カミナッチャ意味。 WANIMA 初のポップアップショップ「WANIMA POP UPSIDE DOWN」が大盛況で終了!!

カミナッチャのりんどう・ここに・アルバムが話題

カミナッチャ意味

WANIMAが、2ndアルバム『COMINATCHA!! 』の発売を記念して、10月23日から10月27日の5日間、東京・キュープラザ原宿7Fにて、初のポップアップショップ【WANIMA POP UPSIDE DOWN】当日のレポートが到着した。 店内には、2ndアルバム『COMINATCHA!! 』はもちろん、アルバムのジャケットにも登場するラスタカラーのアフロ頭をしたキャラクター「カミナッチャ」のクッション2種や、ステッカー、文具、コースター、湯のみのほか、ジャケットのオリジナルの絵柄をまるっと配置したランチョンマットやクリアファイルなど、『COMINATCHA!! 』のアートワークをテーマにした限定グッズがずらり。 カプセル自動販売機 =ガチャガチャ なども設置されており、お客さんたちもワイワイと楽しんでいた。 (事前に告知されていたのはこのお店部分のみ。 ) そんな店内の中でもファンの注目を集めていたのが、「スタッフが勝手に持ってきたメンバーの私物コーナー」。 その名の通り、実際にメンバーが着用していたストリートブランド「LEFLAH(レフラー)」の私服が展示されており、更に同スペースにはられた紙には「試着したい人はスタッフに声をかけてください」と書かれている…のだが… <試着室に案内されると、そこには裏の世界へ繋がる秘密の入り口があった!? > 「試着したい」とスタッフに声をかけ、試着室に案内されると、試着室内の鏡に意味ありげに貼られた国旗のシールが…!? その鏡を押してみるとなんと、ポップアップストアの裏側の世界へ進むことが出来るという仕掛けが。 店名である「POP UPSIDE DOWN」の意味がここで明らかになる。 (UPSIDE DOWNは「逆さまの」「ひっくり返す」という意味)。 <ツタをかき分けて進むとそこには謎のジャングルの王国「カミナッチャ」が出現する!! > 鏡の向こう側には大量のツタがぶらさがっている。 道を覆っているツタをかき分けて、奥へと進むと、試着室の扉からは想像もつかない、いろんな植物に囲まれ、時代も場所もわからないような不思議な空間が広がり、「カミナッチャへようこそ」とゴリラらしき生き物が迎えてくれた。 入り口では入国スタンプが押せるようになっていた。 <カミナッチャの世界に迷い込んだWANIMAのオリジナル映像> 森の茂みから外を見ると、カミナッチャの世界に迷い込んだWANIMAのオリジナル映像が。 巨大化するKENTA、野生人の格好をし縦横無尽に暴れまわるKO-SHIN、豚の大群に追われるFUJI。 その他にも色々なパターンがあり来場されたお客さんを楽しませた。 <オリジナル料理を提供する「BAR COMINATCHA!! 」> おもてなしとして、イベント特製の料理が楽しめる。 <カミナッチャと写真が撮れるフォトスポット> 森の奥に進むと、神々しい姿で立っているカミナッチャと写真が撮れるフォトスポットが。 イベントレポートtext by 古城久美子•

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ヒプノシスマイク用語集★

カミナッチャ意味

WANIMAが、2ndアルバム『COMINATCHA!! 』の発売を記念して、10月23日から10月27日の5日間、東京・キュープラザ原宿7Fにて、初のポップアップショップ【WANIMA POP UPSIDE DOWN】当日のレポートが到着した。 店内には、2ndアルバム『COMINATCHA!! 』はもちろん、アルバムのジャケットにも登場するラスタカラーのアフロ頭をしたキャラクター「カミナッチャ」のクッション2種や、ステッカー、文具、コースター、湯のみのほか、ジャケットのオリジナルの絵柄をまるっと配置したランチョンマットやクリアファイルなど、『COMINATCHA!! 』のアートワークをテーマにした限定グッズがずらり。 カプセル自動販売機 =ガチャガチャ なども設置されており、お客さんたちもワイワイと楽しんでいた。 (事前に告知されていたのはこのお店部分のみ。 ) そんな店内の中でもファンの注目を集めていたのが、「スタッフが勝手に持ってきたメンバーの私物コーナー」。 その名の通り、実際にメンバーが着用していたストリートブランド「LEFLAH(レフラー)」の私服が展示されており、更に同スペースにはられた紙には「試着したい人はスタッフに声をかけてください」と書かれている…のだが… <試着室に案内されると、そこには裏の世界へ繋がる秘密の入り口があった!? > 「試着したい」とスタッフに声をかけ、試着室に案内されると、試着室内の鏡に意味ありげに貼られた国旗のシールが…!? その鏡を押してみるとなんと、ポップアップストアの裏側の世界へ進むことが出来るという仕掛けが。 店名である「POP UPSIDE DOWN」の意味がここで明らかになる。 (UPSIDE DOWNは「逆さまの」「ひっくり返す」という意味)。 <ツタをかき分けて進むとそこには謎のジャングルの王国「カミナッチャ」が出現する!! > 鏡の向こう側には大量のツタがぶらさがっている。 道を覆っているツタをかき分けて、奥へと進むと、試着室の扉からは想像もつかない、いろんな植物に囲まれ、時代も場所もわからないような不思議な空間が広がり、「カミナッチャへようこそ」とゴリラらしき生き物が迎えてくれた。 入り口では入国スタンプが押せるようになっていた。 <カミナッチャの世界に迷い込んだWANIMAのオリジナル映像> 森の茂みから外を見ると、カミナッチャの世界に迷い込んだWANIMAのオリジナル映像が。 巨大化するKENTA、野生人の格好をし縦横無尽に暴れまわるKO-SHIN、豚の大群に追われるFUJI。 その他にも色々なパターンがあり来場されたお客さんを楽しませた。 <オリジナル料理を提供する「BAR COMINATCHA!! 」> おもてなしとして、イベント特製の料理が楽しめる。 <カミナッチャと写真が撮れるフォトスポット> 森の奥に進むと、神々しい姿で立っているカミナッチャと写真が撮れるフォトスポットが。 イベントレポートtext by 古城久美子.

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カミナッチャのりんどう・ここに・アルバムが話題

カミナッチャ意味

WANIMAが2ndアルバム「COMINATCHA!! 」(カミナッチャ)を完成させた。 もちろん、今作で初めて披露される新曲も、ただただ楽しく聴ける曲から挑戦を感じる新機軸まで幅広く、子供にも大人にも愛されている彼らならではのラインナップだ。 3人の生き様や地元・熊本といったルーツは大切に生かしつつ、ぐんぐんつながりを広げている彼らの今を誠実に映し出した1枚が完成するまでについて、メンバー3人にじっくり話を聞いた。 KENTA それはかなり問題やな!! KO-SHIN なので、より一層変わらないといけないなという気持ちが強いです。 KO-SHIN やっぱり、アップデートしていかないと。 曲にはやっぱり創る人、演奏する人の人間性が出ると思います。 だから人として成長していけば、曲も成長していくはず。 そして毎回ですけど、誰が聴いても、その曲に入り込めるようなものにしたいと思っています。 聴いてくれる人がその曲をいいなと思ってくれることが曲を創るうえでの大前提なので、個人的なこだわりとかは、音を聴いて判断してほしい。 FUJI それをアップデートしていかないと。 KENTA 今FUJIが言ったことは、まだまだやれるんだよっていうことだと思います。 そんな中で制作された「COMINATCHA!! 」ですが、どんなアルバムに仕上がったと思いますか? KENTA 今言っていただいたように、いろんな入り口が多い分、僕たちが本当に伝えたいことが間違って届いたら嫌だなと思っていたので、それを踏まえてアルバムには今一番伝えたいことを込めた15曲をそろえました。 今一番伝えたいことを作品に込めるというのはずっと僕たちがやってきたことではあるんですけど、いろんなWANIMAがいると感じられるアルバムです。 KO-SHIN 僕は「これぞWANIMA!! 」という1枚になったと思います。 新しい音色を取り入れた変化球みたいな曲もあるんですけど、でも結局それもWANIMAになっている。 幅広く聴いていただきたいと思っているので、サブスクで聴き始めて、気に入ってCDを買っていただけたらうれしい。 歌詞カードも見てほしい。 その人のタイミングで、環境で聴いていただけたらなと思います。 FUJI 毎作毎作ですけど、今回は15曲、いろんな曲が入れられたので、その分多くチャレンジできましたし、それがWANIMAの表現したい形になったと思います。 あとはどの曲も、聴いてくれる人のことを想いながら、その想いを絶やすことなくできあがりました。 もちろん、その手前で自分たちがグッとくるということは大事にしていますけど。 KENTA テレビやラジオに出ることも、音楽を届けるため、自分たちに気付いてもらうためにやっています。 たくさんの人に音楽を届けたくてずっと制作やライブ以外の活動もしていて、曲の聴き方や選び方は、お客さんの自由だと思っています。 その中で、自分たちがどう届けるか。 アルバムなのかシングルなのかはあまり関係ないですね。 FUJI 「Everybody!! 」を発売して、「Drive」を配信で出した(2018年5月)あたりには、「アルバムも出したかね!! 」という話がチームの中にありました。 KENTA 「Everybody!! 」ツアーの中盤から、このアルバムに入っている「りんどう」はやっていました。 」というタイトルに関しては、どんな意味を込めましたか? KENTA 響きがいいなあというのと、「COMINATCHA!! それがすごくWANIMAっぽいなと思って名付けました。 」もですけど、響きを大事にしていますよね。 KENTA そうですね。 この曲順でやるライブを観てみたいくらいです。 KENTA 曲に込めた温度が冷めずに伝わるように、アルバムの流れも考えました。 メンバーとスタッフさんとで、ああでもない、こうでもないって、何度も曲順を入れ替えたりしました。

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