イヤホン かっこいい。 【デザイン重視】かっこいいイヤホンの人気おすすめ【6選】

【2019年最新】オシャレでかっこいいおすすめワイヤレスイヤホン10選!

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Bluetoothの規格をチェック 安いワイヤレスイヤホンを同じ価格帯で比較するならば、Bluetoothの規格を確認すると良いです。 なぜなら、Bluetooth v4. 2以上なら高速性と安定性に定評がありますが、v4. 0では通話時に電波干渉が起きることがあるからです。 スマートフォンへ接続して使うならば、一部LTEとの電波干渉対策を施したv4. 1以上が望ましく、音質を考えるとv4. 2以上が適しています。 Bluetooth機器の互換性は、音楽鑑賞用よりも通話にも使う人ほどBluetooth規格を確認した方が良いわけです。 音楽観賞にこだわるなら、最新のバージョン規格に対応したワイヤレスイヤホンがおすすめです。 対応コーデックをチェック Bluetooth標準サポートとなっているSBCコーデックというデータ圧縮・復元プログラムがあります。 安いワイヤレスイヤホンの多くが共通してSBCコーデックには対応しているものの、データ転送時の遅延が起きやすくなっています。 動画の再生を行うために使うワイヤレスイヤホンならば、SBCコーデックを使うと画面とのズレが発生するので、より高音質なAACやapt-Xコーデックを採用した製品が必要になります。 スマートフォン動画を見ずに音楽観賞と通話のみと割り切れば、SBCコーデックのみに対応している製品も価格面からおすすめ出来ます。 バッテリー持ちをチェック ワイヤレスイヤホンの使い勝手は、バッテリー持ちを気にせずに使えるほど快適に感じやすくなります。 安いワイヤレスイヤホンの中には、音楽再生や連続通話時間が2時間程度しかもたない製品が少なくありません。 着信時の通話だけに使用するならあまり気にしなくていいですが、音楽鑑賞が目的ならば3時間から5時間程度の再生時間をフルワイヤレスイヤホンであっても欲しいです。 一体型やネックバンド式のワイヤレスイヤホンは、ケーブル部分に大容量バッテリーを搭載出来るので、音楽再生時間10時間程度の製品がおすすめです。 ワイヤレスイヤホンは、丸1日使い倒せるくらいが理想になります。 左右一体型か完全分離型かをチェック ワイヤレスイヤホンは、安いかどうかに関わらずBluetoothを搭載した製品が大半を占めています。 5mmのイヤホンジャックを廃止しているために、ワイヤレスイヤホンがおすすめ製品として需要が高まりました。 そこで、左右の筐体がケーブル接続されている一体型と、耳栓や耳掛け式の完全分離型イヤホンの2種類に分かれています。 一体型は電池パック容量が大きい製品があるので、再生可能時間が長いタイプです。 一方、フルワイヤレスイヤホンは、左右のイヤホン筐体を繋ぐケーブルすらケーブルノイズをなくすために廃してスッキリさせたわけです。 利用目的に合わせて選べば迷いません。 安いワイヤレスイヤホンのおすすめ• SoundPEATS• 3,980円• 小型で軽量な本体と充電ケースが持ち歩きやすい• 片耳で5g弱と軽くてコンパクト。 充電ケースも持ち歩きしやすいサイズで電池残量を気にせず使えます。 AACコーデック対応で高音域の音質もしっかり再現します。 5000円以下のお手頃な価格帯のワイヤレスイヤホンの中でも機能とコスパのバランスが良い製品です。 Bluetooth5. 0を搭載しているので音飛びや途切れがしにくく、AACコーデック対応で高音域まで高いクオリティのサウンドが再現されるので、音にこだわりたい人にもおすすめです。 左右それぞれで再生できる片耳モード搭載で2人で使うこともできます。 音楽再生は連続4時間できますが、充電ケースと一緒に使うことで最大35時間まで使えます。 Muzili• ワイヤレスイヤホン• 2,569円• 耳掛け型で快適にフィット!防水仕様で雨の日も安心• 人間工学設計に基づいた耳掛け型のデザインは装着感も快適。 IPX7防水設計で運動中の汗や屋外で雨に濡れても使える上に水洗いもできます。 耳掛け式フックを採用したBluetooth v4. 1対応のワイヤレスイヤホンです。 IPX7という水深1mの場所へ30分間沈めても浸水しないほどの強力な防水性能をもつので、雨天時に音楽再生しながらジョギングしても問題ありません。 汚れた時には軽く水洗いしても安いからといって故障することがないので、激しく汗をかくワークアウトを行いたい人におすすめです。 一度充電すれば8時間音楽再生が可能な大容量バッテリーを搭載し、イヤホン部分のスイッチにより音楽再生の管理だけでなく、通話応対も出来るように工夫されています。 AIKAQI• ワイヤレスイヤホン B06• 3,150円• 充電器ごと持ち歩けるコンパクトで軽量なワイヤレスイヤホン• 小型で軽量なイヤホンは人間工学に基づいた設計で耳との一体となるようなフィット感。 バッテリー内蔵のケースで充電を気にせずイヤホンごと持ち歩けます。 グラフェン素材による8mmのダイナミックドライバーを採用したワイヤレスイヤホンです。 片耳・両耳モードを切り替えて使えるので、音楽再生と通話のどちらにも利用出来るおすすめモデルです。 ゴルフボール型の充電ケースには、400mAHのリチウムイオンバッテリーが内蔵されているので、普段はケースに収納して30分急速充電を行えます。 連続通話時間は最大3時間となっていて、Bluetooth v4. 2採用による省エネ化と高速通信化により、安い価格であっても高音質な音楽再生が出来るように通信の安定化が図られています。 Anker Soundcore• Liberty Neo ワイヤレスイヤホン• 4,999• 5時間再生に防水性能、ハンズフリー通話と必要な機能を集約した一台• 本体だけで5時間再生できて防水仕様、マイク内蔵でハンズフリー通話もできるマルチに使えるワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth5. また、独自の音域分析テクノロジーで低音域をしっかりと再現するサウンドが楽しめます。 マイクを内蔵しているのでハンズフリーで通話もできます。 イヤホン本体だけでも5時間、付属の充電ケースと組み合わせて使うことで最大20時間の音楽再生が可能です。 イヤホンとペアリングしたデバイスから電池残量を確認できます。 IPX7という高い防水仕様になっているので通勤通学、屋外でのトレーニングや通話など、使う場所やシーンを選ばないワイヤレスイヤホンです。 パナソニック• ワイヤレスイヤホン RP-NJ300B-K• 4,133円• 軽量なのにバッテリー内蔵で急速充電&再生が可能に• 約13gと軽量ながらも大容量バッテリーで約20分の急速充電すると約60分の再生が可能です。 耳の中にしっかり収まり優しいつけ心地です。 ネックバンド部分に大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、カナル型イヤホンを採用しているワイヤレスイヤホンです。 20分の充電で60分の音楽再生に対応する急速充電を搭載し、すぐに使いたい時におすすめの製品です。 フル充電すれば4時間20分再生できます。 Bluetooth規格で標準採用されているSBCよりも高音質なコーデックとして知られるAACに対応しているので、直径9mmのドライバーによる重低音をいかせます。 マイクとリモコン機能は耳元に搭載したマルチコントローラーで操作できます。 ソニー• ワイヤレスイヤホン WI-C400• 4,474円• 最大で約20時間の長時間再生を実現したワイヤレスイヤホン• 小型なボディにロングバッテリーを搭載して連続音楽再生時間20時間を実現しました。 スマホを出さずに首元に集約されたボタンで操作できます。 最大20時間再生可能なワイヤレスイヤホンとしては、実売価格5,000円を切りながら、ソニーならではの高音質な音楽再生が可能です。 カナル型を採用しているので、重低音再生に強く音楽鑑賞中に着信があるとネックバンド部分が振動し、着信を逃したくない人におすすめです。 ケーブルの長さを自由に調節出来るケーブルマネジメント機能を搭載し、ネックバンド部分には音楽再生や音量調整などを行える複数のボタンを装備しています。 Siriを始めとする音声アシスタント起動も出来る製品です。 SOUNDPEATS• TrueAir ワイヤレスイヤホン• 4,999円• 耳に差し込むタイプが苦手な人に試してほしい半インイヤ式• イヤホン本体を耳にかけて使う半インイヤ式で装着の違和感が軽減します。 ケーブルがなく耳に馴染むつけ心地でスポーツや移動中に落ちる心配がなく使えます。 イヤーチップで耳内部に装着するタイプに比べて、半イヤ式は耳への負担感が少なく終日付けていてもストレスを感じにくいという利点があります。 人間工学に基づいたデザインでしっかりと耳に固定されるので動きのあるシーンでも使うことができます。 イヤホン本体は5時間再生かのうですが、充電ケースを併用すれば最大30時間の音楽再生や通話を楽しめます。 サウンドにもこだわり迫力ある低音とクリアな高音に加えて、バイオセルロースという素材を採用することで人の声に近い自然な音を再現しています。 iHarbort• ワイヤレスイヤホン• 2,980円• ネックレス型でスポーツやアクティブなシーンに最適• 左右のイヤホンをケーブルでつないだネックレス型でスポーツや身体を動かしながらの着用に向いています。 使わないときは磁石でくっつけておけば紛失の心配がありません。 耳への痛みが少ない人間工学に基づいたデザイン。 ネックレス型のケーブルに荷重がかかるようになっているので、アクティブに動いても外れにくい設計になっています。 CVC6. 0というノイズキャンセルリング機能搭載で音楽はよりクリアに、ハンズフリー通話の間もマイクとイヤホンともに雑音を低減してくれます。 IPX5の防水仕様で運動中の汗や小雨程度なら問題なく仕様できます。 また、大容量のリチウム電池を搭載しているので連続8. 5時間再生が可能です。 JVC• ワイヤレスイヤホン HA-FX37BT-B• 2,980円• お手頃価格でも最大14時間の連続再生と安定した装着性を両立• ネックバンドがヘッドホン本体の軽さを実現しながらも、安定したソフトな装着感を与えます。 簡単リモコン搭載でシンプルに使えるのも魅力。 最大14時間再生を可能にしたネックバンド式のワイヤレスイヤホンです。 低反発やわらかフィットイヤーピースを採用しているので、長時間装着したまま音楽再生しても耳が痛くなりません。 3,000円を切る実売価格にもかかわらず、ネックバンド部分は操作しやすいようにボタン部分のサイズまで考え抜かれていて機械操作が苦手な人にもおすすめしやすい製品です。 10mmのネオジウムマグネット式ドライバーを採用しているので、幅広い音域の音楽再生を行っても重低音をしっかり再現出来るので音楽鑑賞を重視する人でも満足できる製品です。 ソニー SONY• ワイヤレスイヤホン WI-C310• 4,398円• 上質感のあるデザインで長時間再生できるイヤホン• ロングライフバッテリー搭載で最大15時間再生できるので一日中音楽を聞くことができます。 光沢感のある上質な素材感とカラーバリエーションも魅力です。 10分の充電で60分再生できて、フル充電なら最大15時間まで再生できる充電ストレスの少ないワイヤレスイヤホンです。 ケーブルは首元にフィットしてもたつき感が少なく、イヤホン本体もハウジング形状で耳に沿うことで快適な装着感が得られます。 ケーブルはフラットなタイプなので携帯時に丸めても絡まりにくい設計です。 ケーブルのボタンで操作することでデバイスをいちいち取り出す手間が減ります。 上質な光沢のあるデザインでカラーはブラック、ブルー、ゴールド、ホワイトの4色から選べます。 HolyHigh• ワイヤレスイヤホン Y2• 2,580円• スポーツ向きのデザインで汗や雨にも強い• 人間工学に基いたシリコン製耳掛け式のイヤーフックで耳が蒸れずに快適に使えます。 防水仕様で運動時の汗や小雨にも強く、軽く水洗いすることで清潔に保てます。 人間工学に基づいた耳掛け式ワイヤレスイヤホンです。 連続待ち受け時間が270時間と長く、低価格の製品にもかかわらず8時間の連続再生とIPX7という強力な防水性能を備えているスポーツにおすすめの製品です。 Bluetooth v4. 1を採用し、2台のスマートフォンと同時接続出来るマルチペアリング機能をサポート。 個人用スマートフォンで音楽鑑賞しながら、会社のスマートフォンで着信をとれます。 SoundPEATS• ワイヤレスイヤホン Q30• 3,580円• オーディオ専門メーカーが音質にこだわって開発• オーディオを専門とするメーカーがこの価格帯で再現できる最良の高音質を再現したモデル。 人間工学に基いたデザインで耳に柔らかくフィットし外れにくい仕様。 人間工学に基づいたイヤーピースにより、スポーツ時でもイヤホン部分が耳から外れにくい構造をしたワイヤレスイヤホンです。 高音質コーデックのapt-Xに対応しているので、音楽鑑賞時の音質に妥協したくない人におすすめ出来ます。 イヤホン部分だけでなくコントローラー部分までもIP66規格の防塵・防水性能を誇るので、雨天時のワークアウトで使用しても故障を心配する必要がありません。 通話時にはCVC6. 0ノイズキャンセリングに対応しているので、通話時の雑音を除去してクリアな音質で会話可能です。 Anker Soundcore• ワイヤレスイヤホン Life P2• 4,999円• 通話に特化したノイズキャンセリング機能でハンズフリー通話を快適に• CVC8. 0ノイズキャンセリング搭載で音声がクリアに聞こえるだけでなく、マイクが周囲のノイズを除去し通話相手にも自分の声を聞こえやすくしてくれます。 通話時のノイズを除去する機能に特化したCVC8. 0ノイズキャンセリングを搭載しています。 通話相手の音声がクリアに聞こえるだけでなく、マイクの周囲のノイズも除去してくれるので、通話相手も自分んの音声をより大きくクリアに聞こえます。 IPX7の防水規格を採用しているので汗や雨に強く、軽く水洗いして清潔を保って使えます。 フル充電時で最大7時間再生、付属の充電ケースと組み合わせて使うことで最大40時間の音楽再生ができます。 充電ケースから取り出すと、最後にペアリングしたデバイスと自動的に接続してくれてすぐに使い始めることができます。 TaoTronics• ワイヤレスイヤホン SoundElite 72• 4,599円• ハイレゾ対応で音源に近い音質を再現• 高音質コーデック対応でハイレゾから音声まで元のデータに近い高音質を再現します。 音質もイコライザー搭載で好みやシーンにあわせて選べます。 高音質を伝送できるapt-X HDコーデックに対応しているのでハイレゾ音声も元データに近い品質で遅延も少なく再現されます。 3種類のイコライザーを搭載しているので、音楽のジャンルや好みに合わせて音質を選ぶことができます。 IPX5の防水規格で汗や小雨に強く、屋外でのトレーニグやジムで使っても安心。 イヤホンのヘッドには磁石が内蔵されているので、使用しないときはネックレス型にすることで紛失を防ぎます。 100分の充電で最大約13時間の長時間再生ができるので、日中の使用ならほぼ1回の充電で済みます。 Anager• ワイヤレスイヤホン• 2,080円• 片耳タイプの防水イヤホンで屋外作業もシャワーも付けられる• 最高水準の防水規格で汗や雨水に強く、たとえイヤホンを付けたままシャワーしても大丈夫です。 音の遅延を抑えクリアで高音質な音で音楽や通話のを楽しめます。 IP68という完全防塵・防水仕様の片耳イヤホンマイクです。 2mの水深に30分沈めても故障しないほどの耐水性能を持っているので、雨天や汗による影響を受けずに外仕事で使用していても耳元の1ボタン操作だけで着信を受けられます。 マグネット式USB充電器が付属しているので、通話だけなら連続待ち受けを3日間行うことが出来て、音楽再生ならば5時間可能です。 片耳タイプのために常にもう一方は外の音を聞けるので、シャワー中に装着したままでもスマートフォン本体を10m以内に置けば着信を逃さない点はおすすめです。

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【徹底比較】5000円以下イヤホンのおすすめ人気ランキング19選

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By: ネックバンド型イヤホンは、ネックバンド部分にバッテリーなどの内部パーツが集まっているため、イヤー部分が非常に軽量で耳への負担がかかりにくいのが特徴。 また、ケーブルがネックバンドで覆われているので、ケーブルが衣類に触れて発生するタッチノイズが少ないのもメリットです。 また、左右一体型イヤホンと比べるとケーブルの長さが短いため、衣類やバックに引っかかって外れることが少ないのも魅力のひとつ。 ネックバンド部分も頑丈なので、断線のリスクも軽減できます。 また、イヤー部分にマグネットが搭載されているモデルなら、音楽を聴いていないときも安心して持ち運べるので便利。 さらに、ネックバンド部分に大きめのバッテリーが内蔵されており、再生時間が長いのもポイント。 出張や旅行など長時間使用する機会が多い方にもピッタリです。 ネックバンド型イヤホンの選び方 音質をチェック By: ネックバンド型イヤホンを選ぶ際、音質を重視したい方は対応コーデックをしっかりチェックしましょう。 コーデックとはオーディオ機器からイヤホンへ音楽を伝送するとき、音声データを圧縮する方式のこと。 高品質なコーデックになるほど、低遅延・高音質を実現できます。 一般的なワイヤレスイヤホンでも対応しているのが「SBC」というコーデック。 汎用性が高くさまざまなデバイス間で音楽を楽しめますが、遅延や音質の劣化が起こりやすい点に注意しましょう。 低遅延・高音質を重視する場合、「AAC」または「aptX aptX LL 」のコーデックに対応したモデルがおすすめ。 iPhoneなどのiOS端末を使用している方はAACが、Android端末を使用している方はaptXがそれぞれ相性がよいので、購入する際はチェックしてみてください。 ただ、コーデックはイヤホン側だけでなく、オーディオ機器側も対応している必要があります。 古いタイプのオーディオ機器を使っている方は、事前に確認しておきましょう。 連続再生時間をチェック 周囲のノイズの除去に効果的な「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載したネックバンド型イヤホン。 前機種に比べて大幅にノイズキャンセリング性能が向上しており、屋外でも繊細な音を楽しめるのが特徴です。 さらに、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質を実現する「LDAC」に対応。 CDやストリーミングなどの圧縮音源をハイレゾ相当へアップスケーリングできる「DSEE HX」も搭載しています。 また、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「外音取り込みモード」も採用。 ノイズキャンセリングとシームレスに切り替えられるので、さまざまなシーンに適応できます。 最大10時間の連続再生が可能な大容量バッテリーも魅力のひとつ。 10分の充電で80分再生できる「クイック充電」にも対応しているので、充電を忘れがちな方にもおすすめです。 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX」を搭載したネックバンド型イヤホン。 ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質を実現しているのが特徴です。 また、ファッションアイテムやライフスタイルに溶け込むミディアムトーンのカラーを採用しているのもポイント。 おしゃれなイヤホンを探している方にもおすすめです。 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現しているのも魅力のひとつ。 充電時間約2. 5時間で最大8時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵しているほか、サウンドエフェクトのカスタマイズがおこなえる専用アプリにも対応しているのもうれしいポイントです。 高品質な「ノイズアイソレーション」機能を搭載したネックバンド型イヤホン。 クリアで本格的なサウンドを実現し、音楽に包み込まれるような体験を楽しめるのが特徴です。 革新的な音響設計を備えることで、高音域から低音域まで幅広くカバー。 ひずみなく音を再現し、さまざまなジャンルの音楽に対応します。 同社独自の「Flex-Formケーブル」を搭載しているのも魅力のひとつ。 耳に装着しても首の周りにかけても洗練された雰囲気と安定感を味わえるので、スポーツシーンにも適しています。 さらに、最長8時間持続する大容量バッテリーを内蔵しているのもポイント。 「Fast Fuel」にも対応しており、充電時間も短縮できます。 また、Appleデバイス間をシームレスに切り替えられる高性能な「W1チップ」を搭載。 高性能かつデザイン性に優れたモデルを探している方におすすめです。 8mmドライバーを搭載したネックバンド型イヤホンです。 高域特性を向上させるDLCコーティング振動板と磁束密度を高める強磁力マグネットを採用。 微細な音の変化に追従し、高解像度かつ忠実に再現できるのが特徴です。 また、高音質・低遅延を実現するLDACやaptX LLに対応しているのもポイント。 特にAndroid端末を使用している方に適しています。 ネックバンドは肌触りがよく、首回りへの負担の少ないシリコンバンドを採用。 快適な着け心地を実現するだけでなく、まとまりやすいので持ち運びにも便利です。 4種類のイヤーピースを付属し、自分にピッタリのフィット感を選べるのもポイント。 装着感や音質にこだわりたい方におすすめです。 「ノイズリダクション機能」を備えた4つのマイクを搭載したネックバンド型イヤホンです。 ノイズリダクションにより風切り音など外部の音を排除するため、クリアで高音質な通話が可能。 ビジネスシーンなど屋外で通話をする機会が多い方におすすめです。 また、騒音を取り除ける「アクティブノイズキャンセリング機能」を搭載。 逆に周囲の音を取り込める「外音取り込み機能」も備えているため、さまざまなシーンで使用できます。 さらに、ドライバーには12mmの高音質ドライバーを採用。 ハイレゾにも対応しているので、臨場感あふれるサウンドを楽しめるのもうれしいポイントです。 最大15時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵。 アプリ上でイコライザーの調節などもできるので、音質にこだわりたい方にもおすすめです。 最大18時間の連続再生が可能な高性能なネックバンド型イヤホン。 左右それぞれ6mmダイナミック型ドライバーを2基搭載しており、低音域から中高音域までバランスのよいサウンドを実現しているのが特徴です。 また、aptX HDコーデックに対応しており、高音質かつ臨場感あふれるサウンドを再現。 遅延も抑えられるため、ゲームや動画視聴にもおすすめです。 高い通信安定性を実現するBluetooth5. 0に対応しているのもポイント。 音飛びや音切れを軽減し、快適に音楽が楽しめます。 さらに、水の侵入を防ぐIPX6相当の防水性能を備えており、急な雨や運動中の汗なども安心。 人間工学に基づいて設計されているため、耳の構造にフィットし快適に装着できるのも魅力です。 人気DJやアーティストからも定評のある高いデザイン性と機能性を備えたネックバンド型イヤホン。 柔らかいファブリック素材を使用したネックバンドを採用しており、長時間着けても快適に使用できるのが特徴です。 IPX5相当の防水性能も備えているので、スポーツシーンなどアクティブな使用にも対応しています。 AAC・apt-X・apt-X LLといった高音質・低遅延のコーデックに対応しているのもポイント。 デバイスを気にせずゲームや動画鑑賞などさまざまなシーンでストレスなく使用できます。 約10時間の連続再生に加えて、15分の充電で約3時間の音楽再生が可能な「クイックチャージテクノロジー」を搭載しているのも魅力です。 さらに、イヤホンと同カラーのニットファブリック生地を使用したスタイリッシュなキャリングケースも同梱。 防水加工も施されているので、持ち運んで使用する機会が多い方にもおすすめです。

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【聴き比べて検証】本当に音質が良いワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP10

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By: 最近主流となりつつあるワイヤレス接続。 再生する機器のアプリや設定を通して接続可能です。 有線イヤホンにありがちなコードの絡まりや、断線といった故障が起こりにくく、おしゃれでスタイリッシュなアイテムが多く展開されています。 イヤホンの左右がコードで繋がったタイプと、左右別々でコードがない完全ワイヤレスに分けられます。 完全ワイヤレスタイプは、専用のケースが付属しているモノが多く、携帯には便利ですがイヤホン自体が小型なので紛失に注意が必要です。 またワイヤレスの性質上、イヤホン自体に充電が必須。 充電方法は、本体に直接充電ケーブルを挿して行う場合と、付属の充電ができるケースに入れて行う場合があります。 バッテリーが切れてしまうと、イヤホンの意味をなくしてしまうので、こまめな充電は欠かせません。 有線 By: 国内のみならず海外でも評価が高いソニーのイヤホンです。 コスパに優れたモデルだけでなく、高音と低音をうまく再現したモデルなど、ラインナップが豊富。 また高音質のハイレゾに対応したモデルや、ノイズキャンセリング搭載モデル、ワイヤレス対応など幅広い機能性も魅力です。 シンプルなデザインのなかに、「SONY」のワンポイントのロゴが控えめでありながらもおしゃれ。 ソニーのイヤホンは、一言にワイヤレスといっても、完全独立タイプからネックタイプまでたくさんあるので、自分に合ったイヤホンを選ぶ楽しさもあります。 おしゃれなイヤホンのおすすめモデル|ワイヤレス ビーツ Beats Powerbeats Pro JBLとアンダーアーマーのコラボ「UA SPORT WIRELESS」シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホンです。 ランニングなどのスポーツに特化したイヤホンですが、日常使用でももちろん問題なし。 イヤー部分にあるアンダーアーマーのロゴがファンの心を掴むアイテムです。 IPX7相当の防水機能を装備。 イヤホンを外さなくても、相手と会話がしやすくなる「トークスルー機能」や、周囲の音が聞き取りやすくなる「アンビエントウェア」機能などスポーツメーカとのパートナー製品らしい仕上がりになっています。 アンダーアーマーのロゴの部分は機能スイッチの役目も果たしており、スタイリッシュさが魅力。 ほかの人と被りにくいおしゃれなイヤホンを探している方におすすめです。

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