中学1年英語単語。 英語の単語一覧|初心者に必要な中学英単語1128個とアプリや覚え方

中学1年生レベルの英単語一覧《398個》

中学1年英語単語

目次 ノートに書くだけだと覚えられない理由はコレだ! 英単語を覚えるときに、 なかなか覚えられない中学生が、 必ずやっている方法があります。 それは、 英単語をひたすらノートに書いていく という方法です。 10個書こうが20個書こうが、 この方法だとなかなか覚えられません。 なぜならこの方法は脳みそが、 覚えようとしているのではなく、 英単語を書こうと意識しているからです。 ではどうしたらよいのかと言うと、 書こうという意識ではなく覚えようという意識で、 勉強をしていく必要があります。 そのために一番良い方法が単語カードです。 まずはこの単語カードの表に日本語訳を、 裏に英単語を書いてください。 これが 英単語を覚えるうえでの準備に なります。 次に日本語訳を見ながら、 英単語を発音していくトレーニングをします。 最初から書いてはいけません。 最初はただ言うだけで大丈夫です。 仮に30個の英単語を覚えるとします。 この場合 30個すべて言えるようになったら、 初めて書いていくようにしてください。 【覚えられたものと覚えられないものを分けよう】 言うステップでも書くステップでも同じなのですが、 1回目で言えたものと言えなかったものを、 仕分けしていくことが大事です。 なぜなら2回目は、1回目で 言えなかったものだけを覚えて行くのが良いからです。 3回目は2回目にさらに言えなかったものだけを覚える。 このステップを行うことで時間がかなり短縮できます。 というステップしかしません。 これは暗記をしていく上で、 かなり良くないです。 というのは一方しか覚えないと、 深い知識にならないからです。 その結果、 テスト前になったら忘れてしまうので、 良い点数を取れなくなってしまいます。 ではどうしたらよいのかと言うと、 「英単語を見ながら日本語訳を言う」 というステップも入れていきましょう。 これを入れることで、 反対側も覚えることになるので、 深い知識になっていきます。 【注意】これだけだと成績は上がらない? ここまでに説明した方法で勉強すれば、 英単語はすぐに覚えられます。 ただここで一つ注意点があります。 英単語を覚えただけでは、 定期テストの英語の点数は上がらない ということです。 またこれだけでは高校受験の 英語の偏差値も上がらないのです。 ではどうしたら良いのでしょうか? 定期テストは定期テスト、 高校受験は高校受験専用の勉強法を やっていかないといけない のです。 そこで以下のページでは、 英語の定期テスト対策法と、 高校受験対策法をまとめているので、 一度参考にしてみてください。 短時間でできる暗記方法と長文読解のコツ 上記の方法を使えば、 英単語を覚えるスピードは確実に上がります!ただ もっと 短期間で勉強効率を上げたい という中学生もいると思います。 そんな方のために、次のページでは 暗記のメカニズムについてもう少し詳しく説明し 更に効率良く暗記するための方法をお話しします。 脳の仕組み、記憶のメカニズム、 なぜ人は忘れるのかなど、 暗記という部分に特化した話なので、 お父さんお母さんにも役立つお話だと思います。 この方法を遣えば、 さらに短時間で記憶できるようになりますよ。 あと、英語の長文読解って得意ですか? 英単語を覚えただけでは、英語の点数は上がりません。 なぜなら、英語のテストの6割は、 長文読解の問題だからです。 そこで次のページでは、 1週間でできる長文読解対策法をまとめました。 この方法で対策すればあなたも確実に、 英語の長文で高得点が取れるようになりますよ! 最後に、もう一つ。 実は英単語をさらに効率よく覚えていく方法があります。 それは、勉強効率そのものを上げていくという方法です。 そこで次のページでは、 英単語の暗記スピードが上がるのはもちろん、 それ以外の勉強効率を全て上げていく方法 について解説しました。 この方法を取り入れるだけで、 定期テストの点数はさらに効率よく上がっていきますよ! 道山流学習法の全貌を公開! あなたは、 成績を上げる方程式について、 ご存知でしょうか? 実は成績を上げるためには、 3つの要素が必要です。 その要素を一つずつ上げていくと、 掛け算のような形でグングン点数が上がります。 この3つの要素について、 7日間に分け詳しく解説したのが、 私が現在配信している成績UP無料メール講座です。 中学校では絶対に語られない話なのですが、 知っているか知らないかでは大違い! オール5を取るような子だけが知っている 考え方になります。 お父さんお母さんが読んでも、 中学生本人が読んでも役立つ内容ですので、 よかったら親子で読んでいただけると、 嬉しく思います。 動画で解説!! 英単語の覚え方とは!?.

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2つ以上のものをあらわす場合(複数形) 名詞があらわしているのが• 2個のりんご• 3匹の猫• 4人の女の子 のように 複数の場合は、aやanはつけずに、 名詞の後ろに『s』をつける。 two apple s• three cat s• four girl s aとtheの使い分け(冠詞) 冠詞とは、名詞につけるa an やtheのこと。 「 a(an)」は 不特定のもの• 「 the」は、 特定のものや人 を指す。 He play s baseball. 3人称単数の主語として一般的なのは、• He(彼)• She(彼女)• It(それ) の3つと、この3つに置き換えられるもの。 Yuki,Ken,My sisterといった 特定の人物(HeやSheに置き換えができる)• The cat,This bookのような 物(Itに置き換えができる) Theyや Yuki and Kenといった主語は3人称だが、単数ではなく 『複数』なので動詞に 『-s』はつかない。 形容詞の基礎 形容詞とは、• delicious apples. ( 美味しいりんご)• cute cats. ( キュートな猫)• pretty girl. ( 可愛い女の子) のように、 ものや人の性質や状態(どのような名詞なのか)を説明する単語のこと。 形容詞を2個以上つけることもできる。 補語になる形容詞の前にaやanはつけない 形容詞には• 名詞を修飾する(上で説明したやつ)• 形容詞だけで主語を説明する の2つの使い方がある。 aやanは名詞につく言葉。 代名詞の基礎 代名詞とは、「人」や「もの」をあらわす単語である 名詞の代わりをしてくれる言葉のこと。 Yukiをsheと言ったり、Kenをheというのがまさに代名詞を使っている状態。 代名詞には、• 主格(主語として使う時の形。 「~は」)• 所有格(所有をあらわす形。 「~の」)• 目的格(目的語として使う時の形「~を」「~に」) の3つの形がある。 人をあらわす代名詞のことを『人称代名詞(にんしょう だいめいし)』と言う。 人称代名詞には、 1語で「~のもの」をあらわす 『所有代名詞』がある。 物や人をさし示すときに使う代名詞を『指示代名詞』と言う。 1人称単数と2人称単数の代名詞(人称代名詞) わたし あなた 主格 I(私は) you(あなたは) 所有格 my(私の) your(あなたの) 目的格 me(私を、私に) you(あなたを、あなたに) 所有代名詞 mine(私のもの) yours(あなたのもの) 1人称複数と2人称複数の代名詞(人称代名詞) わたしたち あなたたち 主格 we(私たちは) you(あなたたちは) 所有格 our(私たちの) your(あなたたちの) 目的格 us(私たちに、私たちを) you(あなたたちに、あなたたちを) 所有代名詞 ours(私たちのもの) yours(あなたたちのもの) 3人称単数の代名詞(人称代名詞) 彼 彼女 それ 主格 he(彼は) she(彼女は) it(それは) 所有格 his(彼の) her(彼女の) its(それの) 目的格 him(彼に、彼を) her(彼女に、彼女を) it(それを) 所有代名詞 his(彼のもの) hers(彼女のもの) — 3人称複数の代名詞(人称代名詞) 彼ら、彼女ら、それら 主格 they(彼らは、彼女らは、それらは) 所有格 their(彼らの、彼女らの、それらの) 目的格 them(彼らを、彼女らを、それらを)(~に) 所有代名詞 theirs(彼らのもの、彼女らのもの) 「これ」と「あれ」(指示代名詞) 近くの物や人 離れたところの物や人 単数 this(これ) that(あれ、それ) 複数 these(これら) those(あれら、それら) 人を紹介 相手の言葉を受けて this(こちら) that(それ) 「この~」と「あの~」(指示代名詞) 名詞の前に置くことで「この~」「これらの~」といった意味になる。 近く 離れたところ 単数の名詞 this(この) that(あの、その) 複数の名詞 these(これらの) those(あれらの、それらの) 副詞の基本的な使い方 副詞とは• 文の最後に置かれることが多いが、often(しばしば)always(いつも)のように 頻度をあらわす副詞は前に置かれる。 I am busy today. (今日、わたしは忙しい) I am always busy. (わたしはいつも忙しい) 副詞には次に説明する前置詞はつかない。 前置詞の基本的な使い方 前置詞(ぜんちし)とは、 名詞の前に置いて使う単語。 前置詞の使い方は日本語の「は」「が」といった言葉で同じでニュアンスが細かく複雑。 使っていくうちに慣れるものなので、何となくイメージさえ感じられればOK! 代表的な前置詞一覧 in 「枠の中」 何かに囲まれているイメージ。 比較的広い場所、範囲の前につける。 ~で、~に 季節や月の前にもつける。 at 「点」 1点を指すイメージ。 比較的狭い場所、範囲の前につける。 ~で、~に 時刻の前にもつける。 on 「接している」 何かにくっついているイメージ。 ~の上に、~に 「~の上に」という意味で使われることが多いが、下でも何でもくっついているならOK 曜日や特定の日時を指す時にも使う。 to 「~に向かって」 方向や到達点、矢印をあらわすイメージ。 到達している。 from 「~から」 出発点、出身、起点をあらわすイメージ。 about 「~について」「概要」 ~について、~に関して、およそ~、約~ with 「結びついている」 ~と、~と一緒に、~を使って、~がセットになっている 「道具を使う」と表現する時にもwithを使う。 under 「~の下に」「~の下の」 何かが位置的に下の方にあるイメージ。 基本的に「真下」 over 「ゆるくカーブを描いて覆っている」「覆いかぶさっている」 何かが位置的に上の方にあるイメージ。 基本的に「真上」 for 「~に向かって」「~のために」「~の間」 目標、方向、時間、期間をあらわす。 向かっているところ of 「切り離せない結びつき」「所有」「所属」「部分」「原因」「理由」 ~の かなり多様な使われ方をする。 by 「近接」「手段・方法」「時間の期限」 ~の近くに、~のそばに、~によって、~で、~までに near 「近く」 ~の近くに、~の近くの after 「~の後で」 before 「~の前に」 below 「~よりも低いところ」 underに似ているが、underと違い、真下でなくて良い。 何かを基準にして、それよりも下にある。 above 「~よりも上のところ」 overに似ているが、overと違い、真上でなくて良い。 何かを基準にして、それよりも上にある。 through 「空間を抜ける」「間を通る」 behind 「何かの後ろ」 ~の後ろに、~の後ろで 否定文と疑問文の作り方 一般動詞の否定文・疑問文 否定文 一般動詞の前に.

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中学1年「英単語」覚えておくべき英単語一覧(読み方付き)

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中学2年生になって急に英単語の暗記が苦手になるケースはほとんど見たことがなく、学年が上がるほど英単語の暗記力も上がっていくのが一般的です。 とはいえ、英語力は積み上がっていくものなので、英単語の暗記を苦手としているならば、早めに克服しておきたいところです。 そこで、 今回は中学1年生が英単語の暗記につまずいてしまう構造と、その解決策についてお伝えします。 2年生・3年生で英単語の暗記が苦手という場合にも参考になると思います。 英単語の暗記が苦手という課題にはいろいろなタイプがあります 「単語の暗記が苦手なんです・・」という悩みを抱えている中学生はかなり多くの割合でいます。 しかし、ひとくちに英単語の暗記が苦手といっても、その課題のタイプはいろいろあります。 このことを認識しないまま、一般論だけでアドバイスをしてしまうと「努力したのにやっぱりわたしは覚えられない・・」と、ご本人のやる気を削いでしまうことになりかねません。 一人ひとりが抱えている課題のタイプによって解決策は異なるのです。 そこで、まずは以下の3つの課題タイプのどれに当てはまるのか、をチェックしてみてください。 これらの課題のうち、課題1「英語が読めない」が最も深刻です。 なぜなら、「英語が読めない」という課題を抱える生徒はほとんどの場合、「意味がわからない」「英語が書けない」という課題も一緒に抱えているからです。 一方で、「英語が書けない」という課題を抱える生徒は、「英語は書けない」けど「英語は読める」「意味もわかる」というケースもあります。 読めない単語は覚えられない 英単語の暗記の一歩目は、英語が読めるようになることです。 そもそも日本語においても、読めない言葉はなかなか覚えられません。 例えば、「あsgんfく」という単語があったとします。 この単語は適当につくったものなので、読み方も意味もありませんが、もし「この単語の意味とつづりを覚えなさい」と言われたら、どうでしょうか? おそらくほとんどの人が覚えにくさを感じると思います。 ひとつならばまだ何とか覚えられるかもしれませんが、これが何個もあると思うとしんどくなってきますよね。 英単語の暗記もこれと同じです。 読めなければ覚えられないのです。 人間の脳は、読めないものの意味やつづりを書けるように覚えたりすることはできていません。 しかし、このことを認識せずに「何度も書いて覚えなさい」というアドバイスをしてしまうと、ご本人にとってはただの苦役でしかありません。 苦手意識を増長してしまうだけの結果となってしまいます。 そこで、英単語を覚える際の1歩目は「読み方を覚える」ことです。 読み方を覚えるにはどうしたらいいの? 英単語の読み方を覚えるのは、2つのアプローチが必要となります。 ひとつ目のアプローチは、当たり前のことですが勉強量です。 これは勉強全般にいえることかもしれませんが、やっているうちに自然に身についてくるという側面があります。 英単語の読み方にしても、勉強を重ねていくうちに自然に読み方が分かってきます。 学年があがるにつれて英単語の暗記ができるようになるのは、ここに理由があります。 まずは分からないからといってあきらめずに、コツコツと読み方の勉強を積み重ねていくことが大切です。 最近では、インターネット上の英和辞書に発音を聞くことができます。 中学レベルの単語であれば、ほぼすべて発音をチェックすることができるので、分からない単語はスマホで調べてまずは読み方を身につけましょう。 ただ、英語に苦手意識がある生徒にとっては、それもなかなかハードルが高いことです。 そこで、オススメなのはカタカナで読み方が標記されている単語帳です。 慣れるまではまずハードルをできる限り低くして取り組んでいくと良いでしょう。 もうひとつのアプローチはフォニックスを覚えるというものです。 フォニックスとはあまり聞きなれない言葉かもしれませんが、簡単に言えば「英単語の読み方のルール」です。 アルファベット26文字を普通に読むと、A(エイ)B(ビー)C(スィー)・・・となりますが、フォニックスで読むとa(ア)b(ブ)c(ク)d(ドゥッ)・・・というような音になります。 26文字の基本フォニックスの表 a b c d e f g ェア ブ ク ドゥッ エ フ グ h i j k l m n ハ イ ジュ ク ル ム ン o p q r s t u オ プ クヮ ゥル ス トゥ ア v w x y z ヴ ウヲ クス ィヤ ズ 「英語の文字と音のルール、フォニックスとは」より引用 このように、基本となるルールを見つけておくことで、読める単語の幅が広がります。 実際、英単語を読むときには「アルファベット読み」と「フォニックス読み」の2つのルールを使用することで、8割程度の単語が読めるようになります。 たとえば、Sundayという単語であれば、• 中には例外もあるので、すべてこのルールで大丈夫というわけではありませんが、フォニックスを身につけておくことで相当ハードルが下がりますよね。 このフォニックスは児童英語教室ではさかんに取り入れられていますし、アメリカやイギリスの小学校では耳で覚えた単語の書き方を覚える際に勉強するといわれています。 インターネット上にも教材が充実していたり、スマホアプリにもなっていますので、以下のサイトを参考にしながらぜひ学習してみてください。 読めるようになったら意味を覚えよう 英単語の読み方のコツがつかめてきたら、次は意味を暗記するステップに進めます。 英単語の意味を暗記する際には、「イメージをもつこと」です。 英単語帳では、多くの場合次のように単語が並んでいます。 Apple = リンゴ study = ~を勉強する ・ ・ ・ これを覚えるときに、appleであれば、 studyであれば、 といったように、イメージを頭の中でつくりながら覚えることが大切です。 人間が何かを学習する際には、これまでの経験と結びつけて覚えることで理解度が増すと言われています。 ただ単に、文字をそのまま追っているだけでは、過去の経験と結びつけることができないため、なかなか覚えることができません。 英単語の意味を覚えるのが苦手な生徒に共通するのは、ただ単に文字を追っているだけになりがち、という点です。 まずはイメージをもつことを意識させるのが良いでしょう。 なかなかイメージが持ちにくい場合は、例文を通して英単語を学習するというのもひとつの手です。 例文を通して英単語を覚えるのが良い理由は、例文があることによって自然にイメージを頭の中でつくることができるからです。 人それぞれイメージを持ちやすい方法は違うかもしれませんが、試行錯誤を繰り返して、イメージを持ちながら英単語の暗記をすすめていくようにしましょう。 書くのが苦手な場合はどうしたらいいの? 書くという場合も、まずは読み方をしっかりと身につけることが最優先です。 そもそも、「読むこと」と「書くこと」は表裏の関係です。 読むことができるようになっているのであれば、書くことはそんなに難しいことではありません。 読む場合と同じになりますが、書く練習を積み重ねていくうちに自然に書けるようになってきます。 注意しておきたいのは、書くことになった途端に、「音と合わせる」ことが抜ける子どもがいることです。 読むときは、• S ス• U(ア)• N(ン)• D(ドゥッ)• A エイ• Y(ィヤ) と、無意識に音と合わせて読めていても、 書くことになると、「最初がSで、次が・・・」といった思考回路をたどってしまう場合があります。 書く場合もやはり、Sを書きながら、頭の中では「ス」と発音し、Aを書きながら頭の中で「ア」と発音しなければなりません。 そうなれば、書くことへの抵抗もいつしか消えていることでしょう。 まとめ こうして見てくると、 英単語の暗記がにつまずく生徒の根本的な原因は「英単語の読み方が分からないこと」にあることがお分かりいただけるかと思います。 あたらしい指導要領により小学校でも3年生から英語の「聞くこと・話すこと」を中心に学び、 5年生からは「聞くこと・話すこと・読むこと・書くこと」の4技能を学ぶようになりました。 しかし、中学校では定期テストで「読むこと・書くこと」の力がより問われることになります。 中学1年生にとっては「英単語の暗記」は相当にハードルが上がるのです。 そこでまずは「読むこと」からスタートしていくことで、• 精神的な負担が減る• 自然と勉強量も増えていく• 英単語の暗記が苦手という場合は、まず「英単語の読み方」を覚えることからスタートすることをオススメします。

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