水剣豪 ヴァルナ。 【ミーミー探検隊】カツオ剣豪とはどんな編成なのか?|六門|note

【グラブル】ヴァルナか鰻か?水編成における神石vsマグナまとめも

水剣豪 ヴァルナ

必殺スキルを持つ武器を複数入れた奥義軸や、技巧武器を入れて確定クリを狙う通常軸など多彩な編成を持つ。 ドラゴニック武器は5凸で起用候補 5凸時に神威を習得、耐久面で貢献 六竜HL実装に伴い追加された武器で、防御UPにダメージ軽減といったスキルに、任意で通常神威か方陣神威を設定可能。 ただし、 終末武器と共存せず、編成にどちらか1本しか入れられないため起用場面は限られやすい。 5凸後は第2スキルのメイン装備縛りがなくなり汎用性が高まる。 ここから 入手次第4凸ブルースフィアを増やして完成形を目指す流れとなります。 終末5凸 渾身 を用意でき上限が出せる状況であれば1枠を天秤に変えてハイランダー編成にするのも選択肢。 キャラのLBや船炉等の有無で 上限に届く場合はフィンブルをコスモス武器などの上限武器にするのも選択肢です。 ブルースフィアは1本からでも奥義火力を底上げできるため、最優先で作りたい武器です。 ブルースフィアやミュルグレスが増えてきたら、玄武殻拳や玄武甲槌・邪などと入れ替えていきましょう。 ただし この段階では、ロペ琴中心のマグナ編成には劣る点に注意。 ここをスタートとして、4凸のリミ武器が作成でき次第入れ替えていく流れになりますね。 方陣枠は4凸ロペ琴を作成できるまではリヴァ短剣でもOK。 ヴァルナの加護は乗らないが、1本あたり奥義上限9. メイン武器やCWとしてゴットフリートが優秀なため、作成優先度は劣るものの、サブ装備であればゴットフリートの代用として活躍できる。 また、鰹剣豪での奥義周回時には奥義効果の防御DOWN目的でメイン武器として役立つ。 無課金でも入手可能なヴィルヘルムである程度代用できるほか、リミ武器が揃うと最終的には外れやすく、今から作成する優先度は低め。 奥義で刻印付与もあるため、水着カリオストロを採用した確定クリ編成で役立つ性能。 確定クリティカル編成を目指す際の繋ぎとして使える。 火属性の敵に対して 最終ダメージを1. 23倍するスキルが破格。 対有利属性の編成では固定で入る枠。 編成内の火力が十分確保できている状況であれば、上限をさらに伸ばす目的で採用したい。 ブルースフィアやガブ杖、コキュ杖など多くの杖武器を編成する際に編成候補となる。 得意武器関係なく火力HPを確保しつつ、 上限を確保できる武器として編成候補となる。 ただし、オメガ武器の上限枠と共存しないためそこには注意したい。 5凸解放をすると、加護対象の「渾身」や「進境」といった強力なスキルを付与可能。 特にヴァルナ編成でHPを盛る手段として出番あり。 ただし、ヴァルナ編成では終末武器を進境で運用することが多いため、作成の優先度は低め。 先制に加護は乗らないが、8T間は加護込みでもミュルグレスの攻刃量を上回るので、 8ターン以内かつ連撃率を重視しない場合 開幕奥義周回など においては優先的に編成したい武器。 先制スキルは2本目以降効果は上乗せされないので、編成本数は1本。 4番手に強力なアタッカーを配置できるなら是非編成に入れておきたい。 奥義やメイン装備時効果が強力なため、ライジングフォースなどの楽器ジョブの優秀なメイン武器候補となる。 EX枠としての優先度はコキュ琴より下がるが、コスモス杖入りの杖染め編成では優先度が上がる。 Slv15時点ではゼノコキュ武器2本目より優先度は低いが、5凸後Slv20まで育成するとゼノコキュ武器2本目より優先して入る。 ただ5凸コストは重いうえ得られる恩恵は微差、また最終的に編成から外れる可能性も大きいためヴァルナ編成での5凸育成優先度は低め。 カツウォ召喚による開幕奥義編成でも主軸となり、 奥義軸のヴァルナ編成ではほぼ固定でスタメンに入る立ち位置。 三幕効果中の 確定TAによる奥義の回転率の高さと奥義時に無属性追加ダメージが発生する点が特徴のキャラ。 コーヒーブレイク消費で与ダメUPの全体化や奥義後全体に1割追撃追加など全体の火力強化もでき、特に通常攻撃を軸とする確定クリ編成で活躍する。 特殊技の遅延や奥義のバリアで全体の耐久力を高められる。 自身や単体の火力強化もでき、 杖得意編成での支援役として優秀なキャラ。 汎用 最終後は奥義の水攻撃UPに加え、敵特殊技に合わせて自動発動するHP回復でフィンブルを複数本採用した場合の渾身維持にも貢献できる性能。 奥義やサポアビで火力面も十分優秀なキャラ。 高上限の奥義と必殺環境の相性もよく、 攻防両面で大きく貢献できるの点が魅力。 十天衆 高上限の奥義が必殺環境で活きる。 ただし強化消去を使う敵に対しては連撃支援が機能しづらい点に注意。 特にメイン金重運用時の剣豪編成と相性が良い。 こちらもフィンブル複数本の渾身寄り編成など、高HPを維持したい場面でより長所を伸ばせる。 グラブルの他の攻略記事はこちら.

次の

アルバハHL ソロ 水 ハーゼリーラ入り

水剣豪 ヴァルナ

必殺スキルを持つ武器を複数入れた奥義軸や、技巧武器を入れて確定クリを狙う通常軸など多彩な編成を持つ。 ドラゴニック武器は5凸で起用候補 5凸時に神威を習得、耐久面で貢献 六竜HL実装に伴い追加された武器で、防御UPにダメージ軽減といったスキルに、任意で通常神威か方陣神威を設定可能。 ただし、 終末武器と共存せず、編成にどちらか1本しか入れられないため起用場面は限られやすい。 5凸後は第2スキルのメイン装備縛りがなくなり汎用性が高まる。 ここから 入手次第4凸ブルースフィアを増やして完成形を目指す流れとなります。 終末5凸 渾身 を用意でき上限が出せる状況であれば1枠を天秤に変えてハイランダー編成にするのも選択肢。 キャラのLBや船炉等の有無で 上限に届く場合はフィンブルをコスモス武器などの上限武器にするのも選択肢です。 ブルースフィアは1本からでも奥義火力を底上げできるため、最優先で作りたい武器です。 ブルースフィアやミュルグレスが増えてきたら、玄武殻拳や玄武甲槌・邪などと入れ替えていきましょう。 ただし この段階では、ロペ琴中心のマグナ編成には劣る点に注意。 ここをスタートとして、4凸のリミ武器が作成でき次第入れ替えていく流れになりますね。 方陣枠は4凸ロペ琴を作成できるまではリヴァ短剣でもOK。 ヴァルナの加護は乗らないが、1本あたり奥義上限9. メイン武器やCWとしてゴットフリートが優秀なため、作成優先度は劣るものの、サブ装備であればゴットフリートの代用として活躍できる。 また、鰹剣豪での奥義周回時には奥義効果の防御DOWN目的でメイン武器として役立つ。 無課金でも入手可能なヴィルヘルムである程度代用できるほか、リミ武器が揃うと最終的には外れやすく、今から作成する優先度は低め。 奥義で刻印付与もあるため、水着カリオストロを採用した確定クリ編成で役立つ性能。 確定クリティカル編成を目指す際の繋ぎとして使える。 火属性の敵に対して 最終ダメージを1. 23倍するスキルが破格。 対有利属性の編成では固定で入る枠。 編成内の火力が十分確保できている状況であれば、上限をさらに伸ばす目的で採用したい。 ブルースフィアやガブ杖、コキュ杖など多くの杖武器を編成する際に編成候補となる。 得意武器関係なく火力HPを確保しつつ、 上限を確保できる武器として編成候補となる。 ただし、オメガ武器の上限枠と共存しないためそこには注意したい。 5凸解放をすると、加護対象の「渾身」や「進境」といった強力なスキルを付与可能。 特にヴァルナ編成でHPを盛る手段として出番あり。 ただし、ヴァルナ編成では終末武器を進境で運用することが多いため、作成の優先度は低め。 先制に加護は乗らないが、8T間は加護込みでもミュルグレスの攻刃量を上回るので、 8ターン以内かつ連撃率を重視しない場合 開幕奥義周回など においては優先的に編成したい武器。 先制スキルは2本目以降効果は上乗せされないので、編成本数は1本。 4番手に強力なアタッカーを配置できるなら是非編成に入れておきたい。 奥義やメイン装備時効果が強力なため、ライジングフォースなどの楽器ジョブの優秀なメイン武器候補となる。 EX枠としての優先度はコキュ琴より下がるが、コスモス杖入りの杖染め編成では優先度が上がる。 Slv15時点ではゼノコキュ武器2本目より優先度は低いが、5凸後Slv20まで育成するとゼノコキュ武器2本目より優先して入る。 ただ5凸コストは重いうえ得られる恩恵は微差、また最終的に編成から外れる可能性も大きいためヴァルナ編成での5凸育成優先度は低め。 カツウォ召喚による開幕奥義編成でも主軸となり、 奥義軸のヴァルナ編成ではほぼ固定でスタメンに入る立ち位置。 三幕効果中の 確定TAによる奥義の回転率の高さと奥義時に無属性追加ダメージが発生する点が特徴のキャラ。 コーヒーブレイク消費で与ダメUPの全体化や奥義後全体に1割追撃追加など全体の火力強化もでき、特に通常攻撃を軸とする確定クリ編成で活躍する。 特殊技の遅延や奥義のバリアで全体の耐久力を高められる。 自身や単体の火力強化もでき、 杖得意編成での支援役として優秀なキャラ。 汎用 最終後は奥義の水攻撃UPに加え、敵特殊技に合わせて自動発動するHP回復でフィンブルを複数本採用した場合の渾身維持にも貢献できる性能。 奥義やサポアビで火力面も十分優秀なキャラ。 高上限の奥義と必殺環境の相性もよく、 攻防両面で大きく貢献できるの点が魅力。 十天衆 高上限の奥義が必殺環境で活きる。 ただし強化消去を使う敵に対しては連撃支援が機能しづらい点に注意。 特にメイン金重運用時の剣豪編成と相性が良い。 こちらもフィンブル複数本の渾身寄り編成など、高HPを維持したい場面でより長所を伸ばせる。 グラブルの他の攻略記事はこちら.

次の

【グラブル】カツオ剣豪編成/必要武器とおすすめキャラ

水剣豪 ヴァルナ

ウーノは最終上限解放後の奥義効果に味方全体にストレングスが付与されるので前の方が良い。 メカニックじゃなくて剣豪な理由 今回の2000万編成は 剣豪かクリュサオルの2択かと思います。 メカニック編成も悪くはないのですがセラフィックウェポンの4凸実装の恩恵で黄龍・麒麟HLを周回して召喚石の 黄龍3凸を所持している人が増えたこともありクリュサオルという1人で奥義に持ち込めるような環境が整ったのが大きいでしょう。 2019年6月にも四象降臨が再び開催されるので、まだ3凸に達していいない場合は共闘30連などに参加して集めると編成の幅が広がるのでおすすめです。 武器編成• オメガブレイド1本(渾身&奥義上限UP)• テュロスビネット4本• ブルースフィア1本• 絶対否定の杖(チェインバーストダメージ上限上昇)• シグルスの弓• ワンドオブガブリエル• 単体性能としてはかなり優秀でミュルグレスよりもダメージを出してくれる心強い無課金装備。 天司武器の ワンドオブガブリエルは必須。 私は現在3凸だが、古戦場までには4凸にしたいと考えています。 とりあえずどの上限解放段階でも採用しましょう。 EX枠はダンテ・アリギエーリの方が攻撃力が高いためこちらを採用。 杖を持っている方でも奥義編成にはダンテ・アリギエーリの利用をおすすめする。 終末の武器は 永遠拒絶の杖の方が相性はいいのですが、普段ヴァルナ編成のためここはそのまま流用。 まだ水属性装備にプラスボーナスを割り振ってなく、船のボーナスもドラブンスピリット号(土属性)だったので結構余裕があります。 これ以上はブルースフィアの本数が多く必要になり私の手持ちでは限界を感じたため3ポチでフィニッシュ。 ブルースフィアを多く持っているorヴァジラを所持しているなどの強みがあれば更にアビポチ数を抑えられるのでぜひ検討してもたいたい。 キャラクターのおすすめ 私はウーノ、シルヴァ、ヨダルラーハの3人を利用することにしましたが他のキャラも水属性は候補が多いためもし所持していれば検討してもいいと思うキャラを置いておきます。 ヴァジラ• ロミオ• 属性防御DOWN+奥義追加ダメージ• シエテ• 味方全体の奥義ダメージ&上限UP• アルタイル• 水着グレア• 持っていたらまずヴァジラを主軸に編成を考えたかったですね。 クリュサオルを使う場合は初期の奥義ゲージが団ボーナス含めてやや低いため キャラでは、ポンバを持っているシルヴァや、奥義ゲージ30%を振り分けられるアルタイルが強い。 十天衆を統べしものの称号を持っていれば順番こそ後ろになるがウーノも入れられる。 エウロペ琴に関してはポチ数を増やすなど対応を嫌がらなければ3本で十分と感じる。 5本編成+コスモス琴という編成も土属性のゴブロ斧でもあったが労力的にも結構厳しいため私は敬遠した。 コスモスAT琴を持っていて5本テュロスビネットを集めるガッツがあれば面白いと思う。 1ポチ分プラスとかセラフィックウェポンを上限解放して圧縮 おしまい。

次の