き の あ 将棋。 きのあ将棋の対局メニュー

駒 (将棋)

き の あ 将棋

それにしても藤井棋聖、おめでとうございます! 出身地が近いので嬉しいです。 ご連絡していただいた方、ありがとうございました。 ツイッター投稿機能を表示局面ではなく初期局面限定に。 棋譜再生時の分岐機能を分かりやすく。 駒画像を見やすく調整。 高負荷時にまじめモードとの対局制限。 将棋入門遊び方講座にて、flash終了対応。 などのアップデートを実施しました。 棋譜再生時に局面分岐リンクの追加、局面ツイッター投稿リンク追加。 今回は久々に裸玉問題で「コンセプトと違うのでは?」と言われそうですが、マンネリ防止のアクセントです。 を追加しました。 今日は夏至。 このところは空は明るいと思っても、もうこんな時間な日々ですね。

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きのあ将棋の対局メニュー

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北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 将棋の藤井聡太七段(17)が16日、初タイトル獲得をかけて棋聖戦五番勝負(産経新聞社主催)第4局に臨む。 ここまで2勝1敗とリードしている藤井七段が勝てば、17歳11カ月でのタイトル獲得となり、1990年に屋敷伸之九段が作った18歳6カ月のタイトル獲得最年少記録を塗り替える。 大勝負の舞台は、藤井七段が修業時代から慣れ親しんだ関西将棋会館(大阪市福島区)。 「将棋めし」とも「勝負めし」とも呼ばれ、関心が高い藤井七段の昼食は? 藤井七段の師匠、杉本昌隆八段(51)と一緒に予想してみた。 藤井七段と杉本八段はともに愛知県在住だが、将棋棋士としての所属は日本将棋連盟関西本部(大阪市)になる。 関西将棋会館では何度も対局し、何度も出前を頼み、メニューは熟知している。 「棋聖戦第4局の対局日が木曜日というのが重要ですね」と杉本八段。 棋士が出前をよく頼む、関西将棋会館1階のレストラン「イレブン」の定休日なのだ。 藤井七段がこれまでよく注文してきたイレブンの「バターライス」(900円)や「サービスランチ」(900円)は本来なら、最有力候補。 とりわけバターライスは、キノコが苦手な藤井七段のために特別に「マッシュルーム抜き」バージョンが用意されるなど、店側の思いやりが隠し味ともなっている一品だ。 イレブンが特別に営業する可能性も無くはないが、現実的にはかなり難しいかもしれない。 そこで、杉本八段が真っ先に候補に挙げたのは、「鍬(くわ)焼きと日本酒 内山田」の「プレミアム和牛ハンバーグステーキ」。 上記のイレブンが休みの木曜日限定で出前を引き受けている内山田の人気メニューだ。 レギュラーサイズは1100円、ダブルは1800円。 「ガッツリいく可能性はあります」と杉本八段。 棋聖戦は持ち時間各4時間で、昼食休憩(正午から1時間)はあるが、夕食休憩は無い、という事情もある。 記者が気になったのは、「やまがそば」の「御弁当(おべんとう)」(850円)。 丸みを帯びた、二段重ねの器に、ご飯やおかずがしっかりと詰め込まれていて、器の片方には、うどんかそばが入ってくる。 麺類は、温かいものか、冷たいものかを選ぶ。 杉本八段は「これも有力です。 昔、藤井七段に『おいしいから、頼んでみたら良いよ』と勧めたこともあります」。 そのエピソードを記者も覚えていた。 お店に食べに行っても、予約無しでは、「売り切れ」と言われることも多い人気メニューでもある。 かつて将棋イベントで「消化が良いうどんは(棋士の対局中の食事として)有力」と話したこともある藤井七段だけに、うどんを選ぶかもしれない。 もちろん、イレブン、内山田、やまがそば以外にも、麺類や丼物のメニューが豊富な「小雀弥(こがらや)」、中華料理の「珉珉(みんみん)」、うなぎの「ふな定福島庵」など、出前を引き受けている店はあり、いずれも十分、可能性はある。 また、タイトル戦という特別な機会だけに、主催社の手配でどこか別の店から出前を取る可能性もある。 実際、東京都渋谷区の将棋会館での棋聖戦第2局では、両対局者の昼食は、日頃から将棋会館へ出前をしている店とは違う、うなぎ屋からの出前だった。 「棋士の食事は、対局の内容と関係ないとは思いますが、それでも、たくさんの人が興味を持ってくださっているのも確かでしょう。 将棋や棋士への関心を深めていただく入り口になってくれるなら、ありがたいです」と杉本八段は話している。 (文中の品名や価格は、関西将棋会館にある出前用メニューに基づく)(佐藤圭司).

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藤井七段は2108万円 将棋獲得額、1位は7千万円超:朝日新聞デジタル

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日本将棋連盟は3日、2019年の賞金・対局料のランキングを発表した。 豊島将之名人・竜王(29)が7157万円で、初めて1位になった。 高校生棋士の藤井聡太七段(17)は2108万円の9位になり、初のトップ10入りとなった。 豊島名人は昨年、初めて名人を獲得。 四つのタイトル戦で大舞台に立ったほか、銀河戦で優勝した。 竜王の優勝賞金は20年の賞金に算入される。 2位は前竜王の広瀬章人八段(33)で6984万円、3位は渡辺明三冠(35)で6514万円。 18年の1位だった羽生善治九段(49)は5位で3999万円だった。 藤井七段は、朝日杯将棋オープン戦で優勝したほか、王将戦で挑戦者決定リーグ入りするなど活躍。 18年の12位から順位を上げ、賞金・対局料が公表されるベスト10に初めて入った。

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