グラブル オリヴィエ。 フルオート編成~光

闇属性SSR「オリヴィエ (リミテッドVer)」の性能詳細と簡易評価、他。(グラブル日記)

グラブル オリヴィエ

2020年1月14日 火 のアップデートにより、 「マグナ・フラグメント」、「オールド・プライマルシリーズ」のドロップ率が増加。 「マグナアニマ」への交換が行いやすくなり、オールドシリーズは通常のプライマルシリーズと同じドロップ率まで引き上げられた。 1戦につき確定で1個ドロップするため、回数をこなせば確実に必要数が入手できる。 2:闇SSR武器の最終解放でも使用 『闇のプシュケー』はマグナ以外にも、キャラ解放武器の最終解放にも使用する。 数はそれほど要求されないが、マグナ武器解放分が集まった後も必要になる可能性がある。 3:栄誉の輝きを集めやすい オリヴィエHLなどのシリーズは、自発なら最大50、救援でも最大35の栄誉の輝きを集めることができる。 栄誉の輝き交換で入手したいアイテムがある際にオススメ。 4:碧空の結晶など貴重なトレジャーもドロップ 碧空の結晶や覇者の証といった、 入手手段の少ないアイテムがドロップする。 特に碧空の結晶の貴重な入手手段となっているので、積極的に参加したい。 5:稀に召喚マルチ武器もディールに登場 クエストクリア時にディールが発生し、 稀にコルタナやオールドコルタナといったマルチ武器が報酬として現れる。 確率は低いが、栄誉の輝きやトレジャー集めの際に運良く入手できる可能性もある。 絶対に覚えておくべき要点• 参戦者全体の回復量が攻略の鍵• 火力の維持にマウントが欲しい• 特殊技に弱体消去があるので重要な効果を消されないようにする必要あり• ただしどの特殊技も何度も受けると厄介なため、 全体の火力が低いほど入念な対策が必要になる。 ライターA ナタクHLやマキュラHLより難易度は高めという印象ですが、『特殊技を受ける回数をいかに減らすか』が大事なボスなので、こちらの火力によって難易度は大きく変動します。 全体の回復量を高める必要がある 1:OD中の特殊技に対策が必要 OD中の特殊技『シルバーレイク』は無属性の割合ダメージ。 ダメージカットなどが効かず、こちらのHPを確実に削ってくるため、これを耐えきるためには PT全体の総回復量を高める必要がある。 特に敵OD中は頻繁にヒールオールを使っていきたい。 ライターA 全体の火力が低いほど特殊技の回数が増えるため、回復量を増やす必要があります。 一般的にはビショップが2人居れば嬉しい、3人居ればかなり安心というイメージですね。 まともに受けると2人が戦闘不能になるため、 受ける際は確実に対策をしておきたい。 3:ホーリーセイバーの立ち回り 重要 ホーリーセイバーは 特殊行動付近になったらファランクスを温存し、使用できる状態にして待機。 HLマルチではこの流れを自分で行う・もしくは確認することが基本となる。 攻略の安定にはマウントが欲しい 1:火力を出すためにはなるべくマウントを用意 オリヴィエは連続攻撃率DOWNや虚脱など、 こちらの火力を下げる効果を複数持ったボス。 火力が下がるとその分特殊技を受ける回数も増えてしまうため、攻略はマウント効果があった方が安定しやすい。 TIPS:『マウント』 味方にかかる弱体効果を無効化するアビリティの総称。 効果は1回きりで、弱体効果を受けるまで永続するのが特徴。 名前はカタリナ SR のディスペルマウントから。 2:セルエルかビショップの『ベール』が理想 光属性のマウント役としては、セルエル、もしくはゼニスアビリティ『ベール』を装備したビショップ系ジョブが理想的。 ライターA マウントがなくても戦えはしますが、弱体効果が強力なので マウント無しでは火力が大幅に下がってしまいます。 どうしても用意できないという場合は、フレンド召喚石で4凸アポロンを選ぶというのも選択肢のひとつです。 参戦者ごとに発動するため、可能性としては一気に6個消えることも。 これらの弱体効果を付与した状態を保つというのが特殊技の抑制に繋がるため、両方を切らせた場合、弱体効果が消え続けて壊滅に至ることも。 TIPS:『魅了』 敵の行動を一定確率で阻害する弱体効果。 より高い効果のものを付与するため、 HLマルチではジョブ『スーパースター』の『チャームボイスII』を使うのが基本。 TIPS:『グラビティ』 敵の最大チャージターンを増加させ、特殊技の頻度を下げることができる弱体効果。 ジョブ『ダークフェンサー』のEXアビリティで付与できる。 ライターA 魅了は特に弱体耐性が上がりやすく、またグラビティは使用間隔が長いので、どちらも一度消去されてしまうと厄介です。 自分ひとりではどうにもできないことではありますが、例えば『グラビティ』の後に『ミゼラブルミスト』を撃つなど、オリヴィエHLでは 使用間隔が長い弱体効果を先に使うという意識をつけると良いです。 ライターA 攻略の途中でグラビティを入れる場合全般の話にはなりますが、付与した瞬間に敵の特殊技のタイミングがズレることになるので 撃つ前に『グラビティ!』のスタンプを押しておくのが理想的です。 なおオリヴィエでは、グラビティを付与した瞬間に『コンデムネーション』で消されるとかなり悲惨なことになるので、すぐにODするようであればODまで待つというのも手段のひとつですね。 回復 イオ リミテッド 、フュンフ、レ・フィーエなど。 割合ダメージの対策になるため、編成枠に余裕があれば入れておきたい。 クリア フュンフ 十天衆 、ソフィア、アルシャ SR など。 マウント効果がない時に使われるが、基本的にはクリアのみだと対策が間に合わないため、できればマウント効果と併用での対策を行いたい。 ダメージカット 闇属性ダメカ 光サルナーン、闇カーバンクル 召喚石 など。 麻痺 主に十天衆ソーンの奥義による効果。 所持者が居ると攻略が楽になりやすい。 攻略に必要なジョブ 各ジョブの必要人数割合 ジョブ 役割 ダーク フェンサー EX『ブラインド』 敵弱体化の要となるジョブ。 スーパー スター EX『チャームボイスII』 『ソウルピルファー』で敵の弱体耐性を下げるためのジョブ。 また魅了も非常に重要な効果で、特殊技の回数を減らすことに繋がる。 1人目はほぼ必須だが、2人目の優先度はそれほど高くない。 ビショップ EX『クリアオール』『ベール』など 参戦者の回復を行う、非常に重要なジョブ。 安定を取るなら最低でも2人、全体の火力が低めなら3人目も考慮に。 ジョブマスターピース『ニルヴァーナ』があれば、事故防止と参戦者への回復量UPがあるため安定感が増す。 ホークアイ EX『ブレイクキープ』 敵のブレイクを維持し、特殊技の回数を減らすためのジョブ。 戦力が十分でない場合、ビショップ3人目との選択で。 自由枠 戦力に余裕がある場合の自由枠。 もしビショップを削る場合、回復は各自で用意。 ソーンが居ると攻略が楽に オリヴィエHLに有効な効果を持っている 十天衆であるソーンが持つ奥義効果の麻痺は、オリヴィエHLに対して非常に有効。 所持者が居ると攻略が楽になりやすい。 1:『コンデムネーション』対策に2アビ ソーンの2アビ『ディプラヴィティ』は敵に大量の弱体効果を付与できるため、『コンデムネーション』の弱体消去対策として最適。 重要な弱体効果が入りきったあとに使うことで、消えても良い弱体効果として 重要な効果が消されないための役割を果たせる。 ライターA ソーン2アビには自分のみに恩恵のある3ターン麻痺もついています。 奥義効果の麻痺とは耐性が別枠であるため麻痺サポートを邪魔することなく使えるので、その場に合わせて柔軟に使用することができます。 そのままブレイクさせることはできなくても、OD中の特殊技の回数を大幅に減らせるほか、こちらの体勢を立て直すこともできる。 足並みを揃える必要がなくなる、時間短縮になるなどの利点がある。 足並みを揃えよう。 そのため重要な弱体効果を先に使い、消えても影響が少ない弱体効果を後から付与するように心掛けよう。 ダメージカットなどでは防げず確実にHPを減らされるため、回復で対処しよう。 ライターA HPが減るごとに特殊技の強化などはありますが、オリヴィエHLの行動パターンはここが基本です。 難関である2回目のOD時も変わらないため、動きをしっかり掴んでおきましょう。 この時点では麻痺を付与しても恩恵が少なく、敵の弱体耐性が上がってしまうので、 麻痺などの重要な効果はまだ封印しておこう。 ダークフェンサー担当はまだ撃たなくてOK。 ダメージもさることながら、受けてしまうと 弱体効果への対策が間に合わないことが多い。 まだそれほど強力ではないので、特殊技に注意しつつ戦っていこう。 対策無しで受けるのは危険。 ダークフェンサー担当はここでグラビティを付与しよう。 事前に『グラビティ』のスタンプを撃っておくと、より攻略がスムーズになる。 2:『コンデムネーション』で消されないよう注意 特殊技『コンデムネーション』は最後に付与した弱体効果を消去してくるので、 即座にグラビティを消去されるとかなり致命的。 グラビティの後にすぐ他の弱体効果を付与する、OD後に付与するなど、グラビティを消されないよう工夫しよう。 ODまでが遠ければその場でグラビを入れるべきですし、すぐODするようならODまで待つのが安全です。 臨機応変に対応できるのが理想ですね。 これまでとはHPの減り方が大きく違うので、かなりの難所になっている。 2:回復を回してHPを高く保つ 割合ダメージが厳しいため、回復を頻繁に使ってHPを回復する必要がある。 キャラのみでは基本的に回復が間に合わないため、ビショップ担当は 絶対に使用間隔ごとに『ヒールオール』を使うこと。 3:ヒールオールを待つ動きも重要 もし回復が足りずにHPがかなり減ってきた場合、 無理に動かずヒールオールを待とう。 次の特殊技を受けても問題ないレベルまで回復したら、また行動を再開すればOK。 ライターA なおヒールオールをもらってもゲーム画面に反映されていないこともあるので、待ち状態の間は定期的にリロードを挟むと良いです。 4:ソーンの麻痺はここで使うのが理想 かなりの難関となっているので、ソーン持ちは 敵がODした時に奥義による麻痺を狙おう。 麻痺したら一気に畳み掛けると同時に、ビショップ担当はヒールオールを回して全体の回復を行いたい。 2連続で受けるとちょうど最大HPと同じ量が削られる計算になる。 オールポーションを使ってしまってOK 最もHPが削られやすいタイミングなので、 余裕がなければここでオールポーションも使ってしまおう。 ここを乗り切り、敵ブレイクまで持ちこたえれば比較的楽になる。 敵がブレイクしたら削られたHPを回復させながら、強力になっていく敵の通常攻撃などに対して準備をしておきたい。 これ以降は 特殊技に対しては確実にダメージカットを発動するようにしたい。 以降は特殊技に対してもダメージカットが必要に。 通常攻撃に対してダメカを発動することも視野に入れたいが、この次の 『D・フォールン・ソード』用のダメカは絶対に残しておくこと。 特にホリセ担当はファランクスを合わせられるよう、準備を忘れないようにしておきたい。 火力で押し切るしかないため、カーバンクルなどを駆使して残りを削りきろう。 グラブルの他の攻略記事はこちら.

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オリヴィエ(リミテッド)のバランス調整内容を真剣に考える【スマホ・グラブル攻略】

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CV: 概要 が製作するゲーム、、、に登場するの女性。 黒く巨大な翼を持ち、両手には二本の剣を装備している。 スカートの丈が非常に短いため、ことになっている。 また、からフィギュアも発売された。 神撃のバハムートにおいて、ダークエンジェル・オリヴィエとして登場したのは初期のバージョンのカードのみであるため、単に と表記する場合も多い。 実際に神撃のバハムート内の会話ウィンドウの名前欄にはオリヴィエと記されている。 グランブルーファンタジーでも「ダークエンジェル」は肩書き扱いである。 「オリヴィエ」がもともと男性名であるためか、各登場作品の海外版では女性形のに置き換えた「Dark Angel Olivia」表記がなされている。 各作品において 神撃のバハムート 混沌の地に舞い降りた、新たなる同胞を歓迎しよう…。 我ら一族が神を討つために、貴公の戦果を期待しているぞ! 第2弾カードパック「ダークネス・エボルヴ」にて参戦。 同カードパックを代表する看板カードである。 カード名 ダークエンジェル・オリヴィエ 種類 フォロワー クラス ニュートラル レアリティ レジェンド コスト 9 進化前 攻撃力:4 体力:4 能力 ファンファーレ 自分のEPを3ポイントにする。 シャドウバース初のEP(通称:進化権)を増やすことができるカード。 ダークネス・エボルヴのテーマである「進化」関連カードの権化とも言える能力であり、後続のフォロワーの強化はもちろん、あらゆる進化関連カードとのシナジーを持つ強力なフォロワーである。 9コストゆえの遅さという弱点も存在するものの、PPブーストカードによって補うことができるドラゴンに入れたり、各クラスのコントロールデッキにおける息切れ防止として使われることがあった。 総じて長期戦向きのカードである。 その後リリースされた、過去の人気カードが再集結したカードパック「リバース・オブ・グローリー」では、「 闇の翼・オリヴィエ」として再登場した。 種類 フォロワー クラス ニュートラル レアリティ レジェンド コスト 8 進化前 攻撃力:5 体力:5 能力 自分のターンごとに1回、自分が他のフォロワーをプレイしたとき、それは「EPを消費せず進化できる」を持つ。 ファンファーレ 自分のPPをX回復。 Xは「このバトル中、自分のフォロワーが進化した回数」である。 進化後 攻撃力:7 体力:7 能力 自分のターンごとに1回、自分が他のフォロワーをプレイしたとき、それは「EPを消費せず進化できる」を持つ。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) CV 坂本真綾 収録セット リバース・オブ・グローリー 前弾「鋼鉄の反逆者」から増え続けてる進化に関連したフォロワーの一つ。 進化をサポートする能力を持ちながら、自身も進化することによる恩恵を受けれるため、進化をコンセプトとしたデッキでは強力な動きをするだろう。 関連イラスト による別バージョン。

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オリヴィエ(リミテッド)のバランス調整内容を真剣に考える【スマホ・グラブル攻略】

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キャラとジョンドゥのバレット ガード目的のルシオ、マウント目的のセルエル、デバフと麻痺のソーン。 サブに回避率が高いゾーイ、配布のサンダルフォンを入れてみました。 グラビティはオリヴィエのHPが50%まで無効となりますのでご留意ください(フルオートなので、どのみち打ってしまいますが)。 まず、回復が欲しかったので「ヒールバレット」をセットしました。 武器編成 HPを盛りたかったのでシュバリエソード(シュバ剣)4凸を6本。 他、天使武器4凸、終末武器4凸(アビダメ上限上昇スキル付)フラマ・オルビス ゼノコロゥ銃。 真・道天浄土(ゼノコロゥ剣)にすると若干ステータスが落ちるので、フラマ・オルビス ゼノコロゥ銃 を採用しています。 サポート召喚石はHP確保のため、シュヴァリエ・マグナ4凸です。 次、 HP5%トリガーの特殊技「D・フォールン・ソード」でルシオも落ちました(8万ダメージって…)。 サンダルフォンも登場し、何とか討伐完了。 3回挑戦しましたが、9分台の討伐となりました。 HP50%、5%トリガーの「D・フォールン・ソード」が特に痛いです。 ここで毎回2人落ちています。 回復ももちろん大事ですが、 フロントメンバーが落ちる前提でキャラ編成を組んだ方がいいな、と思いました。 以上となります。 皆様の参考になれば幸いでございます! ここまで読んで頂き、ありがとうございました!.

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