ファイナル ファンタジー 大 投票。 ファイナルファンタジー大投票(FF選挙)動画まとめ!生演奏や感動のシーンも|Robotasu

作品投票

ファイナル ファンタジー 大 投票

FF7シリーズで一番人気の曲はやはりのセフィロス様 今回発表された音楽部門は全部で100位まで発表されました。 FF7シリーズの中で一番人気があったのは 私が愛する セフィロス様のテーマ曲である 「片翼の天使」 不安定感のある、それでいて崇高な感じがするまさにラスボス曲。 合唱もついててカッコいいですよね。 chapter18でも流れてました。 FF7リメイクのゲームでも彼はラスボスとして貫くんでしょうか。 それとも今後変わるのでしょうか。 リメイク2が楽しみですね。 7シリーズで最下位は93位の 「ゴールドソーサー」 FF7リメイクのゲーム中では五番街スラムの子供たちの秘密基地で流れてましたね。 おもちゃ箱のような可愛さと、底抜けな明るさを感じる曲です。 そして、キャラクター投票だけでなく音楽部門でも強いですね、エアリスさん。 エアリスのテーマはしっかり7位です。 FF7シリーズの中では2番目。 私、FF7リメイクのゲームやってて、最初に死なせちゃったキャラクターがエアリス chapter17 でした。 同行していたバレットと共に謝罪いたします。 バレット「すまねえ!」 他にキャラクターのテーマ曲でランクインしているのは 29位の「チョコボのテーマ」 でもこれ全シリーズ合算な上でのこの順位なんで、ちょっと微妙。 可愛い曲だから許すけど。 許すのか それから31位の 「F. 田舎育ちの素朴な感じと、何か心の弱さを表現しているような不安定な感じの部分があって、その後それらを乗り越えて進んでいくクラウドの姿が浮かぶような素敵な曲です。 39位の「J-E-N-O-V-A」はジェノバのテーマってことでここでは書いちゃいます。 キャラクターに入れていいのか微妙ですけど。 疾走感があるスタイリッシュな曲ですよね。 FF7シリーズのキャラクターのテーマとしては最下位の88位である「ティファのテーマ」 うん…。 私個人としてはこの曲はインパクト弱い感じ。 ティファの心優しいところは表現されてるけど、一緒に戦う彼女の姿は感じられなくて、クラウドの心の癒しどころみたいな位置づけを感じるんだよね。 クラウドはやっぱりエアリスよりティファの方が大事なんだろうなって気がする曲です。 全体として感じたけど、FF7シリーズのキャラクターのテーマ曲は、外見のカッコよさとか強さじゃなくて心の中を表現しているのかなって思いました。 アナタはどうかな。 FF7シリーズのバトルシーンからランキングを見ると バトルシーン時での音楽からFF7シリーズのランキング見ると、やはり一番人気があった音楽は 10位の「更に闘う者達」 うん、分かる。 この曲はカッコいい。 そしてテンションが上がる。 以下続くのは 34位の 「オープニング~爆破ミッション」 クラウドが出てくるシーンとしては最初の曲ですからね、カッコよさしかない。 36位は 「闘う者達」 通常のバトルシーンでイヤになるくらい聴いてるはずなんだけど、苦には感じない。 むしろテンション上がる。 60位に「ファンファーレ」 シリーズ合算 バレットもゲーム中に歌ってた、アレですよ。 ゲームを思い出しながら聴くと切なくなる曲 この『全ファイナルファンタジー音楽部門人気投票』の中では 67位という低い結果なんだけれども、 FF7リメイクのゲームが出た今ならきっともっと順位が高かったであろうと思われる曲がこちら。 「自由の代償」 元々は「クライシスコア・ファイナルファンタジー7」の中で流れていた曲なんですけど、 この曲が流れていたシーン、ザックスの最後の戦いで流れてた曲なんですね。 FF7リメイクのゲームの中でも、ザックスが出てきたシーンで流れてました。 YouTubeでクライシスコアのこの曲が流れてたシーンを見てから、再びFF7リメイクのゲームでこのザックスが出ているシーン chapter18ですね を見たら、 泣くよ、絶対泣くよ。 でもこれも想い出深い作品なのです。 ちなみにジェクトさんは主人公の父親でこのゲームでは…ゲフンゲフン。 もう今、これ書きながらYouTubeで見てるけど泣きそうだもん。 女子だから泣いちゃうってのとは違うと思う。 アナタが男でも女でもそれ以外でも、 このゲームのことを知っていたら泣くと思う。 いや泣かなかったらそれはそれでいいんだけど。 投票結果はこちらです ここまで、私の勝手な感想なんぞを言ってきた『全ファイナルファンタジー人気投票音楽編』の結果はこちらです。 総投票数 : 468,654票 以下ファイナルファンタジー7シリーズだけ抜粋 6位片翼の天使 7位エアリスのテーマ 10位更に闘う者達 18位プレリュード シリーズ合算 29位チョコボ シリーズ合算 31位F. , LTD. All Rights Reserved.

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【FF10ユウナ役】青木まゆこの手紙内容全文書き起こし|全ファイナルファンタジー大投票

ファイナル ファンタジー 大 投票

全57作品から視聴者投票で選ばれた上位を発表! 番組内容 全世界で累計販売数1. 49億本以上、タイトル数の多さでギネス世界記録にも認定されたロールプレイングゲーム「ファイナルファンタジー」。 涙した名場面、心に残る名セリフが次々登場! アニメとは全く違うアフレコの舞台裏とは? 1位に輝いたあの名曲はスタジオで生演奏も! 3時間半の生放送! 全ファイナルファンタジー大投票 出演者 司会 西川貴教,小松宏司, ゲスト 植松伸夫,今立進,田中道子,椿彩奈,前山田健一,加藤英美里,鈴木達央,立花慎之介,平田広明,森田成一, 解説 さやわか, 出演 天野喜孝,坂口博信,櫻井孝宏ほか 発表! 私も事前に投票をしていたので、自分の投票した作品やキャラクターなどはランクインしているのか、順位は何位になるのか注目しています。 ランキング上位はある程度予想しているので、予想が当たるかも楽しみにしています。 また、プレイしたことのない作品がランクインしていた場合はその作品の良さを知ることができ、遊んだことのある作品の場合はその作品の良さを思い出すことができることが楽しみです。 そして、その時の自分の気持ちを思い出したり、共感しながら番組を見ることができるのではないかと思っています。 スタジオで生演奏の楽曲もあるみたいなので、どの楽曲かはわかりませんが感動が蘇るのではと心が躍っています。 NHKの放送なのでCMない分、気がそれることなく集中して番組を見られる環境にも感謝しています。 ゲスト声優が実際にキャラクターの声を担当していた方たちなので、そのキャラクターへの思い入れや演じるうえで気を付けていたことなど裏話をしてくれることを期待しています。 私の子供時代から人気のあるゲームシリーズだとは思っていましたが、既に57作品も制作されていて、全世界で累計販売数1. 49億本以上という数字を聞かされると、あらためてびっくりしてしまいますね。 ゲームソフトって決して安くはないですから、それが1億数千万本も売れているなんて、本当に驚異的だなと思います。 みんなそれぞれの年代ごとに思い入れのある作品やキャラクターがあるでしょうし、投票結果に納得のゆく人もいれば、納得のゆかない人もいるだろうなと想像します。 懐かしの名場面や名台詞、テーマ曲の生演奏、制作現場の舞台裏取材など、ファンにとっては嬉しい要素が満載の3時間半生放送となるようですね。 既に歴史のある人気ゲームシリーズですから、若い世代からやや年配の世代まで、幅広い人々が共に楽しめる番組となるでしょう。 ファイナルファンタジー大投票で楽しみな点は、作品、キャラクター、BGMやテーマ曲、この投票があるのは普通ですし、こちらももちろん楽しみな点ではあるのですが、それに加えて、今回のファイナルファンタジー大投票では、ボスや召喚獣の投票も行っているというのが1番の楽しみです。 ボスや召喚獣は他の投票だとやってないか、もしくはキャラクターの投票に含まれている場合が多かったため、それ単体で投票結果が開示されるというのは今までの傾向でした。 しかし今回はボス、召喚獣の投票結果もあるということで、今までで1番苦労した強ボスやキャラクターとして魅力的なボス、また思い入れのあるラスボスなど、それぞれが何位なのか楽しみです。 またオーソドックスなキャラクターやBGMテーマ曲やシリーズ作品の順位も気になります。 自分が1番やったシリーズは何位なのか、敵キャラが好きなのですがそのキャラクターはランクインしているのか、自分の思い入れのあるテーマ曲は何位なのか、などどの分野の順位発表も見どころがたくさんの目が離せない3時間半になっていると思います。 ファイナルファンタジー自体がものすごく人気シリーズなのでノイジーマイノリティが大きな部分を占めずに公平な結果になると思うので、そういった意味でも楽しみです。 全ファイナルファンタジー大投票 楽しみな点 「全ファイナルファンタジー大投票」1987年の初版から32年続く大人気超大作の投票番組というのは、非常に大規模なスケールで期待感がある番組だと感じます。 私たち20代の世代であれば生まれたときから続いているシリーズであり、自分の人生と共に振り返ることができ、ファイナルファンタジーファンからすると感慨深いものになります。 誰もが何かしらのシリーズをやりこんだ経験があり、またほかの人がプレイしているのを観ていたこともあると思いますが、自身の体験・経験からみるゲームの歴史や各投票によるランキングは今から想像するだけでもわくわくします。 またストーリーの歴史を映像で振り返りながらその魅力の秘密に迫り、今までにプレイしたことのないものにも親しみを持てるかも知れません。 投票ではファンの支持を最も集めたものが次のとおり取り上げられます。 作品・キャラクター・ボス&召喚獣・曲の各カテゴリーで構成され、作品を詳しく知らない方でも様々な角度から楽しみ、ファイナルファンタジーを知ることができるでしょう。 番組放送はたっぷり3時間半となっており、見応えも十分です。 番組を観終わる頃にはより一層好きになることができるでしょう。 全ファイナルファンタジー大投票 視聴者感想 ファイナルファンタジーのすべてからの投票を生放送で行うというすごくスケールの大きい番組だと思います。 ファイナルファンタジーは約30年間の歴史の間でとても大きく進化を続けてきたと思います。 ゲームに詳しくない人でも、名前や映像は見聞きしたことがあると思います。 テレビCMでもよく見かけてきました。 特に映像の進化は素晴らしいものだと思います。 シリーズ57作品、約3300のキャラクター、4400のボス&召喚獣、そして音楽は2900曲の中から、ファンに選ばれるものは何なのか、共感を得られるものがどれだけあるのかなどとても楽しみです。 きっとファンの人たちはこれだけの情報の中からどれか一つを選ぶのはとても難しく、楽しいものであると思います。 大興奮の大投票になると思います。 特に、音楽はテレビCMなどで聞いていてとても美しい曲が多い印象があります。 どのような曲がファンの人たちから好かれているのか、また、2900曲の中にはいろいろな場面でどういった曲が使われてきたのかを全貌を知ることができたら良いと期待しています。 とても長く愛されてきたファイナルファンタジーなので、きっと3時間があっという間に感じてしまうと思います。 まとめ 全ファイナルファンタジー大投票、しかも3時間半の生放送という長丁場なので自分の気になるジャンルもしっかり発表してもらえそうで気になっています。 私の好きなボスはファイナルファンタジー5のエクスデス。 その理由は色々ありますけど、一番はBGMのカッコ良さですね。 ファイナルファンタジー4からスーパーファミコンで発売され、その音質はゲーム業界のトップ間違いなしという程のクオリティでした。 ファイナルファンタジー4のBGMも良いんですけど、私の好きなのはファイナルファンタジー5のエクスデスなんですよね。 ラスボスに相応しい重厚なBGMで、そのクオリティは秀逸。 なのにエクスデスの形態が変化すると、BGMまで変化するんです。 しかもそのBGMは、さっきまでかかっていたエクスデスのBGMに負けない程のカッコ良さ。 さらにラスボスはBGMに負けないぐらいの圧倒的な強さ。 なんて酷い(ラスボスにとっては誉め言葉でしょう)ラスボスなんだ!と当時は驚愕したものです。 またゲームシステムもファイナルファンタジー3のジョブシステムを進化させ、アビリティ要素を追加したのは良かったですね。 ファイナルアファンタジー3の玉ねぎ戦士のようで、こういう点も良かったですね。 その後のファイナルファンタジーシリーズにも大きな影響を与える事となりましたし、私が好きなのはファイナルファンタジー5. 果たして世間一般の評価では何位にくるでしょうか。 発表が待ち遠しいです。

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発表!全ファイナルファンタジー大投票

ファイナル ファンタジー 大 投票

全シリーズ 作品57、キャラクター約3300、ボス&召喚獣4400、音楽2900曲の中から視聴者のみなさんにお気に入りを選んでいただくという大企画! 投票はインターネット上で受け付けられ、46万8654もの票が集まりました! 日本を代表するRPGのゲームシリーズ「ファイナルファンタジー」は、1987年の第1作リリースから33年。 全世界での 累計販売本数はなんと1. 49億本以上。 タイトル数の多さでギネス世界記録にも認定されています。 その時代の最先端の技術を駆使し、毎回進化していくゲームシステムとグラフィック、そして壮大で感動的なストーリー、このようなタイプのRPGの元祖的存在です。 1位 ファイナルファンタジーX• 2位 ファイナルファンタジーVII• 3位 ファイナルファンタジーVI• 4位 ファイナルファンタジーIX• 5位 ファイナルファンタジーXIV• 6位 ファイナルファンタジーV• 7位 ファイナルファンタジーVIII• 8位 ファイナルファンタジーIV• 9位 ファイナルファンタジーXI• 10位 ファイナルファンタジーXV• 11位 ファイナルファンタジータクティクス• 12位 ファイナルファンタジーIII• 13位 クライシスコア-ファイナルファンタジーVII• 14位 ファイナルファンタジーXIII• 15位 ファイナルファンタジーXII• 16位 ファイナルファンタジー零式• 17位 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニカル• 18位 ファイナルファンタジーII• 19位 ファイナルファンタジーX-2• 20位 メビウス ファイナルファンタジー やはり、Xが見事に1位を獲得しましたね。 2001年に発売されて、翌年にはインターナショナル版もリリース、リマスター版も出るほどの大人気作品です。 作品としてのストーリー、世界観光は圧巻するものがありました。 1位 クラウド VII• 2位 ユウナ X• 3位 エアリス VII• 4位 ビビ IX• 5位 ジタン IX• 6位 エメトセルク XIV• 7位 ティーダ X• 8位 ライトニング XIII• 9位 ティファ VII• 10位 ザックス VII• 11位 セフィロス VII• 12位 オルシュファン・グレイストーン XIV• 13位 ノクティス・ルシス・チュラム XV• 14位 スコール VIII• 15位 アーロン X• 16位 ギルガメッシュ V• 17位 ティナ VI• 18位 カインIV• 19位 セリス VI• 20位 水昌公 XIV 「ファイナルファンタジーVII」の主人公「クラウド」が、堂々の1位になりましたね! 1997年に登場した本作は、国内外で大ヒット! VIIのキャラは、1位のクラウドのほか、3位のエアリス、9位のティファ、10位のザックスもベスト10に食い込んでいます。 1位 ザナルカンドにて FFX• 2位 ビッグブリッジの死闘 FFV• 3位 Eyes On Me FFVIII• 4位 仲間を求めて FFIX• 5位 閃光 FFXIII• 6位 片翼の天使 FFVII• 7位 エアリスのテーマ FFVII• 8位 Melodies Of Life〜Final Fantasy FFIX• 9位 メインテーマ• 10位 更に闘う者達 FFVII• 11位 素敵だね FFX• 12位 妖星乱舞 FFVI• 13位 独りじゃない FFIX• 14位 いつか帰るところFF IX• 15位 いつか終わる夢 FFX• 16位 悠々の風 FFIII• 17位 決戦 FFVI• 18位 プレリュード• 19位 ティナのテーマ FFVI• 20位 The Man with the Machine Gun FFVIII• 1位 ナイツオブラウンド FFVII• 2位 ケフカ FFVI• 3位 ハーデス FFXIV• 4位 アニマ FFX• 5位 オメガ FFV• 6位 ヴァルファーレ FFX• 7位 ブラスカの究極召喚 FFX• 8位 バハムート零式 FFVII• 9位 シルドラ FFV• 10位 セーファ・セフィロス FFVII• 11位 シヴァ FFX• 12位 バハムート FFX• 13位 ルビカンテ FFIV• 14位 ツクヨミ FFXIV• 15位 くらやみのくも FFIII• 16位 まれっしゃ FFVI• 17位 オーディン FFXIII• 18位 オメガ 次元狭間オメガ:アルファ編4 FFXIV• 19位 タイタン FFXIV• 20位 ヤズマット FFXII ストーリーの中でが大きい存在感を示したVIの「ケフカ」を押さえての、堂々の1位となったのが「ナイツオブラウンド」でした。 番組に出演していた西川貴教さん、「フライングで涙していてごめんなさい」って涙ぐんでいましたが、 このとき視聴者のみんなも同じくフライングしていたと思います 涙。。。 ユウナが2位にランクインしたと伺い思わず驚きの声を上げてしまいました。 「FFX」はシリーズ初、キャラクターのボイスが採用された作品でしたので、プレイヤーのみなさまの印象に残るゲームであったかと思うのですが、 ユウナに関しては、どちらかと言えば控えめなキャラクターでしたので、この結果は本当に想像もしていませんでした。 2001年の発売から18年の過ぎた今もこうして選んでいただけるということは本当に光栄ですし、同時に「FFX」という世界の強さを改めて実感しております。 ユウナは私が初めてキャラクターボイスの仕事をした役で忘れがたい存在です。 ユウナの第一印象は「まじめで 芯が強く 優しい 完璧なヒロイン」 どうしたら近づけるのかをいつも考えていました。 けれども物語が進むにつれ、本当は不器用で必死なユウナの姿が見え、一層ユウナへの思いが強くなりました。 今でも、なにかの折に「FFX」の世界に触れるとすぐにユウナの感情が戻ってくるような感覚があり、私のどこかにずっといるんだなあと思うのです。 実は、私はキャラクターボイスとモーションキャプチャアクターの両方でユウナ役として参加していました。 そのため、収録は長丁場でしたが、どの現場も「楽しかった」という印象が残っています。 普通はあまりないのだと思いますが、モーションキャプチャの現場にボイスの役者さんが来てくれたり、みんなで公園でお弁当を食べたり。 ゲームの世界と重ねて、勝手に「旅の仲間」だと思っていました。 みんなで一緒につくっていく感じがとにかくうれしかったのです。 これはもう、本当にご一緒したスタッフとキャストのみなさまに感謝しかありません。 最後に森田さん。 あのとき、主人公とヒロインを演じる私たちふたりが一番経験の少ない役者でしたね。 ユウナを演じることのうれしさと同じくらい不安もありました。 でも森田さんはいつも全力で、大変なことも楽しんで収録に臨まれていたように見えました。 そんな森田さんについていくことで私もがんばれたと思います。 作品の中でも、そして収録現場でも、間違いなく森田さんが主人公でした。 恥ずかしいのですが、あえて言わせていただきますね。 僕もまた最初からやってみようかな…と思います! それでは、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!.

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