三澤 紗 千香。 フェイス (三澤紗千香の曲)

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三澤 紗 千香

暗く聴こえたら病んでいる?5年半ぶりのシングルに込められた重い気持ち 2009年の声優デビュー以来、「俺を好きなのはお前だけかよ」のコスモス(秋野桜)役や「BanG Dream! 」の青葉モカ役などで活躍し、ラジオパーソナリティとしても人気の三澤紗千香が、歌手としては2014年8月以来のシングルとなる『この手は』をリリースする。 声優としては数多くのキャラクターソングを歌っている彼女だが、久しぶりに自身の名義となる本作では自分らしさを追求。 そのときの精神状態によって、明るく聴こえるときもあれば、暗く聴こえるときもある、自ら情緒不安定と認める彼女ならではの楽曲が完成した。 的確に自己分析をしながらも、最後は心の赴くままに行ってしまうという彼女の人柄がたっぷり詰まったインタビューをお届けする。 今の事務所に落ち着いてからは、いちばん大事な部分である声優としての足場を固めることを第一に考えて、いろいろがんばって活動していたら、今回お声がけいただくことができました。 笑 それに聞かされていない理由もあると思うんです。 きっと今は知らなくていいことで、しかるべきときに明かされるんだろうなって。 もともと歌は好きで、大学では軽音サークルにも入っていたんですよね? 三澤 そうですね。 1年ちょっとだけでしたけど。 ギターも買ったけど弾かず。 笑 ボーカルが足りていなかったんですよ。 定期的にライブハウスで発表会をしていて、そのたびに興味のある人たち同士でバンドを組んでいたんですけど、ボーカルが足りないから、「三澤さん来てください」と呼ばれるような感じでした。 まわりもアニソン好きが多かったんですよ。 そういう環境もあったので、「アニソンとは?」みたいなことを特に考えた時期でもあって。 キャラクターが歌うとか、アニメのタイトルを歌うとかだけでなく、アニメの内容とアーティストに共通点があるとか、ストーリーとつながりはあるけど別々の作品としても成立するとか、いろいろあるじゃないですか。 だから今回リリースするにあたってもいろいろ考えたんです。 アニソンを多く出しているレーベルではないですし、J-POP系の作家さんに作っていただいても声優の私が歌ったらアニソンになるのかとか…。 ファンの人は三澤紗千香らしさについてきてくれているわけだし、その三澤らしさを追求すれば、おのずとアニメが好きなこととか、いままで通ってきた音楽歴とか、自然にじみ出ると思ったのです。 そこにたどり着くまでは、何カ月もお腹が痛い時期をすごしましたけど。 笑 昔からのファンが求めている三澤ってなんだろう?、新規のファンが求めている三澤ってなんだろう?、その人たちが見ているさらに先の三澤ってなんだろう?とか、考えに考えた結果、だいぶ重い再デビューソングができました。 今までキャラクターソングを歌わせてもらうときは、ミドルテンポの曲になることが多かったので、自分の声はミドルテンポが合うんだろうなと思っていて。 それと個人的にはバンドとかハウスとか縦に刻むリズムが好きなので、基本は縦にリズムがあって、ゆっくりすぎず速すぎない曲という方向でいろんな方に書いていただいて、そのなかから選びました。 何か引っかかるものがあったというか、「俺、全部ここにかけました!」みたいな感じが伝わってきて、私も常に何か爪痕を残したいという気持ちでやっているため、それと同じようなものを感じたんです。 実際に作詞・作曲・編曲してくれた斎藤竜介さんにあとで聞いたら、「東京に出てきて作家をやっているけど、これが選ばれなかったら地元に帰るぞくらいの気持ちで書きました」って言われて、「伝わっています!」ってなりました。 デモの段階で歌詞もできていたんですか? 三澤 歌詞はあったんですけど、もっと刺々しかったんです。 今回は私の再デビュー曲でもあるので、「新しく前に進んで行くとか、過去があって今も未来もあるという気持ちとか、もう少し希望のある歌詞にしてもらえますか」とお伝えして、今の歌詞になりました。 でも、ある種の諦めみたいな部分もあって、でもやっぱり人を信じ続けたい気持ちもあって、精神的に似ている人なんだろうなと思いました。 三澤 そうですね。 あんまり「こう感じてください」になっちゃうのは嫌だなと思っていて。 みなさん自分の状況に引き寄せて聴くと思うんですけど、数年後に聴いたら全然違う曲に感じることってあるじゃないですか。 そういう瞬間が楽しいと私は思っていて。 この曲は聴く人の精神状態によって、感じ方がすごく変わると思うんです。 明るく聴こえる人は、今たぶん人生うまくいっているんですよ。 逆に暗く聴こえる人は、病んでいるというか、うまくいってないと思います。 笑 三澤 私も制作中に何回も聴きましたけど、「暗く聴こえるかな?」「そうでもないな…」、「明るく聴こえすぎちゃうかな?」「そうでもないな…」って。 それはスタッフみんな同じ意見でしたね。 「希望見えますか?」と聞いたら、「見えるときもあれば見えないときもあります」みたいな。 笑 ただ、どちらに聴こえても、終着点がどん底でもなければ、すごく明るいわけでもないところが三澤っぽいというか。 最後には沈みすぎず、上がりすぎないところに戻ってくる。 三澤の人生そんなものだなと思いつつ、それをこんなにもちょうどよく表現してくれる曲に出会えてよかったなと思います。 いなくなってしまった元ファンもいるし、逆に新しいファンもいるし、ずっと変わらず応援してくれるファンもいるし、家族や親戚みたいにどんな私であろうと応援してくれるファンもいるし。 そういうことが浮かびつつも、人によって聴き方が違うんだろうなと思いながら歌っていましたね。 「長いながい間を/歩いてきたんだね」という歌詞も、三澤に重ね合わせても聴けるし、それぞれの生き方を思い返しても聴けるだろうし。 受け取り方がいっぱいあると思うので、発売が楽しみです。 WHERE TO GET? / SUPREME 新宿周辺店舗 ANAP / BABY SHOOP / LB-03 / T.

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はくばく Presents 高森奈津美・三澤紗千香の山梨応援ラジオ

三澤 紗 千香

Contents• 『青葉モカ』の声優とは バンドリに登場するキャラ『青葉モカ』を演じる声優、『三澤紗千香』さんはどんな人なのでしょうか。 ここでは、アニメやアプリでモカを演じている声優『三澤紗千香』さんを、プロフィールを交えてご紹介していきます。 html) 『青葉モカ』を演じている『三澤紗千香』さんのプロフィールは以下の通りです。 名前:三澤紗千香• 所属:スペースクラフト・エンタテインメント• 2011年3月、高校を卒業。 4月、大学に入学を果たした。 2012年8月、アニメ『アクセル・ワールド』の新エンディングテーマでCDデビュー。 2015年2月8日、スタイルキューブによるマネジメントが終了。 その後間もなくスペースクラフト・エンタテインメントへ移籍。 2016年3月20日、大学を卒業。 趣味や人柄 オーディションに応募したきっかけはハロー! プロジェクトと声優が好きだったのが理由。 好きな声優、および目標にしてる声優としては坂本真綾と田村ゆかりを挙げている。 ハロー! プロジェクトの中で特に好きなのは嗣永桃子。 自身の声優人生の中でも、黒雪姫(『アクセル・ワールド』にて演じた役)への思い入れが特に強く、2016年のインタビューにて、「(黒雪姫は、)『自分の人生を変えてくれたとても大切なキャラクター』。 自分には足りないところが多すぎると思うときでも、『黒雪姫と乗り越えてきた経験があるじゃん』というのが、心の支えになっているし、(黒雪姫の経験を通して、)今は対等な立場で役者としてお芝居をさせてもらえているので、声優が楽しいです」という趣旨の発言をしている。 その一方で、「歌は、自分を元気にしてくれるし、自分という存在を認めさせてくれる場所でもある。 何も自信はないけど、歌は大好きだったから」「今後も、自分が声優として作品に出て、アニメに関わる曲を歌うことを、声優としても歌手としても目指しているので、その機会を頂けるようになりたい」という趣旨の発言もしている。 特技は倒れブリッジとタイピングであり、前述のブリッジは、オーディションでも披露した経験がある。 好きなアニメは、『涼宮ハルヒの憂鬱』と『機動戦士ガンダム00』。 機動戦士ガンダム00で、特にお気に入りの機体はガンダムヴァーチェ。 後に同じ事務所所属となる上坂すみれとは番組の共演をきっかけに知り合い、同年代で自身と共通点が多いこともあって、公私ともに親交が厚い。 主なアニメ出演作 2012年• カンピオーネ! 〜まつろわぬ神々と神殺しの魔王〜(アリアンナ・ハヤマ・アリアルディ)• この中に1人、妹がいる! (生徒)• 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A(船久保浩子) 2013年• 帰宅部活動記録(高円レイナ)• 天使のどろっぷ(ももこ)• ファンタジスタドール(戸取かがみ、A. 、デッドライン、ポンパドゥール、バルセロナ) 2014年• 悪魔のリドル(生田目千足、生田目千足の人形)• アルドノア・ゼロ(ライエ・アリアーシュ)• 東京ESP(東美奈実)• 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 (小日向縁) 2015年• 城下町のダンデライオン(米澤紗千子、飛行船の声) 2016年• にゃんぼー!(にゃんぼーエンジェルズ キジトラ) 2017年• BanG Dream! (青葉モカ)• トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察(石野ミコト)• サクラダリセット(野ノ尾盛夏) バンドリでは『青葉モカ』役を熱演 バンドリでは、アニメ版・アプリ版ともに『青葉モカ』役として出演しており、「バンド名」の楽曲で(ポジション名)を務めています。 That Is How I Roll! 」の情報をご紹介します。 美竹蘭 CV:佐倉綾音• 青葉モカ CV:三澤紗千香• 上原ひまり CV:加藤英美里• 宇田川巴 CV:金元寿子• 羽沢つぐみ(CV:金元寿子) 作詞・作曲• 作詞:織田あすか• これじゃあどれだけスターGがあっても足りないですよね? そこで、ここまで読んでくれた あなたには今回だけ特別に 課金せずにスターGを大量に ゲットする裏ワザを教えますね!.

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三澤紗千香の大学は上智大学か?留年してボッチも上坂すみれと共感|芸能人の噂メディア

三澤 紗 千香

三澤紗千香(みさわ さちか)とは、のである。 所属は。 心の底に隠しきれない闇を抱えたである。 概要 生まれ。 からはに「」や「さん」 「闇澤」と呼ばれる。 仲の良いからも「さん」と呼ばれている。 理由は下の名前で呼ぼうとするとつい「かちゃん」となり上手く呼べないからだとか 尚、余談だが一時期で共演したからも、トネーションが違うものの「かちゃん」と呼ばれている。 にとが開催した『 』でプリを獲得。 『』の由里役でを果たす。 また、らと共に「 」のとして活動する。 、『』の役で初めてを演じる。 同時にからへ移籍。 に『』の「」で。 は、は「」のが手掛ける。 、 「」を発売。 収録されている6曲全てが、『』の劇中歌として採用されている。 最近ではとの親交も深く、「ン〜tre」や「」などで共演。 両者の間で共通点 とか、闇とか もあってか、お互い親友として交友を持つようになる。 二人でに行ったり、各々やでお互いの話をしたりとの関係を築いている。 、が業務の終了とのを発表。 からはと同じに所属している。 エピソード• 『』の放送と同時に、同番組をしていく『』にと共に出演。 その中で、「胸部の装甲が薄い」ことをカミングした。。 大きさがくても需要はある。 などもうで、同上でにハマりこんでいることをめかしている。 と半年共演した結果、ももクションが似てきてる。 上記の以降、鷲崎氏を師として慕っている。 「喉のが悪い鷲崎氏を助けるためにとしてに呼ばれる」「で栽培しているをする」など、自称子たちの中でもとくに親交が深い。 にて冠番組『』をで放送。 第3回の放送にてのを「」と呼び、王民であることをカミングした。 がを担当していたことをきっかけとして『』を初期にしており、同のとしてへで呼ばれたりしている。 さらに、「プリ2」予選!においては、に登場する「」のに決定したことが発表された。 、で開催された「 2 --」へ出演。 としては15曲に「」を、としては曲に「」を&&三澤紗千香として披露した。 とPRESS 「三澤紗千香・のCHEEG!! 」にて共演後、~放送分のテで再び共演した。 番組内のにて、で邪険に扱われていた事を引きずっているのか西に「私のことまだ好き?」と質問された際には「大好きだよ!」と即答していた。 放送分の「」にて、自身がつけているのになったときに、「(は)かに飼われている感じがして気持ちがいい」と発言し、及びのが騒然となった(で石が投げ込まれた)。 実際は、 そのがで(のではない)で売られており、このをと呼んでいることからの発言であると本人がすぐしたが、それが意味を成したのかは不明である。 主な出演作品 アニメ• (/)• ( 野 )• レーニャ(、、ワシ、)• (ンナ・ハヤマ・ルディ)• (高円ナ)• (麗麗)• (〈第13話以降〉)• (野ノ尾盛)• (由里)• (紗千子)• のどろっぷ()• (東美奈実)• (ビッツ)• (幾)• (奈)• (縁)• (御世)• (/ミキ)• () ゲーム• (刻)• (シ)• (・)• (、、カ、・、・リィン、)• ~~(璃)• (・ヤ)• (、、武将多数)• (スト)• (孤高の士 )• (レー)• ズ(代)• (リエ)• (、氷室)• (スス、ビス) ラジオ• ン~tree• 舞〜下旗争奪〜• たちを好きなのはだけかよ• PRESS 「三澤紗千香・のCHEEG!! 三澤紗千香のさちからじお。 はくばく Press ・三澤紗千香の• wh 主な楽曲• (『』ED)• (『』ED)• (『』ED) 関連動画 関連生放送 レギュラー番組• 「」 全6回 ~ 三澤紗千香が「」の様々なに参加する参加体当たり系番組。 毎第曜日の:から放送。 「三澤紗千香のさちからじお。 『教えて!み』, 『せ!の!!』, 『さちか、いい女。 「三澤紗千香・のさ部〜Pr A Buon! 1回不定期、から放送。 SP番組・ゲスト出演 放送日 番組 界 生祭!! 外部リンク• あの程度で闇や、ヤバいわとするんやったら、そういう6みたいな連中は自身がもっと闇でヤバいでそのうち報いが来るやろな。 まあ作り話のと違って、生身の若い女なんて始終そばにいれば、とか表では着て顔してかわいらしい振る舞いをしてても、取り繕う必要がない、他人のがないとこ恨み辛み人物への悪口うわさ言いたい放題なやとがよく分かるで、一度やってみ。 業界だの業界などに限って「そんな裏表ある子はいない!みんな綺麗なはずや!」なんてことある訳ないしな。 そんな生身の女達を見てれば、本音を隠して飾って自分をするのが基本な商売にも関わらず、な感情も隠さないのほうがずっと好感が持てるわ。 加えて言うなら去年やったかと「今後何をしていきたい?」ということでいろいろ話をしたとじゃんねでちらっと触れとったけど、あれは年齢的にも、また芸歴10年を迎えるキャ的にも、「」売りでない新しい路線に踏みだそうやという、芸活動の核心に関わる話やったのではないかと思う。 かつては残念の代名詞やったなどの傾向が変わったのもそのころからやったと思う。 こないだのとの番組では、若くして売れて一時代を築いた周囲の親しいたちと自分とは立ち位置が違う旨を自ら言及しとったし、どうすれば齢を重ねても自分を生かして息長く芸活動を続けられるかをしっかり考え、独自の立ち位置構築に向けて日々布石を打っとるように見えるわ。 701 ななしのよっしん.

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