スマート ex 受け取り。 スマートEX

スマートEXでチケットレス乗車!|JR東海

スマート ex 受け取り

スマートEXとは?? スマートEXはスマホから 東海道・山陽新幹線の予約を簡単に行えるサービスです。 自由席だけでなく指定席、グリーン車も予約可能。 指定席やグリーン車に関しては席の指定までできるんです。 利用料や年会費は無料でランニングコストは一切かかりません。 さらに通常の新幹線料金よりも少し割安に設定されています。 また、お手持ちの 交通系ICカードを登録しておけば切符も必要ありません。 お金も節約できますが、時間まで節約できる、一石二鳥なサービスです。 エクスプレス予約との違い 新幹線を予約する方法として エクスプレス予約もあります。 名前が少し似ているような気もしますが、全くの別物です。 エクスプレス予約を利用するには特定のクレジットカードが必要で、かつ年会費1,080円がかかります。 その分スマートEXよりも安価に新幹線に乗車可能です。 なので、年に数回新幹線に乗車するという方ならばエクスプレス予約の方がメリットが大きいです。 スマートEXのメリットは?? 一番のメリットはなんといっても、 簡単に素早く新幹線の予約ができるところです。 予約も変更もでき、キャンセルも310円という安価な値段に設定されています。 また、早めに予約することでさらに割引を受けることもできますよ。 EX早特• EX早特21• 往復割引• EXグリーン早特• EXこだま早特• EXのぞみファミリー早特• EXこだまファミリー早特 特にお得なのがEX早特21です。 スマートEXの登録方法は?? スマートEXを利用するには会員登録をする必要があります。 まずはスマートEXのサイトから会員登録を済ませましょう。 上記に会員登録をクリック。 続いてメールアドレスを登録。 登録したメールアドレスにスマートEXからメールが届いていると思いますので、そのメールに記載されているリンクをクリックします。 すると会員規約への同意を促されますので、一読してから同意してください。 ここからは個人情報の入力です。 自分は所要時間5分ほどで登録完了しました。 入力が遅い人でも10分もあれば登録できると思いますよ。 スマートEXの予約方法 スマートEXの予約はWebサイト、もしくはアプリから行うことができます。 個人的にはアプリの方が使いやすいと思いますので、こちらがオススメです。 今回は アプリでの予約方法を紹介していきます。 アプリを起動したらログインしてください。 まず、下記の項目を選択していきます。 自由席• 指定席• グリーン車 この中から選択してください。 ちなみに指定席とグリーン車の場合は座席指定までできますよ。 座席まで決めたら、最終確認をして完了です。 以上で予約ができました。 実によくできたインターフェースで、誰でも直感的に予約ができると思います。 自分は初めての時もすぐに予約ができました。 一回体験してしまえば次からは数分で予約ができるようになるはずです。 スマートEXの乗車方法 交通系ICカードを登録してある場合 乗車する際は交通系ICカードを登録していれば、そちらを改札口にタッチするだけです。 切符など必要なく、交通系ICカードだけで乗車できちゃいますよ。 もちろん、iPhoneに登録してあるSuicaでも乗車可能。 スマホ一つで新幹線に乗れるって想像以上に楽です。 交通系ICカードを登録していない場合 交通系ICカードを登録していない場合、また複数人で乗車する場合は駅にある券売機から切符を発行する必要があります。 続いて、スマートEXで登録したクレジットカードを挿入します。 その後スマートEXのログインパスワードを入力。 これで切符が発行されます。 切符を券売機で受け取る場合は登録したクレジットカードが必要になりますので、絶対に忘れないようにしてくださいね。 スマートEXの注意点 メリットが非常に多いスマートEXですが、デメリットもあります。 個人的に一番残念だったのは 特定都区市内の特例が適用されないことです。 東京に行った時などは在来線でも新幹線の乗車券で乗れることもありますが、スマートEXではこれができません。 在来線に乗る時は通常通りの運賃を支払う必要があります。 また、 学割や株主優待割引も利用できませんのでここも注意が必要です。 スマートEXよりも安く乗車する方法はあるの?? スマートEXは多少割安価格で新幹線に乗車できますが、さらに安く乗車する方法もあります。 さきほど言ったエクスプレス予約もそうですし、ぷらっとこだまなどもオススメです。 下記の記事にまとめてありますので、興味がある方は一読してくださいませ。

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会員登録は簡単です。 会員登録時にクレジットカード登録が必要です。 また交通系ICカードを登録すれば そのICカードで新幹線にそのまま乗れます。 その場合は、僕がこれから書くことをする必要はありません。 そのまま、「新横浜新幹線チケット受け取りスムーズ組」 の仲間入りです。 おめでとうございます! スマートEXで新横浜駅で新幹線チケットを受け取る方法 交通系ICカードを登録しない場合 新幹線チケットを受け取るという作業が必要です。 流れとしては• 市営地下鉄で新横浜駅に到着• 新幹線窓口に向かう• スマートEXの切符受け取り機でチケットを受け取る• 新幹線に乗る になります。 全行程5分だと厳しいですね。 10分は欲しいところです。

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きっぷ受取方法の変更について|エクスプレス予約 新幹線の会員制ネット予約

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おはようございます。 スマートEXとは 概要 JRみたいな大きなグループ企業にありがちですが、似たようなサービスを似たような名前で別のグループ会社がやっててどれがどれだかわからなくなりますよねw• 以下のものがあれば即時登録が完了• クレジットカード(後述)• 交通系ICカード(Suica、PASMO、TOICAなど)• 年会費無料• 割引はなし、駅の窓口と変わらない価格• 紐づけた交通系ICカードでそのまま乗車可能 つまり、JRの駅にあるクレジットカード専用の新幹線券売機がスマホのなかにあるようなイメージですね。 しかも詳細な座席指定もできるので、これまで駅の券売機で購入していた人は使わない理由がないくらい便利なサービスです。 エクスプレス予約との違い よく似たエクスプレス予約(EX予約)と比較するとこんな感じ から引用 EX予約は年会費がかかるものの、繁忙期に東京〜新大阪に片道一回でも乗れば1,080円取り戻せます。 面倒なのが専用のICカードが必要なこと(モバイルSuicaに紐づけて乗れるようになる特約手続きもあります)と、申込み完了までに数週間必要なことでしょうか。 新幹線に二年に一回でも往復するかた、夫婦や家族で乗車する方はEX予約が断然お得になります。 登録 サイトに行き、メールアドレスを送信• スマートEXのサイト()にいって、右上あたりにある「会員登録」をタップ• 以下の画面になるので、メールアドレスを入力、送信• 送られてきたメールに登録フォームが書かれているので、そこから登録画面へ すんごい長いスクショ 特に迷うところはないはずです。 上から必要事項を入力しましょう。 要注意!パスワード登録 スマートEXのパスワード登録ですが、実は落とし穴があります。 これで見事にハマりました。。 (ハマった話はで書きます) 半角英数記号4-8桁 このサイト、記号も使えるようになってていいんですが、パスワードの文字数上限が8までしかありません。 かつ! 12文字くらい打ち込んだ状態。 点が8個しか表示されていない サイトには8桁以上打ち込めて、打ち込んだ後ろ8桁が有効になる仕様となっています。 不思議なのは、フォームの上限値を制限するmaxlengthを8と指定すると、9文字目以降は入力されない仕様になる(先頭の8桁が有効)はずなのに、なぜか後半の8桁が有効になってたこと。 いずれにせよ8桁までしか有効にならないので、登録時になにも考えずに12桁とか打ってしまうと思いもよらないパスワードで登録されてしまいます、要注意ですね。 つかなんで文字が見えないパスワード欄にmaxlength指定するんだよ。。 難易度高すぎるだろう。 ちなみに、データを送信するサーバ側でチェックすればいいんじゃ?って思うかもしれませんが、maxlengthを指定した状態だと、送られてくる文字数は8桁なので「正しい」状態になってしまいます。 maxlengthを指定しない形で、送られてきた文字数をチェックしてエラーにするのが正しいと思います。 今どき8桁で切るのもそもそもいけてないですが。。

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