ポケモン 剣 盾 ウインディ。 【ポケモンUSUM】「ウインディ」ってシングルでは忘れがちだけど「ミミッキュ対策」として活躍できるんだよな・・・

【ソードシールド】シールド限定ポケモンの入手方法まとめ【ポケモン剣盾】

ポケモン 剣 盾 ウインディ

この4体に足りない要素として• ダイマックス技を除いてS操作できる技がない• 相手のウインディを倒しにくい• 袋叩きコンボに対しての対応策がない などが挙げられた。 GACTとは GACTとは、アローラダブルで流行った ガブリアス(Garchomp)ウインディ(Arcanine)テッカグヤ(Celesteela)カプ・コケコ(Tapu koko)の頭文字をとってGACTと名付けられ、その相性補完の良さや単体性能の高さから多くのプレイヤーから親しまれていました。 ガラルダブルでは、 トリトドン(Gastrodon)ウインディ(Arcanine)アーマーガア (Corviknight)バンギラス(Tyranitar)の頭文字をとってGACTとし、前回同様、恵まれた種族値と相性補完の良さから注目の構築になっています。 (ちなみに 某S氏が2017年に流行らそうとしたらしい) 個別解説 実数値 H A B C D S 195 x 100 158 96 166 252 36 188 4 28 136 x 105 141 95 168 4 252 252 207 199 131 x 123 84 252 212 4 20 20 191 x 109 124 101 155 204 68 28 4 204 205 108 134 x 140 88 252 4 68 180 4 208 x 132 114 111 60 172 252 12 68 4 ドラパルト こだわりメガネ(特性:クリアボディ) 技:りゅうせいぐん シャドーボール ハイドロポンプ おにび 配分:ひかえめH252D36C188D4S28 ハイドロポンプでウインディを倒せる高速アタッカー ウオッシュロトムとの違いはウインディより速いため、袋叩きのウインディを比較的安全に倒すことができます。 また、ダイマックスすることで相手のドラパルトの攻撃を耐えれるようになるため、素早さよりも耐久に振った育成となっています。 エルフーン きあいのタスキ(特性:いたずらごころ) 技:我武者羅 ムーンフォース なやみのたね おいかぜ 配分:ひかえめH4C252S252 追い風による素早さの操作ができ、またなやみのたねによる様々なギミックを対策できます。 またがむしゃらはうまく決めれば相手のポケモンの体力を大幅に削るため、ピンチをチャンスに変える技となっています。 バンギラス じゃくてんほけん(特性:すなおこし) 技:いわなだれ かみくだく りゅうのまい まもる 配分:いじっぱり H252A212B4D20S20 天候を変えることができ、雨や晴れに強く出れる上に、高い種族値からダイマックスをすれば大抵の攻撃を耐えることができ、返しの攻撃で倒すことが可能となっています。 追い風下でリザードンを抜き去る素早さも持っているので終盤には全抜きできるエース性能も持っています。 ウインディ オボンのみ(特性:いかく) 技:もえつきる バークアウト おにび まもる 配分:おくびょうH204B68C28D4S204 鬼火とバークアウトによりサポート役として抜群の役割ができます。 また鋼耐性やフェアリー耐性も持つため他のポケモンの受け出し先として優秀で、アーマーガア などの鋼タイプに打点を持つこともできます。 アーマーガア フィラのみ(特性:ミラーアーマー) 技:ブレイブバード アイアンヘッド はねやすめ ビルドアップ 配分:しんちょうH252A68B4D180S4 ドリュウズに打点を持たれない上にフェアリーに対して打点を持てるため優秀なポケモンです。 また耐久もある程度あるので読み外して、ウインディのフレアドライブなどを受けてしまっても耐えることができます。 トリトドン たべのこし(特性:よびみず) 技:じこさいせい だいちのちから たくわえる こごえるかぜ 配分:ずぶとい H172B252C12D68S4 現環境で抜群をつけるポケモンが少ないため、たくわえるを使うことにより難攻不落の要塞となれるポケモンです。 また耐性も優秀なため電気技のクッションになったりと便利なポケモンです。 選出 基本選出 先発 後発 ウインディでサポートしつつ、柔軟にポケモンを入れ替えていきましょう。 対ドラパキッス 先発 後発 ウインディでサポートしつつ隙を見てバンギラスを積ませましょう。

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【最高1位】壁貼りバトンで最強のポケモンを作りたい。【ポケモン剣盾S2シングル】|ロクシー|note

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Contents• はじめに 初めまして、QSです。 今回紹介させて頂くのは、11月26日に喰い断さんに使用して頂き ダブルで瞬間1位を達成したパーティになります。 ダブル素人である筆者でも同日に8位になっているので、パワーのある構築になっているかと思います。 パーティ作成経緯 ソード&シールド発売前から、エルフーンとウインディの叩きかピントレンズ強運トゲキッスでパーティを構築しようと考えていたが、発売後に今作の仕様が判明し、 ダイマックスによるエースの耐久強化、素早さ操作の即反映のどちらも能力上昇したウインディの生存率を上げ非常にマッチしていたことから、エルフーンとウインディを軸とすることに。 ただし、テラキオンと違いウインディでは範囲火力に乏しいので、ピッピマッスグマのように 盤面を荒らした後に後続から対面性能の優れたポケモンを投げていく構築を目指した。 また、エルフーンが放置されるのが最も弱い動きであるため、できる限り腐らないことを意識した。 軸である エルフーン、ウインディに高速汎用エース兼袋叩き役も出来る ドラパルト、トリル下でのエースかつ叩かれても良しの バンバドロ、エルテラ時代から嗜みとされていた弱点保険 ギルガルドを追加。 最後にお前はランドロスだと念を送りながら ギャラドスにスカーフを持たせて完成。 その火力は圧巻で ダイマックスで耐えにきたポケモンを1撃で吹き飛ばし、イージーウィンを量産した。 持ち物はダイマックスしてもこだわりアイテムと違い効果を維持でき、デメリットが軽減する最強アイテムであるいのちのたまを持たせた。 努力値構成はおいかぜ、ふくろだたきがそれぞれ発動できないことも考え最速AS。 技構成は主力技のフレアドライブ、岩タイプ・水タイプへの打点としてインファイト、ワイルドボルトを採用。 最後の1枠は一般的なしんそくは抜いてげきりんを採用した。 しんそくを撃つ場面を想定すると、ダイマックス解除後までウインディが暴れているはずなのでその時点で勝ちと判断した。 代わりに採用したげきりんはダイドラグーンとしてドラゴンタイプを処理したり、隣の攻撃を下げてウインディへの圧力を減らしたりと活躍した。 構築時は対トリル用の駒の予定であったが、気づけば基本選出となっていた。 エルフーンとウインディ相手でバンバドロに有効打を持つ水タイプが消耗しているため、中終盤でバンバドロが刺さる局面が頻出した。 また、ウインディにダイマックスを切らなかった場合にダイマックス技と叩きでお手軽に要塞化できるのも偉かった。 持ち物は特殊相手の打ち合いにも強くなるようにとつげきチョッキ。 努力値は勇敢HA。 技構成は一致技の10まんばりき、特性とシナジーのあるボディプレス、ダイスチル化できるアイアンヘッド。 残りの1枠はうちおとすとしているが諸説枠。 パーティのなかで唯一叩きも叩かれもしないが、 威嚇・地面無効・スカーフ怯みのいずれも弱くなく、選出したらしっかり働いていた。 持ち物は高速アタッカーの仕事もしてもらうためにこだわりスカーフ。 努力値は火力より上をとれる範囲が広いほうが良いので陽気AS。 技構成は一致技のたきのぼりとトリトドンで詰まないようにパワーウィップ。 ダイマックスを切らない予定なのでとびはねるは採用せず、技範囲からかみくだく、アイアンヘッドをチョイスした。 ウインディ対面に出てくることの多い水タイプ、ドラゴンタイプへの一致打点を有しており、叩く相手にも困らなかったので腐る場面はほぼなかった。 持ち物は行動保障としてきあいのタスキ。 努力値は火力も必要としたため臆病CS。 技構成はふくろだたき、おいかぜまでは確定であと2枠。 アンコールがダイマックスで解除されることから決定的な補助技が存在せず、エナジーボールもムーンフォースも必要と考えられたことから3ウエポン型となった。 ギルガルド 性格:なまいき 努力値:252-4-0-252-0-0 実数値:167-71-160-102-176-72 本構築のガバ枠。 叩きで弱点保険を発動でき、優秀な耐性・かげうちの存在から種族値が下がってなお安定した性能を発揮したが、 この構築記事を書いている段階でれいせいミントを嗅がせ忘れていたことが発覚した。 持ち物はエルテラ時代でもあった弱点保険型。 努力値は無難にHC。 技構成は一致技2つに相手を上から倒せるかげうち。 守る系統の技はできる限り採用したくなかったが、ギルガルドに関してはフォルムチェンジを含めて有用な場面が多いと判断しキングシールドを採用。 ドラパルト 性格:臆病 努力値:4-0-0-252-0-252 実数値:164-112-95-152-95-213 本構築の思ってたのちょっと違う枠。 高速エースかつ猫無効の袋叩きができる最強ポケモンの予定であったが、環境にねこだまし持ちがほとんどおらず、相手の対策も厚かったため基本選出の座をバンバドロに奪われた。 ポテンシャル自体は高く、選出した試合では普通に活躍していた。 持ち物は初手で叩く前に相手のスカーフ竜に吹き飛ばされないようハバンの実。 努力値は味方を殴ることと、炎打点を確保したい(ウインディ相手に炎弱点は引くため後ろに残りやすい)ことから特殊型のおくびょうCSとした。 技構成は上記のふくろだたきと炎打点の大文字に加え、一致技のシャドーボールと火力を重視してりゅうせいぐんとした。 選出 先発:エルフーン、ウインディ 後発:バンバドロ+残り3体のどれか 以下の方針に従って行動を決めていく。 筆者は上記のみで瞬間一桁順位までいったため、基本的にはエルフウイン選出で問題はなかった。 ただし、エルフーン+スカーフウオノラゴンといったウインディを上から一撃する打点+悪戯心S操作などには手がでないためそういった構築相手では変更する必要がある。 なお、筆者はそれでもエルフウイン選出したところ相手が深読みしていたため勝てた。 総括 構築添削目的に喰い断さんに投げたところ瞬間1位になって戻ってきたパーティです。 ほとんど補助技を採用しておらず、味方と敵を殴っているだけで勝てるため、ミスをしにくい構成になっています。 エルフーンウインディの組み合わせ以外にも叩きギミックを搭載しており、プレイングスキルに応じて柔軟に対応できるこの純正叩きパーティをぜひ、使ってみてください。 余談 喰い断です。 本構築を使ってランクマッチ1位になった対戦及び、実戦での使用感は動画として投稿されています。 興味がある方は是非見てみましょう!.

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【ポケモン剣盾】瞬間1位達成エルフーンウインディ構築【ダブルバトル】

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この4体に足りない要素として• ダイマックス技を除いてS操作できる技がない• 相手のウインディを倒しにくい• 袋叩きコンボに対しての対応策がない などが挙げられた。 GACTとは GACTとは、アローラダブルで流行った ガブリアス(Garchomp)ウインディ(Arcanine)テッカグヤ(Celesteela)カプ・コケコ(Tapu koko)の頭文字をとってGACTと名付けられ、その相性補完の良さや単体性能の高さから多くのプレイヤーから親しまれていました。 ガラルダブルでは、 トリトドン(Gastrodon)ウインディ(Arcanine)アーマーガア (Corviknight)バンギラス(Tyranitar)の頭文字をとってGACTとし、前回同様、恵まれた種族値と相性補完の良さから注目の構築になっています。 (ちなみに 某S氏が2017年に流行らそうとしたらしい) 個別解説 実数値 H A B C D S 195 x 100 158 96 166 252 36 188 4 28 136 x 105 141 95 168 4 252 252 207 199 131 x 123 84 252 212 4 20 20 191 x 109 124 101 155 204 68 28 4 204 205 108 134 x 140 88 252 4 68 180 4 208 x 132 114 111 60 172 252 12 68 4 ドラパルト こだわりメガネ(特性:クリアボディ) 技:りゅうせいぐん シャドーボール ハイドロポンプ おにび 配分:ひかえめH252D36C188D4S28 ハイドロポンプでウインディを倒せる高速アタッカー ウオッシュロトムとの違いはウインディより速いため、袋叩きのウインディを比較的安全に倒すことができます。 また、ダイマックスすることで相手のドラパルトの攻撃を耐えれるようになるため、素早さよりも耐久に振った育成となっています。 エルフーン きあいのタスキ(特性:いたずらごころ) 技:我武者羅 ムーンフォース なやみのたね おいかぜ 配分:ひかえめH4C252S252 追い風による素早さの操作ができ、またなやみのたねによる様々なギミックを対策できます。 またがむしゃらはうまく決めれば相手のポケモンの体力を大幅に削るため、ピンチをチャンスに変える技となっています。 バンギラス じゃくてんほけん(特性:すなおこし) 技:いわなだれ かみくだく りゅうのまい まもる 配分:いじっぱり H252A212B4D20S20 天候を変えることができ、雨や晴れに強く出れる上に、高い種族値からダイマックスをすれば大抵の攻撃を耐えることができ、返しの攻撃で倒すことが可能となっています。 追い風下でリザードンを抜き去る素早さも持っているので終盤には全抜きできるエース性能も持っています。 ウインディ オボンのみ(特性:いかく) 技:もえつきる バークアウト おにび まもる 配分:おくびょうH204B68C28D4S204 鬼火とバークアウトによりサポート役として抜群の役割ができます。 また鋼耐性やフェアリー耐性も持つため他のポケモンの受け出し先として優秀で、アーマーガア などの鋼タイプに打点を持つこともできます。 アーマーガア フィラのみ(特性:ミラーアーマー) 技:ブレイブバード アイアンヘッド はねやすめ ビルドアップ 配分:しんちょうH252A68B4D180S4 ドリュウズに打点を持たれない上にフェアリーに対して打点を持てるため優秀なポケモンです。 また耐久もある程度あるので読み外して、ウインディのフレアドライブなどを受けてしまっても耐えることができます。 トリトドン たべのこし(特性:よびみず) 技:じこさいせい だいちのちから たくわえる こごえるかぜ 配分:ずぶとい H172B252C12D68S4 現環境で抜群をつけるポケモンが少ないため、たくわえるを使うことにより難攻不落の要塞となれるポケモンです。 また耐性も優秀なため電気技のクッションになったりと便利なポケモンです。 選出 基本選出 先発 後発 ウインディでサポートしつつ、柔軟にポケモンを入れ替えていきましょう。 対ドラパキッス 先発 後発 ウインディでサポートしつつ隙を見てバンギラスを積ませましょう。

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