斑尾 高原 キャンピング パーク。 いんぎらぁ〜っと…な日々雑感: 斑尾高原キャンピングパーク 初日(8/13)

ファミキャン④*斑尾高原キャンピングパーク*1日目☆│☆たまにファミキャン☆たまにソロキャン☆

斑尾 高原 キャンピング パーク

2017年8月26日から1泊で斑尾高原キャンピングパークに行ってきました。 朝は7時過ぎに練馬ICから乗って出発です。 酷い渋滞もなく順調に進みます。 8時半に横川SAに到着し、朝ご飯です。 手軽に弁当で。 今回もワンコも一緒です。 その後も順調に進んで、豊田飯山ICを10時過ぎに降りてツルヤ飯山店で買い出し。 お肉の追加の為、鷲野精肉店へ。 お肉おまけしてもらいました。 そのままお昼ご飯を飯山市内で食べます。 「六兵衛」でお蕎麦。 そば打ち名人の手打ちそばが食べれます。 笹ずしも美味しかったです。 美味しいそばでした。 ゆっくりお昼を食べてキャンプ場へ。 いい感じに13時前にキャンプ場に到着。 受付するとサイトまで案内してくれます。 受付のすぐ近くのサイトを案内され、さらに奥でもいいよとのことでしたがトイレが近いほうがいいので、最初に案内されたサイトで。 ドックランサイトです。 ワンコもノーリードで楽しめます。 ウッドデッキをどう使うか悩んだ末、テントではなくタープの下にしました。 ウッドデッキがあるとおしゃれな感じがします(笑)。 やっぱりテントではなくこっちが正解ですね。 雨の日はウッドデッキの上にテントがよさそうです。 お風呂は歩いてすぐのモンエール斑尾に行く予定なので早くもビールタイム。 普段は発泡酒や第三のビールはあまり買わないのですがこれがやりたくて買ったサントリーの頂。 ITADAKIの上の頂(笑)。 これが思ったよりおいしくて、今後はこれでもいいかもと思いました。 この日はモンエール斑尾のお風呂は団体予約があるため一般は17時30分までしか利用できませんでした。 なので16時前にはお風呂へ。 露天風呂がないのがちょっと残念。 割引券が使えて600円/大人1人でした。 雲一つないとはいかないですが、いい天気です。 管理棟で薪も2束購入。 入口に積んである広葉樹のいい感じの薪ではなく端材みたいな薪でした・・・・。 入口の薪はもしかしたら飾りかもですね。 ちょっとまったりして晩御飯。 おしゃれキャンパー御用達のコロナビール。 初めて飲みましたが、ビールと思って飲んだらダメですね・・・・。 炭酸のソフトドリンクの一種として飲む感じですかね。 オヤジキャンパーにはあわないかもです・・・・。 晩御飯は焼肉。 いつも肉だけなので今日は野菜も。 炭火焼きはやっぱり美味しいです。 コールマンのグリルは2年ぶりくらいに使いました。 日も暮れてきて綺麗な夕焼けが。 久しぶりの天気の良いキャンプな気がします・・・・。 自称、晴れ男と晴れ女の2人なのに不思議です・・・・。 食後はまったり焚火タイム。 デザートに来る途中小布施PAで買った川中島白桃。 美味しいですね。 まったりして22時には就寝です。 翌朝、8時前に起きて朝食。 ツルヤで買ったパンです。 デザートにメロンを買っていたのですが食べ忘れました・・・。 撤収して11時前にはチェックアウトです。 天気もよく撤収で汗をかいたので帰りに斑尾温泉まだらおの湯へ。 施設は大き目でしたが、お風呂はそんなには大きくはなかったです。 でも露天風呂もあり値段も450円/大人1人とお得でした。 お風呂上りにそのままお昼ご飯を食べます。 手打ちそばがありますね~。 もちろんお昼ご飯は蕎麦。 天丼セットと天ざるで。 食後は帰途につきます。 途中若干の事故渋滞にはまりながら、相方を新宿まで送って17時過ぎに帰宅です。

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【公式】斑尾高原キャンピングパーク・ご予約はこちらから

斑尾 高原 キャンピング パーク

お客様には大変ご不便をお掛け致しますが、ご理解、ご協力の程よろしくお願い致します。 斑尾高原キャンピングパークでは下記の対応を行っております。 ~キャンプ場の取り組み~ ・お客様接客時にスタッフがマスクを着用致します。 ・スタッフの健康管理を徹底しております。 ・手洗い、うがい等の衛生管理を強化しております。 ・管理棟など共用施設のアルコール消毒を定期的に行います。 ・密閉空間を防ぐ為、屋内施設の換気を徹底致します。 ・受付にアクリルボードを設置し、飛沫感染の予防を致します。 ~お客様へお願い~ ・キャンプ場ご利用の際はマスクの着用をお願い致します。 ・管理棟等の共用施設をご利用の際は手指の消毒をお願い致します。 ・ご利用者様同士のソーシャルディスタンスの確保をお願い致します。 ・来場時及びご滞在中に検温をお願いする場合がございます。 皆さまのおかげで「なっぷアワード2019 口コミ投稿部門」で東日本1位を授賞しました。 スタッフ一同、心より御礼申し上げます。

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斑尾高原キャンピングパーク「夏休み最高の思い出が作れるサイト」

斑尾 高原 キャンピング パーク

記事を流し読み• テントを張れるエリアは大きく分けて3つ。 管理棟から近い順にセンターエリア、チロルエリア、サウスエリアです。 この中にフリーサイトも含まれています。 ゴールデンウィークに利用したのはでしたが、今回はチロルエリア( 赤太丸)に宿泊しました。 管理棟裏に立てられた看板です。 向かって左がセンターエリア、右の坂を下ったところがチロルエリアです。 注意1台しかないので、洗濯や乾燥が終わったら速やかに取り出し、次の方の迷惑にならないようにしましょう。 どうしてもという場合は、管理棟のコインランドリーを使うことも検討しましょう。 ペグ&ハンマーのレンタル 排水のことを考えて地面が採石にされていてとても硬いです。 場所によってはまったく歯が立たないことがあります。 がっしりした鋳造ペグをお持ちでなく、うまくいかないときは無理をせずチロルエリア中央に設置されているペグ&ハンマー(無料)の貸出コーナーを積極的に利用しましょう。 前回のキャンプで、テントを購入した時についている細身のペグを1本ダメにしてしまい、を買ったほどです。 斑尾高原キャンピングパーク(チロルエリア)に行ってきた感想 ここからは6日間にわたるキャンプの様子をご紹介します。 真夏の長期キャンプをお楽しみください。 エビが苦手な娘も「おいしい〜」ってパクパクだったね。 分厚いお肉を豪快に焼くバーベキューもいいけど、海鮮もいいもんですね。 焚き火 夜はお待ちかねの焚き火タイムです。 焚き火をするには3つの条件があります。 手元に薪があること• 風が強くないこと• 体力が残っていること 子どもたちとの遊びを優先したいので、「もしできれば焚き火もしたい」くらいで焚き火の優先順位はそれほど高くありません。 なので、焚き火をしようと思っても手元に薪がなく、売店も閉まっていて買えないということも少なくありません。 あと一番のネックは体力です。 太陽の下で1日遊んでると夜はクタクタで起きてられません。 ところが、この日は違いました。 昼寝をしたこともあり目がぱっちり。 久しぶりにのんびり焚き火を楽しむことができました。 少し広めの公園で遊ぶことをイメージして遊び道具を選んでいくといいかもしれません。 初カレーライス キャンプ25回目にしてはじめてのカレーライスを作りました。 キャンプといえばカレーのイメージが強いですが、意外に手間がかかるので敬遠していたところがあります。 今回のキャンプは長期で宿泊することができたので、比較的時間もあるので思い切って挑戦することにしました。 今回の気づきは3つです。 必ずしも一気に完成させる必要がないこと• 洗い物の下処理を食後すぐにすること• 大人とこどもで辛さの好みが大きくちがうこと お昼の時間に「 あとは煮込むだけ」の状態まで準備してしまえば、夕食の時間にバタバタ慌てることがありません。 合間に温泉に行ったり、おつまみを食べたりのんびりできることがわかりました。 食べ終わった後も、食器や鍋を放置するのではなく キッチンペーパーなどで大まかに汚れを落としておくと後の片付けがすごく楽になります。 ただ、自宅でカレーを食べる時もそうですが、子どもたちは大人が好むスパーシーなカレーは食べられません。 家族にとってちょうどいい辛さバランスを見つけるのが今後の課題です。 ペルセウス座流星群 この日の夜から明日の未明にかけて ペルセウス座流星群が見頃を迎えます。 したり顔で話していますが、受け売りです。 星をぼんやり眺めるのは好きですがほとんど知識はありません。 この日は半月と満月の間くらいなので、月の光が邪魔してしまうかも。 斑尾高原キャンピングパークに来てから夜には空を見上げて星を眺めようとしていましたが、雲が邪魔で思うようには見ることができませんでした。 けど、この日は違いました。 雲もなく観測日和。 思い切って寝ている長女も起こして一緒に星の観察です。 2時ごろ、月も地平線に沈み、空は満点の星空。 次々と流れ星が流れ、みんな興奮しっぱなし。 特に娘ははじめて流れ星を見るので興奮しっぱなし。 娘曰く、今日は 風が強いから星が流れちゃったんだとか。 けっこう気を使ったわ。 いっそのこと食べ物自体を保冷剤にできないかというので、実験的に買ってみました。 結論から言うと、かなり実用的でした。 ことがありましたが、この方法も暑い季節にパパッと食事をとりたいときにはおすすめです。 台風接近 大型の台風が日本に接近していました。 特に西日本では新幹線が運休になったほどです。 スタッフの方が各サイトに回ってこられ、強風への備えをしっかりするようにと呼びかけをされていました。 斑尾高原キャンピングパークは風の抜けがいいので、 強風の影響を受けやすいです。 ではそのことをいやというほど味わっています。 今回のキャンプではそこまでの強風はありませんでしたが、時間帯によっては持ち物が飛ばされるくらいの風が吹いていました。 我が家も備えをしっかりしようと、ロープを締め直すのはもちろん、全てのスカートをペグダウンして、すきま風がテントの中で暴れることがないように工夫をしました。 夜、寝ている間それなりに風は吹いていましたが、風の音で眠れないというほどではありませんでした。 ただ、翌朝起きてみると、自分たちのサイトにお隣のハンモックが転がり込んでいました。 朝の7時くらいになると日差しが強くてテントで寝ていられないくらい。 朝早く撤収したいというのであれば、写真でいう手前側の方がテントなどの乾きがいいはずです。 娘たちの成長 この6日間で子どもたちがずいぶんたくましくなりました。 長女は 苦手だったエビが食べられるようになったり、 触れなかった虫を自分で取れるようになったりしました。 次女は何かあるとすぐ「抱っこ」でしたが、このキャンプを経て 少々のことでは「抱っこ」と言わなくなりました。 普段の生活であれやれ、これやれと親が青筋立てて言ってもやろうとしないことが、キャンプに来て友達のお兄ちゃん、お姉ちゃんの様子を見ていると一気にできるようになるから不思議です。 斑尾高原キャンピングパーク(チロルエリア)のまとめ ゴールデンウィークとちがい、天気の不安はまったくなく、場所も知っているというので準備の段階からワクワクしかないキャンプでした。 実際に行ってみると、天気にも恵まれ、標高1,000mパワーで涼しい風も感じることができ、気候そのものもとっても気に入りました。 日差しは強いのでたしかに暑いですが、カラッとしているのでそれほど不快ではありません。

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