びわこ競艇リプレイ。 桐生競艇 ライブ中継&リプレイ

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びわこ競艇リプレイ

もくじ• 1、 びわこ競艇場 ボートレースびわこ の基本情報 — 競艇予想サイト・ 口コミ・ 稼げる・ 稼げる・ 競艇・ びわこ競艇場・ ボートレースびわこ・ 予想・ 公式— 名称 ボートレースびわこ びわこ競艇場 住所 滋賀県大津市茶が崎1-1 連絡先 077-522-0314 支部 滋賀支部 競争水面 琵琶湖 水質 淡水 マスコット ビナちゃん ボートレースびわこ びわこ競艇場 は全国の24 競艇場の中で唯一、施行者が都道府県の会場です。 競走水面が琵琶湖にあり、スタンドからは近江富士や琵琶湖大橋・比良山系(2マーク)、近江大橋・浜大津(1マーク)等と琵琶湖周辺のを眺める事が出来ます。 低い勝率モーターでも整備士の中間整備次第で、調子や気配が一変することもあるので荒れたレース展開になることも、、、。 食事の名物はビナちゃんカレー。 ボートレースびわこ びわこ競艇場 はその名の通り、日本一の広さの湖である琵琶湖にあります。 水面特性としては日本一の淡水湖で海抜85mと標高も高く、春には沖から強い風が吹くので水面が荒れやすいです。 標高が高いと気圧が低く、モーターの出足が落ちる傾向にあります。 ダッシュ勢の出番が多く、一筋縄には決まりにくいことが多いです。 その後、出力低減モーターが導入され1枠の勝率は上昇傾向にありますが、それでも平均して40%後半と全国で見てもの低めの勝率となっています。 春は冬の雪解け水が周囲の山から流れ込んでくるため、水位は上昇傾向。 水位が上がれば波の影響も受けやすくなります。 4、 ボートレースびわこ びわこ競艇場 の季節別の特徴。 — 競艇予想サイト・ 口コミ・ 稼げる・ 稼げる・ 競艇・ びわこ競艇場・ ボートレースびわこ・ 予想・ 公式— 春のコース別入着率 — びわこ競艇場 ボートレースびわこ コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 40. 8 21. 3 13. 5 9. 3 7. 7 7. 2 2 18. 6 24. 3 18. 8 14. 8 12. 6 10. 5 3 19. 3 17. 2 17. 9 16. 9 15. 4 13. 0 4 13. 7 19. 3 17. 5 19. 5 15. 1 14. 7 5 7. 2 10. 0 16. 8 21. 9 24. 2 19. 6 6 1. 7 9. 1 16. 3 18. 5 24. 8 29. 水面が上がったうえで春の風が吹くので、水面にはうねりが発生し選手を苦しめます。 2コース4コースの差しが決まりやすいので、センターの差し屋に注目したいですね。 夏季 のコース別入着率— びわこ競艇場 ボートレースびわこ コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 45. 0 16. 4 11. 3 9. 8 9. 1 7. 9 2 17. 0 23. 4 15. 9 18. 1 12. 4 12. 9 3 15. 0 19. 9 19. 2 16. 7 15. 5 13. 5 4 15. 2 19. 1 21. 2 15. 2 16. 4 12. 5 5 5. 8 14. 5 17. 0 20. 8 20. 6 21. 0 6 2. 8 7. 4 16. 1 19. 8 26. 1 27. また、6月のモーターの入れ替えに加え、気温で回転が上がらないため、イン逃げがしづらい環境になります。 そしてレースが荒れ、高配当が飛び出る季節でもあります。 秋季 のコース別入着率— びわこ競艇場 ボートレースびわこ コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 52. 5 16. 4 9. 2 7. 9 7. 7 6. 1 2 15. 8 26. 6 18. 1 13. 6 16. 1 9. 5 3 11. 3 23. 9 20. 6 18. 2 13. 3 12. 4 4 13. 7 15. 0 22. 0 19. 6 15. 9 13. 5 5 4. 8 12. 2 19. 0 22. 4 22. 0 19. 3 6 3. 0 6. 8 12. 1 19. 2 25. 0 33. 風も比較的に安定しているため、モーター差による決着も多くなります。 冬季 のコース別入着率— びわこ競艇場 ボートレースびわこ コース 1着 2着 3着 4着 5着 6着 1 55. 6 20. 0 8. 5 5. 5 7. 0 3. 2 2 18. 6 26. 1 15. 0 20. 3 10. 9 8. 8 3 9. 6 19. 8 21. 8 19. 4 16. 2 12. 9 4 8. 6 19. 0 21. 4 17. 6 17. 0 16. 1 5 6. 5 9. 8 19. 1 19. 3 22. 5 22. 5 6 1. 9 6. 6 15. 7 19. 4 25. 8 30. 度胸の仕掛けが出来る選手や乗ってる選手が活躍しやすいです。 近畿地方で最も1号艇の勝率が高い尼崎競艇場の55. 3%と比べると、1号艇の勝率はかなり低いことがわかります。 競艇はインコースが圧倒的有利な競技と言われていますが、ボートレースびわこの1号艇の勝率は競艇場別ランキングでも20位。 近畿地方だけでなく、全開催場の中でも低いです。 3コースの勝率は15. この数字は全競艇場の中で2位の記録。 インコース有利の競艇で2号艇と遜色のない結果を残しています。 3コースの勝率が比較的高いとされる桐生競艇場でも14. 7%なので、琵琶湖競艇の3号艇の勝率の高さがわかります。 しかし競艇場別の勝率はあくまで1コースが有利。 天候がよく波風がない絶好のコンディションの時には、ボートレースびわこはスピード水面に豹変します。 天候や波風のチェックをしてスピード勝負になったとき強い選手をピックアップしておくと良いでしょう。 しかし春から夏のシーズンは波乱が起きやすい要因がたくさんあるので、荒れるレース展開になることが多いです。 万舟を狙うなら春から夏の時期がおすすめです。 ボートレースびわこでは、季節によってレース展開が変わり、波乱の結果が多くなるのは春先から夏場です。 万舟券を狙うなら、多くの人が見つけられない波乱を狙いましょう。 カテゴリー•

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びわこ競艇の特徴 オフィシャルサイトにとても詳しい説明があるので、かいつまんで引用します。 春から夏にかけてはうねりが発生しやすくなる 琵琶湖は年間を通して水位の変化が大きく、周囲の山々から雪解け水が流れ込む春先から夏場にかけてが水位のピーク。 びわこ特有のうねり(通常の波よりも波長の大きい波)の影響が非常に大きくなるのがこの時季だ。 対照的に真夏から秋、冬にかけては水位が低く水面状態の安定する日が多い。 追い風が吹けば季節に関わらずうねりが発生するので注意 特に春先に沖合から北東の追い風が吹くようなら、はっきりと目に見えるうねりが水面全体に広がる。 うねりが入ってくる1マーク側はもちろんのこと、 ホームストレッチやバックストレッチでも艇が大きくバウンドするほど。 そんな状況ではうねりを乗り越えるパワーが必須条件。 波乗り巧者やびわこ巧者と呼ばれる選手が活躍する。 2マークでの位置取りがポイント 2マークは1マークに比べて水面が広めでうねりの影響が小さい(うねりは1マークの奥から競走水面に入ってくる)。 思い切ったターンで勝負ができるため、2マークで逆転のシーンはしばしば見られる。 この2マークでは位置取りがポイントで、 バックストレッチの内側を最短距離で走る「びわこロード」を熟知した地元勢が浮上してくる場面が多い。 モーターの中間整備の影響が大きいので事前情報をチェック! 他場ではモーターの更新時期が近づくと「2連対率通りにパワー相場は固まっている」となるが、びわこではその概念は通用しない。 びわこは毎年6月がモーターの更新時期。 しかし春を迎える頃には中間整備によって数字以上のパワーを秘めた好モーターが多数存在し、 2連対率は関係なしのパワー相場になっているのが例年のパターン。 なのでスポーツ紙などでの情報のチェックは必須。 びわこ競艇場の指定席の取り方 わたしたちは指定席をとるため、開門の45分前くらいに競艇場に到着。 (びわこは指定席の前売りはなく、当日の先着順) 開門前は、歩道橋とつながる2階のこの通路を進み、バルコニー口前に並びます。 さすがにちょっと着くの早すぎたかな~と思って歩いていくと、もう20人くらい並んでいたので驚きました。 しかもすでに缶ビールを飲んでる人も。 (午前9時過ぎ) 気合入ってますねー。 ぞろぞろと並んで4階にあがると、先に料金を支払い(1000円)、順番に席選び。 ランプがついているのが空いている席です。 やっぱり1マーク側からうまっていきます。 わたしも1マーク側の最後列を無事ゲットしました。 混雑しておらず、広くて快適な指定席フロア。 舟券を買うときもほぼ並ばなくてすむので安心です。 全席モニターがついていて、オッズやレース映像は他の場のものも見れます。 そして席からの眺めがコレ! すばらしーーーーーーーっ!!! 琵琶湖が大パノラマで見渡せて、レースも見やすい! 指定席最高です。 びわこ競艇場の中のようす レースがはじまる前に、4階から順に館内を探索していきます。 4階 まずはクロークに荷物を預けます。 びわこはどうやらコインロッカーがなく、手荷物預かり所のみのようです。 うしろの壁には選手や芸人さん、もちろん蛭子さんのサインも飾ってありました。 たばこやドリンク、ちょっとした食べ物などを売っている売店。 これと同じお店が各階にあります。 このときはまだ時間が早いので準備中でした。 4階レストラン「ボートキッズ」 ここは指定席内にあるので、指定席の人たちしか入れません。 そしてなんとここ、座っている席まで出前してくれます! わたしの周りに座っていた人たちは、けっこう出前してもらって席でカレーやら親子丼やらを食べてました。 レースを見ながら自分の席で快適に食事できるなんていいですね! 4階展望レストラン「ボートクイーン」 指定席の人でなくても、誰でも入れる展望レストラン。 2マーク側にあり水面が見渡せ、ピットが真下に見えるのも新鮮です。 お昼時に行きましたが、思っていたよりも席数があって窓側に座れました。 「ビナちゃん」とは、びわこ競艇のマスコットキャラクターの名前。 ここでの食事のようすはまたあとで紹介します。 3階 3階レストラン「ボートママ」と 売店「ボートベイビー」を撮り忘れてしまったーーー。 ということで、席の紹介を。 店名に「ママ」や「ベイビー」とつけられているように、3階はレディース席やキッズ ルームがあるなど、女性や家族連れに配慮したフロアになっているようです。 子連れ以外は入れないことになってます。 この左奥が授乳スペースになっていて、けっこう広そう。 スペース全体が水面に面しているので、とにかくここも眺めがいい!! 外でコーヒーでも買ってくれば、ゆったりカフェとしても楽しめそうな雰囲気です。 席の段数が5列と少なめ? わりとゆったりしたつくりのような気がします。 2階 2階レストラン「ボートパパ」 4階展望レストランのメニューと同じものもあります。 ここで気づいたんですが、びわこは予想屋さんの数が少ないような? 先週行った桐生は逆に、予想屋さんの売り声が元気ですごく活気があって、うるさいくらいでしたが……。 ぽつんぽつんとしかない予想屋さんのボックス、しかもそれがすごく地味で無個性。 これはこれでなんだかちょっとさみしいような……。 2階シルバー席。 2マーク側、畳のベンチタイプの席になっています。 畳もいいけど、テーブルをつけてあげたほうがよっぽど楽になる気がするなー。 1階 1階は席がなく立ち見のみ。 撮影時はまだ時間が早かったのですいてますが、レース後半はかなり混雑してました。 いいなー、このTシャツわたしもほしい。 外のスペースは広いですが、座るところはぽつぽつとベンチがあるのみで、日陰もないので真夏はきつそう…。 ピットがスタンド側に設置されている、江戸川と同じタイプ。 とにかく水面が広くて気持ちいいーーーーーー!! にしても水面に対して掲示板が小さすぎやしませんか。 わたしは目が悪いので、3連単のオッズなんてほとんど見えませんですよこれじゃあ。 1マークはけっこう遠め……。 1マークの向こう側は港になっていて、遊覧船の「ミシガン」などが行き来しています。 1マーク側にある古いスタンド。 今はもう使われてないみたいですが、席にはぽつぽつと人が。 人ごみを離れてここで観戦しながらネットで舟券を買うんですかね。 たしかにこの位置だと1マークの攻防が見えるからいいかも。 1階はレストランがなく、売店のみ。 売店はどの階も売ってるものはほぼ一緒っぽいです。 外向発売所は1階2マーク側にあります。 目の前いっぱいに水面が広がる景色がすばらしすぎる競艇場です! 指定席からの眺めが最高過ぎ。 遊覧船「ミシガン」の影響ってあるの? 指定席からの眺め。 カメラに収まる範囲はこれだけですが、実際には180度この景色が見られるわけで。 1マークでの攻防がとてもわかりやすく見えるってのもいい! 指定席は3列しかなく傾斜もあり、ほとんど真上から見ているような状態になるので、 外で観戦しているときとはまた違った臨場感が味わえます。 たまにこんなシーンも。 レースをしてるむこうの水面では、遊覧船の「ミシガン」やヨットがゆったりと走っていたりと、とにかく眺めがよすぎます! そういえばこの「ミシガン」 競艇漫画「モンキーターン」では、ミシガンが通るとその引き波で水面にうねりができて、それがレースに影響する、的なことが書いてあったような気がするんですが…… どうなんでしょう。 観察しているとたしかに、ミシガンによってできた流れがスタンド側の壁にあたって、 また沖の方へはね返っているっぽい…… 水面に一本の線があるのが見えますかね。 スタンド側から沖の方にむかって水が流れているためにできた線です。 とは言え…… これが舟券予想に反映させなければいけないほどレースに影響するのか? ってことまでは素人のわたしにはわかりません…。 ご存知の方いたら教えてください! 展望レストランで「ダブルカレー」と「牛すじカレー」 先に紹介した4階展望レストランにて昼食。 いろいろあって目移りしちゃいますが…… 彼氏は 「牛すじカレー」(750円) わたしは 「ダブルカレー」(880円) 6個のフライは彼氏とシェアして食べました。 いつも旅打ちではカツカレーを食べるようにしているわたしですが、ダブルカレーのこのビジュアルにはあらがえなかった……。 エビフライとカキフライが3つずつのって880円はお得感あります。 特にカキフライがおいしい! これで、もうちょっとルーが多ければ……という点だけが悔やまれます。 牛すじカレーの方は、ルーにそんなに牛すじ感がないかも。 ボリューム的にも男性はちょっと物足りないかもしれないですね。 わたしたちが座ったのはちょうどピットの真上。 選手たちがピット内を歩いているようすや、スタートを真上から見られるのが新鮮です。 このレストランは普段競艇をやらない人でも、ふつうに「展望レストラン」として立ち寄ってみてもなかなかいいんじゃないでしょうか。 お酒も売ってます。

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びわこ競艇の特徴 オフィシャルサイトにとても詳しい説明があるので、かいつまんで引用します。 春から夏にかけてはうねりが発生しやすくなる 琵琶湖は年間を通して水位の変化が大きく、周囲の山々から雪解け水が流れ込む春先から夏場にかけてが水位のピーク。 びわこ特有のうねり(通常の波よりも波長の大きい波)の影響が非常に大きくなるのがこの時季だ。 対照的に真夏から秋、冬にかけては水位が低く水面状態の安定する日が多い。 追い風が吹けば季節に関わらずうねりが発生するので注意 特に春先に沖合から北東の追い風が吹くようなら、はっきりと目に見えるうねりが水面全体に広がる。 うねりが入ってくる1マーク側はもちろんのこと、 ホームストレッチやバックストレッチでも艇が大きくバウンドするほど。 そんな状況ではうねりを乗り越えるパワーが必須条件。 波乗り巧者やびわこ巧者と呼ばれる選手が活躍する。 2マークでの位置取りがポイント 2マークは1マークに比べて水面が広めでうねりの影響が小さい(うねりは1マークの奥から競走水面に入ってくる)。 思い切ったターンで勝負ができるため、2マークで逆転のシーンはしばしば見られる。 この2マークでは位置取りがポイントで、 バックストレッチの内側を最短距離で走る「びわこロード」を熟知した地元勢が浮上してくる場面が多い。 モーターの中間整備の影響が大きいので事前情報をチェック! 他場ではモーターの更新時期が近づくと「2連対率通りにパワー相場は固まっている」となるが、びわこではその概念は通用しない。 びわこは毎年6月がモーターの更新時期。 しかし春を迎える頃には中間整備によって数字以上のパワーを秘めた好モーターが多数存在し、 2連対率は関係なしのパワー相場になっているのが例年のパターン。 なのでスポーツ紙などでの情報のチェックは必須。 びわこ競艇場の指定席の取り方 わたしたちは指定席をとるため、開門の45分前くらいに競艇場に到着。 (びわこは指定席の前売りはなく、当日の先着順) 開門前は、歩道橋とつながる2階のこの通路を進み、バルコニー口前に並びます。 さすがにちょっと着くの早すぎたかな~と思って歩いていくと、もう20人くらい並んでいたので驚きました。 しかもすでに缶ビールを飲んでる人も。 (午前9時過ぎ) 気合入ってますねー。 ぞろぞろと並んで4階にあがると、先に料金を支払い(1000円)、順番に席選び。 ランプがついているのが空いている席です。 やっぱり1マーク側からうまっていきます。 わたしも1マーク側の最後列を無事ゲットしました。 混雑しておらず、広くて快適な指定席フロア。 舟券を買うときもほぼ並ばなくてすむので安心です。 全席モニターがついていて、オッズやレース映像は他の場のものも見れます。 そして席からの眺めがコレ! すばらしーーーーーーーっ!!! 琵琶湖が大パノラマで見渡せて、レースも見やすい! 指定席最高です。 びわこ競艇場の中のようす レースがはじまる前に、4階から順に館内を探索していきます。 4階 まずはクロークに荷物を預けます。 びわこはどうやらコインロッカーがなく、手荷物預かり所のみのようです。 うしろの壁には選手や芸人さん、もちろん蛭子さんのサインも飾ってありました。 たばこやドリンク、ちょっとした食べ物などを売っている売店。 これと同じお店が各階にあります。 このときはまだ時間が早いので準備中でした。 4階レストラン「ボートキッズ」 ここは指定席内にあるので、指定席の人たちしか入れません。 そしてなんとここ、座っている席まで出前してくれます! わたしの周りに座っていた人たちは、けっこう出前してもらって席でカレーやら親子丼やらを食べてました。 レースを見ながら自分の席で快適に食事できるなんていいですね! 4階展望レストラン「ボートクイーン」 指定席の人でなくても、誰でも入れる展望レストラン。 2マーク側にあり水面が見渡せ、ピットが真下に見えるのも新鮮です。 お昼時に行きましたが、思っていたよりも席数があって窓側に座れました。 「ビナちゃん」とは、びわこ競艇のマスコットキャラクターの名前。 ここでの食事のようすはまたあとで紹介します。 3階 3階レストラン「ボートママ」と 売店「ボートベイビー」を撮り忘れてしまったーーー。 ということで、席の紹介を。 店名に「ママ」や「ベイビー」とつけられているように、3階はレディース席やキッズ ルームがあるなど、女性や家族連れに配慮したフロアになっているようです。 子連れ以外は入れないことになってます。 この左奥が授乳スペースになっていて、けっこう広そう。 スペース全体が水面に面しているので、とにかくここも眺めがいい!! 外でコーヒーでも買ってくれば、ゆったりカフェとしても楽しめそうな雰囲気です。 席の段数が5列と少なめ? わりとゆったりしたつくりのような気がします。 2階 2階レストラン「ボートパパ」 4階展望レストランのメニューと同じものもあります。 ここで気づいたんですが、びわこは予想屋さんの数が少ないような? 先週行った桐生は逆に、予想屋さんの売り声が元気ですごく活気があって、うるさいくらいでしたが……。 ぽつんぽつんとしかない予想屋さんのボックス、しかもそれがすごく地味で無個性。 これはこれでなんだかちょっとさみしいような……。 2階シルバー席。 2マーク側、畳のベンチタイプの席になっています。 畳もいいけど、テーブルをつけてあげたほうがよっぽど楽になる気がするなー。 1階 1階は席がなく立ち見のみ。 撮影時はまだ時間が早かったのですいてますが、レース後半はかなり混雑してました。 いいなー、このTシャツわたしもほしい。 外のスペースは広いですが、座るところはぽつぽつとベンチがあるのみで、日陰もないので真夏はきつそう…。 ピットがスタンド側に設置されている、江戸川と同じタイプ。 とにかく水面が広くて気持ちいいーーーーーー!! にしても水面に対して掲示板が小さすぎやしませんか。 わたしは目が悪いので、3連単のオッズなんてほとんど見えませんですよこれじゃあ。 1マークはけっこう遠め……。 1マークの向こう側は港になっていて、遊覧船の「ミシガン」などが行き来しています。 1マーク側にある古いスタンド。 今はもう使われてないみたいですが、席にはぽつぽつと人が。 人ごみを離れてここで観戦しながらネットで舟券を買うんですかね。 たしかにこの位置だと1マークの攻防が見えるからいいかも。 1階はレストランがなく、売店のみ。 売店はどの階も売ってるものはほぼ一緒っぽいです。 外向発売所は1階2マーク側にあります。 目の前いっぱいに水面が広がる景色がすばらしすぎる競艇場です! 指定席からの眺めが最高過ぎ。 遊覧船「ミシガン」の影響ってあるの? 指定席からの眺め。 カメラに収まる範囲はこれだけですが、実際には180度この景色が見られるわけで。 1マークでの攻防がとてもわかりやすく見えるってのもいい! 指定席は3列しかなく傾斜もあり、ほとんど真上から見ているような状態になるので、 外で観戦しているときとはまた違った臨場感が味わえます。 たまにこんなシーンも。 レースをしてるむこうの水面では、遊覧船の「ミシガン」やヨットがゆったりと走っていたりと、とにかく眺めがよすぎます! そういえばこの「ミシガン」 競艇漫画「モンキーターン」では、ミシガンが通るとその引き波で水面にうねりができて、それがレースに影響する、的なことが書いてあったような気がするんですが…… どうなんでしょう。 観察しているとたしかに、ミシガンによってできた流れがスタンド側の壁にあたって、 また沖の方へはね返っているっぽい…… 水面に一本の線があるのが見えますかね。 スタンド側から沖の方にむかって水が流れているためにできた線です。 とは言え…… これが舟券予想に反映させなければいけないほどレースに影響するのか? ってことまでは素人のわたしにはわかりません…。 ご存知の方いたら教えてください! 展望レストランで「ダブルカレー」と「牛すじカレー」 先に紹介した4階展望レストランにて昼食。 いろいろあって目移りしちゃいますが…… 彼氏は 「牛すじカレー」(750円) わたしは 「ダブルカレー」(880円) 6個のフライは彼氏とシェアして食べました。 いつも旅打ちではカツカレーを食べるようにしているわたしですが、ダブルカレーのこのビジュアルにはあらがえなかった……。 エビフライとカキフライが3つずつのって880円はお得感あります。 特にカキフライがおいしい! これで、もうちょっとルーが多ければ……という点だけが悔やまれます。 牛すじカレーの方は、ルーにそんなに牛すじ感がないかも。 ボリューム的にも男性はちょっと物足りないかもしれないですね。 わたしたちが座ったのはちょうどピットの真上。 選手たちがピット内を歩いているようすや、スタートを真上から見られるのが新鮮です。 このレストランは普段競艇をやらない人でも、ふつうに「展望レストラン」として立ち寄ってみてもなかなかいいんじゃないでしょうか。 お酒も売ってます。

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