ドラパルド弱点。 【ポケモン剣盾攻略】ドラパルトの型と対策をまとめてみた結果・・・

【ダブル】ドラパルトの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ドラパルド弱点

くそ久しぶりの更新 今回はまじめにの考察記事です。 (起源主張したいので書きます。 弱保の餌筆頭。 球ダメ込みで落ちるかな程度。 しかし現環境で弱点を突かずにドラパルトを落とすのは難しいので 大体発動してくれる。 考察の経緯 ダイスチル弱保ドラパルトがに勝てると聞いて ドラゴン統一使用の身としては使うしかないと考え ひとまずASで考察していたのだが、 ここで環境? のSラインに注目した。 まずドラパルト。 つよい。 わかる。 か? 最速162 無振ドラパルト162... S降らなくてよくね? そもそもドラパルト対面は正解がなさそうなので同速はむしろやめたいし。 4振りでもダイジェットで最速ドラパルトは抜けるので物理環境だと思っているので HBにぶっぱした。 弱保のおかげで火力は足りている。 最初は4振りで使っていたのだがサザンの存在を忘れていたので 最速サザン抜きまで降りなおして完成。 使用感 強い。 とにかく強い。 まずほとんど不利対面が存在しない。 (カバやナットはきつめ。 裏で補完) 3強?らしいドラパルト相手には、 うまくいけば先発から3縦を狙える性能がある。 ックス状態を引き続き使っている感覚。 鬼火等もらっても能力変化は引き継げるので完全な置物にはならない。 後続の組み合わせ次第ではそのまま押し切れるはず。 特性もかみ合いすぎていて威嚇や岩石封じ 相手のダイホロウやダイドラグーンなどを無効化できる。 さて、積み構築で気になるがいる。 そうスカーフ。 しかし、どうでしょう。 このドラパルトをコピーすると... 打つ技がない??? まじで相手は打つ技がない。 ックスを切るとスカーフがはく奪されるので せっかく出したのにあいては同速勝負しないといけない。 裏に悪タイプを置いておくだけで割と止まる。 積みなのにに100-0で弱いわけではないので 積極的に選出できるのも強味だとおもう。 最後になりますが皆さんは使わないでください。 読んでいただきありがとうございます。

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ドラパルト|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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目 次• ドラパルトVMAXの特徴 《ドラパルトVMAX》は拡張パック『反逆クラッシュ』で登場したポケモンVMAXのカードです。 ワザ「ダイファントム」がとっても強力! ワザ 「ダイファントム」はバトルポケモンに130ダメージを与えるだけでなく、 相手のベンチにダメカン5個を好きに乗せることができます。 このワザの効果によって、 ・次のアタッカーを倒しやすいように、あらかじめダメカンを乗せておく。 ・進化前のHPの低いたねポケモンを先にベンチで倒してしまう。 ・ダメージを受けてベンチに逃げた相手ポケモンを倒す。 といった色々な動きが可能です。 《ドラパルトVMAX》は倒されるとサイドを3枚取られてしまうのですが、このワザのおかげでそのデメリットを打ち消してしまうぐらいの攻撃を仕掛けていけるのが特徴です。 ホラー超エネルギーでさらにダメカンを乗せられる! 《ドラパルトVMAX》と同じ拡張パック『反逆クラッシュ』に収録されている 《ホラー超エネルギー》は、超ポケモンについていれば、そのポケモンに攻撃してきた相手ポケモンに対してダメカンを2個乗せることができます。 《ドラパルトVMAX》は超エネ2個で 「ダイファントム」を撃てるので、それが2個とも 《ホラー超エネルギー》であれば、攻撃を受けた際にダメカンを4個も乗せられることになります。 「ダイファントム」を撃った相手がそのまま攻撃してくれば、合計ダメージは170。 新しく出てきたポケモンが攻撃してきても、40ダメージが乗った状態でこちらの番になります。 ドラパルトVMAXを簡単に倒せる相手が少ない! 《ドラパルトVMAX》はHPが320、そして弱点が悪タイプです。 320というダメージを簡単に出せるポケモンがいないのももちろんなのですが、今の環境では活躍できる悪ポケモンがあまり多くはありません。 つまり、それだけ 《ドラパルトVMAX》が環境上位に行きやすいということになります。 ほぼ確実に2回は攻撃をしてくれるので、かなり安定した動きを毎試合してくれそうです。 エネ加速がしやすい! 超タイプには、最強のエネ加速ポケモンの1枚と言っていい 《カラマネロ》の存在があります。 《ドラパルトVMAX》のワザに必要なエネは最大でたった2枚。 《カラマネロ》1匹の特性と手貼りで、速攻でワザを撃ち始められちゃうんです! 《ドラパルトVMAX》を呼べるカードが充実している 進化ポケモン専用の 《しんかのおこう》だけではなく、超タイプには 《ミステリートレジャー》というグッズがあるので、ほかのタイプのデッキよりも安定して 「ドラパルトVMAX」を場に立てることができます。 相方に 《シンボラー》を置くことで、特性でさらにダメカンを乗せたり、また一度 《ドラパルトVMAX》で攻撃した後に 《シンボラー》で攻撃して大ダメージを与えるといった動きができます。 《シンボラー》は非V・GXなので倒されても取られるサイドは1枚。 相手のサイドを取るプランを崩していけるという点でも、 《ドラパルトVMAX》の相方としてはかなりいいですね。 《ギラティナ》の特性によって相手ベンチにダメカンを乗せられるので、よりダメカンをばらまくことを重視したデッキになっています。 さらに先攻1ターン目からでも 《バルキー》によってダメカンを乗せていけるので、ダメージ調整がしやすそうですね。 他のデッキと違って 《カラマネロ》を採用せず、エネ加速ができない代わりに 《ブルーの探索》で展開がしやすくなっています。 ドラパルトVMAXデッキへの対策 では今度は 「ドラパルトVMAX」を相手にするとしたら、どんな対策や戦術が必要なのか、逆の立場になって考えていこうと思います。 悪ポケモンで弱点を突く! カラマネロVMAX エネ加速の手段が難しいですが、 「ダイジャマー」を撃てれば 《ドラパルトVMAX》は一撃です! 《ホラー超エネルギー》でダメカンを乗せられたとしても、 《カラマネロVMAX》のHPならかなりの余裕を持って耐えることができます。 オーロンゲ 《ドラパルトVMAX》はワザを撃つのに2エネは貼ってくれるので、 《オーロンゲ》の 《エナジープレス》で弱点込みでちょうど320ダメージを出すことができます。 また、このポケモンは特性で相手にエネを1枚多く貼らせるので、ワザを撃たせにくくしつつ攻撃することも可能ですね。 ただしどちらの場合も、相手の 「ドラパルトVMAX」に 「ホラー超エネルギー」が2枚ついていたら同士討ちで 「ミカルゲ」もきぜつしてしまうので、ここがネックな点ではないでしょうか。 ヤミラミV 《ドラパルトVMAX》にダメカンが3個乗っていれば、 「マッドネイル」で倒すことができます。 《ヤミラミV》は相方に 《ガラルタチフサグマ》を採用していることが多いので、このポケモンの特性でダメカンを乗せておいて、 《ヤミラミV》で倒してしまうのがいいかもしれません。 アローラペルシアンGX 《ドラパルトVMAX》が 《ホラー超エネルギー》をつけていれば、特性 「ドヤがお」で 《アローラペルシアンGX》はワザのダメージも効果も受けなくなるので相当強く出られます。 だた、 《アローラペルシアンGX》自身、ワザで一撃で倒せないこと、そして 《無人発電所》や 《ミミッキュ》の特性で特性を止められてしまうとつらいのがちょっと切ないです。 ワザの効果を受けなくする! 「ドラパルトVMAX」の 「ダイファントム」は、なんといってもワザの効果が強力です。 なのでこの効果を受けなくさせて、こちらのベンチにダメカンを乗せない動きをすればいいのではないでしょうか。 ガラルバリコオル 特性 《バリアフリー》によってワザの効果を受けないのですが、エネルギーをつけていないといけないので、倒されたくないポケモンに確実にエネをつけておく必要があります。 そらのはしら 《そらのはしら》は、「おたがいのベンチポケモン全員は、相手のワザのダメージや効果を受けない。 」と書いてあるので、相手にスタジアムを張り替えられない限り、 「そらのはしら」で自分のベンチポケモンを 「ダイファントム」から守ることができます。 その割にはワザが強力で、すぐに倒されてしまうこともありません。 先程、弱点である悪ポケモンたちを何匹かピックアップしましたが、それらのポケモンが他の環境上位のデッキにも勝てなければ結局は 《ドラパルトVMAX》側が環境に残れるので、現段階ではかなり猛威を振るえるポケモンだと思います。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ソードシールド】

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きあいのタスキでダイマックス対策 もちものは行動保障のきあいのタスキと相性がよく、 不意のダイマックスに対して強いのが魅力です。 相手のダイマックスポケモンを1確できなかった場合でも、タスキから2確にできればこちらがダイマックスを切らずに対処することができます。 ダイマックスの殴り合いに強くなる「クリアボディ」 現環境で汎用性を取るなら、ダイマックス技の殴り合いになった時に有利がとれる「クリアボディ」がおすすめです。 ただし、パーティ構築上で壁構築や、みがわりが重いのであれば、「すりぬけ」を優先しましょう。 単体でギャラナット対策ができたり、C振りを調整すれば 見れるポケモンが更に増えるのが魅力です。 AにもCにも下降補正を入れないで最速にするためです。 環境にあわせて対策が可能 環境に増えているナットレイ対策に有用な型で、ダイマックス後のダイバーンでH振りナットレイを確1できます。 また、今後増えるであろうコオリッポ対策としても有効です。 パーティでギャラが重ければ Cに228以上振ってHD無振りのギャラドスを10万ボルトで確1にできます。 基本構成は両刀型とあまり変わりません。 ダイマックスとのシナジーが抜群 ダイマックスでHPが2倍になるのを利用し、 ダイマックスで効果抜群を受けつつ、火力を底上げする構成です。 技構成 H220... 16n-1 B180... A特化珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え S28... 最速サザンドラ抜き C82... 最速100族抜き リザードンなど ドラパルトの強みである、 スカーフ以外のサザンドラの上を取れる素早さは最低限確保し、残りを耐久と火力に振った調整になります。 物理アタッカーに負担をかけるドラパルト アタッカーと思わせて、おにびで敵の物理アタッカーとの打ち合いを強化したドラパルトです。 Sを削って防御に振っている分、最速では抜けていたスカーフポケモンを抜けなくなる点には注意が必要です。 スカーフウオノラゴン、マンムーなど 足が速いおにび持ちというだけで、役割遂行能力が高く、ドラパルドを止めに来たパルシェンや、オーロンゲといった物理アタッカーの機能停止を狙うのが主な役割になります。 特性は一長一短 火傷ミミッキュのダイホロウを、 オボン込みで確定2耐えする調整のため、クリアボディにしていますが、攻撃が特殊型のため「いかく」耐性を持つ必要がなく、相手のみがわりに対して強く出れる「すりぬけ」、起点を作れる「のろわれボディ」も身代わりを持たせる場合にうまく機能することがあるので、どれも一長一短です。 特に素早さが 142と圧倒的に高いのが大きな特徴です。 環境にいるどのポケモンよりも元の素早さが高いため、 スカーフを持ちか、積み技、特性などでSが上がっていない限り抜かれず、確実に仕事をすることができます。 3つの特性がどれも優秀 いかく対策や、ダイマックスの打ち合いに強くなる「クリアボディ」や、アタッカーを阻害する みがわり、壁を貫通できる「すりぬけ」、こだわり系のロック、ドラパルトに関しては スカーフキラーにもなる「のろわれボディ」と、3つある特性のどれもが優秀です。 覚える技の範囲がとにかく広い 覚える技の範囲が非常に広いのも強力な部分です。 全18タイプの内、ドラパルトが打点にできるのは 10。 さらに、 A120、 C100の両刀もできる種族値を持つため、 物理、特殊技問わず火力を出すことが可能です。 今作は ダイマックスで威力を上げたり、攻撃に2ターンかかる技を即時攻撃にすることもできるため、あらゆる場面で有利タイプで上から殴れるのが大きな強みです。 主な覚える技 ドラゴンアロー、ゴーストダイブ、とんぼがえり、はがねのつばさ、だいもんじ、ハイドロポンプ、10まんボルト りゅうのまい、おにび、ひかりのかべ、などなど... 上記理由から型が読まれにくい ドラパルトの一番の強みといってもいいのは、その豊富な技範囲、特性から 異常に型が多い事です。 高いAを生かした 物理アタッカー型から、 大文字、10万などの打点を増やした 両刀アタッカー型、 ゴースト、ドラゴンのダイマックス技と弱点保険の能力上昇を生かした 弱点保険型、物理アタッカー抑止にもなる 鬼火祟り目型、起点作りの壁貼り型などなど.... ポケモン対戦では、 型が多い=読まれ辛い ため、それだけで大きな強みとなります。 ダイマックスをされなければ耐久は低いので、弱点技などで突破しましょう。 ただし、ダイマックス弱点保険型の可能性を考慮して立ち回る必要があります。

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