ドラクエウォーク 7章7話。 【ドラクエウォーク】7章6話 王の約束 ホラービースト+ヘルビースト×2の倒し方

【ドラクエウォーク】7章10話「しにがみきぞく戦」攻略!弱点や対策まとめ

ドラクエウォーク 7章7話

第7章 呪われた約束 1話~4話はこちら 5話 王子の帰還 チョザレ王子やスラミチ一行を牢屋に入れた理由を問いただすため直接アルマン王に会いに行く。 しかし王様は入れ違いで塔に向かったという ここではボス戦はないです。 6話 王の約束 塔でアルマン王を見つけた。 しかしホラービーストの石化が解け、そこで戦闘となる BOSS:ホラービースト 3連戦です。 第1戦:シールドオーガ3体 第2戦:シルバーデビル1体、おばけトマト2体 その後にホラービースト1体とヘルビースト2体で出てきます。 事前準備 混乱とマヒがあるため、それぞれの心珠やこころで対策と 混乱をなおす天使のすず・マヒをなおすまんげつ草を用意しましょう。 またげんじかぶとに続きこいつもジバリア系耐性があるので、カンダタトマホークはおすすめできません。 ヘルビーストの行動 初手スクルトで守備力を上げてきますが、それでも物理でゴリ押しします。 月影の大鎌でいいです。 これもレンジャーの影縛りで足止めです。 ヘルビーストはその他こごえるふぶきで全体約100ダメージ弱。 にらみつけるでマヒの効果を付与します。 ヘルビースト2体は早めに倒したいですね。 ホラービーストの行動 最も注意しなければいけないのはメダパニダンスです。 最悪複数名が一緒に混乱します。 混乱すると命令がきかないばかりか味方にも攻撃するので、すぐ天使のすずなどで治しましょう。 ホラービーストは連続できりさく行動が厄介です。 スクルトを入れてても合計200程度。 スクルトなしだと240程度喰らいます。 ホラービーストを倒すと 約束は約束…と言って倒れる。 アルマン王も倒れたため、休ませるためにどこかで休息をとることに。 この後はまた導きのかけらを貯めるため明日以降の攻略になります。 第7章では雨の日モンスターとしてマリンスライムが出現するようです。

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【ドラクエウォーク】7章こころ評価【アームライオン・シルバーデビル】

ドラクエウォーク 7章7話

行動回数 1回行動 主要攻撃 通常攻撃 対象:単体に物理攻撃 ダメージ:約80 メラミ 対象:単体に呪文攻撃 属性:メラ属性 ダメージ:約130 呪い 対象:全体 効果:確率で呪い付与 マヌーサ 対象:全体 効果:確率で幻惑付与 自爆 対象:全体に攻撃 ダメージ:約250 補足: HP赤色で使用、使用後力尽きる おすすめ適正武器 特におすすめな武器とスキルをピックアップして掲載しています。 今回のボスは3体なので全体技の武器がおすすめ。 また、影縛りができるレンジャーも最低1人は編成しておきたい。 戦闘中の攻略のコツや注意点 戦闘中に気を付けることや立ち回り、有益な情報などを掲載していきます。 討伐までのポイント 1 回復役はまもりのたてをかける 2 バトマス等のアタッカーは攻め一辺倒 バトマスは呪いやマヌーサは不撓不屈やきあいためで対応 3 レンジャーは全体攻撃で縛り狙い 4 賢者は隙を見て状態異常(ルカニ)をかけるのもアリ 5 さまようたましいの 「自爆」に要注意 回復役はまもりのたて使用 今回は 「呪い」や 「幻惑(マヌーサ)」といった状態異常を使用してきます。 回復役が呪いにかかりHPが半分になってしまうと倒される恐れがあるため、最低でも 回復役はまもりのたてを使えるようにしましょう。 呪いや幻惑にかかった際に解除するのはアリ。 解除だけのためにターンを消費する必要がなくなります。 きあいための注意点 きあいための効果は 初撃にしか乗りません。 例えば、雷光さみだれづきの場合、最初の1打目のみ。 影縛りが有効 レンジャーの影縛りが有効。 敵1体でも縛れるとかなり楽になるので、レンジャーは全体攻撃で影縛りを狙っていきましょう。 賢者は隙を見てルカニをかけるのもアリ 今回は守備力ダウンがけっこう入りやすいので、賢者は隙を見てルカニをかけてサポートするのはアリ。 さまようたましいの「自爆」に注意 さまようたましいは HPが赤色になると「自爆」をしてきます。 自分も力尽きるかわりに全体に 約250程のダメージを与えてきます。 2体同時に自爆をされるとパーティは壊滅状態に陥ります。 そのため、さまようたましいのHPがオレンジ色になってから何発か全体攻撃をした後は、 単体攻撃でまずは確実に1体倒すのがおすすめです! 後半のしにがみきぞく強攻撃に注意 しにがみきぞくが残り1体、若しくはHPが赤色になった際に 「ドルモーア」や 「マヒャド」といった強力な呪文を使用してきました。 最後に火力ゴリ押しで勝てればいいですが、厳しい場合は属性耐性を増やしたり回復役を2人編成にする等、対策した方が安全に戦えます。 抑えておくべきポイント• 回復役はまもりのたて使用• 回復役は2人の方が安定• ドルマ属性耐性がメイン ドルマ属性耐性がメイン 今回はドルマやヒャド、メラといった様々な属性攻撃を使用してきますが、攻撃頻度が高いのは 「ドルマ」になります。

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【ドラクエウォーク】7章10話(しにがみきぞく)の攻略とおすすめこころ|ゲームエイト

ドラクエウォーク 7章7話

全体回復役が1人ではHPの回復が追いつきません。 「」「」「」を使える全体回復役を2人編成しましょう。 ヒャド耐性とドルマ耐性を高める 属性耐性を持つこころと防具 7章10話は「しにがみきぞく」のドルマ属性スキルとヒャド属性スキルが強力なので、ヒャド耐性とドルマ耐性を優先的に高めましょう。 耐性なしだと「ドルモーア」で単体約250、「マヒャド」で全体約150のダメージを受けてしまいます。 しにがみきぞくの攻略 基本情報 エレメント系 HP 行動回数 約12,000 1回 弱点 耐性 イオ - しにがみきぞく ゾンビ系 HP 行動回数 約20,000 2回 弱点 耐性 メラ 、ギラ、イオ ドルマ まもりのたてで呪いと幻惑を防ぐ しにがみきぞく戦では呪い状態が厄介です。 呪い状態になると、最大HPが半減し、味方が倒されやすくなってしまうので、「まもりのたて」を使って防ぎましょう。 「まもりのたて」で「さまようたましい」が使用する「マヌーサ」の幻惑も同時に対策できます。 まもりのたてを使用できるおすすめ装備 さまようたましいの「じばく」に注意 「さまようたましい」はHPが少なくなると全体に約300のダメージの「じばく」を使用します。 味方のHPが減少していると全滅してしまうので、「さまようたましい」を攻撃するときは味方の残りHPに注意が必要です。 「さまようたましい」のHPを黄色まで削ったら「」と「」を使ってから一気に倒すと「じばく」の使用を防げます。 しにがみきぞくから倒すのがおすすめ 「しにがみきぞく」の攻撃と「さまようたましい」の「じばく」を同時に受けないために「しにがみきぞく」から倒すのがおすすめです。 ただし「しにがみきぞく」はHPが半分以下の時に「マヒャド」や「ドルモーア」といった強力な呪文を使うため、回復が追いつかない場合は「さまようたましい」から倒すと良いでしょう。 7章10話で入手できるおすすめこころ アームライオンとシルバーデビルがおすすめ おすすめこころ一覧 7章10話の出現モンスターは7章9話と同じです。 「アームライオン」と「シルバーデビル」のSランクを目指して周回しましょう。 どちらのこころもステータスが全体的にトップクラスかつ特殊効果が優秀です。

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