いとせクリニック。 武庫之荘駅・立花駅・塚口駅で胃カメラ・大腸カメラ・肝臓のことならいとせクリニック

医師紹介

いとせクリニック

ご家族のみなさまが気兼ねなくご来院いただける環境を整えています 当院では、家族全員で治療を受けていただける環境を整えております。 例えば、お子さまをご兄弟でお連れの方や、ベビーカーをご利用の患者さまのため、キッズスペースの他にもお子さま同伴でご入室いただける個室をご用意しております。 また、お子さまの治療については、恐怖心をなくすことを第一に心掛け治療を行っております。 治療前には、お子さまや付き添いの保護者の方に、治療が必要なことや治療の進め方を丁寧にお話させていただいております。 歯の生え始めのお子さまの場合は、フッ素を塗って虫歯にならない環境作りを重視しています。 また、矯正歯科の医師とも連携しており、状態や年齢を考慮して、歯並びについての治療を始める時期などのアドバイスもしておりますのでお気軽にご相談ください。 「癒やし」がテーマの院内で納得できる診療を心掛けています どの診療用のイスからでも、緑を基調とした中庭が見えるような設計になっているため、リラックスしたお気持ちで治療を受けていただけます。 秋には真っ赤なモミジに変わるため、紅葉もお楽しみいただくことが出来ます。 癒しの空間の中で、患者さまが納得できる診療を受けられるよう、スタッフ一同コミュニケーションに力を入れています。 まず、治療前には問診票にて患者さまの感じられているお口の中の状況を伺い、それをもとにカウンセリングを行います。 次に、レントゲンを撮り、実際のお口の中の状況を丁寧にご説明いたします。 その後、診療計画についてお話し、患者さまにもご意向を伺いながら、ご納得いただける治療をご提供できるよう努めています。 また、診療室は完全個室になっておりますので、プライバシーが守られた中でお口の中のお悩みをご相談いただけます。 衛生管理に注力しています 衛生面に不信感がある環境では、心地よく治療を受けることができないものです。 当院では、使った器具を洗浄したのちに超音波にかけ、より汚れを取ったうえでオートクレーブを使ってパックした滅菌管理を行っています。 そのほか、歯を削る機械のパーツなど細かい箇所も滅菌できる体制をとっておりますので、細かな器具から大きな器具までの滅菌が可能になっております。 また、エプロンや紙コップはもちろんのこと、麻酔針ももれなく使い捨てのものを用いておりますので、患者さまにはきれいな環境でご受診していただいていると自負しています。 働く側であるスタッフから見ても胸を張ることができる環境で、みなさまをいつもお迎えします。 痛みを少なく、健康な歯を少しでも多く残せる治療を心がけています 麻酔は、本来痛みを和らげるものですが、それ自体に痛みを感じることも多い方もいらっしゃいます。 その痛みを和らげるために、針で麻酔を注入する前に表面麻酔を行っています。 当院では、針の細い麻酔針を使用しておりいますので、痛みを少なく済ませることが出来ます。 また、静脈鎮静法という、全身麻酔に似た半ば寝てるような状態で治療を受けられる麻酔もご用意しており、いつの間にか治療が終わっているという治療方法もございますので、麻酔が苦手な方はご相談ください。 なるべくご自分の歯を残していくために、このような技術を活用しながら治療にあたっています。 女性の患者さまに配慮していることはありますか? 当院では、女性の方がよく悩まされる冷え性や乾燥にも気を配っています。 寒さ対策として、ブランケットをご用意しておりますのでお身体を温めながら治療を受けていただくことが出来ます。 乾燥対策として、加湿器を備えておりますので、冬の時期にも落ち着ける院内環境になるよう配慮しています。 そのほか、妊娠中の方が来られることもあるので、なるべく負担が少ない治療を行うにしております。 まずは、じっくり話をしてカウンセリングを行い、緊張をほぐすところから始め、妊娠中にできる治療とできない治療、処方できる薬、処方できない薬などもありますので、丁寧にご説明してお身体に影響が少ないものを選択しています。 休日または夜間診療を始めた理由は? 平日の月火水金は夜20時まで診療しています。 また、平日に来院できないという方もいるので土曜日に診療時間を設けています。 当院は、仕事などで忙しい方の味方でありたいと思っています。 ほかにも、日ごろは時間がなくて、しっかりと相談できないという方にも、ぜひ、いらっしゃっていただきたいです。 今後力を入れていきたいと考えている治療があれば理由とともに教えてください。 小児歯科に力を入れていきたいと考えています。 保護者の方を治療することは多いですが、お子さまの治療も少なからずあります。 親子でこられる場合も、どちらに対してもしっかりと治療したいと考えています。 そして、親子できてもらうことで家族全体の予防歯科への意識を高めていってほしいです。 そうすることで家族の会話のなかで「歯医者さんに行かないと・・・。 」と定期的に話してもらったり、日ごろからのケアを注意しあったり、メンテンスをしっかり行ってもらえるようにという意識づけはしていきたいです。 また、虫歯のみならず歯周病の治療も最近の多い症例となっていますから、歯周病治療にも力を入れてきたいです。 そのほかには、セラミックや矯正を行って、歯を美しくしたいと思われている方への治療にも力を入れたいと思っています。 そういった多方面に力を注いでいくことで、あらゆる患者さまの要望に応えられるように努めていければと思います。 スタッフとのコミュニケーションで取り組んでいることは? まずスタッフとのコミュニケーションで気をつけていることは、当たり前のことを当たり前にするようにしています。 例えば、スタッフに向けても挨拶をしっかり行うことや、何かやってくれたときはありがとうと感謝の言葉をちゃんと伝えています。 あとは治療に関しての考え方を話すことや、アドバイスもよく行います。 ただ教科書的なやり方を伝えるのではなく、自分のやり方を伝えることで、分かりやすく効率的に指導しています。 そのほかにも、こちらから仕事以外のプライベートな話もしていき、コミュニケーションは幅広く行っています。 一方的ではなく、スタッフのプライベートの話も聞いたりします。 定期的な食事会を開いてスタッフと友好を深め、より円滑に仕事ができる風通しが良い職場になる工夫をしています。 この町の好きなところ 私が歯科医師になり、2016年4月にこの地区に来たばかりなのですが、祖父の代から開院していますので、小さいときからたびたび訪れることがありました。 そのなかで感じるのは、品川というか立会川という地域は、人と人がつながりやすい地域だということです。 長く住まわれている方がいらっしゃいますので、ふれあいも多くて人情味あふれる雰囲気が漂う地域となっているところが好きですね。 お子さまを持つお母さまへの歯科アドバイスをお願いします。 一緒に歯磨きをしてほしいなと思います。 しかも、ただ無理やりに磨くだけではなく、親子で歯磨きを「遊び感覚」で行って欲しいです。 そうすることで、ただ食事のあとに歯磨きをするというものから楽しいものにしていただきたいです。 そのため、一方的にお母さまがお子さまの歯を磨くのではなく、逆に「お子さまがお母さまの歯を磨いてあげる」という取り組みをしていただくのもよいかもしれません。 お互いに磨きあうことで、普段の歯の磨き方を知り、改善することにもつながります。 なにより、お子さまとお母さまとのコミュニケーションの場となり、歯磨きが楽しくなり、習慣化することにつながることだと考えています。 最後にお子さまの歯を後磨きしてあげることで、虫歯や歯周病予防につながります。 「お子さまの歯磨きがしっかりでき、習慣化するまでは、小学生の間は後磨きを行ってほしいところです。 あとは定期的に歯医者さんにきてもらって、メンテナンスをしていくことも大事ではないかと思っています。 副院長 糸日谷 遼 Ryo Itohiya 副院長の糸日谷遼です。 患者さまとのコミュニケーションを大切にし、おひとりおひとりと真摯に向き合いながら、治療後のアフターケアまで親身に行うことを心がけています。 また、患者さまの笑顔でお帰りいただくことが私のやりがいへとつながっています。 薬を処方して悪い症状を治すというのではなく、実際にお口を診て直接サポートしていけることに、日々大きな喜びを感じております。 丁寧なカウンセリングに努めておりますので、患者さまに合った治療法をご提案することが可能です。 ですので、お身体や経済面に不安がある方もまずはご相談にお越しくださいませ。 10年先だけでなく20年先も皆さまの口内環境を健康に維持できるよう精進してまいります。 品川区南大井にあるいとひや歯科クリニックは、2016年4月開業の新しい歯医者さんです。 京急本線の立会川駅から徒歩3分圏内の駅近で通いやすくて便利な好立地の場所にあり、患者様も気軽に立ち寄っていただけます。 患者様とのコミュニケーションを大切にし、一人ひとりの方と真摯に向き合って検査から治療後のアフターケアまでしっかりと行うことを心掛けています。 10年先や20年先も健康的な口腔内環境を維持できるようにサポートをしています。 お口の中の悩みに向き合ってくれる、ホームドクターとして頼りがいのある医院ですので是非足をお運びください。

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いとせクリニック(兵庫県兵庫県尼崎市武庫之荘本町3丁目11

いとせクリニック

院長の伊藤加寿子です。 地域の皆さまに愛される温かいクリニックを目指して、1992年に当地、千葉県佐倉市に開業いたしました。 以来、生後間もない赤ちゃんからご高齢の方まで、ご家族の皆さまのホームドクターとして、頼りにしていただいていることをうれしく思っております。 私自身も子育てを経験しておりますので、親御さんのお気持ちに寄り添った細やかなアドバイスができると思います。 しかしながら、お子さまの健やかなご成長のためには、お父さま、お母さまをはじめとするご家族の「目」が何よりも大切です。 そのため、お子さまの健康はもちろん、それを支えるご家族の皆さまの健康もお守りすることが私の使命だと考えております。 健康であるためには、体だけでなく、心の健康も大切です。 そのため当クリニックでは、カウンセリング外来も設けております。 ご自身のこと、またご家族のことで心配なこと、悩まれていることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。 安心してご来院いただき、患者さま一人ひとりの心身の健康に貢献できるように、スタッフともども愛情を込めてがんばってまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。

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福岡市西区 伊都こどもクリニック(九大学研都市駅近く)

いとせクリニック

院長の伊藤加寿子です。 地域の皆さまに愛される温かいクリニックを目指して、1992年に当地、千葉県佐倉市に開業いたしました。 以来、生後間もない赤ちゃんからご高齢の方まで、ご家族の皆さまのホームドクターとして、頼りにしていただいていることをうれしく思っております。 私自身も子育てを経験しておりますので、親御さんのお気持ちに寄り添った細やかなアドバイスができると思います。 しかしながら、お子さまの健やかなご成長のためには、お父さま、お母さまをはじめとするご家族の「目」が何よりも大切です。 そのため、お子さまの健康はもちろん、それを支えるご家族の皆さまの健康もお守りすることが私の使命だと考えております。 健康であるためには、体だけでなく、心の健康も大切です。 そのため当クリニックでは、カウンセリング外来も設けております。 ご自身のこと、またご家族のことで心配なこと、悩まれていることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。 安心してご来院いただき、患者さま一人ひとりの心身の健康に貢献できるように、スタッフともども愛情を込めてがんばってまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。

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