アイス ボーン ベヒーモス。 【モンハンワールド:アイスボーン】ベヒーモスの弱点・素材・攻撃パターン

今なら極ベヒ余裕なんじゃね?【モンスターハンターワールドアイスボーン】

アイス ボーン ベヒーモス

・攻撃力UPアイテムがあるといい ・閃光弾は2回まで ・オトモは置いていく ・極力回復カスタムで回復・装衣は使いまわす 攻撃力UPアイテムは必須 少しでも火力を補うために、攻撃力UP系のアイテムは持ち込みたい。 鬼人薬G、怪力の種、鬼人の粉塵は効果が重なるので、これらを持って行こう。 エリア移動時には必ず使い直し、戦闘中も回復のタイミングで切れていれば飲もう。 閃光弾の使い所は2ヶ所 極ベヒーモスには閃光弾が2回まで有効。 緊急時に使えるよう必ず持っていこう。 【使い道1】エリア3で敵視を解除 極ベヒーモスは、エリア3ではミールストームを使わない。 そのため、敵視を取るメリットが無い。 望まぬ敵視を取ってしまった時に、閃光弾で敵視を解除しよう。 【使い道2】捕食攻撃対策 捕食攻撃を受けると、その後しばらくハンターが怯んでしまう。 その間次の攻撃を受けると確実にやられる。 閃光でベヒーモスの動きを止めよう。 オトモは無しがおすすめ オトモを連れて行くとメテオを2発打つようになってしまい、巻き込まれる可能性が上がる。 さらにターゲットが散るため、ガンナーの場合は弱点の頭を狙いづらくもなる。 デメリットの方が大きいので連れて行かないほうが良い。 おすすめの装衣と使い方 ベヒーモスでおすすめの装具は転身と回避。 回避の装衣で攻撃力を強化しよう。 転身の装衣は敵視を取ってから使うのがおすすめ。 これを着ている間に猛攻を仕掛ける。 ただし、 猫パンチには反応しないので注意! 攻撃力を大きく上げることができる優秀な装衣。 これをうまく使えるとクリアタイムに余裕が出る。 回避性能も大幅に向上するので、非常に強力。 ソロだと常に頭がこちらを向くのでおすすめ。 切断と打撃の弱点は頭だが、届き辛いので無理に着なくていいかも。 ガンナーであればスタン1回は狙いたい。 ただし、どちらにせよFFジャンプでの回避をマスターしなければ攻略は難しい。 そのため、守るのが厳しい場合は無視して攻撃しよう。 コメットの場所を覚えておこう いざというとき素早く隠れられるように、コメットからは離れすぎないようにする。 コメットが落ちた場所は必ず覚えておこう。 素早く敵視を取る 敵視を取る理由は ミールストームをさせないため。 ミールストームがとにかく厄介で、詠唱時間が短くなっている関係で端に寄せることも難しく、そもそも発動させない事が重要。 ステージ2と4は、滅龍石を5発当てて素早く敵視を取ろう。 極力キャンプには戻らない アイテム補充等でキャンプに戻りすぎると時間のロスになる。 本当に緊急の場合以外戻らないようにしよう。 破壊した部位数でルートが変化 1ヶ所以下で火山ルート ステージ3 ステージ4 エリア14 エリア15 狙うなら部位破壊2ヶ所以上 ステージ2までの部位破壊が2ヶ所以上の場合エリア14に進みやすい。 エリア14は地形の起伏が激しい。 攻撃がかなり当てづらいので、エリア14,15が得意な場合を除いて火山ルートを目指した方が良い。 初期ステージの立ち回り 落石を必ず当てる 初期エリアには落石2つがあるので必ず当てること。 1個あたり2590ダメージも入るため、外した場合はリタイアしてやり直し推奨。 ガンナーで睡眠ができる場合は眠らせて落石を落とすことで5180も入る。 落石は最後に当てるのがおすすめ 落石を最後に当てることで、ダメージ超過によってステージ2を楽にすることができる。 ただし、落石前に攻撃しすぎると、2つ当てる前にステージ移動をしてしまう。 自身がない場合は先に確実に当てておこう。 移動前に必ず滅龍石の確認 エリア1で一定以上ダメージを与えると、滅龍石を落とす。 エリア2で敵視を取るために必要なので、落としていないか必ず確認しよう。 落としていない場合はエリア2で少し攻撃すれば落としてくれる。 ステージ2 エリア9 の立ち回り 素早く敵視を取ろう ステージ2は、いかに敵視を取ってミールストームをさせないかが突破のカギ。 ミールストームが増えると立ち回りづらくなり、時間がかかる。 必ず敵視を取ろう。 ステージ3 エリア12or14 の立ち回り エリア12へ行ったパターン エリア12は小さな段差があるくらいで、目立った特徴のないエリア。 それ故障害が少なく、戦いやすい。 エリア14へ行ったパターン エリア14は起伏が多く、攻撃を当てづらい。 ただし、熱ダメージが無いことや、明るくて滅龍石を見つけやすいなどの利点もある。 移動前に滅龍石を探す ステージ1同様、移動前に滅龍石を探そう。 ステージ4はエリアが狭いので、ステージ2より敵視の重要度が高い。 ステージ4 エリア13or15 の立ち回り エリア13へ行ったパターン 噴火に注意 エリア13は地面からマグマが吹き出る仕様がある。 主にベヒーモスの地面を叩きつけるタイプの攻撃の後起こりやすい。 吹き飛ばされてしまうとリスクが上がるだけでなく、攻撃するタイミングも失しやすいため、吹き出しそうになったら離れよう。 エリア15へ行ったパターン つららに注意 エリア15では、入り口付近で戦うと結晶のつららが落ちてくる。 これに当たるとベヒーモスの攻撃を受けやすくなってしまうので、入り口付近では戦わないようにしよう。 また、エリア15は段差もあり、狭くて非常に戦いづらい。 ステージ4は無理に攻撃しない ステージ4はミールストームや、極ベヒ限定の叩きつけ2連撃など、厄介な攻撃が多い。 無理に攻撃せず、落ち着いて攻撃のチャンスを待とう。 おすすめ攻撃タイミング• 叩きつけ2連撃の後の硬直時間• ミールストームの詠唱時間 アイスボーン攻略情報 アイスボーン攻略の注目記事.

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【MHWアイスボーン】ベヒーモスのせいでヒーラーなんて概念ができてしまったんだ!【モンハンワールドアイスボーン】

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ロール名 武器種 やる事 タンク ランス、ガンスなど 頭を攻撃して敵視 こちらに攻撃対象が向いている を稼ぎ、味方の代わりに攻撃を受ける役職。 アタッカー 太刀、チャアク、弓など タンクにヘイトが向いている間に尻尾や前脚を攻撃し、ダメージを稼ぐ役職。 ヒーラー 片手剣、狩猟笛など 広域化や、旋律でタンクやアタッカーの回復やサポートを行う役職。 剣士 タンク ランス、ガンスなど は積極的に頭を攻撃し、必ず敵視を自分に向けられるように動き、アタッカーが攻撃しやすいように自分が攻撃を受け持とう。 アタッカー 太刀、スラアク、チャアクなど はタンクが攻撃を受けている間に、尻尾や前脚を攻撃して部位破壊を目指す。 頭は攻撃してしまうと敵視を受けるため、頭はタンクに任せて尻尾や前脚を優先して攻撃しよう。 ヒーラー 片手剣、狩猟笛など は攻撃より味方のサポートを優先して行おう。 必ずを付けてHPが少ないプレイヤーがいたらすぐに回復してあげよう。 ガンナー ヘヴィの場合はシールドを装備し、とをつけると安定して戦えるようになる。 頭を集中的に攻撃し敵視を稼ごう。 ライトや弓の場合はアタッカーとして戦うのがいいため、尻尾や前脚を攻撃していこう。 ベヒーモスの攻撃パターン 注意すべき行動 ミールストーム 数秒間その場に配置される竜巻攻撃。 自分の足元に砂煙が上がり出したら、ミールストームに狙われている合図。 エリア中央に竜巻が発生すると邪魔になるため、エリアの端に行くか、でキャンセルしてしまおう。 エクリプスメテオ 隣のエリアまで判定がある広範囲の即死攻撃。 ベヒーモスが立ち上がったらエクリプスメテオのサイン。 すぐにコメット 隕石 の裏に隠れよう。 初めは予備動作が分からないかもしれないため、他のハンターが攻撃をやめ走り始めたらそれについていこう。 攻撃パターン一覧.

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『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

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筆者はこの「ベヒーモス」を撃退まで成功させたものの、難易度の高さに尻込みして討伐クエストとなる「手負いの魔獣「ベヒーモス」」には挑戦していませんでした。 制限時間が35分と短めに設定されており、当時はタイムアップに苦しめられるハンターも大勢いました。 ですが、「ベヒーモス」の動きに慣れ始めた一握りのプロハンターたちはソロでその狩猟に成功。 後に登場する「極ベヒーモス」ですらソロ狩猟を達成させていました。 筆者自身にそこまでの腕前は無いものの、今回は 圧倒的に高性能となったマスターランク装備があります。 ちなみに、今回「ベヒーモス」に挑む装備はこちら。 「導きの地」の攻略や珠集めを積極的に取り組んでいないため、カスタム強化・スキルこそ理想的とは言えませんが、素の性能では『モンハン:ワールド』時代を大きく上回っています。 『モンハン:ワールド』との比較として、当時では防御力上位を誇っていた「マムタロト装備」装備の性能がこちら。 この落石をしっかりと当てつつ、本格的な狩猟をスタート。 といっても「ベヒーモス」と戦うのは久々のため、開始早々ダメージを受けてしまいました。 受けた攻撃は、「前方の地面から火炎を噴き出す」という高威力の技。 予想の遥か下を行くダメージ量に、改めてマスターランク装備の強さを実感させられました。 ちなみに、装備紹介時に比較として載せた「マムタロト装備」で同じ攻撃を受けてみたところ、半分の体力を持っていかれる結果に。 防御力約400の差はやはり大きいですね。 大ダメージによる突然死の心配も薄れたので、ここからは一気に攻勢へ転じたいところ……なのですが、やはり久々ということもあり、どのタイミングで攻撃を当てればいいのか? どの部位に攻撃を当てればいいのか? 見切り斬りのタイミングは?などを忘れてしまい、なかなかダメージを与えられない展開に。 敵視の存在すら忘れていたため、気付けばフィールドはミールストームだらけ。 思うように動けず、そのまま1乙。 その後も狩猟を続けますが結局討伐達成はならず、初戦はぐだぐだな終わりを迎えてしまいました。 ただこれは、筆者の事前準備が足りなかっただけのこと。 ネットに上がっているプロハンターの対ベヒーモス戦動画や攻略サイトの情報をチェックし、練習の意味合いも込めてここから何回か「手負いの魔獣「ベヒーモス」」に挑戦しました。 次ページ:「ベヒーモス」の動きにも慣れてきた10戦目の狩猟をレポート。 慣れればマスターランク装備で余裕に狩れるのか? 《茶っプリン》.

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