ソニー損保 アクサダイレクト。 アクサダイレクトとソニー損保ではどちらの自動車保険がおすすめ?

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そうなんだよ。 会社によって、どの部分を手厚くサポートするか違うんだよ。 比較して確認していこう。 次はソニー損保とアクサダイレクトの「ロードサービス」の充実度を細かくチェックし比較しました。 【無料レッカー距離と詳細】 ソニー損保 指定工場までは無制限、ユーザーの指定した修理工場までは150㎞まで。 契約期間中の回数制限もなし アクサダイレクト 指定工場までは無制限、ユーザーの指定した修理工場までは35㎞まで。 契約期間中の回数制限についての言及なし(要確認) 【緊急トラブル対応の詳細】 バッテリー上がり ソニー損保 バッテリーの点検、交換、ジャンピング 契約期間中1回限定、交換の場合はバッテリーはユーザーで準備 アクサダイレクト バッテリーの点検、交換、ジャンピング 契約期間中1回限定、交換の場合はバッテリーはユーザーで準備 キーとじ込み ソニー損保 イモビライザーなどセキュリティ装置がない一般的なカギの開錠に限定 アクサダイレクト イモビライザーつきでも対応可能な場合と不可の場合あり、不可の場合はレッカーで工場までの搬送をサポート ガス欠の際のガソリン補充 ソニー損保 契約期間中1回限定、初年度はガソリン代は有料2年目更新以後はガソリン10Lまで無料に。 ぬかるみなどのスタックの場合、自走可能な場所までのレスキュー。 雪のスタックの場合、雪道仕様(スタッドレス、チェーン装着)で除雪など努力してムリだった場合のみ(自宅車庫は不可) アクサダイレクト 落差1mまでの落輪、脱輪のレスキュー(ただし4輪全部の場合は不可) 雪のスタックの場合、雪道仕様(スタッドレス、チェーン装着)で除雪など努力してムリだった場合のみ(自宅車庫は不可) 宿泊サービス ソニー損保 ユーザー自身で手配、後日領収書を提出するなどして清算。 ホテルまでの交通費もこのサービスでカバーできる。 帰宅費用サポート ソニー損保 ユーザーが手配し、立替え後日清算、レンタカーの場合は24時間を限度。 最も合理的な交通手段での交通費をカバーするものとする。 アクサダイレクト ユーザーで立替たうえ後日清算、レンタカーの場合契約車両と同等クラスまでの車種で24時間を限度とする。 有料道路走行費用は対象外。 アクサダイレクト 搭乗中のペット限定で帰宅不可の場合のペットホテル料金をサポート。 いったんユーザー側で立て替えたうえ領収書を提出し後日清算。 【両社共通の特約】• 弁護士費用特約• ファミリーバイク特約• 全損時諸費用特約• 車内(車外)身の回り品特約 次に両社独自で用意されている特約は以下のようになっています。 ソニー損保の特約 おりても特約 「車で出かけた先」でのトラブルに対し、ケガをしたり携行品を破損した場合カバーできる特約 事故時レンタカー費用特約 車両保険をつけていて事故で修理中にレンタカーを借りる場合の費用をサポートする特約 個人賠償責任特約 日常生活のなかでの過失などで、他者に損害賠償をする必要がある場合にカバーできる特約、自転車で事故しケガをさせたなどの際にも助かる。 1事故につき最大で1億円まで。 アクサダイレクトの特約 地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約 地震・噴火、それに伴う津波で、契約車両が全損になったとき臨時費用の部分に対し50万円を一時金として支払うもの アクサ安心プラス ファミリー 搭乗障害の医療補償を2倍に。 形成手術費用補償特約として10万円補償家事労働対価を1日5000円。 残ったキズを形成手術費用補償特約で10万円補償 個人賠償3000万円まで補償。 レディース 搭乗障害の医療補償を2倍に。 事故で破損した携行品損害を30万円まで補償。 残ったキズを形成手術費用補償特約で10万円補償。 個人賠償3000万円まで補償 ペット 搭乗中事故にあったペットの治療費用および葬祭費用を10万円まで補償 個人賠償3000万円まで補償でペットがトラブルを起こした時も安心。 特にインターネット割引はじっくり確認しないとわかりにくいですね。 ある程度保険料が高めで更新の場合はアクサダイレクトのほうが割引額が多くなる感じでしょうか。 ただその他の割引についてはアクサダイレクトは具体的に金額や割引率が記載されていないものが多いので、きちんと見積を取って総額で比較する必要がありそうですね。 さらに「アクサダイレクト」では2018年7月3日以降インターネット割引が拡大されます! 【アクサダイレクト 7月3日以降のインターネット割引】 年間保険料 割引額 130000円~ 20000円 120000~130000円 19000円 110000~120000円 18000円 100000~110000円 17000円 100000~110000円 16000円 90000~100000円 15000円 80000~90000円 14000円 70000~80000円 13000円 60000~70000円 12000円 55000~60000円 11000円 50000~55000円 10000円 45000~50000円 9000円 40000~45000円 8000円 35000~40000円 7000円 30000~35000円 6000円 25000~30000円 5000円 20000~25000円 4000円 20000円未満 2000円 保険料が高い人ほど大きく割り引かれ、最大で「2万円割引」に。 これまで保険料が高かったユーザーは注目ですね! ソニー損保 VS アクサダイレクト 総括! さまざまなポイントでソニー損保とアクサダイレクトを比較してきました。 ユーザーの満足度はほとんど同じでしたので、後はライフスタイルやユーザー像によって自身に合うものをチョイスするのがよさそうです。 ロードサービスについては両社横並びに近いものの、ペットサポートでは差があったのがポイント。 また特約では「個人賠償責任保険特約」は「ソニー損保」は1億円まで、「アクサダイレクト」は安心プラスで付帯しても3千万円。 ここはどこまで必要か考えるべきでしょう。 個人的には 個人賠償が手厚い「ソニー損保」がおススメですね。 ただ「アクサダイレクト」は7月以降インターネット割引がパワーアップしているので、そうなれば総額が高いユーザーはアクサのほうがいいかもしれませんね。 最大で2万円の割引はかなり嬉しいですね。

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【自動車保険】ネット・ダイレクト損保と国内大手損保の違いと比較

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代理店型損保よりダイレクト型損保の方が保険料が安価なのは今や皆が知るところです。 諸々の経費を削減し、顧客を選ぶダイレクト型損保の中で、ソニー損保の保険料は安価ではありません。 さすがに代理店型と比較すると代理店に支払う手数料の分は安価ですが、他のダイレクト型と比較すると割高です。 その理由は、高額なCM料金でしょう。 他のダイレクト損保と比較すると圧倒的な知名度があるソニー損保は、有名芸能人をCMに起用し、そのメディア露出回数も他社を圧倒しています。 保険料が高い分知名度があるのは間違いありません。 ・ただしアクサの走行距離の考え方は他社と異なります。 ・保険期間中に見込み走行距離をオーバーした場合は、保険会社に通知する義務があります。 ・オーバーした場合は追加の保険料をを支払う必要があります。 (Zurichも同じ) ・通知を怠り事故で保険金を請求した場合は、追加保険料を支払うことになります。 ・他社はそういう縛りはありません。 ・見込み走行距離を下回って、引き続き更新する際に下回った距離の差が、翌年の保険料に反映(割戻)する会社は、ソニー損保だけです。 ・ただし他社は、最低距離を申告加入後に距離をオーバーした場合に、更新時に他社に移ると又最低見込みの走行距離で安価で加入出来るのが現実です。

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【自動車保険】ネット・ダイレクト損保と国内大手損保の違いと比較

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ネット損保 (ダイレクト損保) インターネットから見積もりを取ったり、保険の申し込みができる 代理店型 保険会社の窓口やディーラーなどが窓口になって、店頭で担当者からあなたに合った保険プランや補償を提案するタイプ ネット損保と代理店型の 1番の違いは、保険料の安さです。 料金面だけでみればネット損保の方が圧倒的に安く魅力的です。 一方代理店型の国内大手損保は、安心・安全をテーマに掲げています。 大手損保が日本に誕生した歴史は長く、明治・大正時代に設立されています。 また、大手損保会社は自動車保険以外の保険商品の取り扱いも幅広く扱っています。 最近の損保は、「三メガ損保」と呼ばれる持ち株会社のホールディングスが主流。 まずは三メガ損保とは何か?を見ていきましょう。 現在契約可能なダイレクト型自動車保険会社の一覧です 三メガ損保とは、• 東京海上ホールディングス• SOMPOホールディングス• MS&ADインシュランスグループホールディングス 上記3つのグループ損保のことで、傘下に各保険会社がぶら下がってグループ化されています。 東京海上ホールディングス 東京海上日動火災保険、東京海上日動あんしん生命、日新火災海上、イーデザイン損保、東京海上ミレア少額短期保険、東京海上ウエスト少額短期保険SO SOMPOホールディングス 損害保険ジャパン日本興亜株式会社、セゾン自動車火災保険、そんぽ24損害保険、損保ジャパン日本興亜DC証券株式会社 MS&ADホールディングス 三井住友海上火災保険、、三井ダイレクト損害保険、あいおいニッセイ同和損保 ホールディングス(持ち株会社)によって傘下の企業を支配、管理しているわけですが、グループ会社を見ていると気付くのが、 国内大手損保とダイレクト損保が同じグループ内に統合されています。 ネット損保はちょっと不安だけど、保険料は安い方がいい…という方は三メガ損保の傘下であるイーデザイン損保・そんぽ24・三井ダイレクト・セゾンを選んでおくと安心かと  ̄ー ̄ b そして、ネット損保の中には3つのグループ内に所属していない会社ももちろんあります。 特に外資系のチューリッヒ、アクサダイレクト、そしてソニーフィナンシャルホールディングスの傘下にあるソニー損保は三メガ損保には属していません。 (下記にネット損保の一覧をつくりました) ネット損保のなかではソニー損保がシェアNo. 1 ソニー損保• 事故対応満足度96. 9%、2年連続(2015-2016)で損害保険業界第1位• ダイレクト自動車保険の中で14年連続売上No. 保有契約件数165万件突破(2016年8月末時点)• 新規でインターネットからのお申込み10,000円割引 チューリッヒ (ZURICH)• 業界最高レベルの無料ロードサービス• 4つの基本補償に車両保険や特約などを自由に組み合わせて追加できる• ダイレクト販売とリスク細分化で無駄のない保険料を実現• インターネットからの申し込みで初年度最大7,000円割引さらに早割で500円割引 アクサダイレクト• 事故対応満足度94. 新規契約でインターネット割引最大-10,000円• 他社から新規に乗り換えた人の95. 3%が保険料に満足• 世界No. 1の保険ブランド イーデザイン損保• 業界唯一の無事故割引制度• 専門家が選んだよい保険・悪い保険自動車保険ランキング3年連続第1位• 自動車保険オリコン日本顧客満足度調査(2015-2016)2年連続第1位• パワー「2016年日本自動車保険新規加入満足度調査<ダイレクト系保険会社部門>」で 第1位 セコム損害保険• 事故現場にセコムが駆けつける• 3つの安心 現場急行サービス、サポートサービス、納得の保険料を提供)• 新規契約でインターネット割引-3、500円、さらに証券を発行しないと-500円割引 三井ダイレクト損保• 事故対応満足度92. 新規契約でインターネット割引最大-10,500円 そんぽ24• 事故対応満足度92. ロードサービスの満足度97. 「そんぽ24クラブオフ」の契約者優待サービス SBI損保• インターネットからの申込み、継続手続きで10,000円割引• com「総合満足度」第1位• オリコン日本顧客満足度ランキング「保険料」の満足度 第1位 セゾン自動車火災 (おとなの自動車保険)• 40代50代新規契約件数2年連続No. 新規はもちろん、契約更新時も変わらず割引。 インターネット割引、新規契約、継続でも-10,000円• 事故対応満足度89. 3% 国内大手(代理店型)損保の一覧&特徴 国内の大手損保会社といえば、かつてはミレアホールディングス 東京海上日動と共栄火災 、三井住友海上、損保ジャパン、あいおい損保、日本興亜火災、ニッセイ同和損保の大手6社のことを指していました。 それが現在では経営統合が進み、随分様変わりしました。 事故対応時お客様総合満足度約90. 自動車保険事故対応件数年間100万件以上• 国内損害保険市場で収入保険料No. 1 三井住友海上火災保険• 事故対応時お客様総合満足度約96. 自動車保険事故対応件数 年間約197万件。 1日あたり約5,400件の解決実績(2015年度) 東京海上日動火災保険• 事故対応時お客様総合満足度約約92. 自動車保険事故対応件数年間約255万件(2015年)• 自動車保険保有契約件数約1,420万件(2015年) あいおいニッセイ同和損保• 年間約147万件の事故解決(平成27年度)• お客様満足度94. 7% 【両方で見積もりを取ってみました】料金差を比較 なぜ代理店型自動車保険は保険料が高くなるの…? 国内大手損保は、保険取り扱い販売店やディーラーなどが代理店となって保険商品を販売しています(=「代理店型」と呼ばれます)。 損保業界市場の中でも 収入保険料の桁が何兆円と物凄く、財務基盤が並み外れています。 店舗で担当者と対面で相談しながら加入できるので、保険の知識がなくてもアドバイスを受けながら決めることができます。 また、自動車・バイクの保険以外に火災・地震の保険・ケガ・病気の保険・旅行レジャー保険など、扱っている保険の範囲も広いです。 これらの保険と自動車保険をセットで加入することも可能で、申し込みも担当者が代行してくれます。 自動車保険と生命保険や火災・地震保険などの補償内容は時として被ることがありますが、担当者に相談しながら進めれば契約の重複が防げます。 こうした手間や人件費、手数料の分どうしても代理店型自動車保険は高くなります。 基本的に安さを売りにしているネット損保に対して、 代理店型自動車保険は安心・安全を売りにしているのが特徴です。 どちらを選ぶべきか 安定性や安心感を重視したい場合は大手損保を• 保険料が高くても安定と安心を最重視したい• 自動車保険の知識が無いから直接会って誰かに相談したい• 店舗に出向くのに抵抗はない• 自動車保険以外の保険もセットで加入したい 上記のような考えの人は、代理店型自動車保険を選択しましょう。 スタンダード&プアーズ保険財務力格付け A+を取得していて、損害保険業界全体の中でも収入保険料がダントツに多い大手4社の損保ジャパン・あいおいニッセイ・東京海上日動・三井住友海上の中から選ぶのが最もベストな選択です。 自動車保険の知識は自分で集めることができる• 保険料は少しでも安いほうがいい• 店舗に行くのが面倒なので自宅から申し込みがしたい 上記のような人はネット損保を選択しましょう。 現在のネット損保は、大手損保と比較しても受けられるサービスにそこまでのちがいはありません。 会社の規模や倒産、撤退のリスクがどうしても気になるという人は、3メガ損保のグループ傘下のイーデザイン損保・三井ダイレクト損保・そんぽ24・セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)を選んでおくと安心感があります。 また、大手損保を選ぶときと同様、 数社から同条件で見積もりを出すと自分にとって最も安い自動車保険がわかります。 自分にとって【1番安い】自動車保険を簡単に調べられる方法.

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