怖い話実話。 【最新】怖い話実話・事件まとめ!海外・日本の事件や芸能人の体験談も

【最新】怖い話実話・事件まとめ!海外・日本の事件や芸能人の体験談も

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スポンサーリンク 未満警察が怖い怖すぎる!1話の真木よう子の怪演の感想 未満警察の感想に「怖い」「怖すぎる」という声が続出していました。 真木よう子の演技力が光っていましたね。 2002年福岡県で発覚した事件です。 人の弱みにつけこんで監禁をして金を巻き上げ、拷問と虐待によってマインドコントロール下に置き、お互いの不満をぶつけさせることにより相互不信を起こして逆らえなくし、被害者同士で虐待をさせることで相互不信を一層深くさせ、自分の手は汚さずに用済みとなった人間を殺害して死体処理を行わせた(裁判では6人の殺害と1人の傷害致死)。 犯罪史上稀に見る凶悪犯罪とされ[5]、第一審で検察側は「鬼畜の所業」と被告人男女を厳しく非難した。 2011年12月、最高裁判所によって主犯Xの死刑と共犯Yの無期懲役が確定した。 非情な残虐性・悪質性にもかかわらず、事件に報道規制がかけられたとされ、事件の知名度は高くない。 当初は地元の報道機関を中心に報道をしていたが、途中から報道機関が自主規制して報道量が少なくなり、全国の報道機関での集中報道に結びつかなかったといわれている。 報道量が少なくなった理由としては「あまりにも残酷な事件内容のため表現方法が極めて難しいこと」「家族同士が殺しあった事件の性格から被害者遺族がメディアに積極露出をして被害を訴えづらいこと」があるとされている[6]。 引用: ドラマ未満警察とモデル事件の類似点 ドラマ未満警察とモデル事件の類似点をあげてみましょう。

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怖い話<実話・怪談・短編・長編・不思議・猫他>|人から聞いた怖い話

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海外で語られている洒落にならないほど怖い話を厳選しています。 海外の人たちが震えた 短編ホラーストーリー全39話は、読み終えたことを後悔する恐れもあるので、ここから先の怖い話は閲覧注意の自己責任でどうぞ… 怖い話 No. 1「キャンドル・コーブ」 あるネットの掲示板で、70年代にアメリカで放送されていた子供向けのテレビ番組が話題となっていた。 番組タイトルは「キャンドル・コーブ」。 主人公の幼い女の子が「海賊と友だちになることを想像する」シーンから始まり、可愛らしいパペットキャラが続々と登場する、低予算のセサミストリートみたいな番組だったらしい。 「1話だけ、すごく気持ち悪い話あったよね? 」 当時「キャンドル・コーブ」をリアルタイムで視聴していた人たちの間で、あるエピソードが話題となった。 通常は、女の子とパペットキャラクターの楽しい会話で展開される番組が、 唯一1話だけ、画面に登場するキャラクター達が終始叫び声を上げ、恐怖した女の子が泣き叫んでいる、不気味で意味不明なエピソードが放送されたそうだ。 そもそも「キャンドル・コーブ」なんて番組は、本当に存在したのか? 掲示板を見ていた一人の男性は、自分の母親に尋ねた。 「昔やってた『キャンドル・コーブ』って子供番組知ってる? 」 息子の質問に母親は驚いた。 「あなた、毎回『キャンドル・コーブ』見てたじゃない。 2「天使の像」 父と母は、たまには夜の街で羽根を伸ばそうと、信頼できるベビーシッターに子供の世話を頼むことにした。 ベビーシッターが到着した時、すでに2人の子供はベッドで熟睡中。 しばらくすると、ベビーシッターは暇を持て余した。 子供が寝ている1階にはテレビがないため、何もすることがなく退屈で仕方なかった。 そこで、子供たちの父親の携帯に連絡して 「子供たちは寝ているからテレビを見に2階へ行ってもいいですか? 」とたずねた。 父親がテレビを見ることを許可すると 「あと、もう一つよろしいですか? 」と、ベビーシッターは質問した。 「子供部屋の窓から見える、庭の天使の像にブランケットをかけて隠してもいいですか?とても気味が悪いので…」 電話口の父親はしばらく沈黙した後に、こう告げた。 「すぐに警察へ連絡するから子供を連れて家から逃げてくれ!! うちに天使の像なんて無いんだ!! 」 父親の通報から3分以内に駆けつけた警察は、ベビーシッターと2人の子供を血溜まりの中で発見した。 そして、どこを探しても天使の像は発見されなかった... 怖い話 No. 3「リフォーム」 私と彼氏は中古で一軒家を購入しました。 「キッチンをベッドルームに改装しよう!! 」 彼氏は、この家を大胆にリフォームしようと張り切っていました。 彼が作業する間、 家中の古い壁紙を剥がすのが私の仕事でした。 以前の住人は、家中の壁と天井に壁紙を貼っていたため、私の作業は膨大でしたが、次第に壁紙を剥がすことに快感を覚え、不思議な感覚に満たされていきました。 壁紙が破れないよう上手に剥がすことが出来ると、日焼けした時に肌がペロンとめくれた時のような、爽快感が味わえたんです。 ちょっとしたゲーム感覚で、私は壁紙剥がしに没頭しました。 ですが、作業を進めていくと、私は奇妙なことに気が付いたのです。 壁紙を剥がすと、 全ての部屋の角に人の名前と日付が書かれていたのです。 気になった私は、壁紙に書かれていた人名をグーグルで検索すると、恐ろしいことが明らかになりました。 行方不明で捜索願が出されている人の名前と、姿を消した日付が、我が家の壁の記述と一致したのです… 翌日、私は壁紙の下に隠れていた人名と日付のリストを作成して警察に通報すると、すぐに捜査員たちがやってきました。 家の中を調査した後に、一人が私にこう訪ねました。 「これまでに剥がした壁紙はどこにありますか?あなたが剥がしていたのは紙ではありません。 おそらく行方不明者の皮膚でしょう」.

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【洒落怖】本当にあった怖い話【実話】

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実話の怖い話 狂ってしまった家族の謎 これはすべて実話です。 僕が、中学3年生の頃のこと。 父母と小学校低学年の4人家族でした。 その日は大みそかで、紅白歌合戦も終わり、良い初夢を願い寝たのですが、内容は覚えていないものの悪夢にうなされて、真夜中に起きてしまいました。 脈は激しく、脂汗が全身から吹き出し、冷や水を背中から浴びせられたかのようでした。 身体は硬直してます。 「新年早々。。。 悪夢なんて最悪だ。 」 喉が渇いていたので、冷蔵庫に行くためにリビングを通ると、なぜか僕以外の家族が全員が抱き合ったような格好でテレビの前に座っています。 時刻はおそらく深夜2時過ぎ。 リビングのテレビはつけっぱなしです。 音が出ていないので、無声でテレビをつけているのです。 しかも、部屋の窓がすべて開けっ放し。 部屋は凍えるように寒くなっています。 この異変を見て、ゾッと寒気を感じずにはいられません。 「何やってんだよ?頭おかしいだろ。 」 恐怖を怒りで隠すかのように、怒鳴ってしまいました。 弟はなぜか泣き出してしまい、両親は無表情で何もしゃべらず窓を閉めてテレビを消しました。 泣いている弟に「もう寝なさい」と促し、寝室に連れていきました。 新年早々、意味がわかりません。 気味が悪くてその後は眠れず、朝まで部屋で漫画を読んでいました。 朝になり、「昨日のあれ何?」と両親に訪ねると「は?」という返事。 昨夜の無表情と、今の怪訝そうな顔の落差。 あまりの不可解さに、まるで怪談話でも聞いているかのような感覚でした。 それからしばらく経ってからのこと。 また、悪夢で真夜中に目が覚めました。 今度は微妙に内容を覚えていました。 見知らぬ人に、僕が後頭部を殴られるのです。 起きた後も、つむじの辺りがジンジンと痛むのです。 そして、なぜだか頭の中に「コンビニは安全」という意味不明な言葉が浮かんでくるのです。 「幽霊に襲われた」という考えも頭の中を駆け巡ります。 起きてリビングに行ってみると、夕食が焼肉だったせいかのか、焦げた匂いがしています。 真夜中にここに来て、新年の奇怪な家族の出来事を思い出してしまいました。 その日は、またもや眠れませんでした。 2月になると、僕の体が異常に痒くなってきました。 乾燥肌だろうと、気にしていなかったのですが、背中と頭に焼けるような感覚が出てきて、ガリガリと掻きむしってしまいます。 痒み日に日に悪くなり、皮膚科に行き塗り薬をもらいました。 風呂上りに薬をぬっていると、弟が「僕にぬらせて」と言ってきます。 弟に背中を向けると、なぜか弟は「バチーン」と音が鳴るくらいの張り手を背中に打ってきました。 「ふざけんな!」 僕が怒ると必ず泣く弟。 今も目に涙をためて、声は出さずに涙をポロポロ流しています。 でも・・・おかしなことに、顔は色味を失ったかのように白黒映像のようになって、いつのまにか無表情で涙を流しているのです。 なんだこれ。 気持ち悪い。 両親の方を見ると、両親もなぜか無表情で涙を流しています。 両親の口元を見ると、微妙に動いている気がする。 言葉をしゃべっているのか? でも、なにをいっているのか分からない。 次の瞬間、見えている景色がすべて真っ赤になり、そこから徐々に色褪せたセピア色になっていった。 意識が遠くなる・・・・・・・・・・・・ 見覚えある風景だった。 ここはどこだ? 従兄弟の家? そばには、深刻そうな顔の叔父が、僕の事を覗いています。 事態が全く飲み込めません。 周りにはどんどん人が集まってきました。 今までのものはすべて夢だったのか? もうパニック状態です。 「記憶がないなら、このままでいいのではないだろうか?」 と祖父が言うと、叔父は、 「いいや。 何があったのか話しておかんとならん。 まだ犯人も捕まってないし、近いうちに警察の人が来るだろうし。 」 そして、叔父から今回のことを聞かされた。 僕の家は、1月1日に放火され全焼したようです。 そのとき僕は、たまたまコンビニに行っていたので、助かったようです。 でも、犯人の顔を見たとかで、後頭部や全身を鈍器のような物でめったうちにされたとのことでした。 そして、今の今まで意識を失っていたのでした。 搬送先の病院で生死をさまよい、ある程度回復してからは叔父の家に引き取られたとのことです。 もう3月になっていました。 2ヶ月もの間、記憶を失いリハビリを続けていて、やっと記憶が戻ったようでした。 すべてを知って、泣くしかありません。 今まで見ていた謎の夢が、ジグソーパズルのように繋がっていきました。 背中の包帯を取ったときにわかったのですが、まだ青あざが残る背中には、弟の手のひらの形だけ無傷だったのです。 事件から5年経った今も、犯人は捕まっていません。

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