ウルフ ギャング ドレス コード。 初心者は注意『ウルフギャングステーキハウス』ドレスコードとランチコースの料理!|MUZU

ウルフギャング初体験とドレスコードの話

ウルフ ギャング ドレス コード

女性のセミフォーマル例• 結婚式に参加するようなワンピース・ドレス• ヒール、パンプスなど ヒールがあると格が上がる• ショールやカーディガン セミフォーマルになると、 アロハシャツやムームーもNGになる店があります。 行く店によって異なるので、事前に調べておきましょう。 ジャケットも要・不要が異なるので調べておく必要があります。 ハレクラニのホームページには以下のような案内がありました。 フレンチレストラン、ラ メールでは男性は長袖襟付きシャツまたはジャケット、長ズボンのご着用を、オーキッズでは朝食とランチにはリゾートの装い、ディナーへは男性は襟付きシャツと長ズボン、女性はご夕食にふさわしい装いでお越しください。 また、バーラウンジのルワーズ ラウンジでは男性は襟付きシャツと長ズボン、靴の着用をお願いしております。 引用元: 【男性編】ベースになるドレスコード いろいろ考えるのが面倒な方は、最も幅広く使える男性の服装を用意してみてはいかがでしょうか。 ステーキレストランならこの服装で大丈夫です。 トラベルジャケットです。 薄いのでシワが気になりますが、あくまでハワイ用として。 手持ちのジャケットがあるなら、そちらを持って行けばいいですからね。 スカイワイキキの失敗談「タンクトップはダメ!」 スカイ・ワイキキというビルの屋上にあるバー・レストランでの失敗談。 ドレスコードなんてないだろうと思いながら、そこそこの人数で入店しようとしたら、タンクトップを着た男性数名が止められてしまいました。 アロハシャツを貸してくれましたが、パンツと合わない微妙な柄で笑いのネタに。 ディナーでレストランに行くなら、どこに行くとしてもタンクトップはやめておこうという教訓になりました。 レストランの中には、親切にもアロハシャツやジャケットを貸してくれる店もありますが、サイズや柄は選べません。 先にドレスコードをチェックしておきましょう! ドレスコードを気にしなくていい店 ハンバーガーなどのファストフード店や、フードコート、ファミレスにはドレスコードがありません。 さすがに水着はマナー違反ですが、日本の街中を歩ける服装なら大丈夫です。 これならOK!女性編• ムームーまたは長めのワンピース• かかとのあるオシャレな靴 ビーサン・クロックスはNG• ショールやサマーカーディガンなど羽織るもの これならスマートカジュアルの店もOKです。 セミフォーマルでも行けますが、フレンチやイタリアンレストランだとアロハシャツがダメという店もあります。 そして、ハワイのドレスコードで多いのは「リゾートカジュアル」でした。 リゾートカジュアルはこれよりもう少し軽い服装で行けます。 いそぽん家がウルフギャングに初めて行った時は、スマートカジュアルで行ったのですが、周りの人と比べてちょっと浮いてました。 そういう逆パターンもあります。 でも、逆パターンはお店にとっては悪いことではないので、冷たい待遇をされることはないからいいですけどね。

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ウルフギャング ステーキハウス六本木へ行ってきました

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ハワイ在住7年目ですが、ウルフギャングには一度しか行ったことがありません。 その時はディナーで、まぁ庶民のお値段ではなかった。 当たり前か。 よって、ランチも勝手に高いお値段だと思い込んでいたし、予約もマストだと思っていましたー。 まぁたしかに$28くらいのランチメニューもあったけどね。 そしてロコモコのハンバーグは本気の肉でした。 とっても肉肉しい!ギュギュッと肉です。 (というか、この表現じゃ伝わらないよ。 ) とにかく、肉のお味がつまっていて美味しかったです。 友だちが食べたハンバーガーも美味しいって言ってました。 気軽にウルフギャングを味わえる!ランチタイム&ハッピーアワー。 ディナーは敷居が高いよ〜と感じる人でも、ランチやハッピーアワーなら気軽に高級ウルフギャングを味わえていいかもです。 ランチは予約なしでも入れるかもしれませんが、ピーク時はかなり混雑すると思うので予約がベター。 ディナーは予約マストだと思います。 ランチ・ディナーどちらにしても、限られた滞在時間をムダにしないためにこちらのがおすすめですよ〜。 残念ながらハッピーアワーに限っては予約ができず、テーブルではなくカウンターのみのサービスになります。 ハッピーアワーの営業時間は毎日11:00〜18:30ですが、 18:30着席ではなく18:30終了になるのでご注意ください! けっこう18:30までに入店できればセーフ!と思っている人が多いらしい。 ドレスコードはスマートカジュアル。 スマートカジュアルってどうゆう感じ!?ぜんぜんわからない(汗) 高級レストランへ行くときの服装ってむずかしいですよね。 ウルフギャングのディナーだったら、かしこまり過ぎない程度の格好で大丈夫だと思います。 (かしこまってもいいと思うけど!) 男性はアロハシャツが便利。 一枚持っているだけでいざってときに色々なシチュエーションで使えますよ。 女性だったらちょっとしたワンピースとか無難な気がします。 ランチやハッピーアワーだったとしても• タンクトップ• カジュアルなTシャツ• ビーサン• カジュアルなサンダル(わたしはランチ時に革のサンダルで行きましたー)• カジュアルなショートパンツ は、避けたほうがベター!大人のTPOというやつでしょうか。 店内が意外にシュール。 ウルフギャングに行ったことある人は気づく人も多いと思うけど、レストラン内に大きな牛の写真が複数飾ってあるのにビックリ! 彼らにジッと見つめられながら牛肉を食すという、これぞ 食育! わたしが着いたテーブルの横にはめちゃくちゃ近くに牛がいました!!(気を悪くする方がいらっしゃったらゴメンナサイ。 ) そして遠くの目の前にも牛! 彼らに囲まれてランチをいただいてまいりました。 ちなみにステーキ注文するとこんな感じのスティックが。 牛さん、美味しいお肉をありがとう。

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ウルフギャング ステーキハウス六本木へ行ってきました

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美味しいステーキを食べようという話になり、『 』に行ってきました。 お店の作り 今回行った 六本木店は 細長い作りです。 「細長い」とは言っても、通路を十分確保して、横に4〜5席あるのでそれほど圧迫感は感じません。 お店が無駄にだだっ広くない分、一体感があるように感じられました。 なお、 丸の内店は縦にも横にも広く、開放的な作りになっています。 天井が高いので、体育館のようなイメージです。 予約に関して 六本木店は178席あるそうです。 2週間前に予約をしましたが、 満席でした(涙) さすが人気店なだけあります。 週末は早めに予約するのが良さそうです。 今回は18:00からの席が取れなかったので、19:30からの席を予約しました。 ドレスコード 『 』には「 スマートカジュアル」とあります。 男性はジャケット着用・女性はワンピースなどの綺麗目な服装の人が多かったです。 タキシードとかイブニングドレスの人はいませんでした(笑) ジーンズの人もいたので、綺麗目なら良いようです。 ちなみに、ネクタイをしていたのは僕を含めて3人だけでした。 お肉をメインにして、他に一品を頼むくらいがちょうどいいでしょう。 パン 実は・・・ 当日は彼女の誕生日でした。 ウルフギャングに予約の電話を入れる時に「誕生日なので、ケーキのようなものを用意してください」と言うと、店側から「バースデーソングはどうしますか?」と聞かれます。 今回ももちろんお願いしました。 10名くらいの店員さんが大きな通る声で歌ってくれました。 恥ずかしい?いや、誕生日ですから、大げさに行きたいものです。 皆、楽しそうでした。 今回のバースデープレートには、ティラミスとチーズケーキと自家製の生クリーム(2つ)がのっていました。 このプレートは事前に相談すれば他のものと交換できるようです。 隣のテーブルはパフェに花火が刺さっている(お誕生日)プレートでした。 肝心のお値段は? 今回は、合計で 35,283円でした。 まとめ 少々高いですが、話のネタに一度は行ってみるのもいいかもしれません。 「ウルフギャングで熟成肉食べて来た!えっへん!」と職場で自慢できるでしょう(笑) 肉に関しては好みが分かれるところだと思います。 日本人が思っている「舌でとろけるようなステーキ」ではありません。 アメリカ人が思う、噛み応えのあるボリューム満点のステーキです。 そんな感想をパートナーと話すのも楽しい時間であったりするわけです。 おまけ ステーキを運ぶときに、店員が何かを大声で叫んでました。 運び方に個性があって面白かったのですが、肝心の文言が聞き取れませんでした。 高温で、油もはねるので、周りに注意を喚起する意味で叫んでいるとのこと。

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