ろ まさ が rs。 ロマサガRSをスイッチコントロールで楽々周回プレイをする!

ロマサガRSをスイッチコントロールで楽々周回プレイをする!

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キャナ「『ロマサガRS』はプレイしているのですが、キャラ育成がおもしろいんですよ」 kbj「コメントを聞きに行った時、今後も頑張りたいっていう熱意を感じたのが印象に残ってるんだよね。 俺は生憎まだプレイしてないけど、かなり興味が湧いてる」 キャナ「なるほど。 では僕の話を聞いていきませんか。 マイペースに遊びながらで十分に楽しめるタイトルですよ(ガシッと腕をつかむ)」 kbj「う、うん……(長くなりそうだなあ)」• なお、このあとに記述される育成方法や見解については公式としての解答ではなく、あくまで一個人としての育て方の1つになります。 『ロマサガRS』を遊びたくなる理由 最初に『ロマサガRS』のプレイ状況などを軽く自己紹介しておくと、筆者は配信1カ月後から本作を遊び始め、家ではコンシューマゲームやPCゲームを主にプレイするため、『ロマサガRS』は外出時に遊ぶのがメインです。 進捗的には最新のメインシナリオを全難易度で遊んでいますが、プレイヤーランクはごく最近200に届いたばかり。 やり込み派からするとライトに見える、マイペースに楽しむタイプのプレイヤーなのかなと思います。 ちなみに課金は、平均して月に3,000円くらいしています。 さらに成長傾向の違いがあるので、バトルで能力値の成長に頭打ち感がある時にスタイルを変えることでまだ伸びる、という場合も。 ケースバイケースですが、育成面でも複数のスタイルを持つことにメリットはあります。 上のようにして、SSだけでなく、SやAのスタイルも活用しながらパーティ編成や育成計画を考えられるのが、本作のおもしろさだと思います。 手持ちの戦力でいろいろと工夫を楽しめるので、パーティ編成では自分のプレイスタイルに沿って遊ぶ感覚がありますね。 バトルの歯応えとおもしろさ 前述の通り、バトルの歯応えは『ロマサガRS』の大きな特徴です。 むしろ、歯応えという言葉では生ぬるい場合もあるのですが(苦笑)。 コンシューマ版の『サガ』シリーズもバトルで苦しめられた覚えはありますが、本作も相当に容赦がありません。 本作の特にメインクエストの難易度 Very Hardは相当に容赦なく、毎度泣いてますね……。 また、敵とスタイルの相性が強めに設定されているので、さまざまなスタイル・キャラに活躍の機会があるのもポイントです。 筆者自身、控えメンバーを育てる余裕ができてから、一気にプレイの幅が広がって遊び心地の違いを感じました。 バトルによってパーティ編成を考えて、それでうまく回ると育成もより楽しいですしね!• なお、スタイルについては、気軽に上げられるレベルは38か42までといったところで、それより上のレベルを目指すなら、相当時間がかかることを覚悟しないといけません。 その反面、何か高性能な新スタイルが登場しても、育てる時間も含めて天秤にかけるなら現在のレギュラーメンバーで十分、ということが結構あります。 つまり何が書きたいかというと、お金をかけずとも割と戦力がそろうし、手塩にかけて育てたキャラは、そう簡単にレギュラー落ちせずにすみます。 お金よりも時間の優位性を感じるタイトルで、普通にゲームを進めるだけなら、キャラへの愛着がまずは強みを発揮するかなと。 お気に入りのキャラをどう活躍させるか考えるのも、楽しさですしね。 もちろんキャラの好みは人それぞれなので、時には抗いがたいガチャの誘惑はあるかもしれません。 筆者自身、最終皇帝(男)がほしくて無償ジュエルをある程度ためるたびにガチャを回してしまうのですが……まあ、まだ手に入れられていません(笑)。 書き方を変えると、新スタイルの登場で輝き出すキャラがいる話なども絡みますが、影の薄いキャラがそのままでなく、何かしらの追加・変更によって、少しずつ光が当たる可能性もあるというのは本作のよいところだと思います。 既存のキャラも含めて選択肢としての広がりがあれば、パーティ編成とキャラ育成の相乗効果が増して、ゲームのおもしろさにつながりますし。 アップデートに関しては、導入前よりよくなったと感じることが多いです。 とはいえ、6月でようやくサービス開始から半年を迎えるタイトルなので、本格的なアップデートはまだまだこれからでしょう。 先日行われたアンケートでは13万を超える回答があったとのこと。 一度にすべて反映されることはないでしょうが、徐々に反映されていくのが楽しみです。

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ロマサガRS 強くなるにはコツコツと!

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ロマサガRS二つ目の記事です。 2019年3月15日よりターム討伐作戦書というアイテムがメインシナリオを周回することで手に入るイベントが実施中です。 アリだー!と言いながらアリを殲滅してる人も多いことでしょう。 ですが周回前提としてるので、作戦書を手に入れるためにひたすら周回する必要があります。 が、まぁこれが面倒くさい。 iOSの標準機能である「スイッチコントロール」を使って周回を半オート化しようと目論んでみたところうまくできたので簡単に説明しておきます。 iOSの標準機能とはいえ、チートボットの類と言われてもおかしくないようなものなのでアカウントがBANされる可能性も踏まえて、ご使用される際は自己責任でお願いします。 スイッチコントロールとは? スイッチコントロールとはiOSが持つ標準機能の一つで、単純操作を複数回する場合に事前に操作を覚えさせておくことで、その操作を何度も行うことができる機能です。 エクセルなんかで言うところのマクロに近いですね。 最大10秒間に5回のタッチを覚えさせることができます。 スイッチコントロールのやり方 iPhoneの設定アプリから一般を選択します iOS13からは一般からではなく、設定から直接アクセシビリティに飛ぶようになりました 、 次にアクセシビリティを選択します。 次に「スイッチコントロール」を選択します。 その次に「スイッチ」を選択します。 次に新しいスイッチの追加を選択します。 この中でタイプは画面、デフォルトはタップを選択しておきます。 次にレシピを追加します。 「スイッチコントロール」の画面に戻って「レシピ」を選択。 そうして、新規のレシピを作成を選択します。 その後名前をつけます。 わかりやすい名前にしておいたほうがいいでしょう。 私はロマサガRSにしています。 次に「スイッチを割り当てる」を選択して、その中からカスタムジェスチャーを選択します。 こんな感じの画面が出てくるので、コントロールを非表示を選択し、任意の場所をタップします。 「再戦ボタン」を連打したいのでこの辺をタップ位置に選択しました。 これよりも中央に行くと「通常AUTO」を連打することになりかねないので注意。 5になりボタン配置が微妙に位置が変わりました。 通常AUTOとかなりスレスレなので注意。 次にレシピの画面に戻り、レシピを起動を選択。 作ったレシピを選択します。 私はロマサガRSというレシピ名ですのでこんな感じ。 そうしたら「アクセシビリティ」の画面まで戻り、一番下にある「ショートカット」を選択。 その中に「スイッチコントロール」があるので選択します。 ここまでで準備完了です! スイッチコントロールを使ってみる。 アプリ起動後、戦闘に入ってからトリプルクリック ホームボタンを3回素早く押す とスイッチコントロールが起動します。 シングルやダブルクリックだと画面がホームに戻るだけになったりするので気をつけてください。 なれます。 画面上部に「スイッチコントロール」と出てきたらスイッチコントロールが起動していることになります。 画面をどこでもいいのでタップすると左下に黒い丸が出てきます。 これがタップしてますということなので、成功です。 タップ位置を間違っていたりしたら最初からやり直しです。 実際に使ってみた画面が下です。 スイッチコントロール起動中に画面をタップした数だけスイッチコントロールは繰り返されるようなのでひたすら画面を連打します。 試しで動かしてみる場合は1回だけ画面をタップしましょう。 やめたい時はもう一度トリプルクリックをするか電源ボタンを押すと勝手に終了します。 もしこの技を寝る前にー、とか長時間放置する場合の注意点です。 スタミナはオーバフロー状態にしておくこと。 スタミナ回復薬などで限界まで高めておいてからやる。 自動ロックは「なし」にしておく。 設定から画面表示と明るさで選択できます。 充電器を挿しておいたほうが無難。 これをやりながら、スーファミ時代にあったAボタン連打、押しっぱなしにするっていうのを密かに思い出しました。 タメになったよ!という方はぜひ下のボタンをポチッとお願いします。

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ロマンシング サガ リ・ユニバース

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スタイルとは? キャラと別に、スタイルという概念があるのが本作の特徴。 これはキャラを軸としてスタイルという選択肢が存在するというものです。 例にヘクターを挙げます。 こちらはチュートリアルガチャで確定入手となるSSヘクター。 キャラクター名は「フリーファイター(男)」となっており、スタイルがヘクターです。 別の「フリーファイター(男)」を見てみましょう。 ガチャで入手できるAレアリティのスタイル「オライオン」 これらは「フリーファイター(男)」という同一キャラでありながら、別スタイルということになります。 ロマサガ2では仲間は「フリーファイター」などのクラスが基礎であり、キャラごとの名前はローテーションされていくシステムでした。 (カラーも違い、能力もそれぞれにいくらかの差異がある。 ) 本作でもその要素が踏襲されており、クラスがキャラとしての軸になっています。 主人公系キャラであるモニカなどはキャラ、スタイルともに「モニカ」です。 ガチャなどで手に入るのは「スタイル」であり、それと同時に「キャラ」が仲間になるという事になります。 スタイルが違っても同じキャラの場合、キャラ数は増えません。 パーティにも同一人物扱いで同じキャラは編成出来ません。 いわゆる期間限定の水着Ver、クリスマスVerといったガチャもスタイルが増える事になり、キャラは同じです。 別のキャラとしてイチから育てなおすのではなく、一部は引き継がれ、一部は育てなおすという仕組みになっています。 加えて、別スタイルを育てた事はムダにならず恒久的に効果をもたらす仕組みも用意されています。 強くなるための軸になってくる話なので、そのあたりを詳しくご説明していきます。 スタイルのメリット 同じキャラで、まずレアリティAのスタイルを手に入れたとしましょう。 使っているとバトルごとに能力が上昇し、強くなっていきます。 この能力上昇はキャラで共通のため、後に同じキャラのレアリティSSのスタイルを手に入れた場合はそのまま引き継がれた状態でスタイルだけを自由に切り替えられます。 ソシャゲのガチャでありがちな、低レアリティの同キャラはゴミ、ハズレといった残念な側面を補うシステムになっています。 レア格差のあるスタイルを2つ以上持っている場合、引き継ぎだけでなくムダにはならないメリットがあります。 他のスタイルの技・術は習得していれば継承が可能で、スタイルが持つ3つに加え1つだけ自由にセットできます。 低レアリティのスタイルだけが回復の術を使えたり、範囲攻撃を使えたり、マヒなどの付与効果のある技を覚えたり…キャラの幅を広げてくれる要素です。 それぞれ、以下のようにキャラに結びついているかスタイルに結びついているか切り分けられています。 キャラ依存 HPなど能力値 (成長分を含む) スタイル強化EXP スタイル依存 スタイルLv 属性耐性 アビリティ 習得する術・技 装備可能武器 EXPは共通なので、どのスタイルでEXPを貯めても別のスタイルに振り分けられます。 最大LvになってもEXPだけは溜まっていくので、あとあと別のスタイルが入手出来た際にはすぐさまLvアップさせることが可能です。 強いスタイルの選び方 ではスタイルが複数ある場合はどれを選べばいいのか? 簡単にはレアリティの高いものがシンプルに強い、というのがあります。 それを決定づける一番の要素は属性耐性。 いくつか例を見てみましょう。 Aレアリティのアザミ。 属性耐性は合計すると-65。 次にSレアリティのアザミ。 最後にSSレアリティのアザミ。 この属性耐性が弱点やRESISTといったバトルでのダメージ倍率に直結するので、非常に大きな影響を受けます。 どのキャラでも共通して属性耐性の合計値はレアリティによって決まっています。 (今後、例外が出る可能性はあります。 ) 比較としてSSモニカ。 アザミのように熱、冷、雷、陽、陰といった術系の属性耐性を持ったキャラも一部いますが、多くの場合はプラスの属性とマイナスの属性が対になって打ち消し合う配分です。 物理属性の斬、打、突については共通して3すくみのように配分されます。 基本的に自分の得意武器の属性に強く設定されています。 レアリティが同じなら? 技や術、アビリティなど非常に多くの要素から選択することになります。 最も選びやすいのは技・術で威力が「SS」や「S」といった大ダメージ技を持つ火力の高いスタイルを選ぶこと。 もう1点はパーティに1~2名は回復術を使えるキャラを入れること。 回復は貴重で、持っているキャラは現状は数少ないです。 Aウンディーネ、Aミューズなど。 習得すれば上位レアのスタイルに継承出来るので、更に戦力アップも望めます。 他にはアビリティなどですが、絡み合った要素になってくるのでおすすめキャラなどの記事でまとめたいと思います。 スタイルLvで強化できること まず能力値の補正が上昇します。 素の能力値はキャラ依存なのですが、スタイルによって補正がかかります。 これは同キャラでもスタイルによって腕力が上がりやすかったり、すばやさが上がりやすかったりと違いがあります。 補正だけでなく、一定のLvごとにボーナスによる+値も付与されます。 まずはパーティに編成しているスタイルLvから優先的に上げましょう。 上限Lvに到達したら別のスタイルを上げることによるメリットもあります。 それが画像にもある「マスターレベル経験値」というものです。 マスターレベルはキャラ全体の強化! マスターレベルはキャラやスタイルではなく、キャラ全員の共通パラメータとなっています。 カテゴリは武器ごとであり、大剣を装備するスタイルのLvを上げて得たマスターレベル経験値は大剣マスターレベルに統合されます。 マスターレベルが上がると技・術の威力、OverDrive時の威力の2要素が0. 5%と僅かですが上昇していきます。 多くのスタイルのLvを上げていけば、同じ武器を使うキャラ(スタイル)すべての威力上昇につながるわけです。 装備強化も重要! こちらは進化前と進化後の装備を上下に並べた画像。 数字は小さく見えますが、装備による威力補正は目に見えてダメージが大きくなりますので少しでも高い装備を手に入れたいものです。 本作では武器はガチャではなくクエストドロップや交換にて入手。 序盤はBレアリティを使うことになりますが、先のクエストでAが入手できます。 その頃には強化用の武器や素材も貯まるのでLvを上げるといいでしょう。 HARDを何話か進めるとSレアリティも報酬に登場します。 体感では1~2%のドロップ率かなぁ?といったところでした。 武器の進化直後は少しだけ性能ダウン! 注意点として、進化した直後、レベル1に戻った装備は少しだけ性能ダウンします。 進化させるときは、強化素材も持っていてすぐにLvを上げられる準備が出来てからにしておくといいでしょう。 防具の選び方は属性耐性を見る! 武器は固定なので単純に威力の高いものを選べばいいのですが、防具は種類がいくつかあるので選択に迷うかもしれません。 一見、防御が低そうな「ローブ」でも弱いわけではなく術系の属性耐性が高い、などといった特徴があります。 物理面ではプロテクトスーツなどの全体鎧が属性耐性値が上がりやすいのですが、すばやさが下がることで被弾が増えるなどのデメリットもあります。 クエストやイベントのボス相手など敵の攻撃属性に合わせた防具を選ぶのがベストです。 クエストごとに付け替えるのは面倒なので、バランス重視の装備としては弱点を補うようにするといいでしょう。 主防具、副防具ともにスタイル別にマイナス値になっている属性耐性を上げてくれる種類を装備させましょう。 装備を鍛えればマイナスが0より高くなり、弱点を打ち消す事も可能です。 まとめ 属性耐性を考えるとSSレアリティが筆頭候補になりますが、ボスなど固定の属性が相手ならSやAでも活躍できる可能性は十分にあります。 他のソシャゲよりも、レアリティによる絶対差は少ない印象です。 それより何より、キャラ依存の能力値が いかに成長しているか、が最も重要です。 ゲームが進んできてからSSレアの新キャラを手に入れても、即戦力にならないことがほとんど。 コツコツと育成することが本作では重要です。 能力値上昇はクエストクリア時だけでなく、遠征でも可能です。 より長時間の遠征へ参加させて、デイリーミッションでも入手できる「遠征即時帰還チケット」で即時帰還を繰り返すのが最も早く成長させられる手段となります。 ボスが倒せないなどつまづいたときは、少し前のクエストで今の装備よりレアリティの高い装備のドロップを狙いましょう。 高レアの武器を進化させれば、ダメージを大きく引き上げられます。 今作はガチャ入手したスタイルが腐りにくいシステムになっているので、さらなる強化でより良いシステムになる事を期待しています。 次の機会はオススメキャラ、スタイルやボス攻略を書いていきたいと考えています!.

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