キャノンデール スーパー シックス エボ。 CANNONDALE 2017 SUPERSIX EVO CARBON 105 ROADBIKE キャノンデール ロードバイク スーパーシックス エボ カーボン 105

【インプレ】キャノンデール スーパーシックス エボ 2020モデル (Cannondale SuperSix EVO)

キャノンデール スーパー シックス エボ

Cannondale CAAD13のリリースに引きつづき、2020年モデルの SupeSix Evoが発売された。 第三世代となる今期のSupeSixは、これまで重要視されてきた軽量さと高剛性に加え、 空力効率への莫大な研究の成果が注ぎ込まれた。 この記事では、そんな新型車両の革新的なレビューをお伝えします。 ここれまでのSuperSixが、エアロをまとった全く新しいSuperSixへ レースで結果を出すために必要とされる空力の特徴を得た第三世代SuperSix Evo 第二世代のSuperSix Evoが軽量で硬い 高剛性な バイクであることは、議論の余地のない事実でしょう。 しかし、これまでのSuperSix Evoは軽量さと高剛性は申し分ないにしても、風を切ることに関してはかなりひどいものでした。 特に急な山岳コースを除けば、空力効率を上げることは数グラムの軽量化よりも有益であると認められてきました。 新しい第三世代のSuperSix Evoは、ついにエアロ形状を身にまといました。 そして最も驚くべきことは、キャノンデールによれば、以前のバージョンと比較して重さを増やさずに、剛性をわずかにアップさせながらこれを行ったのだとか。 データは劇的な性能向上を示している チューブ形状の他にも、空力向上のためいくつかのストーリーが加えられました。 エアロ形状のKnot27カーボンシートポスト、抗力を減らす小さい三角形のシートステー、薄型の一体型ステム&ハンドルバー、及び完全内蔵型ケーブルルーティングシステムです。 新しいSuperSix Evoは、現行モデルに比べ48. キャノンデールは、他社のバイクと比べても興味のある結果を提示しています。 同社によると、Trek Emondaのライダーより同じ速度で40ワットの削減、新しいBMC Roadmachineと比較して23ワットの優位性があるとしています。 また、興味深いことに優秀な空力マシーンとして知られるCerveloR5より12W、Specialized Tarmacより9W有利としていて、かなり大きなパフォーマンスの差を主張しています。 ただし、この情報には細心の注意を払う必要がありそうです。 キャノンデールの発表データは慎重に受け取ろう キャノンデールは、カリフォルニア州サンディエゴの低速風洞で、同等のサイズ・同一のShimano Dura-Ace Di 2グループセットを使用して計測しましたが、それぞれのパーツは販売時の異なる仕様でした。 そのため、計測した状態の差:例えばTrek Emondaは28mmハイトのホイールで計測されています。 ヘッドパーツ・ハンドル周りのセットアップも大きく異なり、今回の計測で比較されている全てのバイクの中で唯一新型SuperSix Evoのみがエアロハンドルバー&ステムを使用していました。 Cannondaleがそのコンポーネントだけで9. 1Wの節約を見積もったことを考えると、フレーム自体の性能アップはそれほど劇的ではないでしょう。 この第三世代のSuperSix Evoのフレーム性能は、Tarmac SL6とCervelo R5と同等レベルに落ち着くのではないか、と推察されています。 テスト速度の問題もあります。 言うまでもありませんが、毎日48. 空力抵抗は速度とともに急激に増加するため、節約されるワット数は、現実では大幅に小さくなるでしょう。 キャノンデールは悪い会社ではありません。 ですが、同社のマーケティング資料があなたにギャップのある理解を与える可能性があることには注意してくだい。 スムーズな乗り心地とより広いタイヤクリアランス SuperSix Evoの軽量さとエアロ性能は物語の一部にすぎません。 キャノンデールによると、フラットバックシートポストとシートチューブ、コンフォートなシートステー、一体型ハンドルバーによる乗り心地のが向上が達成されているとのこと。 また、完全にインターナル化された新しいケーブルルーティングは、外観を明らかに以前よりシンプルで綺麗なものにしました。 そしてもう一つの大きな魅力は、最大30mm 公式発表値 のタイヤクリアランスです。 30mmのタイヤを装着しても周囲に6mmのクリアランスが残ります。 かなり太いタイヤまで受け入れられることは明白で、太いタイヤがトレンドの近頃ではとても嬉しい仕様です。 悪路でのライダーの快適性を向上させる独自仕様のシートポスト 全てのライダーが同じ経験を得られる8サイズのジオメトリ 新しいSuperSix EVOは、全てのフレームサイズにおいて同じ体験をもたらすための新たなジオメトリーにより構築されています。 また、このジオメトリは先日リリースされた同社のアルミロード、「CAAD13」と共有されており、SuperSix Evoは事実上CAAD13のカーボン仕様となりました。 2020 SuperSix Evoの重量は? フレーム重量が気になるところ。 まずハイエンドモデルのHi-Mod Discバージョンでは、56cmでフレームが866g。 フォークが389g、シートポストは162gとなっています。 標準モデルのSupeSix Evo Discは、以前のモデルとカーボン素材のブレンドにさほど変更はなく、同じ56cmでフレーム999g、・フォーク436g、シートポスト162g。 これでもかなり軽量ですね。 新型SuperSix Evoにはしっかりリムブレーキモデルもラインナップ。 リムブレーキ支持者には嬉しい知らせだろう。 ただし、ハイモッドではディスクモデルのみのラインナップとされている。 リムブレーキモデルは、56cmフレームで976g、フォークが368g、シートポストは同じく162gとなっています。 完成車としてはデュラエース・アルテグラ・105のそれぞれディスクとリムブレーキ仕様、Sram Force eTap AXIS、そして、ヘッドパーツとカセットの仕様が変更されたウィメンズモデルがラインナップ。 Hi-Mod-Disc-Dura-Ace-Di2 Hi-Mod-Disc-Ultegra-Di2 Disc-Dura-Ace Disc-Force-eTap-AXS Ultegra Disc-Ultegra Disc-Ultegra-yellow Disc-105 Disc-Womens-Ultegra-Di2 Womens-Ultegra Womens-105 Disc-Womens-105 SuperSix Evo2020の価格は? 最も高価なのは、より高剛性のカーボン素材を使用したフラグシップモデル「Hi-Mod」 ハイモッド。 DuraAce Di2仕様で100万円を僅かに超える価格設定だ。 他のメーカーのハイエンド機材と比べると、そこまで高額という印象は受けない。 逆に最安値はShimano 105完成車で約22万円と、フルカーボンの高性能オールラウンダーバイクとしてはかなりお値打ちな価格設定だ。 先日キャノンデールからリリースされたCAAD13も魅力的なバイクで、どちらを選択するか迷うところだ。 Hi-Mod Disc Dura Ace Di2 価格:1,050,000円(税抜) Hi-Mod Disc Ultegra Di2 価格:795,000円(税抜) Hi-Mod Disc Dura Ace 価格:720,000円(税抜) Disc Force eTap AXS 価格:595,000円(税抜) Disc Ultegra 価格:390,000円(税抜) Ultegra 価格:280,000円(税抜) Disc 105 価格:260,000円(税抜) 105 価格:220,000円(税抜) 参考リンク; 関連記事をもっと見る!.

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【2018年モデル】キャノンデール新型『シナプス』遠慮無い乗車インプレッション

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Cannondale CAAD13のリリースに引きつづき、2020年モデルの SupeSix Evoが発売された。 第三世代となる今期のSupeSixは、これまで重要視されてきた軽量さと高剛性に加え、 空力効率への莫大な研究の成果が注ぎ込まれた。 この記事では、そんな新型車両の革新的なレビューをお伝えします。 ここれまでのSuperSixが、エアロをまとった全く新しいSuperSixへ レースで結果を出すために必要とされる空力の特徴を得た第三世代SuperSix Evo 第二世代のSuperSix Evoが軽量で硬い 高剛性な バイクであることは、議論の余地のない事実でしょう。 しかし、これまでのSuperSix Evoは軽量さと高剛性は申し分ないにしても、風を切ることに関してはかなりひどいものでした。 特に急な山岳コースを除けば、空力効率を上げることは数グラムの軽量化よりも有益であると認められてきました。 新しい第三世代のSuperSix Evoは、ついにエアロ形状を身にまといました。 そして最も驚くべきことは、キャノンデールによれば、以前のバージョンと比較して重さを増やさずに、剛性をわずかにアップさせながらこれを行ったのだとか。 データは劇的な性能向上を示している チューブ形状の他にも、空力向上のためいくつかのストーリーが加えられました。 エアロ形状のKnot27カーボンシートポスト、抗力を減らす小さい三角形のシートステー、薄型の一体型ステム&ハンドルバー、及び完全内蔵型ケーブルルーティングシステムです。 新しいSuperSix Evoは、現行モデルに比べ48. キャノンデールは、他社のバイクと比べても興味のある結果を提示しています。 同社によると、Trek Emondaのライダーより同じ速度で40ワットの削減、新しいBMC Roadmachineと比較して23ワットの優位性があるとしています。 また、興味深いことに優秀な空力マシーンとして知られるCerveloR5より12W、Specialized Tarmacより9W有利としていて、かなり大きなパフォーマンスの差を主張しています。 ただし、この情報には細心の注意を払う必要がありそうです。 キャノンデールの発表データは慎重に受け取ろう キャノンデールは、カリフォルニア州サンディエゴの低速風洞で、同等のサイズ・同一のShimano Dura-Ace Di 2グループセットを使用して計測しましたが、それぞれのパーツは販売時の異なる仕様でした。 そのため、計測した状態の差:例えばTrek Emondaは28mmハイトのホイールで計測されています。 ヘッドパーツ・ハンドル周りのセットアップも大きく異なり、今回の計測で比較されている全てのバイクの中で唯一新型SuperSix Evoのみがエアロハンドルバー&ステムを使用していました。 Cannondaleがそのコンポーネントだけで9. 1Wの節約を見積もったことを考えると、フレーム自体の性能アップはそれほど劇的ではないでしょう。 この第三世代のSuperSix Evoのフレーム性能は、Tarmac SL6とCervelo R5と同等レベルに落ち着くのではないか、と推察されています。 テスト速度の問題もあります。 言うまでもありませんが、毎日48. 空力抵抗は速度とともに急激に増加するため、節約されるワット数は、現実では大幅に小さくなるでしょう。 キャノンデールは悪い会社ではありません。 ですが、同社のマーケティング資料があなたにギャップのある理解を与える可能性があることには注意してくだい。 スムーズな乗り心地とより広いタイヤクリアランス SuperSix Evoの軽量さとエアロ性能は物語の一部にすぎません。 キャノンデールによると、フラットバックシートポストとシートチューブ、コンフォートなシートステー、一体型ハンドルバーによる乗り心地のが向上が達成されているとのこと。 また、完全にインターナル化された新しいケーブルルーティングは、外観を明らかに以前よりシンプルで綺麗なものにしました。 そしてもう一つの大きな魅力は、最大30mm 公式発表値 のタイヤクリアランスです。 30mmのタイヤを装着しても周囲に6mmのクリアランスが残ります。 かなり太いタイヤまで受け入れられることは明白で、太いタイヤがトレンドの近頃ではとても嬉しい仕様です。 悪路でのライダーの快適性を向上させる独自仕様のシートポスト 全てのライダーが同じ経験を得られる8サイズのジオメトリ 新しいSuperSix EVOは、全てのフレームサイズにおいて同じ体験をもたらすための新たなジオメトリーにより構築されています。 また、このジオメトリは先日リリースされた同社のアルミロード、「CAAD13」と共有されており、SuperSix Evoは事実上CAAD13のカーボン仕様となりました。 2020 SuperSix Evoの重量は? フレーム重量が気になるところ。 まずハイエンドモデルのHi-Mod Discバージョンでは、56cmでフレームが866g。 フォークが389g、シートポストは162gとなっています。 標準モデルのSupeSix Evo Discは、以前のモデルとカーボン素材のブレンドにさほど変更はなく、同じ56cmでフレーム999g、・フォーク436g、シートポスト162g。 これでもかなり軽量ですね。 新型SuperSix Evoにはしっかりリムブレーキモデルもラインナップ。 リムブレーキ支持者には嬉しい知らせだろう。 ただし、ハイモッドではディスクモデルのみのラインナップとされている。 リムブレーキモデルは、56cmフレームで976g、フォークが368g、シートポストは同じく162gとなっています。 完成車としてはデュラエース・アルテグラ・105のそれぞれディスクとリムブレーキ仕様、Sram Force eTap AXIS、そして、ヘッドパーツとカセットの仕様が変更されたウィメンズモデルがラインナップ。 Hi-Mod-Disc-Dura-Ace-Di2 Hi-Mod-Disc-Ultegra-Di2 Disc-Dura-Ace Disc-Force-eTap-AXS Ultegra Disc-Ultegra Disc-Ultegra-yellow Disc-105 Disc-Womens-Ultegra-Di2 Womens-Ultegra Womens-105 Disc-Womens-105 SuperSix Evo2020の価格は? 最も高価なのは、より高剛性のカーボン素材を使用したフラグシップモデル「Hi-Mod」 ハイモッド。 DuraAce Di2仕様で100万円を僅かに超える価格設定だ。 他のメーカーのハイエンド機材と比べると、そこまで高額という印象は受けない。 逆に最安値はShimano 105完成車で約22万円と、フルカーボンの高性能オールラウンダーバイクとしてはかなりお値打ちな価格設定だ。 先日キャノンデールからリリースされたCAAD13も魅力的なバイクで、どちらを選択するか迷うところだ。 Hi-Mod Disc Dura Ace Di2 価格:1,050,000円(税抜) Hi-Mod Disc Ultegra Di2 価格:795,000円(税抜) Hi-Mod Disc Dura Ace 価格:720,000円(税抜) Disc Force eTap AXS 価格:595,000円(税抜) Disc Ultegra 価格:390,000円(税抜) Ultegra 価格:280,000円(税抜) Disc 105 価格:260,000円(税抜) 105 価格:220,000円(税抜) 参考リンク; 関連記事をもっと見る!.

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生まれ変わった!キャノンデール スーパーSIX EVO 2020モデル!

キャノンデール スーパー シックス エボ

Advertisement• キャノンデール スーパーシックス エボ(cannondale SuperSix EVO)が新しくなりました。 ご覧の通りフレームの形状が大きく違います。 剛性、エアロ効果、乗り心地などの性能面は当然向上していると思いますし、乗ってみないとなんとも言えないので省きたいと思います。 一番お求めやすいグレードでキャリパーブレーキ仕様の「」のサイトを確認したいと思います。 価格は22万円ということで自分が購入したアルミフレームのCAAD12(2016モデル)より1万円高いだけでカーボンフレームが買えてしまうという、なんとも複雑ですが良い時代になりました。 以下、個人的な意見です。 SuperSix EVO Carbon 105 フレーム形状について 違いがハッキリわかる後ろ三角の斜めの短いステー(シートステー)の角度がぜんぜん違います。 前面投影面積を小さくすることと剛性アップを考えたものだと思いますが、他のメーカーのバイクと同じになってしまい「」らしさが薄れてしまったような気がしてなりません。 エアロ&高剛性は「」があるじゃん。 と思うのですが重量面で不利になってしまうのでしょうか。 タイヤの性能アップや路面状況もよくなり、シートステーを短くしても乗り心地やトラクションの問題が無く軽量で高剛性を求めると流行りというより必然的にこの形状になるのでしょうか。 しかし、セミエアロタイプ?というのかどうかわかりませんがデザイン的にハイトの低いホイールとのマッチングが悪く貧弱でなんとも情けない。 即カーボンディープリムホイールに交換したいところです。 SuperSix EVO Carbon 105 グラフィックについて カラーは2色でマッドブラックのBBQ(絶対バーベキュー?って思うよね)と深緑ベースに蛍光イエローとブラックのラインが斜めに入ったイメージのEMMRALD(エメラルド 宝石のエメラルドとはぜんぜん違う色)。 ロゴはトップチューブ サイドの中途半端な位置に「cannondale」と小さく入っています。 正直、どっちのカラーもビミョ~。 昨今のトレンドが地味路線なのはわかりますが、一緒にせんでも良いのでは?と思います。 やっぱ自動車でいうレーシングカーなんだからド派手にいこうよ。 って思います。 SuperSix EVO Carbon 105 仕様について 基本的に何も違和感無く、買った瞬間から気持ちよく乗れそうです。 気になった部分はスプロケが11-30というワイドなギア比。 以前は11-28だったような。。 たいして使わない30より常用する部分が無くなるのは。。 と思ったけどギア比を調べてみるとロー側3枚が違うだけでした。 たしかにこちらのが良いかも。。 とくに「30」が欲しいわけではなく。 赤信号からのスタートでだいたいアウター&ロー側3枚目くらいから走り始めるのですが、「23」だと若干重いんですよね。 これが「24」になると楽になるかも。 あと前から思ってるのですがトップの「11」いらない。 富士ヒルの下りをかっ飛ばすくらいの時しか使わんよね。 そして一番使う時速32キロ~付近で必要そうな「16」が絶対欲しい。 「15」から「17」だと同じ速度を維持するのにケイデンスの落差が10回転ほどあり、どうにもギアが合わない。 平坦も山もイケる「16」が入ってる理想的なスプロケは通常の3倍以上の価格であるデュラの12-28しかありません。 デュラ買わせるための策略にしか思えん。 話が少し逸れましたが、ブレーキキャリパーをフォークの中心一点で固定しているものから、左右二点で固定するダイレクトマウントになったようです。 使ったこと無いので違いはわかりませんが、キャリパーブレーキもしっかり強化。 といったところでしょうか。 SuperSix EVO Carbon 105 買うか買わないか CAAD12のパーツが使えますので今後良いカラーがフレーム単体で販売されれば他のメーカーのバイクより優先的に考えそうですが。 「」のがカッケー。 あくまでも自由に使えるお金があればの話です。 日本バイシクル オブ・ザ・イヤー2020受賞おめでとう! 同じキャノンデール乗りとし誇らしいです。 関連する記事• 2019. 11 このブログを始めて大事な事を書いていませんでした。 今回は趣味としてのロードバイクについて自分の考えを書いてみたいと思います。 目次 1. 40代から[…]• 2019. 10 今年(2019年)の夏にパイオニアのパワーメーター(SGY-PM910ZL)を装着して2カ月ほど経ちました。 走行距離は1000キロくらいだと思います。 […]• 2019. 19 写真:cannondaleより引用 CAAD12は自分のBIKEです。 あまり原型留めていませんがコッチのがかっこいいよね? 名車だったと呼ばれる日も近[…]• 2019. 15 目次 1. キャノンデール CAAD OPTIMO2. オール105仕様3. BB(ボトムブラケット)がネジ切りタイプ4. ケーブルが内装じゃない5. […].

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