ごう くん と ふわ ちゃん。 TWINsふたごチャンネル

ウゴウゴルーガ

ごう くん と ふわ ちゃん

沿革 [ ] 2人の子役が扮した「 ウゴウゴくん」と「 ルーガちゃん」をメインに据え、当時としては珍しいで構成された、海外のポピュラー文化の影響を強く受けた基調のや会話と同期してするコミカルなCGキャラクターが登場し、内容は畳みかけるような数秒〜数分間のコーナー、子供番組とは思えないなギャグが連発し、時には番組スタッフに関するや、発言にがかかる過激な内容もあった。 番組の合言葉「 おきらくごくらく」は流行語にもなった。 番組タイトルの「ウゴウゴ・ルーガ」は1993年ので表現部門・銀賞を受賞している。 当時の番組チーフディレクターによれば、純粋な子供番組として制作されたものの、その内容から視聴者には出勤・通学前の若者も多かったと言われている。 「単なる子供番組にはせずにやりたかった。 『自分たちが子供ならこういう番組が観たい』といった感じで、子供は実は割と大人だということを考えた上で、世の中の価値や人々の多様性を伝えたかった」といったことも話している。 ピチカート・ファイヴまた番組オープニングには当時流行したギャルのCGが登場する が、タイトルの「ウゴウゴルーガ」は、往年のが当時の「ゴーゴーガール」を指した業界調のフレーズが由来であり、「イケイケギャル」を意識したものではなかったとのこと。 メインに登場するCGキャラクターは世界的映像作家のデザインによるもので、などによって作成された。 このほか、、、、、、など、CGアニメ、アート、など各方面で活躍するクリエイターたちが参加していた。 なお、同CG作家やチーフディレクターは『』も制作していた。 から1994年の金曜 19:00 - 19:30に生放送の『 ウゴウゴルーガ2号』も放送され、やが楽曲を提供した。 により休止になることも多く、短期でとなったが、日本のテレビ番組においてのシステムをいち早く取り入れた。 なお『2号』終了後は、19:30開始の84分番組『』を、約1か月半の間19:00開始の114分番組に拡大して開始の『』へと繋げた。 CG表現の実験場としての価値 [ ] CG制作用パソコンのによる、先進的なCG表現で話題となった 1987 や 1990 の制作者が制作を担当しており、当時珍しかったを使用していた。 更に、日本で AR を最初に実用化した番組シリーズである点も特筆に値する。 放送当時はが第1次ブームを迎えていたとはいえ、人間の知覚の要求水準からすればコンピュータやセンサの性能が遥かに低く、単発の技術実験的なコンテンツが作られる程度であった。 その状況下で、アテレコと同期してリアルタイムに制御されたCGキャラクターを合成し出演者と対話させる形式で、子供向けにシリーズ化されたテレビ番組を制作する事は、世界的に見ても非常に先進的であった。 CGキャラクターの描画にはを使用していた。 また、スーパーファミコンのコントローラを改造してAmigaに接続し、アテレコと同時にコントローラを操作することでCGキャラクターを操作していた。 また1993年4月に、当時では画期的なCG合成での5日間や、同年8月には美術館にて入場客がその場で描いたCGを「作品」として展示する展覧会 を行い、そこをとして生中継するなど、の実験の場としても大いに活用された。 この番組で行われたCG表現に関する実験は、後の番組の基本フォーマットにも大きな影響を与えた。 番組の終了とその後 [ ] 1994年に、報道番組(『』)を朝に据えたいというフジテレビの方針転換により番組終了が決定した。 プロデューサーのやディレクターのらが当時を振り返るインタビューで語ることによれば、番組の終了は単なる外部的要因だけではなく、毎週のように試行錯誤を繰り返し、次々と新しい表現や技術に取り組まなければいけない強迫観念にスタッフが次第に迫られていったことを挙げている。 特に福原は「あの頃は熱病のようだった」 「テレビの中でテクノロジーを使い尽くした」 とまで語っている。 桜井も、「(コーナーを焼きなおしたり、キャラクターをにしてショーを廻るなどして)10年間行けるのに、なんで1年半で番組が終わるの? 」と問われたとき「もう全員が前のめりに倒れました。 これ以上できません」 と答えたという。 2005年4月から2007年10月にかけて、・で再放送された。 また同月より当番組の流れをくむといわれる教育番組『』が放送され、ミカンせいじんが再登場した。 2007年には放送から15年を記念し、受注限定生産による復刻が発売決定。 それに伴い、5月17日にフジテレビ、5月25日にフジテレビ721にて特別番組『 復活! じゃないよ!? ウゴウゴルーガスペシャル』が放送された。 ルーガちゃんこと小出が幼稚園を訪問し当時の番組をVTRで紹介したり、ヴァーチャルスタジオにが出演しリメイクされたCGキャラ(テレビくん、トマトちゃん、ロボットくん)と掛け合い。 また当時、本人曰く「自分探しの旅をしている最中」であったウゴウゴくんこと田嶋のもとに、海外から帰国したが訪ねるドキュメントの様子も放送された。 2009年3月25日、キャラクター別傑作選『 ウゴウゴ・ルーガDVD 地球にたぶん優しいエコシリーズ』全5巻が発売。 当番組のプロデューサーだった桜井が2009年当時、推進室に在籍していたことによりエコシリーズと銘打たれての発売となった。 そのため、このDVDケースのトレイ部分にはフジテレビから出た紙ごみが51%以上配合されている。 エピソード [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年3月)• チーフディレクターのによると、元々この番組は「夜の子供番組」をコンセプトに企画されたもので、企画書も毎週21:00 - 21:54放送 を想定して提出したが最終段階で不採用となり、その代わり、当時は朝の時間帯にヒット番組が無かったことから平日朝の時間帯に回されてスタートすることとなった。 本番組は、同じく福原が係わっていた深夜番組『』や『』などの実験的制作の精神が結実したものと評されている。 番組内で、作の絵本作品「ノンタン」シリーズをアニメ化した『』が放送された。 詳細は同項を参照のこと。 番組後期で、などのを手がけたの日本デビュー作品「ロドニー・ガイ」が放送された。 関西エリアでは週1回のみの放送であったが(参照)、番組では各所でが多用され、効果的に使われていた。 また、生放送週間ではが生出演するなど関西色を感じさせた。 ウゴウゴ役の田嶋が入院により欠席した際、当初は人形を利用した収録だったが、その後、、、、、などのフジテレビアナウンサーが代任した。 1993年の放送では、時間帯が変更になり、より多くの地方局 にネットされるようになったが、放送されたのは番組タイトルすら出ず、本編から提供ベースにいたるまで全て、ウンチを模したCGキャラクター「プリプリはかせ」のコーナー。 前日までこの時間帯はニュース番組であり、知らずにチャンネルを合わせた視聴者や、これまで番組を観られなかった地方の視聴者から、テレビ局に苦情や問い合わせの電話が殺到(生放送で行われた翌週、4月8日の同コーナーにて問い合わせが700件も来たことが明かされた)。 スタッフは(当日がということもあり)狙ってやったようだが、放送後、上層部に相当しかられたという。 またこの日の放送ではやが提供した蘊蓄ネタも放送され、「で番組ネット開始」などのエイプリルフールらしいジョークネタもやっていた。 その翌日の1993年4月2日には「おとのはくぶつかんスペシャル」と題して30分まるごと放送された。 なお前日の「プリプリはかせ」で「明日のウゴウゴルーガはヘッドホンを付けたほうがおもしろいらしいぞ」とネタ絡みで告知していた。 1993年7月24日に放送された『第7回FNS大サービスバラエティー1億2450万人の』内の横浜球場からの中継では、せんにちまえちなつ・ちあきコンビ(大坪千夏アナ・千秋)が登場。 いきなり漫才を始め、スタジオに画面が戻るとに「誰がひとネタやれつったんだ! この野郎! 」「この姉ちゃん(大坪アナのこと)、クビにしたほうがいいんじゃねぇか」と突っ込まれた。 またには「しらっとやってますねぇーしかし」と評された。 1993年8月28日()20:00 - 20:54 に1時間のスペシャル版『ウゴウゴルーガ夏デラックス(通称: ウゴルーDX)』が放送された。 また、同番組にはその年の6月にを再結成したがゲスト出演。 その際、ロボットくんが「YMOはもうやらないんですか? 」と質問したところ、細野は「いま休憩中」と答えた。 同デラックスでは実写版が・、・、、、そして開催中の・サーキットに出没。 世界五元生中継をおこなった。 なお、ミカンせいじんのはサイズが大きいため、航空機のに置くなどして現地に運んだため、これだけで1,000万円はかかったという。 1994年1月12日放送回では、ウゴウゴがトマトちゃんとの掛け合いの最中、うっかり本名を言ってしまう珍事が発生した。 その際ルーガから、「田嶋って誰?」というフォローに近いツッコミを受けた。 番組内コーナー「おしえてえらいひと」で「恋愛のえらいひと」の回に現役時代のが出演していた。 内容は姿の飯島がの上で「男の落とし方」を伝授するというもの。 の代表曲となる「」は、金曜夜7時放送のウゴウゴルーガ2号のオープニングテーマとして「東京の夜7時にピッタリの曲を」ということで依頼された。 しかし番組の末期では割愛されることも多かった。 また、2016年リオパラリンピック閉会式の「フラッグハンドオーバーセレモニー」において、作詞・編曲のアンサーソングが公開された。 2018年には同曲の発売25周年を記念してが新たに編曲とプロデュースを手がけたによるセルフカバーの特別バージョンが製作される など、息の長い楽曲となっている。 なお『ウゴウゴルーガ2号』の生放送において、当時にあったフジテレビ本社の屋上でピチカート・ファイヴのライブを行ったところ、近隣から苦情が来てを何枚も書いたとチーフディレクターの福原が話している。 最終週の放送内容は以下の通り 月曜日以外はすべて生放送だった。 【月曜日】『総集編』 シュールくんとトマトちゃんのナレーションのもと番組の過去の映像を振り返った。 【火曜日】『クイズ! ウゴウゴルーガ』 日本初のバーチャルセットをつかったクイズ番組。 途中、出演者が解答ボタンを連打してしまったため処理が追いつかず得点の表示が乱れるなどした。 【水曜日】『実写版どなたですか? スペシャル』 ウゴウゴ、ルーガ、大坪千夏の三人がちゃぶ台を囲んで食事をする中、やなどのゲストが続々と登場した。 【木曜日】『実写版ウゴウゴルーガ』 普段の放送を逆手に取り、CGを一切使わずに放送。 この日のためだけにセットが組まれ、各種コーナーも実写、キャラクターも実写で登場した。 【金曜日】『最終回』 CGキャラクターが総出演。 ウゴウゴとルーガが各キャラクターに御礼の挨拶をして回った。 画面左上には常時カウントダウンが表示され、番組の最後にはウゴウゴが涙を見せた。 提供後の番組ラスト5秒は、CGが切られたスタジオでの出演者とスタッフ総出のカウントダウンであった。 最終回の翌週、月曜日から木曜日まではとして『』を再放送 、新年度となった金曜日から『めざましテレビ』が放送開始された。 声はおもに番組スタッフがつとめる。 テレビくん(声:プロデューサー、デザイン:岩井俊雄) 番組の締め役的存在。 手足のついた赤いテレビで、青い画面の部分が顔になっている。 冒頭やエンディングなどでなどを伝授する。 番組開始当初は語尾に「ござる」と付けていた。 初期の金曜日の放送ではウゴウゴとルーガが食事をする部屋があり、食べ物についての話を行っている。 番組の提供がの為、ウゴウゴとルーガに 「バンダーイ」と言うと玩具がもらえるなどと入れ知恵した事もある模様。 ウゴウゴルーガ2号の初期(テレビくん2号が登場するまでの間)にも登場し、出演者の不適切な発言があった時には謝罪もした。 復活SPではサイズ(16:9)のにリメイクされて登場。 シュールくん(デザイン:) をかぶり、手にパレットと絵筆を持った風のキャラクター。 顔が赤・黄・青の三原色に塗り分けられている。 壁にかけられた額縁の中から登場し、「きめてきめて」というセリフのあと、とても子供相手とは思えないシビアかつ突拍子もない二択問題(例・「と、キビシ〜ッはどっち? 」「派の旗揚げとの、いただけないのはどっち? 」など)を出題する。 二人の回答がおかしかった場合にパレットと筆を落とし、顔が大きくなるという驚き呆れる仕草もする。 ときどき下ネタを連発するクセがある。 が堪能で、フランスからのゲストが来たときはをこなしていた。 上記二択問題でも「ケスチョン・アン」などフランス語で問題番号を言っていた。 放送中に「スキー場でナンパしていた」事を暴露された声優は後にと結婚しており、野宮のソロアルバムにも参加している。 トマトちゃん(声:中島さゆりアシスタントプロデューサー、デザイン:岩井俊雄) 大きな型の顔をした少女。 いろいろな悩み相談をする。 のような大きいキラキラの目で、辛いことがあるとすぐに涙を流す。 復活SPではリメイク版が登場し、涙を流すと虹が現れる。 ロボットくん(デザイン:岩井俊雄) 赤いボディの。 二人にを出し、正解するとを発射する。 二人がおかしな回答をすると体がバラバラになったり、頭から飛行機が飛び出したりする。 復活SPではリメイク版が登場し、体がバラバラになると土煙が起こる。 トノサマ(デザイン:秋元きつね) のようなずんぐりむっくりの。 つづらの中から登場し、二人に往年のギャグを伝授する。 ぶたくん(ツインピッグス)(デザイン:AVAX) の。 二匹の立ち位置が入れ替わる動きもするが、姿形、動きや声まで全く同じで判別はできない。 初期はウゴウゴ達としりとりなどをして遊んでいたが、後に「ブーブーブー、不満のブー! 」のセリフと共に社会に対する不満をぶちまけるというキャラとなった。 よく鼻血を噴水のように出しながらズッコケる。 プラネットちゃん(声:、デザイン:岩井俊雄) ステッキを持ち、が得意な緑色の。 宇宙船に乗って到着する星の上にいる。 「シューティング・スター! 」の掛け声とともに流れ星を発生させ、ウゴウゴ達が願い事を言う。 生放送の時には天気予報のコーナーを担当。 トニー(デザイン:野澤現) にの? 『ゴールドラッシュ』と称して二人に珍妙なモノマネを教える。 おやじ1号(デザイン:秋元きつね) ウゴウゴとルーガに楽器(、、または)を演奏させるバーコード頭の中年男性。 ジャンちゃんとジャカちゃんというバンドメンバーがいる。 関西弁のダジャレをこよなく愛する。 あまりの下らなさに自ら「ぴゅー、さぶー」とリアクションする。 頻繁にをほじくったり下半身を掻いたりする。 ごく稀にを吐く。 おやじ2号(デザイン:秋元きつね) 1号の後に登場したキャラクター。 関西弁ではなく東京弁で話す。 グー タラコ唇の鳥のようなキャラクター。 関西弁を教える。 番組末期に登場し、出番は数回だけだった。 ロボットくんの弟・妹(ロボ子)(デザイン:勝聡) ロボットくん(の声優)のピンチヒッターで登場。 弟は緑色のボディで目元が涼しげ。 ロボ子は黄色のボディで、小さいお兄ちゃん(緑色のボディの次兄)は女っぽいと指摘している。 テレビくん2号(デザイン:岩井俊雄) ウゴウゴルーガ2号の締め役。 緑色の画面の顔と太い眉毛が特徴。 決め台詞は『キュキュッとしめてドバーッといこう!』 トニー2号(デザイン:野澤現) ウゴウゴルーガ2号に登場。 なお、ここに挙げたもののほかにも数多くのコーナーが存在した。 本項では代表的なものを記述。 (デザイン:) ミカンに手足が生えたような宇宙人。 のちに発売されたCD「デラックス」内のブックレットによると、によって増殖することが分かる。 その行動は謎が多い。 ソフトウェア会社のマスコットキャラクターにもなっており、などの商品が発売されている。 放送終了後も、子供番組『』のレギュラーキャラとして登場したり、フジテレビHP内デジタルマガジン『』にてアニメが連載されたりと根強い人気を持っている。 イチゴせいじん(デザイン:白佐木和馬) イチゴが逆さまになって足だけが生えた様な宇宙人。 ミカンせいじんのライバルらしい。 足音がカシャカシャという。 がんばれまさおくん(デザイン:秋元きつね) ブルーバックに白の線画で描かれたシンプルなキャラクター。 毎回のように悲惨な目にあう。 毎回最後は水に流されて終わる。 番組が通常の録画ではなく生放送の際は「ナマプリはかせ」となる。 番組後期にはリニューアルされている。 サナダせんせい(デザイン:田中秀幸) 尻の穴から顔を出すのキャラクター(見た目はアリに近い)。 古今東西の偉人・有名人が残した名言・格言を言った後、最後に「う〜ん、ス・テ・キ」という決まり文句で締めつつ再び尻の穴に戻る。 ムケちゃん(デザイン:田中秀幸) ズボンのチャックから出て来るを模したキャラクター。 登場人物やスタッフ等の内輪ネタを言った後、「ぷるぷるっ…ふぅ~」と言い残して去ってゆく。 おやじむし(デザイン:田中秀幸) 大きな鼻を持つ、ハゲオヤジの頭に手足が生えたようなキャラ。 「電話のないとこだったんだよ〜」などと、いかにも世の中年男性が言いそうなセリフを吐く。 何体もの変種が存在し、よく番組アイキャッチで紹介されていた(まれに変種ばかり放送された回も存在する)。 また、視聴者から公募したオリジナルの「おやじむし」のイラストを採用したこともある。 パンチくん(デザイン: 田中秀幸) 「へろへろッス」が口グセ。 番組スタッフがモデルと見られる。 最終週の水曜日「実写版どなたですか? スペシャル」で本人と思われる人物が出演している。 (デザイン:) のBGMにあわせ、アルプス風の画面をのんびりと歩き回るのキャラクター。 常に無表情で何も考えておらず、仲間やガケが目の前にあっても何も気にせず悠々と進み続け、全く感情を見せない。 山頂の黄金の巨大なしかとの偶像に集団で集って山頂が崩れるということもあった。 みかん星人同様にスクリーンセーバーが発売されている。 ぶるたぶちゃん(デザイン:うるまでるび) ターバン風の布を頭に巻いたキャラクター。 どこかの国の王室の使用人らしい。 どこでも平気で大量に脱糞したり悪戯したりと「下品で悪いキャラクター」として製作された。 王子の「るびでる」がいつも彼の悪戯に悩まされており、ぶるたぶの出す大量の脱糞に巻き込まれたり巻き添えを喰らっている さかもとさん(デザイン:) 悪戯をする子供の前に突然現れてボコボコに殴る男。 実在のスタッフがモデルである。 最終週の木曜日「実写版ウゴウゴルーガ」にて、本人と思われる人物が同コーナーで主演している。 てんざるくん(デザイン:青木俊直) 頭にエビ天を乗せたサル。 バナナが大好物。 あにき(デザイン:森川幸人) 角刈りでマッチョなビキニパンツの男。 自力で空を飛び、降下して来たを蹴って破壊するなどその能力は人間離れしているが、行動は地球を守ったかと思うとイタズラしたりと謎が多い。 いつもサルがそばにおり、同居している模様。 自宅には「欲」と書かれた額が飾られている。 生放送の際に放映された「生あにき」によると貧弱な男が宇宙人と戦うために博士(サル)に強化されて誕生したらしい。 あにきは5 - 6人が存在し、複数で登場したこともある。 だいさく 番組内ドラマ「はらぺこだいさく」に登場。 世界一の食いしん坊を目指す九州男児。 グレゴリー松本 番組内ドラマ「はらぺこだいさく」に登場。 だいさくのライバル。 ツトムくん(けんこう) ポストマン(手塚とおる) こうもんさま 悪人の面前に「このこうもんが目に入らぬかぁ!」と叫びながら尻を突き出すご隠居であり、「」と「肛門」を掛けている。 しっこかけにん 悪人を「おしっこ」で成敗する仕掛人であり、「」と「おしっこ」を掛けている。 おやじ 前述の「おやじむし」とは全く別のキャラクター。 基本的に女声が冷静にナレーションをする中、後ろで男性がストーリーに沿って早口で掛け合いをする。 コーナータイトルによって名称は変化する。 後述の「みとおやじ」の例もある。 特に「おやじ」と名のつくものはシリーズ化され、 あるおやじのハワイりょこう あるおやじのわかがえりにちょうせん あるおやじのたいりょくづくりにちょうせん あかちゃんおやじ などがあった。 パロディタイトルの例(カッコは元ネタ) みとおやじ(水戸黄門)オープニングBGMが男性二人のアカペラだった。 かんちょうかめん、かんちょうかめんX() セーラーオヤジムーン() おやじん28ごう() おやじつかいサリー() スーパーオヤジブラザーズ() - ・兄弟風の姿で登場。 なお冒頭では、『』のシューティング面のBGMが使われていた。 なお、番組の最終週はをモチーフにしたと思しき「じしんまんまんおやじ」が登場しており、おやじシリーズ中かなり過激なコーナーとなっていた。 ナレーター [ ]• 「みずいろぞうさん」• ランシュー・クリストフ• ピエール・ジル• ロバート・ハリス「あさのごがく」• マイク・ネルソン• 大坪千夏 テーマ曲 [ ] オープニングテーマ [ ] ウゴウゴルーガ• こどもなんだよ(作詞:TOKI、作曲:キャット・ミキ、、編曲:近田春夫、歌:)• 俺じゃだめなのかい(作詞:仁井谷俊也、作曲:大谷明裕、歌:)• CRYING ON MONDAY(作詞・作曲・歌:) ウゴウゴルーガ2号• 東京は夜の七時(作詞・作曲:、歌:) エンディングテーマ [ ] ウゴウゴルーガ• ふたごのチチとカカ(作詞・作曲・イラスト:、歌:ウゴウゴルーガ)• ショーガクセー イズ デッド(作詞:、作・編曲:プリンストンガ、歌: with ウゴウゴくんとルーガちゃん)• (作詞:吉元由美、作曲:浅田直、歌:)• あきのくりづくしメニュー(作詞・作曲:近田春夫、歌:せんにちまえちなつ・ちあき)• Never Give Up(作詞・作曲・編曲:())• THE KIDS() ウゴウゴルーガ2号• PERFECT RAINBOW(作詞・作曲:小山田圭吾、歌:) スタッフ [ ]• プロデューサー: 、西上均• チーフディレクター:• ディレクター: ほか• 構成: 渡邊健一、、、アサダアツシ• タイトル: 田中秀幸(フレイムグラフィックス)• 制作協力: 、「」・フジエイト(現: ・ももいろぞうさんの日本側のコンテンツ輸入代理)、「ぼくらはみんないきている」 はだかでかがく [ ]• 構成: かねこりゅういち、にしだてあきよし みずいろぞうさん わくせいやさいいためていしょく [ ]• 原作: TATEKI「野菜動物園」• 作家: 渡邊健一、ほか• ディレクター: 、いわさきこうじ ほか• プロデューサー:• ディレクター:• ヴィジュアルデザイン: こんどうまなぶ• タイトルアニメーション:• 制作協力: テーマソング• ウハウハイヒイヒドッチラケ(作詞:、作編曲:、歌:) みなみどうよう [ ]• 歌: コーナー [ ] みずいろぞうさん ノンタンといっしょ 「」を参照 あさのぶんがく 大坪千夏のナレーションで古今東西の文学を駆け足で紹介する。 は凝っておりではの交響曲第三番が使われていた。 後年にオープニングに使われたのはKing Dale - Utter Hardcore Power Mix (あさ、に聞こえるから)。 大坪千夏が屁をする。 あさのごがく 外国語からワンフレーズ紹介。 や(原文表記ママ、本来はベンガル語)やなど、英語以外の言語ばかり。 当初は役に立つ挨拶だったが、のちには「おかあちゃんかんにんして」や「やさしくしてね」、果ては「わたしかるいおんなじゃないのよ」「おとなのこいがしたいの」「えんだかにはどめをかけたい」など大人の言葉遣いばかりであった。 BGMは対応している言語も多かったが、でが鳴るなど用意のなかった言語もある。 後期はさらにマイナーな言語を使った。 については「(のことば)」という表記であった。 おしえて! えらいひと さまざまな道のエキスパートの方が登場し、子どもにもわかるように説明してくれる。 や、当時のメンバーだったもこのコーナーに出演したことがある。 はだかでかがく 週替わりで女性アイドルたちが、高校~大学レベルの物理、科学を説明するが、タイトル通りCGで作られた温泉に漬かりながら「はだか」 見えるのは肩まで で説明している。 中盤からアイドルの背後に数人の男性スタッフがエキストラとして出演。 コーナー冒頭のBGMはの「経験」。 おとのはくぶつかん みなみどうよう はらぺこだいさく ちなつのへや 変なもの同士を無理矢理対決させるアニメコーナー。 前後に大坪のアニメキャラが必ずオナラをする(、が代役を務めたことがある)。 そうちょうばくしょう 女性漫才コンビ、ちなつ・ちあき(、)が漫才や漫談など披露。 後期のEDテーマ「あきのくりづくしメニュー」も歌った。 終盤ではウゴウゴくん・ルーガちゃんも参加しての4人漫才となった。 2号のコーナー [ ] ウゴルーびじゅつかん 進行はシュールくん。 初期はフジテレビ玄関に子どもたちを招いて、後期はゲストを招いてパソコンで絵を描いてもらっていた。 ウゴウゴくんからウゴルー賞(最優秀賞)に選ばれると賞品(ウゴウゴくんのサイン入り色紙、入院時のお見舞いの残りなど)が贈られた。 シュールくん曰く、4番目の席には「えらいひと」が座っていることが多かった。 ナマでおしえてえらいひと おしえてえらいひとの生放送版。 上記のウゴルーびじゅつかんで4番目の席に座っていた人がこちらのコーナーにそのまま登場したこともあった。 トマトちゃんのよるのなまドラマ 視聴者参加のテレゴングで展開が変わる生ドラマを放送。 1作目は「さわやか山田くん」2作目は「青いパルナス」。 初期のテレゴングは番組が事前にお願いした200人が参加、次に300人となり、最終的には一般視聴者全員が参加できるようになった。 初期はひとつの電話番号に掛ける方式だったが、選択肢ごとに電話番号が割り振られた。 初期はなかなか電話が繋がらず、回線がパンクしそうになり偉い人に叱られたという。 トマトちゃん曰く、エッチな選択肢に電話が集中してしまうらしい。 ウゴルーシージーこえずもう 進行はロボットくん。 送ってもらったイラストと応援(声)で相撲をする。 初期は個人戦、以降は小学校対抗の団体戦で、末期は小学生チーム対OLチームになった。 放送期間の後半からは参加者のもとへ中継が出るようになり、勝利チームに米俵と日高昆布が贈られることになった。 勝利チームは甲子園よろしく校歌(OLチームが勝利した場合は社歌など)を歌う。 とうきょうこくさいおやじせんしゅけん 進行はトニー。 毎回様々なお題をもとに参加者2人の親父のうち、どちらがより親父らしいかで勝敗を決める。 慢性的に応募が少なかったらしくコーナーは1993年いっぱいで終了してしまった。 おとなのふまんだブー とうきょうこくさいおやじせんしゅけんに代わって始まったコーナーで、ふまんだブーの大人版。 ちんぽうかいかい 中国の水墨画風のイラストで毎回ためになることわざを紹介。 しかし本来の意味とは少しズレている。 うちゅうくん 緑色で二頭身のキャラクターうちゅうくんが宇宙規模ではない些細な出来事に巻き込まれる。 よるのめいさくげきじょう 桃太郎やピノキオなど童話の一節を紹介。 しかしオチはすべて浣腸である。 おやじエモン 裏番組として放送されているアニメのオマージュ。 しかしおやじなので本家のように上手くいかない。 ADおやじ 釣りピチャ シァン・ペイ タイトルは某釣り漫画のオマージュだが、中身はミュージシャンを志す青年の物語だった。 かがやけ!ウゴウゴヤングかようさい 特別企画として2回放送された音楽企画。 司会としてが登場。 初回放送時ウゴウゴくんはマイコプラズマ肺炎を発症し入院していたため、代役としてウゴウゴくんの姉が出演していた。 第2回のかがやけ!ウゴウゴヤングかようさいをもって、ウゴウゴルーガ2号は半年間の放送を終了した。 放送時間 [ ] 期間 放送時間() 備考 1992. 05 1993. 31 月曜 - 金曜 6:10 - 6:40 開始当初の放送時間 1993. 01 1993. 30 月曜 - 金曜 7:30 - 8:00 『』の終了に伴う。 1993. 01 1994. 25 月曜 - 金曜 7:00 - 7:30 『』の放送枠縮小と『』の放送開始に伴う。 なお、関東地方の92年10月1日からの朝の番組枠は5日以降と同様のフォーマットになっていたが、当番組は5日からの放送となっていたため、当番組スタートまでの1日・2日の当番組枠は『』の再放送で埋めていた。 また『ウゴウゴルーガ2号』の放送時間は、1993年10月22日の初回放送から、1994年2月25日の最終回まで、金曜日19:00 - 19:30の生放送で変動はなかった。 再放送 [ ] 関東地区での再放送は、本放送開始1ヶ月半後の1992年より、月-金16:00-16:30で放送、同年で一旦休止し、翌年より同枠で再開するも、同年9月で再放送を打ち切った。 なお同年からの間は、『』の再放送による特別編成のため休止した。 各地のネット状況 [ ] この節のが望まれています。 『ウゴウゴルーガ』『ウゴウゴルーガ2号』ともにローカルセールス枠で放送されたため、フジテレビ系列局でも未放送だったり、遅れネットだった地域もあった。 系列は放送終了時(ネット打ち切り時は打ち切り時点)の系列。 放送対象地域 放送局 系列 概要 製作局 1993年4月1日ネット開始。 1993年3月31日打ち切り。 1993年4月ネット開始。 1993年4月1日ネット開始。 1993年3月15日ネット開始。 1993年4月1日ネット開始。 1993年2月頃打ち切り、同年10月ネット再開。 2号は未放送 2号のみ同時ネット、途中打ち切り。 本編は未放送 フジテレビ系列 1993年7月ネット開始。 2号は未放送 フジテレビ系列 本放送から2年後となる1994年10月から1996年3月まで 毎週深夜1時〜1時30分までの深夜での放送。 2号は未放送 1993年4月1日ネット開始。 2号は未放送• 本番組最終回(1994年3月25日)時点で既存のフジテレビ系列フルネット局のうち、、、でのネット実績の有無は不明。 1993年8月28日(土曜日)20:00 - 20:54に放送された『なつデラックス』に関しては、『』打ち切りによるの一環として放送され、『やるならやらねば! 』を同時ネットしていた当時のフジテレビ系列フルネット23局 とテレビ宮崎ではフジテレビと同一のつなぎ番組を放送していたため、同デラックスも当時のフジテレビ系列フルネット23局とテレビ宮崎で放送されたことになる。 書籍 [ ]• ウゴウゴルーガ(フジテレビ出版/ビレッジセンター出版局)• うんこ -ウゴウゴ文学大賞選集-(フジテレビ出版/、監修:、、、、)• 人生いろいろウゴウゴルーガ(フジテレビ出版/ビレッジセンター) - 劇中のCGアニメから抜粋した単行本。 ミカンせいじんの人生• あにきの人生• てんざるくんの人生• ぶるたぶちゃんの人生• おやじむしの人生• しかとの人生• がんばれ! まさおくんの人生• はだかでかがく! (フジテレビ出版/) CD [ ]• こどもなんだよ(キャット・ミキ): (1993年) - ショーガクセイ・イズ・デッド(はのあき with ウゴウゴくんとルーガちゃん)とのカップリング。 デ-ラックス(荻野目洋子 with ウゴウゴ・ルーガ): (1993年)• (): ポニーキャニオン(1993年)• がうたうおねえたまどうよう: (1993年)• (ピチカート・ファイヴ): (1994年) - ウゴウゴ、ルーガらがゲスト参加したコラボレーション作品。 DVD [ ]• ウゴウゴルーガ おきらくごくらく15年! 不完全復刻DVD-BOX(2007年10月5日発売、受注予約生産 2007年3月1日予約開始)• ウゴウゴ・ルーガDVD 地球にたぶん優しいエコシリーズ 全5巻(2009年3月25日発売) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 権利の関係上「ももいろぞうさん」「ノンタンといっしょ」などはカットされ、放送時間は短縮されていた。 つまり『』の後番組を想定して企画された。 『』に伴いの一環として放送された。 実際この頃はAV女優としては末期で、AV女優としては殆ど活動しておらずタレント活動と並行していた時期である。 もともとこの時間帯では『』を再放送していたが、当番組のため一旦休止し、12月に再開するものの翌年再び休止(当番組を再開)。 その後奇面組は、同年5月下旬に17:30-18:00にて再開。 1993年4月1日ににしたため。 ネットチェンジ後の同枠は、『』(本番組放送時間変更前の時間帯)および『』(本番組放送時間変更後の時間帯)に切り替えた。 ただしネットチェンジによる打ち切り後も、ケーブルテレビなどで近隣のフジテレビ系列局(秋田テレビ・福島テレビ・新潟総合テレビ(秋田テレビと新潟総合テレビは1993年4月からネット開始))を受信できた場合は引き続き視聴可能だった。 2号は1993年分がに逝去したの追悼特別番組に急遽差し替えられ返上されたことがある。 放送開始当初はその枠で、『』の再放送や『』の集中放送(遅れネット)をしていたため未放送だったが、1993年3月15日より同時ネット開始。 放送時間変更後もそのままネット継続。 放送開始から1993年3月31日までは当該時間帯にを放送したため朝7時25分からの遅れネット。 1993年10月1日から最終回までは当該時間帯にを放送したため同日夕方からの遅れネット。 そのため、当初は放送の予定が無かったが、1993年4月に週に1回ペースでの放送を開始した。 放送時間は初期の頃には日曜9時から、末期の頃には金曜17時25分から基本的に1週間分を5週間かけて放送。 該当時間帯には『』を金曜日のみから同時ネットしていたため。 鹿児島テレビは1994年3月までととのだった関係で『』ならびに『』を放送していたため(鹿児島テレビにおける『ズームイン!! 』のネットは1994年3月31日終了(番組打ち切りの約1週間後)。 後番組である『』は初回からネットしている。 )、『ウゴウゴルーガ』についてはキー局での本放送期間中は最後まで未放送だった。 また、2号については一貫して未放送。 」という字幕テロップが入る場合もあった。 該当時間帯には『』(関西テレビ制作)を遅れネットしていたため。 テレビ宮崎と同様、該当時間帯には『追跡』を金曜日のみ日本テレビから同時ネットしていたため。 木曜16時00分に一部の曜日のみ(募集告知のない回を中心)時差ネットしていた。 月曜 - 金曜の16時25分から放送されていた。 月曜 - 金曜の14時30分(後期は17時28分)から放送されていた。 フジテレビ系と日本テレビ系とのクロスネット局(1993年9月まではフジ系・日テレ系・テレ朝系とのトリプルネット局)であるでは、当該時間には『ジパングあさ6』ならびに『ズームイン!! 』を放送していた。 表向きは編成上の理由だが、開局により遅れネットで放映していたが、テレビ大分に移行した為の補償を兼ねていた。 当時、とは開局していなかった。 該当2局は開局。 出典 [ ]• アニメイトタイムズ. アニメイトラボ 2016年8月24日. 2018年2月27日閲覧。 jp 2007年3月2日. AV Watch. インプレス. 2018年2月27日閲覧。 新語・流行語大賞. 自由国民社. 2018年2月27日閲覧。 004 p. 56 - 59「テレビ史に残るラジカル子供番組『ウゴウゴ・ルーガ』」• 1993年4月25日読売新聞夕刊• DVDボックスより。 『メディア・エポック展』 1993年8月14日 - 9月12日 板橋区立美術館• ほぼ日刊イトイ新聞. ほぼ日 2008年5月20日. 2018年2月27日閲覧。 『デジタルよろず屋 秋元きつね本』(ベストセラーズ)• なお山形テレビではこの日の放送開始より系列にネットチェンジしたため、前日の放送で最終回となった。 詳細はの項目を参照• 『朝日新聞』1994年3月28日付朝刊、28面、テレビ欄。 読売新聞(新潟版) 1994年3月9日付朝刊テレビ欄より• 富山新聞 1993年4月1日付朝刊テレビ欄より• 北國新聞 1993年3月12日付朝刊および1993年3月15日付朝刊テレビ欄より• 北國新聞 1993年4月1日付朝刊テレビ欄より• 山陽新聞 1993年3月1日付朝刊テレビ欄より• 沖縄タイムス 1993年4月1日付朝刊テレビ欄より• 沖縄タイムス 1993年10月22日付朝刊テレビ欄および1994年2月25日付朝刊テレビ欄より• - 本番組のパロディコント『』を放送。 - 本番組のパロディコーナー「クイズ!モゴモゴモ〜ゴ」を「おカバさんといっしょ」にて放送。 - (当時。 現・所長)。 趣味が登山であることから、「やまのぼりのえらいひと」として登山に関するレクチャーを担当。 以下はいずれも、『ノンタンといっしょ』でうさぎさん役を務めたが関わっている。 - 単行本内巻末漫画「これがジャンプ放送局だ! 」にて、本番組のパロディ『スピスピシーナ』が登場(第18巻)。 関連項目 [ ]• - 事実上の前身番組。 - 当番組の大人版として深夜帯に放送されていた。 - スタッフの多くが重複。 セット・演出など同番組のイメージを色濃く引き継いでいた。 - プロデュース・演出が当番組のチーフ・ディレクターだった福原伸治。 「ミカンせいじん」が再登場した。 - チーフディレクターの福原伸治が編集長を務めるフジテレビのWebマガジン。 同番組のクリエイター(白佐木和馬、青木俊直)がデジタルコミック(Flashアニメ)作家として参加している。 - 番組で使われたような「震えるように動く文字」を描くツール。 - 同局制作の似たコンセプトを持った音楽番組。 - テレビアニメ版での実験的な作風は当番組を意識したという。 - 当番組の立ち上げメンバーがスタッフとして参加している。 外部リンク [ ]• - (2008年6月3日アーカイブ分) ビレッジセンターHP内 パッケージソフト情報•

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【男女双子】とうとう見つけてしまった。ふわちゃん謎のこだわりw

ごう くん と ふわ ちゃん

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80ちゃん号

ごう くん と ふわ ちゃん

1992 5 『ウゴウゴ・ルーガ』フジテレビ 平日6:10〜6:40枠にて放送開始!(DVD Vol. 1に収録) 1993 1 2 3 4 平日朝7時台後半枠に放送時間移動 4 5〜9 初の生放送週間! 当時では画期的なライブCG合成で 5 6 7 8 17〜20 生放送週間! 朝夕と1日2回生放送された。 (DVD Vol. 5に収録) 8 28 『ウゴウゴ・ルーガ』なつデラックス放送 (DVD Vol. 7に収録) 9 10 平日朝7時台前半枠に放送時間移動 10 22 『ウゴウゴ・ルーガ2号』夜の7時から生放送開始 (2号の一部はDVD Vol. 7に収録) 11 12 1994 1 2 25 『ウゴウゴ・ルーガ2号』最終回 3 26 『ウゴウゴ・ルーガ』涙の最終回放送。 伝説の子供番組が幕を閉じる かのようにみえたが。。。 公式サイト・ブログ 開設! 4 各種イベント開催 5 31 完全限定生産のDVD、予約〆切。 当時小学3年生でボケ担当。 現在は芸能界を引退し、自分探しの旅の途中。 当時小学3年生でツッコミ担当。 現在もタレントとして幅広く活躍中。 優等生キャラで番組の始まりと終わりに、 ためになる「おことば」を教えてくれる。 ウゴウゴくんとルーガちゃんが悩み相談を真面目に聞いてくれなくて、 いつも泣いてばかりいる。 弟と妹がいる。 ウゴウゴとルーガに往年のギャクを伝授する。 「ゴールドラッシュ」と称し、2人に珍妙なモノマネを教える。 声を担当したのは、タレントの荻野目洋子だった。 多種多様な行動パターンは理解不能。 誰なのかはわからない。 うんこが落ちてくるなど毎回、悲惨な目にあう。 番組の裏ネタなども披露。 このページに掲載されている写真はすべて著作権管理ソフトで保護され、掲載期限を過ぎたものについては削除されます。 無断で転載、加工などを行うと、著作権に基づく処罰の対象になる場合もあります。 なお、もご覧下さい。

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