エックス モーフ ディフェンス。 kuvo.rmpbs.org:【PS Plus情報】5月は『閃の軌跡Ⅰ:改』と『X

「エックスモーフ:ディフェンス」が配信開始。記念キャンペーンを実施

エックス モーフ ディフェンス

このゲームについて トップダウンシューターとタワーディフェンスストラテジーが独特な融合を果たした。 地球外生命体、X-Morphになって地球を侵略し、その資源を奪い取ろう。 建設モードで戦略を立て、様々なタイプのエイリアン塔を慎重に選ぶか、激戦に身を投じるかはプレイヤー次第。 襲い来る敵を迎え入れるため、自由自在に戦略を立て、迷路を構築しよう。 建物を破壊し、橋を崩して防衛を支援し、かつてない破壊の光景に夢中になろう。 数々のユニークなエイリアンの武器を手に、このジャンルでこれまでに見たことがないような防衛戦略を立てよう。 キミの目的は迫り来る人類からX-Morph戦闘機を守り抜くことです。 敵はフェーズごとに攻撃を仕掛けてくるので、敵の種類を確認して攻撃に備えて作戦を立てることがカギとなります。 このセットアップフェーズには時間制限がないため、プレイヤーは慎重に防御を計画することも、すぐさま戦闘を開始して急いでタワーを配置するなどといった様々なスタイルのプレイが可能です。 本作の特徴のひとつはタワーをマップ上のほとんどどんな位置にも配置できることであり、タワーとタワーをレーザーフェンスで繋いで敵の進行を止めることができます。 自由度も豊富であり、プレイヤーは基礎的なタワーを多く建てて迷路のような配置を行ったり、高度な攻撃に特化したタワーだけを配置することも可能です。 様々な種類の高度なタワーが存在しており、たとえば火炎タワーなどは地上ユニットの破壊を得意しており、砲台タワーは大勢で攻めてくる遅い敵ユニットの攻撃に優れており、そしてエアレーザーは重工な爆撃機を撃墜するのに特化しております。 X-Morph戦闘機は様々な種類の武器で敵を攻撃することができます。 機体を4種類の異なるフォームに変形して特殊攻撃を駆使しよう。 各フォームには通常攻撃とスペシャルチャージ攻撃が兼ね備えられています。 プラズマ・ファイターは最も普遍的な形状で、空中と地面の敵の両方を破壊するのが得意です。 ダークマター・ボンバーは地上ユニットを一斉に攻撃するのに特化しており、さらに時間を減速したり、建物を消滅させることのできるダークマター・ボムを発射できます。 シュレッダー・ファイターは空中戦を得意としており、大勢の空中ユニットを一気に攻撃できます。 そしてレーザー・デストロイヤーは大型ユニットを攻撃するのを得意としており、小さい敵ユニットを吸い込むことのできる重力装置を兼ね備えています。 多種多様な武器、敵、そして破壊可能な環境が登場する本作は、まさしく王道のアーケードシューティング体験をもたらせてくれること間違いないでしょう。 本作のステージ環境は細かいところまで注意深く構築されており、小さなフェンスから巨大な超高層ビルまで、ほとんどの物体が破壊可能となっております。 ステージ上のあらゆる橋や建物は現実の物理法則に基いて破壊することができます。 この破壊行為はただの視覚的効果ではなく、戦場のレイアウトに大きな影響を与える効果があります。 このダイナミックなステージ環境、レーザーフェンス、そしてリアルタイムで計算された敵の行動は、唯一無二のプレイ体験をキミに味わわせてくれるでしょう。 人類は自分たちの地球を守るために必死となっており、巨大なビルほど大きな軍用メカを持ってX-Morphに挑んできます。 各ボス戦はそれぞれ独特な内容であり、大都市が破壊されるほど大規模な戦闘となっています。 X-Morph: Defenseは分割画面の協力プレイモードが含まれており、協力プレイ専用の各ミッションにはそれぞれ異なるシナリオが用意されています。 大規模で攻めてくる敵を倒していくにはチームプレイが不可欠です。 協力プレイモードは様々なスタイルでプレイすることが可能であり、片方のプレイヤーがタワー配置に集中する一方でもう片方が強力な敵を攻撃するなどといった分担作業がカギとなっています。

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エックス モーフ ディフェンス

2019年3月19日に掲載した「」の記事で、手短に紹介したシューティングタワーディフェンスゲーム『X-Morph: Defence(エックスモーフ ディフェンス)』。 今回のゴールデンゲームハンマー第8回は、そんな同作を取り上げる。 改めて、この『X-Morph: Defence(エックスモーフ ディフェンス)』を紹介すると、2017年8月30日にPlayStation 4、Windows PC、2018年1月26日にXbox One、2019年5月2日にNintendo Switch向けに発売された作品。 制作はポーランドのインディーゲーム開発スタジオ「EXOR Studios」。 国内PlayStation 4版の販売は株式会社マーベラスが、Nintendo Switch版はテヨンジャパン合同会社が担当している。 PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」で購入できるWindows PC版とXbox One版は、「EXOR Studios」自らによる販売。 また、どの機種も日本語に対応している。 ある時、彼らは資源の採集に適していそうな手ごろな惑星「地球」を発見。 「ハーベスターコア」なる兵器を地表に降下させ、惑星と同化してエネルギーの採取を進めようとした。 だが、これに現地の知的生命体「人間」が反応。 やがて彼らの操る陸上兵器と航空機が、コア目指して進撃を開始する。 X-Morphは同化までの時間を稼ぐため、特殊攻撃機「X-Morph Fighter(エックスモーフ・ファイター)」を出撃。 進撃してくる各種兵器を破壊し、足止めする防衛戦に打って出た。 物語のあらましはこのような具合だ。 簡単に言えば、エイリアンになって人間どもを蹂躙し、地球を乗っ取るというものである。 より乱暴に言えば、 くたばれ下等生物。 ゲームは「タワーディフェンス」……任意の場所に攻撃兵器を建設し、陣地(本作の場合は「ハーベスターコア」)を破壊するため進撃してくる敵を倒していく、リアルタイム方式の戦略シミュレーションだ。 戦闘は攻撃兵器を建設する「セットアップ」、敵の波状攻撃に対抗する「Wave(ウェーブ)」の二つのフェーズを交互に繰り返す形で進行。 最終的に全ての「Wave」を乗り切れば勝利。 「ハーベスターコア」を破壊されてしまうと敗北だ。 攻撃兵器の建設は自機「エックスモーフ・ファイター」を動かし、半透明状態の「ゴーストモード」に切り替えて行う。 当然ながら、無限に建設できる訳ではない。 一つ建てる度に画面左下に表示された「資源ゲージ」が消費され、空になったり、必要な量がなくなってしまえばそこまでとなる。 また、敵に対抗する「Wave」で、どのルートから敵が攻めてくるのかは「セットアップ」時にオレンジ色の線で表示される。 これを頼りに、残り資源と相談しながら兵器を建て、迎撃態勢を整えていくことが基本となる。 さらに、敵の進軍ルートはプレイヤーの手で変えることもできる。 建設した兵器と兵器の合間に「レーザーフェンス」を展開でき、これでルート上にある道路の閉鎖を実施すれば、遠回りさせられるのだ。 そのようにしてコアへの到達を遅くさせ、他のルート上に置いた兵器でじっくり丁寧にいたぶって、いい感じに焼き払っていくのが勝利へのカギだ。 とは言え、敵も建設した兵器一機で倒せるほどヤワではないのに加え、大群で攻めてくるので簡単に全部を捌ききれない。 そこを補うのが自機「エックスモーフ・ファイター」。 シューティングゲームのようにショットを撃ちつつ、建設した兵器と連携しながら迫りくる敵を倒していくのである。 もちろん、自機による攻撃サポートを妨害するべく、戦闘機やヘリコプターも迎撃中に攻めてくる。 当然ながら、攻撃を受ければダメージとなり、耐久力が空になってしまうと撃墜されてしまう。 しかし、コアが無事である限りは何度でも復活可能。 受けたダメージも時間が経てば、自動的に回復する仕組みだ。 とは言え、敵の数は多いので、避けることは大事。 地上の敵もこちらを攻撃してくるのに加え、ゲームが進むと強力な対空兵器もおいでませ。 それどころか、レーザーフェンスなどの障害を飛び越えてくる機動隊まで出てくるので、しっかり状況を見据えながら連携しないと、あっという間に形勢逆転。 また、特定のステージの最後にはボスとの戦いもあり、そこでは自機による重点的な攻撃が勝敗を握る展開になるので、ますます持って慎重な立ち回りが求められる。 このようにタワーディフェンス特有のルートを読んで戦略・戦術を練る楽しさ、シューティングゲーム特有の撃ちまくる快感と攻撃を避ける緊張感が高度なバランスで融合し、独自の共闘感を表現した、唯一無二の魅力を持つゲームになっている。 侵略者になって下等生物皆殺しだのストーリーと設定が目立ちはするが、中身はとても堅実。 そして、遊び応えも抜群の仕上がりだ。 水と油のような関係に見える二つのジャンルだが、実はこれ以上ないほどお似合いのカップルだったと思い知らされるほど、ゲームシステムがよく出来ている。 兵器側で倒せず突破してしまった敵を、シューティング側による追撃で仕留めたり、兵器による攻撃に追い討ちをかけるために助太刀したりする場面では、 「お前達(タワーディフェンスとシューティング)、すっげえいいコンビだな!」と言いたくなってしまうほど、二つのジャンルが見事な掛け合いを見せてくれる。 続けて、このようにも思ってしまうだろう。 「ずっと一緒になるべきだった二人が、遂に結ばれた。 」……と。 特にゲームが進む度に新たな敵が登場し、こちら側も設置できる兵器が増えていくという、段階的に要素を増やしていく構成が絶妙。 中盤以降になると、ステージ上にあるビルなどの建造物を倒壊させて進路を潰す戦術が実施できるようになったり、敵側にも進行ルートを完全に無視する増援部隊が導入されるなど、ますます入り組んだ展開が繰り広げられていく。 また、本作の舞台は地球ということで、どのステージも実在の国となっているのも見所だ。 もちろん、日本もありますよ。 しかも、ゲーム開始時に分かることなのでネタバレしてしまうが、本作の最終ステージである。 一体、どんな戦いが繰り広げられるのかはその目でご覧いただきたい。 また、ストーリー的な面で「エジプト」のステージも要チェックだ。 エンディングを目指すだけでも、10時間は余裕でかかるボリュームだ。 さらに全四種類の難易度が用意されていて、それぞれの攻略とステージクリア時のスコアに応じてもらえる「メダル」の最高ランク獲得を目指すやり込み要素を完備。 本編「ストーリーキャンペーン」をクリアして物足りなさを覚えたプレイヤーに向けても、新たな土地を舞台にした特別なシナリオを二種類用意。 いずれも有料ダウンロードコンテンツのため、個別に購入しなければならないが、多種多様な遊び方が楽しめる内容になっていることは、おおよそ想像が付くはずだ。 難易度も標準の「ノーマル」はやや高めだが、適切な場所への兵器建設、シューティング側によるサポートを適時心がけることで不利な戦況が緩やかになるなど、戦略を練る楽しさを尊重したバランスになっている。 簡単な「イージー」も収録。 力任せに遊びたい、物語を楽しみたいプレイヤーの欲求にも応えてくれる。 また、難易度はステージごとに自由に決められるので、途中で上げるも下げるも思うがままだ。 細かい瓦礫や塵まで表現された、とても美しく、派手なものになっていて、爆発マニア垂涎必至! もちろん、爆発音も申し分ないほどのやかましさだ。 ボスを倒した時の迫力たるや、思わず「スカッ」としてしまうはず。 英語音声ながら、フルボイスでバリバリ喋るのも雰囲気を引き立てる。 ただ、画面左上並びに右上に表示される台詞の文字フォントが小さい。 大きなテレビでようやく視認できる程度なので、もし、PlayStation 4版を小さなテレビでプレイするという時はご注意いただきたい。 においても少し紹介したが、本作は定期的にセールキャンペーンが実施されるゲームでもある。 特に季節休みの時期によく行われる傾向がある。 そして、セールの常連的存在になっていることから、もしかして怪しいゲームなのでは、と警戒心を抱く人も少なからずいるかもしれない。 だが、実際の内容は傑作と言っても何ら差し支えないほど、完成度の高いゲームだ。 タワーディフェンスとシューティングが違和感なく融合したゲームシステムがキラリと光る逸品に仕上がっている。 たまにはエイリアンの尖兵として人間を蹂躙する戦い、楽しんでみませんか。 某マーズのアタックの火星人のように暴れてみませんか。 ちょいと頭を使いますけど。

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X Morph Defenseを遊んでみた感想・レビュー。拠点防衛シミュレーション・シューティング

エックス モーフ ディフェンス

他のタワーディフェンスに比べると破壊表現が派手です。 X-Morph Defenseは、映画の「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「バトルシップ」みたいに宇宙人が地球を侵略して資源を奪うというストーリーです。 プレイヤーが操作するのが宇宙人側ということで、宇宙人特有の青く光る謎技術を使っているため人間側の無線は全て傍受できていて、どのルートをどのような部隊が来るかは全部把握できています。 ただ、地球人も各国が連携して通常兵器やガンツに出てくるような巨大兵器で攻撃してきます。 他のタワーディフェンスゲームとちょっと違うのが、自機をシューティングゲームの様に操作できることです。 タワーを建てる以外にも自分で防衛します。 敵を倒したら三角ボタンで「ゴーストモード」にして武器の貯めボタン R2 を長押しするとデブリというエネルギーを回収します。 回収しなくてもエネルギーはある程度貯まりますが、デブリも回収した方がタワーをちょっと多く作れるので有利になります。 あとは、レーザーフェンスで道を塞いでなるべく遠回りさせます。 その辺はチュートリアルが親切なので説明しなくても大丈夫だと思います。 自機を操作してシューティング、デブリ回収、タワー建設とか忙しすぎます。 慣れないと武器の変更ボタンやゴーストモードの変更が上手くいかず、攻撃しているつもりがずっとゴーストモードだったりします。 ゴーストモードにすると移動速度が上がり、タワーの建設ができるようになり、敵の攻撃が当たらなくなりますが、こちらからも攻撃できなくなります。 最初イージーでやってみたのですが、けっこう難しいです。 忙しいのでマルチタスクの能力とボタンさばきの正確さが問われます。 操作方法に慣れるまでは難易度はイージーにすることをおすすめします。 スコアランキングのエントリー数を見ても、ドイツとロシアあたりで諦めてしまった人が多いようです。 序盤で詰まるとすればドイツとロシアです。 ロシアをクリアできれば、後はけっこう楽になります。 でも、途中でX-Morph Defenseの攻略のコツが分かったら楽になりました。 ウェーブごとにチェックポイントがあり、コアが破壊されてゲームオーバーになってもチェックポイントからスタートできるので、試行錯誤はしやすいです。 ただし、タイトル画面に戻ったり、電源を切るとチェックポイントが消えてウェーブ1からになってしまうので注意しましょう。 以下、X-Morph Defenseのほとんどのステージに共通する攻略のコツです。 これが意外と重要です。 コアの近くに対空ミサイルを置いておくと楽。 シューティングゲームという印象から、飛んできた飛行機やヘリを全て自分で撃ち落としていましたが、タワーに任せて無視した方が良いです。 コアの近くに1つか2つ対空用のタワーを置いておきます。 地対空ミサイルやレーザーのアップグレードができるようになったらすぐに取った方が良いです。 対空兵器に空を任せておけば自分は地上部隊に専念できます。 ミサイルのスキルツリーに振る分のポイントは、他に振った方が良いです。 自機のレーザーは特異点を使うだけのためにアップグレードした方が良いです。 自機のレーザーはボスに使うくらいで良いと思います。 特に ボムは長押しするとスローモーションになるタイムワープを取ると便利です。 なぜなら、実質的にマップ上を超高速移動できるからです。 ミニマップ上に緑の点が現れたら、ボムのボタンを長押ししスローモーションにして緑の点の場所まで移動して、ボムを落として移動対空兵器兼ヒーラーのユニットを速攻で潰します。 緑色の敵は回復能力があるので、すぐに壊した方が良いです。 ボムはクールダウンが必要なので、戦車の隊列には特異点を3段階目まで大きくして置いておきます。 特異点を置いたら巻き込んで吸い込んでくれるので、自分は他の場所の地上部隊に対応しに行きます。 同様に、無線で「 アーティラリー」という言葉が聞こえたら、だいたい迫撃砲が来ます。 迫撃砲はこちらのタワーを壊してくるので、回復の敵と同じように、すぐにボムで潰します。 タワーは火炎放射器以外の 砲撃塔(迫撃砲)かレーザーを使った方が良いです。 レーザーが使えるようになったらすぐにレーザーにアップグレードした方が良いです。 ちなみに、敵のジャガーノートというモビルスーツみたいなやつは、ジャンプする場所があるのですが、そこに対空兵器を置いておくと対空兵器がジャンプ中に作動してヒットします。 まとめ 火炎放射とミサイルはのアップグレードは取らずに、対空タワーをコアの近くに置いて、レーザーのアップグレードはすぐに取る。 緑色の敵と迫撃砲はすぐにボムで倒す。 最初はかなり難しく感じますが、ゲームに慣れてきてアップグレードが増えてくると楽になります。 普通のタワーディフェンスよりも色々とやることがあって面白いと思います。 ウェーブごとにルートが変わったり、マップが広がったりしてタワーの配置を変えたりするのはちょっと面倒かなと思いますが、2000円以下で買えるゲームの中ではかなり面白い部類に入ると思います。

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