歩いてたのよ。 まぁ物語的にはこの間一週間ぐらいみたいなので仕方ないでしょうか。 なにはともあれやはりペコリーヌは滅茶苦茶強くて頼れますね。 性格もまともだし。 ストーリーだと一緒に居る時の安心感が凄い。 ここまでだと 噛ませ犬自警団から ママ以外戦力的に頼りにならない孤児院だったので凄い安心出来ます。 出来ればずっと保護者として同伴してて欲しい。 弱っちい赤ちゃんをほったらかして食べ歩きしてるペコリーヌさんサイドにも問題がある。 運良くペコリーヌに 拾って貰えた合流出来た赤ちゃんですが、魔物の群れから必死こいて逃げてるリンちゃんと遭遇。 尋常じゃない様子なので事情を聞くとどうやら牧場が魔物の大群に襲撃されてヤベー事になってるそうです。 急いで牧場に向かってみると・・・。 ひぇっ… うわぁ・・・地獄絵図だぁ・・・。 これは流石に酷いですね。 てかこの世界本当に過酷過ぎる。 牛さんがかわいそう。 この辺の泣きべそ掻いてるリンちゃんは中々かわいいので見物です。 曇ってる女の子いいよね・・・。 泣いてる女の子はかわいい 煙弾による救難信号を確認した一行は厩舎に向かう事に。 ペコが魔物をバッタバタ薙ぎ倒して進んで行きます。 強過ぎる。 本当にずっと一緒に居て欲しい。 だってぇ!!本当にここに来るまでどいつもこいつも頼れねぇんだもんよ!! コッコロはまだ幼女だし スズメはドジだし サレンマッマは忙しくてあんまり面倒見てくれないし 幼女は戦力外で 自警団は噛ませばっかなのに相手はいきなり 馬車爆破してきたり 姉を名乗るやたら手練れの不審者が乱入して来たり 地形バコバコ変える神の所業してくるしこの上に ノリノリで殺戮を楽しむマジキチのチート臭い宴おばさんとか理不尽な怪奇現象とかに襲われたりして来たんだぜェ!!?? こんな仕打ち受けてきたらそりゃあペコが輝いて見えるでしょうよ!! こんな普通に頼りになるのが今まで横に居た事ただの一度もなかったじゃない!! 赤ちゃんなのに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 別にバトルしたりするわけじゃありませんが、かつて無い程頼れる味方がパーに居る安心感いいよね…。 厩舎に駆け付けるとロバが頑張って魔物を抑え込んでいました。 ロバによると リンちゃんは寝坊してたお陰で抜け出せたので助けを呼びにいけたそうです。 サボってたガキに本当に痛いツケが回って来る展開いいよね・・・。 途中で牧場主のマやシオシオも拾って無事全員無事で再集結出来た牧場メンバー達。 シオシオによると魔物はあるポイントを中心にして暴れ回っているようです。 魔物を操っているやつが居るみたいなのでそいつを叩きましょうという事で、そいつはペコリーヌに任せて牧場メンバーと赤ちゃんは逃げる事に。 ペコ本当頼りになる・・・すこ・・・牧場もあんまりアテにならないから一緒に居て欲しい・・・。 魔物を操っているのはキャル。 操るはずが暴走させてしまい、牧場に不必要な災害を齎してしまった様子です。 行動力のある無能は迷惑ってハッキリわかんだね。 ペコと赤ちゃんとは同じギルドのはずですが、この娘はちょっと事情が複雑みたいでペコを始末しないといけない立ち場みたいです。 まぁここまでの秘境巡りとか見てても 間違いなくキャルは美食殿好き過ぎてあざといので本人も相当乗り気ではない様子です。 めっちゃ曇ってるキャル 「そりゃあ曇るわ…」って回想挟むのえげつないよね… ウジウジとあざとい葛藤を繰り広げていたキャルの助太刀に入ったのが 宴おばさん。 懲りませんね。 一応謹慎処分を食らっていたはずですが普通に現れました。 ペコの本名はティアナというそうです。 宴おばさんには一生理解出来なそうな葛藤してるんですよ… に見えてわりと知恵が回る宴おばさん 取り引きしてペコの始末を宴おばさんに任せ、キャルは撤退する事に・・・。 という怒涛の展開が巻き起こるのが四章です。 この後五章でキャルがめっちゃかわいそうでかわいかったって話をします。 五章は一気に物語が動いた感じでわくわくしますね。 ではでは。 PUYOPUYOOJISAN.

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ラビリンス(プリコネ) (らびりんす)とは【ピクシブ百科事典】

プリコネ 立ち位置

やあやあ! プリコネばかりやっております右フックです。 育成したり出先だったりでDLするのが嫌で放置していたメインシナリオですが、解放されてる所まで一気見してみました。 最初は「このすば!」的なギャグ冒険譚の様なノリだと思ってたんですが結構シリアスですね、このゲーム。 世界観や情勢、キャラの立ち位置がしっかり練り込まれてて引き込まれます。 「女の子がかわいい」ってだけのゲームではなさそうです。 そんなメインシナリオですが、キャルが凄くかわいそうでかわいかったです。 まず四章まで行ってみたいと思います。 ではいつもの調子で見ていきましょう。 目 次• まぁそこで確か負けてして野原にほっぽり出される所から物語が始まるんですが・・・。 ウィッシュのメンバーとラスボス戦に挑む赤ちゃん。 最初にご神託を貰ったとかで遥々 赤ちゃん主人公を探しにやって来たコッコロと出会って、行き倒れてたとペコリーヌに偶然鉢合わせてたユイと出会って、一緒に戦闘してたら 何かぶっ倒れてたキャルを拾って、までが確かだったはずです。 正直追加DL多過ぎでテンポ悪くて鮮明に覚えてませんが。 どうせ忘れるとか投げやり気味なアメス様。 アメス様に使いに出された不運な幼女。 何かぶっ倒れてたキャル。 まぁペコは設定上かなり強いみたいっぽい上に世界の秘密の鍵を握っているみたいなので最初から一緒に居ると都合が悪いんでしょう。 尚、この第一章の時点で プレイアブルキャラと 赤ちゃん主人公はほぼほぼ顔見知りの状態となっています。 何時の話なんだこれ・・・。 多分絆クトの出会いの章で保管してねって事なんでしょう。 確かアメス様も 「お前はこれから短期間に 40人ぐらいの女の子と知り合いになるYO」みたいな事を言ってた気もしますしそういう事なんでしょう。 さらっととんでもない事言ってない? 追加DLがうざくてさらっと聞き流してましたがとんでもない発言。 【主人公は赤ちゃん】 プリコネをやってる人がバブバブ言ってるのはわりと有名だと思いますが、「を感じる」とかそういうのではなく 比喩抜きで主人公は赤ちゃんなんです。 というのも、主人公は全ての記憶を失っているからです。 生後間もない赤ちゃんと何も変わりません。 お金食べようとしたりするし幼女と算数のお勉強したりもします。 しょうがねえだろ赤ちゃんなんだから。 まぁ何せ頼れるペコリーヌとはお別れして 幼い上に都会慣れしていないコッコロと生後一か月ぐらいの赤ちゃん二人だけなので不安しかありません。 しょうがねぇだろ赤ちゃんなんだから。 赤ちゃんとスズメはやはり知り合いになっていました。 幼女が働いてる間にお前…。 これ絶対入ってるよね 確かにスズメはドジ過ぎるがかなり辛辣なコッコロ。 馬車にゆらゆら揺られていた一行ですが、中に 無賃乗車してた不審者が居まして、これがムイミです。 この不審者ロリのせいで災難な一日が始まる。 この時ムイミは何やら意味深な発言をガンガン繰り出すのですが、まぁ赤ちゃんなんで何を言ってるのかさっぱりわかりません。 ここでプリコネ世界での重要な設定が幾つか開示されます。 ランドソルで暮らす人間は必ずギルドに所属する義務があります。 ギルドで戸籍管理とかしてるみたいですね。 ヤクザみてぇな組織図だな サレンディア救護院もプリンセスナイトの傘下ギルドです。 なんですが、ムイミによると プリンセスナイトはギルド名ではなく赤ちゃんの事らしい。 しょうがねぇだろ赤ちゃんなんだから。 多くのギルドがプリンセスナイトの傘下。 スズメと赤ちゃんとは知り合いみたいですが一方通行な様子。 コッコロの事は知らない。 まぁアメス様が作ったみたいだしね。 【ゴチャゴチャし過ぎィ!】 さて、ムイミが無賃乗車してたせいで 馬車を爆破された赤ちゃん一行。 わけがわからないと思いますがこんな感じでいきなり爆破されるので この世界の の低さには驚かされます。 思った以上に世紀末な世界ですね。 いきなり普通に死ぬレベルの火力で爆破される馬車 どうやらムイミは追われる身のようです。 オクトーは自警団とは別の所属みたいですね。 マコトはこんなやり方には納得がいかない様子でしたが、 まぁ結局加担しちゃうんだから蛮族ですね。 マコトは嫌々ながらの様子。 ムイミが庇ってくれたお陰で無事だった赤ちゃん達でしたが、自警団に囲まれてなんだかピンチな雰囲気。 オクトーとムイミは知り合いみたいですが、 オクトーはムイミの事なんぞ知らないらしく会話が全く噛み合いません。 第一章からこんな視点な調子で大丈夫かって感じですが、取り合えずムイミがキーパーソンなのは間違いなさそうです。 またしても一方通行なムイミ。 マコトと赤ちゃんは既知の間柄だったらしく、巻き込まれてしまった赤ちゃん達を逃がしてあげようとしますが・・・。 こいつらもどうやらムイミが欲しいようで、 赤ちゃんとはやはり顔見知り。 何を言ってるのかわからねぇと思うが俺にも何が起こってるのかわからねぇ。 女を侍らせてばかりの赤ちゃんに納得がいかない様子のコッコロ。 頭突き "ノウェム"っていうのはムイミの事ですね。 この不審者とも知り合い。 赤ちゃんについて何か知っているような物言い。 ただでさえ意味不明な乱戦になってきましたが、これに乗じて姉を名乗る不審者がムイミを手際良く気絶させ、 唐突に地形がボコボコ変わって身動き取れない間に連れ去ってしまいました。 何を言ってるのかわからねぇと思うが俺にも何が起こってるのかわからねぇ。 どうやら地形を滅茶苦茶にしたのはラビリンスのお仲間のようで、コッコロ曰く 「神にも等しい所業」らしいので只者ではないのでしょうね。 こんな感じで振り回されっぱなしのまま一章は幕を閉じます。 アメス様の言ってた通りだぁ・・・。 ラビリンスは この世界が何かおかしい事に勘付いている連中が集まったギルドで、世界の真相を解き明かす為に活動している秘密結社だそうです。 その為にムイミが欲しかったんですね。 【宴おばさん、現る】 第一章ではひたすら 不審者共の都合に振り回され、成り行きで自警団に身を寄せる事になった赤ちゃん一行。 話を進めると どうやらこれは悪手だったようです。 やたら女の知り合いが多い赤ちゃん というのも、自警団メンバーと赤ちゃんはやはり顔見知りとはいえ 「自警団がサレンディア救護院の馬車を 爆破攻撃した」という事実がかなりよろしくないらしいです。 東城会直系嶋野組内真島組みたいな感じでしょわかるわかる 人間と獣人は昔から馬が合わずに対立してきた歴史があり、最近やっと平和になってきたものの、対立は根強いらしいです。 動物苑が大手獣人のギルドならプリンセスナイトは大手人間のギルド。 サレンディア救護院はプリンセスナイトの二次団体なので、 「獣畜生が人間様に喧嘩吹っ掛けてきた」という構図が完成してしまったわけです。 何このゲーム・・・ めっちゃ情勢しっかり描いて来るやん・・・。 ひでぇ話だ 自警団には勿論人間と喧嘩しようとか考えているメンバーはおらず、 その気も無いのにハメられてしまったようです。 爆破する馬車を運営してるギルドぐらい調べよう? そんな世間体的に大ピンチの自警団に身を寄せてしまった赤ちゃん達に魔の手が迫るのが二章。 王宮騎士団はプリンセスナイト傘下のいわば 「王宮直轄の軍事力」のような位置付け。 東城会直系堂島組内久瀬拳王会かな? どうやら本件を仕込んだのは戦争したくてしょうがないこの困ったちゃんのようです。 クリスナ、 とても良いキャラしててすこですね。 プリフェス来たら引きたいです。 宴の始まりおばさん この宴おばさん、どうやら 何かチート臭い能力を行使しているらしく、 「こちらのテクい攻撃は不自然に当たらず、宴おばさんのヘタクソな攻撃は理不尽に食らう」という状況が続く事になります。 自警団がどんどん噛ませ犬になってってる気がする 宴おばさんのフィジカルは大した事無いみたいですが能力が反則みたい 宴おばさんにイキり散らされて大ピンチの自警団でしたが、コッコロが横槍を入れた事で形成逆転。 スズメのピンチと聞いて駆け付けたサレンディア救護院のマスター、サレンママが仲介に入った事で宴もたけなわとなりました。 どうやらコッコロは普通の人間とは何か違うようですね。 言動が一々面白い宴おばさん。 コッコロにガン飛ばす宴おばさん。 何か思う所があるようです。 【結局休めない三章】 四章では アテにならない獣畜生共と違ってまともなサレンディア救護院に保護され、落ち着く事が出来た赤ちゃん達。 すっかり遅くなってしまったサレンママをお出迎えする幼女達に癒されますね。 いやー温かかったですね・・・。 無垢な幼女達・・・本当に心が温まりますよ・・・。 初っ端から無賃乗車してた不審者のせいで畜生共に馬車 爆破 されて不審な第三勢力まで介入して来てだったのに畜生共は全く頼りにならんし 宴おばさんはノリノリで暴れ回るし 本当に散々な一日でしたからね。 お疲れ赤ちゃん。 どうしても赤ちゃんと一緒に寝たいコッコロがシュールで面白かったです。 常識知らずの主従 というのも束の間、夜に窓の外を見た幼女達が目にしたものは 「幼女と瓜二つの怪しい何か」。 プリコネ世界ではわりと頻繁に起こっている怪奇現象で、「幼女と瓜二つの怪しい何か」が シャドウと呼ばれる正体不明の魔物でもない何かです。 ロストは突然 「存在していたはずの人が存在ごと消されている」という洒落にならん理不尽現象。 し的なものではなく、 本当に戸籍やら記憶やら諸々が世界から消されてしまいます。 理不尽過ぎるやろ・・・。 消されてしまっているのに消されてしまった人の周囲の人々は何の違和感も抱かず、そのまま日常を過ごしてしまうわけですが、流石に親が居ない子供とかあり得へんやろってなって明らかになったそうです。 まぁ実際マジで何もかも抹消されてたらそれぐらいしか思い付かんわなって感じです。 親をロストしてしまった子供達を保護しているギルドがサレンディア救護院というわけですね。 修正はよ。 シャドウの群れにギルドハウスを取り囲まれてしまった赤ちゃん達は何とか逃げる事に成功しました。 赤ちゃんなんだからもう休ませてあげて・・・。 【ペコリーヌが頼れ過ぎる】 四章では 「売られた喧嘩を買った立場だけど実際は喧嘩仕込んだギルド」である王宮騎士団の団長ジュン、 「喧嘩売った事になってるけど実際はハメられたギルド」である自警団のマスターマホ、 「単に巻き込まれただけだけど仲裁に入ってる中立な立場」のサレンママで会合する場面からスタート。 ジュンさんは見るからにな見た目をしていますが、戦争を望んでいるわけではなく至って穏やかなお方で、 クリスちゃん 宴おばさんの身勝手な無法の尻拭いをさせられている状態です。 お疲れ様です・・・。 マホさんは一応ギルドがハメられてしまったという立場上頑張って王宮騎士団に強気に出ていますがわざとなのか素なのか 多分素のらりくらりするジュンさんにいなされていますね。 この三人は本来みんな穏やかな常識人ですが、ギルドマスターという立場が枷になっており、 「こんな痴話喧嘩みたいなのやりたくないのに・・・」って思ってるのが実情みたいですね。 本当にお疲れ様です・・・。 これも全部クリスナっていう宴おばさんのせいなんだ・・・。 ここの会合は皆色が出てていいですね。 サレンママは中立でありつつもやはり自分の子達は最優先という事で好機を見逃さずに牧場との交渉機会をゲットしました。 すぐにちゃん付けしたがるお茶目さん あの宴おばさんをちゃん付け 天然ながら騎士然としているジュンさんに歯が立たないマホさん 結局上手なサレンママが一人勝ちするような結果に。 うちの主力ではロバとリンちゃんが居るギルドですね。 道中で何とやっとペコリーヌと再会しました。 もう四章だぞお前。 赤ちゃんと幼女ほったらかしてどこほっつき歩いてたのよ。 まぁ物語的にはこの間一週間ぐらいみたいなので仕方ないでしょうか。 なにはともあれやはりペコリーヌは滅茶苦茶強くて頼れますね。 性格もまともだし。 ストーリーだと一緒に居る時の安心感が凄い。 ここまでだと 噛ませ犬自警団から ママ以外戦力的に頼りにならない孤児院だったので凄い安心出来ます。 出来ればずっと保護者として同伴してて欲しい。 弱っちい赤ちゃんをほったらかして食べ歩きしてるペコリーヌさんサイドにも問題がある。 運良くペコリーヌに 拾って貰えた合流出来た赤ちゃんですが、魔物の群れから必死こいて逃げてるリンちゃんと遭遇。 尋常じゃない様子なので事情を聞くとどうやら牧場が魔物の大群に襲撃されてヤベー事になってるそうです。 急いで牧場に向かってみると・・・。 ひぇっ… うわぁ・・・地獄絵図だぁ・・・。 これは流石に酷いですね。 てかこの世界本当に過酷過ぎる。 牛さんがかわいそう。 この辺の泣きべそ掻いてるリンちゃんは中々かわいいので見物です。 曇ってる女の子いいよね・・・。 泣いてる女の子はかわいい 煙弾による救難信号を確認した一行は厩舎に向かう事に。 ペコが魔物をバッタバタ薙ぎ倒して進んで行きます。 強過ぎる。 本当にずっと一緒に居て欲しい。 だってぇ!!本当にここに来るまでどいつもこいつも頼れねぇんだもんよ!! コッコロはまだ幼女だし スズメはドジだし サレンマッマは忙しくてあんまり面倒見てくれないし 幼女は戦力外で 自警団は噛ませばっかなのに相手はいきなり 馬車爆破してきたり 姉を名乗るやたら手練れの不審者が乱入して来たり 地形バコバコ変える神の所業してくるしこの上に ノリノリで殺戮を楽しむマジキチのチート臭い宴おばさんとか理不尽な怪奇現象とかに襲われたりして来たんだぜェ!!?? こんな仕打ち受けてきたらそりゃあペコが輝いて見えるでしょうよ!! こんな普通に頼りになるのが今まで横に居た事ただの一度もなかったじゃない!! 赤ちゃんなのに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 別にバトルしたりするわけじゃありませんが、かつて無い程頼れる味方がパーに居る安心感いいよね…。 厩舎に駆け付けるとロバが頑張って魔物を抑え込んでいました。 ロバによると リンちゃんは寝坊してたお陰で抜け出せたので助けを呼びにいけたそうです。 サボってたガキに本当に痛いツケが回って来る展開いいよね・・・。 途中で牧場主のマやシオシオも拾って無事全員無事で再集結出来た牧場メンバー達。 シオシオによると魔物はあるポイントを中心にして暴れ回っているようです。 魔物を操っているやつが居るみたいなのでそいつを叩きましょうという事で、そいつはペコリーヌに任せて牧場メンバーと赤ちゃんは逃げる事に。 ペコ本当頼りになる・・・すこ・・・牧場もあんまりアテにならないから一緒に居て欲しい・・・。 魔物を操っているのはキャル。 操るはずが暴走させてしまい、牧場に不必要な災害を齎してしまった様子です。 行動力のある無能は迷惑ってハッキリわかんだね。 ペコと赤ちゃんとは同じギルドのはずですが、この娘はちょっと事情が複雑みたいでペコを始末しないといけない立ち場みたいです。 まぁここまでの秘境巡りとか見てても 間違いなくキャルは美食殿好き過ぎてあざといので本人も相当乗り気ではない様子です。 めっちゃ曇ってるキャル 「そりゃあ曇るわ…」って回想挟むのえげつないよね… ウジウジとあざとい葛藤を繰り広げていたキャルの助太刀に入ったのが 宴おばさん。 懲りませんね。 一応謹慎処分を食らっていたはずですが普通に現れました。 ペコの本名はティアナというそうです。 宴おばさんには一生理解出来なそうな葛藤してるんですよ… に見えてわりと知恵が回る宴おばさん 取り引きしてペコの始末を宴おばさんに任せ、キャルは撤退する事に・・・。 という怒涛の展開が巻き起こるのが四章です。 この後五章でキャルがめっちゃかわいそうでかわいかったって話をします。 五章は一気に物語が動いた感じでわくわくしますね。 ではでは。 PUYOPUYOOJISAN.

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