第 五 人格 囚人。 第五人格 IdentityV 囚人 コスプレ衣装|COSKUTARコスプレ衣装専門店

囚人

第 五 人格 囚人

その後疑いが晴れて、出所できた彼は、ある招待状を受け取ったことで、偉業を達成するためなら、あらゆることを犠牲にすることを決意しました。 ・暗号機同士を接続して、2台同時解読ができる。 ・ハンターを察知できる範囲が狭い。 接続された暗号機のいずれかを解読することで、 解読進捗の一部をもう片方にリアルタイムで伝送できるようになります。 そのため、囚人は強ポジにいながら弱ポジを解読したり、解読途中の暗号機を移動せずに引き継いだりするなど、 無駄な解読を発生させずに、最速で通電までもっていきやすいのです。 ) また、 接続した暗号機を囚人が解読している時は、その解読速度が10%上昇するので、伝送しなくても解読キャラとして十分活躍できます。 しかも、接続する暗号機は、クールタイムを挟めば何度でも変更でき、伝送する解読進捗の比率も0~48%の間ですべてのサバイバーが自由に設定し、その進捗を伝送できるので、 自分が解読できない場合でも、臨機応変に解読管理することが可能です。 弱点としては、ハンターに接続を切断されやすい、伝送する解読進捗は距離に応じて10~20%の消耗が発生するなどが挙げられますが、暗号機の引継ぎが重要とされる現環境で、比較的安全に2台同時解読ができるというのは、かなりの強みと言えるでしょう 評価2:スタンスキルまである 囚人は、解読能力が高いにも関わらず、板・窓操作速度など、基本的なチェイス能力にデバフがありません。 それだけではなく、以下の2つのスタンスキルを持っているので、ある程度チェイスができるのです。 1つは「電荷集中」と言うスキルで、接続している暗号機を囚人が解読すると、その周囲に発生する「放電エリア」にハンターが一定時間留まることで発動します。 これは、暗号機の近くに板グルできる場所がある場合はかなり強く、瞬間移動などで一気に距離を詰められた場合などに重宝するでしょう。 ただ、放電エリアが消滅すると発動せず、発動するごとにハンターの気絶時間が短くなるという弱点があるので、何度も使うことはできません。 もう1つは、「電荷強化」というスキルで 囚人が放電エリアにいることで強電流がチャージされ、これが完了すると、周辺のハンターを1秒間気絶させることができます。 このスキルは、 好きなタイミングでき、ハンターが何度発動しても、気絶時間が変化しないので、チェイスや救助などあらゆる場面で活用できるでしょう。 しかし、強電流はクールタイムが45秒とかなり長く、放電エリアでチャージしないと再使用できないので、使いどころが重要になると思います。 評価3:ゲート解放も同時に可能! 通電後は、自動的にゲート同士が接続され、暗号機と同様に 暗号入力の進捗を伝送できます。 (伝送する解読する比率は0~48%の間で囚人のみが調整可能) このスキルを上手く活用できれば、味方の脱出をサポートして、チームを勝利に導ける可能性もあります。 ただ、通電後のハンターは、内在人格「引き留める」と補助特質「瞬間移動」を採用している場合が多く、ゲートに伝送する際に15%の消耗が発生するので、最大の48%で伝送する機会は少ないかもしれません。 評価4:間違いなく現環境入りする強キャラ これだけ高い性能を持つ囚人ですが、 ハンターを察知できる範囲(心音が発生する範囲)が20%狭くなる以外のデバフがありません。 そのため、囚人は解読の要として、活躍できる強力なサバイバーと言えるでしょう! ただ、序盤で見つかってしまうと、折角のスキルが発動できないかもしれないので、プレイヤーの索敵・隠密スキルと状況判断能力がかなり重要になると思われます。 囚人の能力解説動画 囚人の外在特質 外在特質 能力 電気回路 ・囚人は回路の接続を変更して、任意の暗号機同士を接続することができる。 (クールタイムは30秒。 ) ・接続された暗号機を解読している間は、解読進捗の一部を互いに伝送することができる。 ・解読進捗はすべて伝送されるわけではなく、接続した暗号機同士の距離に応じて10~20%消耗される。 (自身の解読速度は消耗の影響を受けない。 ) ・接続された暗号機は、すべてのサバイバーから青く強調表示されて見える。 (ハンターからは確認できないが、近くに行って、放電エリアとランプを確認することで接続の有無を判別できる。 ) ・接続したいずれかの暗号機の解読が終了すると、自動的に接続が解除される。 ・ハンターは、回路の接続を切断することができる。 ・ハンターに回路を切断された暗号機は、45秒経過しないと、再度接続できない。 (他の暗号機同士を接続することは可能。 ) ・囚人1人につき、同時に2台の暗号機しか接続できない。 ・ハンターが放電エリアに入り、且つ一定時間にその中に留まると、感電してスタンする。 ・気絶時間は感電するたびに短くなり、最大0まで減少する。 ・放電エリアは、暗号機の接続が解除されると消滅する。 電荷強化 ・囚人が放電エリアにいると、電気がチャージされる。 ・チャージが完了すると、任意のタイミングで強電流を放ち、周辺のハンターを1秒間気絶させることができる。 (クールタイム45秒) ・ハンターが何度強電流を受けても、気絶時間は変化しない。 スーパー回路 ・すべての暗号解読が終了すると、自動的にゲート同士が接続され、解読進捗を伝送できるようになる。 (囚人のみ調節可能) ・伝送する際の解読進捗の消耗は15%に固定されている。 ・ハンターは接続を破壊でき、一度破壊されると修復が不可能になる。 過度な集中 ・接続された暗号機を解読すると、囚人の解読速度が10%上昇する。 ・暗号機の調整に失敗した時の硬直時間が30%減少する。 ・ハンターを感知できる距離(心音半径)が20%減少する。 囚人の立ち回り 立ち回り1:暗号機を2台同時に解読しよう! 暗号機を接続しよう! 今後調整が来なければ、レギュラー入りしてもおかしくないほどの強さを持っているので、ぜひ使ってみてください。 試合が始まり、付近にハンターがいないことが確認出来たら、暗号機の配置を確認しましょう! 手袋のアイコンをタップすると、暗号機の配置とそれぞれの解読進捗が表示されるので、接続する暗号機を選んでください。 接続する暗号機は、自分の近くにある 強ポジと弱ポジ、もしくは密集している暗号機同士がおすすめです。 こうした暗号機同士を接続し、そこを解読することで、伝送する解読進捗の消耗を減らしながら、試合後半でハンターに解読妨害される可能性を低くできます。 もし、ファーストチェイスになる確率が高い場所でスポーンした場合は、近くの自分がチェイスがしやすい場所を接続しておくと、少しチェイスが楽になると思います。 伝送する解読進捗を調整しながら解読しよう! 接続が終わったら、解読に取り掛かりましょう! 囚人は、接続した暗号機を解読する時、その速度が10%上昇するので、 強ポジにある接続済みの暗号機を解読するのがおすすめです。 (接続した暗号機を解読することで、放電エリアが発生するので、暗号機のすぐ近くでグルグルできる場所が最良だと思われます。 ) 解読中は伝送する比率を変更しながら、周囲を警戒しましょう! この比率は、強ポジから弱ポジに送る場合で48%、他の場合は解読進捗やパーティ編成、残り暗号機の数を考慮して、臨機応変に調節するのがおすすめです。 (状況によっては、伝送せずに解読速度を上げるためだけに接続するのも手段です。 ) 解読中は索敵を怠らないように! 囚人が接続した暗号機で解読している時に、ハンターが放電エリア内に入ると、上の画像のように 解読ゲージの端に赤い電流のようなものが表示されます。 これを使えば、写真世界にいる写真家も探知できるので、出来るだけ確認するようにしましょう! ただし、心音範囲の方が探知できる範囲が広いので、目視による索敵やチャットの確認も怠らないようにしてください。 解読している暗号機が終わったら再度接続しよう! 自分が解読している暗号機が終わったら、再度手袋のアイコンをタップして、全体の暗号機の位置と進捗の確認、接続を行いましょう! 試合展開によっては、接続が不要な場合もあります。 しかし、伝送先の暗号機を揺らす効果があり、解読が難しくなった場合(瞬間移動でハンターが来たり、夢の魔女の信者や黄衣の王の触手等で暗号機を固められている場合)でも解読できるようになるので、 基本的に接続しておくのがおすすめです。 接続する暗号機は、余計な解読と移動時間を減らすため、できるだけ解読途中のものを選ぶようにしましょう! もし間違えても、クールタイムを挟めば何度でも接続を変更できるので、弱ポジの暗号機や暗号機が密集している場所が残らないように意識しながら、最速で解読が完了させられるように接続場所を変えていきましょう! 囚人以外のサバイバーでも、接続された暗号機を解読すれば、その一部を伝送できますし、比率を調整することもできるので、 解読を味方に任せることも重要です。 寸止め時の注意点 解読進捗を伝送した暗号機で寸止めする場合、最大の48%でも、すぐに解読が完了しないことがあります。 一歩間違えれば、大事故になる可能性もあるので、伝送先の暗号機で「中治り」を発動させたい場合は、普段よりも少し余計に解読しておきましょう! 立ち回り2:スタンスキルを有効活用しながらチェイスしよう! 基本的には板・窓グルを意識 もしハンターに見つかったら、落ち着いて近くの板や窓がある場所へ向かいましょう! 囚人は、強力なチェイスアイテムやスキルを持っているわけではないので、定石通り、強ポジで 板・窓グルを意識しながら、1秒でも長くチェイスしてください。 ハンターによっては、すぐにポジションチェンジをする「マラソンチェイス」が有効な場合もあるので、相手の動きをよく見て臨機応変に対応しましょう! 放電エリアを活用しよう 見つかった場所で放電エリアが発生していて、その範囲内で板・窓グルできそうなら、そこで時間を稼ぐのも手段です。 (もし余裕があるなら、チェイスしたい場所の暗号機を接続して、一瞬暗号機を触りましょう!この動作をするだけで放電エリアが発生します。 ) 放電エリアにハンターが入り、かつその中に留まり続けると、約7秒で発動するので、出来るだけ数えながらチェイスするのがポイントです。 ただし、囚人からはどのくらいでスタンするかのゲージは表示されず、ハンターが少しでも放電エリア外に行くと、感電するまでのカウントダウンが徐々に戻ってしまうので、注意してください。 また、放電エリアによる気絶時間は、 1回目でも1~2秒程度と短く、スタンするごとに気絶時間が短くなります。 具体的には、1回気絶すると、次の気絶時間は0.3秒、2回気絶すると0.6秒短くなり、3回気絶すると、次から感電しなくなるので、ハンターが1~2回スタンするか、接続を切断したら強ポジに移動するのがおすすめです。 誤タップに注意 強電流は、ハンターが効果範囲外にいても発動します。 そのため、誤タップやハンターとの距離には気を付けてください。 囚人チェイス解説動画 立ち回り3:スタンスキルを活用して救助しよう! もし救助を担当することになったら、 できるだけ早く救助に向かいましょう! 障害物に隠れながらチェアに接近し、その近くにたどり着いたら、恐怖の一撃を貰わないようにフェイントをかけるのがポイントです。 ) 伝送する比率は、囚人しか調節できないので、2つ同時に暗号入力したい場合は、味方に譲ってもらいましょう! ただし、暗号入力中は、瞬間移動などで距離を一気に詰められて、引き留めるでダウンを取られることも多いため、余裕がある場合を除き、伝送比率を48%にするのはおすすめできません。 特に、暗号を入力しているゲートに3人以上のサバイバーが固まっている際は、形勢逆転されてしまう可能性もあるため、 比率を極力低くしておくのが無難だと思われます。 無事に開門出来たら、油断して引き留めるでやられることがないように、すぐに脱出できる位置まで素早く移動し、必要に応じて味方を誘導しましょう! おすすめの内在人格 おすすめ1:寒気 寒気は、36メートル以内のハンターが見ている時に、その方向を示す内在人格です。 囚人は、ハンターを察知できる範囲が20%狭いので、このスキルをつけて対策しましょう! おすすめ2:怪力 怪力は、ハンターに板を命中させたとき、その気絶回復速度が最大20%低下する内在人格です。 囚人は、強電流でハンターを任意の場所でスタンさせられるので、これと板当てを組み合わせて、時間を稼ぎましょう! 積極的に板当てを狙いたい場合は、12メートル以内にハンターが連続して8秒間存在すると、板を倒す速度が最大20%上昇する「尻に火」もおすすめです。 おすすめ3:生存本能 生存本能は、味方が脱落するごとに自身の解読速度が最大30%上昇する内在人格です。 何らかの原因で通電前に味方が脱落した場合、2台同時解読できる囚人は、パーティーにとってかなり重要な存在になります。 このスキルをつけて、少しでも解読を進められるように対策しましょう! おすすめ4:割れ窓理論 割れ窓理論は、窓枠を乗り越えた後の移動速度が最大50%上昇する内在人格です。 囚人は基本的に解読が役割なので、チェイス時間が延びやすいこのスキルがおすすめです。 もし不要な場合は、ロケットチェアに拘束されているサバイバーを救出した時、自身とその仲間に20秒間の無敵時間を付与する「危機一髪」をつけておくと役立つと思います。 囚人の検証 検証1:暗号機接続スキルの検証 マップ名 接続する暗号機 接続可否 全マップ共通 1階と2階の暗号機 1階同士の暗号機 接続可能 地上と地上の暗号機 地下1層同士の暗号機 地上と地下1層の暗号機 接続可能 検証2:解読時間 以下は、囚人1人が失敗せずに連続で解読した時の結果です。 (完璧な調整なし) 伝送比率は、解読を開始してからしか変更できず、小数点以下の数字は計測していないため、解読にかかった時間には若干誤差があります。 また、距離による消耗が低・中・高それぞれで一定なのか不明なため、「伝送を受け取る側の暗号機の解読進捗」の項目は参考程度でお願いします。 伝送する開門進捗 消耗の有無 解読加速の有無 開門時間 伝送を受け取る側の暗号機の解読進捗 接続無し 無 無 80秒 有 64秒 0% 無 無 約73秒 有 約58秒 12% 低 無 約83秒 有 約65秒 中 無 約83秒 有 約65秒 高 無 約83秒 有 約66秒 低 無 約96秒 有 約75秒 中 無 約96秒 有 約75秒 高 無 約97秒 有 約76秒 36% 低 無 約114秒 有 約90秒 中 無 約114秒 有 約90秒 高 無 約113秒 有 約89秒 48% 低 無 約141秒 有 約110秒 中 無 約140秒 有 約110秒 高 無 約140秒 有 約110秒 検証3:開門時間 以下は、囚人1人が連続で暗号入力した時の結果です。 伝送比率は、暗号入力を開始してからしか変更できず、小数点以下の数字は計測していないため、解読にかかった時間には若干誤差があります。 囚人が1階で解読していて、ハンターが2階か地下室にいる場合、もしくは囚人が2階にいて、ハンターが1階にいる場合も赤い電流が表示される。 ただし、黄金の石窟では、囚人とハンターが別の階層にいる場合、電流は表示されない。 怨みの影 パペット・怨みの影が放電エリアに入っても、赤い電流は表示されない。 パペット操作 (怨みの火入り含む) 多重パペット操作 (怨みの火入り含む) 無住涅槃 鎮魂傘が放電エリアに入っても、赤い電流は表示されない。 写真世界 囚人が現実世界で解読していて、写真世界にいる写真家が現実世界の放電エリア範囲内にいる場合、解読ゲージの横に赤い電流が発生する。 夢の魔女本体 放電エリア内に入っても、電流は表示されない。 オリジナル信者 寄生信者 (操作していない) 放電エリア内に入ると、赤い電流が表示される。 オリジナル信者 寄生信者 (操作中) 鏡像 鏡像がスタンエリアに入ると、赤い電流が表示される。 急襲 愛猫が放電エリア内に入っても、電流は表示されない。 高低差が一定以上になると、スタンスキルは発動しない。 (例えば、囚人が1階にいて、ハンターが2階にいる場合等) 1回スタンすると、次のスタン時間が0.3秒短くなる。 2回スタンすると、次のスタン時間が0.6秒短くなる。 3回スタンすると、何秒放電エリアに留まっても、スタンしなくなる。 怨みの影 パペット・怨みの影が放電エリアに入っても、スタンは発動しない。 (復讐者本体は除く) パペット操作 (怨みの火入り含む) 多重パペット操作 (怨みの火入り含む) 写真世界 写真世界では放電エリアが発生しないため、写真世界にいるジョゼフは、スタンしない。 夢の魔女本体 放電エリア内に入っても、スタンスキルは発動しない。 オリジナル信者 寄生信者 (操作していない) 操作中かどうかにかかわらず、スタンスキルが発動する。 耐性は信者ごとに計算される。 寄生が解除されて、再度同じサバイバーに寄生した場合は、耐性がリセットされる。 オリジナル信者 寄生信者 (操作中) 鏡像 鏡像が放電エリア内に入っても、スタンスキルは発動しない。 急襲 愛猫が放電エリア内に入っても、スタンスキルは発動しない。 囚人の動画 立ち回りと注意点解説 小ネタや立ち回り、人格紹介解説動画 囚人を使うときに意識すること 囚人のスキン 初期衣装 アイコン 入手方法 最初から所持 バイパー アイコン 入手方法 S10・真髄2ガチャ まとめ:機械技師に次ぐ解読キャラ 囚人ルカ・バルサーは、連携が取りにくい状況でも、解読管理が行いやすいサバイバーです。 暗号機の引継ぎがかなり重要とされる現環境で、その暗号機がある場所まで行かずに解読を進められる点がかなり強力で、上手い人が使えば、あっという間に解読を終わらせられるでしょう!.

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『IdentityⅤ/第五人格』好きなサバイバーランキング

第 五 人格 囚人

電気回路制御 回路接続 囚人はまだ解読が終わっていない2台の暗号機を繋ぎ、接続回路を作ることができる CT30秒 囚人1人につき、同時に接続できる回路の数は1つ。 回路が破壊された地点の方の暗号機を含む回路は45秒以内に再び接続できない もう一方の暗号機を含む回路は接続できる 接続されたいずれかの暗号機の解読が終わると、回路は自動的に閉ざされる 「導体」 電荷集中 囚人が接続された暗号機を解読すると、その暗号機の付近は電荷が集中し、放電エリアとなる。 ハンターが放電エリアに入り、かつ長時間留まると、感電して気絶状態になる 1. 5秒 ハンターは感電するごとに電荷への抵抗力が永久に強くなり、感電による気絶時間は最大0まで減少する。 回路が閉ざされる、または破壊されると放電エリアも消える 電荷強化 囚人が放電エリアにいる間は継続的にチャージできる。 接続先の暗号機が無人でも送電する事で解読を進める事が出来る。 もちろん解読を完了させる事も可能。 回路接続画面で全ての暗号機の位置と解読進捗をリアルタイムで把握できる。 vcが使えるのあであれば引継ぎも容易となる。 強電流という自衛手段がある(過信は禁物!)。 強電流は風船救助やハンターのスキル(白黒無常のワープや道化師のダッシュ)を止める事も可能。 強電流は囚人が回路で繋げた暗号機を解読するたびに発生する放電エリア内に留まる事でチャージ可能。 ストックは1回でクールタイムは30秒。 なおクールタイム中でもチャージ可。 通電後、スーパー回路により二つのゲートを同時に解読する事が可能。 ちなみにハンターがゲート前に設置してあるスーパー回路を解除した場合、ハンター人格「幽閉の恐怖」も解除される。 幽閉の恐怖の効果中でもスーパー回路による送電分は影響をうけないため、幽閉の恐怖のカウンターとして一定の効果を見込む事ができる。 接続先の暗号機は無人でも揺れるのでハンターの瞬間移動の誤爆を誘える。 解読キャラだが窓や板の乗り越え等にデバフが無い。 回路が接続された暗号機を解読している場合のみでしか解読バフがつかない。 接続された暗号機同士の距離が離れているほど送電ロスが発生する。 ただし離れているからといって接続しない訳にもいかないので、実際はあまり深く意識する必要はない。 接続された暗号機を囚人が解読し始めると周囲に感電エリアが形成され目立ちやすい。 回路接続画面中は専用の画面に切り替わるため周囲の様子は全く把握できない。 接続を行う際は周囲の状況をよく確認しておくこと。 特に奇襲スキルを持つハンターや瞬間移動を採用しているハンターの時は暗号機の近くでの接続は十分注意したい。 素のチェイス能力が低く、会敵の状況次第では即死の可能性も十分にある。 感知できる警戒範囲が減少するデバフにより、ハンターの奇襲を受けやすい。 内在人格「寒気」で補助は出来るが過信は禁物。 特に白黒無常や血の女王、芸者 特に美人相状態 などには注意が必要。 その他のハンターでも内在人格「抑制」を採用されると相当に辛い事になる。 ハンターに回路を壊されると壊された側の暗号機は45秒間回路を接続できなくなる。 強電流が未チャージの状態で通電した場合、その後一切チャージが出来なくなる(全ての暗号機が解読扱いとなり接続も解除されるため)。 通電はチャージを完了させた状態で迎える様にしないと、貴重な自衛手段を持たないままノーワン状態のハンターと対峙する事になる。 強電流は効果範囲内にハンターが居なくても発動できてしまうので、誤って発動させないように注意が必要。 風船救助は最後の暗号機の寸止め完了時以外厳禁。 同様、無理に風船救助すると風船の抵抗ゲージがリセットされたり、ハンターの存在感が溜まったりして更にサバイバーが不利になる恐れがある。 囚人と機械技師は違うキャラクターである 下方修正を受けた機械技師の代わりにピックする例が散見されるが、当然ながら機械技師特有のロボ解読による解読バフは無く、チェア拘束中のロボ操作なども出来ない。 そのため 機械技師と同じ立ち回りを期待しての採用は間違いである。 全体の状況を確認しながら動けて、遠隔からの解読バフ送付といった囚人ならではのメリットを生かした立ち回りを考えたい。 立ち回り 囚人は「接続された暗号機を介して、接続先の暗号機の解読を遠隔補助する事が出来るキャラクター」である。 マップを広く使った立ち回りを意識して、キャラクターの特性を活かしながら試合を組み立てていこう。 繰り返しになるが素のチェイス能力は幸運児と変わりないので、開幕は隠密に徹する事が肝要。 いきなり近くの暗号機に飛びついたり、無暗に接続する事は避け、むしろチームの中で一番最後に暗号解読を始めるくらいの心構えでいよう。 不幸にもデススポーンや開幕奇襲でファーストチェイスを引いてしまった場合は1秒でも長くチェイスを頑張るしかない。 健闘を祈る。 接続する暗号機は基本的に味方が解読中のものを優先とし、次点で解読が進んでいるものを選ぶと良い。 また、接続する 解読する 暗号機が偏りすぎない様に気を配れると後々の展開に活きてくるので、状況を見つつ接続先の選別を意識したい。 なお、接続先を選ぶ際の回路接続画面にはリアルタイムで解読進捗が表示されるので参考にしよう 目をこらすと進捗ゲージが動いているのが分かる。 また事前に味方のチャットを参考にするのも大事なので、チェックは怠らないように。 これらを繰り返していくと、囚人が解読する暗号機が解読完了する頃には2台の暗号機を素早く解読に導けている算段になる ハンターの妨害もあるので絶対ではない。 そうなると残りはあと2台なので、接続して解読を進めていけば一気に通電までもっていける。 とにかく間違っても双方が送電し合う事にならない様に。 お互いが送電しあって効果を打ち消してしまっては意味が無い。 これだけを意識するだけでも囚人は本領を発揮できるはずだ。 通電後のスーパー回路によるゲート解読の送電は一見すると強力だが、基本は「まず目の前のゲートを確実に開ける」事に注力しよう。 付近で味方が開門を待っているなら尚更である。 細かい事だが、内在人格「危機一髪」採用者によって救助されたもののトンネルとなってしまった場合でも、ダウンするまで間なら接続は可能なので接続を試みるのもひとつの選択肢となる。 ただし接続画面中に攻撃を受けると接続失敗となるので、窓や板を越えた後が狙い目。 また、あれこれ選ぶよりも少しでも解読が進んでいる暗号機同士を素早く選んでしまった方が良い。 接続は囚人が脱落後も解読or回路破壊までの間は維持されるので、残された味方にとって助かる事もあるからだ。 囚人が味方にいる場合の他のサバイバーの立ち回り• 強ポジの暗号機は囚人に譲る ただし、心眼や機械技師はこれに限らない。 囚人が解読中の暗号機はできる限り一緒に解読をしない。 解読完了によって次の暗号機までの移動時間(=囚人の解読機会の損失)を減らす意味でも意識しておくと良い。 接続された暗号機はどちらかが上がると接続が解除される。 スムーズに引き継ぎできるように青く透けて見える暗号機をちゃんと見ておく。 中盤~終盤にかけて囚人と一緒に解読をする場面もでてくるだろうが、この時も送電率に関しては囚人に一任させよう。

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【第五人格】「囚人」の評価と立ち回り!驚異の同時解読能力! 【アイデンティティV】

第 五 人格 囚人

回路を使って2台同時に解読を進め、試合を効率よく進めよう。 囚人の外在特質 パーク 囚人の外在特質 電気回路 クールタイム:30秒 暗号機2台を回路で繋ぎ、解読進捗を一定の比率でもう片方の暗号機に伝送できるようになる。 また繋いだ2台の暗号機の距離が遠いほど、伝送する解読進捗の効果が減少する 消耗。 ハンターは回路を破壊し、45秒間は同じ場所に回路を接続できなくする。 「導体」 回路で接続された暗号機を解読すると、放電エリアを生成できる。 ハンターが放電エリア内に長時間留まると、感電して気絶状態になる。 ハンターは感電する毎に気絶時間が短くなり 電荷抵抗が強くなる 、最終的には気絶時間が0秒になる。 放電エリアは、回路で繋いだ暗号機のどちらかが解読完了するかハンターによって回路を破壊されると消滅する。 囚人が放電エリア内に留まると電流をチャージできる。 チャージが完了すると、1度だけ強電流でハンターを1秒間気絶させることが可能となる。 この効果は、電荷抵抗の影響を受けない。 スーパー回路 脱出ゲートを開く段階に入ると自動的に2つのゲートが回路で繋がれ、解読進捗を互いに伝送しあえるようになる。 また、脱出ゲートを繋ぐ回路をハンターに壊された場合、囚人でもこの回路を再び接続することはできなくなる。 送った分だけ自身が解読している暗号機の解読進捗の進む速度が遅くなるため、状況に応じて伝送電率は調整していこう。 どの方向に逃げると安全なのか判断しやすくなり、チェイスで失敗しにくくなるぞ。 ハンターから逃げ切りやすい 「割れ窓理論」を取得しているため、 窓枠と板を駆使すればハンターから逃げやすくなる。 囚人が生存しているだけでハンターにはプレッシャーがかかるため、生存力が高まる割れ窓型は理想的だろう。 ハンターに捕まっても長い時間耐えられるようになるため、「受難」とも相性が良くおすすめ。 ハンターの接近にも気づきやすくなるため、チェイスの初動で遅れにくい。 負傷者を確実に逃しやすい! 「危機一髪」のおかげで、 仲間を救助してからの20秒間は攻撃を受けてもダウンしなくなる。 もしもの時は仲間を救助に向かえるため、パーティ構成によっては採用しておきたい。 さらに救助へ向かいやすくなるため、危機一髪と相性が良い。 囚人の衣装 バイパー.

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