いわき 市 コロナ ウイルス 感染 者。 いわき市で新型コロナ3例目 60歳代の会社員男性 市中感染か « いわき民報公式ホームページ

いわき市 新型コロナウイルス 感染者

いわき 市 コロナ ウイルス 感染 者

この統計は、各地のAFP支局が各国当局から収集したデータと世界保健機関()からの情報に基づいたもので、実際の感染者はこれよりも多いとみられる。 多くの国では、症状がある人や重症患者にのみ検査を実施している。 12日午前4時以降、新たに5007人の死亡と13万1826人の新規感染が発表された。 死者の増加幅が最も大きいのはブラジルの1239人。 次いで米国(856人)、メキシコ(587人)となっている。 最も被害が大きい米国では、これまでに11万4065人が死亡、203万1173人が感染し、少なくとも54万292人が回復した。 次いで被害が大きい国は英国で、死者数は4万1481人、感染者数は29万2950人。 以降はブラジル(死者4万919人、感染者80万2828人)、イタリア(死者3万4223人、感染者23万6305人)、フランス(死者2万9374人、感染者19万3090人)となっている。 人口10万人当たりの死者数が最も多いのはベルギーの83人。 次いで英国(61人)、スペイン(58人)、イタリア(57人)、スウェーデン(48人)となっている。 香港とマカオ()を除く中国本土で発表された死者数は4634人、感染者数は8万3064人、回復者数は7万8365人。 地域別の死者数は、欧州が18万6843人(感染236万3480人)、米国・カナダが12万2159人(感染212万9067人)、中南米・カリブ海()諸国が7万4618人(感染152万8388人)、アジアが2万1852人(感染78万6631人)、中東が1万1309人(感染53万4020人)、アフリカが5939人(感染21万9599人)、オセアニアが131人(感染8676人)となっている。 各国の死者数・感染者数は当局による訂正やデータ公表の遅れがあるため、過去24時間での増加幅は前日の集計結果との差と一致しない場合がある。 c AFP.

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福島県内の新型コロナウイルス発生状況

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県は十四日、新型コロナウイルス感染者のうち軽症・無症状者を受け入れる宿泊療養施設として東横インいわき駅前(いわき市平)の百室を確保したと発表した。 県内二カ所目で、福島市のアパホテル福島駅前の二百室と合わせて最大三百人の受け入れが可能になる。 十八日に運用を開始する。 いわき市の感染者数は十三日時点で十五人となっており、福島市の十九人に次いで県内二番目に多い。 県は軽症・無症状者が入院先から宿泊療養に移行する際の移動などの負担を軽減するため、いわき市への設置を決めた。 県職員二人と市職員一人の計三人が施設に二十四時間常駐し、療養生活を支援する。 日中は看護師二人が感染者の健康状態を確認する。 医師はテレビ会議システムを通じて定期的に診断する。 感染者の居室は四~十二階の九フロアを使う。 二階は常駐する県職員と市職員、看護師が待機し、三階には退所に必要なPCR検査の検体採取を実施する部屋を設ける。 県は今後の感染者の発生状況や地域バランスなどを考慮した上で、施設の追加を検討する。 その他のニュース•

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【福島コロナ】いわき市2例目、常磐湯本町で新型コロナウイルス感染者が確認される

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新型コロナウイルス感染症患者の発生について(3例目) 本市において、本日 4月14日 行った新型コロナウイルス検査の結果、 陽性となった患者が確認されました。 市内で市内で新型コロナウイルス感染症患者の発生が確認されたのは、3例目となります。 本件について、濃厚接触者の把握を含めた積極的疫学調査を行ってまいります。 【患者の概要】 (1)年代 : 60代 (2)性別 : 男性 (3)居住地 : いわき市内 (4)症状・経過 4月6日(月) 夕方 発熱 37. 入院中 (6)その他 : 行動歴、濃厚接触者は、いわき市保健所で調査中 市民のみなさまへ 1 感染拡大防止のため、仕事場や地域において、「密閉」「密集」「密接」の「3つの密」を避ける努力を強くお願いします。 また、手洗い、咳エチケットなどの基本的な感染症対策を 徹底していただくよう、改めてお願いします。 2 不要不急の外出を控え、特に東京方面をはじめ、感染が拡大している地域への往来の自粛をお願いします。 3 緊急事態宣言を受けて、ご家族等が本市に帰省されることについても、自粛されるようお願いします。 4 万一、ご家族等が本市に帰省された場合には、2週間、外出を自粛し、自宅等の限られた場所でお過ごしください。 5 新型コロナウイルスの陽性となった方やその関係者に対する差別や偏見は決して行わないようお願いします。 市民の皆様には、医療の崩壊を絶対に起こさないためにも、常に緊張感を持った対応が大切です。 市民の皆様の一人一人の行動が、自分を守り、大切な人を守ることにつながります。

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