カジ サック ホリエモン。 【カジサック炎上】ホリエモン万博の運動会企画で評論家と言い合いになり炎上

カジサックに宇野常寛が激怒したイベントは何か調査!喧嘩の理由や謝罪は?|ひつじのいいネタ

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宇野氏はこの日の朝、18回に渡ってツイッターに連投。 騒動の発端となったイベントから4日が経過し「本当はもう終わりにしたかった」というが、被害を受けている現状に鑑み、改めて詳しく当日の経緯も明かした。 「カジサック」のツイッターから 「僕にとっても不愉快な記憶を掘り起こすことだけど」 「朝からごめんなさい。 これから、あまり気持ちのよくない話題を連投します」と前置きした宇野氏は、 「僕の告発を根にもったカジサックとそのファンが、昨晩イベント当日の動画を自分たちに有利なように編集して拡散をはじめました」 と投稿。 動画は前後が切り取られているといい、同氏も梶原さんの言動を楽しんでいたように「印象操作」するのが狙いではないかとしている。 宇野氏が指しているとみられる45秒の動画は、発端となった2日のイベント「ホリエモン万博」での「チャンバラ合戦大運動会」中の一幕のようだ。 2チームに分かれ、参加者に囲まれた宇野氏と梶原さんが軽妙なやり取りをしている。 まくし立てる梶原さんに、宇野氏が微笑むようなシーンもある。 これを受け、宇野氏は「本当はもう終わりにしたかったし、僕にとっても不愉快な記憶を掘り起こすことだけど当日のことをある程度詳しく書くことにしました」として連投を続けた。 その説明は次のようなものだ。 イベント冒頭から梶原さんは宇野氏をバカにする言動を繰り返した。 宇野氏は当初「少しでも楽しもうと、梶原のノリに合わせようとした」といい、上記の動画はその部分を切り取ったものだという。 「運動会」の縄跳びで宇野氏がミスをすると、「梶原はここぞとばかりに僕をバカにしてきた」。 「一線超えたな」と思った宇野氏は、梶原さんの振る舞いを嫌悪していると指摘すると、梶原さんは「慌てて形式的に謝罪した」のだが、「すぐに『みんなが面白くなるために(宇野にイジリを)した』と開き直った」。 ここで怒りが頂点に達した宇野氏は「もうこれは直らない。 帰るしかないなと思った」という。 そんなわけはない、と思った」「『芸人』なら、バラエティならイジメが許されるなんて間違ってる」と梶原さんを糾弾。 イベントを途中降板したことについては、ギャラの全額返金と、自身を目当てに来場したファンにも返金することで対応するとしている。 その上で改めて、 「いま、僕は告発を根に持ったカジサックとそのファンから、執拗な攻撃を受けている。 梶原に都合よい箇所だけを切り取った動画をアップされ、当日の経緯も脚色された上に嬉々として『縄跳びくらいできるようになれ』と罵倒を受けている。 やり方が、本当に汚いと思う」 と現在の被害について訴えた。 宇野氏はイベント翌日の3日にも「芸人のカジサックが僕と僕のチームに失礼な絡みをして来たのでウンザリして途中で帰った」として梶原さんを批判していたが、今回「梶原サイドからの攻撃が加速してきたので、改めて経緯を記しました」と連投の理由を説明。 「朝からお目汚ししました」と結んでいるが、その後も今回の騒動に関する投稿を継続している。 梶原さんは6日昼までに、宇野氏との件に関してYouTubeやツイッターで特段の言及をしていないが、事態を受けて宇野氏に何らかの対応をする予定はあるか。 梶原さんが所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーの広報担当者は6日、J-CASTニュースの取材に「本件については堀江貴文さんプロデュースのイベントで起きた出来事です。 私どもはイベントにゲストで呼ばれた立場ですので、こちらからコメントすることはありません」と話している。 1 16位 BUMP OF CHICKEN 70万 17位 Mr. Children 70万 18位 perfume 70万 19位 Aimer 63万 20位 デカキン 63万.

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宇野常寛が梶原(カジサック)に激怒!退場したイベント名や学歴・嫁・経歴などについて

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もくじ• カジサックの炎上理由はなぜ?経緯のまとめ! カジサックの炎上には、2019年に闇営業問題で吉本興業を解雇された宮迫博之さんとの共演が、関係しています。 宮迫博之さんは、吉本興業を離れてしばらく活動をしていませんでしたが、2020年1月29日にYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、YouTuberとして活動しています。 2020年5月4日には、宮迫博之さんの地上波再出発となるCMの初回が放送されるのを記念して、人気YouTuberのヒカルさんとのコラボ生配信を行っていました。 ヒカルさんは、宮迫博之さんがYouTube活動を始めた当初からコラボ動画を公開していて、宮迫博之さんの復帰にも尽力し、CMにも出演しています。 CMが放送されると生配信は大盛り上がり! お祝いムードの中、カジサックからご祝儀代わりのスパチャ(宮迫博之さんへの寄付)が送られたことがわかりました。 カジサックさんのスパチャ!! — たけはる takeharubiyori これを受けて、さらに盛り上がりは増し、 ヒカルさんがカジサックへの電話を提案します。 」という言葉に、カジサックも 「僕の気持ち的には、いつか共演したいと思っています。 」と答え、大盛り上がりで宮迫博之さんの生配信は終了を迎えました。 そして、興奮冷めやらぬ同日中に、カジサックも生配信を行いました。 宮迫博之さんの生配信での電話共演の直後だったこともあり、3人がコラボするという告知ではないかと期待されていたのですが、低いテンションで始まったのは 「宮迫博之さんとのコラボはしない」という釈明だったんです。 コラボできなり理由は宮迫博之さんの相方、蛍原徹さんとの共演がまだ実現していないのに、先に自分が共演する事はできない、蛍原徹さんに申し訳ない、という理由で、吉本興行からの圧力はないとしながらも、宮迫博之さんとのコラボを否定。 この結果炎上してしまいました。 「言い訳ばっかりの保身にしか思えない。 スパチャに感動したのにガッカリ」 「蛍原と吉本に気を使いすぎ。 カジサックも所詮ただの芸人なんだな」 「YouTubeに芸能界のしがらみを持ち込むな!」 「梶原さん、それじゃただのウソつきだよ。 もう動画見ません」 宮迫博之さんの生配信での発言と矛盾するカジサックの言動に批判が殺到し、炎上してしまったのです。 宮迫博之さんがCMで地上派に復帰したのに加え、共演は無理だと思われていた宮迫博之さんとカジサックの共演が実現し、お祝いムードが最高潮になっていたにも関わらず、 直後のカジサックの釈明で、視聴者の期待を裏切る形になり、炎上してしまったんですね。 そして、視聴者以上にカジサックに裏切られたと感じていたのが、ヒカルさんでした。 カジサックさんの生放送みてましたが 本当のことを言ってくれると思ってたけどやはりまだ難しいんだなと… 僕と話したことと言ってることが違いすぎて正直がっかりしました。 最初は宮迫さんに相方と絡んでほしいなら TKO木下さんと絡んだのはなぜなのか… ラインのやりとりもどれが本心か謎すぎるわ — ヒカル【NextStage】 kinnpatuhikaru パワハラ問題で松竹芸能を解雇されたTKOの木下隆行さんとは、すぐにコラボしているのに、宮迫博之さんとのコラボは、蛍原徹さんに申し訳ないから先にはできないのは、矛盾していると指摘。 スポンサーリンク カジサックとのやり取りに、不信感を持っているのがわかります。 しがらみがあるのはわかる 言いたいことが言えないのもわかる それなら下手に何かを言わずに何も言わない方がよかった あの言い方だとこちらが嘘を話してることになるから それは否定せざるをえない でも明日の動画でも話してるけど 俺はカジサックチャンネル大好きやから そこはずっと変わらない — ヒカル【NextStage】 kinnpatuhikaru それでも、カジサックが好きと発言し、その後、2人が電話で話して、日付をまたいだ頃には、カジサックと和解したことをヒカルさんが報告しています。 梶原さんと電話しました! お互いめちゃくちゃモヤモヤしてて僕らはすっきりできました。 カジサックは、本音を有料ブログに綴った理由を、 僕が今回の件で有料ブログでしか公開しない理由。 宮迫でなくヒカルが炎上の原因? なぜこんなに炎上してしまったのか。 宮迫博之さんと共に生配信に出演し、スピード感のある行動で、カジサックと宮迫博之さんの共演を実現させたヒカルさん。 しかし、宮迫博之さんの 生配信でヒカルさんがカジサックに電話をかけようとした時、明らかに宮迫博之さんは動揺していて、電話を受け入れているようには見えず、ヒカルさんの独断でカジサックに電話してしまったのが原因で起こった炎上との見方もあります。 宮迫博之さんは、笑いながらも 「俺は知らんで」と言ったり、 電話の中でカジサックに対して謝り、カジサックの立場を気づかったりと、ヒカルさんの行動はやり過ぎだと感じているのではないかという場面は、いくつかありました。 ヒカルさんがいうように、カジサックが宮迫博之さんと関われないのであれば、スパチャをするのも自粛するべきだったとは思いますが、 吉本興行に所属するカジサックの立場を考えず、電話をかけたヒカルさんにも、炎上の原因があったかもしれませんね。 カジサックのチャンネル登録者数が80万人超えた記念に、宮迫博之さんが出演し、画面には映っていませんが、下半身に何もはかないままで宮迫博之さん流のだし巻き卵を作り、家族と食べるほのぼのとした動画です。 2019年4月7日に公開されたのですが、その後宮迫博之さんの闇営業問題が明らかになり、動画が削除されていた時期もありましたが、吉本興行解雇後、公開を再開しています。 カジサックは炎上系ユーチューバー? 今回、宮迫博之さんとヒカルさんも関わって炎上してしまったカジサックですが、これまでも数々の炎上を経験してきているんです! 本人は炎上させるつもりがなかったかもしれませんが、なぜか炎上系ユーチューバーになってしまったカジサックの過去の炎上をいくつか紹介します。 動画の中で、カジサックの態度が上から目線だったと明かし、テレビの仕事もあまりなく、YouTube活動も「ポンコツだ」と一蹴し、コラボしても得がないから断ったと発言しました。 これを受けてカジサックは、2018年10月3日、シバターさんが不祥事があった時に投稿する「救いたい」シリーズのパロディーで、『シバターを救いたい』という動画を投稿します。 【緊急】シバターを救いたい 【重要】この動画はシバターさんの「キングコングの梶原のYouTuber コラボに思う事」を観てからご覧ください。 深夜にすいません。。 どうしてもこのタイミングで動画出したくなりました。 二転三転すいません。。 色々あった結果、吉本からシバターとは完全に関わるなとのお達しが来ました。 なので18時にアップする事もなくなってしまいました。 お騒がせしてすいません。 いかんせん新米なもので。。 精進します。 スポンサーリンク カジサックが宇野常寛とモメて炎上 2019年2月2日、堀江貴文さんがプロデュースした街中フェス『ホリエモン万博2019~節分まつり~』に出演した宇野常寛さんでしたが、Twitterに途中で帰ったことを報告しました。 失礼な態度で絡んできた人がいたので、途中で帰りました。 この失礼な態度で絡んできた人物こそ、カジサックだったんです! 昨日のイベント、芸人のカジサックが僕と僕のチームに失礼な絡みをして来たのでウンザリして途中で帰った。 形式的な謝罪はあったけど「みんなが面白くなるためにした」と自己弁護を繰り返していた。 彼の「みんな」に僕らはなぜか入らないようだった。 お前には軽蔑しか感じないと告げて出てきた。 — 宇野常寛 wakusei2nd 2人が共演したのは、チャンバラ合戦大運動会という企画でした。 しかし、カジサックの言動に変化はなく、宇野常寛さんの失敗をデフォルメしたモノマネをするなど、不快なイジりが続き、言い争いに発展。 カジサックからの形式的な謝罪はあったものの、おもしろくなるためにイジったと開き直ったため、宇野常寛さんが途中で帰るという事態になり、カジサックは炎上。 ちなみに、いま吉本のマネージャーさんとHIUを通じてカジサックから「芸人として当たり前のことをしただけだから特に謝罪しない」というコメントをいただきました。 弱い人やマイノリティに石を投げて、自分を持ち上げるのが彼の考える「芸人として当たり前のこと」らしいです。 以上、報告です。 — 宇野常寛 wakusei2nd 宇野常寛さんが不快感を伝えているにも関わらず、吉本興業から謝罪はしない旨が伝えられたことを報告し、宇野常寛さんはこの件の不快感を何度もツイートしました。 この宇野常寛さんの行動に納得がいかなかったのか、今度はカジサックやカジサックのファンがイベントの動画を都合のいいところだけ切り取りアップしたり、宇野常寛さんを非難したりしたため、なかなか火が消えず、しばらく炎上が続きました。 スポンサーリンク カジサックとオリラジ中田もモメていた? カジサックが、オリエンタルラジオの中田敦彦さんに対して、芸人の先輩として怒りをあらわにしたこともありました。 2018年12月オリエンタルラジオの中田敦彦さんが、当時担当していたオールナイトニッポンの中で、若手芸人はユーチューバーに勝てないと話していた際に、「キングコングの梶原さんとか頑張ってるよ。 」と発言したことがネットニュースになったのが、きっかけでした。 このネットニュースを知ったカジサックは、 オリラジの中田さんが何か、僕のこと言ってたみたいですが、、ごめんなさい、、興味ないです とツイート。 すると、オリラジ中田さんのラジオリスナーから 、「誤解です」「ネットニュースを鵜呑みにしないで」という反応が続き、終いには 「中田に謝れ」とまで言われ、炎上する事態に発展! そもそもラジオで、ユーチューバーは映像作りがうまいから、オリエンタルラジオを始め、若い芸人がYouTubeを始めても、ユーチューバーには勝てないから、YouTubeを始められないと話していたオリラジ中田さん。 それでも、キングコングの梶原さんは、映像作りに慣れているユーチューバーの中に飛び込んで行って、企画を作って頑張っているからすごい、というのがラジオの内容だったのです。 そのため、カジサックがネットニュースを鵜呑みにして、勘違いしているとファンは感じ、コメントが殺到してしまったんですね。 しかし、この経緯を知らないカジサックの怒りは増す一方で、キングコングのコンビでの動画で、オリラジ中田さんに対しての怒りを爆発させました!.

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カジサック炎上まとめ!宇野常寛やサンシャイン池崎への暴言、スニーカーなど!

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評論家の 宇野常寛(40)が2019年2月2日に開催されたイベント『ホリエモン万博』のチャンバラ企画や縄跳び企画に参加した際、 お笑いコンビ・キングコングのボケ担当で、ユーチューバーとしても活動する 梶原雄太(カジサック)から「 失礼な絡み」と扱いを受けたとして、イベントを途中退席していた騒動。 そこで、 この記事では「失礼な絡み」や「過剰なイジリ」があったとされる宇野常寛と梶原雄太(カジサック)が参加したホリエモン万博イベントにおける2人の実際の絡みの動画・映像や騒動の経緯、宇野常寛が激怒した理由などを時系列に沿って紹介していきます。 カジサックからの失礼な絡みに憤慨する宇野常寛 まずは騒動の発端となった 宇野常寛とカジサックの不仲や激怒の原因を伝えた日刊スポーツのネットニュースを引用します。 評論家の 宇野常寛氏(40)が、「 カジサック」名義で ユーチューバーとしても活動するお笑いコンビ、 キングコングの 梶原雄太(38)からイベントで「失礼な絡み」をされたとし、怒りをあらわにした。 宇野氏は3日更新のツイッターで、「昨日のイベント、芸人のカジサックが僕と僕のチームに失礼な絡みをして来たのでウンザリして途中で帰った」と出来事を報告。 梶原はその場で「みんなが面白くなるためにした」と釈明していたそうだが、「彼の『みんな』に僕らはなぜか入らないようだった。 お前には軽蔑しか感じないと告げて出てきた」と不快感をあらわにした。 日刊スポーツより抜粋 今回の ホリエモン万博イベントにおける宇野常寛と梶原雄太(カジサック)の喧嘩トラブルの経緯と激怒の理由を時系列に沿ってまとめます。 カジサックvs宇野常寛騒動の経緯 宇野常寛側による証言を基にした今回の騒動の経緯と立腹した原因になります。 2019年2月2日に 宇野常寛と彼のチームが カジサックらと共に ホリエモン万博のイベントに参加• 翌日の2月3日に宇野常寛が自身のツイッター上にて、イベント中にカジサックから自分と自分のチームに対して「 失礼な絡み」があり、ウンザリしたから途中で帰った、と告白• 宇野常寛はその場で、 失礼な絡みや自身へのイジリについての怒りを梶原雄太本人にぶつけると、形式的な軽い謝罪はあったものの、続けてカジサックからは「 みんなが面白くなるためにした」との釈明をされ、立腹し途中退席• その騒動後、宇野常寛は、梶原雄太(カジサック)の所属事務所を通じて「 芸人として当たり前のことをしただけだから特に謝罪しない」とのコメントを受けたことも明かす また、 宇野常寛は2月6日にもさらに細かくカジサックとの騒動について説明。 宇野常寛がカジサックに言われたこと どうやら 宇野常寛によれば、そのホリエモン万博イベントの冒頭から暴言や悪口、嫌がらせなどのイジリを受けていたようです。 具体的には、• (宇野常寛のチームを見て)「弱そうだな」• 身体的な特徴へのイジリや人格否定• 宇野常寛のメガネが縄跳びの縄に引っかかり失敗すると、ジェスチャーを交えてモノマネしながらこき下ろすイジリ などの失礼な絡みがあったと証言しています。 そこで気になるのは、 実際のホリエモン万博イベントにおける2人の絡みの様子を収めた動画です。 カジサックと宇野常寛の実際のイベント動画が拡散 宇野常寛によれば、このツイッター上に流出・拡散されているホリエモン万博のイベント動画は、• 宇野常寛の告発を根に持ったカジサックとそのファンが、イベント当日の動画を 自分達に有利なように編集したもの• 【動画】カジサックと宇野常寛のイベント映像 宇野常寛さん一種目に ここは戦場だったら蜂の巣だ! チャンスがあるだけ有難く思えって!! ずっとお互いに言葉攻めしてたやん。 宇野さん。 このノリからして大丈夫と思うやん。 キレるとか半端ないって😩 — kosei. jp happystar0422 この動画を見る限りでは、 たしかに宇野常寛とカジサックは互いにプロレスのように煽り合っているだけのようにも見えますが、宇野常寛からすれば、不満が蓄積していたのでしょうか。 そもそも宇野常寛はこうしたバラエティー番組のようなノリや空気感があまり合わなかったのかもしれませんね。 どちらが悪いのか、正しいのはどちらなのか、今後の展開に注目です。

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