アインシュタイン 稲田 元 カノ。 アインシュタイン・稲田直樹、イジリをイジメへと転化させない芸人としての「力量」(2020年6月28日)|BIGLOBEニュース

稲田直樹

アインシュタイン 稲田 元 カノ

稲田 ( いなだ ) 直樹 ( なおき ) ニックネーム 稲ちゃん、稲坊、稲ボーイ、歯ほそ男、いなだまさん、ウラガンキン、城之内 生年月日 (35歳) 出身地 血液型 身長 175 言語 日本語 方言 最終学歴 大阪府立四條畷北高等学校 (現・) コンビ名 バンパイア (2010年11月- 相方 中田勇人(バンパイア) (アインシュタイン) 芸風 立ち位置 左 事務所 同期 、、、、、など 過去の代表番組 稲Pの芸人大成敗! 公式サイト 受賞歴 第77回キタイ花ん 優勝 第一回 大賞 第48回 優勝 稲田 直樹(いなだ なおき、(昭和59年) - )は、のであり、のボケ担当。 東京本部所属。 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2020年6月)• 第28期生。 のファンである。 特技は牛乳早飲みとカステラ遅食べ キモ食べ である。 中学時代からの友人であり、旧コンビ「バンパイア」での相方である中田勇人に誘われてNSCへ入った。 NSCに入る前は配線工事の仕事をしており、本人曰く「秋田県ののスコアボードの5回裏を配線した」とのこと。 バンパイア解散後は、「いなだなおき」として活動した。 2010年11月、とともに「アインシュタイン」を結成(結成当初のコンビ名は「ゴリラーズ」だった)。 2012で決勝進出。 2015年、2016年、2017年準決勝進出。 2016年4月から、レギュラー番組である「」の放送が開始された。 2016年9月23日には、初の冠番組である「稲Pの芸人大成敗!」がで放送された。 本人曰く、吉本のブサイクランキングは地方予選である。 その言葉通り、上方漫才協会大賞のブサイクランキングでは2017年、2018年、2019年に堂々の1位に輝き、見事殿堂入りを果たした。 その際、後継者としてのゆうへいを指名している。 「バンパイア」時代に、でのコーナー『超ブサイク芸人参戦! 本当にあったハンサムスーツコンテスト』に出演して、()・・国場俊彦(南国姉妹)らを抑えて優勝した。 特技は、飲み物の一気飲み、レジ打ち、制御盤の回路読み取り。 1回もいじめられた事がない。 人気のスーパーでバイトしてたが彼のレジには全然並ばなかった。 下顎が異常に長く、インパクトのある顔立ちから、のくるよに、「よしもとの宝」と言われている。 稲田の方が一見老けて見えるが、実際は河井の方が4歳年上である。 104万円をかけて増毛中。 SNSのダイレクトメッセージで「ご飯いくならホテルに行こう!」とファンをホテルに誘ったところ、劇場前で「稲田さんにホテルに誘われました!」と叫ばれたことがある。 問題が大きくなることを恐れた稲田は通勤に使用している自転車を置き去りにしてタクシーで帰宅し、布団にくるまり震えて怯えていたという。 SNSで知り合ったファンの女性とテレフォンセックスを楽しんでいる。 プレースタイルは女性にリードしてもらう方式をとっている。 おでこの色は瓶覗(調子の悪い時、銀鼠)。 脳が揺れやすい。 非常に特徴的な顔立ちをしているが、明るい性格であるためか、子供のころからいじめられたことはなかったという。 Instagramで柴犬の画像に「いいね」を押しまくっている。 子供のころのあだ名は「めがね君」。 自転車でカラスと並走したことがある。 イベントにおいて、稲田1人VS観客多数でジャンケンをし、一発で全滅させたことが2回ある。 2018年のオールザッツ漫才では、女装をした稲田の顔が映ったと同時に、北海道での地震速報が流れた。 学生時代にはテニス部に所属。 元相方である中田とはダブルスを組んでいた。 稲田が前衛、中田が後衛• アインシュタインの結成は、稲田が河井にコンビ結成を申し込んだことから始まる。 稲田は、河井を選んだ理由として「自分に欠けている華がある」ことを挙げている。 アインシュタインのネタは、主に稲田が考えている。 稲田は、バンパイア時代にもネタの作成を担当していた。 そのためか、バンパイアのころに披露していたネタと同じネタをアインシュタインとして披露することもある。 つかみのネタである「もー顔捨てたろかな」も、バンパイア時代からのものである。 ピンでのネタは、漫談や「悪口を言われた際のポジティブすぎる返し」などである。 バンパイアの頃は舞台衣装にダウンジャケットを着用するなど尖っていた時期があった。 自身のフレーズ「KAOSUTETAROKANA」 顔捨てたろかな などとかかれたオリジナルTシャツを販売している。 に否定的である。 理由は30代後半である自分たちアインシュタインはお笑い第七世代に入れず、世間に古いと思われてしまうため。 番組で公言した際には「だけは絶対に許さない」と付け加え笑いを誘った。 賞レースなどでの戦績 [ ]• 2011年 MBSオールザッツ漫才Foot Cut 優勝• 2012年 ABC第33回お笑いグランプリ 準決勝進出• 2012年 R-1ぐらんぷり 決勝進出• 2013年 THE MANZAI 2013 認定漫才師• 2014年 MBSオールザッツ漫才Foot Cut 優勝• 2015年 NHK新人お笑い大賞決勝進出• 2015年 M-1グランプリ 準決勝進出• 2016年 第1回上方漫才協会大賞 大賞• 2016年 M-1グランプリ 準決勝進出• 2017年 M-1グランプリ 準決勝進出• 2018年 第48回NHK上方漫才コンテスト 優勝• 2018年 第53回上方漫才大賞 奨励賞ノミネート• 2019年 M-1グランプリ 準決勝進出 出演 [ ] テレビ [ ] 現在のレギュラー番組 [ ]• (、2016年4月5日 - )• (、2018年4月28日 - )月1程度• (、不定期出演) 過去の出演番組 [ ] コンビでの過去の出演番組は「」を参照。 ここではピンで出演した番組のみ記載する。 (、2008年10月28日)• (日本テレビ、2009年1月27日)• 2012(・、2012年3月20日)• (、2016年11月9日)• (読売テレビ、2017年8月19日)• (、2018年2月4日 - 3月4日)• (関西テレビ、2018年4月16日・23日)• フジテレビ、2019年1月12日 ラジオ [ ]• (、2013年4月13日 - )• アインシュタインのヒラメキラジオ(、2017年4月8日 - 2018年10月2日) ネット配信 [ ]• (、2018年2月11日) 脚注 [ ] [].

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アインシュタイン稲田、ダウンタウンに“歴代カノジョ”紹介でまさかの展開…?「存在感がえぐい」|ニフティニュース

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きょう21日に放送される読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンDX』 毎週木曜22:00~ では、スタジオのダウンタウンがリモートで芸能人の部屋着をチェックする。 左から 松本人志、アインシュタイン・稲田直樹、浜田雅功=読売テレビ提供 梅沢富美男は、愛犬の夢ちゃんを抱きしめながら登場し、オーダーメイドで作った部屋着を披露。 「できれば全裸で暮らしたい! 」といった謎の想いも告白する。 そして、元弟子だというコウメ太夫のモノマネをした自身の動画をダウンタウンと共に鑑賞。 浜田雅功が「 トークは もういいですか? 」と聞くたび、梅沢は名残惜しそうな顔をする。 続いて登場する夏菜の食卓に並ぶ手料理を見て、浜田と松本人志は「すごいやん! 」「彩りもいいね! 」と絶賛。 夏菜は自宅に完備されるビールサーバーで生ビールを飲みつつ、ビーツのモッツァレラやパクチーサラダといった手料理を食べることが楽しみだと話す。 夏菜が「お2人はどうされてるんですか? 」と聞くと、松本は「ツイッターでも言ったけど、ソファーがへっこんだ。 それぐらいじっとしてるなぁ…」と自身の静かな日常を打ち明ける。 さらに、アインシュタインの稲田直樹とも中継。 4月から満を持して東京に進出するも新型コロナの影響で自宅にこもりがち。 「部屋は見せられないんです。 元カノが来てもうて」と言うも、ダウンタウンに促され、登場した元カノの正体にスタジオは爆笑となる。 今夜の放送では、名物コーナー「スターの私服! 」を振り返る総集編も。 叶姉妹は、番組で私服を披露すること57回、その総額は359億6,699万円に達したが、それを余すところなく放出する。 予めご了承ください。 関連記事•

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アインシュタイン稲田、“大きめマスク”姿を披露「これならアゴ部分が裂けなくて安心」 | ガジェット通信 GetNews

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お笑いコンビ・、、が24日、オンライン会議ソフト「Zoom」を通じて行われた『よしもと芸人オンラインイベントお披露目会』に参加し、リモート漫才を披露した。 出番を終えたEXIT・は「久々のザイマンだったんで、すごい楽しかったっす!」と満面の笑み。 見取り図・盛山晋太郎も「リモートならではの漫才をやらせてもらった」と充実の表情を浮かべていた。 河井ゆずるが「相方(稲田直樹)は、リモートの遠い距離感が程よいと言われてる。 それを活かしていければ」と笑いながら告白。 これに稲田は「は!? どういう意味!? 」と不服そうな顔を浮かべつつ「それでも全国津々浦々、顔を出していきたい」と意欲を燃やしていた。 同イベントは、吉本興業が「オンラインイベント」という新しいスタイルを提案し、全国の販売代理店向けにZoom配信で開催されたもの。 「漫才」「落語」「学園祭」「講演会」「ワークショップ」「ディスカッション」のそれぞれのジャンルに、オンライン上で芸人を派遣するスタイルを実演した。

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