スマフォ スタンド。 iPhoneスタンド代わりになる身近なもの5選! 実際に作って試してみたぞ

こりゃ便利! ゴルフメーカーが作った自撮り用スマホスタンド

スマフォ スタンド

角度調節ができるスマホスタンドはとても便利ですが、それをさらに使いやすくしたのがこちらの商品。 片手で角度調節ができるうえ、しっかりと固定することができる優れものです。 スタンド部分を立ててスライドするだけなので面倒さが無く、最も画面が見やすい 60~75度の間で5段階調節ができます。 スマホとの接触部分と台座裏には、スベリ止め加工がついているので、大切なスマホを傷つける心配もありません。 また、普段は下になっている台座を背面として利用することもOK。 台座裏のスベリ止めが横滑りをガードし、 タブレットも十分に支えることができます。 クリップ式のホルダーは360度の回転式。 アームの自在性とあいまって、自分の姿勢に合わせた好みの角度に調整できます。 アームそのものも曲げやすく、女性にも優しい仕様になっています。 取り付け方法はクランプ式。 デスクはもとより、ベッドに付けて寝転びながら動画を楽しめるのも、自在に角度調整が自由なフレキシブルアーム型ならでは。 ECサイトの口コミでは、「挟める場所がない時にはブックスタンドの活用を」という提案も見受けられました。 対応サイズ 4~6. 二段式のアーム全長は85cm。 上段がやや細めになっており、軽い操作で曲げることが可能です。 まっすぐ伸ばすよりは、くねくねと曲げて使うと安定します。 アームの中程には ケーブルのホルダー が付いており、すっきりと使えるのも魅力です。 クリップ式のヘッドパーツは最大10cmまで挟むことが可能。 5~6. 3インチのスマホに対応します。 360度回転するので、 簡単に画面の縦・横を切り替えられます。 デスクの天板を上下から挟むクランプ式なので、簡単に取り付けられるのもうれしいですね。 対応サイズ 3. 5~6. 5インチまで対応。 ケースを付けたままでもOK スマホもタブレットも使えるフレキシブルアーム デスクスタンド・首掛け・自撮り棒などに変幻自在! 片手で簡単角度調節、タブレットもしっかりガード クリップ式の取り付けだから気軽に固定できる やわらなか木目とスリットが織りなす洗練されたデザイン 5段階の角度調整が可能なコンパクト卓上スタンド 最安値 対応サイズ 3. 5~6. 3インチ 4~8インチ 4. 7インチまで 4~6.

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こりゃ便利! ゴルフメーカーが作った自撮り用スマホスタンド

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スイングの自撮りは上達に有効です 週一くらいで練習場に通うゴルフ部員Nです。 ゴルファーには憧れや理想とするスイングがあって、自分もそれに近付けるように練習を続けていたりするわけです。 私の場合は、ジャスティン・ローズ(リオ五輪の金メダリスト・イギリス出身)やルーイ・ウェストハイゼン(2010全英オープン覇者・南ア出身)などのスイングが好きで、フィジカル面の違いも多々あってとうてい到達できない高みですが、彼らをイメージして練習しています。 笑 やみくもに球を打つより、自分のスイングを客観視すると上達が早いような気がします 自分がどのようなスイングをしているか、今はスマホがあれば動画撮影してすぐに見ることができます。 …が、1人で練習場に行った場合、練習場の後方(本当は正面からも撮りたいのですが、多くの場合ほかのお客さんがいたりするので)にスマホを据えて自撮りしなければなりません。 私も以前はカメラ用の三脚を使っていましたが、いつしかおっくうになり、自撮りをやめていました。 ですが、スイング自撮りにとてもよさそうなアイテムを見つけたのでご紹介します。 ゴルフ練習器具メーカーのダイヤが作った「スマホザウルス」です。 スマホケースを付けたまま使える自撮りスタンド 本品は、ゴルフをよくわかったメーカーが作った、スイングを撮るための「自撮りスタンド」です。 何が特徴かといいますと、スマホをケースに付けたまま、さまざまな場所に固定できるところです。 パッケージはこんな感じです 商品を取り出したところ スマホケースを付けたiPhone6sを装着したところ 練習場のイスやテーブルの上に自立させて撮影してもいいですし、クリップでキャディバッグやイスに固定することもできます。 これは普通のスタンドとあまり変わりません クリップを使ってキャディバッグに固定 同じくクリップでイスに固定 まあとにかくいろいろな場所にスマホを固定できるので、最悪キャディバッグさえあれば、およそすべての練習場で自分のスイングを自撮りできるのではないかと思います。 イスに固定してスイングを自撮りしてみました 後方から撮る場合はグリップの高さにスマホを固定できるとベストですが、あまりそれにとらわれすぎなくてもいいと思います。 アマチュアゴルファーが自分のスイングを見ることは、昔はほとんどできませんでした。 しかしこのスマホ時代、こういう便利グッズがあればいくらでもスイングを自撮りすることができます。 撮った自分のスイングを眺め、プロと比べるもよし、これからの課題を洗い出すもよし。 大いに活用し、スコアアップときれいなスイングを目指しましょう! ワイドレンズがあればベストです 最後にお役立ちアイテムをもう1つ。 スイングのトップでクラブヘッドは2m近い高さになります。 すると、スマホ搭載のレンズではかなりうしろに下がらないと、クラブを含めたスイングの全景が映らないわけです。 しかし、物理的な問題でうしろに下がれないケースもあるでしょう。 そういう場合は、各社から発売されている「スマホ用のワイドレンズ」を付けて撮影すると、クラブの動きもしっかり映った動画が撮影できますので、ぜひお試しください。 レンズの取り付け向きが裏表反対になってしまいましたが、イメージとしてはこんな感じです…汗.

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【2020】スマホスタンドおすすめランキング25選|種類と形状別の特徴も解説!

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スイングの自撮りは上達に有効です 週一くらいで練習場に通うゴルフ部員Nです。 ゴルファーには憧れや理想とするスイングがあって、自分もそれに近付けるように練習を続けていたりするわけです。 私の場合は、ジャスティン・ローズ(リオ五輪の金メダリスト・イギリス出身)やルーイ・ウェストハイゼン(2010全英オープン覇者・南ア出身)などのスイングが好きで、フィジカル面の違いも多々あってとうてい到達できない高みですが、彼らをイメージして練習しています。 笑 やみくもに球を打つより、自分のスイングを客観視すると上達が早いような気がします 自分がどのようなスイングをしているか、今はスマホがあれば動画撮影してすぐに見ることができます。 …が、1人で練習場に行った場合、練習場の後方(本当は正面からも撮りたいのですが、多くの場合ほかのお客さんがいたりするので)にスマホを据えて自撮りしなければなりません。 私も以前はカメラ用の三脚を使っていましたが、いつしかおっくうになり、自撮りをやめていました。 ですが、スイング自撮りにとてもよさそうなアイテムを見つけたのでご紹介します。 ゴルフ練習器具メーカーのダイヤが作った「スマホザウルス」です。 スマホケースを付けたまま使える自撮りスタンド 本品は、ゴルフをよくわかったメーカーが作った、スイングを撮るための「自撮りスタンド」です。 何が特徴かといいますと、スマホをケースに付けたまま、さまざまな場所に固定できるところです。 パッケージはこんな感じです 商品を取り出したところ スマホケースを付けたiPhone6sを装着したところ 練習場のイスやテーブルの上に自立させて撮影してもいいですし、クリップでキャディバッグやイスに固定することもできます。 これは普通のスタンドとあまり変わりません クリップを使ってキャディバッグに固定 同じくクリップでイスに固定 まあとにかくいろいろな場所にスマホを固定できるので、最悪キャディバッグさえあれば、およそすべての練習場で自分のスイングを自撮りできるのではないかと思います。 イスに固定してスイングを自撮りしてみました 後方から撮る場合はグリップの高さにスマホを固定できるとベストですが、あまりそれにとらわれすぎなくてもいいと思います。 アマチュアゴルファーが自分のスイングを見ることは、昔はほとんどできませんでした。 しかしこのスマホ時代、こういう便利グッズがあればいくらでもスイングを自撮りすることができます。 撮った自分のスイングを眺め、プロと比べるもよし、これからの課題を洗い出すもよし。 大いに活用し、スコアアップときれいなスイングを目指しましょう! ワイドレンズがあればベストです 最後にお役立ちアイテムをもう1つ。 スイングのトップでクラブヘッドは2m近い高さになります。 すると、スマホ搭載のレンズではかなりうしろに下がらないと、クラブを含めたスイングの全景が映らないわけです。 しかし、物理的な問題でうしろに下がれないケースもあるでしょう。 そういう場合は、各社から発売されている「スマホ用のワイドレンズ」を付けて撮影すると、クラブの動きもしっかり映った動画が撮影できますので、ぜひお試しください。 レンズの取り付け向きが裏表反対になってしまいましたが、イメージとしてはこんな感じです…汗.

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