スマブラ ルフレ コンボ。 【スマブラSP】キャラクター別コンボ一覧まとめ【スマブラスイッチ】

【スマブラSP】カービィの確定コンボ・立ち回り攻略【コンボ動画】

スマブラ ルフレ コンボ

この記事の目次• キャラランク決定版10位〜1位 キャラランクもいよいよ最上位ランクです。 このランク帯となれば、きついキャラも片手で数えられるぐらいになり、大規模大会の単キャラ優勝も現実的になってきます。 10位 ミュウツー ミュウツーの強いところ ミュウツーの強いところと言えば、なんと言っても立ち回りの強さと高火力。 相手を動かす力が大きいシャドーボール、超ロングレンジの下強、発生・後隙優秀な空前などが立ち回りを強くしている。 空Nや空前などの技の単発威力が高くてダメージも手軽に稼げるのが強い。 空前を始めとした空中攻撃の復帰阻止、早期撃墜が狙える上スマ、困ったときの上投げなど撃墜力も全キャラトップクラス。 ミュウツーの弱いところ 高火力、紙装甲というキャラデザインのため、防御力が低い。 体の大きさは重量級とほとんど変わらないのに体重はゲーム内で3番目に軽い。 横の吹っ飛びは2番目に軽い。 また空中ジャンプがゆっくりのため、お手玉の抜けにくさも防御力が低い要因の一つになっている。 崖上がりもジャンプが遅いのと相まって強キャラの中では最弱クラスに弱い。 ミュウツーの有利・不利キャラ 立ち回りの強さから、自分より下位のキャラほとんどに五分か有利を押し付けられる。 ミュウツーより上位キャラで有利とれそうなキャラはソニックとマルス。 どちらもシャドーボールで立ち回りの主導権を握れるところがポイント。 しかし防御力の低さから有利相性だからといって絶対に勝てるわけではない、というのが痛いところ。 中でもクラウドは段違いに苦しい相性。 逆に言えばクラウド以外の上位キャラには、微不利程度のため実戦ではほとんど無視できる相性とも言える。 ミュウツーの総括 高火力・紙装甲というわかりやすく良い性能をしているので、実戦ではどの不利相性と戦っても勝ちにいけるキャラクター。 防御力をいかに上げるか、というところが大会で安定するコツ。 9位 マルス マルスのキャラとしての強み・弱みはほとんどルキナと同じである。 を参照。 マルスの強いところ ルキナと違い、剣先の技の威力が高い性能をしている。 スマブラ4ではほかほか補正と相まって、この剣先の吹っ飛びが強く、逆転性能が強い。 ほかほか補正が乗ったマルスはまさしく全身凶器。 どんな技でも撃墜できる。 後隙の少ない弱攻撃から強攻撃などで撃墜できたり、上投げで撃墜できたりと、リスク少なめで撃墜出来る択も多い。 マルスの弱いところ 剣の根本はあまり威力が高くない性能のため、剣先じゃないとコンボが繋がらなかったり、復帰阻止できなかったりする。 マルスの有利・不利キャラ たいていの有利キャラはルキナと同じ。 しかし剣先の威力の高さから、ルキナよりも楽になる相性が不利キャラから有利キャラまで多くいる。 代表的なのはシークやベヨネッタ。 マルスの総括 ルキナより扱いこそ難しいが、極めたときの火力は段違いのパワーキャラクター。 剣の先端を当てる繊細な立ち回りが求められるので、などでの練習が欠かせない。 8位 ソニック ソニックの強いところ 全キャラ中最速のダッシュを誇る。 そのため自分の間合いを作りやすく相手の攻撃を拒否する能力が高い。 粘って粘って最後は後ろに投げて勝てる。 拒否性能を著しく上げてる要因の1つが横B。 横Bはチャージ中にシールドでキャンセル可能で、出だしに無敵がつくという破格の性能である。 逃げて横Bするだけで詰むキャラがいるほど。 上Bも発生後は無敵であり、バネに攻撃判定があるので対コンボ性能も高い。 足が速いので着地狩り性能も高い。 相手の着地に横B無敵を合わせてコンボしたり、ダッシュでめくって振り向き掴み等が優れている。 ソニックの弱いところ 運動性能はとてつもなく優れているが、技の性能自体はそこまで高くない。 撃墜も投げか投げ拒否のジャンプ読み空後ろに頼る部分が多い。 空中攻撃がそこまで強いわけでもないので、リードを取られた後の台上の待ちを崩す手段が乏しい。 ソニックの有利・不利キャラ ソニックの足の速さ、横B待ちにリスクをつけられない下位キャラほとんどにガン有利をつけられる。 格下キャラへの安定感は抜群。 特にベヨネッタやクラウド相手には、空中攻撃の弱さから台待ちを崩しにくい。 またシークやディディーコングにも立ち回りで少し劣る。 ソニックの総括 非常に強力な拒否性能の防御特化のキャラクター。 しかしより最上位のキャラクター相手は不利キャラが多く、この位置に落ち着く。 7位 フォックス フォックスの強いところ 足が速ければ、ジャンプも落下も速い。 地上からの横の差し込みも空中からの縦の差し込みも強い。 攻撃特化のキャラクターである。 ダメージによっては上強やDAからの空上で2択で撃墜できるほどの強さ。 またコンボの締めは上方向に飛ばすか場外に飛ばすものが多く、1ターンで取れる火力がかなり高い。 投げからは撃墜できないが、崖上りや着地を狩る択が豊富なのでそこまで撃墜には困らない。 フォックスの弱いところ スマブラにおけるフォックスの伝統とも言えるが、落下が速いためコンボ耐性がない。 体重自体は重くないので、コンボでそのまま撃墜もありえる。 復帰は横Bに頼る部分が多く、復帰阻止をフォックスの横Bの高さに合わせられる相手だと復帰が苦しい。 上Bは見てから攻撃されることが多い。 投げからの撃墜ができず、上強やDAの2択帯を外れるとジリ貧になりがち。 相手を外に出して崖上でしっかり倒し切る必要がある。 フォックスの有利・不利キャラ 着地や崖上りなどが弱いキャラ相手ほとんどに有利を取れる。 しかし他の最上位キャラと違い、立ち回りで圧倒するというよりは火力でゴリ押すようなキャラのため、安定して勝ち切ることは難しい。 代表的な不利キャラはベヨネッタ、クラウド、ピカチュウなど。 これらのキャラ相手はコンボから復帰阻止一気に決められてしまうことが多い。 フォックスの総括 速さが正義と言わんばかりの高火力キャラクター。 速さと攻撃力でどんな不利相性でも覆せる。 6位 シーク シークの強いところ 理論上最強とまで言われる立ち回りの強さ。 発生が早くて隙の少ない技が多く、コンボに繋げられる技も多い。 立ち回り最強と言われる要因の1つは鉈(なた)と呼ばれる空中前。 手刀であるにもかかわらず剣キャラ顔負けのリーチを持っている。 ヒットしたらコンボに繋がる。 後隙もかなり少ないので先端をガードさせれば反撃がほとんどない。 この鉈があるおかげですかし着地の択も活きてくる。 もう1つが針と呼ばれる事が多いNBの仕込針。 飛び道具で相殺することもなく、相手を動かす性能が高い。 ダメージが溜まると針によって相手がやられ吹っ飛びになって浮くので、着地狩りにいけたりループさせて崖を背負わすこともできる。 確定で倒せるセットアップこそ少ないものの、崖狩りや復帰阻止はトップクラス。 ジリ貧をものともしない崖上と場外の強さである。 シークの弱いところ システムに愛されていないキャラと言えるほど、ほかほか補正との相性が悪い。 上投げ空上の2択等のセットアップを持っていないキャラ相手に安定して撃墜できる択がなく、ジリ貧になりがちである。 落下は速めでコンボが入りやすかったり、体重が軽いのもあったりして、ほかほか補正の乗ったキャラに消し飛ばされるシークはもはや名物になっている。 シークの有利・不利キャラ 立ち回りが最強なので、下位キャラほとんどに有利。 最上位の中ではクラウド、マルス、ミュウツー、ソニックなどに微有利を取れる。 不利なキャラはベヨネッタ。 立ち回りで勝てても撃墜レース負けしてしまうことが多い。 シークの総括 誰しもが認める立ち回り最強のキャラクター。 差し合いでストレスを抱えることはないので、撃墜面をどうするかが鬼門。 ベヨネッタやクラウドに対して戦えるところは、より評価されてもいいかもしれない。 5位 ゼロスーツサムス ゼロスーツサムスの強いところ 立ち回り、火力、防御面文句なし超万能なキャラクター。 基本的な運動性能が高く、横や縦の差し合いで後れを取ることがない。 空Nや空後ろ、下スマなどのガードされてもいい技を押し付けて、動いたところを発生の早い技で潰したり、ジャンプを読んだり、攻撃をすかしたところに反撃を取ったりする。 投げや空Nヒット時のコンボ火力は高い。 ほかほか補正を乗せた下投げ空上空上上Bコンボ、下スマッシュや空Nからの下Bメテオなどの逆転要素も多い。 下Bを使った着地拒否、ワイヤーや下Bの超優秀な復帰も持ち合わせていて、防御力も申し分ない。 ゼロスーツサムスの弱いところ 掴みが発生の遅くて後隙のでかいワイヤー掴みのためガードを崩しにくい。 空Nや空後ろをガードさせて相手が動きたくなる状況を作る必要がある。 立ち回りでショートジャンプ様子見やショートジャンプから空中攻撃を下りで出すことが多いので、対空性能がいいキャラ相手に立ち回りづらい。 ゼロスーツサムスの有利・不利キャラ 立ち回りの強さと拒否性能の高さから下位キャラから上位キャラほとんどに対して五分から有利。 ショートジャンプが立ち回りの肝なので、ジャンプに対してリスクを付けてくる相手が苦手。 特にベヨネッタ、クラウド、ディディーコングはジャンプ潰しの性能が高くてリターンも高いので不利がついてしまう。 ゼロスーツサムスの総括 欠点を上げるほうが難しいほどの万能キャラクター。 キャラとしてはとてつもなく強いが、上位キャラとの相性でこの位置になっている。 チコの技の判定は固く、ありとあらゆる技の判定に一方的に勝ったりする。 弱で固めた後の掴みや、弱をジャンプで拒否した相手への対空性能も高い。 崖上や復帰阻止も凄まじく強い。 崖上の弱で前進してくるチコに何もできず、ひたすら場外に出され続けることは誰しもが経験したことあるだろう。 復帰阻止はロゼッタとチコ2体の攻撃判定が厚く、空後ろや空下で撃墜できることが多い。 地上の立ち回りはステップ性能が良いのでまだマシだが、浮かされたら暴れる技すらほとんどなくて弱い。 攻撃判定のない復帰が弱め。 ジャンプ空上で暴れたり、遅出し早出しの読み合いを仕掛ける必要がある。 軽いのに体がでかいのもたまにきず。 他のキャラには当たらないようなショートジャンプ上り空中攻撃が当たったりする。 上位キャラで特筆すべき有利キャラはディディーコング。 ディディーコングはフリップキックを通さないとチコを倒せず、着地や復帰などで苦戦を強いられる。 明確な不利キャラはクラウド。 チコの倒しやすさやクラウドの着地狩りの強さが際立ち、序盤の復帰阻止を決めきるぐらいじゃないと勝ち筋がほとんどない。 メインじゃないクラウド相手にも負けうるぐらいの相性差である。 使い込み次第で多くのキャラに有利を取れるが、クラウドの存在によって4位に落ち着く。 3位 ディディーコング ディディーコングの強いところ 最強の飛び道具の1つ、バナナを使える。 バナナがヒットしたらスマッシュや高火力の投げコンボに繋がる。 ディディーコングのアイテム投げは優秀なので、ガードされてもフレーム有利を取れて、掴みか下強の択を迫れる。 バナナは相手の攻撃に差し返したり、ガードからの反撃などにも活躍する。 体が小さくガード漏れが少ないところもバナナ投げの強さに一役買っているだろう。 バナナがないと弱いかというと、優秀な回避、ステップ、空中前後攻撃、下強などがあるので決して弱くない。 むしろ相手を掴んで崩せる横Bのフリップもあるので、バナナがないときの択も申し分ない。 崖狩りの強さは最上位キャラの中でもトップクラス。 後隙の少ない空前と下強で、ジャンプ上りと崖掴まりを崩しやすいのが他のキャラとの大きな違い。 早期撃墜こそないものの、下強やバナナ投げから安定して撃墜を狙えるのもディディーコングの安定感を強くする。 ディディーコングの弱いところ 空中移動自体はそこまで早くないので、微妙な高さに浮かされたときの着地が弱い。 純粋な暴れ択を通すか、ジャンプを消費してフリップするかしないかの読み合いなどをしなくてはいけない。 復帰自体の距離は長くて強いものの、上Bやフリップを潰されたときに事故りやすい。 復帰阻止が強いキャラ相手には早出し上Bやジャンプフリップなどの択を混ぜて行く必要がある。 ディディーコングの有利・不利キャラ 上位キャラで有利を取れるのはベヨネッタ、ゼロスーツサムス、マルスなど。 特にベヨネッタ相手に微有利を取れる可能性があるのはディディーコングだけなので、そこでランキング上の評価は高くなる。 チコを飛ばす手段に欠け、立ち回りが辛いのに着地や復帰も相性が悪い。 ディディーコングの総括 ただでさえ強い立ち回りに最強の飛び道具バナナで安定感が増しているキャラクター。 ロゼッタにこそ不利であるが、クラウドに五分、ベヨネッタに微有利を取れるので堂々の3位。 2位 クラウド クラウドの強いところ まず剣のリーチが尋常じゃなく長く、判定が硬い。 空中攻撃のダメージとリーチも優秀で反撃を取られづらい。 特に空上の持続や判定は強く、この技に真っ向勝負して着地できる相手はほとんどいない。 限界を超えると移動速度が上がり、全キャラ中最強クラスの立ち回りの強さを得られる。 リミットゲージさえ溜まれば、と言われるほどにリミットブレイクB技の威力も凄まじい。 中でも凶斬りは出だしに無敵、強判定、高ダメージ、反撃取りづらいと超万能で人類平等のじゃんけんを挑める。 飛び道具こそ弱めのNBしかないが、リミット溜めによって相手を動かせるので待ち合いにも強い。 クラウドの弱いところ リミットゲージを溜めなければ復帰が弱めである。 斜め前方向の攻撃手段に乏しく、優秀な空前を持つキャラ相手との差し合いが少し苦手。 不利なキャラはシークのみ。 前方向に強力な技を持っているシークと差し合うのが難しく、コンボを始動されると場外まで運ばれてしまい、リミットを溜めづらい。 復帰阻止でも撃墜されるし、上投げ空上の2択でも撃墜されてしまう。 クラウドの総括 リミットを溜めて、自分の強行動を押し付けるキャラクター。 破壊するイメージが強いものの、リミットを溜めたあとの立ち回りの強さで安定感も強い。 1位 ベヨネッタ ベヨネッタの強いところ コンボ火力が異常。 重いコンボをくらわないためには、ベヨネッタのB技のベクトル変更とずらしの知識だけでなく、技量まで要求される。 立ち回りはというと、対ガードにリスクの少ない下強や空中攻撃があるので強い。 Aボタン長押しによる相殺判定のないバレットアーツがあるため、待ち合いで負けるキャラはほとんどいない。 ダッシュ上Bとダッシュ掴みで強制的に択をかけにいける。 復帰性能、復帰阻止性能もトップクラスである。 復帰に使う上Bや横Bは攻撃判定を持っているので、復帰する最中でさえリターンを取りにいける。 復帰阻止の上Bや空前、空N長押しは非常に強力で、どんな強キャラでも安定して帰れるキャラは存在しない。 そしてベヨネッタを最強キャラたらしめる理由が最強のカウンター技のウィッチタイムである。 どんな小技でもヒットすれば3秒近く相手を止めることができ、スマッシュホールドや超高火力のコンボに繋げられる。 用途としてはなんでもあり。 コンボの後隙消し、対着地狩り暴れ、ぶっ放し、着地狩り、復帰阻止…。 当たれば儲けもんである。 ステージに関して言及すると、現在のオフ大会の主流のルールでは、1ステは絶対に拒否できるので台がない終点は出てこない。 つまりどこかしらで台があるステージで対戦することになるのでウィッチタイムの強さが更に際立つ。 また負けた後は戦場かライラットというベヨネッタの超強いステージの究極の2択を迫れる。 ステージルールすら味方につけている。 ベヨネッタの弱いところ 回避の全体のフレームが長くて弱い。 ベヨネッタ特有のバットウィズインによって回避性能が一長一短。 打撃に対する回避はしやすくなるが、掴みは避けづらくなっている。 また浮かされたときにバットウィズインが発動してしまうと着地隙が出やすくなってしまう。 浮かされたときのくらい判定が通常のキャラより下にあるため、コンボが入りやすい。 しかし確定でないコンボには容赦なくウィッチタイムできるので、相手を常にびびらせることはできる。 ダッシュが他の最上位に比べると遅く、引きダッシュに相手の攻撃が引っかかることが多い。 ベヨネッタの有利・不利キャラ ベヨネッタに五分近くの相性はほとんどおらず、程度の差はあれどほとんど有利。 クラウド、シーク、マルスが五分ぐらいである。 これらのキャラはベヨネッタ相手に立ち回りで勝てるが、ウィッチタイムのせいで五分近くに落ち着いてしまう。 唯一ベヨネッタが不利をつけられそうなのがディディーコングである。 小さい体でコンボを抜けやすく、バナナを持っている状態のディディーコングにやれることがほとんどない。 しかしプレイヤーによっては五分やベヨネッタ有利とも言っているので、相性の差はごく僅かだと思われる。 ベヨネッタの総括 満場一致のなんでも持っている最強キャラクター。 最強のカウンター技のウィッチタイムと持ち前のコンボ火力、復帰阻止で、どんな不利状況をも覆すことができる。 10位〜1位のまとめ・総括 最上位となると絶対に無理なカードが存在せず、せいぜい微不利・微有利に収まることが多くなってきます。 大会ではほとんど無視できる相性差ですが、ランク付けとなると不利が少ないキャラクターがより上位に上がるイメージです。 55位:カービィ• 54位:Wii Fit トレーナー• 53位:プリン• 52位:ガノンドロフ• 51位:ドクターマリオ• 50位:ゼルダ• 49位:ファルコ• 48位:デデデ• 47位:クッパJr• 46位:アイク• 45位:リザードン• 44位:パルテナ• 43位:ワリオ• 42位:パックマン• 41位:ロボット• 40位:ロイ• 39位:サムス• 38位:リトル・マック• 37位:ヨッシー• 36位:Mr. 35位:ルフレ• 32位:むらびと• 31位:リンク• 30位:リュカ• 29位:ネス• 28位:クッパ• 27位:ドンキーコング• 26位:ゲッコウガ• 25位:キャプテン・ファルコン• 24位:シュルク• 23位:トゥーンリンク• 22位:ロックマン• 21位:メタナイト• 19位:ダックハント• 18位:ルキナ• 17位:ピカチュウ• 16位:ルイージ• 15位:ルカリオ• 14位:ピーチ• 13位:マリオ• 12位:カムイ• 11位:リュウ• 10位:ミュウツー• 9位:マルス• 8位:ソニック• 7位:フォックス• 6位:シーク• 5位:ゼロスーツサムス• 3位:ディディーコング• 2位:クラウド• 1位:ベヨネッタ.

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【スマブラSP】ルフレの即死コンボがかっこよすぎるwww【無名】

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最初の上空中攻撃は前方向に慣性を付けると繋がりやすくなります。 試合序盤の火力としては上投げのコンボよりも劣るものの、Aボタンを連打しているだけでもダメージは稼げるので、慣れないうちはこちらから試してみましょう。 マリオの立ち回り講座 ここからは実際のマリオの対戦の中で、どのような立ち回りをして行けば良いのかについて解説をして行きます。 ファイアボールを撒いて相手の立ち回りを封じる マリオは通常必殺技(B)で手のひらから飛び道具としてファイアボールを発射します。 まずはこのファイアボールを上手に撒いて相手のやりたい立ち回りを封じて行きましょう。 地上から連打しているだけだと相手に上から攻め込まれてしまいますので、 小ジャンプや大ジャンプを絡めながら打っていくと効果的です。 ファイアボールを連発していると相手はダッシュシールドや回避を織り交ぜた立ち回りをしてくるため、相手の甘えた動きを狩っていければ理想的なファイアボールの撒き方が出来ていると言えるでしょう。 ジャンプファイアボールと一緒に相手に突っ込みながら 地上でシールドを貼っている相手を掴みで崩したり、ファイアボールを嫌って回り込み回避をしてきた先に掴みや下強攻撃などを置いてリターンを稼いでいきます。 試合序盤は投げを通す事を意識 先ほどのコンボのところでも紹介しましたが、マリオの上投げからのコンボは一度に30%近く稼げるので決まればかなり美味しいです。 試合序盤はこの上投げをいかに通していくかを考えて立ち回りましょう。 当然分かっている相手はマリオの投げは強力だと警戒をするため、 おもむろに掴みを狙いに行っても通る事は無いでしょう。 そこで機能するのがファイアボール。 相手の意識をファイアボールに向かせる事で甘い動きを誘発出来るようになります。 地上戦よりも空中戦がメイン マリオは空中での横移動の性能が良いので、基本的には地上で読み合うよりも 空中からガンガン攻め込んでいく立ち回りが強いです。 主に使う技は 通常空中攻撃のマリオキックと後ろ空中攻撃のドロップキックの2つを軸に技を置いていきましょう。 マリオキックは上から被せるように打ちます。 ヒットしていれば弱攻撃や掴みなどのコンボに繋げていきますし、 着地隙が全くないので仮にシールドを貼られてしまったとしても上強攻撃や弱攻撃などで暴れて行けば相手からの反撃を貰う事も少ないです。 時折透かし掴みも狙って行きましょう。 ドロップキックは主に差し込みや差し返しとして重要な働きをしてくれる技。 小ジャンプから最速で出せれば着地するまでにもう一度出せるので、強引な暴れが通ったりもします。 小ジャンプや大ジャンプから、或いは攻めながらや引きながらのドロップキックを打って試行回数を稼ぎながら相手に癖を読まれないようにして行きましょう。 空中からこの2つの技を見せて行けば、相手は技を喰らわないようにシールドを固めたり回避をしてくるので、そこを掴みで崩していければgood。 スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか? 強くなるためには毎日の練習と同時に、 疲れ切った目をケアして上げる事も大切! テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を! 浮かされたら横必殺技で着地のタイミングをずらす マリオの横必殺技のスーパーマントは、空中で出すと一瞬だけふわっと空中に留まる特徴があります。 これを利用して相手に 浮かされてしまったら横必殺技を使って着地のタイミングをずらしていきましょう。 特に相手が地上で上スマッシュ攻撃などを構えている時は必須。 上手くタイミングをずらした後は、通常空中攻撃の マリオキックを急降下を入れながら出してコンボに繋げて火力を稼いでいきましょう。 ただし、 毎回マントを使っていると読まれて上空中攻撃などで追撃されてしまう可能性もあるため、時には急降下回避で着地をするなどの対策も大切になってきます。 撃墜手段の横スマッシュ攻撃は引きステップから マリオの早期撃墜技となるのが横スマッシュ攻撃のファイア掌底で、先端の炎を当てれば驚異的な吹っ飛びが期待出来ます。 この技の特徴としましては、技を出す瞬間に後ろに一歩引くような動作を見せるため、相手の攻撃をかわしながら横スマッシュ攻撃を叩き込む事が可能です。 地上でステップを踏んだり、小ジャンプから後ろ空中攻撃を打つと見せかけて透かし着地をし、相手の回避や飛び込みを誘って上手く当てられれば理想です。 シールドキャンセルから上スマッシュ攻撃を狙う マリオの撃墜技の1つに上スマッシュ攻撃のスマッシュヘッドバットがあります。 相手の攻撃をシールドで防ぎ、シールドを貼った状態から上スマッシュ攻撃の入力をすれば素早く反撃する事が出来ます。 狙える場面としましては、ダッシュ攻撃を打ってきてマリオと相手が重なった時や、相手とシールドを貼って見合った時などに、相手が我慢出来ずに回避をしたり小ジャンプの空中技を打ってきた時などがあります。 相手が120%近くであれば確実に1ストック奪えるため、相手の動きをしっかりと観察して叩き込んで行きましょう。 マリオの前側よりも後ろ側の方が先に攻撃判定が出るのとリーチが長いため、 相手に対して背中を向けてシールドを貼るのをお忘れなく。 VIPに行くためのマリオの参考動画 以上を踏まえた上でのVIPマッチでのマリオの対戦動画となります。 マリオの立ち回りに悩んでいる方に何かヒントになる部分があれば幸いです。

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【スマブラSP】ルフレの確定コンボ・立ち回り・特徴・出現条件【コンボ動画】

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For DLC(追加コンテンツ)• 攻略情報 スピリッツ(灯火の星)• 勝ちあがり乱闘• ボス攻略• データベース Miiファイター• クリアゲッター• amiibo(アミーボ)• アイテム一覧• ステージ(全103種類)• BGM(全800~900)• ゲームガイド• 初心者向け情報• amiibo(アミーボ)• 大会情報• 小ネタ• その他• 各種掲示板• Wiki編集マニュアル関係• 外部リンク• 最新の更新ページ.

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