ポケモン剣盾 優先度。 優先度

【ポケモン剣盾】特性(とくせい)一覧【ソードシールド】

ポケモン剣盾 優先度

そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ダブルバトル用。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ゴーストダイブ』などの『まもる』を無視できる技やダイマックス技も防げる。 ただし、『フェイント』は貫通する 解除はされない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 なお、場を対象とした技には効果がない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 また、直接攻撃をしてきた相手の『ぼうぎょ』ランクを2段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 第6世代までは、変化技は防げない.

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ポケモン剣盾 対人戦を始めるためにやること ~準備編~

ポケモン剣盾 優先度

ランクルスの性能 ポケモン剣盾(ソードシールド)のランクルスはエスパー単タイプ。 合計種族値は高くないが、素早さや使わない攻撃が低く、配分は悪くない。 非常に高い特攻と高いHP、並みの防御と特防を持つ重火力アタッカー。 特性も優秀で「マジックガード」であれば「いのちのたま」や天候によるダメージを消せる。 「さいせいりょく」であれば高めの耐久を活かして何度も受けだしすることができる。 ただし、耐性が多くはないので、何度も攻撃を受けきるのは難しい。 低すぎる素早さは「トリックルーム」で活かすことも可能となっている。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではドラパルトやミミッキュなどのゴーストタイプや サザンドラ、オーロンゲといった悪タイプ、エスパー技半減の鋼タイプが環境に増えており凄まじい逆風が吹いている。 ただ、自身は「アシストパワー」や「アンコール」といった有用な技を取得しており強化されている。 カプ・テテフなど、第7世代で強力だったエスパータイプがポケモン剣盾(ソードシールド)では登場しておらず、ライバルも少なくなっている。 活躍できる機会はあるポケモンと言える。 ) ぼうじん (天候によるダメージを受けない、粉系の技、及び特性「ほうし」を無効化。 ) 考察 「マジックガード」の優先度が高い。 「いのちのたま」をダメージデメリットなしに使え、 やどりぎのタネ、毒、火傷、ステルスロックなどの罠技、天候、のろいなどのダメージを防げることができる。 役立つことがとても多く、迷ったらこの特性を選んでおいて損はない。 「マジックガード」の優先度が高い。 「さいせいりょく」も採用価値はある。 耐久の高さを活かして受け出しして、高い火力で負荷をかけていくことが可能。 ただし、耐性が少なく、火力の高いポケモンの攻撃は受けきれない。 「ぼうじん」は優先度低め。 厄介な「キノコのほうし」や「ねむりごな」を防げるのは確かに有用。 だが、天候ダメージは「マジックガード」でも防げる。 「キノコのほうし」や「ねむりごな」のためだけにこの特性を採用するわけにはいかない。 威力と命中が安定しているメインウェポン。 サイコショック 超 80 100 相手の特防でなく防御でダメージ計算する。 タイプ一致技。 相手の特殊受けに刺さる。 アシストパワー 超 20 100 自分の能力ランクが1段階上がるごとにこの技の威力が20上がる。 タイプ一致技。 自身で積み技を用いる場合や「バトンタッチ」を味方に使ってもらう場合に有効なメインウェポン。 威力はあるが命中がかなり不安。 苦手な悪や鋼に刺さるので優先度は高め。 かみなり 電 110 70 麻痺30%。 威力はあるが命中がかなり不安。 ダイサンダーとして使うか雨パで。 10まんボルトは覚えられない。 水タイプや地面タイプに刺さる。 くさむすび 草 20~120 100 相手が重いほど威力が上がる。 威力が不安定でダイマックスに効かないので優先度は低め。 同じエスパーや環境に多いゴーストに刺さる。 環境に多いフェアリーに刺さる。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 トリックルーム 超 - 5ターンの間、素早さが低いポケモンから攻撃できるようになる。 自身の素早さが非常に低いので好相性。 トリックルーム後次ターン先制の流れが強力。 リフレクター 超 - 物理攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の物理耐久を更に高められ、味方サポートにもなる。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の特殊耐久を更に高められ、味方サポートにもなる。 アシストパワーと相性がいい。 トリック 超 100 自分と相手の持ち物を入れ替える。 こだわりメガネなどを押し付け、機能停止を狙っていくといい。 じこさいせい 無 - 自分のHPを半分回復する。 安定の回復技。 アンコール 無 100 相手は最後に出した技しか使えなくなる。 耐久型対策になる技。 とける 毒 100 自身の防御を2段階上げる。 自身の物理耐久を上げて、物理アタッカーの対策ができる。 あまえる 妖 100 攻撃を2段階下げる。 相手の物理アタッカーを機能停止させられる。 でんじは 電 90 相手を麻痺状態にする。 サポート技。 使っても自身が抜けるようにはならないことが多い。 「トリックルーム」を使うわけではなくとも、「トリックルーム」対策のために性格「れいせい」にして素早さに下降補正をかけることをおすすめする。 技はメインウェポンとなるエスパー技は確定。 同じエスパーや環境に多く苦手なゴーストに刺さる「シャドーボール」と、 苦手な悪、エスパー技半減の鋼に刺さる「きあいだま」の優先度が高い。 相手の後続がある程度わかっていれば、ランクルスを繰り出すと、ゴースト、悪、鋼への交代が読める場合もあるので、 この2つのサブウェポンを撃つといい。 補助技は「トリックルーム」の優先度が高め。 自身の素早さが非常に低いので次ターンから先制をとりやすくなる上、味方サポートにも使える。 戦況をみてダイマックスして火力と耐久を上げるのも有力な選択肢。 もし、ダイマックスするのが常の場合は、「ダイナックル」や「ダイホロウ」は恩恵が少ない点に注意。 この場合、「シャドーボール」や「きあいだま」だけでなく、 「ラスターカノン」、「エナジーボール」、「かみなり」を選択するのも選択肢。 特に「ラスターカノン」は「ダイスチル」で防御を上げられ、少し不安な物理耐久をカバーできるため強力だ。 「エナジーボール」、「かみなり」は攻撃範囲を広げる上では有用だが、ダイマックス技として使うと、「ダイサイコ」で展開した「サイコフィールド」を消してしまうので注意。 迷ったら、「シャドーボール」OR「きあいだま」+「ラスターカノン」のサブウェポン構成がおすすめ。 あるいはこの3技とエスパー技でフルアタ型にするのもアリだ。 そして、「めいそう」を2回積み、ポケモン剣盾(ソードシールド)で得た「アシストパワー」で攻撃するのが基本の立ち回り。 「アッキのみ」は相手が物理アタッカーに交代してきた時に特に役立つ。 物理技を受けた時に防御が更に1段階上がるため、大抵の相手には「じこさいせい」での回復が間に合う。 防御増加は「アシストパワー」の威力上昇にも貢献する。 「アシストパワー」、「めいそう」、「じこさいせい」はほぼ確定。 火力と耐久を上げられるダイマックスも有力な選択肢。 残りの技はダイマックスをあまりしない想定の場合、同じエスパーや環境に多く苦手なゴーストに刺さる「シャドーボール」と、 苦手な悪、エスパー技半減の鋼に刺さる「きあいだま」の優先度が高い。 ダイマックスする想定であれば防御を上げられる「ラスターカノン」の優先度も上がってくる。 どうぐは長持ちさせるなら「オボンのみ」や「たべのこし」。 壁貼りを重視するなら「ひかりのねんど」、相手への負荷を意識するなら「ゴツゴツメット」も選択肢。 技はタイプ一致のエスパー技は確定。 残りの3枠を補助技にするのが基本。 次ターンにほぼ先攻がとれるようになる「トリックルーム」の優先度が高い。 「ひかりのかべ」や「リフレクター」も味方サポートのために優先度が高い。 必須ではないが、ランクルスを長持ちさせやすくなる「じこさいせい」も選択肢。 ランクルスのパーティメンバー考察 ランクルスをトリックルーム始動要員として使うなら、他にも素早さが低いポケモンを用意しておこう。 ランクルスはゴースト、悪、虫が弱点。 特に環境に多いゴーストタイプや鋼タイプを処理できるポケモンは必ず用意しておこう。 ゴーストに強い ブラッキー・サザンドラ・バンギラスなど悪タイプは入れておきたい。 また、環境に多い鋼タイプに対してもタイプ一致のエスパー技を半減されてしまうので戦いづらい。 炎、地面、格闘タイプのポケモンも用意しておきたい。 特に炎や格闘ならランクルスの弱点の虫技も半減できる。 ランクルスの対策 注意点 ・高めの火力と攻撃範囲を持ち、耐久も高めの重火力アタッカー。 ・低い素早さも「トリックルーム」などで活かしてくる場合がある。 ・「マジックガード」で状態異常ダメージや天候ダメージを無効化され、「いのちのたま」もデメリットなしで使ってくる。 対策方法 タイプ一致のエスパー技以外の火力はそれほど高くない。 エスパー無効で弱点をつける悪、エスパー半減のゴーストや鋼は有利にたてることが多い。 ランクルスの耐久力は高めだが、圧倒的ではなく高火力のアタッカーで弱点をつけば2回攻撃すれば倒せる。 ランクルス以外にも相手パーティに素早さが低いポケモンが多い場合は「トリックルーム」を使ってくる可能性が高い。 この場合は「ちょうはつ」で補助技を封じてしまうのが有効。

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【ポケモン剣盾】謎のポケモンにエースバーンゴリランダードラパルトを3タテされたんだけど・・・

ポケモン剣盾 優先度

きあいのタスキでダイマックス対策 もちものは行動保障のきあいのタスキと相性がよく、 不意のダイマックスに対して強いのが魅力です。 相手のダイマックスポケモンを1確できなかった場合でも、タスキから2確にできればこちらがダイマックスを切らずに対処することができます。 ダイマックスの殴り合いに強くなる「クリアボディ」 現環境で汎用性を取るなら、ダイマックス技の殴り合いになった時に有利がとれる「クリアボディ」がおすすめです。 ただし、パーティ構築上で壁構築や、みがわりが重いのであれば、「すりぬけ」を優先しましょう。 単体でギャラナット対策ができたり、C振りを調整すれば 見れるポケモンが更に増えるのが魅力です。 AにもCにも下降補正を入れないで最速にするためです。 環境にあわせて対策が可能 環境に増えているナットレイ対策に有用な型で、ダイマックス後のダイバーンでH振りナットレイを確1できます。 また、今後増えるであろうコオリッポ対策としても有効です。 パーティでギャラが重ければ Cに228以上振ってHD無振りのギャラドスを10万ボルトで確1にできます。 基本構成は両刀型とあまり変わりません。 ダイマックスとのシナジーが抜群 ダイマックスでHPが2倍になるのを利用し、 ダイマックスで効果抜群を受けつつ、火力を底上げする構成です。 技構成 H220... 16n-1 B180... A特化珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え S28... 最速サザンドラ抜き C82... 最速100族抜き リザードンなど ドラパルトの強みである、 スカーフ以外のサザンドラの上を取れる素早さは最低限確保し、残りを耐久と火力に振った調整になります。 物理アタッカーに負担をかけるドラパルト アタッカーと思わせて、おにびで敵の物理アタッカーとの打ち合いを強化したドラパルトです。 Sを削って防御に振っている分、最速では抜けていたスカーフポケモンを抜けなくなる点には注意が必要です。 スカーフウオノラゴン、マンムーなど 足が速いおにび持ちというだけで、役割遂行能力が高く、ドラパルドを止めに来たパルシェンや、オーロンゲといった物理アタッカーの機能停止を狙うのが主な役割になります。 特性は一長一短 火傷ミミッキュのダイホロウを、 オボン込みで確定2耐えする調整のため、クリアボディにしていますが、攻撃が特殊型のため「いかく」耐性を持つ必要がなく、相手のみがわりに対して強く出れる「すりぬけ」、起点を作れる「のろわれボディ」も身代わりを持たせる場合にうまく機能することがあるので、どれも一長一短です。 特に素早さが 142と圧倒的に高いのが大きな特徴です。 環境にいるどのポケモンよりも元の素早さが高いため、 スカーフを持ちか、積み技、特性などでSが上がっていない限り抜かれず、確実に仕事をすることができます。 3つの特性がどれも優秀 いかく対策や、ダイマックスの打ち合いに強くなる「クリアボディ」や、アタッカーを阻害する みがわり、壁を貫通できる「すりぬけ」、こだわり系のロック、ドラパルトに関しては スカーフキラーにもなる「のろわれボディ」と、3つある特性のどれもが優秀です。 覚える技の範囲がとにかく広い 覚える技の範囲が非常に広いのも強力な部分です。 全18タイプの内、ドラパルトが打点にできるのは 10。 さらに、 A120、 C100の両刀もできる種族値を持つため、 物理、特殊技問わず火力を出すことが可能です。 今作は ダイマックスで威力を上げたり、攻撃に2ターンかかる技を即時攻撃にすることもできるため、あらゆる場面で有利タイプで上から殴れるのが大きな強みです。 主な覚える技 ドラゴンアロー、ゴーストダイブ、とんぼがえり、はがねのつばさ、だいもんじ、ハイドロポンプ、10まんボルト りゅうのまい、おにび、ひかりのかべ、などなど... 上記理由から型が読まれにくい ドラパルトの一番の強みといってもいいのは、その豊富な技範囲、特性から 異常に型が多い事です。 高いAを生かした 物理アタッカー型から、 大文字、10万などの打点を増やした 両刀アタッカー型、 ゴースト、ドラゴンのダイマックス技と弱点保険の能力上昇を生かした 弱点保険型、物理アタッカー抑止にもなる 鬼火祟り目型、起点作りの壁貼り型などなど.... ポケモン対戦では、 型が多い=読まれ辛い ため、それだけで大きな強みとなります。 ダイマックスをされなければ耐久は低いので、弱点技などで突破しましょう。 ただし、ダイマックス弱点保険型の可能性を考慮して立ち回る必要があります。

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