黒執事 作者。 【黒執事】名言・名シーンTOP22!その名言、秀逸【あくまで執事ですから】【黒執事】

黒執事アニメ3期あらすじネタバレ!作者・枢やなはサービス精神旺盛!

黒執事 作者

貴女の考えが正しいですよ。 ただ単に腐女子が脳内で作り変えているだけで原作はそんな雰囲気ありません。 腐女子が「作者は私達を意識して描いてくれている」って自意識過剰な勘違いをしている事や、アンチが「自分の気に入らない作品なのに人気なのはおかしい。 きっとファンは腐女子ばかりだ」って幼稚な主張をしている事はありますが・・・ 一般的な普通の人間があれをみて「BL」の要素を感じ取ることは不可能です。 追記 この場合「どう思うかは個人の自由」とかの問題ではなくて「作者がどういうつもりで書いているか」の問題なのだから個人的観想を言って「BLに見える」というのはおかしい。 BLの雑誌に載せていないのだから作者がどのような趣味を持っていようが一般漫画であるのは確実で、誰がどう思おうと一般漫画のカテゴリーから外れることはありえない。 さらに追記 「少年残像」も少女マンガに分類されているのだから少女マンガですよ。 「どう思うかは個人の自由」というのはこういう場合に使うべき言葉(あれを誰がどう思おうと個人の自由だけれど実際には少女マンガだよね?? ってことです) 大体「少年残像」だって罪だったり愛だったりミステリーだったり・・・その過程で男色のような表現か出てくるってだけに思えるんですけど?? 私は腐女子じゃないけれどあの単行本普通に持ってますよ?? 他にも短編がいくつか載ってるやつでしょ?? 「誰がどう思うかは自由」ってのを否定する気はないよ。 でもね、「個人の自由」に過ぎない感覚的なもので「少女誌」や「青年誌」に分類される作品をBL呼ばわりするのは間違ってるって話。 個人的にBLだと思うのならそう思っててくださって結構です。 でもそれは「個人の感覚による分類」であって公式に、正式に分類されたものではない。 作者が腐女子だとか関係ない話でしょ?? 「作者が腐女子だから~」というのなら寿司屋の板前がスパゲティを作ったら寿司っぽいスパゲティにでもなるの?? 枢さんは意識して描いてないと思いますけど マダム・レッドやビーストも十分表紙を飾っても良いのに 表紙が男性キャラしか描かれてないし シエルが疑われてアーサーと同じベッドで寝るとか セバスチャンがシエルにドレスを着せるシーンの描写とか それっぽいシーンがあるのも事実ですしね。 現に妹は気持ち悪いと言ってました。 枢さんが同人活動してたのもBLと言われる所以じゃないですかね。 どう思うかは人それぞれだと思います。 これをBLじゃないと断言出来る人はいないはず。 初めて読んだ時びっくりしましたし。 それでも「花とゆめ」で連載されてたので少女漫画の扱いです。 どの雑誌で連載してるかは、あまり問題じゃないです。 腐女子にはBLに見えてしまうだけかもしれませんが、 枢さん自身も腐女子ですから 何か矛盾しそうな気もしないでもない。。。

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ミュージカル「黒執事」

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来歴 [ ] 活動を経て、に『』()に掲載の『9th』でデビュー。 に『』で初連載。 から『』を連載。 同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。 簗緒 ろく(やなお ろく、Yanao Rock)のペンネームで本格的なの作品も手がけていたが、現在こちらの名義での活動は休止している。 作品リスト [ ] 枢やな名義 [ ] 漫画 [ ]• 9th(月刊Gファンタジー2004年12月号掲載、読み切り)• (アンソロジー)漫画(2004年)• (月刊Gファンタジー11月号 - 4月号連載、全1巻)• (月刊Gファンタジー2006年10月号 - 連載中、既刊29巻)• 中表紙イラスト・漫画(2007年)• 表紙イラスト・漫画(2013年) イラスト [ ]• 表紙イラスト(2009年冬、2010年夏)• アニメ 12ブリッジエンドカード(2010年)• アンソロジー 表紙イラスト(2011年)• アンソロジー 表紙イラスト(2011年)• CHRONICLE イラスト(2011年)• OFFICIAL FANBOOK 君と僕。 -AFTER SCHOOL- イラスト(2011年)• CDジャケットイラスト(2011年)• アンソロジー イラスト(2012年)• アンソロジー イラスト(2012年)• アンソロジー イラスト(2015年) ゲーム• 原案・メインシナリオ・キャラクターデザイン( 2020年) 簗緒ろく名義 [ ]• 花少年-Flower Boy's 2(2005年、、アンソロジー参加)• Glamorous Lip(2006年、光彩書房) 脚注 [ ].

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昔から映像に関しては収集癖があって、気に入ったものは手元に置い ておきたい派なんです。 その昔も宝塚とか買いまくって散財してました~。 昔は スカパーとか WOWOWとかもなかったですからね。 今でも有料TVを録画もしますけど、DVDやブルーレイを購入することも多いです。 5次元とは? そもそも2. 5次元って何?て思いますよね。 マンガ・アニメ・ゲームの世界=2次元 実際の人間・実写の世界=3次元 2. 5次元は2次元でもない、3次元でもない、2次元と3次元の間にある世界のこと。 アニメやマンガを人間が演じる世界を2. 5次元と呼ぶそうです。 有名なところでは 「テニスの王子様」や紅白にも出場した 「刀剣乱舞」などがあります。 (こちらはまた改めて記事にしたいと思います) そして、2. 5次元の舞台などを中心に活躍する俳優は「2. 5次元俳優」と呼ばれているんですよ。 最近では2. 5次元舞台は若手俳優の登竜門的な存在にもなっているようで、斎藤工さんとか、窪田正孝さん、志尊淳さん、瀬戸康史さんなども2. 5次元舞台経験者です。 セバスチャン・ミカエリス ファントムハイヴ家の執事。 執事の業務を完璧にこなし、品位、教養、武術、料理、 容姿などすべてにおいてパーフェクト。 その正体は悪魔。 シエルが復讐を終えるまで執事として仕え協力するかわりに、 復讐を成し遂げた後は、シエルの魂を喰らう契約をかわす。 シエル・ファントムハイヴ ファントムハイヴ伯爵家当主。 代々ファントムハイヴ家当主は、 英国の裏社会の管理や汚れ仕事を請け負っており、「悪の貴族」「女王の番犬」「裏社会の秩序」などと呼ばれている。 何者かに両親を殺され、 悪魔崇拝の団体に売り飛ばされ黒ミサの生贄となる。 その際、 召喚された悪魔のセバスチャンと契約をかわし脱出する。 逆境に屈せず誇り高く生きる少年。 アンジェリーナ・ダレス( アン叔母様) 赤い髪を持ち、赤を好むことから通称「マダム・ レッド」と呼ばれる。 元バーネット男爵夫人。 シエルの母親の妹。 劉(ラウ) 中国の貿易会社の英国支店長兼上海マフィアの幹部。 グレル・サトクリフ バーネット邸の執事。 気が弱く不器用でダメな執事。 その正体は死神派遣協会の回収課所属の死神。 たびたび規定違反を犯す問題児。 ウィリアム・T・スピアーズ( 通称ウィル) 死神派遣協会管理課の死神。 残業は許さず、 規定違反を犯した者には容赦ない。 悪魔を「害獣」 と呼び忌み嫌っている。 葬儀屋( アンダーテイカー) 葬儀屋としての顔とは別に、 裏社会での秘密裏の死体処理や死体の情報を扱う情報屋の顔を持つ。 シエルにもたびたび情報を提供している。 情報料には極上の笑いを要求する。 フィニアン(通称フィニ) ファントムハイヴ家の庭師。 庭師だが、 庭の植物を全て枯らしたことが数回ある。 天真爛漫な性格だが人体実験により、 外見からは想像できないほどの怪力と頑丈な体を持つ。 バルドロイ(通称バルド) ファントムハイヴ家の料理人。 豪快で大雑把な性格で、まともな料理を作ったことがほぼ無い。 元軍人で、使用人のリーダー的な存在。 メイリン ファントムハイヴ家の女中。 極度の遠視。 ドジっ娘で割った食器は数知れないが、実は凄腕の狙撃手。 チャールズ・グレイ 英国女王の守護を任務とする伯爵。 フィリップスとコンビで「Wチャールズ」と呼ばれている。 剣術が得意で、だれに対しても不遜な態度を示す。 チャールズ・ フィップス 英国女王の守護を任務とする伯爵。 可愛いものが好きで刺繍に目がない。 ドルイット子爵 独特の美学を持つ美青年。 守備範囲バリ広の女好き。 食や芸術の愛好家でもある。 アバーライン ロンドン警視庁警部。 正義感溢れる警察官だが、 成果をあげられない。 シャープ・ ハンクス アバーラインの部下で新米刑事。 真面目で正義感は強いがお惚け者。 舞台『黒執事~地に燃えるリコリス2015』感想(WOWOW視聴) この「地に燃えるリコリス」編より前に3作品ありますが、 この作品からちょっと雰囲気が変わったように感じます。 前3作品はもうちょっと軽く、原作のマンガに近い雰囲気があって、前3作品は原作のコアなファン向け、 これはどちらかというと一般向けって感じでしょうか( あくまで個人的な感想です) オープニング、いいですね。 曲も演出もドラマチック。 悪魔が召喚された雰囲気とかもよく出てたし、契約の場面から日常に戻るところも自然でよかったです。 私はいつもオープニングで集中して観るか・観ないかだいたい決まるんですが、つかみはOKって感じでした セバスチャン役の古川雄大さんは安定感のある歌声です。 ミュージカル界の新プリンスって呼ばれているんですね。 なるほど~、たしかに美形で見栄えがいいですよね。 長身で姿勢が良くて衣装も映えて素敵です。 執事の時は柔らかい雰囲気で、でも全体的にクールさが前面に出たセバスチャンでした。 執事のときより、悪魔が顔を覗かせているときの方が私はより素敵に感じたかな? ゆらゆら~って揺れてる様子が、なんか悪魔っぽくて気持ち悪かったです(いい意味で) 今度、阿部寛さん主演の 『下町ロケット』に出演されるとか。 下町ロケット、観てないんですが観てみようかな・・・・。 シエル役の福崎那由他くん、 シエルのあの雰囲気をリアルで演じるのは難しかったでしょうね。 でも、シエルの孤独や孤高さがよく出ていたと思います。 セリフ回しがちょっと独特でしたね。 ですが、 歌は上手でした。 特にマダム・レッドの葬儀の場面が印象的で、 マダム・レッド役のAKANE LIVさんとの歌は泣きそうになりました。 那由他くんも映画 『 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』 に出演するとか。 古川さん共々、今後楽しみですね。 でも、なんといっても圧巻は 『マダム・レッド』役のAKANE LIVさん の歌です。 あれ?どこかで見た顔だな~?と思ったら、 宝塚雪組の男役だった神月茜さんでした! どうりで見たはずだ・・ ・・。 当時の雪組は何度も劇場に通って観てました。 なんとまあ、美しい女性になっちゃって!笑 このミュージカルに感動したのは、 彼女の功績が大きかったと個人的には思います。 歌も演技も出来る、 しっかりとした実力者がいると舞台がしまってよい作品になります ね。 歌もただ上手いだけじゃなく、 すべてに感情が込められていて素晴らしかったです。 慈愛、憧れ、 嫉妬、欲望、絶望etc いろんな感情が渦巻いていて常に葛藤してるんですよね、人って。 そんな心の奥底に潜んでいる葛藤や感情の起伏が、とてもよく表現されていたように思います。 その他のキャストさんたちも、さすが2. 5次元だけあって皆さん 美形揃い! キラキラしててまぶしかったです。 笑 でも、ちょっとしか出てこない人もいて、もったいない気が・・・・。 ずいぶん贅沢な使い方?ですよね。 その中でも特に印象深かったのは、 ドルイット子爵の 佐々木喜英さん 美形でセクシーなのにお笑い担当? その振り切った演技に注目です。 さて、どんな話が飛び出すんでしょうね~。

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