お だ ち 源 幸 速報。 パチンコ業界が選挙で担ぐ「おだち源幸」氏について

【悲報】おだち源幸候補、開票特番で池上彰氏にイジメられてしまった模様

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夏の参議院立候補予定者です パチンコ業界が後押しして夏の参議院選挙で当選を目指している人です。 選挙戦では、丁寧に丁寧に私の想いを伝えていく所存です。 応援何卒宜しくおねがいします。 喫緊の業界課題からファンが抱える不安までいろんな側面から遊技産業の話題で盛り上がりました。 本編はこちら! — ぱちんこ広告協議会事務局 PAA PAAFunMedia ようやくよ言うか、やっとと言うかですが、当選すれば本物のパチンコ族議員の誕生です。 なぜパチンコ族議員は必要なのか? 族議員と聞くと「特定の業界の利益しか考えない」など良いイメージを持たない人も多いかも知れません。 実際に悪いケースが報道されたりしますからね。 しかし、必要な部分も多くあります。 その分野の実情を正しく伝え意見を言える人が必要。 その分野において専門家レベルの知識を持った人しか官僚など高度な知識を持った人と渡り合えない。 つまり、専門家としての知識と現状を知っている政治家が必要となります。 特にパチンコの場合には警察の力が強すぎて業界団体では話になりません。 本気で動いてくれる政治家の力が必要です。 一人パチンコ族議員が出たからって変わらない!と言われそうですが、それは違います。 現状では、警察へ物が言える団体は無いと思います。 メーカー団体もホール団体も風営法によって警察に首根っこ掴まれている状況ですから、批判的な意見など言えるハズもないです。 政治家なら違いますよね。 少なくとも批判的な意見も交えながら警察と渡り合う事で、業界の現状を伝え警察の考えを知ることが出来ます。 「警察の考えを知る」これは大きいと思いますよ。 本物のパチンコ族議員とは これまでもパチンコ族議員と言われる人は、いました。 しかし、選挙支援から活動するのは国政選挙では初めてだろうと思います。 政治家は落ちればタダの人と言われるように当選する事が最も重要で基本部分です。 パチンコ業界が協力して当選するとなれば、次回の選挙でも協力をお願いしたい!となりますよね。 となると業界に協力してもらえるような活動しないとですよね。 政治資金を寄付するのは、単なるお金です。 しかし選挙運動は、お金では動かない「票を取れる実働部隊」がモノを言います。 もし大勝利を収めたとしたら、パチンコ業界は票になる!となって更に進んでいくかも知れません。 私が期待してるのは、コレです。 本物のパチンコ族議員が増えれば今の警察とパチンコ業界との異常な力関係は改善されると思います。 おだち源幸さんを応援しよう! おだち源幸さんのツイッターでは、パチンコ業界を応援していく!と明言されています。 これまでに無かった動きだと思います。 ギャンブル依存症などの問題でパチンコ業界に逆風な中でネットであってもパチンコ業界を応援していく!となかなか言えないですよ。 アンチが、どれだけ湧いてくるか・・・。 それだけ本気だと思います。 なので、私は「おだち源幸さん」を応援します。 皆さんも良ければ、応援お願いします。 特別なことをする必要は、ありません。 選挙に行って「自民党参議院比例代表(全国区)自民党公認予定候補 尾立 源幸(おだち もとゆき)」に投票するだけで十分です。 もし可能なら友人に「おだちって人がパチンコ応援してるらしいから良いかも」とつぶやいて下さい。 ツイッターやブログをやってる人であれば、ちょこっと書いて下さい。 これまで逆風どころか、やられっぱなしのパチンコ業界を変えるキッカケになるかも知れません。 その為には、なんとか当選ではツマラナイです。 非常に高いです。 カジノは全国に数か所で運営会社も極僅かなので審査や管理は可能です。 パチンコ店は1万近くの店舗と数多い会社となっているので、同じようには無理だと思います。 合法化は、されない(出来ない)と思います。 メーカー・ホールだけが得をするのか?は、おだちさんの行動によるところです。 それでも現在の厳しすぎる検定試験が緩和されたりイベントが復活したりする可能性は、有ります。 どちらもメーカー・ホールが望んでいることですからね。 それは勝ちに拘る人にとってもメリットとなるでしょう。 少なくとも現状の警察の「射幸心を煽る」これで意味のない事が行われている状況は変わるかも?知れません。

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おだち源幸氏落選の原因を分析する

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2019年7月22日 パチンコ業界が族議員候補として送り出した、おだち源幸氏が落選との事です。 出典: 個人的には 「関係者の皆様、お疲れ様でした」 「次の選挙、頑張って下さい」 としか言いようが無いですが、おそらく同じことをやっていては次回も受かりません。 ユーザー側(業界の外に居る人間)の視点から今回の敗因を分析します。 パチ業界従業員に危機意識がない おだち氏が獲得した票数は想像以上に少なかったです。 パチンコ業界が 「全日本遊技産業政治連盟」を設立した意味が、全従事者に伝わってない結果だと言えます。 「今回の選挙に負けると将来的な雇用が危ない」 と言い切れるくらいの状況だったはずですが、ホールもメーカーも決算書を読む限り体力的に余裕があるのが現状です。 従業員には 「おだちさんが当選しないと数年以内に会社が潰れる」という危機意識が無かったはず。 ちなみに今回自民党で比例代表トップの票を集めた柘植芳文の陣営はこんな事をやっていました。 友達が郵便局でもらってきました。 厳しいノルマを課せられてて、選挙活動の活動量の証に投票証明書が欲しいそう。 こんなことやってていいの? — かぶちゃん HelloCabchan パチンコ業界に「このような汚い真似をやれ」とは言いませんが、上から社員にお願いするだけでは組織票なんて形成出来ないのです。 店内や事務所内にポスターを貼っただけでは不十分だと言えます。 結局の所、おだち氏のパチスロアカウントは凍結しましたが、通報した犯人はおそらくおだち氏のツイートを見て不快に感じたユーザーでしょう。 そもそも、 ホール関係者だって演者やライターを敵視している人が多いと思います。 何故なら来店取材や来店イベントをやっているホールは、軒数にすればそこまで多くないので。 イベントをやらない店からすれば、焼畑農業的な集客をしている連中を快く思うわけがありません。 その結果が今回の票数につながったと分析しています。 ちなみに演者やライターがおだちさんを応援するのは悪いことではありません。 業界で飯を喰っているなら、寧ろ当たり前の行動です。 今回応援しなかった演者やライターは業界から追放すべきでしょう。 でも、 おだちさんは演者からの応援を表向き無視しないといけませんでした。 無視出来ないのなら、バランスを取って 来店演者やライターに批判的な側の人間としっかり向き合って対話すべきでした。 Twitter外へのアピールも必要 ユーザーが居る場所を考えれば、Twitterだけだと不十分だと言えます。 「youtube」・「ライブドアパチスロカテゴリー」・「にほんブログ村」へのアプローチが殆どありませんでした。 特に近年大きく伸びている youtubeを軽視したのが敗因の一つだと断言出来ます。 アントニオ猪木さんとの動画は悪くなかったですが、 茶番過ぎて効果は・・・(僕は好きですが)。 次回までの準備 重ねて言いますが、僕が巡回する限り、一般ユーザーからは批判の声ばかりでした。 一言でまとめると 「抱き合わせ販売が出来るからといって手抜き台を出すメーカー、釘を曲げてボッタクリ営業のホール、触法行為を繰り返す広告代理店、どいつもこいつも法令を守らないのに国政に打って出るとか日本国民を舐めてんの?」 という話。 パチンコ業界は概ねユーザーを見下していますが、ユーザーは社会人であり、 選挙権は平等にある事を理解しなければいけません。 次回の選挙で勝つには ・業界の組織票を固める ・ユーザーの票を取り込めなくても、批判が出ないように対策する の2点がポイントとなります。 今から準備しても早すぎる事はありません。 パチスロ週5のヘビーユーザーですがおだちには入れませんでした。 当たり前。 信頼出来ない。 民主党から自民党に移った自分の保身しか考えてない人物だから。 ツイッターもパチンコ業界用と他の業界用で使い分けていて、まるでパチンコ業界からの支援を隠しているかのようで腹が立った。 アカウントが凍結されてから一緒にしても遅い。 ホームページにもパチンコのパの字すら出てこない。 とにかくパチンコ業界からの支援があるということを、隠そうとしているようにしか思えなかった。 そんな人物が当選したところで、業界の未来は明るくない。 もっと堂々と正面からパチンコ業界を守るという意思表示をしてくれる候補であれば、間違いなく票を入れた。 おだちにはそんな気概が一切感じられなかった。 正直言ってここまで票が少ないとは思っていませんでした。 既成事実として、もうケンカを売ってしまったから今更後には引けないぞ、という状況を作って業界ごと巻き込んだはずが、それ気づいていない人がまだいたかのような……。 自分は個人的な感情から真剣に「場合によっては業界ごと消えても構わない」と考えていましたが、そんな風に考える人がそれほど多いとも思っていなかったので(だから当選後のことばかり考えていました)これは何故だろうと。 業界は票のまとめ方を知らなかった) 2.選挙の重要性を理解できないほど低レベルの人が多かった(状況すら把握できていない。 危機意識が足りない) 3.業界の未来を考えるべき30~50歳までの正社員層が手薄(バイトや退職間際の人は関心が薄い) 4.業界に対するヘイトの質と量を見誤っていた(自分と同類の人が実はかなり多かった) 5.おだち氏への不信感(担いでしまえば業界にはまず逆らえないという構図が理解できなかった) ホール側の人間に関して言えば、得票数の少なさの原因として思いつくのはこのあたりでしょうか。 約9万という最終的な獲得票が現状におけるパチンコ業界の限界ということでしょう。 当選するにはこれ以上の票が必要になりますが、それはユーザーなど外部に求めるしかありません。 それでは、我々ユーザーにとっておだち氏に投票するメリットがどの程度あるのか?って話になりますが。 はっきり言ってそこがあまりにも不鮮明です。 おだち氏のいう規制緩和の内容もその時期も具体的に不明でした。 昨今のパチンコ業界への風当たりの強さや、五号機時代が13年も続いたことを考えると、おだち氏が当選したとしても、はたして任期以内に法改正などできるかどうか。 またライターとの座談会などがあり、もしかしておだち氏は「サクライターによるアンフェアな公然サクラ行為や、脱法イベント行為」も野放しにするのではないか?」という危惧も出てきました。 ユーザーがおだち氏に投票して得られる「期待値」があまりにも見えてこなかったと言わざるを得ません。

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【新潟直送計画】幸源の通販 ギフト お取り寄せ

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パチンコメーカーや関連販売商社、パチンコホール事務所や業界組合団体事務所が軒を連ねているからだ。 7月16日。 長い梅雨の冷たい小雨が降りしきるなか、第25回参議院議員選挙に自民党の全国比例区で立候補している尾立源幸氏は、パチンコ村の「メインストリート」で自身の支持を呼び掛けた。 その遊説を見守るのは、パチンコ村に勤める業界関係者たち。 割れんばかりの拍手。 交わされる熱い握手。 尾立氏の目には熱いものがこみ上げていたという。 パチンコ業界が、その70年の歴史で、国会に族議員を送り出そうとするのは初めての事である。 5月17日、おだち源幸遊技産業後援会が催した「おだち源幸君を励ます集い」には約700名の業界関係者が集まり、尾立氏を応援する意思を公に表明した。 あれから2カ月、参議院選挙の投票日を前に、業界関係者はその結果を、固唾をのんで見守っている。 パチンコ業界関係者は約26万人。 全国のパチンコ遊技者は900万人。 どれだけの票を集める事が出来るのか。 注目されたのは、パチンコ業界が一丸となれるのかという事であった。 そもそもパチンコ業界が、政治活動を活発化させ、族議員に輩出に向け大きく舵を切ったきっかけは、政府が推進するギャンブル等依存症対策に端を発する行政の過度や抑制である。 エビデンスのない射幸性の抑制と、それに伴う規則等の改正は、一気にパチンコ業界を苦境に追い込んだ。 だからパチンコ業界は政治を頼るしかなかった。 その決断が、たとえパチンコ業界を主管する警察庁の怒りを買う事になろうとも。

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