立憲 民主党 高井。 立憲民主党の高井崇志議員が緊急事態宣言も風俗店に足立康史が完全論破で大爆笑の面白国会実況

立憲民主党の石川大我や高井崇志や福山哲郎に真山勇一と不祥事ドミノで大爆笑の面白国会実況

立憲 民主党 高井

立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)(岡山1区(岡山市・吉備中央町))が、離党届けを出したというニュースが話題となっています。 その理由がなんともお粗末な理由でした。 2020年4月7日(火)に、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、 安倍総理が7都府県に緊急事態宣言を発令しました。 前日の4月6日 月 には、小池東京都知事が緊急会見をし、都民に向かって、 外出自粛(特に夜の繁華街での飲食など)を要請していました。 にも関わらず、緊急事態宣言の発令から2日後の夜にあたる4月9日 木 に、高井崇志衆議院議員(岡山1区(岡山市・吉備中央町))は、歌舞伎町の「セクシーキャバクラ」なる風俗店で遊んでいたということです。 政府が、国民に外出自粛をお願いしているにも関わらず、不要不急の外出をし、3密(密集、密閉、密接)を破って夜の街で遊んでいたわけです。 この軽率な行動がバレたことが原因で、高井崇志衆議院議員(岡山1区(岡山市・吉備中央町))は、立憲民主党を離党するはめになってしまったようです。 また、続報で分かったことですが、 立憲民主党は4月15日の持ち回り常任幹事会で、高井崇志衆院議員の離党届を受理せず、除籍(除名)処分とすることを決めました。 さて、このことを伝えるニュースがこちら。 このニュースに対する世間の反応も。 立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)=比例中国=は、新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言発令後に東京・歌舞伎町の「セクシーキャバクラ」と呼ばれる飲食店を訪れた問題を巡り、離党届を提出した。 福山哲郎幹事長が15日、記者団に明らかにした。 福山氏は「言語道断だ。 国民の皆さんに不快な思いをさせたことをおわびする」と陳謝した。 福山氏によると離党届の提出は14日。 受理するかどうか近く判断する。 高井氏は、政府が7日に東京など7都府県を対象地域として緊急事態宣言を発令した後の9日夜、歌舞伎町で遊興。 党幹部に事実関係を認めた。 高井氏は元総務官僚で、現在3期目。 引用:.

次の

高井崇志「風俗は軽率だった」コロナより性欲 立憲民主党の支持率暴落

立憲 民主党 高井

高井崇志衆院議員が4月15日、所属していた立憲民主党から除籍処分に処せられた。 高井議員は政府が緊急事態宣言を発令した2日後の、4月9日に、東京・歌舞伎町の女性キャストが接客するお触りがOKの店で遊興。 この夜遊びについて4月16日に週刊誌に記事がことがわかると、離党届を提出したが、党本部は「議員辞職に値する」として受理せず、最も重い処分となる除籍処分を下したのだ。 コロナ禍の中で、高井議員が濃厚な夜遊びをしていたことは、枝野幸男代表が指摘したように「国会議員としてあるまじき行動」には違いない。 有権者からは支持政党を問わずに批判の声が続出しているが、一部ではそんな高井議員に対する応援の声もあるという。 それはいったいどんな内容なのだろうか。 「アーティストのろくでなし子氏は高井議員個人の名前は避けつつ、《国会議員が夜の街に繰り出すのは怒られて仕方ない》と前置きしたうえで、《何をやってたかは個人の自由で、そこ責めるとこじゃないよ》とツイート。 高井議員が遊興した店は一般人も通うところであり、そこで遊ぶこと自体を責めるのはお門違いだと指摘しています。 この意見に賛同するリプが多数寄せられているんです」(週刊誌記者) その高井語録。 4月14日付の「デイリー新潮」では「犬になりたい」「踏んづけられたい」との発言が伝えられており、片や同日付の「文春オンライン」によると、責め責められのプレー懇願に女性キャストが性行動の異常を示す言葉でもってからかうと、「それは最高の褒め言葉」とのパワーワードを発していたという。 「いまや全方面から最低だ、気持ち悪いなどと責められまくっている高井議員ですが、ネット民からは《それは最高の褒め言葉だから効果ないよ》と格好のネタにされてしまっています」(前出・週刊誌記者) それにしてもあまりにも間が悪い濃厚接触だった。 (金田麻有).

次の

立憲民主党の高井議員に謝蓮舫議員と陳哲郎が謝罪で大爆笑

立憲 民主党 高井

「週刊文春」が、昨日「スクープ速報」で報じたの高井崇志・衆院議員(50)の「セクシーキャバクラ通い」。 立憲民主党に離党届を出すも認められず、本日、除籍処分された。 枝野幸男代表からも「議員辞職に値する無責任な行動」と見放された高井議員だが、発覚に至るまでに何があったのか。 一番最初に疑惑を直撃した「週刊文春」記者が明かす、高井議員「葛藤の50分」。 〈お客様へ 感染症対策のためチャイムを鳴らした後ドアノブに触れずにお待ちください〉 4月13日(月曜日)昼、東京・千代田区の衆議院第2議員会館の高井事務所を訪れた記者が目にしたのは、ドアに貼られたこんなペーパーだった。 感染リスクを減らすための対策だ。 しかし、高井氏自身の行動との落差はあまりに大きかった。 緊急事態宣言が出された2日後に現職国会議員が歌舞伎町のセクキャバに自ら足を運び、性的サービスを2時間も楽しんだ、という信じがたい疑惑。 何としても本人の顔を見ながら直撃しなくては。 人気のない廊下で待つこと1時間あまり。 13時10分頃、部屋から高井氏が出てきた。 身長は約175センチほど、体重は90キロといったところか。 ずんぐりむっくりとした体を黒いストライプの仕立ての良いスーツに包み、銀縁の細長いメガネをかけている。 マスクはしていない。 「おぉ、はい、はい、はい」 驚いた表情を見せながらも、名刺を取り出す高井氏。 記者も名刺を差しだした。 先生は、今回、「自粛が足りない」と政府のコロナ対策を追及していたので、説明責任があるのではないかと。 「うーん・・・・・・」 思いっきり顔をしかめ、しばし考え込む。 だが、激高することはない。 セクキャバ嬢に「SMプレイ」を所望し、「犬になりたい」と言っていたそうだが、実際、気弱な性格のようだ。 「ううん・・・・・・。 のちほどではダメですか? うーん、ちょっと、お話、部屋じゃあれなんで、ちょっと他いってもいいですか」 秘書たちに聞かれたくないのだろう。 部屋には戻らず、一緒に議員会館地下1階の会議室に移動し、その前のソファに二人で座った。 時折、メガネをはずし、両手で頭を抱え込む。 何度も「ふぅー」と深いため息をつく。 記者が一方的に話す時間が続いた。 そのときに、国会議員としてどのような行動が求められるのか。 自分の行動に責任を取らないと、今後、総理を追及しても、説得力がなくなってしまいますよ。 「ふぅ・・・・・・」 高井氏は黙り込む。 両手をソファにつき、うつむいてしまう。 「はぁ・・・・・・ううん・・・・・・」 高井氏はソファで、「考える人」のポーズになっている。 「先生にきちんとご説明していただくことが大事です」と記者は言葉を続けるが、無言のままだ。 そうはさせまいと説得を繰り返し、40分が過ぎたころ、記者はこう切り出した。 悩む話じゃありません。 もう証言はそろっている。 人間、誰しも間違いはあるでしょう。 率直に反省するのが大事ではないですか。 「はい、申し訳なかったです。 ……今後はしっかりと襟を正して国会議員としてやってきます。 反省しています」 ついに、認めた。 翌日の午前中、高井氏から記者の携帯に連絡が入った。 「あの記事、いつ出るんですか?」 立憲民主党の幹部にでも今後の対応を相談しているのかもしれない。 記者は「記事にするつもりです。 週刊文春はいつも木曜日発売です」と伝え、電話を切った。 ところが午後になって再度電話がかかってきた。 「昨日は口頭だったので、質問事項を紙でもらえないでしょうか」 記者は質問状を送ったが、回答はないまま、高井議員はその日の夜、離党届を出したのだった。 税金で給料を得てきた国会議員であるならば、国民の前に姿を現して、しっかり反省の弁を述べるべきではないか。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号).

次の