ライン トーク 復元 アプリ。 LINEトークやスタンプなどのデータをすべてきれいに元通りに復元する方法

LINEの再インストール前後にすべき6つのこと【iPhone/Android】

ライン トーク 復元 アプリ

再インストール後も引き継げるデータ• トーク履歴(事前のバックアップが必要)• スタンプ・絵文字・着せかえ(ログイン後、再ダウンロード可能)• アルバム(写真)• ノート• Keep(キープ)• LINEコイン• LINEポイント• ブロックなどの各種設定• 連動アプリ(LINE Payなど)の登録情報 なお、本記事での「再インストール」とは、 LINEアプリを削除(アンインストール)して再びインストールすることを指しています。 もし、 アカウント自体を削除してしまった場合は、LINEが完全に初期化されます。 再登録しても友だちリストやトーク履歴などはリセットされ、復元もできないので注意してください。 すでに作成済みのトーク履歴のバックアップがあり、その時点までのトーク履歴を復元するためにLINEを再インストールする人は、トーク履歴を新しくバックアップしないようにしてください。 作成済みのバックアップが上書きされてしまいます。 バックアップを保存するGoogleアカウントを選択したら、[Googleドライブにバックアップする]でトーク履歴の一括バックアップができます。 詳しい手順や注意点は下記記事を参照してください。 iOS版LINEの場合 iCloudを利用してトーク履歴のバックアップをおこないます。 詳しい手順や注意点は下記記事を参照してください。 1-3. 【任意】アカウントの連携(Facebook/Apple ID) 再インストール後のログインは電話番号だけでも可能ですが、万が一電話番号でのログインがうまくいかなかったときのために、LINEアカウントの連携をしておいてもよいでしょう。 LINEアカウントと連携できるのは、FacebookアカウントまたはApple IDです。 ただし、現時点ではAndroid版LINEとApple IDの連携はできません。 LINEアカウントと連携したいサービスの[連携する]ボタンをタップしてアカウントの連携を始めてください。 アカウントが連携されると、[連携解除]というボタンに表示が変わります。 それぞれの具体的な連携手順については、下記記事を参照してください。 LINEアプリを再インストールする 事前の準備が完了したら、Google PlayやApp StoreからLINEアプリを再インストールします。 LINEの再インストール「後」にすべき3つのこと LINEアプリをインストールしたら、電話番号やFacebook・Apple ID連携でログイン。 その後、電話番号認証・トーク履歴の復元などを経て、利用データが復元されます(Facebook・Apple IDログインでは電話番号の認証は不要)。 3-1. LINEアカウントにログインする まずLINEアプリを開いて、これまでのLINEアカウントにログインしましょう。 1 LINEへのログイン方法を選択する LINEアプリを起動後、最初の画面で[ログイン]を選択し、[電話番号でログイン][Appleで続ける(iOS版のみ)][Facebookで続ける]のいずれかをタップしてください。 今回は[電話番号でログイン]の場合の手順を解説します。 認証番号をSMSで送信する旨の確認メッセージで[送信]を選択し、送信されてきた6桁の認証番号を入力してください。 もし認証番号が正しく受け取れない場合は、入力した電話番号を確認した上で[認証番号を再送]か[通話による認証]から認証を進めましょう。 3-2. トーク履歴を復元する 続いて、トーク履歴の復元をおこないます。 1 トーク履歴を復元する 左:iOS版 右:Android版 トーク履歴のバックアップをとっている場合は、ここで必ず復元をしましょう。 Android版LINEアプリの場合は、バックアップを取得したGoogleアカウントを選択した上で[トーク履歴を復元]をタップしてください。 なお、 iOS版LINEアプリではこの段階でトーク履歴の復元をしなかった場合、あとでトーク履歴を復元することはできません。 2 「友だち追加設定」と「年齢確認」をする トーク履歴の復元が終わったら、「友だち追加設定」と「年齢確認」をしてログイン手続きは完了です。 「友だち追加設定」と「年齢確認」は、あとで設定画面からもできるので、急いでいるなら飛ばしても構いません。 3-3. スタンプや着せかえの再ダウンロード LINEの再インストール前に購入していたスタンプや着せかえは、ログイン後に再びダウンロードする必要があります。 使いたいスタンプを個別にダウンロードするか、[すべてダウンロード]で一括ダウンロードしてください。 着せかえは初期設定にリセットされるので、マイ着せかえをダウンロードして再び適用する必要があります。 ダウンロードが終わったら、[適用]を選択して元通りの着せかえに戻してください。 【iOS版のみ】トーク履歴を消さずにLINEアプリを再インストールする方法 iPhoneでLINEアプリを使っている人は、「設定」アプリからもLINEアプリの再インストールが可能です。 「設定」アプリからの再インストールは、 アプリデータのみを削除しているためトーク履歴や再インストール前の設定がリセットされることはありません。 再ログインなどの手続きが面倒な人は、この方法での再インストールをおすすめします。 「LINE」を開くと、アプリのデータ容量などの詳細画面に遷移するので、青字の[Appを取り除く]をタップしてください。 確認メッセージでも[Appを取り除く]をタップすると、LINEアプリがアンインストールされます。 このとき、 誤って[Appを削除]を選択してしまうと、アプリと同時にトーク履歴も削除されてしまいます。 必ず[Appを取り除く]を選択してください。 LINEアプリを再インストールする [Appを取り除く]でLINEアプリのアンインストールが完了すると、[Appを再インストール]というボタンが出現します。 再びLINEアプリをインストールする場合は、この[Appを再インストール]をタップするだけでOKです。 自動的にアプリのインストールが開始されるので、終わるのを待ちましょう。 着せかえ(ブラック)は再インストール後も適用されたままだった。 スタンプもダウンロードされた状態が維持されている 再インストールされたアプリを開くと、スタンプや着せかえは再インストール前の設定が保持され、トーク履歴もそのまま復活します。 とはいえトーク履歴などのデータ喪失が怖いという人は、念のためトーク履歴のバックアップ作成をしておきましょう。

次の

LINEの消えた友達/トークの復元(復活)方法を解説!

ライン トーク 復元 アプリ

LINEは、スマートフォンユーザー間でのコミュニケーションにおいて人気のあるアプリです。 テキストメッセージ、写真、ビデオを家族、友人、同僚などに送信するのに非常に便利です。 しかし同時に、大切なトーク履歴をワンタップで誤って削除してしまうこともたまに起こります。 情報が大事にされているこの世の中に大切なLINEトークを削除してしまったら、きっと困っている状態になるでしょう。 友達との思い出のメッセージ交換や、受信した大事な写真や、仕事に関係ある失ってはいけない情報などが消えてしまったら、どうすればいいのですか。 残念なことにLINEではトークの削除を解除するのが不可能です。 といってもLINEのバックアップがあれば、LINEトークをiPhoneから削除しても、簡単に復元できます。 この記事は下記の状況で役に立てます:• 全てのLINEトーク歴史またはいくつかのメッセージを誤って削除した• iPhoneを初期化した• LINEトーク歴史は突然に消えてしまった• LINEアカウントを削除した LINEトークを復元するベストな方法を3つ紹介します。 CopyTrans Backup Extractorで削除したLINEトークをPCに復元 CopyTrans Backup ExtractorはiPhoneのバックアップからデータを確認したり、取り出したりするツールです。 そのプログラムはPCにあるすべてのバックアップとiCloudのバックアップを自動的に探します。 LINEトークが閲覧できる形式 PDF で保存され、添付写真はフォルダごとに取り出されます。 プログラムをこちらからダウンロードし、パソコンにインストールします。 手順はにあります。 プログラムを実行し、必要なバックアップを選択します。 iCloudのバックアップからLINEトークを取り出すため、Apple IDでiCloudにログインする必要があります。 そしたらLINEトークにチェックを入れ、データ抽出を開始します。 詳細な手順は、を見てください。 これで簡単に消してしまったLINEトークをPCに復元できます。 この方法で消えたトーク歴史をiTunes又はiCloudのバックアップからだけでなく、のバックアップからも復活できます。 iPhone上のLINEトークを上書きしたくない場合や、バックアップをiPhoneに復元できない場合、この方法はおすすめです! CopyTrans Shelbeeで消したLINEトーク歴史をiPhoneに復元 CopyTrans ShelbeeはiTunesなしでiPhoneをバックアップ・復元できるソフトです。 iTunesと違って全てのデータだけでなく、必要なデータのみをiPhoneに復元できます。 削除したメッセージがバックアップに含まれるかどうか分からない場合は、復元する前にを使ってバックアップ内容を確認できます。 CopyTrans Shelbeeをこちらからダウンロードし、パソコンにインストールします。 手順はにあります。 プログラムを実行し、iPhoneをパソコンに接続します。 「選択して復元」をクリックします。 その機能を使えば、iTunesと違ってLINEのみを復元できます。 詳細はを参考してください。 削除したLINEのメッセージをどうしてもiPhoneに取り戻したい方にこの方法をおすすめします。 まずはバックアップの有無とその日付を確認しましょう。 LINEアプリを実行します。 このようにしてバックアップの日付とサイズを確認できます。 iCloudバックアップを復元すると、現在のトーク歴史が上書きされます。 最近のメッセージを失いたくない場合は、でLINEトークをPCに保存しましょう。 手順はを参照してください。 iCloudから削除したLINEトークを復活させる手順:• LINEアプリをiPhoneから削除します。 App Storeからアプリを再度インストールし、起動します。 アカウントにログインします。 そして「トーク歴史を復元」をタップします。 iTunesバックアップを取ったことがなかったら、この方法で消したLINEトークを復元できます。 まとめ 以上削除してしまったLINEチャットを復元する方法を紹介しました。 iCloudバックアップしかない場合、iCloudから消したメッセージを復元できます。 iTunes又はCopyTrans Shelbeeで取ったバックアップがあれば、CopyTrans Backup ExtractorとCopyTrans Shelbeeを使えます。 最近のメッセージを上書きせずに削除したトーク歴史を復旧したい場合、CopyTrans Backup Extractorは最も適当なプログラムだと思います。 それにCopyTrans Backup Extractorは、LINEアカウントが削除された時にトークを復元できるたった一つの方法です。 もしくは削除したトーク歴史をiPhoneに取り戻したいとすれば、CopyTrans Shelbeeを使えます。 いずれにせよ説明された方法の中から自分のニーズに合うのを選択してください。 バックアップがなければ、削除したデータを復元できません。 ですから定期的にLINEのバックアップをとるのを忘れないようにしてください。 「」という記事で様々な方法が殺名されているので、お好きな方法を選択してください。

次の

LINEトークやスタンプなどのデータをすべてきれいに元通りに復元する方法

ライン トーク 復元 アプリ

ここ数年、無料SNSアプリのLINEは色んな人の日常生活に不可欠な社交ツールと呼ばれてきました。 もしある日突然、そんな大事なアプリが不具合に遭って消えてしまったら使用者が大変困るのでしょう。 だからここで、LINEのアプリが消えた非常時の対応策を皆さんに紹介したいと思います。 おすすめ記事: 目次 また、LINEアプリが消えたせいでデータが失った場合、PCソフト「」でデータを復活する方法をおすすめしています。 ソフトは下記ダウンロードボタンからPCに保存できます。 LINEアプリ自体が消えた時の復元方法 LINEアプリ自体が勝手に消えるのは滅多にないことですが、不運にそんな事に遭っても焦る必要はありません。 まず最初からアプリが消える原因を特定してから、それぞれのシチュエーションによって適な対応策を取れば問題がないと思います。 ・最初に確認すべきこと LINEのアプリが消えたら、最初にはアプリのインストール状態を確認すべきです。 確認手段も簡単です。 Android系のデバイスならばGoogle Play、iPhoneならばApp Storeをアクセスしたらいいです。 それからアプリ検索機能で「LINE」を入力して、アプリ情報ページまでたどり着いたらインストール状態の確認ができます。 簡単に言うと、インストール済み状態のLINEアプリがデバイスに存在すると、「開く」というボタンがアプリストアに備えています。 それをタップして、LINEアプリを開けるかどうかを確認してください。 ・LINEアプリが消える原因と対策 アプリストアのインストールページでLINEのインストール状況確認したら、場合によってアプりが消えた原因を考えられます。 もしインストールされていない場合ならば、再インストールしてLINEのアプリを復元すれば問題を解決できると思うが、インストール済みなのにアプリが消えた場合は以下の原因が考えられます。 なぜLINEのアプリが消えるのかを分かってから、その対策を試してみましょう。 ランチャーの不具合 普通、ランチャーには携帯メーカーから用意された標準ランチャーとサードパーティー製ランチャーの区別があります。 前者の使い勝手がよくないと思ってから後者に移したが、元のアプリをトレイからデスクトップ画面にもう一度設定しないと、メイン画面で探したいアプリが見つけられないかもしれません。 この場合では、トレイ領域からLINEアプリを見つけて、もう一度メイン画面へ追加すれば問題を解決できます。 LINEがアップデート中 アプリの自動更新を設定した方ならば、偶には自動更新によってLINEアプリが不可用になって、更に消えてしまうことがあります。 そういうことに遭わない為、予め設定の 「アプリの自動更新」を 「自動更新しない」に設定する方がおすすめです。 誤操作によってショートカットアイコンが削除された サードパーティー製のランチャーを使わなくても、うっかりしてメイン画面からLINEのショートカットを削除することもないとは言えません。 極めて少ない状況ですが、ここは一応原因のリストに入ろうと思います。 もし本当にそんなことだったら、簡単にアプリ一覧画面、即ちトレイからアプリを改めてメイン画面へ追加すればいいです。 一番目の手順と同じ、簡単に対応できる状況だと思います。 LINEのアプリの中のデータが消えた時の復元方法 LINEのアプリ本体ではなく、トーク履歴等のデータのみが消えた時には、アプリのバックアップ復元からデータを取り戻すことが可能です。 バックアップのない場合では、サードパーティー製復元ソフトによって直接にデバイス本体からデータを復旧してみましょう。 iPhoneのユーザならば、本記事で紹介された「」を使って、LINEの消えたデータを復元することを試してください。 ダウンロードボタンから、「FonePaw iPhoneデータ復元」の最新バーションを入手できます。 ソフトを起動して、 LINEのトーク履歴が消えたiPhoneをパソコンと繋がってください。 iPhoneのデータを処理する権限を得る為に、iPhone側出た「このパソコンを信頼しますか?」のポップアップで 「信頼」のボタンをタップしてください。 次には「iOSデバイスから復元」機能タブの 「スキャン開始」を押して進みましょう。 データの量によって、スキャンにかかる時間も異なっています。 ここでは気長くお待ちください。 スキャン完了後、例示の画像のようにデバイスに残っているLINEのトーク履歴を直にプレビューことができます。 注意すべきのはデバイスの状況によって、データが上書きされたからスキャンしても必ずや検出できるとは言えません。 故にLINEのデータが失ったらすぐにiPhoneの使用を止めて、ソフトでデータをスキャンする方が一番成功率高くておすすめです。 トーク履歴だけではなく、LINEの画像データが紛失された時も「FonePaw iPhoneデータ復元」を使って失った画像を検出して復元することが可能です。 もし特定なファイル名でとある画像ファイルを検出したいならば、右上の検索ボックスを使ってみてください。 復元したいLINEデータ(トーク履歴や画像ファイルを含め)を選んで、 「復元」ボタンを押せば、保存先を決めるウインドウが出てきます。 そこでストレージの残量が多いドライブを選んでからLINEのデータをパソコンに復元してください。 以上では、LINEのバックアップなしで直にデバイスから消えたデータを復元する手順の紹介でした。 「FonePaw iPhoneデータ復元」の「iTunesバックアップファイルから復元」と「iCloudバックアップファイルから復元」機能を使ってみてください。 もし事前にトーク履歴のバックアップが行ったことがあるならば、同一アカウントでLINEにサインインするとデータを引き継くことが可能です。 関連記事でを参考してください。

次の