音楽アプリ xm。 XMのアプリで何ができるの?ダウンロード手順と使い方を大公開!

音楽アプリ『音楽ダウンロード XM』とは?使い方・合法か違法か・使用する上でのリスクなど徹底解説!

音楽アプリ xm

なお、無料音楽アプリとは、スマホを使用している方なら聞いたことがある、またはもう既に愛用している方がいるかもしれませんが、GooglePlayやAppleStoreで「無料 音楽」や「フリー ミュージック」などと検索をかけたら出てくるアプリのことです。 そして、個人情報である音楽アプリの多くは広告収入で運営しており、インストールだけではなく、音楽を聴くために支払う料金は一切無いアプリです。 また、音楽アプリについてですが、スマホを持っている人なら誰でも入手することが可能であり、好きな曲をタダで好きなだけ聴くことが出来ますが、そんな無料音楽アプリには主にダウンロード形式とストリーミング形式の二種類が存在します。 まず、 違法なのか合法かなのかのポイントは「音楽を許可なくアップロードしているかどうか」で、もしアプリが音楽の紹介をしているだけであったりします。 なお、危険なのですが、オススメしているだけでそこからYouTubeをダウンロード出来たり視聴出来たりするわけではない場合は違法ではありません。 そして、感染しているYouTubeの音楽ダウンロードやストリーミングをする無料音楽アプリの場合、著作権侵害または他社の著作権侵害を助ける不法行為に該当し、違法アプリと言って良いですし、その違法音楽アプリを使用することは犯罪とみなされます。 しかしながら、ダウンロード形式とストリーミング形式では違法となるか否かが少し変わっていて、危険なのですが、そのなかでも音源がどこなのか、それによっても違法か合法かが変化します。 要するに、合法的に音楽を聴きたい場合は、怪しいダウンロード形式ではなくストリーミング形式のアプリを選ぶことが大切であると思います。 しかしながら、危険(ウイルス)なのですが、これも現状の怪しい話なため、個人情報が放出しないためにも今後規制がどうなっていくかには注目していくべきです。 また、危険(ウイルス)なのですが、中国サーバー経由はまず怪しい可能性があるのですが、上の方で紹介したように中国サーバーなどから引っ張ってきている場合、ダウンロードに限らずストリーミングも違法に当たりますので注意が必要です。 ただし、アプリの説明にはYouTubeから引っ張ってきていると表記していながら実は違法サイトから音楽を持ってきているという件も多いため、提供源・身元が不確かな無料音楽アプリを導入することはオススメしません。 YouTubeは、世界的に有名な無料動画投稿サイトで、YouTubeは法令に遵守しているので版権とかYouTubeのレビューの著作権に違反している動画は消されます。 そして、大体の場合怪しいテレビや芸能事務所とか匿名の誰かが違反報告することによって削除対象になり、他にも不適切な怪しいレビューのコンテンツは削除されます。 ただ、無料などで、レビューの版元や製作会社などの許可や契約無しに、発信されると法律に反するのでありますが、アップロードされた怪しい音楽ファイルのレビューが、版元や製作会社の許可を得た怪しいコンテンツであるかです。 さらに、 MusicFM,Music Boxでは、中国のサーバーに違法(ウイルス)にアップロードされた音声ファイルが多く、かつそうしたファイルのアップロードが統制されていないため、AppStoreでも規制の対象となっています。 スマホがウィルスに感染した時の対処法ですが、念の為にウィルス源と思われるアプリの名前と、どこからダウンロードしてきたものかを記録しておきましょう。 そして、トップデベロッパーアイコンにおいて、そのアプリは至急削除します。 それから慌てず、セキュリティソフトでスキャンして、無料やお試し版があるため、導入していない緊急時にはそれらを使用するのも手です。 また、無料音楽アプリが原因でウィルスに感染している旨の広告や警告が出ている場合は、アプリを削除した時点で解決されるのですが、「既にインストール時に情報を抜き取られている場合」は「手遅れ」です。 なお、アプリのレビューなどで少しでも不信感を覚えたのなら、インストールしないことをオススメします。 また、トップデベロッパーアイコンにおいて、 感染してしまってからでは遅い脅威のウィルスですが、どうすれば未然に感染を防げるのでしょうか? そこで、トップデベロッパーアイコンにおいて、基本的な予防法ですが、まず、要求された権限をしっかり確認する、必ず公式ストアから、レビューを見てからインストールするなどです。 さらに、「無料 ダウンロード」など違法な可能性の高いキーワードで検索結果に出るアプリは入れない、トップデベロッパーアイコンにおいて、アプリを入れる前に無料やお試し版でいいのでセキュリティソフトを入れておくことです。 最後に、GooglePlayの場合、トップデベロッパーアイコンがついているか確認することがアプリ選びやインストールする際のポイントです。 また、一度感染してしまうと端末やSDカードの初期化を行わない限りウィルスを見分けることが出来なくなってしまうこともあります。 そこで、情報を盗まれるウィルスに感染してしまった場合には、クレジットカードの情報だけではなく、アドレス帳に登録してある知人の情報まで漏洩してしまいます。 さらに、身近な人から家族恋人・会社の人まで色々な人に迷惑をかけるだけではなく危険にまで晒してしまいますで、無料という甘い誘惑に騙されず、アプリの権限をしっかりと見分けることをしましょう。 加えて、レビューを見たり、事前にセキュリティソフトを導入しておくなどの対策も必要となってきますので、一番は提供源や身元が不確かな「無料音楽アプリ」という名を謳っているアプリはインストールしないことです。

次の

安心して使える合法の音楽アプリ21選!違法との違いとは?

音楽アプリ xm

もくじ• 見た限りでは、いつもの 違法系音楽アプリと非常に酷似しているアイコンですね。 また、画面上部ではサブスクリプションの商品説明がされており1ヶ月間・無制限再生を謳って提供されています。 「音楽ダウンロード XM」はあの「Music FM」の後継アプリ? アプリ名などがかの有名な「Music FM」に似ている部分がありますが、 このアプリは「Music MuFM」や「MusicBox」などの後継アプリではありません。 そのあたりを加味すると、今までの「Music FM」「MusicBox」などは中国に拠点を置く、もしくは開発者名が中国系の名前になっていることが多く今回のアプリは全く別の開発者がリリースしているものとなります。 『音楽ダウンロード XM』は違法アプリ? App Store でも一か月のサブスクリプションが提供されているあたりから一見合法的な音楽アプリのようにも見えますが、こちらのアプリは 「違法アプリ」である確率が極めて高いアプリです。 その理由としては、 「著作権管理団体のライセンスID表記が無いこと」が挙げられます。 そんな中、後述する検証内容の一つとして「ダウンロード保存を行っているかどうか」の点についても 明らかに端末内にデータ保存を行っている状況ですので、音源が違法でアップロードされていたかどうかに関わらず、このアプリを利用する=著作権法に違反する、ということが言えます。 このアプリの危険性について ここまで紹介してきました通りこのアプリには著作権団体が発行するライセンス ID の表示がされておらず、ほぼ違法の音楽アプリといってよいでしょう。 アプリを起動し再生をする限りでは何の差し支えもありませんが、この手のアプリを使い続けることによるリスクはどのような点が存在するのかご紹介します。 誰が何をダウンロードしたかは分かるのか?について まず、現在の著作権法では違法にアップロードされた音源を、違法だと知りながらダウンロード保存することは違反している形になります。 また、この楽曲を配信しているサーバーが地球上のどこかに有り、そのサーバー内のログにアクセスしたユーザーのログが残っている場合、著作権者がそのログの開示請求を行うと、 「誰がアクセスして何をダウンロードしたか」を詳細に確認することができます。 もちろん、開発者・サーバー提供者・著作権者がそれぞれ国をまたいで存在している場合、開示までの時間はかなりかかりますが、適切な法処理を行うことで実質的な可能なプロセスとなっています。 摘発ユーザーを待つのは炎上・吊し上げ・社会的な抹殺 そういった場合には、「最初の摘発ユーザー」としてマスコミも取り上げることは確実で、法的に罰せられるどころか SNSを含めたネット全体で炎上&吊るし上げられるリスクがあります。 匿名で活動ができるTwitterなどでは、特定作業が進み未成年の場合であっても躊躇なく個人情報を公表する輩が現れるでしょう。 そうなると、名前が永遠にネット上に残り今後の様々な活動に陰りが発生しますので、注意が必要ですね。 違法音楽アプリを利用し続けることの危険性 知恵袋などで『Music FMなどのアプリは違法ですか?危険ですか?』という質問をよく目にします。 その点、率直に書きますと、• 見つかれば逮捕。 2年以下の懲役・200万円以下の罰金。 逮捕歴が就職など影響。 家族も風評被害。 のリスクがあります。 また、iTunesなどで有料で配信されている楽曲を違法音楽アプリで聞いてしまうことは、CDショップで堂々と万引きしているようなもの。 当サイトとしては、• Music FMを使わずとも• 際限なくフル尺で聞けて• 機能や使い方を検証しながら中身のご紹介をさせていただきます。 こちらの画面ではこのアプリ上での人気の楽曲、おすすめ、ピックアップなどが表示されています。 このページで表示されている内容はいわゆるこのアプリ自体がお勧めしている内容で人気のランキングなど特定のルールに従って掲載されているようです。 ここではそのアプリを使うユーザーがそれまで再生してきたか曲が表示され、 再生回数の多かった順やアルバムごとプレイリストごと楽曲のリストを表示させることができます。 ここではスリープタイマーの設定や、画面デザイン通知の設定などを確認することができます。 その他にも端末内に入っているミュージックライブラリのインポートを行うこともできます。 ミュージックライブラリのインポートを行うと CD などから取り込んだ楽曲や iTunes で購入した楽曲なのでこちらのアプリで再生できるようになります。 違法に配信している音楽で月額を請求するアプリの神経の図太さにも驚きですが、それがSpotifyやApple Musicと同じ980円で提供されていることにも驚きですね。 ちなみにこのページで記載されているプレミアムプランのサービスとなる• 広告の非表示• 無制限の曲・プレイリストの提供 ですが、広告以外は既に無料版で実現できており、なぜ有料版でそれらを提供しているのか謎です。 バックグラウンド再生・オフライン再生の検証 そんな「音楽ダウンロード XM」というアプリですが、「音楽アプリ」として見たときに重要となる「バックグラウンド再生」と「オフライン再生」が可能なのか?検証してみました。 バックグラウンド再生の可否 バックグラウンド再生の検証方法としては、任意の楽曲を再生開始し、ホーム画面表示時、スリープボタン押下後に引き続き再生が継続できるのかという点です。 検証の結果としては 「バックグラウンド再生は可能」でした。 オフライン再生の可否 では、通信を使用せずに楽曲の再生ができるかどうかな「オフライン再生」は可能かの検証を行いました。 またここでテスト的に再生している楽曲はたった一度アプリ上で再生した楽曲になっており、それが意味するところとしては、 オンライン状態で1度でも再生すると、それがプレイリストに登録しているかどうかに関わらず端末上に楽曲ファイルが保存されるということです。 これは実質的にダウンロード保存を行っており著作権法的には大変リスクがある仕様となっています。 通信量の確認 音楽アプリ利用時に非常に気になる「通信量」ですが、今回の「音楽ダウンロード XM」でもどのくらいの時間でどのくらいの通信量がかかっているのか、検証してみました。 検証方法 検証方法としては端末4G接続にして、設定アプリ内の「モバイルデータ通信」にてどの程度の通信を10分間の再生で行ったかを確認する方法です。 6MBという結果になりました。 こちらを長時間利用時に換算してみると、• 1時間使用:約322MB• 30時間使用:約9. 6MB という結果になりました。 1日1時間の利用で、大半の方の月間の制限である7GBを優に超えてくる結果となりました。 とはいえ、その他アプリと比較して10分間の53MBはそれほど大きな通信では有りませんので、中程度の音質の楽曲ファイルを動画の映像無しで読み込んできてる、と推測できます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回は「音楽ダウンロード XM」の適法性や使い方、使用し続けることのリスクを詳しくご紹介させていただきました。 ほぼ違法アプリ• 使用継続はリスク有り• 再生したそばからダウンロード保存している• バックグラウンド・オフライン再生可能 という結果になりました。 やはり、正しい形で音楽を楽しむには合法的でリスクのない音楽体験をおすすめします。

次の

Android 用の APK をダウンロード

音楽アプリ xm

jp — ¥500 500コース ¥1000 1000コース ¥1780 テレビコース 約620万 dヒッツ — ¥500 約450万 うたパス — ¥300 聴き放題プランベーシック ¥500 聴き放題プラン Myうたプラス 約500万 Apple Music — ¥480 学生 ¥980 一般 ¥1480 ファミリー 約6000万 無料版がある音楽アプリ• LINE MUSIC• Spotify• AWA• KKBOX• Google Play Music 無料で使える音楽アプリは、Spotify・LINE MUSIC・AWA・KKBOX・Google Play Music・YouTube Musicの6つのアプリです。 有料版で最も安いのは、うたパスの300円 ベーシックプラン で、その他アプリはプランによって500円~1,000円前後となっています。 音楽配信数が最も多いのは、Amazon Music Unlimitedの約6500万曲です。 各音楽アプリのサービス内容については、次で詳しくご紹介しています。 【無料】音楽アプリ人気おすすめランキング この項では、無料で使える人気音楽アプリをご紹介します。 無料版でできる範囲や、無料版と有料版の違いについてもまとめたので、ぜひ参考にしてください。 約5900万曲という豊富な楽曲数を誇り、学生向けやAndroid向けといった豊富なプランが特徴です。 以前は無料プランだと1曲30秒間という時間制限がありましたが、現在はなんと 広告なしで全曲聴き放題となっています。 他社音楽アプリと比べ、料金・配信曲数全てにおいて 1番おすすめの音楽アプリです。 LINE上で友達と曲をシェアできるので、好きな曲を送って話のネタにするという楽しみ方もあります。 また、 「フレンズチョイス」という機能では、LINEの友達がよく聴いている曲をランキング形式で見ることが可能です。 トップ画面で配信されたばかりの楽曲をチェックすることもできるので、人気の曲や流行りの曲を知ることができます。 SNSとして普及している、LINEならではの機能といえますね。 無料版と有料版の違い 出典: 無料版 有料版 フル再生 1曲あたり1ヶ月に1回 無制限 音質 変更不可 ・自動音質 ・低音質 ・中音質 ・最高音質 オフライン再生 ー 可能 無料版は楽曲のフル再生が1曲につき1ヶ月に1回しか行なえませんが、 有料版は回数制限がありません。 無料版でも十分楽しむことができますが、有料版は好きな曲を好きなだけ聴くことができます。 また、 自動音質~最高音質まで好きな音質に変えられるのも特徴です。 音質にこだわる方は最高音質で音楽を楽しめますし、通信容量を節約したい方は自動音質や低音質に変えられます。 楽曲を ダウンロードしてオフライン再生もできるので、格安SIMでもギガ数を節約しながら音楽を聴くことが可能です。 LINEでお気に入りの曲をシェアしたい方や、通信容量を抑えたい方にもぴったりですね。 最新のアップデートで 無料でも広告無しで全曲聴き放題になったLINE MUSIC。 有料版と無料版の2つがありますが、 無料版でも再生回数や再生時間に制限がなく、1曲まるごと聴けるのが魅力です。 Spotifyでの音楽の探し方は、大きく分けて「Search」「Browse」「Radio」の3つに分けられます。 聴きたい曲やアーティストが決まっている場合は、 「Search」で曲名やアルバム名、アーティスト名で探します。 ジャンルや気分によって曲を探したい場合は、 「Browse」という機能でプレイリストを探すこともできます。 国別のランキングで世界中の人気曲を聴くことができる他、「年代別」「Sleep」「ゲーム」等の幅広いジャンル・気分で音楽を探すことも可能です。 「Radio」では、アーティストや曲を選択することで、自分の好みに似た音楽を永遠に流してくれる機能です。 自分好みの作業用BGMにすることもできるので、常に音楽を聴いている人や、家で音楽を流している人にぴったりといえます。 これらの機能は無料版・有料版共に使うことができます。 無料版と有料版の違い 無料版 有料版 広告 あり なし 再生方法 シャッフル再生のみ ・好きな曲の再生可能 ・スキップ制限なし 音質 高音質まで 最高音質まで オフライン再生 ー 可能 最大の違いは、無料版は シャッフル再生のみで、スキップの制限があるということです。 シャッフル再生とは、アルバムやプレイリストが順番通り再生されるのではなく、ランダムに再生されるということです。 そのため、アルバムの1曲だけを聴くということは基本的にはできず、アルバムをシャッフル再生して流れるの待つことになります。 とはいえ、曲をとばす スキップも1時間に6回まで使うことができるので、工夫次第でストレスなく使うことができます。 好きな曲を好きなように聴きたいという人には、月額980円の有料版 学生は480円 が断然おすすめです。 有料版はシャッフル再生ではなく、好きな音楽だけを聴くオンデマンド再生ができます。 スキップも無制限で使えるので、無料版を使ってみてで使いづらいと感じた方は、一度試してみてはいかがでしょうか。 2015年サービス開始と比較的日が浅いですが、「 2017年ベストアプリ賞」を受賞する等、多くの人に支持されている音楽アプリです、 AWAの無料版の良いところは、 有料版とほぼ同じ機能が使える点です。 例えば、特定の曲を再生するオンデマンド再生や、プレイリストの作成・公開等が可能な上、広告表示もありません。 また、洋楽と邦楽のバランスがとれている他、自分好みの曲を探すのにも適しています。 AWAのトップ画面では、自分がお気に入りに入れている曲に関連した、 おすすめのプレイリストを表示してくれるのです。 アプリを開いてすぐに表示されるので、プレイリストを使えば曲を探す手間を省くことができます。 無料版でここまで充実した機能が使えるのは、AWAだけといっても過言ではないでしょう。 アプリ内のデザインがおしゃれで凝っている点も、AWAの魅力の1つに挙げることができます。 無料版と有料版の違い 無料版 有料版 再生時間 月間20時間まで 無制限 再生方法 ハイライト再生のみ フル再生可能 オフライン再生 ー 可能 無料版と有料版の違いは、 月間の再生時間と再生方法です。 無料版は月間20時間かつ1曲90秒のハイライト再生ですが、有料版にはこれらの制限がありません。 月間20時間で1曲90秒ということは、月に最大800曲を聴けるということになります。 1曲あたりの再生時間に限りはありますが、BGMとして聴きたい方にとっては申し分ない曲数ではないでしょうか。 通勤通学等で長時間音楽を聴く方や、お気に入りの曲をフルで聴きたい方は、AWAの有料版がおすすめです。 以前は「LISMO unlimited powered by レコチョク」という名前でしたが、2013年よりKKBOXというサービス名に変更しています。 無料版と有料版の違い 無料版 有料版 再生時間 1曲30秒まで フル再生可能 音質 標準音質のみ 高音質に変更可能 機能 ー ・Listen with ・DTS オフライン再生 ー 可能 LINE MUSIC同様、無料版は1曲30秒までという時間制限がありますが、 有料版は聴き放題です。 音質も標準音質 128kbps から 高音質 320bps に変えることができます。 1ヶ月の無料体験時に標準音質に物足りなさを感じた方は、有料版を使った方がいいでしょう。 また、有料版では 「Listen with」「DTS」というKKBOX独自の機能を使うことができます。 「Listen with」とは、友達やアーティストと一緒に、リアルタイムで同じ音楽を聴きながらチャットができるソーシャル機能です。 オンライン中のイベントや生中継等も行っているので、ライブ感覚で誰かと音楽を楽しむことができます。 人気のDJの配信を聴ける他、自らDJになって好きな曲をオンエアで流すという楽しみ方もあります。 「DTS」とは、ヘッドホンを付けて音楽を再生すると、まるでライブ会場にいるようなサウンドが楽しめるという機能です。 ただ音楽を聴くだけでは物足りない方、誰かと一緒に音楽を楽しみたい方には、ソーシャル機能が強いKKBOXがおすすめです。 自分の好きなアルバムを片っ端から保存したとしても、5万曲を使い切ることはあまりないと思うので、実質無制限に曲を保存できることになります。 端末ではなくクラウド上に保存されるので、どれだけ保存してもスマホの容量が足りなくなることはありません。 また、 保存した曲はオフラインで再生することができるので、スマホ容量と通信容量どちらも節約することができるのです。 ちなみに、自分の持っているMP3といった音楽ファイルもクラウド上にアップロードすることもできます。 無料版と有料版の違い 無料版 有料版 広告 あり なし 機能 ー ・ラジオが聴ける ・スキップできる オフライン再生 ー 可能 無料版の場合、音楽のプロが作成した再生リストやラジオを再生することはできますが、オンデマンドで好きな曲を再生することはできません。 約4000万曲を聴き放題で楽しんだり、広告を非表示にしたりするには、有料会員になる必要があります。 Android・WEBの場合とiOS iPhone で月額料金が若干異なり、iOSの方が少し高い価格設定になっています。 家族6人まで使えるファミリープランもあるので、家族も音楽好きであれば一緒に入った方がお得です。 YouTube Musicのすごいところは、 無料版でもオンデマンド再生かつフル再生が可能な点でしょう。 オンデマンド再生とは、自分の好きな曲を指名で再生する方法です。 無料版があるSpotify・LINE MUSIC・AWA・KKBOX・Google Play Music・YouTube Musicの中でオンデマンド再生とフル再生が無料で使えるのは、YouTube Musicだけです。 無料版でもかなり優れた音楽アプリといえますが、有料版ではさらに便利な機能を使うことができます。 無料版と有料版の違い 無料版 有料版 広告 あり なし バックグラウンド再生 ー 可能 オフライン再生 ー 可能 有料版で嬉しい機能は、 バックグラウンド再生ができる点ではないでしょうか。 バックグラウンド再生とは、アプリの再生画面を離れても音楽が再生され続ける機能のことです。 音楽を聴きながらネットサーフィンしたり、LINEで連絡をしたりすることができるので、音楽を聴きながら作業したい方には大事な機能といえます。 また、無料版では音楽の再生前に、YouTubeと同じような 10秒程度の動画広告が流れます。 広告が煩わしいと感じる方にとっては、有料版YouTube Musicの方がストレスなく快適に使うことができるでしょう。 【有料】音楽アプリ人気おすすめランキング ここからは、有料の人気音楽アプリをご紹介していきます。 無料の音楽アプリだとどうしても制限があるので、思う存分音楽を楽しみたい方には有料版がおすすめです。 それぞれどういった特徴があるのかをまとめました。 一般料金は980円、大学生・専門学校生・短大生は学割で480円です。 ちなみに、 6人まで使えるファミリープランは、家族以外の友達や恋人と使うこともできます。 Apple Musicで使いたいおすすめの機能は、「Beats 1」「ステーション」の2つです。 「Beats 1」は、アメリカの著名なDJ3人がパーソナリティをつとめるラジオ番組が聴けます。 ラジオといっても音楽に関係のないトークは少なく、あくまで音楽中心なので、気分転換や最新の音楽情報を知るためにも使えます。 「ステーション」は、再生中の曲に似た曲を表示してくれる機能です。 ゆったりした音楽が聴きたい、気分が上がるアップテンポの曲が聴きたいというときに、似た曲を探す手間が省けます。 また、洋楽・邦楽ともにかなり豊富なアーティスト・楽曲をカバーしているのもApple Musicの特徴です。 洋楽が多そうなイメージですが邦楽にもとても強いので、自分の好きなアルバムが入っているか、3ヶ月のお試し期間中に探してみてもいいですね。 まず、「Amazon Prime Music」からご紹介していきます。 Amazon Prime Musicは、数あるAmazonプライム会員特典の1つとして提供されているサービスです。 100万曲と楽曲数は少ないですが、お急ぎ便無料や映画見放題のプライム・ビデオが使える等、月額400円とは思えないサービスが利用できます。 学生は月額たったの200円なので、安く音楽を聴きたい方や、普段からAmazonを利用する方は積極的に使ってみましょう。 Amazon Prime Musicだと自分の好きな曲が配信されていないという方は、音楽アプリに特化した「 Amazon Music Unlimited」はいかがでしょうか。 約6500万曲以上という圧倒的な楽曲配信数を誇り、邦楽や洋楽はもちろん、洋画のサウンドトラック等も充実しています。 また、Amazonの優れたレコメンド機能を使って、自分好みの曲やアーティストを提案してくれるのも魅力です。 さらに、Amazon Echo購入者であれば、 月額380円で約6500万曲以上の曲が聴き放題になります。 3位:music. jp music. jpは、ルナルナ等のアプリで知られる株式会社エムティーアイが提供しているサービスです。 音楽以外にも、動画や電子書籍が楽しめるのが特徴となっています。 music. jpにも無料会員はありますが、 無料会員登録をして曲を購入する仕組みのため、有料アプリでご紹介しました。 有料会員では、毎月付与される ポイントを使って音楽・動画・電子書籍を購入します。 music. jpの有料会員である「プレミアムコース」には、「500コース」「1000コース」「テレビ1780コース」の3つがあります。 1,922ポイント+毎月1,000円分の動画ポイント• 約18万本の映画・ドラマ・アニメと3つの専門チャンネルが視聴可能 3つのコースの中では、1,080円で1,330ポイント付与される 「1000コース」が最もポイント還元率が高く、おすすめです。 「500コース」でも640ポイント付与されますが、約18万本ある動画 映画・ドラマ・アニメ の内約3万本の視聴に限られています。 また、「テレビ1780コース」は月額料金ぴったりのポイントになるので、専門チャンネルが見たい方以外は「1000コース」がお得です。 音楽以外のサービスも楽しみたい方や、最新音楽をいち早く聴きたい方はmusic. jpの無料体験から使ってみましょう。 人気アーティスト数No. dヒッツは1曲ごとに再生するオンデマンド式ではなく、 プログラム単位で再生する「ラジオ式」を採用しています。 プログラムとは、様々な切り口で曲を集めたプレイリストのようなものです。 シャッフル再生と違い、プログラム内では順番に曲が再生されます。 500円プランはラジオ式の再生ですが、300円プランはシャッフル再生のみでMyヒッツ お気に入り登録 が利用できないため、 500円のプランの方が使い勝手がよさそうです。 紅白出場等の人気アーティストといった邦楽の配信が強く、邦楽をメインで聴きたい方におすすめできます。 過去には期間限定で ジャニーズの楽曲が配信されたり、aikoや加藤ミリヤ等の最新曲が先行配信されたりすることもありました。 好きな曲を1曲づつ聴きたいという方には少し不便かもしれませんが、 月々500円で邦楽ほぼ全てを聴けるなら、安いものではないでしょうか。 以前はau会員でないと利用できませんでしたが、2018年8月以降はWow! IDを登録すれば誰でも利用できるようになりました。 「ベーシックプラン」は月額300円、 「Myうたプラス」は月額500円で利用できるという、業界最安級の料金プランが魅力です。 「ベーシックプラン」はシャッフル再生のみ、「Myうたプラス」は曲順の再生もできます。 また、「Myうたプラス」では毎月10曲づつ好みの曲を保存できるため、いちいち曲を調べることなくお気に入りの曲を聴くことが可能です。 その他にも、 毎週火曜日にカラオケが最大1,200円割引になったり、限定ライブへの招待・先行予約があったり等、うたパスならではの特典が盛り沢山になっています。 音楽アプリの選び方・ポイント• 配信楽曲数• 楽曲の種類・アーティスト• アプリの使いやすさ• 合法音楽アプリか 数ある音楽アプリですが、どのアプリの月額料金もさほど変わりませんし、基本的な機能には大差ありません。 そんな中でどの音楽アプリに絞るか迷いますよね。 ここではどの音楽アプリを使うか決める際のポイントを紹介していきます。 選び方1. 配信楽曲数 音楽アプリにとって、 どれだけの楽曲が配信されているかはとても重要です。 定額の音楽配信アプリは「知らない音楽との出会い」が一つの魅力なので、楽曲数が多ければそれだけ知らない音楽と出会えることになります。 どの音楽アプリも総コンテンツ数には、そう大差ありませんが、邦楽・洋楽やジャンルごとのバランスにはバラつきがあるように感じます。 自分がよく聴くジャンルで豊富な楽曲があるか、無料で試してチェックしてみましょう。 楽曲数で選ぶなら• Amazon Music Unlimited 選び方2. 楽曲の種類・アーティスト どんなに楽曲が多くても、好きなアーティストの曲が配信されていなければ使う気になりませんね。 知らない音楽と出会うのも音楽アプリの楽しみの一つですが、それはもちろん好きな楽曲が聴けての上です。 アプリによっては ライブバージョンの曲しか配信されていない場合もあるので、アーティストが登録されているからといって油断しないようにしましょう。 有名なアーティストのページを見ても1、2曲しか配信されていなかったり、他のアーティストとフューチャリングした曲しか配信されていない場合もあるのです。 選び方3. アプリの使いやすさ アプリの使いやすさで選ぶのも1つの手です。 オシャレだけどボタンがわかりづらい、曲を検索しづらい場合があるので、自分の好みにあったUIか確認しましょう。 自分の好みに合ったUIの方が、アプリを使うこと自体が楽しくなって楽曲を探す手も進むでしょう。 また、 シーンや気分に合わせてカテゴリ分けしている音楽アプリもあります。 音楽を聴きたいけどどんな音楽が聴きたいか決まっていない時、カテゴリを基にプレイリストを選ぶこともあるので、案外重要です。 自分に合ったカテゴリ分けの方が、まだ出会っていない曲見つけやすくなります。 使いやすさで選ぶなら• AWA• 選び方4. 合法音楽アプリか 当たり前とえば当たり前ですが、アプリが合法かどうかを必ず確認しましょう。 本記事でご紹介したアプリは全て合法ですが、中には違法に音楽をアップロードするアプリもあります。 違法アプリを使うこと自体問題ですが、 アプリ経由でウイルスに感染してしまう可能性もあるのです。 聞き覚えのないアプリの場合は、ダウンロードする前にアプリ名で検索してから使いましょう。 音楽アプリ使い放題のおすすめ格安SIM 音楽アプリを使うと、速度制限にかからないか不安という方も多いのではないでしょうか? ここでは、データ通信量ゼロで音楽アプリが使えるおすすめ格安SIMをご紹介します。 LINEモバイル 出典: カウントフリー 対象• LINE MUSIC LINEモバイルは、 全プランでLINEが使い放題になる珍しい料金プランが特徴です。 基本プランにオプションをつけると、対象SNSがカウントフリーで使い放題になります。 音楽アプリでは、 LINE MUSICがデータ通信量ゼロで使えます。 他にも、「Twitter」「Instagram」「FaceBook」が使い放題です。 スマホはほとんどSNSを使っている方にとって、この価格で使い放題になるのはとてもありがたいですよね。 データ量 音声通話SIM データSIM 500MB 1,100円 600円 3GB 1,480円 980円 6GB 2,200円 1,700円 12GB 3,200円 2,700円 料金は、 業界最安級の月額600円~契約することができます。 また、LINEモバイルは LINEの年齢認証ができるため、ID検索が可能な点も魅力です。 多くの格安SIMではLINEの年齢認証ができないので、IDを検索して友達を追加することができません。 ですが、LINEモバイルは年齢認証ができるため、大手キャリアと同じようにLINEを使うことができるのです。 YouTube• U-NEXT• Apple Music• Spotify• dマガジン• 楽天マガジン エンタメフリー・オプションは、 音声通話SIMの場合は月額480円、データSIMの場合は月額980円です。 動画視聴やSNS利用でデータ容量を消費している方にとって、数百円で使い放題になるのは非常に嬉しいですよね。 大手キャリアにはない、格安SIMならではのサービスといえます。 エンタメフリー・オプションに加え、キャンペーンが豊富な点もBIGLOBEモバイルの魅力です。 毎月何かしらのキャンペーンを開催しており、 時期によっては キャッシュバックキャンペーンもあります。 月額料金割引や端末割引も頻繁に行われているので、乗り換え費用を安く済ませたいユーザーにも優しい格安SIMです。 OCNモバイルONE 出典: OCNモバイルONEには、 「MUSICカウントフリー」という音楽アプリ向けの機能があります。 対象音楽アプリ使用時は、データ容量を消費せず使い放題になる機能です。 しかもこの機能、 追加料金なしの 無料で使えます! カウントフリー対象• Amazon Prime Music• Amazon Music Unlimited• ANiUTa• AWA• dヒッツ• Google Play Music• LINE MUSIC• RecMusic• Spotify• ひかりTVミュージック 対象音楽アプリは、上記10サービスです。 本記事でご紹介したほとんどの音楽アプリがカウントフリーになることがわかります。 音楽アプリががギガを消費しない分データ容量が減るので、 月々の通信料金節約にもなるでしょう。 スマホで音楽を聴く機会が多い方には、ぜひとも活用してほしいサービスといえます。 スマホ全体の通信量を節約したい方には、ポケットWiFiの利用がおすすめです。 こちらの記事では、おすすめのポケットWiFiを徹底比較しています。 ネットも音楽アプリも使い放題にしたい方は、ぜひ参考にしてください。 音楽アプリで生活に彩りを 音楽が好きでよく聞く人は多いと思いますが、ほとんどの方が、自分のお気に入りの曲だけを何度も聞いているのではないでしょうか。 世の中には何百万という音楽があり、その中にはまだ出会ってないだけであなたのお気に入りの曲もいっぱいあるはずです。 それらの曲に出会わずに生きていくのは少しもったいないように感じませんか。 音楽アプリの醍醐味はただたくさんの曲を定額で聞けるということ以上に、それらのまだ出会っていない好みの曲との出会いを作ってくれることにあります。 アプリが用意しているプレイリストや自分の好みの近い人が作ったプレイリストを聞いていればきっとお気に入りの音楽にたくさん出会えるでしょう。 そのためにもデータ通信の容量を気にせず使える環境を用意しておくのがいいですね。 は、こちらの記事でご紹介しています。

次の