きあいのタスキ きあいのハチマキ 違い。 きあいのタスキとは (キアイノタスキとは) [単語記事]

221ばんどうろ:ポケモン ダイヤモンド・パール・プラチナ攻略Wiki

きあいのタスキ きあいのハチマキ 違い

買値:非売品• 売値:100円 2-6, 2000円 7-• 説明文 もっている ポケモンは きぜつ しない ことがある ・・・ もたせると ひんしに なりそうな わざを うけても HPを 1だけ のこして たえることが ある。 持たせると ひんしに なりそうな 技を 受けても HPを 1だけ 残して 耐えることが ある。 入手方法 ので拾う。 のヒトミ 再戦時 のから奪う クリスタルのみ。 ・ 干潮時地下1階で拾う。 で64と交換 エメラルドのみ。 10000と交換する。 のホテルにある宝箱から入手する。 8000と交換する。 ・ あるいはで48BPと交換。 バトルフロンティアで48BPと交換。 のコース「」のが持っている。 で48BPと交換。 バトルサブウェイまたはで12BPと交換。 で48BPと交換。 野生のがたまに持っている。 ふれあい あさせのほらあな干潮時地下1階で貰う。 バトルハウスで48BPと交換。 野生のワンリキー、がたまに持っている。 USUM の全員を捕まえた際のイベントで貰う。 のほりだしもの市で買う。 対戦 基本的にはその不確実性から採用されることはまれ。 持ち物の種類が限られていた第二世代では(どちらかといえば消極的な選択肢とはいえ)選ばれることがあったが、第四世代でが登場してからはほとんど使われていないといってもよい。 技のを受けるリスクを考えると、技自体を回避する確率が1割ほど上がる、の下位互換となることが多い。 きあいのハチマキが有用なのはや、必中技を受けたいときくらいか。 と違い、こちらはHPが満タンでなくても発動し消費することもないため、HPが1になった状態で発動し、HPが1から減らないといったことも起こりうる。 による自分へのダメージに対しても発動する。 は、以前では1回の判定で全ての攻撃を耐えることができた。 以降は1発ごとに発動判定がある。 でがに持たせていたことでも有名。 この道具により数々の奇跡の逆転劇を演じている。 ではにて、で行われたの優勝商品となっていた。 この大会に優勝したは、にこの道具を付けていた。 では、の色替えの一つにきあいのハチマキを身に着けたものがある。

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オクタン (おくたん)とは【ピクシブ百科事典】

きあいのタスキ きあいのハチマキ 違い

の代名詞とも言えるきあいのタスキ。 弱点を突かれても1回だけ生き延びることが出来る。 おいやめr、 に持たせると、 一撃でになるような技を相手から受けてもを1だけ残して耐える、という効果が現れる。 なお「一撃で状態になるような技」には「」のような一撃も含まれる。 ただし以下のような発動条件が存在する。 発動条件は がのときに受けたでのみ。 がでさえあれば、どんなに大の技を受けたとしても1の状態で耐えることが出来る。 逆にほんの少しでもが削れた状態で攻撃を受けた場合は効果が現れないが、まだきあいのタスキの効果を発動させず持っているのであれば、が削れた状態から何らかの方法でまで全回復することで効果を得ることが出来る。 発動するのは 一度きり。 きあいのタスキは 消費である。 相手からの攻撃できあいのタスキの効果が一度でも発動してしまうと、持たせていたその自体が消えてくなってしまうため、(何らかの方法で再入手でもしない限り)当然だが次から効果が現れることはない。 きあいのタスキは、面に難ありだった多くのに活躍の場を与えた。 …… 相手から受ける攻撃が 「連続技」であった場合は意味。 連続技を受けた場合は実質効化される。 詳細は後述。 以上のように発動する条件やアナが存在するものの、「足の遅いやに難のあるが、相手の攻撃の前になすすべもなく一撃で倒れることを防いだり、その攻撃を耐えた上で2以上生き延びて働くことが出来る」というのは非常に大きい。 きあいのタスキで耐えてからの場作り、積みの起点、やがむなどを安心して実行に移すことができる。 消耗品である上に、入手手段が「貯めたと引き替え」というやや面倒くさい方法が基本(をしないとなかなか手に入れることが出来ない)なのでで使われることは滅多にないが、対戦ではほとんどのにきあいのタスキ持ちのが一匹ずつ入っていると考えてもよい(警した方がいい)ほどになである。 「タスキ」の対策 相手を一撃で倒すための調整が当たり前となっている対戦では、本来なら一撃で倒せるはずの局面で攻撃を耐えられて反撃されたりをされるということはやはりかなり痛いために様々な対策がとられている。 この対策の手段・行為のことを俗に「 襷潰し」「 襷を潰す」と呼ぶ。 ここでは、きあいのタスキのな弱点を挙げる。 先制技 の強みはその素さと強な。 だがその反面非常に打たれ弱いので、きあいのタスキを持つことが非常に多い。 例としてここでは、きあいのタスキ持ちのと、先制技(しんそく)持ちのを挙げる。 二匹の特色に関してはそれぞれ右の絵を参照。 1、相手のの「」での体が半分削られ、返しの「」 で等倍にもかかわらず5匹分がにのをに与えるも、きあいのタスキが発動し耐えられる。 次の、きあいのタスキのおかげでを1だけ残して生き延びることが出来たの攻撃では倒されてしまうはずである。 はとべれば遅いが高で、「いかく」のおかげでも高い。 先制技の「しんそく」が強なウェで、気味だがタスキで耐えた相手へのメとして使うことも出来る。 (から『』を一回だけしかもらわない状態でを倒すことが出来る) このように先制技は、きあいのタスキによってが1になった相手へのメとして使うことが出来、逆にタスキ持ち側からすれば脅威となる。 現における先制技(?)は、きあいのタスキ(&後述の『がんじょう』)対策によるものと言っても過言ではない。 特殊アタッのがタスキ頑丈対策のためだけに威の弱い「」などを採用することがあるほど。 また、少し変わった先制技に「」というものがある。 これも襷潰しとして有効。 設置技・悪天候 のように、場に出るだけで悪状態を引き起こすを持つも存在する。 を嫌うタスキ持ちはうかつに顔を出すことが出来なくなる。 「」をはじめとする設置技を使用すると、相手のは場に出ただけでを受ける。 上述のように、きあいのタスキが発動するのはがのときだけであるため、設置技を用いてタスキ持ちののをほんの少しでも削ってしまえば、効果を発揮することが出来なくなる。 また、を「」や「すな」状態にすると、のやを持つを除いて毎少量の一定を受けることになる。 そのような悪時にきあいのタスキの効果が発動しても、発動したそのにのを受けることになるので、更なる行動を許されずに倒れてしまう。 を狙うという的なら、他にも、「どく」「やけど」などのを狙うというものが有効。 連続技 連続技のといえばだが、自身もまた安全に積み技を使うためにきあいのタスキを持つことが非常に多い。 攻撃を耐えてからの「」は危険。 あとじゃない。 連続技というのは、「にどげり」や「みだれひっかき」のような1の内に2回以上連続してを与える技のことを言う。 きあいのタスキを持ったがこれらの連続技を受けた場合、「 最初の1」でしか発動しない。 最初の1でがの状態から1まで減らされて効果が発動したとても、次の2以降は耐えることが出来ないので、実質きあいのタスキが効化されることと同じことになる。 このタスキ効化を「 貫通」と呼ぶこともある。 なれは第五世代からので、第四世代では連続技を受けても1の状態のまま連続で耐え続けることが出来た。 連続技は他にも第五世代から、「」を貫通できるようになったり、威のが施されたりとかなり強化されており、連続技を採用するが増えたことで、タスキ持ちのも割を食う形となってしまった。 上に挙げたものは、きあいのタスキと効果の似た「がんじょう」(後述)にも当てはまるほか、の準専用として有名な「スケ」の対策にもなり得る。 また、「ム」や「はたきおとす」などのを効化する技を使ったり、「」「すりかえ」「どろぼう」などの技できあいのタスキを盗んでしまうことも一つの手段である。 「タスキ」に似た効果のアイテム・特性・技 きあいのタスキが登場する以前から、似た効果の得られるなどが存在している。 きあいのハチマキ(アイテム) はタスキのと言われるまでになってしまったが、に使わせるとこれが途端に逆転、常時発動のはタスキのに化けるとかどうとか。 第代で「もちもの」というが生まれたと同時に登場した。 効果は、状態になるような技を相手から受けてもを1だけ残して耐える ことがたまにある、というもの。 きあいのタスキと大きく異なる点は、 いつでも(が既に削れているときに受けたであっても)発動する可性があるということ。 しかもこちらは消費ではないので 運が良ければ何度でも発動し1の状態のまま何も攻撃を耐え続けることが出来るというの。 ただし、その発動するというものが たったの10しかなく、運用する際は相当な運任せになる。 第四世代できあいのタスキが登場するまではなどが活躍していたものの、現ではタスキの使い勝手の良さが評価され、の方が使われるのは非常に稀になってしまった。 かつては「鉢巻()」といえばはこれのことをしたが、今では「」という全く異なる効果ののとして使われることの方が圧倒的に多くなってしまった。 余談だが、貯めたを消費してきあいのタスキをまとめ買いしようとして、名前の似ているきの方を間違えて大量購入してしまいもいるとかいないとか。 がんじょう(とくせい) 第五世代で「がんじょう」にタスキ効果が追加されたことで、それまでタスキ頼りだったさんはに他のを持てるようになり!! 版タスキ。 効果はきあいのタスキのそれに加え、一撃を全に効化するという、強な。 やなどの、固くて丈夫そうなが持っていることが多い。 きあいのタスキと同じくやはり先制技や連続技、には弱い。 「がんじょう」持ちののを削ることを「頑丈潰し」「頑丈を潰す」という。 きあいのタスキと大きく異なる点は、タスキが消耗品であるのに対しこちらはということなので、機会があれば 何度でも発動するということ。 一度相手の攻撃を受け効果が発動しが1残ったとしても、そこから何かしらの方法で全回復すれば、また攻撃を耐えられるようになる。 その一方で「かたやぶり(相手の防御系のを効化する)」による効化が適用されることが、きあいのタスキよりも劣る点。 第三世代で「とくせい」というが生まれたと同時に登場しただが、このにタスキ効果が追加されたのは第五世代のことで、それまでは「一撃を全に効化する」というだけの効果のでしかなかった。 タスキ効果のが強すぎるで本来の効果を忘れがちだが、この「がんじょう」持ちのに一撃をぶっ放して恥をかかないように注意しよう。 こらえる(わざ) 「こらえる」を使用する 中央 に対して「ちょうはつ」を打つ 両。 「こらえる」のような補助技を絡めるのを使用するに対しては挑発が効きやすい。 第代から追加された技。 効果は、使用したそのに一撃で状態になるような技を相手から受けてもを1だけ残して耐えるというもの。 なちらは連続技を受けても、きあいのタスキや「がんじょう」と異なり1の状態のまま連続で耐え続けることが可。 先制技の中でも優先度が高く設定されている技なので、相手からの攻撃を受ける前にこらえる体制に入ることが可。 ただし連続したでこの技を連発すると不発に終わりやすくなる。 そりゃそうだ。 自分の残りが少ないほど効果に期待が出来る「」「じ」「がむ」と組み合わせたが有名で、左から順番に「こらきし」「こらじた」「こらがむ」というで呼ばれている。 きあいのタスキの登場と「がんじょう」の強化による先制技の需要の増加、というとんでもないとばっちりをくらい、現では故意にを1だけ残すようにする上記のような戦法は相当な危険を伴うようになってしまった。 「タスキ」の入手方法 基本は、内のの施設でのとのを通じて貯めることが出来る「」との引き替えで入手する。 多くのでBPで入手できる。 (では24BP) また、第四世代のではから貰うなど他の入手方法も存在する。 「タスキ」の関連ワード 襷潰し 襷のを得意とする。 両者タスキ対決になったときにも有利になる「こおりのつぶて」「」「」といった優秀な先制技を併せ持つ。 タスキを持てば「おいうち」も使いやすい。 きあいのタスキが発動しないようにを削る手段、または、1の状態で耐えた相手へ何かしらのを与える手段。 詳細は前述のを参照。 襷カウンター(襷ミラコ・襷メタバ) きあいのタスキを用いた戦法の内、最も有名と思われる。 「」は、優先度-5の後攻技で、直前に相手から受けた攻撃のを倍にしてはね返す技。 相手のアタッによる攻撃を誘いきあいのタスキで耐えた上でで奇襲するという、決まれば非常に強い大技だが、を読まれ「おにび」「どくどく」などで襷潰しをされたり「」などの補助技を許してしまう場合もあり、使い時を見極める必要がある。 ではなく「コート」を使ったの場合は「襷コート(襷コ)」、「」を使う場合は「襷(襷バ)」と呼ぶ。 リアル襷 をしていると、きあいのタスキをに持たせていないにもかかわらず偶然を1だけのこして耐えることが稀に起こり、そのような現のことを「」と呼ぶことがある。 詳細は参照。 頑丈のテーマ 第五世代、・において、こちらののが(最大の20以下)になったときに割り込んで流れはじめるの俗称。 本来、中自分のがに陥っている場面に適した緊迫感溢れるのはずなのだが、とくせい「がんじょう」やきあいのタスキによってを1だけ残して耐える機会がグンと増えたため、いつしかこう呼ばれるようになった。 第六世代では止。 関連動画.

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【ポケモン剣盾】きあいのタスキの入手方法と効果【ポケモンソードシールド】

きあいのタスキ きあいのハチマキ 違い

[] アイテム• 少なくとも1056個の新アイテムが追加される。 これは新しいアイテムIDの最大値が4985 1. 3時点では3929 になるため。 ただしその中には未使用品や入手不可能なものもある。 いくつかの新武器• 【Celebration MK2】これはCelebrationと同様の方法で複数の異なる種類の花火を発射するが、一部は重力の影響を受けているようだ。 【新改良されたStar Cannon】Influx Waverと同様に、一次弾で敵にヒットすると二次弾が出現して追加ダメージを与える。 Terra Bladeの後継機として、Meowmereを超えるパワーを持つ新たな"ファイナル"ソードが追加されます。 プレースホルダ名は「Final Fractal」。 Moon Lordは新しい刀剣をドロップする。 【Storm Spear】砂漠をテーマにした新槍• 【Blood Rain Bow】空から血をテーマにした矢を一直線に撃ち落とす弓• 【Quad-Barrel Shotgun】Boomstickに似た新しい銃。 1979年のアメリカのサイエンスファンタジーホラー映画『Phantasm』を参考にしたものらしい。 【Tragic Umbrella】graveyardミニバイオームに関連した武器• 【The Gladius】剣武器の可能性が高い。 スピードが非常に速く、ノックバックが非常に弱く、消耗品。 ゲーム序盤の手裏剣と思われる。 新武器の大半は召喚武器であり、新ミニオンには以下のようなものがある。 【Vampire Frog】その召喚武器はBlood Moonの間に釣りをすることで手に入る。 固有の攻撃モードを持つ白虎。 プレイヤーに同行する4匹のコウモリからなるミニオン。 【Finch Staff】使用すると、攻撃していない時は頭の上に巣を作っているフィンチの雛を召喚する。 Journey Modeのキャラクターの初期装備だが、他のモードでも入手できる。 武器の変更点• ショートソードが任意の方向に向けられるようになった。 Magic Missileはカーソルをはるかに速く追従し、発射後に敵をホーミングし、中程度の範囲ダメージを与えるようになった。 Christmas Tree Swordは、星が爆発して地面に落ちる前に、数秒間空中でホバリングする新しい星状の弾に加えて、いくつかのバブル状の弾を発射するようになった。 フレイル系武器が高速でプレイヤーの周りを振り回せるようになった。 Medusa Headが1回のチャージで複数の連続ビームを放つようになった。 Wand of Sparkingの全体的な上方修正。 【Fossil Pickaxe】砂漠をテーマにした新しいつるはし• 【Fledgeling Wings】16ブロック程度上昇可能な翼装備。 Journey Modeのキャラクターの初期装備。 対応するブロックと壁を持つ複数の家具セット• スパイダー系の家具• Fleshテーマの家具のような、Corruptionテーマの家具。 Vortex家具とSolar家具。 竹テーマの家具。 (行商人が販売している?)• 砂岩テーマの家具。 ハンバーガー、ミルクセーキ、ホットドッグ、鶏肉、ピザ、クリームソーダ、カットケーキ、リンゴ(木の枝や葉に生っていたり落ちたりする)、レモン(木の枝からも落ちてくる)など、いくつかの新しい食料品。 【Roasted Bird】PenguinをCooking Potで調理。 ツールチップ上では「Serving size: 1 child」となっており、10分間Well Fedのバフを付与する。 地下砂漠からのいくつかの新しいアイテム 一部は地下砂漠のキャビンにある新しい砂岩の箱から。 採掘を助けるものが多い。 【Scarab Bombs】掘削や採掘を支援する爆弾。 【Dunerider Boots】装備すると高速で走ることができ、砂の上ではさらに速く走ることができる。 「Void Vault」と「Void Bag」からなる収納アイテムの新たな特別セット。 【Void Bag】Money Troughに似た、浮遊するストレージを召喚する。 Void Vaultへアクセスできる。 プレイヤーのインベントリが一杯になると、通常は拾うことができないアイテムが自動的にVoid Vaultに移動する。 これは紫色のピックアップテキストで表示され、Void Bagを所持している間のみ適用される。 いくつかの新しいMinecart。 【Minecarp】魚の形のMinecart。 スチームパンクをテーマにしたMinecart。 緑色に輝くMinecart。 Underworldテーマのような、前面に悪魔の顔があるMinecart。 新しいマウント。 溶岩を泳ぐ鮫のマウント。 ゴルフカートのマウント。 空を飛べる箒アイテム。 新しい衣装アイテム・セット。 Yoraiz0rの好きなアニメをモチーフにした衣装。 髑髏の髪飾りのようなもの。 新しい開発者セット。 Vanity Contestからの3つの入賞作品に加えて、1つの特別受賞作品と開発者チョイス。 第一位:【Plaguebringer Robes set】 作:Sodahunter• 第二位:【Wandering Ronin set】 作:crownflux• 第三位:【Timeless Traveler set】 作:DisRicardo• 特別受賞作品:【Floret Protector set】 作:by yikescloud• 開発者チョイス:【Capricorn set】 魚の尻尾と脚のパンツのスロットピースを含む 作:R-MK• いくつかの新しいペット。 Red Panda。 Purple Devil(仮称)。 Flying Squirrel(仮称)。 Harpy(仮称)。 マリオギャラクシーのキャラクター「チコ」に似たペット。 フェネックキツネのようなペット。 ピカチュウのようなカラーリングのうさぎ。 新しいトラップの追加。 家具アイテムの追加。 砂漠をテーマにした絵画。 そのうちの1つは "Andrew Sphinx"と呼ばれている。 【Desert Torch】砂漠テーマのたいまつ。 ヘッドスロットに装備可能なアイテムを飾れるヘルメットスタンド。 竹の鉢植え• 鉢植えのPalmの木。 CorruptionテーマのCampfire。 Picnic table。 (ピクニックテーブル)• Weather Vane。 (風見鶏)• Pinwheel。 (風車)• メタリックに輝くトイレ。 サボテンのトイレ。 A garden gnome. Flesh Cloning Vatに似た新しいクラフト台。 Eye of Cthulhuの第二形態を模した輝くアイテム。 マスターモード専用と思われる。 Tiki Torchの形をした石の照明。 砂漠をテーマにしたエジプトの猫の像。 Outhouses( 農場の 離れ家、屋外便所)。 ドラムセット。 フラミンゴの置物(剥製のように見える)。 吊り下げ式の松明。 吊り下げ式の植木鉢。 【Pylon】新しいテレポート装置。 特定のバイオームに住むNPCの好感度が高い場合に報酬として得られ、起動すると他のPylonへテレポートすることができる。 1つのバイオームに1つのPylonしか設置できず、機能するためには対応するバイオームにいなければならない。 また、機能するためには近くに生きているNPCが2人いなければならず、ボス戦や侵略の際には使用できない。 【Step Stool】アクセサリー。 地表のチェストに入っていることを確認している。 上キーを押すと脚立に上る。 ブロックや壁の追加。 Stone Platform。 Echo Block。 【The Grate】液体や滝が流れる前景ブロック。 金属パイプの背景ブロック。 新しいタイプのフェンス。 消耗品の追加。 水に浮く投擲アイテム。 Crate Potionと形が似ている銀色のポーション。 重めのビーチボールに似た挙動をするアメフトボール。 【Gemcorn】Acornと各種宝石でクラフティングできる宝石の種。 バケツの中に入っていた赤橙色の液体。 プレイヤーが虹の軌跡を出すようになるもの。 名前がWhitneyのSteampunkerが落とすフルートやドラム、ギターなど音楽関連のノベルティアイテム。 インベントリアイテムとなる3種類のコケ。 (Argon Moss, Krypton Moss, Xenon Moss)• 【Chum Caster】新しい釣り竿。 ショベル。 Underworldテーマの新しいBug Net。 砂漠テーマや、PearlwoodとCobalt素材のような新たなfishing crate。 【Critter Shampoo】召喚したミニオンを再召喚できるアイテム。 Blood Zombieから0. Ichorに似た、赤色の新アイテム。 【Dirt Bomb】爆発範囲にDirtを生成する爆弾。 通常のBombと同様、Gelと合わせてSticky Dirt Bombになる。 Hallowed armorとTitanium armorのセットボーナス変更。 Shadow DodgeがHallowed armorのセットボーナスに• Titanium armorはプレイヤーがダメージを与えるとチタンの破片を展開するようになった。 この破片はプレイヤーの周りを回転し、触れた敵にダメージを与える。 ワイバーン型やうさぎ型の、15種類以上の凧。 Zoologistから販売されているアイテム。 【Guide to Critter Companionship】プレイヤーの攻撃がCritterに当たらないようになる。 【Pet License】ペットNPCを町に連れてくることができる。 鞭のようなアイテム。 Dog Earsなどの、動物をテーマにした衣装アイテム。 ゴルフに関連したいくつかのアイテム。 ドライバー、アイアン、ウェッジ、パターゴルフクラブ。 様々な色のゴルフボール。 【Golf Whistle】1打のペナルティを得る代わりに、最後に打った場所から打ち直すことができる。 ティーとホールカップ。 【Lawnmowers】刈った草は植物をスポーンさせず、敵のスポーン率を下げることができる。 Bestiary(ゲームプレイ参照)によると、新しいNPCの数は最低でも計520になるとのこと。 3人以上のNPCが近くに住んでいる場合、その場所はTown(タウン・町)になる。 タウンは現在のNPCの住居のように、Goblin Armyなどの侵略を除いて敵のスポーンを減少させる。 タウン専用のBGM。 タウンNPCは家の大きさ、隣人が好きかどうか、好みのバイオームにいるかどうかに基づいて幸福度を持つようになった。 家具や美観はNPCの幸福度に「直接的には影響しない」。 NPCの販売するアイテムは、幸福度によって価格が変動する。 NPCが十分に満足している場合、そのNPCはプレイヤーが住んでいるバイオームのPylonを報酬として与える。 NPCは、より幸せになるためのヒントを与えてくれるようになり、この機能のための新しいダイアログオプションが追加される。 新しいタウンNPC。 Golfer(ゴルファー)。 Zoologist(動物学者、キツネの獣人のような姿の女性)。 CritterやPetに関するアイテムを販売している。 (DiscordではCenxがお気に入りと表現していた。 Blood Moonの新しい敵。 ゾンビ化したMerfolkのようなモンスター• 大きな目を持つ魚のような血まみれの生物• 浮遊する赤いイカ• 黒い目を持つ大きなウナギのようなモンスター• ミツクリザメのような頭部を持つ赤いモンスター• Blood Moonの間に釣りをすると、新たなミニボスが召喚される。 新しいCritter。 海の新しい生物。 Seagull(カモメ)。 Dolphin(イルカ)。 Sea turtle(ウミガメ)。 Sea horse(タツノオトシゴ)。 灰色の身体に白い眼のウサギ。 オアシスなどに生息するトンボのような生物。 アヒルに似たオアシスの新生物。 森に生息するテントウムシのような生物。 夜間に出現し、それに関連した聴覚的なイースターエッグを持つフクロウ。 ウジ虫(釣りのエサになると思われる)。 小型のAntlion亜種。 The Hallowで戦う新たな女性Hardmodeボス。 Discord上でCenxが「a beautiful bullet hell」と表現した。 猫と犬のペットNPC。 撫でることができる。 ずんぐりした見た目のウサギのペットNPC。 以前Twitterでウサギの形をした帽子のグラフィックが公開されていたが、実はペットNPCで、プレイヤーの頭の上に乗せることができる。 【Wandering Eye Fish】片目の魚のようなモンスター。 Bloodmoonの敵である可能性が高い。 ボスのバランス調整。 Golemが強化された。 Moon LordのPhantasmal Deathrayがブロックを通過するようになった。 King Slimeがロープを登れるようになった。 風の強い天気の時、Slimeは時折風船にぶら下がり、風と一緒に流れてくる。 風船にダメージを与えるとSlimeは地面に落下する。 風船の色は赤、黄、白、青など様々。 【Space Whale】新しいモンスター?• 茶色のチュニックと帽子をかぶり、松明を携えたZombieの新種(BestiartyID:134)。 Armed Zombieがトーチを所持、ドロップするようになった。 【Green Fairy】時折地下で遭遇し、一定時間プレイヤーに付いてくる。 近くにLifeCrystalや鉱脈などの宝物があると、その場所に移動しプレイヤーに知らせてくれる。 地下で出現する敵対的Gnome。 ExpertではHP50、動きがとても速い。 BestiaryID:111。 [] ゲームプレイ• 【Journey Mode】アイテムを複製できたり、難易度やスポーン率、時間、天候などをコントロールするオプションが与えられている。 (いわゆる「クリエイティブモード」とは少し異なるモード)• Journey Modeのワールドで、Journey Modeのキャラクターを使用した場合のみ有効になる。 プレイヤーは「research(研究)」したアイテムを無限に入手(ゲーム内では「duplication(複製)」と呼ばれる)することできる。 松明やロープのようなアイテムは研究に100個必要で、道具や武器は研究に1個必要になることが多い。 【Power Menu】にJourney Modeならではのオプションが用意されており、プレイ方法のカスタマイズ、アイテムの研究や複製、時間や天候の変更などを行うことができる。 「Duplication」メニューでは、研究したアイテムをプレイヤーの希望通りに複製することができる。 アイテムはWeapons、Armor、Blocks、Furniture、Accessories、Consumables、Otherの7つのカテゴリーに分けられ、検索も可能。 「Research」メニューでは、アイテムを研究することができる。 メニューにはアイテムを研究するために必要なアイテムの数が表示され、アイテムを入手したら「research」を押すことで複製メニューに追加することができる。 「Time」メニューでは、ワールドの時間の流れを編集することができる。 Freeze Time(時間の流れを止める)• Change Time to Morning(時間を朝にする)• Change Time to Noon(時間を正午にする)• Change Time to Dusk(時間を夕方にする)• Change Time to Night(時間を夜にする)• time speed option(時間の流れる速度を1~20倍にする)• 「Weather」メニューは、ワールドの天気を編集することができる。 各オプションには天気の強さをコントロールするスライダーがあり、確認できる限りでは風や雨の向き・強さを変更することができる。 (無制限に拡げられるかは不明)• 「Enemy Difficulty Slider」オプションでは、ゲームの難易度をJourney Mode~Master Modeまでの間で(スライダー上ではx0. 5~3. 0の範囲と、ウサギの姿で表現されている)自由に設定することができる。 【Master Mode】Expertよりもさらに上のゲーム難易度。 敵の難易度が3倍になり、武器でもアクセサリーでもないボス専用ドロップが2つある。 また、Master Modeではキャラクターにアクセサリースロットが1つ追加される。 新しい風のメカニズム。 雨、木、植物、Vine、Lantern、Bannner、Chandelier、Wingは風の影響を受けたアニメーションを持つようになった。 風による木の落葉アニメーション。 木の種類や塗装色によって落ち葉の色が変化する。 風の効果はオプションで無効にできる。 新しい雷雨イベントの追加。 風の効果が強くなった新イベント「Windy Day」や、風船に乗ったSlimeなどのユニークな敵、新しい背景要素の追加。 【Bestiary】NPCやモンスターに関する情報を表示するゲーム内の百科事典。 HP、攻撃力、防御力、ノックバックなどの基本的な統計情報だけでなく、ドロップアイテムなどの高度な情報も含まれている。 さらに、敵についての短い説明文や逸話が表示される。 各詳細情報は、NPCは話しかける、モンスターは倒すことで公開される。 遭遇する前は情報は表示されず、それぞれの項目は「?」となっている。 Bestiaryは、BestiaryID、名前、攻撃力、防御力、コイン、HP、レアリティでソートでき、一度に複数のフィルターを使用することができる。 Bestiaryの下部には完成度を示すバーが表示されている。 インベントリの新要素• Achievement(コインスロットと弾薬スロットの上にある)。 ゴミ箱の左にある、本とフキダシのような形の2つのボタン(おそらくそれぞれBestiaryとエモートの使い方に関連していると思われる)。 これらは後にゴミ箱の右に移動され、フキダシは笑顔のアイコンに変更された。 「Block Swap」「Quick Wall Swap」と呼ばれる新しい機能。 これにはチェストを含む家具も含まれており、また設置してある家具をそのままにブロックを置き換えることもできる。 【Golf】パターやボール、ホールなどの関連アイテムを用い、ゴルフをすることができる。 スコアシステムも実装され、スコアはステータスメッセージで発表される。 また、ボールを打った後にカメラがボールと一緒に動くようになっている。 マルチプレイで掘れるスマートカーソルを改良。 Water CandlesとPeace Candlesはワイヤーで互いに切り替えられる。 Beach Ballが投射物の影響を受けやすくなった。 Mannequinに染料やアクセサリーを着けられるようになった。 椅子に座れるようになった。 ベッドに寝転がれるようになった。 皿の上に料理を乗せられるようになった。 Explosive Bunnyは発射後に着地し、歩き回るようになった。 敵と接触すると爆発する。 Rulerの効果をアイテムではなくUI設定でコントロールできるようになった。 NPC専用だったエモートがプレイヤーも使えるようになった。 Cloud系ブロックが落下ダメージを無効化するようになった。 Torch、Bar、Glowstickが999まで、Sticky Bombは99までスタックできるようになった。 飛行系MountがPlatformをスムーズにすり抜けることができるようになった。 各バイオームで釣れるCrateから手に入る宝箱アイテムが、確定で獲得できるようになった。 ダンジョンに関するいくつかの変更(詳細は未公表)。 Throwing damageが撤廃され、Rangedクラスに統合された。 現在のバイオームに関連するTorchを配置することをプレイヤーに促す新しいバフ。 Dresserのような平面家具アイテムに墓石を設置する機能。 Dresserで目や肌の色を変えることができる。 既存のアクセサリーを変更し、すべての近接武器でオートスウィングが可能になった。 Golden CrateからLife Crystalが獲得できるようになった。 四つ葉のクローバーのアイコンの新バフ。 墓石を沢山配置すると、専用のアイテムや衣装、雰囲気を持った「graveyard(墓場)ミニバイオーム」に変身する。 プレイヤーが死んだ時、リスポーンするまでの時間が表示されるようになった。 翼系アクセサリーの性能バランスを大幅に見直した。 斧で木の幹を叩くと、上部の葉から木材、ドングリ、レモン、生き物など様々なものが落ちてくることがある。 [] ワールド生成• ワールド生成が全面的に刷新され、多数の微細な問題点を解決した。 いくつかの新しいミニバイオーム。 そのうちの1つがOasisで、特徴としていくつかの新しい植物(1つはガマのように見える)が自生し、地下砂漠への入り口がある。 森林バイオームの湖にもガマが生えている。 森林やジャングルの水面にスイレンの葉が浮かんでいる。 Stone BlockやOreの塊は、もはや地表のランダムな生成ではなく、新しいマイクロバイオームに生成される(ただし公開された映像ではOreの塊はまだ地表で発見されている)。 Vineには花が咲いている。 海バイオームの新しい植物。 Glowing Mushroomバイオームに新たな天然の吊り下げ式Glowing Mushroomのランプが登場。 Glowing Mushroomバイオーム自体もかなり大きくなり、枝を持った巨大なGlowing Mushroomが生えている。 新しいタイプの木。 Crimsonの峡谷は端のキャップがなくなり、地下洞窟とそのまま繋がるようになった。 Living Treeは、より短く、より多くの葉で生成するようになり、2~3本まとめて生成されるようになった。 各宝石が生る木と思われるオブジェ。 Gemcornを植えることで育つと思われる。 地下砂漠がより深く生成されるようになったため、溶岩が混ざる可能性がある。 [] ビジュアル• タイトル画面のロゴがリニューアルされた。 ボス戦では、画面下にボスの体力バーが表示される。 新しい背景の追加。 これまで静止画だった背景が(少なくとも1種類)アニメーションするようになった。 雪原・森林・ジャングルバイオームの背景のリニューアル。 月のグラフィックの新調。 新しい背景要素の追加。 時折流れ星が流れる。 風船で浮き、流れていくオブジェ(Slimeのように見える)。 鳥の群れ。 ウサギやハートの形をした雲。 Eater of Soulの形をした雲。 空飛ぶ飛行船や、気球。 Fallen Starが落ちてくる際のエフェクトのリニューアル。 新しいスプラッシュスクリーン(起動中に表示される画面)。 CS版からのものらしい。 Statueを反転して置けるようになった。 ミニマップの枠のバリエーションを多数追加。 フルスクリーンマップにおける、一部のバイオーム背景のリニューアル。 体力メーター、マナメーターのグラフィックを慎重。 Cowboy costumeのリニューアル。 「俺は早いぜ?」• 飲む、食べるアニメーションの追加。 プレイヤーが歩くと草が動くようになった。 背景オブジェクトの新規作成やリニューアル。 砂の城。 地下砂漠に自生する球状のサボテン。 地下砂漠の部屋に登場する、砂漠テーマの壺。 くぼんだ木の幹。 Enchanted Swordの背景スプライト。 既存のアンビエントオブジェクト。 梢、ひまわり、花や草。 Rain HatやMushroom Capなど、一部の帽子をかぶった時に髪の毛が消えないようになった。 他にもいくつかの衣装の修正、例えばレインコートは女性キャラクターのシャツを取り外さなくなりました。 Deep Sky Blue Paintの色合いの修正。 ツールチップに背景が付き、文字が見やすくなった。 Yellow Marigold、Sky Blue Flower、Coralのグラフィックをリニューアル。 ミニマップにスポーンポイントが表示されるようになり、プレイヤーアイコンには現在のチームに対応したアウトラインが表示されるようになった。 マルチプレイで同じチームメンバーが画面外にいる時、その方向に名前、距離、顔アイコンが表示される。 Well Fedのバフアイコンがリニューアル。 プレイヤーが瞬きをするようになった。 例えばダメージを受けるとプレイヤーは目をつぶってしまう。 体力が少ない時にはまぶたが下がり、疲れた表情を浮かべる。 防具のグラフィックのリニューアル。 Titanium armor。 Hallowed armor。 武器と道具のグラフィックのリニューアル。 Bombs。 Grenades。 Spiky Balls。 Wasp Gun。 Vampire Knives。 Clentaminator。 クリッターとモンスターのグラフィックのリニューアル。 Goblin Scout。 Parrot。 Goblin Sorcerer。 Goblin Peon。 Goblin Warrior。 Goblin Archer。 Goblin Thieve。 Frankenstein。 Harpy。 Vulture。 DemonとVoodoo Demon。 Cochineal Beetle。 Julia Butterfly。 Angry Boneとその亜種。 Blue Armored Boneとその亜種。 Hell Armored Boneとその亜種。 Rusty Armored Boneとその亜種。 Bone Lee。 Skeleton Commando。 Tactical Skeleton。 Skeleton Sniper。 Ragged Casterとその亜種。 Diabolistとその亜種。 Necromancerとその亜種。 Queen Bee。 Everscream。 Golem。 [] その他• 難易度Softcoreが「Classic」に改名。 Razer Chroma(ゲーミングデバイス)のサポート。 新曲を多数収録。 くまのプーさんをイメージした、風の日のテーマ。 既存イベントの新曲。 夜の町のBGM。 Underground JungleのBGM。 Journey's Endの予告編で紹介されている新しいタイトルBGM。 新曲はサウンドトラックの第4弾としてSpotifyとSteamストアでリリースされる。 ハードコアプレイヤーをより苦しめる要素。 死因のスクリーンショットより、「Rolling Cactus」という名のダメージを与える存在(地下砂漠のサボテンかどうかは不明)。 ワールドやプレイヤー作成画面の新調。 16進数のカラーコードを入力できるようになった。 3Dアニメ映画「Tangled(塔の上のラプンツェル)」を参考に採用された機能。 以下ビルドノートより。 Mime MaskがVanityアイテムとして表示されていなかった問題を修正。 保留中だった販売価値の問題を調整。 Nymphがお金を正しく落とすように修正。 落下したブロックが正しく落下できなかった場合、アイテムに変化するようになった。 専用サーバーに参加しようとするとクラッシュする問題を修正。 隕石がダンジョンに落下しないようになった。 Stake Launcherに、Archery Potion(とQuiver)の効果が正しく適用されるように修正。 タウンNPCが落下ダメージを受け死亡するようになった。 プレイヤーがLarvaから300タイル内の範囲にいない場合、Larvaが破壊されてもQueen Beeはスポーンしなくなった。 (マルチプレイにおいて)透明化しているプレイヤーにマウスオーバーのテキストや体力バーが表示されなくなった。

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