もこう 加藤。 加藤純一って面白いですか??自分はもこうが好きなのでたま...

3・28事件(仮称)

もこう 加藤

ゲーム実況界で尖った存在感を示し続ける、加藤純一(うんこちゃん)&もこう。 彼らが出演している、長時間生放送「クリアするまで帰らない生放送」シリーズが好評だ。 二人はこの過酷な企画をどう捉え、ゲーム実況者としてのお互いをどう評価しているのか。 2月22日、新作の発売が迫る『仁王』のプレイを控えた二人に、『仁王2』への期待から、二人が育ったniconicoというプラットフォームへの思いまで、じっくりと話を聞いた。 率直に、この企画をどう捉えていますか? 加藤純一(以下、加藤):二人とも全然人気がないときから知り合いなんですけど、幸いなことに、最近ちょっとずつ知ってもらえるようになって。 そのなかで、こういう過酷な企画があると、底辺だったときの自分を思い出させてくれるというか(笑)。 ーーお二人とも、尖った企画ですぐに人気者になったイメージもありますが。 加藤:いやいや、そんなことないですよ。 今でこそこんなに素敵な場を用意していただいて幸せに放送してますけど、昔はペラッペラの座布団の上でやらされてましたからね(笑)。 加藤:そういう頃のハングリー精神みたいなものが呼び起こされるので、ずっと続けていきたいなと思いますし、時折、原点に帰る企画という位置付けでやらせていただいてます。 あ、でも半年に一回くらいでいいですよ。 初心を忘れた頃にしてください。 ーーもこうさんはどうですか? もこう:僕は加藤さんとこういう場で長時間やらせていただく度に、活動のモチベーションが上がるんですよね。 僕、普通にやっているとどうしてもゲームの悪口とか、ふてくされたりとか、そういうところが出ちゃうんですよ。 加藤:「ゲームの悪口」って、すげえ堂々と言ったな(笑)。 もこう:その点、加藤さんは実況のテンションがずっと落ちないので、そういうところを見ていると「自分もどうにかクリアまでやってやる!」って、ポジティブな思考になっていくというか。 そうやって鍛えてもらっている感覚もありますし、『DARK SOULS』とか、今回の『仁王』もそうですけど、これまで自分がプレイしてこなかった名作シリーズに触れられるのもありがたいですね。 ーーただ、もこうさんの少し後ろ向きになってしまう部分も含めて、二人のバランスで放送が面白くなっていますよね。 加藤:そうなんですよ。 本当にゲームに熱中していたら、ただ「面白いですね」みたいな業務的な発言って出てこないじゃないですか。 もこうはそれが出るから、しっかりゲームに取り組んでいるんだな、と思いますね。 もしかしたら、冒頭の説明のところでは「素晴らしいゲームですね」みたいな発言が出るかもしれないですけど、だんだんとそういう風になっていくと思います。 ーー今日は『仁王』のプレイ前にお話を伺っていますが、本作についてはどんな印象を持っていますか? 加藤:コーエー(現コーエーテクモゲームス)のゲームって、本当に小さい頃からやっていて、『戦国無双』や『三國無双』シリーズでキャラクターに馴染みがあるので、とっつきやすいなと。 『仁王』は今日のためにとっておいたというか、プレイしたことがないんですけど、アクションがめちゃくちゃきれいだし、攻撃のバリエーションもすごい数あると。 苦労させられる、という声も聞いていますし、楽しみですね。 もこう:『仁王2』の紹介映像を見ていても、グラフィックが本当にきれいだし、敵を倒すときの気持ちよさとか手応えが間違いなく味わえるだろうなって。 加藤:ひとつ思うんですけど、ゲームってプレイヤーがストレスなくクリアできる方が、一般的にはいいじゃないですか。 どういう気持ちで難しいゲームを作るんですかね(笑)。 理不尽すぎでクリアできなかったらダメだし、多分『仁王』もそうですけど、これまで「クリアするまで帰らない生放送」でプレイしてきたゲームはバランスが絶妙すぎて。 加藤:僕はそういうゲームがめちゃくちゃ好きになりましたね。 加藤:もこうは本当にめちゃくちゃするんで、心強いですね。 「見せ場を作らなきゃ」って、意図的に変なプレイをしたり、あえて死んでみたりするのってサムいじゃないですか。 われわれ、本当にゲームが下手くそなので、わざとだって疑われたりしますけどーー。 もこう:毎回言われるんですけど、本気でプレイした結果ですからね。 加藤:こいつ、クリアできなさすぎて、トイレに行くふりして攻略サイト見てましたからね。 もこう:今日は自力でやります(笑)。 ーー上手に進まないからこそ、クリアするときに大きな感動がありますね。 サクサクプレイもいいですが、視聴者としては、やっぱり苦労する姿も見せてもらいたいというか。 加藤:そうなんですよね。 ただ、本音を言うと僕らだって、スーパープレイを見せたいですよ。 加藤:あはははは、一勝もしてないくせに(笑)。 もこう:まあそうなんですけど(笑)。 ゲーム実況動画に求められるものって、変わってきていると思うんですよ。 昔はトークの面白さとかキャラクターで伸びていたのが、いまはプレイングスキルが求められるというか。 そんななかで、今のスタイルでやらせていただいているのはありがたいんですけど、やっぱりプレイでも魅せたいですよ。 この2~3年でそういう思いが強くなっていて、ただそれと反比例するようにゲームの腕前が落ちていくという……。 ーーゲーム実況以外の活動も増えていますからね(笑)。 加藤:辛いペヤング食ったりさ、限界を感じてるだろ(笑)。 もこう:それもありますけど、いいプレイをしたい、という気持ちは失ってないですよ! ーーただ、攻略サイトがわりにプレイ動画を見るユーザーも増えているなかで、「上手じゃない」プレイでこれだけ多くの人を集めるのは、本当にすごいと思います。 加藤:考え方の違いかなと。 僕、生放送にけっこう人がいっぱい来てくれる方だと思うんですけど、マイナスが大きければ大きいほど、プラスも大きくなるじゃないですか。 「上手いプレイを見せよう」という人は多いし、僕もできればそうしたいですけど、「こいつどうなってんだよ」っていう下手くそなところから、「よくやった!」というところに持っていくほうが好きなので。 だから、悪いところも全部見てほしいんですよね。 もこうもそうじゃん、だからうまくいったときにみんなで喜べるというか。 もこう:ダメなところを見てるとイラッとする瞬間もあるし、だからこそいいシーンでカタルシスがちゃんと感じられる。 加藤さんの配信を見ていると、言っていることがよくわかりますね。

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ゲーム実況界で尖った存在感を示し続ける、加藤純一(うんこちゃん)&もこう。 彼らが出演している、長時間生放送「クリアするまで帰らない生放送」シリーズが好評だ。 二人はこの過酷な企画をどう捉え、ゲーム実況者としてのお互いをどう評価しているのか。 2月22日、新作の発売が迫る『仁王』のプレイを控えた二人に、『仁王2』への期待から、二人が育ったniconicoというプラットフォームへの思いまで、じっくりと話を聞いた。 率直に、この企画をどう捉えていますか? 加藤純一(以下、加藤):二人とも全然人気がないときから知り合いなんですけど、幸いなことに、最近ちょっとずつ知ってもらえるようになって。 そのなかで、こういう過酷な企画があると、底辺だったときの自分を思い出させてくれるというか(笑)。 ーーお二人とも、尖った企画ですぐに人気者になったイメージもありますが。 加藤:いやいや、そんなことないですよ。 今でこそこんなに素敵な場を用意していただいて幸せに放送してますけど、昔はペラッペラの座布団の上でやらされてましたからね(笑)。 加藤:そういう頃のハングリー精神みたいなものが呼び起こされるので、ずっと続けていきたいなと思いますし、時折、原点に帰る企画という位置付けでやらせていただいてます。 あ、でも半年に一回くらいでいいですよ。 初心を忘れた頃にしてください。 ーーもこうさんはどうですか? もこう:僕は加藤さんとこういう場で長時間やらせていただく度に、活動のモチベーションが上がるんですよね。 僕、普通にやっているとどうしてもゲームの悪口とか、ふてくされたりとか、そういうところが出ちゃうんですよ。 加藤:「ゲームの悪口」って、すげえ堂々と言ったな(笑)。 もこう:その点、加藤さんは実況のテンションがずっと落ちないので、そういうところを見ていると「自分もどうにかクリアまでやってやる!」って、ポジティブな思考になっていくというか。 そうやって鍛えてもらっている感覚もありますし、『DARK SOULS』とか、今回の『仁王』もそうですけど、これまで自分がプレイしてこなかった名作シリーズに触れられるのもありがたいですね。 ーーただ、もこうさんの少し後ろ向きになってしまう部分も含めて、二人のバランスで放送が面白くなっていますよね。 加藤:そうなんですよ。 本当にゲームに熱中していたら、ただ「面白いですね」みたいな業務的な発言って出てこないじゃないですか。 もこうはそれが出るから、しっかりゲームに取り組んでいるんだな、と思いますね。 もしかしたら、冒頭の説明のところでは「素晴らしいゲームですね」みたいな発言が出るかもしれないですけど、だんだんとそういう風になっていくと思います。 ーー今日は『仁王』のプレイ前にお話を伺っていますが、本作についてはどんな印象を持っていますか? 加藤:コーエー(現コーエーテクモゲームス)のゲームって、本当に小さい頃からやっていて、『戦国無双』や『三國無双』シリーズでキャラクターに馴染みがあるので、とっつきやすいなと。 『仁王』は今日のためにとっておいたというか、プレイしたことがないんですけど、アクションがめちゃくちゃきれいだし、攻撃のバリエーションもすごい数あると。 苦労させられる、という声も聞いていますし、楽しみですね。 もこう:『仁王2』の紹介映像を見ていても、グラフィックが本当にきれいだし、敵を倒すときの気持ちよさとか手応えが間違いなく味わえるだろうなって。 加藤:ひとつ思うんですけど、ゲームってプレイヤーがストレスなくクリアできる方が、一般的にはいいじゃないですか。 どういう気持ちで難しいゲームを作るんですかね(笑)。 理不尽すぎでクリアできなかったらダメだし、多分『仁王』もそうですけど、これまで「クリアするまで帰らない生放送」でプレイしてきたゲームはバランスが絶妙すぎて。 加藤:僕はそういうゲームがめちゃくちゃ好きになりましたね。 加藤:もこうは本当にめちゃくちゃするんで、心強いですね。 「見せ場を作らなきゃ」って、意図的に変なプレイをしたり、あえて死んでみたりするのってサムいじゃないですか。 われわれ、本当にゲームが下手くそなので、わざとだって疑われたりしますけどーー。 もこう:毎回言われるんですけど、本気でプレイした結果ですからね。 加藤:こいつ、クリアできなさすぎて、トイレに行くふりして攻略サイト見てましたからね。 もこう:今日は自力でやります(笑)。 ーー上手に進まないからこそ、クリアするときに大きな感動がありますね。 サクサクプレイもいいですが、視聴者としては、やっぱり苦労する姿も見せてもらいたいというか。 加藤:そうなんですよね。 ただ、本音を言うと僕らだって、スーパープレイを見せたいですよ。 加藤:あはははは、一勝もしてないくせに(笑)。 もこう:まあそうなんですけど(笑)。 ゲーム実況動画に求められるものって、変わってきていると思うんですよ。 昔はトークの面白さとかキャラクターで伸びていたのが、いまはプレイングスキルが求められるというか。 そんななかで、今のスタイルでやらせていただいているのはありがたいんですけど、やっぱりプレイでも魅せたいですよ。 この2~3年でそういう思いが強くなっていて、ただそれと反比例するようにゲームの腕前が落ちていくという……。 ーーゲーム実況以外の活動も増えていますからね(笑)。 加藤:辛いペヤング食ったりさ、限界を感じてるだろ(笑)。 もこう:それもありますけど、いいプレイをしたい、という気持ちは失ってないですよ! ーーただ、攻略サイトがわりにプレイ動画を見るユーザーも増えているなかで、「上手じゃない」プレイでこれだけ多くの人を集めるのは、本当にすごいと思います。 加藤:考え方の違いかなと。 僕、生放送にけっこう人がいっぱい来てくれる方だと思うんですけど、マイナスが大きければ大きいほど、プラスも大きくなるじゃないですか。 「上手いプレイを見せよう」という人は多いし、僕もできればそうしたいですけど、「こいつどうなってんだよ」っていう下手くそなところから、「よくやった!」というところに持っていくほうが好きなので。 だから、悪いところも全部見てほしいんですよね。 もこうもそうじゃん、だからうまくいったときにみんなで喜べるというか。 もこう:ダメなところを見てるとイラッとする瞬間もあるし、だからこそいいシーンでカタルシスがちゃんと感じられる。 加藤さんの配信を見ていると、言っていることがよくわかりますね。

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来歴 生まれ。 在住(2015年時点)。 奈良産業大学(現・)卒業。 、中学一年生の時にを患い、入院することになる。 、中学二年生で退院する。 学校へ行ってみるも、周りは皆友人を作っていて馴染めないことに気づいてしまう。 自己紹介の直後に教室を飛び出し、その日から不登校になる。 不登校時代は、とネットの生活が主であった。 のひきこもり板()で、「智明」というコテハン(固定ハンドルネーム)で活動を始める。 にて配信を行っていた記録もあり、もこうチャンネルにて現在も当時の動画が有料公開されている。 、中学を卒業した後はに通うことになる。 、大学1年時に「もこう」名義での初の動画であるの対戦実況動画「厨ポケ狩り講座」をにアップロード。 2010年9月までに同シリーズの動画55本を投稿し 、歯に衣着せぬ言動で一躍人気投稿者となる。 3月 大学卒業。 その後として働く。 、YouTubeに自身のチャンネルを開設。 をもってシステムエンジニアとして働いていた会社を退職する。 にリリースされたオンラインパズルゲーム、MagicalStoneのサベージ役で声優デビューを果たす。 にスマートフォン向けアプリゲーム戦国幻武にて声優名義の馬場豊としてデビュー。 にが作成した資料において「ニコニコ動画発の有名ゲーム実況者」として言及された。 、が認定する初の11人の一人に選出された。 ただし自身ではゲームの実力者ではなく、プロの配信者であるという意味を込め、「ストリーマー」、「ゲームストリーマー」を名乗っている。 もこうとしての活動以前に「ともあき」名義で活動していた。 投稿した動画シリーズのタイトルから「厨ポケ狩り」が代名詞になっているほか 、「王」がファンからの愛称となっている。 ここから転じ、厨ポケ狩りの王 、ニコニコ動画の王 、ポケモンバトル界の帝王などと呼ばれている。 好物はカレー。 出演 インターネット番組 レギュラー• ゲーム実況委員会(2016年2月4日 - 5月30日、 闘会議TV)• もこう式(2016年2月17日 - 4月20日、ニコニコ生放送 闘会議TV• シャドバスアカデミー(2016年8月18日 - 2017年9月2日、ニコニコ生放送)• tv)• 帰宅部 シャドバスアカデミー(2019年4月24日 - 、OPENREC. tv)• (2016年11月27日 - 2017年2月25日、ニコニコ生放送)• RAGE裏チャンネル(2017年9月18日 - 2018年8月19日、OPENREC. tv)• (2018年4月17日 - 6月19日、 ウルトラゲームス)• (2018年7月27日)• (2018年12月23日)• (2019年3月20日)• (2019年5月10日)• (2020年2月22日)• (2018年2月17日 - 6月9日、 ウルトラゲームス)- P-Sports四天王• (2018年2月27日 - 4月10日、AbemaTV ウルトラゲームス) 声の出演 特筆しない限り、馬場豊名義。 テレビアニメ• (2017年、御手洗友人A) ゲーム 2016年• MagicalStone (サベージ) - もこう名義 2017年• ころころもこう(もこう 他) - もこう名義• 戦国幻武(九鬼嘉隆、真田幸隆、馬場信春)• (トイソルジャー、ブラッドベルセルク) - もこう名義 2018年• (ギュンター) 2019年• (シャルル・ド・モコー) ナレーション• 「」PV(2018年) テレビ番組• 『ゲーム実況沼』(、) CM• クリプトスペルズ(2020年) 脚注 [] 注釈• もこう自身が小学生の頃から作っていたと認めているウェブサイトで公表。 ポケモン対戦において流行している、ゴリ押しでも勝てる強いポケモンを厨ポケと呼ぶ。 eスポーツ大会開催時に配信される不定期配信番組• 出演者は、もこう、、o-228おにや、つるおか かものはし 、はんじょう• 出演者はもこう、加藤純一、はんじょう、o-228おにや、つるおか かものはし• ぷよぷよと同じルールを用いたオンライン対戦ゲーム。 2016年3月27日にサービス開始したが開発元の会社が RMT をしていることが明らかとなり同年4月24日にサービス休止となった。 サービス開始当時は声優名は伏せられていた 出典• ニコニコ生放送. 2019年5月29日閲覧。 KAI-YOU. net POP is Here.. 2019年5月29日閲覧。 もこう 2015年4月10日. 2015年4月21日時点のよりアーカイブ。 2018年4月15日閲覧。 超ふつうなポケモンの部屋!!. 2003年6月9日時点のよりアーカイブ。 2018年4月15日閲覧。 2015年8月26日付 1面• 動画投稿者もこう@wiki. 2019年5月27日閲覧。 日本語 , 2019年5月27日閲覧。 49 総務省 2018年3月]• ねとらぼ 2018年4月9日• AbemaTIMES 2018年4月17日. 2018年4月19日閲覧。 AbemaTIMES 2018年4月16日. 2018年4月19日閲覧。 KAI-YOU 2014年4月18日 2018年3月23日閲覧 聴き手:よしだゆうや)• com 竹内白州 2018年2月20日 2018年3月23日閲覧• KAIYOU 2016年8月22日• KAIYOU 2016年8月10日• 臨時うんこちゃん録画保管庫 2019-04-28 , , 2019年5月27日閲覧。 RAGE NEW GENERATION E-SPORTS 2017年9月13日. 2018年3月24日閲覧。 ニコニコインフォ. ドワンゴ 2018年12月6日. 2019年4月29日閲覧。 Gamer. 2019年3月4日. 2019年4月29日閲覧。 ニコニコ生放送. 2020年5月7日閲覧。 ニコニコニュース. 2020年3月27日. 2020年5月7日閲覧。 ねとらぼ 2016年4月17日. 2020年2月26日閲覧。 KAI-YOU• 【公式】戦国幻武• Shadowverse公式サイト• 木村唯人 [ kimurayuito] 2017年12月12日. ツイート. より 2018年9月7日閲覧。 【公式】ブラウンダスト [ browndust] 2018年9月6日. ツイート. より 2018年9月7日閲覧。 4gamer. net• 2020年6月3日閲覧。 関連リンク• - チャンネル• - チャンネル• - ユーザーページ• mokouliszt -• mokouliszt - この項目は、 に関連した です。 などしてくださる(、)。

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