浅田 美代子 映画。 浅田美代子(63)が45年ぶり主演映画で“セクシー”爆発! 悲鳴のような嬌声を……|日刊サイゾー

浅田美代子の映画作品

浅田 美代子 映画

浅田美代子のデビューは東京女学館高校在学中の1972年。 街でスカウトされたことがきっかけでした。 高視聴率番組だった「時間ですよ」の第三シリーズに、お手伝いさん役として出演して大ブレーク。 挿入歌だった『赤い風船』は50万枚を超える大ヒット曲となりました。 この時、新人だった浅田美代子を可愛がり、何かと目をかけてきたのが大御所女優の樹木希林。 今でもお互いのことを「ばあば」「みよちゅわ~ん」と呼び合ういい関係なのだとか。 浅田美代子とさんま「天然エピソード集」が取り持ついい関係 今やタレントとしてより、女優としてNHKの朝ドラや映画などに引っ張りだこの浅田美代子ですが、演技力を高く評価されている一方で、かなりの天然キャラの持ち主としても有名です。 刑事として出演したドラマでは、犯人を捕まえるシーンを撮影した後に「そういや犯人って誰だっけ?」と真顔で付き人に尋ねて「それはおかしいでしょう」と説教されたり、浅田美代子のお母様の葬儀に駆け付けた明石家さんまが香典を渡そうとすると「この人はいつもお金で解決しようとするから」と泣きながら訴えて、あのお笑い怪獣のさんまを絶句させたなどなど、その天然エピソードたるや数知れず。 中でも「金曜日って何曜日のことだっけ?」と尋ね「火曜日ちゃいまっか?」と冗談のつもりで返したさんまに「そうだった。 そうだった」と自ら納得したという伝説の天然エピソードは、その後「明石家さんまのコントライブ第12回公演」でのサブタイトルに使われたほど衝撃的でした。 浅田美代子 吉田拓郎との結婚の馴れ初め、離婚の真相は?動物愛護にかける想い 浅田美代子が吉田拓郎と結婚した馴れ初め 離婚の真相とは? 連続ドラマ「時間ですよ」で可憐に芸能界デビューした五年後、浅田美代子は21歳の若さでフォークシンガーの大御所・吉田拓郎と結婚します。 しかしながら、二人の熱愛が報道された時、吉田拓郎には妻と娘がいました。 当然ながら二人の関係は不倫となるわけで、まだ若かった浅田美代子を心配する声も多く聞かれました。 その中でもデビューの時から浅田美代子を大切に思っていた樹木希林は、二人の将来に不安を抱き、夫の内田裕也と二人して吉田拓郎の行きつけの飲み屋に乗り込んだそうです。 二人の剣幕にさすがの吉田拓郎も「結婚をきちんと考えています」と返答したとか。 周囲の応援?もあって結ばれた二人ですが、1983年に吉田拓郎に女優の森下愛子との熱愛報道が出て、翌年二人は離婚に至ります。 皮肉にも夫の不倫が発端で離婚してしまった浅田美代子。 原因は性格の不一致ということですが、もしかすると、浮気相手の森下愛子に、不倫報道をされた時の自分の立場とを重ね合わせたのかもしれませんね。 浅田美代子「母を亡くした悲しみを癒してくれた」動物愛護にかける想い 浅田美代子は2012年から、芸能活動をセーブして動物愛護団体『Free Pets』の活動に参加しています。 幼い頃から犬と寝食を共にしてきた愛犬家の浅田美代子は、ペットの虐待や放置して死なせてしまうことに相当心を痛めていたようです。 また、2001年にずっと一緒に暮らしてきた母親を急性白血病で突然失った浅田美代子は、立ち直れないほどの悲しみに襲われてしまいます。 そんな悲しみを癒し、生きていく力を与えてくれたのが愛犬の存在でした。 犬の殺処分から保護する活動『ONE LOVEプロジェクト』に賛同し、2014年に東京都庁で記者会見を行い「2020年の東京五輪までに犬猫殺処分ゼロを目指す!日本は人間の福祉だけでなく、動物の福祉にも先進国でありたい!」と強い想いで宣言しました。 浅田美代子「皆から愛され続ける」元祖天然キャラ 一時期「おバカキャラ」という言葉が世間でブームなったことがあります。 里田まいやスザンヌがその代表的タレントですが、明石家さんま曰く「この人こそが『元祖天然』!」と太鼓判を押す浅田美代子。 ホテルのカードキーをテレフォンカードで開けようとしたりと、伝説の天然エピソードは数多くありますが、それでも彼女のことを悪く言う人はいません。 どんな失敗をしても人に嫌われないキャラこそ、浅田美代子の生まれ持った人徳なのかも知れませんね。 そして友人にも恵まれています。 「この人は私が助けてあげなくては」そんな彼女に魅せられた大物の一人が「姉であり母である存在」の樹木希林。 ドラマ「時間ですよ」での運命の出会いから、人生の節目節目で浅田美代子にいつも救いの手を差し伸べてくれたそうです。 中でも「これからは女性も終の棲家を持たなくてはいけない」と一緒にマンションを探してくれ、ローンも組んで完済させてくれた事にはとても感謝しているそうです。 もう一人は明石家さんま。 自らの番組に浅田美代子を出演させ、天然キャラを引き出し、芸能界に完全復帰させました。 その恩を忘れていない浅田美代子は、明石家さんまの旅行に同行し、得意の料理でもてなすこともあるようです。 不器用なイメージがありますが、車の運転にも長けていてアクティヴな一面も持つ浅田美代子。 実はこの「意外性」が皆に愛されている要因なのかもしれませんね。 最近になって自分が芸能人だったことで周囲からイジメられていた弟と、ようやく和解できたと喜びを語った浅田美代子、これからもご活躍期待しています!.

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エリカ38で描かれた浅田美代子のラブシーンへの疑問【映画感想】

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映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『エリカ38』 配給/KATSU-do TOHOシネマズシャンテほかにて全国公開 監督/日比遊一 出演/浅田美代子、平岳大、小松政夫、木内みどり、樹木希林ほか 数年前、投資詐欺の疑いで国際手配され、逃亡先のタイで拘束された女性の事件は記憶に新しいし、その女性の顔も覚えている。 これをホットなうちに映画化しようと企画したのが、昨年、惜しまれつつ他界した樹木希林(享年75)というのも驚くが、投資詐欺女性を演じるのが、かつてのトップ清純派アイドルで〝アラ還〟となった現在も〝愛らしく優しい〟存在を保持していた浅田美代子というので二度ビックリ。 往年のテレビドラマ『時間ですよ』以来、親交のある樹木が、浅田に「あんたが女詐欺師を演ったら面白いと思うよ」というのが、コトの発端だそうだ。 水商売をしている聡子(浅田美代子)は、喫茶店で声を掛けてきた伊藤という女性(木内みどり)に国際ビジネスマンという触れ込みの平澤(平岳大)を紹介される。 やがて、聡子は平澤と深い仲となり、途上国支援のための投資という名目の詐欺に加担してゆく…。 六十路にしての大英断 欲望のままに金と男に溺れてゆくヒロイン像を、あの浅田が演じるのだからインパクトはかなりのもの。 おまけに〝初濡れ場〟もあるのだから希少価値はある。 前半、投資詐欺師の平澤と深い仲となるくだりでは、ホテルでの密会シーンで抱擁やキスはあるものの、マイルドで、元アイドルじゃあこんなものかと思ったが、後半、タイのイケメン青年を囲うあたりから〝淫風〟が漂ってくる。 メークをしっかり施すとタイトル通り〝38歳ぐらい〟に見えないこともない浅田が、日本国内で追い詰められ、唯一の心のよりどころとなるこの青年のいるタイへ飛び、豪華な屋敷で夜も昼も若い男の肉体を貪る浅田の姿は、ちょっと見逃せない。 さすがにバストは見せないものの、ベッドシーンでは、青年の激しい律動に淫らな声を上げて反応するあたり、かつての〝美代ちゃん〟の面影はない。 圧巻なのは、ベッドの上だけでは飽き足らないのか、広い廊下とおぼしき空間で繰り広げられる〝立ちバック〟! 壁に手を突く浅田の熟尻を青年が持ち上げるようにして激しく突きまくるシーンは、カメラがやや引き気味とはいえ、相当の感じよう。 さて、六十路にして、この浅田美代子の変身。 個人的には大英断、大蛮勇と称えたい。 どうせなら三十路ぐらいで脱いでほしかった、の声は分かるが、それを言っちゃあオシマイだよ(笑)。 ノーメークで、実年齢に近い経年劣化した素顔も、ちゃんとさらけ出す覚悟も立派。 このところ女性詐欺師の映画が増えているが、三面記事風の作りを徹底させているのもボク好みだ。

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エリカ38 : 作品情報

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1 : 名無しさん@涙目です。 数年前、投資詐欺の疑いで国際手配され、逃亡先のタイで拘束された実際の事件をモチーフに、欲望のままに金と男に溺れていくヒロインを、あの浅田が演じるのだからインパクトは抜群だろう。 ストーリーはこうだ。 水商売をしている聡子 浅田美代子 は、喫茶店で声をかけてきた伊藤という女性 木内みどり の紹介で、国際ビジネスマンというフレコミの平澤 平岳大 と関係を持ち、途上国支援のための投資という名の詐欺に加担していく…。 中略 さて、注目の浅田美代子初濡れ場である。 前半、国際的投資詐欺師の平澤と深い仲となるくだりでは、相手役の平の言葉巧みな口説き文句に翻弄されつつも、彼女もすっかりソノ気。 元アイドルじゃあ、こんな程度かと、ここで落胆するところではある。 バイクで町を走ったり、プールで水遊びに興じたり…と若い恋人たちに戻った気分で、深い関係に陥るのに時間はかからない。 ノースリーブで思いっきり肌を露出した衣裳、年齢の割にはかなりの美脚も披露します。 黒のスリップ姿も実に艶めかしかったですよ」 映画リポーター 45 : 名無しさん@涙目です。 71 ID:0vT1Ysb80. net.

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