自作 パソコン 初心者。 パソコン販売店勤務歴10年の私がパソコンの選び方教えます

パソコン初心者さんが、はじめに覚えたほうがいい『7つの基本操作』

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BTOパソコンミニ館 ~ BTO/自作パソコン初心者入門

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相性問題や互換性など難しい部分を考えずにパーツ選びができる。 難しいパーツ選定がないので、簡単に自作PCにチャレンジできる。 ということがあげられます。 そのため、自作PCをやってみたいけど、パーツ選びに失敗して、• そもそもパーツ同士が差さらなくて、組み立てられなかったらどうしよう…• 相性問題や互換性など難しいところで引っかかって動かなかったらどうしよう… と思っている方に、おすすめの買い方ですね。 自作PCのパーツ選定は難しい【失敗リスク高い】 自作PCを組み立てる際の工程を簡単に言うと、• パーツ選定• 組み立て• 動作確認• OSのインストールや初期設定 となります。 失敗して組み立てられなかったら最悪だな… ということで、中々手が出ないという方も多いと思います。 パーツ選定では、色々な項目をチェックする必要があります。 例えば、CPUのソケット形状とマザーボードのソケット形状を合わせる必要がある。 などです。 もし、ソケット形状が合っていなければ、マザーボードにCPUを搭載することができないので、組み立てることができません。 もし、チェック漏れで、ソケット形状などの規格や対応しているバージョンが間違っていれば、• そもそも、パーツが挿すことができなかったり• パーツを挿せても動作しなかったり ということになって、失敗してしまいます。 PCパーツは、それぞれ良いお値段なので、このあたりを間違えてしまうと結構な痛手ですよね… ということで、 自作PCのパーツ選定を間違えると組み立てられないという失敗のリスクがあります。 パーツの相性問題や互換性などパーツ選定の難しい部分を考えなくていい。 パーツ選定をすっ飛ばして、組み立てだけできる。 ということであれば、いくつか買い方があります。 自作PCキット( )• ベアボーンキット( ) の3つです。 3つ目は、自作PCキットとは少し違うベアボーンキットと言うものです。 ベアボーンキットは、ある程度パーツが揃っているのですが、2,3個自分で好きなPCパーツを購入して組み立てる必要があります。 全部じゃなくても良いけど、ちょっとだけパーツ選びもしてみたいという方向けですね。 自作PCキット:パソコン工房 では、ハイパフォーマンスな自作PCキットが用意されています。 Intel CPUの他に、AMD Ryzenと言ったコストパフォーマンスに優れたパーツも選べるので、おすすめですね。 今のラインナップでは、高性能なCPUが多いですね。 また、グラフィックボードに関しては、ローエンドなものからハイエンドなものまで幅広く揃っているので、3Dゲームやグラフィック関係の用途で使う方でも対応できます。 また、組み立て初心者向けに、 や など詳しく載っているので、これを見ながらであれば問題ないかなと思います。 気に入ったものがあれば、早めに注文するのが良さそうです。 ちなみに、 ってどんなBTOメーカーなの?と全体的に解説しているので、そちらも参考にしてみて下さい。 これに対応しているのは、ですね。 VSPEC BTO全モデル一覧 を確認すると、 オレンジ色の見出しに『カスタマイズする …』とあり、これらのモデルで自作組立キットオプションを選択することができます。 MEMO カスタマイズ画面のケースパーツの「商品を見る」からケースの画像を見ることができます。 また、パーツの選択肢も豊富なので、自作PCに近い感じで構成を考えることができます。 カスタマイズ画面 カスタマイズ画面のトップの「システムのタイプをお選び下さい」で「自作組立キット」を選択します。 選択すると、現在選択している構成は一度リセットされるので、必ず一番初めに選びましょう。 ベアボーンキット:パソコン工房 ベアボーンキットは、上で紹介した自作PCキットとは少し違います。 ベアボーンキットとは、 いくつかパーツの足りない未完成状態のパソコンのことです。 そのため、不足しているパーツを自分で別途、選んで購入した上で、組み立てる必要があります。 要は、 プチ自作PCという感じですね。 で、ベアボーンキットを扱っていますが、小型PCが多いので、グラフィックボードを搭載したり、ハイパフォーマンスなものは無いと思います。 また、ケースとマザーボードは基本的に付いていますが、その他の パーツに関しては、付属・未付属がベアボーンキットによってバラバラなので、何が不足しているかはしっかり確認する必要がありますね。 そのため、少し難易度は高くなってしまいますが、.

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【初心者必見】自作PCを組み立てるまでの手順を徹底解説

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3 電源容量:500W 80PLUS認証:Standard サイズ:150x140x86mm 重量:1. 9kg ENERMAX ECA3360B-BT U3 FulmoQ ATX黒 電無USB3. 5インチシャドウベイ:3個 5. 25インチベイ:2個 AINEX SATR-3103LBK ラッチ付 SATA片下L型ケーブル 30cm 対応規格:SATA Revision 3. 0規格対応 SATA 1. 熱伝導グリスが塗ってあるので触れないように注意しましょう。 CPUクーラーを固定する際のプッシュピンの向きを確認します。 CPUクーラーを取り外しする際のプッシュピンの向きを確認します。 固定時。 取り外し時。 マザーボードの穴を確認します。 マザーボードの穴にあわせCPUクーラーをセットします。 対角線上にプッシュピンを押し込みます。 上から押し込んで固定させます。 マザーボード裏からツメがしっかり固定されているか確認します。 CPUクーラーから伸びている4ピンのファン端子をマザーボードのCPU_FANコネクタへ接続して完了です。 メモリとはPCを構成するパーツのひとつで、パソコンが計算や作業を行う場所のことです。 メモリを増設・交換することで処理が効率化されスピーディに作業ができるようになるほか、映像編集や音楽鑑賞など様々な作業を同時に行えるようにもなります。 デスクトップPC用の規格は「DIMM Dual Inline Memory Module 」、ノートPC用の規格は「SO-DIMM small outline Dual Inline Memory Module 」と呼ばれ、搭載されている半導体チップによってDDR4、DDR3や低電圧版のDDR3Lといった種類に分けられています。 デスクトップ用メモリとノートPC用のメモリは互換性はありません。 メモリはWindowsのバージョンやbit数で認識できる容量上限に違いがあるためご購入の際には注意が必要です。 PCケースはパソコンの顔とも言えるものですから、自作パソコンに個性を出したいという場合は最も重要なパーツかもしれません。 PCケースにもいろいろな種類があり、コンパクトなケースや、数万円するハイグレードモデルもあります。 パーツの組みやすさから、アルミや鋼板の厚みや質感、表面処理、防音、エアフローなどPCケースは価格により質や作業性が変わります。 PCケースのデザインを変えたり、ケース内にLEDなどを施して見た目を派手に改造することなども自作パソコンの楽しみのひとつです。 PCケースにマザーボード取り付け• ケースを取り出し裏の4箇所のネジを外す。 パネルを後ろにスライドさせ、左右のサイドパネルを外す。 外したサイドパネル。 バックパネル。 マザーボードの背面端子の向きにあわせ取り付けます。 取り付けされているか確認しましょう。 使用するマザーボードにあわせスペーサーを取り付け。 バックパネルにあわせ取り付けます。 バックパネル。 バックパネルのツメが端子に入り込まないよう注意! PCケース付属のミリネジでマザーボードをネジ止めしていきます。 この時も対角線上に止めます。 ミリネジとインチネジを間違えない様注意しましょう。 Blu-ray ブルーレイ ドライブ、DVDドライブとは総称して「光学ドライブ」ともよばれCDやDVD、Blu-rayディスクを読み込むためのパーツです。 光学ドライブには内蔵型と外付型があり、内蔵型の中でも5インチサイズや、スリムサイズなど種類が豊富でお使いのPCにあったドライブを選ぶことができます。 光学ドライブの増設や交換をする場合はSATA シリアルATA やATAPI アタピ といった接続インターフェースやBlu-rayやDVD対応といった対応メディア、また読み書きができるマルチドライブか読み込みのみのROMドライブかなどの確認が必要です。 最近では光学ドライブが搭載されていないコンパクトPCなども普及しており、外付型ドライブも種類が豊富となっています。 外付型は主にUSBでPCと接続できるので手軽に持ち運びができ、複数のPCでも使用ができるところが特徴です。 PCケースにDVDドライブ取り付け SSD(Solid State Drive)とは、長年パソコンの記憶装置として使われてきたHDD ハードディスク と同様にデータを記録する媒体です。 円盤上のディスクに変わり、フラッシュメモリと呼ばれる半導体を使うことでアクセス速度を大幅に向上しています。 HDDは、ディスクを回転させてヘッドで読み込む構造上、とても衝撃に弱いものでしたが、SSDではそうした機械的な構造がないため耐衝撃性が高く、動作音も非常に静かになりました。 さらに構造がシンプルな分、消費電力も低く抑えられています。 インターフェイスはシリアルATAが主流ですが、最近ではより高速化した「M. 2」と呼ばれるインターフェイスも普及を始めています。 SSDはHDDに比べて桁違いに高速ですが、容量あたりの単価は高めとなっていますので、読み書き速度を上げたいOSなどはSSDに、写真や動画などの大容量データはHDDに保存するなどして使い分けるのがお勧めです。 PCパーツケーブルはパソコン本体とHDD ハードディスクドライブ や、光学ドライブなど様々な周辺機器と接続して、データの送受信を行う為に利用します。 PCパーツケーブルといえばパソコン本体内部で使う為の物を指します。 ケーブルと一言で言っても様々な種類、形状のものが存在します。 主な取り扱いケーブルは、SATA Serial ATA 、パソコン内部用電源、リアスロット引出し用など。 HDD ハードディスクドライブ 、SSD ソリッドステートドライブ 、DVDや、Blu-Rayなどの光学ドライブを接続する場合、SATAのケーブルを使用します。 オススメは、抜け防止対策が施されているラッチ付きという商品です。 こちらはケーブルとコネクタをしっかりと固定する事が出来ます。 グラフィックボードは、ゲーミングPCにとって最も重要なパーツです。 VGA(Video Graphics Array)やビデオカードと呼ばれることもあります。 最近のCPUには内蔵のグラフィック機能があり、グラフィックボードが無くても使用できますが、本格的にPCゲームを楽しむのならグラフィックボードを使ったほうが圧倒的に快適です。 現在グラフィックボードに搭載されているチップ(GPU)の主なメーカーは、GeForce系のNVIDIA社とRadeon系のAMD社の2社です。 これらのチップを採用した製品を、各パーツメーカーがグラフィックボードとして製品化しています。 同じチップであれば、性能はどのメーカーでも近い性能ですが、製品によってはあらかじめオーバークロックされてており性能に差がある製品も存在します。 その他、静音冷却ファンを使用していたりと様々な製品が発売されています。

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